Dena Co., Ltd. · TSE:2432
Dena — Q3 FY2026.3 Earnings Presentation
34 slides from Dena's earnings presentation, Feb 5, 2026
Slide 1: 2026年3月期 第3四半期 決算説明会
2026年3月期 第3四半期 決算説明会 2026年2月5日 株式会社ディー・エヌ・エー
Slide 2: 目次
1. 2026年3月期第3四半期までの進捗 2. 各事業の概況 3. 業績見通し 4. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた 対応について 2
Slide 3: 2026年3月期第3四半期のハイライト
2026年3月期第3四半期のハイライト • 2026年3月期第3四半期は、売上収益 313億円、IFRS営業利益 -81億円、Non-GAAP営業利益 21億円 • 2026年3月期の業績予想を修正 Non-GAAP営業利益については、第3四半期までの事業進捗等を考慮し、上方修正 IFRS営業利益については、上記に加え、第3四半期にアルムののれんに関する減損損失96億円を織り込み • キャピタルアロケーションの考え方含め、「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について」は 年度内に検討・策定状況をアップデート・公表予定 • 2025年11月10日公表の対応骨子に基づき、資本効率の実
Slide 4: 業績サマリー
業績サマリー* 単位:億円 2025年3月期 2026年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q QoQ YoY 売上収益(IFRS) 340 363 465 473 417 414 313 -24% -33% 営業利益(IFRS) 19 36 155 80 138 111 -81 - - 営業利益(Non-GAAP) 21 40 155 113 125 113 21 -81% -86% 金融収益・費用(純額) 27 -21 12 -12 4 1 6 713% -47% 持分法による投資損益 -2 0 4 20 17 26 19 -28% 346% 税引前四半期利益 45 14 171
Slide 5: 業績サマリー(セグメント別売上収益)
業績サマリー(セグメント別売上収益)* 単位:億円 2025年3月期 2026年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q QoQ YoY 売上収益 340 363 465 473 417 414 313 -24% -33% ゲーム 112 113 280 275 181 154 147 -5% -47% ライブストリーミング 102 104 103 96 100 103 101 -2% -2% スポーツ 100 115 49 49 114 132 37 -72% -25% ヘルスケア・メディカル 18 22 24 43 17 20 23 15% -3% 新規事業・その他 8 9 9 1
Slide 6: 業績サマリー(セグメント別損益)
業績サマリー(セグメント別損益)* • ヘルスケア・メディカル事業では、今年度に入り、特にメディカル領域について収益性改善を目的とした選択と集中を 進める中で今後の計画を精査、第3四半期にその他の費用にアルムののれんに関する減損損失を96億円計上 単位:億円 2025年3月期 2026年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q QoQ YoY 営業利益(IFRS) 19 36 155 80 138 111 -81 - - セグメント損益(合計) 20 40 154 110 125 113 20 -82% -87% ゲーム 9 15 186 176 101 70 63 -10% -66%
Slide 7: 業績サマリー(費用構成)
業績サマリー(費用構成) 単位:億円 2025年3月期 2026年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q QoQ YoY 売上原価合計 178 186 172 178 169 177 165 -7% -4% 人件費 21 21 20 18 18 18 19 5% -6% 減価償却費・償却費 9 9 9 11 12 11 12 8% 32% 業務委託費 43 43 42 42 39 43 42 -2% -0% 支払手数料 67 71 66 65 57 64 58 -9% -13% その他 38 41 34 42 43 41 34 -19% -2% 販管費合計 142 136 139 1
Slide 8: セグメント区分
セグメント区分 2026年3月期第3四半期まで 2026年3月期通期業績報告から(予定) ゲーム事業 ゲーム事業 ライブストリーミング事業 ライブストリーミング事業 スポーツ事業 スポーツ・スマートシティ事業 ヘルスケア・メディカル事業 ヘルスケア・メディカル事業 新規事業・その他 新規事業・その他 スマートシティ関連 その他 その他 8
Slide 9: 目次:各事業の概況
1. 2026年3月期第3四半期までの進捗 2. 各事業の概況 3. 業績見通し 4. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた 対応について 9
Slide 10: ゲーム事業
ゲーム事業* • 『Pokémon Trading Card Game Pocket』のユーザの消費額は前四半期比でやや増加 • 従来の業績予想における上限値の前提に対し、第3四半期まで継続して同タイトルは順調に推移 • 2025年9月25日に「ロールプレイング推理バトル」ゲーム『ファイアーエムブレム シャドウズ』(配信元任天堂・当社 開発協力)を、2026年1月27日にPOKER ROOM社と協業の『EDGE POKER』を配信開始 ユーザの消費額 ゲーム事業の売上収益及び損益 (億) (億円) 2025年3月期 2026年3月期 2025年3月期 2026年3月期 * ユーザの消費額は、ゲ
Slide 11: ゲーム事業:『Pokémon Trading Card Game Pocket』
ゲーム事業:『Pokémon Trading Card Game Pocket』 2026年3月期第3四半期の実績 • 第3四半期の平均MAUは2,800万人、ユーザ消費額は海外で約6割 • 新規ユーザの獲得は継続して堅調、既存ユーザの継続率の向上に向けては 以下の1周年に際してのアップデートをはじめとした取り組みを推進し、 MAUの安定性が向上 • ゲーム内イベントの開催、新拡張パックの追加、その他のアップデート等、 継続的に実施し、グローバルに幅広く、お楽しみいただいている • サブスクリプションも引き続き一定のニーズ 配信開始日 2024年10月30日 現状の認識と今後の対応 • 202
Slide 12: ライブストリーミング事業
ライブストリーミング事業 • 前期下期より収益性改善に優先順位をおいた事業運営に集中し、着実に成果 ライブストリーミング事業売上収益* ライブストリーミング事業損益* (億円) (億円) 2025年3月期 2026年3月期 2025年3月期 2026年3月期 *内訳の各区分の売上収益、損益とも、管理会計数値を用いた参考値として算出。 2025年3月期第1四半期に費用に関し、集計の定義を一部見直し。 2025年3月期第1四半期より、従来「その他」に含めていた一部費用を「Pococha」に含めております。 12 「Pococha」「IRIAM」ともに日本国内についてのみ集計した数値としております。
Slide 13: ライブストリーミング事業:Pococha・IRIAM
ライブストリーミング事業 Pococha • 新規ユーザ、コアユーザそれぞれに向けた定着・利用促進策等、サービス上の コミュニティの熱量の維持・向上を図る施策をメリハリをつけながら推進 • 月次課金ユニークユーザ(四半期平均)は前四半期比で若干減少も、第3四半期は 大型イベントも奏功し、特にコアなユーザの数やアクティビティが堅調に推移 • 前期下期以降継続して、マーケティング施策の見直しやその他の固定費の抑制など、 コストコントロールを徹底し、収益性が改善 • 2025年12月末の国内におけるダウンロード数は736万 IRIAM • 長期のユーザの継続率が堅調に推移しつつ、認知拡大施策やVTu
Slide 14: スポーツ事業
スポーツ事業 • プロ野球事業を中心に好調に推移し、増収増益 スポーツ事業の売上収益及び損益* (億円) 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 3Q累計 3Q累計 3Q累計 3Q累計 3Q累計 3Q累計 3Q累計 *野球の季節性に関する補足(各期に開催の主催試合数(クライマックスシリーズを含む)): 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 14 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 33 37 1 3 32 35 2 3 31 36 1
Slide 15: スポーツ事業:横浜DeNAベイスターズ売上推移
スポーツ事業 • 観戦体験のアップデート等を行い、2025年シーズンの主催試合における観客動員数は236万人と、昨シーズンに続き 球団史上最多記録を更新 • チケット、グッズ・飲食、スポンサー収入等、各種の収入が複層的に前期比での増収に貢献 横浜DeNAベイスターズ売上推移** 以降、横浜スタジアムTOBを経て、球場との一体経営化 その他 コロナによる チケット 観客動員の制限 グッズ・飲食 スポンサー *シーズン公式戦における横浜DeNAベイスターズ主催試合(横浜スタジアム以外での主催試合含む)に関するデータ。クライマックスシリーズ及び日本シリーズの動員は含まず。 15 **2012年~20
Slide 16: スポーツ・スマートシティに関する取り組み
スポーツ・スマートシティに関する取り組み • 2026年3月19日グランドオープンの「BASEGATE横浜関内*」内に2つの直営施設を同日開業予定 • 「ワンダリア横浜 Supported by Umios**」: DeNAがエンターテインメント領域で蓄積した知見やノウハウ、技術を 融合した没入型体験施設。ゲーム事業で培ったゲーミフィケーションの考え方を取り入れた施設専用のアプリも開発中。 • 「THE LIVE Supported by 大和地所」:球団主催試合のみならずビジターゲームや、バスケットボールやサッカー、 音楽ライブ等も放映予定。“ライブビューイング×飲食×グッズ”の融合により年
Slide 17: ヘルスケア・メディカル事業
ヘルスケア・メディカル事業* • 今後の成長に向けた取り組みの精査・推進を継続、特にメディカル領域では選択と集中、体制整備を推進 • ヘルスケア・メディカル事業については、来年度を目途に黒字化を図る • アルムについては、経営基盤を強化し、構造改革を加速するため、保有比率を95.3%に(前期末:52.3%) ヘルスケア・メディカル事業の売上 ヘルスケア・メディカル事業の損益 (億円) (億円) 2025年3月期 2026年3月期 2025年3月期 2026年3月期 *主に、PPAの完了に伴って認識を開始した資産に係る償却費等を含まない管理会計を用いた数値であり、セグメント業績とは一致しません。
Slide 18: ヘルスケア・メディカル事業:メディカル領域
ヘルスケア・メディカル事業:メディカル領域 • 当初想定からビジネスモデルの進化や事業環境の変化もある中で、今年度に入り、選択と集中を加速 • コアの3領域の底上げに資するものにスポット的な受託等は特化を進めており、第3四半期累計の売上は前年同期比で 減少も、固定費改革が大きく進捗 過去12か月間の売上構成 メディカル領域の費用推移 (管理会計上の参考値) (億円) • ポートフォリオ見直し -7.5 • 戦略の変化に応じた子会社・拠点の集約 -1.7 +1.1 ノンコア 事業の整理 海外体制 成長投資 • 来期にかけてのパイプラインの形成が進捗、 見直し ・その他 一層の貢献を目指す • 特
Slide 19: ヘルスケア・メディカル事業:ヘルスケア領域
ヘルスケア・メディカル事業:ヘルスケア領域 データ利活用 データヘルス • 顧客ニーズの多様化・深化も踏まえた体制の充足等を • データヘルス計画策定年度において積み上げた顧客基盤を 推進し、もう一段の成長を目指す 活かし、安定的な成長を目指しつつ、コスト効率化も推進 • 売上・KPIとも前年同期を上回り、進捗は順調 • 2025年度事業は、下表のとおり、市町村国保受注件数は 前年度を上回って推移 データ利活用 売上推移(単位:億円) データヘルス 売上推移(単位:億円) * * データヘルス計画策定年度 KPI:直近12か月取引社数・顧客当たり単価 KPI:市町村国保受注件数(年度)* ~2
Slide 20: グループ企業の動向について
グループ企業の動向について • GO:2026年2月2日に東京証券取引所へ上場申請* • Cygames:2025年11月に同社より配当金84億円を受領 • このほかの2026年3月期の主な動き:当社が保有するモバオクの全株式を譲渡(2025年5月) 持分法適用関連会社(2025年3月末時点) GOの事業概況** 2023年4月 2024年4月 議決権の 単位:百万円 名称 主要な事業の内容 所有割合 ~ 2024年3月 ~ 2025年3月 ゲームの 売上収益 20,512 27,852 Cygames 20.0% 企画・開発・運営 当期利益又は △4,358 42 タクシー事業者等に 当期損
Slide 21: AIを中核とした中長期成長に向けて:生産性向上
AIを中核とした中長期成長に向けて:生産性向上に向けたAI活用が進展 • 全社の生産性向上は順調に進展 • 同じ人員数で推進する業務量は大幅増加 • 業務量増加から新規事業シフトへの転換が今後の課題 特定業務の生産性向上(AI導入の効果がとりわけ高く見込まれる分野におけるトップダウン型の取り組み) • 開発:全エンジニアがAIと共創・ディレクションする次世代型開発に完全移行 ‐ AIが95%の開発プロジェクトも出現(Devin80%、Claude Code15%、人5%)→ AIを従えたエンジニアは20倍の生産性を手中に ‐ エンジニアは「アーキテクト」、「プロジェクトマネージャー」へ • 品
Slide 22: DeNAグループのAIに関連した事業創造
DeNAグループのAIに関連した事業創造 • AIネイティブの新規サービス・事業においては、特に「対話型AI」や「バーティカルAI」を重要テーマとして取り組み • AI特化の米国での起業支援プログラム「DelightX」等の枠組みも活用し、国内外の事業機会・成長機会を最大限捉える to C (消費者向け) to B(SME・エンタープライズ向け) 事業創造アプローチ 対話型AIを中心に取り組み バーティカルAI(○○×AI) • 英語学習 • 10pct. (ホテル×AI) • Tensor Energy (再エネ×AI) • 受験勉強支援 • ABABA (採用×AI) • THA (社長×
Slide 23: 目次:業績見通し
1. 2026年3月期第3四半期までの進捗 2. 各事業の概況 3. 業績見通し 4. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた 対応について 23
Slide 24: 2026年3月期の見通し
2026年3月期の見通し • 直近の業績動向等を勘案し、以下の通り最新の見込みに修正 • 第3四半期までの実績において、ゲーム事業が従来業績予想(レンジ予想)の上限に対して順調に推移したほか、 ライブストリーミング事業では収益性の改善に優先順位をおいた事業運営で着実に成果、スポーツ事業も好調に推移 • 一方で、営業利益(IFRS)については、前述の減損損失の影響を考慮 営業利益 営業利益 単位:億円 売上収益 (IFRS) (Non-GAAP) 1,460 200 193 前回予想 (2025年8月7日)(A) ~ 1,540 ~ 250 ~ 243 今回予想 (B) 1,465 170 26
Slide 25: 目次:資本コストや株価を意識した経営
1. 2026年3月期第3四半期までの進捗 2. 各事業の概況 3. 業績見通し 4. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた 対応について 25
Slide 26: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について • 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応につき、以下の改善に向けた取り組み方針の骨子を11/10に公表 • キャピタルアロケーションの考え方含め、年度内に検討・策定状況をアップデート・公表の予定 • 2027年3月期Non-GAAP営業利益150億円のコミットメントは不変 2025年11月10日公表 26
Slide 27: 株主還元の拡充
株主還元の拡充* • 前述の骨子に基づき、資本効率の実質的かつ構造的な向上に向け、キャピタルアロケーションの網羅的な見直しを推進 • 配当による利益還元については、業績ボラティリティが高い等の事業特性や中長期での成長実現へ向けた投資を踏まえ る必要がある中においても中長期的にご支援いただけるよう、DOEに基づく基本方針に2026年3月期より変更 • 自己株式の取得等については、株価や経営環境の変化に対する機動的な対応や資本政策及び株主に対する利益還元の 一方法として対応 配当基本方針の見直し 1株当たり配当額 (円) • 毎期の業績等を勘案しながら、連結配当性向15% あるいは1株当たり年間配
Slide 28: 補足説明資料
補足説明資料 ● IFRSベースからNon-GAAPへの調整表 ● セグメント区分 ● 過年度の業績推移 ● キャッシュ・フロー ● バランスシート 28
Slide 29: IFRSベースからNon-GAAPへの調整表
IFRSベースからNon-GAAPへの調整表 単位:億円 2025年3月期 2026年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q IFRS営業利益からNon-GAAP営業利益への調整 IFRS営業利益 19 36 155 80 138 111 -81 会計上の計上時期の補正等(純額) -1 -1 -1 +2 -2 -2 +2 買収、事業・組織変更等に係る一時損益 +2 +5 +1 +31 -11 +4 +100 Non-GAAP営業利益 21 40 155 113 125 113 21 スポーツ事業損益 -33 -41 +24 +22 -40 -50 +34 スポーツ事業を除くNon-G
Slide 30: セグメント区分
セグメント区分 セグメント区分 内容 ゲーム事業 国内外ゲーム ライブストリーミング事業 国内外のPococha、IRIAM等 スポーツ事業 野球、バスケットボール、サッカー等 ヘルスケア・メディカル事業 ヘルスビッグデータ関連サービス、国内外の医療DX関連サービス 新規事業・その他 新規事業等 ※以下各社の業績は、カッコ内に記載の時期より連結損益計算書におけるセグメント別業績には含んでおりません。 • 旧オートモーティブ事業: GO株式会社(2021年3月期第1四半期)、株式会社DeNA SOMPO Mobility及び株式会社DeNA SOMPO Carlife(2021年3月期第1四半期
Slide 31: 過年度の業績推移
過年度の業績推移 単位:億円 2024年3月期 2025年3月期 売上収益 1,367 1,640 ゲーム 540 781 ライブストリーミング 426 406 スポーツ 273 313 ヘルスケア・メディカル 100 108 新規事業・その他 31 36 調整額 -1 -4 営業利益 -283 290 セグメント損益(合計) 3 324 ゲーム 35 386 ライブストリーミング 3 -2 スポーツ 21 28 ヘルスケア・メディカル -36 -36 新規事業・その他 -13 -11 調整額 -6 -40 その他の収益 20 22 その他の費用 -306 -57 31
Slide 32: キャッシュ・フロー
キャッシュ・フロー 単位:億円 2025年3月期 2025年3月期 2026年3月期 第3四半期累計 通期 第3四半期累計 営業活動によるキャッシュ・フロー(A) 143 390 261 税引前四半期(当期)利益 230 318 242 減価償却費及び償却費 37 52 52 減損損失 2 44 99 持分法による投資損益(-は益) -3 -23 -63 売掛金及びその他の短期債権の増減額(-は増加) -81 -145 206 買掛金及びその他の短期債務の増減額(-は減少) -59 24 -65 利息及び配当金の受取額 16 16 96 法人所得税支払額・還付額 44 28 -156 その他(
Slide 33: バランスシート
バランスシート 単位:億円 2025年3月期 2026年3月期 2025年3月期末 第3四半期末 第3四半期末 流動資産 1,167 1,427 1,269 うち、現金及び現金同等物 737 928 975 非流動資産 2,373 2,515 2,481 うち、有形固定資産・投資不動産・使用権資産 251 324 370 うち、のれん 336 304 207 うち、無形資産 192 199 200 うち、持分法で会計処理している投資 574 595 559 うち、その他の長期金融資産 1,014 1,085 1,137 資産合計 3,540 3,942 3,750 流動負債 434 888 6
Slide 34: 想像を超えるDelightを一人ひとりに
一人ひとりに 想像を超えるDelight を 本説明会及び説明資料の内容は、発表日時点で入手可能な情報や判断に基づくものです。将来発生する事象等に より内容に変更が生じた場合も、当社が更新や変更の義務を負うものではありません。 また、本説明会及び説明資料に含まれる将来の見通しに関する部分は、多分に不確定な要素を含んでいるため、 実際の業績等は、さまざまな要因の変化等により、これらの見通しと異なる場合がありますことをご了承ください。