Dena Co., Ltd. · TSE:2432

Dena — Q1 FY2027 Earnings Presentation

32 slides from Dena's earnings presentation, Aug 5, 2026

  1. Slide 1: 2027年3月期 第1四半期 決算説明会

    2027年3月期 第1四半期 決算説明会 2026年8月5日 株式会社ディー・エヌ・エー

  2. Slide 2: エグゼクティブサマリー

    エグゼクティブサマリー • 2026年6月末より新たな執行体制のもと、経営改革に速やかに着手し、本格始動 • 2027年3月期第1四半期は、売上収益から営業利益(Non-GAAP・IFRS)まで、 概ね期初公表の業績予想どおりに進捗 • 6月16日のGO株式会社の上場に伴い、エクイティ収益として持分法投資利益を395億円計上 • 親会社の所有者に帰属する当期利益は、事業ポートフォリオ・事業創造についての 戦略のアップデートを最優先に推進していることから、合理的な予想の算出が困難のため非開示 2

  3. Slide 3: 2027年3月期第1四半期 業績報告

    01 2027年3月期第1四半期 業績報告 3

  4. Slide 4: 業績サマリー

    業績サマリー* 単位:億円 2026年3月期 2027年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q QoQ YoY 売上収益(IFRS) 417 414 313 332 372 12% -11% 営業利益(IFRS) 138 111 -81 18 74 312% -46% 営業利益(Non-GAAP) 125 113 21 22 72 223% -42% 金融収益・費用(純額) 4 1 6 -28 18 - 391% 持分法による投資損益 17 26 19 25 406 1,499% 2,273% 税引前四半期(当期)利益 159 139 -55 15 498 3,144% 213% 親会社の所有者

  5. Slide 5: 業績サマリー(セグメント別売上収益)

    業績サマリー(セグメント別売上収益)* 単位:億円 2026年3月期 2027年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q QoQ YoY 売上収益 417 414 313 332 372 12% -11% ゲーム 181 154 147 161 121 -25% -33% ライブストリーミング 100 103 101 95 97 3% -2% スポーツ・スマートシティ 114 132 37 45 132 194% 16% ヘルスケア・メディカル 17 20 23 27 16 -39% -4% 新規事業・その他 7 6 6 6 6 -4% -8% 調整額 -1 -1 -1 -1 -1 - - (参考

  6. Slide 6: 業績サマリー(セグメント別損益)

    業績サマリー(セグメント別損益)* 単位:億円 2026年3月期 2027年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q QoQ YoY 営業利益(IFRS) 138 111 -81 18 74 312% -46% セグメント損益(合計) 125 113 20 18 74 309% -41% ゲーム 101 70 63 64 38 -40% -62% ライブストリーミング 10 13 10 7 10 46% -1% スポーツ・スマートシティ 37 47 -37 -29 46 - 24% ヘルスケア・メディカル -14 -10 -2 2 -7 - - 新規事業・その他 -3 -4 -3 -5 -6 -

  7. Slide 7: ゲーム事業

    ゲーム事業* • YoY・QoQともに『Pokémon Trading Card Game Pocket』が変動の主要因、QoQではこの他のタイトルの季節性も影響 • 第1四半期、同タイトルは見通しの範囲においてQoQ減収、平均MAUは2,300万人、ユーザ消費額は海外で約7割弱、 イベントやプロモーション等の施策も複層的に行い、ログイン頻度や継続率の向上、アクティビティの向上に取り組む • 当面、ソフトローンチ戦略からのパイプライン中心に想定、当期は本格運用フェーズのタイトルを1~2本ローンチ予定 ユーザの消費額 セグメント売上収益及び損益 (億) (億円) 2025年3月期 2026年3月

  8. Slide 8: ライブストリーミング事業

    ライブストリーミング事業* Pococha (ライブコミュニケーションアプリ) IRIAM (Vライブコミュニケーションアプリ) • 新規ユーザ、コアユーザそれぞれに向けた定着・利用促進 • 第1四半期は四半期としては初めて黒字化 策等、コミュニティの熱量の維持・向上を図る施策を推進 • 長期のユーザの継続率、DAU(四半期平均)、月次課金 • 月次課金ユニークユーザ(四半期平均)はQoQで概ね横這 ユニークユーザ(四半期平均)はQoQで堅調に推移 い、コアユーザの数やアクティビティが堅調 • 2026年6月末のダウンロード数は640万 • 2026年6月末のダウンロード数は775万 (億円)

  9. Slide 9: スポーツ・スマートシティ事業

    スポーツ・スマートシティ事業 • 第1四半期は、プロ野球の主催試合は前年同四半期比で少なかったものの、既存の事業はYoY増収増益 • 2026年3月19日に「THE LIVE Supported by 大和地所」と「ワンダリア横浜 Supported by Umios」がオープンし、貢献 • 今後、運営の継続的な改善や、各施設・施策の連携強化等を進め、セグメント全体としての成長に繋げる セグメント売上収益* セグメント損益* (億円) (億円) 2025年3月期 2026年3月期 当期 2025年3月期 2026年3月期 当期 *野球の季節性に関する補足(各期に開催の主催試合数(クライマックス

  10. Slide 10: ヘルスケア・メディカル事業

    ヘルスケア・メディカル事業 • 成長に向けた施策の精査、選択と集中、固定費抑制を進め、今期通期・事業全体での黒字化を最優先に取り組む • ヘルスケア(データヘルス):第1四半期の売上は8億円、市町村国保受注件数は419件と、前年同期を上回って推移 • ヘルスケア(データ利活用):第1四半期の売上は1億円、製薬会社等の取引社数は38社*、上位20顧客あたり取引額*はYoY7.5%増 • メディカル:第1四半期末の国内のJoin導入施設数は累計614と、前期末比増 前期以前より仕込んできたJoin Mobile Clinicのパイプラインも今期中より貢献の見込み 各領域の売上収益** 各領域の損益

  11. Slide 11: 成長に向けた重点施策

    02 成長に向けた重点施策 11

  12. Slide 12: 成長に向けた重点施策

    成長に向けた重点施策 1. 事業創造エコシステムの実現 2. M&Aの積極活用 3. AIネイティブ組織の実現 4. マーケティング共通基盤の強化 12

  13. Slide 13: 1. 事業創造エコシステムの実現

    1. 事業創造エコシステムの実現 • 高ベロシティの社内の0→1の取り組みに加え、スタートアップ投資を加速し、連続して収益事業を生み出す構造を仕組み化 • 自社事業の営業収益だけを成功と定義するのではなく、パートナーとの協業や事業を育ててベストオーナーにExitする形など エクイティ収益も本質的な事業成果と定義する • 経営資源、人材、学び、成果を次の成長機会へと還元する事業創造のエコシステムとして構造化を目指す エクイティ収益 自社事業の営業収益(Non-GAAP営業利益) Exit 高速回転で行う0→1の挑戦 Growth 十分に構造化された収益事業 社内新規・ スタートアップ投資 Pic

  14. Slide 14: 0→1の挑戦

    0→1の挑戦 • 自社内の0→1の挑戦に加え、デライト・ベンチャーズ等によるスタートアップ投資の枠組みを通じ、国内外の事業機会・成長機会 を最大限捉える • 出資するだけでなく、スタートアップ向けにGo to Market支援等を行い、ともにグロースの加速を図る to C (消費者向け) to B(SME・エンタープライズ向け) 事業創造アプローチ 対話型AIを中心に取り組み バーティカルAI(○○×AI) - 英語学習 - 10pct. (ホテル×AI) - MemoryLab (R&D×AI) - ZENKIGEN (面接×AI) - 受験勉強支援 - ABABA (採用×AI) - Na

  15. Slide 15: Growth:事例1 株式会社THA

    0→1 Growth:事例1 株式会社THA 会社概要(株式会社THA) ⚫ 「AI社長」をはじめ、 AI技術を活用したソリューションを提供 (中小企業向け) サービス概要(AI社長) ⚫ 中小企業の「会社らしさ」「社長らしさ」を反映 した企業オリジナルAIを創り、育て、活かす、 新規ユーザ数 伴走支援型のAIサービス ⚫ 2023年8月のサービス開始、50社超の企業に導入 DeNAグループとの価値創造 ⚫ 西山氏(代表取締役)がDeNA在籍時に副業制度を活用し、 × 事業開始 ⚫ 2025年、デライトベンチャーズより出資 ▼ ⚫ 2026年、DeNA AI Linkと共同でエンタープライズ向

  16. Slide 16: Growth:事例2 株式会社カウシェ

    0→1 Growth:事例2 株式会社カウシェ 会社概要(株式会社カウシェ) ⚫ 2020年創業、サービス開始 ⚫ 買い物アプリ「カウシェ」を運営 サービス概要(カウシェ) ⚫ SNSのように毎日開きたくなる、お買い物アプリ ⚫ アプリ内の農園ゲーム「カウシェファーム」や、お客様 同士で商品の感想を共有できる「みんなの投稿」などを 通じて、楽しみながらお買い物ができます。食品や日用 品を中心に、お得で発見のある「商品との新しい出会 い」を提供しています。 DeNAグループとの価値創造 ⚫ 創業期、多くのDeNAアルムナイが在籍 ⚫ 2021年、デライトベンチャーズより出資 ⚫ 2026年、De

  17. Slide 17: 発展的なExit・エクイティ収益によるリターン

    0→1 Growth 発展的なExit・エクイティ収益によるリターン ⚫ 新規事業として 2015年 オートモーティブ事業を開始 ⚫ 0→1の事業創造 ⚫ 2016年3月期~2020年3月期にかけ、 ⚫ 神奈川県タクシー協会と 事業投資約100億円 2017年 タクベルの実証実験を開始 ⚫ 技術・システム基盤・人材・ ホーム等、グループ横断のリソースや アセットを活かした成長 ⚫ タクシー配車アプリ 2018年 タクベル(後のMOV)リリース ⚫ JapanTaxi株式会社と事業統合、 株式会社Mobility Technologies ⚫ 更なる成長に向けた座組の変更 2020年 (現GO株

  18. Slide 18: Growth 十分に構造化された収益事業

    Growth 十分に構造化された収益事業 • 成功ノウハウの横展開、顧客共通化、隣接する事業への拡大を実現。内製機能の外販等により事業領域を拡大 • 外販事業により磨き込まれた様々なソリューションを自主興行へ還元することで、事業構造をさらに強化 • 十分な構造化が進んだ事業においては、成長や収益性の担保とセットで一定の自律性を認め、力強い成長を促す 従来戦略:スポーツが生み出す賑わいを起点とした事業拡大 競技・地域の水平展開 ホームタウンでの事業の垂直展開 リアルエンタメプロデュース事業 ファンプラットフォーム開発事業 ・イベントトータルプロデュース ・チケット・ファンクラブシステム開発 ・デ

  19. Slide 19: 2. M&Aの積極活用(スタートアップ以外)

    2. M&Aの積極活用 (スタートアップ以外) • シナジーがあるコア成長領域を最優先とする • 資本コストを意識した投資に関するガイドラインに基づき、特に大規模投資においては、ROE目標に対する具体的な貢献度を 踏まえ、資本効率を最大限に意識した意思決定プロセスを徹底 M&Aの優先順位・基本的な考え方 コア成長領域(スポーツ・スマートシティ/ライブエンターテインメント/IP・アニメ関連事業) 1. ✓ パイプラインを幅広くスクリーニングし、可能性のある案件を検討 ✓ バリューチェーンの補完や既存の強みを生かした即効性のある収益貢献や中長期での事業価値の向上 新規領域 ✓ AIによる非連続な成

  20. Slide 20: 3. AIネイティブ組織の実現

    3. AIネイティブ組織の実現 • DeNAは早くからAIを実務に取り入れ、全社の生産性は着実に向上、今後もこの取り組みを拡大・継続 • 加えて、新規事業や収益を生む活動へと人材を大胆にシフトしていく 2025~:特定業務の生産性向上(AI導入の効果がとりわけ高く見込まれる分野におけるトップダウン型の取り組み) • 開発:全エンジニアがAIと共創・ディレクションする次世代型開発に完全移行 ‐ AIが95%の開発プロジェクトも出現(Devin80%、Claude Code15%、人5%) → AIを従えたエンジニアは20倍の生産性を手中に ‐ エンジニアは「アーキテクト」、「プロジェクトマネージ

  21. Slide 21: 4. マーケティング共通基盤の強化

    4. マーケティング共通基盤の強化 • 各事業が単独で成長を目指すだけではなく、共通の武器を持って成長するための横串の取り組みを加速 • 例えば、当社グループの複数事業で共通して利用できる「DeNAアカウント」はマーケティング基盤への発展を図る Service A Service B Service C ・・・ ⚫ 2024年12月~「DeNAアカウント」を運用 ⚫ 2025年より「BAYSTARS STAR GUIDE」等、 DeNA Account Service = 共通基盤サービス 横浜DeNAベイスターズ提供のサービスから 順次導入 各サービスに認証・認可の仕組みを提供、 DeNAア

  22. Slide 22: キャピタルアロケーション

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  23. Slide 23: キャピタルアロケーションの優先順位

    2026年2月27日及び5月12日公表資料より キャピタルアロケーションの優先順位* 1. 中長期の持続的成長を実現するための成長投資、M&A等を含む戦略的投資 • 中長期の成長を実現するための投資を最優先 • M&Aについては、国内外のスポーツ・スマートシティ、ライブエンターテインメント、IP・アニメ関連事業等 を最優先に積極検討 2 . 資本水準を適正化し、資本効率の向上を図るため、株主還元を拡充 • 2026年3月期からDOE3%を目安とした配当の基本方針に変更 • 自己株式の取得等については、株価や経営環境の変化に対する機動的な対応や資本政策及び株主に対する利益 還元の一方法として対応

  24. Slide 24: キャピタルアロケーションの基本的な考え方

    キャピタルアロケーションの基本的な考え方 • 前述の優先順位に基づき、株主還元の拡充によるバランスシートの適正化を先行して実施 • 今後、本日ご説明の「成長に向けた重点施策」を推進する成長投資・戦略投資を最優先 • 事業創造エコシステムを目指し、ベストオーナーへのExitも含め、保有事業・アセットについては不断に見直す 2026年2月公表「今後3年程度の資金の源泉とアロケーション」の進捗状況 資金の源泉 アロケーション 借入の活用 借入の活用 • 成長にむけて、柔軟に活用 • 2026年3月、政策保有株式の見直し 成長投資・ による資産効率の向上のため投資 戦略的投資 • 最優先にアロケーショ

  25. Slide 25: 補足説明資料

    補足説明資料 ● セグメント区分 ● 費用構成 ● IFRSベースからNon-GAAPへの調整表 ● 過年度の業績推移 ● キャッシュ・フロー ● バランスシート 25

  26. Slide 26: セグメント区分

    セグメント区分 セグメント区分 内容 ゲーム事業 国内外モバイル向けゲーム ライブストリーミング事業 国内外のPococha、IRIAM等 スポーツ・スマートシティ事業 野球、バスケットボール、サッカー、「BASEGATE横浜関内」の賃貸及び運営等 ヘルスケア・メディカル事業 ヘルスビッグデータ関連サービス、国内外の医療DX関連サービス等 新規事業・その他 AI関連の新規事業等 ※以下各社の業績は、カッコ内に記載の時期より連結損益計算書におけるセグメント別業績には含んでおりません。 • 新規事業・その他:株式会社モバオク(2026年3月期第1四半期) ※以下のとおり、2026年3月期通期業績報

  27. Slide 27: 費用構成

    費用構成 単位:億円 単位:億円 2026年3月期 2027年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q QoQ YoY 売上原価合計 169 177 165 172 178 3% 5% 人件費 18 18 19 17 19 9% 3% 減価償却費・償却費 12 11 12 13 14 9% 21% 業務委託費 39 43 42 38 41 7% 6% 支払手数料 57 64 58 62 64 3% 11% その他 43 41 34 42 40 -3% -6% 販管費合計 123 124 128 142 120 -16% -3% 人件費 43 40 43 45 44 -3% 4% 販促費・広告費 2

  28. Slide 28: IFRSベースからNon-GAAPへの調整表

    IFRSベースからNon-GAAPへの調整表 単位:億円 単位:億円 2026年3月期 2027年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q IFRS営業利益からNon-GAAP営業利益への調整 IFRS営業利益 138 111 -81 18 74 会計上の計上時期の補正等(純額) -2 -2 2 +2 -2 買収、事業・組織変更等に係る一時損益 -11 +4 +100 +2 - Non-GAAP営業利益 125 113 21 22 72 単位:億円 2026年3月期 2027年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q IFRS営業利益からNon-GAAP EBITDAへの調整 IFRS営業利益 138

  29. Slide 29: 過年度の業績推移

    過年度の業績推移 単位:億円 単位:億円 2025年3月期 2026年3月期 売上収益 1,640 1,477 ゲーム 781 644 ライブストリーミング 406 398 スポーツ・スマートシティ 313 328 ヘルスケア・メディカル 108 87 新規事業・その他 36 25 調整額 -4 -4 旧スポーツ事業 313 325 旧新規事業・その他 36 27 営業利益(IFRS) 290 187 セグメント損益(合計) 324 277 ゲーム 386 297 ライブストリーミング -2 40 スポーツ・スマートシティ 18 18 ヘルスケア・メディカル -36 -23 新規事業・その他

  30. Slide 30: キャッシュ・フロー

    キャッシュ・フロー 単位:億円 単位:億円 2026年3月期 2026年3月期 2027年3月期 第1四半期累計 通期 第1四半期累計 営業活動によるキャッシュ・フロー(A) 69 334 -49 税引前四半期(当期)利益 159 258 498 減価償却費及び償却費 17 70 19 持分法による投資損益(-は益) -17 -88 -406 売掛金及びその他の短期債権の増減額(-は増加) 173 125 108 買掛金及びその他の短期債務の増減額(-は減少) -96 -11 -76 利息及び配当金の受取額 8 98 5 法人所得税支払額・還付額 -87 -161 -155 その他(差引)*

  31. Slide 31: バランスシート

    バランスシート 単位:億円 単位:億円 2026年3月期 2027年3月期 2026年3月期末 第1四半期末 第1四半期末 流動資産 1,231 1,447 1,147 うち、現金及び現金同等物 891 1,030 844 非流動資産 2,862 1,886 1,902 うち、有形固定資産・投資不動産・使用権資産 332 411 406 うち、のれん 304 207 231 うち、無形資産 197 205 206 うち、持分法で会計処理している投資 599 588 536 うち、その他の長期金融資産 1,422 468 516 資産合計 4,092 3,332 3,049 流動負債 682 6

  32. Slide 32: 想像を超えるDelightを一人ひとりに

    一人ひとりに 想像を超えるDelight を 本説明会及び説明資料の内容は、発表日時点で入手可能な情報や判断に基づくものです。将来発生する事象等に より内容に変更が生じた場合も、当社が更新や変更の義務を負うものではありません。 また、本説明会及び説明資料に含まれる将来の見通しに関する部分は、多分に不確定な要素を含んでいるため、 実際の業績等は、さまざまな要因の変化等により、これらの見通しと異なる場合がありますことをご了承ください。

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