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Tv Asahi — Investor Presentation (February 2026)

31 slides from Tv Asahi's investor presentation, Feb 12, 2026

  1. Slide 1: 経営計画 2026-2029

    “イノベーション” ⇒ 新しい価値の創造 経営計画 2026-2029 2026年2月12日

  2. Slide 2: 目次

    経営計画 2026-2029 目 次 経営計画2026-2029 2029年度 = 開局70周年に向けたステップ ・・・P3 IP② 地上波 深夜帯改革“アフタープライム大作戦” ・・・P16 経営計画2026-2029 目指す姿 ・・・P4 IP③ アニメIP倍増計画 ・・・P17 定量目標 ・・・P5 IP④ 配信戦略(プラットフォーム別) ・・・P18 新拠点「東京ドリームパーク」開業 ・・・P6 IP⑤ セールス戦略(地上波・TVer) ・・・P19 5つのキーストラテジー ・・・P7 IP⑥ グローバル戦略(海外IP展開) ・・・P20 経営計画を支える事業基盤 ・・・P8 ABEM

  3. Slide 3: 2029年度=開局70周年に向けたステップ

    経営計画 2026-2029 2029年度 = 開局70周年に向けたステップ “イノベーション” これまでの延長線ではなく、革新的な成長に向けた 挑戦 の4年間 【360°戦略】 連結売上高 4,000億円 営業利益 330億円 ROE 7%台 連結売上高 3,360億円 ※2030年代早期に8% 営業利益 240億円 ROE 6.2 a %(見込) “イノベーション”の4年間 連結売上高 2,645億円 営業利益 144億円 視聴率3冠獲得 “いま”を超える挑戦 ROE 3.5% TDP完成へ! 開局70周年 2020 2023 2025 2026 2029 年度 3

  4. Slide 4: 2026-2029 目指す姿

    経営計画 2026-2029 経営計画2026-2029 目指す姿 2つのステージ ~ 縦横無尽に事業展開、 イノベーション と大きな成長を実現 “イノベーション” ⇒ 新しい価値の創造 a 2年連続“視聴率3冠” 有明の一大拠点 コンテンツ制作力と圧倒的リーチ力 リアルイベント&新たなIP開発 コンテンツファースト で“IP開発”で トップ! “イベント”で トップ! ~ そして、グローバル展開へ~ 4

  5. Slide 5: 定量目標

    経営計画 2026-2029 定量目標 強い「コンテンツ・IP」の創出・価値最大化、新拠点「TDP」でイノベーションを起こし成長実現 2025年度 2029年度 (単位:億円) (参考値) (目標) 連結売上高 3,360 4,000 メディア・コンテンツ 3,070 3,475 TDP・イベント 250 460 その他 40 65 営業利益 240 330 a メディア・コンテンツ 232 280 TDP・イベント ー 40 ※従来「テレビ放送」「インター ネット」「ショッピング」として その他 8 10 いた報告セグメント等を「メ ディア・コンテンツ」セグメント として集約しました。 経常

  6. Slide 6: 新拠点「東京ドリームパーク」開業

    経営計画 2026-2029 新拠点「東京ドリームパーク」開業 TDPを軸に新たなイノベーションと大きな成長を加速 新たなイノベーション拠点 あらゆるエンタメを展開! 6

  7. Slide 7: 5つのキーストラテジー

    経営計画 2026-2029 5つのキーストラテジー 「START UP テレ朝!!」を実現する5つのキーストラテジーを設定 東京ドリームパーク 二人組合 TDP IP ABEMA CVC 新たな“事業拠点”構築 魅力的な“IP創出” 連携強化! START UPを取り込む • テレ朝IP~戦略的展開 • 【地上波】 視聴率トップ! • 当社独自~サイバーエー • 既存事業の「成長」加速と • 有明エリアの賑わい創出 • 【アニメ】 IP倍増へ ジェントとの共同事業 新領域の探索を行う a 新たな収益の柱に a 制作体制強化 a • 開局10周年 連携強化 a • 合計30社程度に投資 • 大

  8. Slide 8: 経営計画を支える事業基盤

    経営計画 2026-2029 経営計画を支える事業基盤 「START UP テレ朝!!」を支える3つの基盤戦略 クリエイティブを • 【採用】 ヒットを生み出す人財採用強化(積極的な経験者採用) 人事戦略 支える a • 人事制度改定(エンゲージメント向上)による人財基盤強化 人財基盤強化 • 【DEI】 多様な人財が活躍できる職場環境の実現 • 【人権尊重】 重要テーマとして取り組みを一層強化(モニタリングなど) サステナ 持続可能な社会と • 【コンプライアンス】 セミナーなど時勢課題に適切に対応 a ビリティ “事業成長”の両立 • 【ガバナンス】 時代に即したリスク管理体制を構築 •

  9. Slide 9: キャピタル・アロケーション

    経営計画 2026-2029 キャピタル・アロケーション 政策保有株式を着実に縮減し、配当性向40%を目途に株主還元を強化 経営計画期間に生み出すキャッシュ・フローで成長投資を実施し、着実な企業価値向上を目指す 【キャッシュ・イン】 【キャッシュ配分】 2026~2029年度 成長投資 営業CFなど • M&A、CVCを活用し 成長を取り込む 1,000億円 戦略投資を実施 a 設備投資 • 放送設備の更新投資 1,700億円 400億円~ • AI・DX推進の投資も 株主還元 • 着実な縮減を実施 政策保有株式売却 • 配当性向40%目途 • 純資産残高の • 機動的な自己株式取得 10%台

  10. Slide 10: 2026-2029(詳細)

    経営計画 2026-2029 経営計画2026-2029(詳細)

  11. Slide 11: 2026-2029 サマリー

    経営計画 2026-2029 経営計画2026-2029 サマリー より魅力的かつ社会から求められる情報やコンテンツを提供し 企業使命 夢や希望を持ち続けられる社会の実現に貢献します 目指す姿 コンテンツファーストで地上波中心に“IP開発”でトップ!、“イベント”でトップ! ~ そして、グローバル展開へ ~ 連結売上高4,000億円、営業利益330億円、経常利益430億円、当期純利益380億円 定量目標 ROE目標 : 7%台 (2030年代早期に8%) 5つの重点領域 (キーストラテジー) 成長戦略 東京ドリームパーク 二人組合 TDP IP ABEMA CVC AI 事業基盤 人事戦略 サ

  12. Slide 12: 2026-2029 概念図

    経営計画 2026-2029 経営計画2026-2029 概念図 「コンテンツ・IP」を軸に“収益最大化”&“イノベーション”を目指す コンテンツ・IP創出 コンテンツ・IP送出 (Creation) (Distribution) 全ての価値の源泉は アニメ インター コンテンツ・IPにある BS 映画 ネット 報道 CS AI活用 SNS 情報 コンテンツ r 商品化 ドラマ IP 地上波 系列 DVD 放送 24局 本 リアル スポーツ イベント 収益最大化 バラエティ イノベーション シアター VR グローバル 舞台 AR コンテンツ・IP開発 + クリエイティブ体制強化 コンテンツ・I

  13. Slide 13: TDP あらたな多目的エンタテイメント空間

    経営計画 2026-2029 TDP あらたな多目的エンタテイメント空間 5つのキーストラテジー 「東京ドリームパーク」 を一大イノベーション拠点に イベントや当社IPを戦略的に展開し、新たな“事業拠点”を構築 施策① テレ朝IPを展開し、多くの人が訪れる“IPの聖地”へ アニメ 番組 マンガ ドラマ a イベント ジャパンカルチャー 発信基地! ABEMA アイドル 施策② 周辺施設・企業と連携 a 複合型・多目的エンターテインメント空間 周辺施設や企業とも連携し 有明エリア全体の賑わい創出 人気IPイベントの国内、 SGCホール有明 EXシアター有明 グローバル巡回展を模索 a 東京ドリー

  14. Slide 14: TDP リアルイベント業界トップレベルへ

    経営計画 2026-2029 TDP リアルイベント業界トップレベルへ 5つのキーストラテジー 開局70周年に向け大型イベント開発、音楽イベント強化を推進 リアルイベントで、テレビ業界での売上トップレベル 施策① 施策② 開局70周年 2026 2028 2029 年度 収益率の高い音楽フェスの動員数拡大 テレビ朝日の“4大音楽フェス”強化 TDP集客のため 有明周辺イベントを 大型イベント開発 中心に展開 ・大型音楽フェス 東京ドームクラスでの開催 a a ・全社横断的な音楽ビジネスに ・ドラマの舞台化 国内・海外巡回 関するプロジェクトを立ち上げ EXシアター有明 こけら落とし公演 ・大型

  15. Slide 15: IP① 地上波24時間視聴率トップレベル

    経営計画 2026-2029 IP① IP開発を通じて 地上波24時間視聴率トップレベル 5つのキーストラテジー 視聴率トップを取り続け、全てのジャンルで強いコンテンツ・IPを大量創出 報道 ドラマ バラエティ スポーツ 5つのベルト番組 ドラマ枠 スポーツ権利市場の 好調を堅持 ブランド戦略明確化 “テレ朝ならでは”の 変容に対応 看板番組を 信頼性向上に 東映と連携強化 企画・開発 アーバンスポーツ 向けた体制強化 ドラマから映画へ 拡大 ドローンポート活用等 2029年目標 2029年目標 2029年目標 2029年目標 全ベルト番組で ヒット映画に繋がる ゴールデン帯各曜日 新ジャンル

  16. Slide 16: IP② 地上波 深夜帯改革“アフタープライム大作戦”

    経営計画 2026-2029 IP② 地上波 深夜帯改革“アフタープライム大作戦” 5つのキーストラテジー 23時15分以降、収益性&IP開発に力点をおいた戦略コンテンツをラインナップ アニメ スポーツ 音楽 ドラマ バラエティ 深夜アニメ アーバン IP開発 海外展開を 収支や利益率 枠数の拡大 スポーツ強化 強力に推進 見据えた 重視 ドラマ開発 ショートアニメを 学生アスリート支援 音楽IPの創出 イベント連動や 含め枠数増 競技団体との 深夜時代劇など 事業化できる番組を 関係強化 アニメとの連動 具体的なKPI設定 優先的に編成 大手出版社との 戦略的アライアンス イベント興行化・

  17. Slide 17: IP③ アニメIP倍増計画

    経営計画 2026-2029 IP③ アニメIP倍増計画 5つのキーストラテジー IP垂直統合型の組織づくりで、世界で戦えるプロフェッショナル集団へ アニメIP展開数2倍、アニメ事業収支1.5倍 アニメIP垂直統合型の組織づくり 企画 IP 出資 制作 開発 展開 テレ朝の強みを 製作スタジオとの 組織再編を含む 事業幹事比率アップ 活かすIP開発 連携強化 プロデュース力の強化 スポーツ・音楽・ IP二次展開 東映アニメーション・ 製作力・事業力・ ライブイベントなど 主体的に実施 シンエイ動画などと連携 グローバル力・宣伝力 オリジナルIP開発 強化 グローバル展開、 CVCなど活用し 大

  18. Slide 18: IP④ 配信戦略(プラットフォーム別)

    経営計画 2026-2029 IP④ 配信戦略(プラットフォーム別) 5つのキーストラテジー 良質なコンテンツ・IPを、国内外のプラットフォームに戦略的に配信、価値最大化 開局10周年 あらゆる分野の連携強化 “尖った”ブランド化!ファン層囲い込み ・コンテンツの海外展開 ・KDDIとの連携強化 ・IPの共同開発や共同調達 ・若年層、ニッチジャンルに集中投資、差別化 ・イベント連携、共同ビジネス創出 ・推し活層に向けた「独自コンテンツ」強化 グローバル配信プラットフォーム ・戦略的な番販を継続 地上波+TVerで ・大型コンテンツの共同制作、グローバル展開 圧倒的なコンテンツリーチ力を確立 Y

  19. Slide 19: IP⑤ セールス戦略(地上波・TVer)

    経営計画 2026-2029 IP⑤ セールス戦略(地上波・TVer) 5つのキーストラテジー 広告市況はマイナス成長が予想されるなか、従来のドラマや番組と連動した企画に加え、 新たにTDPやAIを活用しながら、テレビ朝日独自のソリューション施策を通して、 シェアアップを目指す 売上イメージ ソリューション施策 2,000億円以上 アドバタイザーの課題に対応する コンテンツ施策やセールス手法を さらに進化 TVer ドラマ連動施策 TDP連動 テレビ広告 広告商品開発 スポーツ連動施策 2021 2023 2025 2027 2029 (年度) ABEMA連携 AI活用 タイム スポット TV

  20. Slide 20: IP⑥ グローバル戦略(海外IP展開)

    経営計画 2026-2029 IP⑥ グローバル戦略(海外IP展開) 5つのキーストラテジー “ライセンスアウト型”の海外番販から、IPを軸にしたビジネスへのシフトを加速・強化 既存の海外ビジネス拠点の見直しや、新たな海外拠点の設置を検討 インドIP事業の本格展開 海外拠点の見直し・新設検討 ・「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」が既に ・アニメグローバルビジネス推進と インドで高い認知度を獲得 全世界向けIPの開発・展開を目的とした 新たな海外拠点開設を検討 ・従来の海外番販からIPを軸にした ビジネスへシフト ・アジアにおけるビジネス拠点の見直し・検討 番販ビジネス a IPビジネス a

  21. Slide 21: ABEMA アライアンス強化

    経営計画 2026-2029 ABEMA アライアンス強化 5つのキーストラテジー テレビ朝日【リニア】 × ABEMA【デジタル】のハイブリッドモデルの連携を更に強化 “テレ朝・ABEMA連携”のブランド価値最大化 コンテンツの相互補完・ データ基盤の 次世代収益モデルの 流通強化 統合と活用 共同開発 互いのヒットIPを 先進的な技術を持つ 双方で展開するモデル確立 新しい広告システムを開発 ABEMAと共に 革新的な事業に挑戦 報道・スポーツで 地上波 デジタル 相互展開を深化 既存ビジネス マスに ターゲットに 一気に 深く テレビ朝日 ABEMA “テレ朝×ABEMA連携” 広げる力

  22. Slide 22: CVC 成長加速・新たな事業創出の戦略投資

    経営計画 2026-2029 CVC 成長加速・新たな事業創出の戦略投資 5つのキーストラテジー 2025年7月に組成した「二人組合CVC」により、テレビ朝日グループのイノベーション促進! 既存事業の【成長加速】 新領域の【探索】 投資先との共創・成長支援を通じて スタートアップ投資を通じて a ・スタートアップ企業の成長の取り込み a ・革新や新機軸を創造 ・グループ事業のシナジー創出 ・新領域の技術や知見の獲得 ・経営人材の育成 など ・戦略的なネットワーク構築 など 【現状投資先】 合計30社ほどに 出資予定 短編映画配信プラットフォーム eスポーツ関連事業 アニメスタジオ・イベント制作

  23. Slide 23: AI イノベーション生み出すために

    経営計画 2026-2029 AI イノベーション生み出すために 5つのキーストラテジー AIクリエイター集団 “AIクリエイティブスタジオ”の新設 AI活用による「コンテンツ開発」&「ビジネス開発」で新たな収益を創出 施策① 4年間で全社の年間業務時間 15万時間 削減 膨大な制作・ルーティン作業 ・ムダな定型作業の洗い出し ・AIツールの開発・導入 作業スピードアップ ・ コスト効率化 AIによって生み出されたリソース 集中投下 ・社内リテラシー向上 人間にしか生み出せない ・AIエンジニアの増強 共感や感動を生むクリエイティビティ 施策② AIクリエイター集団 施策③ データドリブンの

  24. Slide 24: 人事戦略 “START UP テレ朝!!”を支える人財基盤強化

    経営計画 2026-2029 人事戦略 “START UP テレ朝!!“を支える人財基盤強化 事業基盤 TDPの成功・新たなIP創出・グローバル展開等を成功させる人事戦略の実施 新たな戦略の実現に向けて、ヒットメーカープロフェッショナル人財を積極的に採用・育成する ヒットを生み出す 制作と管理部門をまたぐ 多様な人財が活躍できる 人財採用 育成 人事ローテーション 職場環境の実現 採用 DEI 配置 重点領域への人財配置 経験者積極採用 女性活躍・ライフステージに +専門性向上 経営を担える骨太な人財を育成 応じた支援推進 人事制度改定 多様なキャリアを マネジメント人財 すべての社員のモチベ

  25. Slide 25: サステナビリティ 基本姿勢と重点テーマ

    経営計画 2026-2029 サステナビリティ 基本姿勢と重点テーマ 事業基盤 サステナビリティ経営に対する当社の基本姿勢 公共性の高い マテリアリティに基づく 人と社会に寄り添う メディアとしての責任 取り組みの推進 経営へと深化 テレビ局を傘下に持つ 企業使命の実現に向け 認定放送持株会社として 「未来に向けた5つの重点テーマ」を すべての「人」に誠実に向き合い 社会的使命を果たす 軸に経営を進める 未来へ信頼をつなぐ企業へ “未来に向けた5つの重点テーマ”に基づく2026-2029の約束 すべての人が 人に優しく 地球の テクノロジーで いつまでも 活躍する 共に生きる 未来への貢献 新

  26. Slide 26: サステナビリティ 持続可能な社会に向けた取り組み

    経営計画 2026-2029 サステナビリティ 持続可能な社会に向けた取り組み 事業基盤 重点テーマにおける取り組みを一層強化し、持続可能な社会と事業成長を両立 気候変動対応 人権尊重 【2029年度までの取り組み】 【2030年度までの達成目標】 あらゆる事業活動は人権尊重の基に成り立つと考え 人権への取り組みを一層強化 脱炭素社会の実現に向けて、 ①本社電力の再生可能 【2029年度までの取り組み】 エネルギー比100%に 温室効果ガス排出量 (Scope1~3)を ・リスク特定の対象を順次拡大 ②本社スタジオ設備・照明の 段階的に算出・開示 消費電力を50%削減 ・テレビ朝日での継続した

  27. Slide 27: 財務戦略 配当方針の変更

    経営計画 2026-2029 財務戦略 配当方針の変更 事業基盤 配当の基本方針として新たに配当性向を導入し、株主還元強化を明確化 継続的な成長に主眼おいた安定的な普通配当に努めるとともに、 従来の配当方針 a 記念配当・特別配当などにより、株主還元に努める 業績の大幅な変動等を除き、配当性向40%を目途に安定的な配当を実施 新たな還元方針 a 機動的な自己株式の取得も実施し、株主還元の強化に努めていく 記念・特別配当(円) (円) 一株あたりの配当金と配当性向の推移 普通配当(円) 120 配当性向(%) 40% 40%目途 80 10円 20% 10円 10円 10円 10円 40 60円

  28. Slide 28: 経営計画2023-2025 大きな成果

    経営計画 2026-2029 (参考) 経営計画2023-2025 大きな成果 現行経営計画振り返り 2024年 年間・年度/2025年 年間 個人全体・世帯視聴率3冠を達成! “全ての価値の源泉はコンテンツにある”という基本理念のもと、個別戦略を確実に遂行 “経営計画2023-2025”の個別戦略 2024年度までの成果 開局以来 個人全体・世帯ともに 初 年間・年度視聴率3冠 デジタル広告収入TVer 等 前期比+46.3% a じゅん散歩ーものコンシェルジュー 2年連続 最高売上高記録 東京ドリームパーク 2026年3月開業 ・CVCファンド始動 ・BookLive・壽屋3社協業 ・東映

  29. Slide 29: 経営計画2023-2025 定量目標達成

    経営計画 2026-2029 (参考) 経営計画2023-2025 定量目標達成 現行経営計画振り返り 計画策定時の定量目標も達成し、売上高・段階利益は過去最高レベルとなる見込み 達成 経営計画 連結売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する 2023-2025 当期純利益 定量目標 3,300億円 200億円 250億円 200億円 連結売上高推移 営業利益推移 (億円) 3,241 3,360 (億円) 3,046 3,079 197 240 145 123 a a (年度) 2022 2023 2024 2025 (見込) (年度) 2022 2023 2024 2025 (見込)

  30. Slide 30: 報告セグメント変更

    経営計画 2026-2029 (参考) 報告セグメント変更 報告セグメントをコンテンツ・IP関連と、TDP・イベント関連の大きな2つのセグメントに変更 マネジメント・アプローチの視点を明確化し、定量目標の着実な進捗管理をおこなう 【旧セグメント】 テレビ放送 インターネット ショッピング その他事業 シアター 映画 音楽 その他 テレビ放送 インターネット ショッピング イベント DVD等 出版 リース等 不動産賃貸 【新セグメント】 メディア・コンテンツ TDP・イベント その他 TDP・シアター 映画 音楽 その他 テレビ放送 インターネット ショッピング イベント DVD等 出版 リース

  31. Slide 31: © tv asahi holdings All Rights Reserved.

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