Chimney Co Ltd · TSE:3178
Chimney — H1 FY2025 Earnings Presentation
32 slides from Chimney's earnings presentation, Nov 28, 2024
Slide 1: 2025年3月期 中間期 決算説明資料
2025年3月期 中間期 決算説明資料 チムニー株式会社 2024年11月
Slide 2: Ⅰ. 2025年3月期 中間期 業績概要
1 Ⅰ. 2025年3月期 中間期 業績概要
Slide 3: 2025年3月期 中間期業績(連結)
2 2025年3月期 中間期業績(連結) ●2025年3月期 中間期連結業績 連結損益計算書 単位(百万円) 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 前年同期比 項目 第2四半期実績 第2四半期実績 第2四半期実績 中間実績 売上高 2,925 8,803 12,345 12,759 +3.3% (グループ売上高) (4,779) (13,187) (18,113) (18,607) +2.7% 売上総利益 2,081 5,875 8,553 8,764 +2.5% 販管費 4,572 7,365 8,134 8,448 +3.9% 営業利益 △2,491 △1
Slide 4: 中間期 連結損益計算書 主要数値の内容
3 2025年3月期 中間期 連結損益計算書 主要数値の内容 ● 2025年3月期 中間期連結実績の主な内容(増減は2024年3月期 第2四半期との比較) 売上高 ・直営売上高 前期比346百万円増加(3.3%増)の10,944百万円 ・店舗売上増に応じ、食材供給売上高69百万円増加、ロイヤリティ収入2百万円増加 ・加盟店収入18百万円増加、サービス収入47百万円減少 販管費 ・販管費全体で、313百万円増加(3.9%増)の8,448百万円 人件費、広告宣伝費、販売促進費、支払手数料等が増加 営業外収益 ・28百万円減少の84百万円 持分法による投資利益19百万円減少 営業外費用 ・2百万円増
Slide 5: 連結損益計算書 主要数値の内容(四半期毎)
4 2025年3月期 連結損益計算書 主要数値の内容 ●2025年3月期業績 連結損益計算書(四半期毎) 単位(百万円) 第2四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 項目 累計期間 売上高 6,453 6,305 - - 12,759 営業利益 265 51 - - 316 経常利益 297 63 - - 360 親会社株主に帰属する 290 △ 113 - - 176 四半期純利益 1株当たり純利益 15.06 △ 5.89 - - 9.17 第2四半期売上高は、7月以降の猛暑や大型台風等の影響を受ける 新店1店舗、直営店からFCへの転換が3店舗、退店6店舗等により、直営
Slide 6: 2025年3月期 直営店の動向
5 2025年3月期 直営店の動向 ●直営店月次動向 2024年4月~9月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 上期計 既存店対前年比(%)売上 108.8 106.0 107.4 100.8 103.9 103.2 104.9 客数 107.0 105.6 104.2 99.8 102.9 102.0 103.5 客単価 101.6 100.4 103.1 101.0 100.9 101.2 101.4 全店対前年比(%)売上 106.8 105.4 105.5 99.5 101.6 100.9 103.2 客数 105.7 105.8 103.5 99.7 100.7 99.9 102.5
Slide 7: 中間期 出退店推移
6 2025年3月期 中間期 出退店推移 (単位:店) ●新規出店・閉店・転換状況 グループ総店舗数は、471店舗 ●2024年10月から、2025年3月までに、7店舗新規出店と、2店舗の業態転換を計画中 2024年 直営→ FC→直 2024年 新店 退店 増減 3月末 FC転換 営転換 9月末 直営店 211 1 △6 △3 1 204 △7 コントラクト店 94 1 95 1 直営店計 305 2 △6 △3 1 299 △6 FC店 148 1 △5 3 △1 146 △2 (株)紅フーズ 18 18 ― コーポレーション めっちゃ魚が好き(株) 8 8 ― 当社グループ店舗合計
Slide 8: 中間期 連結財務状況
7 2025年3月期 中間期 連結財務状況 単位(百万円) ●2025年3月期中間期 連結貸借対照表 2024年3月期 2024年9月期 2024年3月期 2024年9月期 負債純資産合計 17,893 16,483 資産合計 17,893 16,483 負債合計 12,831 11,196 流動資産 9,578 8,353 流動負債 9,057 6,638 内、現金及び預金 7,852 7,042 内、買掛金 1,747 806 売掛金 801 460 FC債務 250 199 FC債権 248 203 短期借入金 5,000 3,640 商品 277 280 1年内返済予定の⾧期借入金 1
Slide 9: 中間期 連結財務状況 資産・負債・純資産
8 2025年3月期 中間期 連結財務状況 ●2025年3月期中間期 連結貸借対照表 資産、負債および純資産の状況 資産に関する主な要因 1,410百万円減少の16,483百万円 流動資産 1,224百万円減少の8,353百万円 主な増加要因 - 主な減少要因 現金及び預金△809百万円、売掛金△340百万円 固定資産 185百万円減少の8,130百万円 主な増加要因 有形固定資産+88百万円 主な減少要因 のれん△231百万円、差入保証金△45百万円 負債に関する主な要因 1,634百万円減少の11,196百万円 流動負債 2,418百万円減少の6,638百万円 主な増加要因 1年内返済予定
Slide 10: 中間期 連結キャッシュ・フローの状況
9 2025年3月期 中間期 連結キャッシュ・フローの状況 単位(百万円) 2023年9月期末 2024年9月期末 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,864 △ 11 税金等調整前中間純利益 119 181 減価償却費・のれん償却額 401 382 減損損失 341 32 支払利息 34 32 その他合計 966 △ 639 投資活動によるキャッシュ・フロー △58 △ 290 固定資産の取得・除却による支出 △179 △ 380 差入保証金・預り保証金の支出入 124 100 その他合計 △3 △ 11 財務活動によるキャッシュ・フロー △2,021 △ 507 借入による収入及び借入の
Slide 11: 連結キャッシュ・フローに関するポイント
10 2025年3月期 中間期 連結キャッシュ・フローに関するポイント ● キャッシュフローに関するポイント 中間期末現金及び現金同等物7,042百万円(前連結会計年度末比 809百万円減少) 営業活動による 11百万円減少 キャッシュ・フロー ・税金等調整前中間純利益181百万円 ・減価償却費150百万円 ・のれん償却額231百万円 ・投資有価証券評価損192百万円 ・売上債権の減少340百万円 ・仕入債務の減少940百万円 ・未払金の減少361百万円 投資活動による 290百万円減少 キャッシュ・フロー ・差入保証金の回収による収入96百万円 ・固定資産の取得による支出323百万円 財務活
Slide 12: 配当
11 配当 ●配当について 当社は株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題の一つとして認識し、内部留保の確保と、事業 及び財務基盤を勘案し、株主の皆様に安定的な配当を実施していくことを基本方針としております。 2025年3月期 中間配当は、計画通り 「5円00銭」 とさせていただきます。 2025年3月期 期末配当については、「5円00銭」を計画しております。今後変更等が発生した場合、速や かにお知らせいたします。
Slide 13: 株主還元
12 株主還元 ●株主優待の充実 BtoCビジネスの拡充として、株主様が当社店舗の最大のリピーター客・サポーター客となっていただけるよう、また当社 商品を体験いただけるよう株主様向け優待を充実しております ●2024年9月末株主様への優待 優待券もしくは優待品の選択をいただけます 優待券ご使用の際は、一回に何枚でもご利用いただけます。店内のご飲食に加え、テイクアウトでもご利用いただけます 100株以上499株まで保有の株主様 500株以上保有の株主様 有効期限 優待券の場合 お食事券500円券を6枚(3,000円分) お食事券500円券を30枚(15,000円分) 2025年9月3
Slide 14: Ⅱ. 2025年3月期の施策と足元の取り組み
13 Ⅱ. 2025年3月期の施策と足元の取り組み
Slide 15: 2025年3月期 人的資本の強化
14 2025年3月期 人的資本の強化 【創業40周年、企業価値向上による、グループの持続的成長】 持続的成⾧のため、お客様満足と従業員エンゲージメント向上を最重要課題とする 人的資本への投資は、人財・接客産業である当社のパーパスに直結 お客様を楽しく元気にするために、多様な従業員にとって楽しい会社・お店の実現に向けた活動 多様な人財採用と教育 エンゲージメントの向上 働く環境整備 キャリア支援 サステナビリティ啓発活動 コンプライアンス遵守 ●積極的な外国籍社員の採用 ●各種コンテスト・表彰制度から ●健康維持のための、労働時間管 ●階層別教育による次世代幹部 全店へのマニュアル
Slide 16: 人的資本の強化《足元の取り組み》
15 2025年3月期 人的資本の強化 《足元の取り組み》 【創業40周年、企業価値向上による、グループの持続的成長】 ● 多様な人財採用と教育・キャリア支援 海外の現地で10名単位で採用、日本語教育・理念教育を経て受け入れ、メンターによる 特別カリキュラムで、実務・メンタル面をフォローアップ。今期はミャンマーから10名入社、次は スリランカから入社予定 社外講師による、マネジメントセミナーの実施(上期中3回、延べ60人以上が受講) 各種セミナー、調理講習会等の動画配信により、教育の裾野拡大 ● エンゲージメント向上とサステナビリティ啓発活動 上司と部下が課題設定を共有し、フィ
Slide 17: 営業施策と戦略《3つの柱》
16 2025年3月期 営業施策と戦略 《3つの柱》 (1)売上アップと営業利益の更なる上積み (2)QSCA向上と調理技術アップによる、価値ある商品の提供 第1の柱 : 店舗収益向上戦略 (3)インバウンド・宴会・修学旅行等団体客の積極的取込み (4)ノンアルコール飲料・低アルコール飲料の拡充で顧客ニーズの多様化対応 (1)当社の強み:旨いさかなが堪能できる「さかな酒場 魚星」業態の展開 第2の柱 : 専門業態・コントラクトの拡大 (2)和食を掘り起こす、新業態『火入れ みつ囲』を展開 新規店舗の出店 (3)物件の立地・市場環境・収益性からグループ内で業態選定し新規出店へ (1)店外売上の促
Slide 18: 第1の柱:店舗収益向上戦略 創業40周年感謝祭
17 第1の柱: 店舗収益向上戦略 創業40周年感謝祭 (1) お客様への感謝をこめて、旬の選りすぐりの逸品や各社とのコラボ企画などを感謝価格でご提供 第1弾は3月5日からスタート、現在は忘年会にむけた第7弾の「あったか旨鍋フェア」を提供中 第5弾(9月3日から)では、料理家「栗原心平氏」をチムニーアンバサダーにお迎えし、スペシャルメニューを展開 第7弾では栗原心平氏監修の「焦がしねぎのこく旨ブリしゃぶ」が登場。 第3弾 お箸でほぐれるやわらかさのスペアリブ 第5弾 栗原心平氏のサーモンメニュー 第7弾 栗原心平氏メニュー (2) DX推進「らくしふ」導入による、QSCA向上と各種グルメサ
Slide 19: 第1の柱:インバウンド・ノンアル飲料、低アル飲料
18 第1の柱: 店舗収益向上戦略 インバウンド・ノンアル飲料、低アル飲料 (3)インバウンド・修学旅行需要・忘新年会の獲得 インバウンド売上は、昨対 106.6%で推移 今期の特徴として、主要な観光地エリアだけでなく、バス移動距離が、30~ 60分エリアの宿泊施設近辺の、店舗のご利用が増加中 予約獲得の主力である「団タメ店舗紹介」・旅行会社だけでなく、宿泊施設と のパイプ強化を進め、目的に合わせてご利用のご予約受付中 忘新年会プランでは、ご好評をいただいている「寄せ書きボトル」 「寄せ書き可能な横断幕」等のサービス 4名様以上のご予約でプレゼント を継続中 写真左)寄せ書き可
Slide 20: 第2の柱:「さかな酒場 魚星」の展開
19 第2の柱: 海鮮のチムニー:さかなが旨い業態「さかな酒場 魚星」の展開 (1) 10月に、魚星業態 17店舗目となる、東陽町店が開店。年度内に、更に新規1店舗開店予定。 ● さかな酒場 魚星のこだわり:『市場から、全国よりすぐりの魚をお届け』 ・買参権7115号を活かし、豊洲市場から新鮮な魚介類を買い付け ・豊洲市場に集まる、全国各地の新鮮素材をよりすぐりメニュー化、ランチからディナーまで営業 1号店は2022年1月、中野北口店。今後も昼の食事需要・夜の居酒屋+食事需要が見込める 立地に出店や業態転換含めて計画中。本年11月には、阿佐ヶ谷店が新規開店。 写真上)東陽町店の店内 東陽町
Slide 21: 第2の柱:新業態「火入れ みつ囲」の展開
20 第2の柱: 和食を掘り起こす:新業態「火入れ みつ囲」の展開 (2) 6月、新宿パレットビル5階に、新業態「火入れ みつ囲」1号店を開業 ● 和食の原点「火入れ:焼く・煮る・炊く」にこだわった、ハイクオリティブランド ・調理場を囲む、カウンター席:26席、テーブル席:22席。隠れ家的なお店 ・客席から見える、ライブ感の「炎」と、炭火で焼き上げる「香り」が魅力です ◆ 2号店の出店立地を検討中。 ● 同じフロアーには「はなの舞」「両国だしもんじゃ もんじ」もあり、5階フロアーは 当社の「3つの業態」のみで構成されています。 みつ囲 店内 名物の原始焼き 地鶏の炭火焼き 土鍋で炊く、いくら鮭
Slide 22: 第2の柱:新規店舗の出店・FCオーナーとの共存共栄
21 第2の柱: 新規店舗の出店・FCオーナーとの共存共栄 ● FCオーナーが知り尽くした地元で開業・FC転換 新規出店:「はなの舞 大山店」 ⾧谷川プラスイット㈱(杉本オーナー)12店舗目 直営からFCへの転換 4月 さかなや道場 諫早駅前店 ㈱シロ田(吉田オーナー:社員独立)2店舗目 6月 魚星 本厚木北口店 恒盛商事(同)(林オーナー)1店舗目 8月 三代目網元さかなや道場 本庄南口店 ㈱てんとうむし(橋本オーナー)2店舗目 (FCオーナー変更) はなの舞 プレナ幕張店 ㈱ドンキー(林オーナー)11店舗目 ● コントラクト事業の拡大 新規出店:「科学警察研究所」 食堂運営事業
Slide 23: 第3の柱: 外販・物販・EC・アライアンス
22 第3の柱: 外販・物販・EC・アライアンスによる販売チャネルの拡大 ● BtoCの販売:大食いYouTuberとのコラボ企画 「えびまよ」・「しのけん」・「ぞうさんパクパク」(写真)プロデュースのレトルトカレーを 7月13・14日の2日間、ドン・キホーテ横浜西口店で販売イベント開催。 2日間で2,400食を販売。 ● BtoCの販売:「ふぐセット付おせち」が新登場 大食いYouTuber 今回は和洋二段重30品入り「雅(みやび)」、豪華三段重45品入り 「華(はな)」に、『薄造りと鍋用』のふぐセットをプラスしてお選びいただけます。 また、「味付けいくら」、「冷凍ズワイ蟹」、をチム
Slide 24: Ⅲ. Appendix
Il. Appendix 23
Slide 25: 当社のマテリアリティの進捗状況-1
24 当社のマテリアリティの進捗状況-1 ●:順調に進捗 ▲:進捗中 ー:今後の課題 テーマ マテリアリティ 主な取り組み 2024年度自己評価と進捗状況 環境 社会的責任 2025年度以降の取り組み 保冷BOX導入でドライアイス使 年間ドライアイス使用量50%削減、 SDGs取り組み CO2排出削減 用量削減 ● 年間70トンのCO2排出削減達成 CO2排出削減 食材の安定供給 設備投資を進めて、CO2削減倍増 海洋汚染抑制・海の再生 陸上完全養殖魚の活用 ● 3種のサーモン導入・使用量2.5倍 海洋汚染抑制 アニサキスリスクヘッジ 継続実施・他の食材へ拡大 排出ゴミの削減 ▲ 分別は実行済
Slide 26: 当社のマテリアリティの進捗状況-2
25 当社のマテリアリティの進捗状況-2 ●:順調に進捗 ▲:進捗中 ー:今後の課題 目的に応じた食材の調達探索 地産地消 食材の安定供給 6次産業化の深耕 持続可能な食の提供 仕入の多様化・地域の拡大 ▲ 規格外野菜等の活用推進 地産全消 飲食事業の継続 フードロス対策 飲酒運転撲滅& 酒類提供事業主責任 ★低アルコール飲料・ノンアルコール飲料 健康貢献・ 店舗の全スタッフへの啓発活動とお客様へ 酒類提供の責任 20歳未満へのお酒提供禁止 ● の告知活動 健康社会への貢献 社内の啓発活動 商品の拡大。年齢確認強化。飲み放題 適正飲酒のすすめ 法改正に準じて対応 の再検証 自然災害を受けた地域
Slide 27: 当社のマテリアリティの進捗状況-3
26 当社のマテリアリティの進捗状況-3 ●:順調に進捗 ▲:進捗中 ー:今後の課題 災害時のお客様誘導と従業員の安否確 認・店舗と本部の早期復旧対応・防災訓 災害リスクのヘッジ 災害対応 ▲ 防災対応マニュアルの更新 2次災害の防止 最優先は従業員とお客様の命 練の計画実施 浸水対策の水のうをグループ内の必要店 舗全店に配備 G:ガバナンス 各種法律・制度に準じた管理・社 コーポレートガバナンスの更新 ● 随時更新中。 ― 外に向けた適時情報公開 女性管理職の積極的登用 企業統治の強化 情報管理 個人情報管理 プライバシー保護の観点強化 データセキュリティの強化 ▲ 既存管理体制の棚卸から進
Slide 28: 2024年9月末 業態別店舗数の推移
27 2024年9月末 業態別店舗数の推移 (単位:店) 2024年3月末 2024年9月末 増減 業態名 直営 FC 計 直営 FC 計 直営 FC 計 はなの舞 45 57 102 44 55 99 △1 △2 △3 さかなや道場(魚鮮水産含む) 73 27 100 71 29 100 △2 2 0 軍鶏農場・豊丸水産 11 1 12 10 1 11 △1 ― △1 魚星(豊洲市場さかな酒場・九州人情酒場) 14 0 14 15 1 16 1 1 2 こだわりやま・やきとり道場 0 16 16 0 15 15 ― △1 △1 66ダイニング・66カフェ等 6 0 6 6 0 6 ― ― ―
Slide 29: 2024年9月末 地域別店舗数
28 北海道・東北 2024年9月末 地域別店舗数(グループ総店舗数471店舗) 北海道/青森/岩手/ 宮城/秋田/山形/福島 はなの舞 9店 ●地域別店舗数 甲信越・北陸 さかなや道場 16店 新潟/山梨/長野/ こだわりやま 3店 富山/石川/福井 安べゑ 1店 中国 関西 はなの舞 6店 その他 2店 鳥取/島根/岡山/ 大阪/京都/兵庫/ さかなや道場 4店 コントラクト 31店 広島/山口 滋賀/奈良/和歌山 安べゑ 2店 関東 合計 62店 その他 2店 神奈川/埼玉/千葉/ はなの舞 5店 はなの舞 6店 茨城/栃木/群馬 さかなや道場 7店 コントラクト 8店 さかなや道場 1
Slide 30: FRE BAF C3 ATO NS a
FRE BAF C3 ATO NS a Bl KEK b7*UA BEn=—XPBOACI A, EPROM ET. HEH SSL, EBB 2017s = RE 15 ~2055) = SG : 10.000~20,0008 2018¢ 2 = DEAE (3088) « SG : 2,700F~3,800F3 ia OYUSEL = FSS (20~605F) = Safi - 3.000F2~3.800F al 20122 - — 2am az mates « S358Gh : 3.200F~3,500F3 SRERISS CRA ORS SaRERS (J atmezerr () m
Slide 31: FATHFEVTIOMMA
30 FATHFEVTIOMMA | BA, HAM Condy) | BERCODDDY HRSA ERC PRMD OTE BECEES, SEES ROE UTE, BROmEStSEO D SF eRERBLTEUV RT, BI MRCKALTRASCSV (HBG po \ VW REBEL ORRBATVA—W (BGHS) BSIMVI BATE J BORRE LQUBEEON -7H CE +, kt, ERs EROeHe P| acanat, sBemseee lt MRHICRALTENV SF, \ Ahy y. | BKGRLERI-LTEVV ET, \ J C
Slide 32: IRに関するお問い合わせ先・注意事項
31 注意事項 本資料は、当社公表の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、現時点での入手可能な情報 を元に当社が判断した、計画・見通し・戦略など、将来の業績に関する見通しにはリスクや不確定な要素 を含んでおります。従いまして、実際の業績等は、さまざまな要因により、見通しと大きく異なる結果となり 得ることをあらかじめご了承ください 掲載内容には細心の注意を払っておりますが、当社および情報提供元は、情報の完全性、正確性、確 実性、有用性、その他の保証を行うものではありません。掲載された情報の誤りによって生じた損害等に 関して、当社は事由の如何を問わず一切責任を負いません なお、本資料は投資