Slide 1: 2008年3月期 中間決算説明会資料
2008年3月期 中間決算 説明会資料 2007年11月13日 株式会社ビーマップ 代表取締役社長 杉野 文則 Copyright©BeMap,Inc.
Slide 2: 免責事項・お問い合わせ
本資料は、当社の事業、業績等を説明する為の参考資料であり、投資勧誘を目的とし て作成されたものではありません。 この資料に掲載されている見通し、その他今後の予測・戦略などに関わる情報は、本 資料の作成時点において、当社が合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測し得 る範囲で為した判断に基づくものです。しかしながら現実には、通常予測しえないよう な特別事情の発生または通常予測しえないような結果の発生等により、本資料記載 の見通しとは異なる結果を生じるリスクを含んでおります。 当社と致しましては、投資家の皆様にとって重要と考えられるような情報について、そ の積極的な開示に努めて参りますが、本資料記
Slide 3: 目次
目次 ■グループ概要 ■主要事業のご紹介 会社概要 ・・・4P 交通関連事業 ・・・25P ビーマップグループの事業構成 ・・・5P 位置情報サービス ・・・26P 無線LANコンテンツ配信 ・・・27P ■2008年3月期 中間決算説明 画像閲覧サービス ・・・28P 2008年3月 中間期の業績 ・・・7P 2008年3月 中間期の決算概要 ・・・8P 利用価値の高い情報を二次調査 ・・・29P 2008年3月 中間期のトピックス ・・・9P 2次メタデータによる顧客誘導 ・・・30P 2008年3月 中間期の売上分析 ・・・10~11P 2008年3月 中間期の営業利益分析 ・・・12P
Slide 4: グループ概要
グループ概要 Copyright©BeMap,Inc.
Slide 5: 会社概要
会社概要 会社名 株式会社ビーマップ 役員 所在地 代表取締役社長 杉野 文則 〒112-0001 取締役 朝雄 博 東京都文京区白山1-6-8 取締役(非) 浅賀 英雄 創立 1998年9月4日 取締役(非) 籠浦 光 資本金1,853百万円 常勤監査役 樋口 和光 役員8名 監査役 篠原 昌史 従業員 35名 ※2007年9月30日現在 監査役 柴本 猛 監査役 平野 彰 主な取引先 ジェイアール東日本企画、NTTグルー プ各社( NTT-ATC、NTTドコモ、NTT BP他)、ソフトバンクモバイル、マイタッ クインターナショナル、ヒューレットパッ カード、
Slide 6: ビーマップグループの事業構成
ビーマップグループの事業構成 当社の存在意義 鉄道・通信・放送などの既存の社会インフラと、革新を続けるIT技術との間の橋渡し。 この役割を通じて、長期での信頼関係の構築と事業の安定的な成長を目指す。 ビーマップグループ モバイル事業 ソリューション事業 無線LAN TV タレント物販 交通関連 位置情報 画像閲覧 モバイル・ コンテンツ WEB開発 メタデータ メタデータ 事業 配信 サービス サービス 提供事業 提供事業 フレームワーク フォーマイスターズ・ スタジオ Be Plus インフォエックス エムデータ システム 《ウェブサイト制作、 《ネットワーク/システム コンサルティング 《
Slide 7: 2008年3月期 中間決算説明
2008年3月期 中間決算説明 Copyright©BeMap,Inc.
Slide 8: 2008年3月 中間期の業績
2008年3月 中間期の業績 1)連結 単位:百万円 2008.3中間期 2007.3中間期 増減 前期比 売上高 451(546) 366 +86 +123.2% 経常利益 ▲182(▲33) ▲90 ▲105 - 純利益 ▲173(▲36) ▲343 +156 - ※ ( )内は業績予想値。 2)単体 単位:百万円 2008.3中間期 2007.3中間期 増減 前期比 売上高 340(389) 338 +2 +100.6% 経常利益 ▲83(▲42) ▲58 ▲26 - 純利益 ▲80(▲45) ▲309 +227 - ※ ( )内は業績予想値。 Copyright©BeMap,Inc.
Slide 9: 2008年3月 中間期の決算概要
2008年3月 中間期の決算概要 1)連結中間決算 ・売上高は、営業面で苦戦し、当中間期は451百万円に留まる。(計画比82.6%、前期比123.2%) ・営業損益は、売上計画未達による収益悪化、のれん代償却(約43百万円)により、177百万円の赤字。 ・経常損益は、182百万円の赤字、純損益は、173百万円の赤字。 2)単独中間決算 ・売上高は、計画を下回るが前期並の340百万円。(計画比87.4%、前期比100.6%) ・営業損益は、売上計画未達による収益悪化により、前期比23百万円悪化し、84百万円の赤字。 ・経常損益は、83百万円の赤字、純損益は、80百万円の赤字。 3)モバイル事業分
Slide 10: 2008年3月 中間期のトピックス
2008年3月 中間期のトピックス 1)メタデータ事業の本格展開 前期末、Yahoo!JAPANへの提供を開始したほか、今期に入り、テレビ局、通信事業者、PC・家 電メーカーとの事業連携を開始。Webサービスなどの新機能も随時拡張。 今年度黒字化見込み。 2)PND(Personal Navigation Device)提供先の拡大 PND自体の市場が徐々に拡大傾向。従来のマイタック(台湾)、HP(米国)に次いで、ユピテル 工業にライセンス提供開始。 3)新規事業の開始 平成19年8月より、子会社フレームワークスタジオと共同でタレント物販メタデータ事業開始。 ヒット商品の開拓により、「スターセ
Slide 11: 2008年3月 中間期の売上分析①事業別の状況
2008年3月 中間期の売上分析①事業別の状況 モバイル事業分野 無線 計画値 177百万円 交通 LAN 位置情報 そ 実績値 177百万円 交通 位置情報の 122 18 31 他 <モバイル事業分野> <モバイル事業分野> 位置情報関連にてライセンス売上の 位置情報関連にてライセンス売上の 一部が遅延したものの、交通関連、 一部が遅延したものの、交通関連、 モバイル 無線LAN関連ともに当初予定通り進 無線LAN関連ともに当初予定通り進 事業分野 捗。 177 捗。 百万円 177百万円 ソリューション 事業分野 <ソリューション事業分野> <ソリューション事業分野> 274百万円 飲食
Slide 12: 2008年3月 中間期の売上分析②対計画比
2008年3月 中間期の売上分析②対計画比 モバイル事業分野 ソリューション事業分野 全体 対計画比 (+) 無線LAN関連 ↑ モニタリング モバイルWeb ↓ 事業分野 合計 ↓ 事業分野 ↑ ↑ 合計 0 ほぼ予定 どおり 交通関連 メタデータ関連 位置情報関連 ↓ ↓ 対計画比 (-) スター セレクション ↑ ↓ FWS FMSC ↑ Infoex ※ 子会社Be plusについては、売上の100%が当社グループであるため記載を省略しております。 Copyright©BeMap,Inc. 11
Slide 13: 2008年3月 中間期の営業利益分析(対計画比)
2008年3月 中間期の営業利益分析(対計画比) モバイル事業分野 ソリューション事業分野 全体 対計画比 モニタリング (+) 無線LAN関連 モバイルWeb 事業分野 ↑ 事業分野 ↓ 合計 合計 ↓ ↓ ↓ ↑ 0 ↑ メタデータ スター 交通関連 セレクション 位置情報関連 対計画比 ↑ ↓ (-) FWS FMSC ↑ Infoex <モバイル事業分野> <モバイル事業分野> <ソリューション事業分野> <ソリューション事業分野> 無線LAN関連では原価低減の効果 モニタリング事業は販売増に伴い、利益率が向 無線LAN関連では原価低減の効果 モニタリング事業は販売増に伴い、利益率が向
Slide 14: モバイル事業分野
モバイル事業分野 ①交通関連事業は、ほぼ前年並みの実績を確保。 開発案件の前倒しに伴い、売上と費用を一部前倒しで計上。 ②位置情報関連事業は、新たにユピテル社へのライセンス提供を開始。 製品投入の遅延もあり、ライセンス数の伸びが予定に届かず。 ③無線LAN関連事業は、粗利率が改善。 サービス 内容 活動 対計画比 株式会社ジェイアール東日本企画 交通関連事業 他社ERPパッケージ製品との連携を目指してA 「JRトラベルナビゲータ」 向け時刻・乗り換え案内システム等 の提供 SP化の企画・開発と受注に向けた提案活動 ○ PND(Personal Navigation Device)製品へのラ
Slide 15: ソリューション事業分野
ソリューション事業分野 ①「モニタリング倶楽部」は、大手外食向け展開が好調。陳列ASPなど新サービス提案の 効果もあり、計画値を上回る。 ②Webモバイルは、新規顧客向け案件の受注が低調。現顧客を中心に新規提案に努め るが、計画値を大きく下回る。 ③メタ・データ事業は、前期末よりYahoo!JAPANへの提供を開始。テレビ局、通信事業者、 PC・家電メーカーとの事業連携を開始するなど、計画値をほぼ達成。 ④「スターセレクション」を8月よりスタート。立ち上げ費用が先行する中、上期においては 計画値を大きく下回る。 サービス 内容 活動 対計画比 遠隔監視事業 インターネットを使った画像閲 外食
Slide 16: 関係会社等
関係会社等 会社名 主な事業内容 活動 対計画比 WEBサイト/Mobileコンテンツ/ 特にFlashを活用したWEBサイト構築 フレームワークスタジオ デジタルコンテンツの企画制 作開発 8月より、Yahoo!ショッピング内の物販サイト 「スターセレクション」を運営 △ コンピュータネットワーク・シス 当社グループの開発・運用案件について、そ Be plus テムの企画、開発、運用 の一部を分担 ○ フォーマイスターズ・ システムコンサルティング 大手エネルギー、大手電機などのシステム システムコンサルティング 基幹システム開発 コンサルティング、基幹システム構築を担当 × 欧州
Slide 17: 中期経営計画の取り組み状況①
中期経営計画の取り組み状況① 1.事業成長目標の明確化 <当社グループの存在価値> 鉄道・通信・放送のような既存の社会インフラと、革新を続けるIT技術との間の橋渡し。 この役割を通じて、長期での信頼関係の構築と事業の安定的な成長を目指す。 (1) 事業の集中と選択 「送客」をキーワードに、鉄道・通信・放送などの社会インフラとITとのクロスメディア、という観点か ら当社グループの事業を見直し、集中と選択を行なってまいります。 =下期の重点課題 (2) 事業構造の転換 顧客の多くが大企業であり、受注・売上が期末(第4四半期、特に3月)に集中する事業構造から、 ロイヤルティ・手数料等のフィービジネス
Slide 18: 中期経営計画の取り組み状況②
中期経営計画の取り組み状況② 2.マネジメント体制の強化 (1)グループ経営 グループ各社の強みを生かした、シナジーの強化。 グループ子会社各社の経営管理体制強化。 =グループ内での営業情報共有と共同ビジネスの推進(例:スターセレクション、同一案件での開発業務分担) 内部統制システムの構築に先行して規程類の統一、管理部門の集約 (2)進捗管理 案件が第4四半期に集中する事業構造の改善。 予実管理が難しい案件(ライセンス案件など)に対する予実管理精度の向上。 プロジェクトごとの収益性および進捗状況の徹底的な管理。 =受注・売上が平準化するビジネスの導入と収益力強化(例:スターセレクション、メタデ
Slide 19: 中期経営計画の取り組み状況③
中期経営計画の取り組み状況③ 3.継続的なコスト削減努力 (1)役員数を50%削減 =第9期定時株主総会をもって、取締役を8名(社内3・社外5)→4名(社内2・社外2)に削減。 (2)役職員の業績連動報酬 =取締役については連結税引前純利益に連動する報酬制度を導入済。 部長職以上の従業員については具体的な制度設計と導入を今年度中に完了する予定。 (3)外部流出コストの削減 =購買・外注ルールを内部統制システムの構築に合わせて再設計、今年度中に一定の成果を上 げる予定。 (4)工数管理の厳格化 =開発部門については人員の集約を行い効率的な開発体制に移行。 原価管理、工数管理ルールを内部統制システ
Slide 20: 2008年3月期の業績予想①
2008年3月期の業績予想① 1)連結 単位:百万円 2008年3月期 2007年3月期 増減 前期比 売上高 1,291 960 +331 +34.4% 経常利益 10 ▲98 +108 - 純利益 5 ▲360 +365 - 2)単体 単位:百万円 2008年3月期 2007年3月期 増減 前期比 売上高 904 805 +99 +12.2% 経常利益 15 9 +6 +66.6% 純利益 10 ▲243 +253 - Copyright©BeMap,Inc. 19
Slide 21: 2008年3月期の業績予想②
2008年3月期の業績予想② <売上高> 予想値の構成 モバイル事業分野 ソリューション事業分野 上期達成分 下期確定 上期達成分 下期確定 約205百万円 385百万円 177百万円 139百万円 274百万円 340百万円 業績予想 433百万円 業績予想 858百万円 ※ 現時点で流動的な部分( の部分)については、プロジェクト別に確度を査定した数値を盛り込んでおります。 <営業損益> △177百万円 0 14百万円 期末集中案件の 93 (前年度は91) 予想営業利益 スターセレクション など当社新規事業 の利益率向上 子会社等の新規 事業による収益 原価・販管費 30 の圧縮 上期終
Slide 22: 2008年3月期の業績予想③
2008年3月期の業績予想③ <事業別の下期重点事項> モバイル事業分野 サービス 活動 交通関連事業 上期の営業活動は目標どおりであり、引き続き、年度目標の達成に向け取り組む。 「JRトラベルナビゲータ」 利益率向上のため、子会社Be plusを中心にグループ内での内製率を向上させる。 マイタック・インターナショナル社、HP社、ユピテル社などと共同でPND普及プロモーション。 位置情報関連事業 新機能、新サービスを随時盛り込み、商品・サービス優位性を確立。 「b-Walker」 法人ソリューションとして、大手自動車部品メーカー、大手通信事業者、公共サービス事業 者をターゲ
Slide 23: 2008年3月期の業績予想④
2008年3月期の業績予想④ <事業別の下期重点事項> ソリューション事業分野 サービス 活動 上期の営業活動は目標どおりであり、引き続き、大手外食を中心に年度目標の達成に向け 遠隔監視事業 取り組む。 「モニタリング倶楽部」 陳列ASP、録画ASPなどのサービスラインナップの強化。 Webモバイル 他事業への人員シフトにより、重点顧客・案件に絞った提案活動により粗利率向上を狙う。 引き続き、テレビ局、通信事業者、PC・家電メーカーとの連携を強化し、収益力の高い新 TVメタデータ サービスの提供を実現する。 タレント・商品ラインナップを強化し、常時、ヒット商品が10点以上提
Slide 24: 子会社のM&Aに伴う会計処理について
子会社のM&Aに伴う会計処理について 以下3社について、取得価額と総資産額(取得時)の差額をのれん代として5年均等償却 会社名 期間 償却額 合計 フレームワークスタジオ 2006年3月期~2010年3月期 毎年 約800万円 約4,000万円 FMSC 2007年3月期~2011年3月期 毎年 約6,300万円 約3億1,500万円 (フォーマイスターズ・システムコンサルティング) インフォエックス 2007年3月期~2011年3月期 毎年 約1,500万円 約7,500万円 合計 毎年 約8,600万円 約4億3,000万円 ※原則として、各社の営業利益の範囲内を想定しております。 毎
Slide 25: 主要事業のご紹介
主要事業のご紹介 Copyright©BeMap,Inc.
Slide 26: 交通関連事業:JRトラベルナビゲータ
交通関連事業:JRトラベルナビゲータ ・安定した収益源であるJRトラベルナビゲータを中核に、サービスラインナップを拡充。 ・顧客の環境変化へ敏速に対応。 JRトラベルナビゲータ JRトラベルナビゲータ 周辺ビジネス 周辺ビジネス 「のりかえくん」 「のりかえくん」 「Suica.Jp」 「Suica.Jp」 Suica等の非接触カードを利 Suica等の非接触カードを利 経路探索 クーポン、周辺店舗情報、 &出発カウントダウン ポイント配信 用したサービスにおいても活用 用したサービスにおいても活用 駅 電車 駅前 されるよう営業活動を強化 されるよう営業活動を強化 時刻表 探索 情報 天気
Slide 27: 位置情報サービス:b-Walker/ナビゲーション
位置情報サービス:b-Walker/ナビゲーション ・b-Walker の、大手IT機器メーカーバンドルによるOEM提供を中心に展開 ・マイタック、日本HP、ユピテル等の端末(PND)に対応 b-Walker b-Walker 位置情報 位置情報 固定電話網 他者の居 ドコモ/ 自己位置 場所確認 取得機能。 機能。 ウイルコム ※ 1 ISDN iモード網 サービス 被検索PHS端末 センター 確認端末 Copyright©BeMap,Inc. 26
Slide 28: 無線LANコンテンツ配信:AirCompass
無線LANコンテンツ配信:AirCompass ・首都圏、関西圏等人口集中地域においての通勤・通学手段としての鉄道会社駅を通して、 コンテンツ等の配信を行う。 AirCompass AirCompass 【新聞・ニュース配信】 ニュース速報をチェックしたり 複数社の新聞を購読するなど、幅広い 情報収集が可能。文字だけでなく、 ニュース映像付きで見られる。 【小説・雑誌・コミック】 縦書きの小説を挿絵や写真つきで 楽しんだり、有名紙・雑誌・コミックが 読める。 【音楽配信】 ※無線スポットは駅周辺から航空機・列車内 カラオケ、音楽試聴などの音楽も 楽しめるからPDAをウォークマン代わり としても
Slide 29: 画像閲覧サービス:モニタリング倶楽部
画像閲覧サービス:モニタリング倶楽部 ・大手飲食店チェーンに採用され、サービスを拡大。 ・NTTグループを通して、光ファイバー活用商品として着実販路を拡大。 モニタリング倶楽部 モニタリング倶楽部 Copyright©BeMap,Inc. 28
Slide 30: 利用価値の高い情報を二次調査
利用価値の高い情報を二次調査 2次メタデータ テレビ番組で放送された内容から目的を絞り込み情報を取り出す。さらに、 テレビ番組で放送された内容から目的を絞り込み情報を取り出す。さらに、 テレビでは放送されない詳細な情報を付加することで、利用価値の高い情報を作り出す。 テレビでは放送されない詳細な情報を付加することで、利用価値の高い情報を作り出す。 テレビで紹介された○○を調査 飲食店・商品・観光地・楽曲・健康・・・・・ 1次メタデータ 2次調査 2次メタデータ 情報の抽出 情報付加 放送後、最短5分、 遅くとも2日で提供 各種 インターネット 電話取材 地図 情報ソース Copyright©B
Slide 31: 2次メタデータによる顧客誘導
2次メタデータによる顧客誘導 視聴者の心理 視聴者はテレビで紹介された物や場所に過大な関心を示す!! 視聴者はテレビで紹介された物や場所に過大な関心を示す!! ・テレビショッピングの商品が跳ぶように売れる ・テレビショッピングの商品が跳ぶように売れる ・テレビで紹介されたレストランに長蛇の列 ・テレビで紹介されたレストランに長蛇の列 テレビで紹介されたお店 = 特別なお店 行きたい、欲しい 意欲促進 意欲促進 テレビで紹介された商品 = 特別な商品 知りたい 知欲促進 知欲促進 テレビの促進効果をネットに活用 インターネットサイト 商品の売上増 商品の売上増 活用 ・サイトの集客力アップ 効果