Toyota Motor Corp. · TSE:7203
Toyota Motor — FY2025 Earnings Presentation
33 slides from Toyota Motor's earnings presentation, May 8, 2025
Slide 1: 2025年3月期 決算説明会
2025年3⽉期 決算説明会 クラウン(エステート) 2025年5⽉8⽇ トヨタ⾃動⾞株式会社 トヨタのクルマをご愛顧いただいている 世界中のお客様、そして私たちの取り組みを ⽀えてくださる株主の皆様、 販売店・仕⼊先、全てのステークホルダーの皆様に 深く感謝申し上げます。 1
Slide 2: 将来予測・インサイダー取引について
将来予測・インサイダー取引について 本資料には、当社(連結⼦会社を含む)の⾒通し等の将来に関する記述が含まれております。これらの将来に関する記述は、当社が現在⼊⼿している情報を基礎とした判断およ び仮定に基づいており、 判断や仮定に内在する不確定性および今後の事業運営や内外の状況変化等による変動可能性に照らし、将来における当社の実際の業績と⼤きく異なる 可能性があります。なお、上記の不確定性および 変動可能性を有する要素は多数あり、以下のようなものが含まれます。 ● 日本、北米、欧州、アジアおよび当社が営業活動を行っているその他の国の自動車市場に影響を与える経済情勢、市場の需要ならびにそれらに
Slide 3: 2025年3月期 決算サマリー
2025年3⽉期 決算サマリー 強い経営基盤をベースに、未来への投資を継続推進 営業利益:4.8兆円 25年3⽉期 ‐未来に繋がる総合投資や⾜場固めの取り組みを進めながら、 実績 価格改定効果や、バリューチェーン収益の拡⼤などの 改善努⼒を着実に積み上げ、⾼⽔準の利益を確保 ‐仕⼊先・販売店を含め全てのステークホルダーの皆さまに感謝 営業利益:3.8兆円 26年3⽉期 ‐⾜場固めの成果を取り込みつつ、中⻑期視点での総合投資を継続し、 ⾒通し 経営基盤の強化と将来の収益の柱を育成 ‐⽶国の関税影響は、4・5⽉分の影響⾒込みを暫定的に織り込み 配当 25/3期 :年間90円(+15円)、期末50円
Slide 4: 2025年3月期 実績
2025年3⽉期 実績 4 2025年3⽉期の実績について、ご説明いたします。 4
Slide 5: 連結販売台数
連結販売台数 (単位:千台) 10,000 9,443 9,362 99.1% ⽇本 8,000 1,993 1,991 99.9% 北⽶ 欧州 6,000 2,816 2,703 96.0% アジア その他 4,000 1,192 1,172 98.4% ・中南⽶ 2,000 1,804 1,838 101.9% ・オセアニア ・アフリカ 1,638 1,659 101.3% ・中東など 0 2023.4-2024.3 2024.4-2025.3 前期⽐ ご参考(⼩売) トヨタ・レクサス販売台数 10,309 10,274 99.7% 電動⾞ [⽐率] 3,855 [37.4%] 4,732
Slide 6: 連結決算要約
連結決算要約 (単位:億円) 2023.4-2024.3 2024.4-2025.3 増減 営業収益 450,953 480,367 +29,413 営業利益 53,529 47,955 △5,573 営業利益率 11.9% 10.0% 営業外損益 16,121 16,190 +68 持分法による投資損益 7,631 5,912 * △1,719 税引前利益 69,650 64,145 △5,504 親会社の所有者に帰属する当期利益 49,449 47,650 △1,798 当期利益率 11.0% 9.9% ⽶ドル 145円 153円 8円円安 為替レート ユーロ 157円 164円 7円円安
Slide 7: 連結営業利益増減要因(期首見通し差)
連結営業利益増減要因(期⾸⾒通し差) (単位:億円) 為替・スワップ等の影響除き: +3,000 53,529 △3,529 +3,600 △2,100 △7,000 △3,394 +1,500 市場環境 +5,350 諸経費の増減・ 47,955 など 43,000 原価改善の 営業⾯の 努⼒ 低減努⼒ その他 努⼒ 総合投資 為替変動の (⼈への投資・ 成⻑領域) 影響 ①価格改定 ②インセンティブの抑制 ③VC収益の拡⼤ 2024.3期 実績 2025.3期 期⾸⾒通し 2025.3期 実績 2023.4- 2024.3 2024.4- 2025.3 2024.4- 2025.3 145
Slide 8: 所在地別営業利益
所在地別営業利益 営業利益(億円)<⾦利スワップ取引などの評価損益を除く> [ ] 営業利益率 連結販売台数(千台) ⽇本 北⽶ 欧州 アジア その他地域 2,816 2,703(96.0%) 含む中国(持分法会社除く) 1,993 1,991 (99.9%) 1,838(101.9%) 1,804 1,638 1,659(101.3%) 1,192 1,172(98.4%) △3,275 34,862 [16.6%] 31,587 △4,205 +92 +212 [14.5%] +461 5,249 4,171 4,079 [2.9%] 8,727 8,939 2,405 1,043 [7.
Slide 9: 中国事業/金融セグメント
中国事業/⾦融セグメント 中国事業(ご参考) ⾦融セグメント 連結⼦会社 営業利益(億円) 営業利益(億円)<スワップなどの評価損益を除く> 持分法適⽤会社 持分法による投資損益(億円) トヨタ・レクサス販売台数(千台) 1,902 1,789(94.1%) 1,956 △129 +601 販売⾯での 融資残⾼の 6,737 影響等 6,136 増加等 1,827 2,689 △1,620 販売⾯での 影響等 1,069 軸ラベル 2023.4-2024.3 2024.4-2025.3 2023.4-2024.3 2023 2024.4-2025.3 2024 スワップなどの評価損益を含む営業
Slide 10: 2026年3月期 見通し
2026年3⽉期 ⾒通し 10 続いて、2026年3⽉期の⾒通しについて、 ご説明いたします。 10
Slide 11: 連結販売台数見通し
連結販売台数⾒通し (単位:千台) 10,000 9,362 9,800 104.7% ⽇本 1,991 2,070 104.0% 8,000 北⽶ 欧州 6,000 2,703 2,940 108.8% アジア 4,000 1,172 1,220 104.1% その他 1,838 1,900 103.4% ・中南⽶ 2,000 ・オセアニア 1,659 1,670 100.7% ・アフリカ 0 ・中東など 2025.3期 実績 2026.3期 ⾒通し 前期⽐ 2024.4-2025.3 2025.4-2026.3 ご参考(⼩売) トヨタ・レクサス販売台数 10,274 10,400 101.
Slide 12: 連結決算見通し要約
連結決算⾒通し要約 2025.3期 実績 2026.3期 ⾒通し (単位:億円) 増減 2024.4-2025.3 2025.4-2026.3 営業収益 480,367 485,000 +4,633 営業利益 47,955 38,000 △9,955 営業利益率 10.0% 7.8% 営業外損益 16,190 6,100 △10,090 持分法による投資損益 5,912 6,000 +88 税引前利益 64,145 44,100 △20,045 親会社の所有者に帰属する当期利益 47,650 31,000 △16,650 当期利益率 9.9% 6.4% 1株当たり配当⾦ 90円 95円 +5円
Slide 13: 連結営業利益増減要因(前期差)
連結営業利益増減要因(前期差) (単位:億円) +4,000 △7,450 47,955 ⼀時要因 △5,300 為替変動の影響 △4,700 38,000 +3,495 資材価格・ 関税影響 総合投資 改善努⼒他 (⼈への投資・ 成⻑領域) 資材価格△3,500 関税影響△1,800 ⼈への投資△2,450 成⻑投資 △2,250 原価改善 +2,500 台数・構成+2,600 VC収益 +1,500 その他 △3,105 前期実績 今回⾒通し 2024.4 ‒ 2025.3 2025.4 - 2026.3 153円 / ⽶ドル 営業利益(△9,955) 145円 / ⽶ドル 164円 /
Slide 14: トヨタの収益構造
トヨタの収益構造 09/3期 21/3期 25/3期 コロナ以降の収益改善 (単位:億円) 連結販売台数 756万台 764万台 936万台 12,050 25,050 営業利益 △0.4兆円 2.2兆円 4.8兆円 47,955 11,800 △20,850 △2,071 損益分岐台数 09/3期⽐較で△30% 21,977 台当たり限界利益 ROE △4.0% 10.2% 13.6% 約1.6倍 ⼿元資⾦ 1.5兆円 8.0兆円 14.4兆円 21/3期 台数 営業⾯ 原価改善 固定費 為替・ 25/3期 資材 他 原動⼒① 商品・地域を軸とした経営 原動⼒② TPS・原価改善・仕⼊先基盤
Slide 15: バリューチェーン収益の拡大・安定化
収益のさらなる拡⼤・安定化 保有1.5億台の強みを活かし、より安定的な収益構造へ転換 −グループビジョン(=次の道を発明しよう)実現のための⼟台を構築 新⾞・VC営業利益推移(管理値) ・SDVの活⽤ ・Woven City 新⾞ほか ⽤品・補給部品 その他(中古⾞・コネクティッドサービス) ⾦融 ・メンテナンスサービスの拡充 ・コネクティッド技術の活⽤ ・中古⾞・⽤品事業の拡⼤ 20.3 21.3 22.3 23.3 24.3 25.3 26.3⾒通し 15 そして、新たに存在感が出てきた、財務基盤の柱が バリューチェーン収益です。 グラフは事業別の営業利益の推移を表していますが、 環境
Slide 16: モビリティカンパニーへの変革:ROE20%
モビリティカンパニーへの変⾰:ROE20% 現在 新⾞中⼼ モビリティカンパニー (収益変動⼤) (収益拡⼤・安定化) ROE 14% 20% VCビジネス 新領域 4.8兆円 新領域ビジネスの育成 収益 VC VC VC 新⾞ 新⾞ 新⾞ 資本バッファ 36兆円 確保 資本 利益構造に⾒合った 資本構成へ 16 こうした取り組みの結果として、 市場・経済環境に影響されにくい アセットビジネスを中⼼とした収益の拡⼤・安定化が進み、 収益変動に備えるために必要な資本を少なくできる 事業構造を実現させます。 また並⾏して、安定的な増配をさらに加速させるなど、 株主の皆様への還元を中⼼に、 資本政策
Slide 17: 株主還元
株主還元 17 最後に、株主還元についてご説明します。 17
Slide 18: 配当・配当予想
配当・配当予想 ⻑期に当社株式を保有いただく株主の皆様に報いるため 『安定的・継続的に増配を実施』 25年3⽉期 年間:90円(前期⽐+15円) 、期末:50円(前期⽐+5円) 26年3⽉期予想 年間:95円(前期⽐+5円) 関税影響など業績が⾒通しにくい状況ではあるが、増配は継続 100 95[予想]+5 90 90 +15 (単位:円) 80 75 期末配当* 70 50 60 60 50 中間配当* 50 52 45 40 35 28 30 20 40 45 25 30 10 24 0 ʻ22.3期 ʻ23.3期 ʻ24.3期 ʻ25.3期 ʻ26.3期 中間 配当総額(億円
Slide 19: 自己株式取得
⾃⼰株式取得 25年3⽉期 期末取得枠:なし 今後、株価⽔準等を踏まえ、また、必要に応じて当社株式の 売却要請に応えるため機動的に実施 12,000 10,000 8,000 (単位:億円) 期末決議分 6,000 10,000 中間決議分 4,000 機動的決議分 中間決議なし 1,856 1,499 期末決議なし 2,000 999 (3⽉決議分) 2,499 1,999 1,499 1,499 999 (9⽉決議分) 0 ʻ21.3期 ʻ22.3期 ʻ23.3期 ʻ24.3期 ʻ25.3期 ⾃⼰株式取得 2,499 4,356 2,999 10,999 1,999 配当総額 6,
Slide 20: 共に成長するサイクル
共に成⻑するサイクル これからも、ステークホルダーの皆様と共に成⻑していく 最適なモビリティ お客様 株主還元 納税 株主 事業基盤 未来投資 地域社会 仕⼊先 従業員 販売店 安定的・継続的な賃上げ ⾃動⾞産業全体の魅⼒を⾼める投資 20 最後になりますが、 これからの事業構造変⾰は、トヨタだけでは出来ません。 ステークホルダーの皆さまのご⽀援をいただきながら ⼀緒に進めてまいります。 今後ともよろしくお願い申し上げます。 以上で、ご説明を終わらせていただきます。 20
Slide 21: (ご参考)連結営業利益実績増減要因(前期差)
(ご参考)連結営業利益実績増減要因(前期差) (単位:億円) 原価改善の 営業⾯の 為替変動の 努⼒ 努⼒*2 諸経費の増減・ 影響*1 その他*4 低減努⼒*3 2023.4-2024.3 2024.4-2025.3 145円 / ⽶ドル 153円 / ⽶ドル 157円 / ユーロ 164円 / ユーロ 21 21
Slide 22: (ご参考)連結営業利益実績増減要因(前期差)
(ご参考)連結営業利益実績増減要因(前期差) (単位:億円) (A) 原価改善の 営業⾯の 為替変動の 努⼒ 努⼒ 諸経費の増減・ 影響 その他 低減努⼒ 2023.4-2024.3 2024.4-2025.3 原価改善の 営業⾯の 諸経費の増減・ 計 努⼒ 努⼒ 低減努⼒ ①市場環境 △3,529 △3,529 ②⼈への投資 △3,600 △150 △950 △4,700 ③成⻑投資 △2,750 △2,750 (A)から +3,600 +5,129 △6,200 +2,529 ①②③を控除 22 22
Slide 23: (ご参考)連結営業利益見通し増減要因(前期差)
(ご参考)連結営業利益⾒通し増減要因(前期差) (単位:億円) 為替・スワップ等の影響除き: △6,405 47,955 △7,450 △3,050 +4,100 △7,455 為替変動の +3,900 38,000 影響*1 原価改善の 営業⾯の 努⼒ 諸経費の増減・ その他*4 努⼒*2 低減努⼒*3 うち、 仕⼊先基盤強化/資材価格 △5,450 原価改善 +2,400 前期実績 今回⾒通し 2024.4 ‒ 2025.3 2025.4 - 2026.3 153円 / ⽶ドル 営業利益(△9,955) 145円 / ⽶ドル 164円 / ユーロ 160円 / ユーロ *1 内訳 *2 内
Slide 24: (ご参考)連結営業利益見通し増減要因(前期差)
(ご参考)連結営業利益⾒通し増減要因(前期差) (単位:億円) (A) 為替・スワップ等の影響除き: △6,405 47,955 △7,450 △3,050 +4,100 △7,455 為替変動の +3,900 38,000 影響 原価改善の 営業⾯の 努⼒ 諸経費の増減・ その他 努⼒ 低減努⼒ うち、 仕⼊先基盤強化/資材価格 △5,450 原価改善 +2,400 前期実績 今回⾒通し 2024.4 ‒ 2025.3 2025.4 - 2026.3 原価改善の 営業⾯の 諸経費の増減・ 計 努⼒ 努⼒ 低減努⼒ ①⼈への投資 △2,050 △50 △350 △2,450 ②成⻑投資 △2,
Slide 25: (ご参考)連結販売台数(3ヶ月)
(ご参考)連結販売台数(3ヶ⽉) (単位:千台) 2,500 2,362 110.0% ⽇本 2,148 北⽶ 536 147.7% 2,000 363 欧州 1,500 655 660 100.8% アジア その他 306 99.5% 1,000 308 ・中南⽶ 428 460 107.4% ・オセアニア 500 ・アフリカ 394 399 101.5% ・中東など 0 2024.1-3 2025.1-3 前年同期⽐ ご参考(⼩売) トヨタ・レクサス販売台数 2,401 2,516 104.8% 電動⾞ [⽐率] 1,018 [42.4%] 1,228 [48.8%] 120.7% 内、H
Slide 26: (ご参考)連結決算要約(3ヶ月)
(ご参考)連結決算要約(3ヶ⽉) (単位:億円) 2024.1-3 2025.1-3 増減 営業収益 110,726 123,631 +12,905 営業利益 11,126 11,160 +33 営業利益率 10.0% 9.0% 営業外損益 4,953 △1,315 △6,269 * 持分法による投資損益 1,669 1,364 △304 税引前利益 16,080 9,844 △6,235 親会社の所有者に帰属する当期利益 9,976 6,646 △3,329 当期利益率 9.0% 5.4% ⽶ドル 149円 153円 4円円安 為替レート ユーロ 161円 161円 ±0 * うち、⽇本78
Slide 27: (ご参考)連結営業利益増減要因(3ヶ月)
(ご参考)連結営業利益増減要因(3ヶ⽉) (単位:億円) 為替変動の 原価改善の 営業⾯の 諸経費の増減・ その他*4 影響*1 努⼒ 努⼒*2 低減努⼒*3 2024.1-3 2025.1-3 149円 / ⽶ドル 153円 / ⽶ドル 161円 / ユーロ 161円 / ユーロ 27 27
Slide 28: (ご参考)所在地別営業利益(3ヶ月)
(ご参考) 所在地別営業利益(3ヶ⽉) 営業利益(億円)<⾦利スワップ取引などの評価損益を除く> [ ]営業利益率 連結販売台数(千台) ⽇本 北⽶ 欧州 アジア その他地域 含む中国(持分法会社除く) 536(147.7%) 655 660(100.8%) 428 460(107.4%) 394 399(101.5%) 363 308 306(99.5%) +175 7,999 8,174 [16.4%] [14.7%] △580 △77 +675 △723 991 [6.6%] 410 2,209 2,132 716 △275 △999 [10.8%] [9.7%] 41 [6.1%] [
Slide 29: (ご参考)中国事業/金融セグメント(3ヶ月)
(ご参考)中国事業/⾦融セグメント(3ヶ⽉) 中国事業(ご参考) ⾦融セグメント 連結⼦会社 営業利益(億円) 営業利益(億円)<スワップなどの評価損益を除く> 持分法適⽤会社 持分法による投資損益(億円) トヨタ・レクサス販売台数(千台) 374 387(103.4%) 569 +4 573 1,429 1,534 +105 480 △97 383 2024.1-3 2025.1-3 2024.1-3 2025.1-3 スワップなどの評価損益を含む営業利益(億円) 1,530 1,872 29 29
Slide 30: (ご参考)ROEの推移
*1 (ご参考)ROEの推移 18.0% 15.8% 16.0% 13.7% 13.9% 13.8% 13.7% 14.0% 13.6% 12.0% 11.5% 10.6% 10.0% 10.2% 9.8% 10.0% 株主資本コスト 9.0% 6-10%程度*2 8.5% 8.0% 6.0% 3.9% 4.0% 2.7% 2.1% 2.0% 0.0% 10.3期 11.3期 12.3期 13.3期 14.3期 15.3期 16.3期 17.3期 18.3期 19.3期 20.3期 21.3期 22.3期 23.3期 24.3期 25.3期 *1 ʼ10.3期-ʼ19.3期:⽶国会計基準、ʼ2
Slide 31: (ご参考)業績推移
(ご参考)業績推移 連結販売台数 (千台) 営業収益 (兆円) 営業利益 (億円) 親会社の所有者に (億円) 営業利益率 (%) 帰属する当期利益 48.0 48.5 11.9 9,443 9,362 9,800 45.0 9.5 10.0 当期利益率 (%) 8,822 7.3 7.8 8,230 9.1 11.0 9.9 53,529 37.2 47,955 6.6 6.4 49,449 47,650 31.3 38,000 31,000 29,956 28,501 27,250 24,513 2022.3 2023.3 2024.3 2025.3 2026.3 2022.3 2023.
Slide 32: (ご参考)台数見通し
(ご参考)台数⾒通し (単位:千台) ʻ25.3期 実績 ʻ26.3期 ⾒通し 増減 2024.4-2025.3 2025.4-2026.3 国内 3,236 3,350 +114 トヨタ・レクサス ⽣産 ⽣産 * 海外 6,446 6,650 +204 合計 9,683 10,000 +317 国内 1,505 1,500 △5 販売 海外 8,768 8,900 +132 (⼩売)* 合計 10,274 10,400 +126 グループ総販売(⼩売)* 11,011 11,200 +189 * ⾮連結会社による台数を含む 32 32
Slide 33: (ご参考)販売台数について
(ご参考)販売台数について ⾮ 連 結 ディストリビューター・販 売 店 ダイハツ・⽇野ブランド⾞ グループ総販売台数 連結販売台数 お客様 トヨタ・レクサス販売台数 トヨタ・レクサスブランド⾞ トヨタ単体及び連結⼦会社 製造・出荷分 ⾮連結会社(中国合弁事業体など)製造・出荷分 *⼀部例外的に、上記フローに当てはまらないケース有り 33 33