Toyota Motor Corp. · TSE:7203
Toyota Motor — FY2026 Earnings Presentation
32 slides from Toyota Motor's earnings presentation, May 8, 2026
Slide 1: 2026年3月期 決算説明会
2026年3月期 決算説明会 LEXUS ES 2026年5月8日 トヨタ自動車株式会社 経理本部⻑の東です。 トヨタのクルマをご愛顧いただいている 世界中のお客様、そして私たちの取り組みを 支えてくださる株主の皆様、 販売店・仕入先、全てのステークホルダーの皆様に 深く感謝申し上げます。 1
Slide 2: 将来予測・インサイダー取引について
将来予測・インサイダー取引について 本資料には、当社(連結子会社を含む)の見通し等の将来に関する記述が含まれております。これらの将来に関する記述は、当社が現在入手している情報を基礎とした判断 および仮定に基づいており、 判断や仮定に内在する不確定性および今後の事業運営や内外の状況変化等による変動可能性に照らし、将来における当社の実際の業績と大きく 異なる可能性があります。なお、上記の不確定性および 変動可能性を有する要素は多数あり、以下のようなものが含まれます。 ● 日本、北米、欧州、アジアおよび当社が営業活動を行っているその他の国の自動車市場に影響を与える経済情勢、市場の需要ならびにそれらに
Slide 3: 2026年3月期 決算サマリー
2026年3月期 決算サマリー ■ 大きな環境変化が起こる中、様々な改善努力を積み上げ、影響を最小化 ■ 持続的成⻑軌道に戻すべく、中⻑期目線での事業構造変⾰を強力に推進 営業利益:3.8兆円(前期比△1.0兆円) 26年3月期 ‐米国関税影響(△1.4兆円)を受けた中でも、高い商品力を背景とした 実績 販売台数増や価格改定効果に加え、バリューチェーン収益拡大など 改善努力を積み上げたことにより、見通しどおりの利益を確保 営業利益:3.0兆円(前期比△0.8兆円) 27年3月期 見通し ‐新たに加わった中東影響を吸収しきれず、減益 中⻑期目線での変⾰を加速し、環境変化に強い事業構造を目指す 配
Slide 4: 2026年3月期 実績
2026年3月期 実績 4 2026年3月期の実績について、ご説明いたします。 4
Slide 5: 連結販売台数
連結販売台数 (単位:千台) 10,000 9,362 9,595 102.5% 日本 8,000 1,991 2,082 104.6% 北米 欧州 6,000 2,703 2,934 108.5% アジア その他 4,000 1,172 1,183 101.0% ・中南米 2,000 1,838 1,759 95.7% ・オセアニア ・アフリカ 1,659 1,637 98.7% ・中東など 0 2024.4-2025.3 2025.4-2026.3 前期比 ご参考(⼩売) トヨタ・レクサス販売台数 10,274 10,477 102.0% 電動車 [比率] 4,732 [46.1%] 5,
Slide 6: 連結決算要約
連結決算要約 (単位:億円) 2024.4-2025.3 2025.4-2026.3 増減 営業収益 480,367 506,849 +26,482 営業利益 47,955 37,662 △10,293 営業利益率 10.0% 7.4% 営業外損益 16,190 13,867 △2,322 持分法による投資損益 5,912 5,527 * △384 税引前利益 64,145 51,529 △12,615 親会社の所有者に帰属する当期利益 47,650 38,480 △9,169 当期利益率 9.9% 7.6% 米ドル 153円 151円 2円円高 為替レート ユーロ 164円 175円 11円
Slide 7: 連結営業利益増減要因
連結営業利益増減要因 (単位:億円) 為替・スワップ等の影響除き: △14,400 +7,100 △20,300 47,955 △1,950 △1,200 為替変動の 影響*1 原価改善の 営業面の +6,057 37,662 努力 努力*2 諸経費の増減・ その他*4 うち、 低減努力*3 仕入先基盤強化/資材価格 △ 3,950 原価改善 + 2,750 うち、 関税影響 △ 13,800 2024.4-2025.3 2025.4-2026.3 153円 / 米ドル 営業利益(△10,293) 151円 / 米ドル 164円 / ユーロ 175円 / ユーロ *1 内訳 *2 内訳 *3
Slide 8: 所在地別営業利益
所在地別営業利益 営業利益(億円)<金利スワップ取引などの評価損益を除く> [ ] 営業利益率 連結販売台数(千台) 日本 北米 欧州 アジア その他地域 2,703 2,934(108.5%) 含む中国(持分法会社除く) 1,991 2,082(104.6%) 1,838 1,759(95.7%) 1,659 1,637(98.7%) 1,172 1,183(101.0%) △8,280 31,587 23,307 △216 △863 +673 [14.5%] [10.6%] △4,030 4,171 3,308 3,078 [6.6%] 8,939 8,723 2,405 1,043 [4
Slide 9: 中国事業/金融セグメント
中国事業/金融セグメント 中国事業(ご参考) 金融セグメント 連結子会社 営業利益(億円) 営業利益(億円)<スワップなどの評価損益を除く> 持分法適用会社 持分法による投資損益(億円) トヨタ・レクサス販売台数(千台) 1,789 1,764(98.6%) +147 1,827 営業面の 1,975 努力等 6,737 +361 7,098 融資残高の 増加等 +13 1,069 原価改善の 1,082 努力等 2024.4-2025.3 2025.4-2026.3 2024.4-2025.3 2025.4-2026.3 スワップなどの評価損益を含む営業利益(億円) 6,835 8,517
Slide 10: 2027年3月期 見通し
2027年3月期 見通し 10 続いて、2027年3月期の見通しについて、 ご説明いたします。 10
Slide 11: 連結販売台数見通し
連結販売台数見通し (単位:千台) 10,000 9,595 *1 9,600 *2 100.1% 99.4% 日本 2,082 2,070 8,000 北米 6,000 2,934 2,990 101.9% 欧州 アジア 4,000 1,183 1,190 100.6% その他 1,759 1,820 103.5% ・中南米 2,000 ・オセアニア 1,637 1,530 93.4% 0 ・アフリカ 2026.3期 実績 2027.3期 見通し 前期比 ・中東など ご参考(⼩売) 2025.4-2026.3 2026.4-2027.3 トヨタ・レクサス販売台数 10,477 10,500
Slide 12: 連結決算見通し要約
連結決算見通し要約 2026.3期 実績 2027.3期 見通し (単位:億円) 増減 2025.4-2026.3 2026.4-2027.3 営業収益 506,849 510,000 +3,151 営業利益 37,662 30,000 △7,662 営業利益率 7.4% 5.9% 営業外損益 13,867 12,300 △1,567 持分法による投資損益 5,527 5,900 +373 税引前利益 51,529 42,300 △9,229 親会社の所有者に帰属する当期利益 38,480 30,000 △8,480 当期利益率 7.6% 5.9% 1株当たり配当金 95円 100円 +5円
Slide 13: 連結営業利益増減要因(前期差)
連結営業利益増減要因(前期差) (単位:億円) 為替・スワップ等の影響除き: △8,450 うち、 日野非子会社化影響△400 37,662 +2,350 △9,850 +3,300 △1,900 為替変動の △1,562 30,000 影響*1 諸経費の増減・ 原価改善の 営業面の その他*4 努力 低減努力*3 努力*2 うち、 うち、 仕入先基盤強化/資材価格△11,900 中東影響△2,700 (中東影響△4,000含む) 原価改善+2,050 前期実績 今回見通し 2025.4-2026.3 2026.4-2027.3 151円 / 米ドル 営業利益(△7,662) 150円 / 米
Slide 14: 株主還元
株主還元 14 次に、株主還元についてご説明します。 14
Slide 15: 配当・配当予想
配当・配当予想 ⻑期に当社株式を保有いただく株主の皆様に報いるため 『安定的・継続的に増配を実施』 26年3月期 年間: 95円(前期比+5円)、期末:50円(前期比±0円) 27年3月期予想 年間:100円(前期比+5円) 100[予想]+5 100 95 +5 90 90 80 75 (単位:円) 70 50 50 期末配当 60 60 50 中間配当 50 45 40 35 30 20 40 45 50 25 30 10 0 2023.3期 2024.3期 2025.3期 2026.3期 2027.3期 中間 配当総額(億円) 3,421 4,054 5,259 5,865
Slide 16: 自己株式取得
自己株式取得 26年3月期 期末取得枠:なし 今後、株価水準等を踏まえ、また、必要に応じて当社株式の 売却要請に応えるため機動的に実施 中間・期末決議なし 16,000 36,000 14,000 34,000 12,000 10,000 (単位:億円) 8,000 36,568 *2 期末決議分 *1 (3月決議分) 中間決議分 6,000 10,000 機動的決議分 4,000 1,856 1,499 期末決議なし 2,000 999 (3月決議分) 1,999 (3月決議分) 1,499 1,499 999 (9月決議分) 0 (9月決議分) 2022.3期 2023.3期 20
Slide 17: 事業構造の変革について
事業構造の変⾰について 17 CFOの宮崎です。 先程、経理本部⻑の東から申し上げましたとおり、 事業環境が大変不透明な中で、 3.8兆円の前期の営業利益実績と、 3兆円の今期の営業利益見通しを発表できることは、 従業員全員の日々の努力の積み重ねと、販売店・仕入先等、 多くのステークホルダーの皆様のご支援のお陰であり、 深く感謝申し上げたく思いますし、 今後の活動も、そうした皆様と一緒に 自信をもって進めていきたく考えております。 一方、今期は3期連続での減益見通しとなることは、 CFOとして、重く受け止めております。 これは、急激な事業環境変化の中で、 我々の対応範囲や手段が、 短期でできる
Slide 18: 連結営業利益見通し増減要因(2024.3期との差)
連結営業利益見通し増減要因(2024.3期との差) (単位:億円) 53,529 △3,529 +6,300 △8,450 50,500 +17,300 △13,800 △14,650 市場環境等 為替変動の 資材高騰 影響 △6,700 関税影響 総合投資 改善努力他 30,000 中東影響 原価改善 +8,000 VC収益 +4,950 台数・構成 +2,050 その他 +2,300 2024.3期実績 今回見通し 2023.4 - 2024.3 2026.4 - 2027.3 145円 / 米ドル 営業利益(△23,529) 150円 / 米ドル 157円 / ユーロ 180円 / ユー
Slide 19: もっといいクルマづくり/モビリティカンパニーへの変革
事業構造改革への取り組み もっといいクルマづくり モビリティカンパニーへの変⾰ 取り組み① 5ブランド戦略 既存VC収益のさらなる拡大 新モビリティ 価格 センチュリーを 筆頭とした 多様なクルマで 幅広いお客様 レクサス ニーズをカバー お客様との接点最大化で 陸海空で多様な トヨタ 収益拡大へ モビリティを展開 バリエーション 取り組み② 稼ぐ力の引き上げ SDV・ロボティクス 生産能力のフル活用、 SDV*・ロボティクスで 台当たり限界利益の 新たな価値創出 最大化へ *ソフトウエア・ディファインド・ビークル 19 取り組みの大きな柱は、 「もっといいクルマづくり」と 「モビリティカンパ
Slide 20: 事業構造改革:稼ぐ力の引き上げ
事業構造改革: 稼ぐ力の引き上げ 稼ぐ力の強化 源流まで踏み込んだ さらなる推進 能力増強 現調化の 生産車種 原価低減 HEV 再編 生産 生産能力の最大活用 既存スペース・能力の有効活用 生産能力の増強 (AREA35 等) 20 最初に、もっといいクルマづくりの稼ぐ力についてです。 5つのブランドを展開していく上で、より重要に なってくるのが、「しっかり作り着実にお届け」 していくことです。 その鍵は、生産能力の最大活用です。 具体的には、AREA35の活動効果を取り込みながら、 既存の工場スペース・能力をフル活用した上で、 既に発表している新工場等、新たな能力増強を 実需を見ながら進め
Slide 21: 事業構造改革:モビリティカンパニーへの変革
事業構造改革: モビリティカンパニーへの変革 ■ 既存VC施策に加え、新たな取り組みにより従来以上に増益幅の拡大を目指す VC営業利益推移(管理値) ・陸海空の 多様なモビリティ ・SDV VC施策でお客様との接点拡大・収益増 ・ロボティクス +約1.5千億円 2.1兆円 /年 1.4兆円 2021 2025 2030 *EW: Extended Warranty、PPM:Prepaid Maintenance、 SAWA:Service Activated Warranty、 PHYD:Pay How You Drive 21 次に、モビリティカンパニーへの変⾰を、 中⻑期的な事業構造改⾰に
Slide 22: 事業構造改革:ロボティクス活用の取り組み
事業構造改革: モビリティカンパニーへの変革 ■ ロボティクス活用の取り組み 工場の取り組み(実証中) 工場以外の取り組み 部品の物流 部品の取り出し 医療機器等の運搬 商品の取り出し(実証中) 将来は工場以外へも展開 その他の取り組みご紹介 Toyota Research Institute www.tri.global/our-work/robotics 22 トヨタのロボティクスについてご説明します。 トヨタは、ヒトとロボットの協働により、 生産性向上と働きやすさの改善を実現し、 生活の質向上や高齢化社会の課題解決にも 貢献してまいります。 トヨタには、1,000万台の生産現場、ロボット
Slide 23: モビリティカンパニーへの変革:ROE20%
モビリティカンパニーへの変革: ROE20%現在 現在 過去 現在 モビリティカンパニー <20年3月期> (新車中心で収益変動大) モビリティカンパニー (収益拡大・安定化) ROE 10% 10% 20% ・VCビジネスの拡大 新領域 3.8兆円 ・新領域ビジネスの育成 (SDV、コネクティッド等) 収益 2.0兆円 VC VC VC 新車 新車 新車 38兆円 利益構造に見合った 資本* 20兆円 資本構成へ 累計還元 約8兆円 *期首と期末の「親会社の所有者に帰属する持分」の平均値 23 以上、ご説明しました内容を、中⻑期目線で着実に進め、 損益分岐台数の改善と同時に、 ROE20%に
Slide 24: (ご参考)連結販売台数(3ヶ月)
(ご参考)連結販売台数(3ヶ月) (単位:千台) 2,500 2,362 2,293 97.1% 日本 北米 2,000 536 565 105.4% 欧州 1,500 660 93.4% アジア 616 その他 1,000 306 98.7% 302 ・中南米 460 434 94.5% ・オセアニア 500 ・アフリカ 399 375 93.9% ・中東など 0 2025.1-3 2026.1-3 前年同期比 ご参考(⼩売) トヨタ・レクサス販売台数 2,516 2,457 97.7% 電動車 [比率] 1,228 [48.8%] 1,297 [52.8%] 105.6% 内、HEV 1,
Slide 25: (ご参考)連結決算要約(3ヶ月)
(ご参考)連結決算要約(3ヶ月) (単位:億円) 2025.1-3 2026.1-3 増減 営業収益 123,631 125,973 +2,341 営業利益 11,160 5,694 △5,466 営業利益率 9.0% 4.5% 営業外損益 △1,315 3,950 +5,266 * 持分法による投資損益 1,364 1,148 △216 税引前利益 9,844 9,645 △199 親会社の所有者に帰属する当期利益 6,646 8,172 +1,525 当期利益率 5.4% 6.5% 米ドル 153円 157円 4円円安 為替レート ユーロ 161円 184円 23円円安 * うち、日本53
Slide 26: (ご参考)連結営業利益増減要因(3ヶ月)
(ご参考)連結営業利益増減要因(3ヶ月) (単位:億円) 為替・スワップ等の影響除き: △6,800 +800 △800 11,160 △350 △5,650 為替変動の 原価改善の 販売面での 影響*1 努力 影響*2 うち、 +534 5,694 仕入先基盤強化/資材価格△ 1,300 原価改善 + 500 諸経費の増減・ その他*4 低減努力*3 うち、 関税影響 △ 1,800 2025.1-3 2026.1-3 153円 / 米ドル 営業利益(△5,466) 157円 / 米ドル 161円 / ユーロ 184円 / ユーロ *1 内訳 *2 内訳 *3 内訳 *4 内訳 輸出入等の外
Slide 27: (ご参考)所在地別営業利益(3ヶ月)
(ご参考)所在地別営業利益(3ヶ月) 営業利益(億円)<金利スワップ取引などの評価損益を除く> [ ] 営業利益率 連結販売台数(千台) 日本 北米 欧州 アジア その他地域 含む中国(持分法会社除く) 536 565(105.4%) 660 460 434(94.5%) 616(93.4%) 399 375(93.9%) 306 302 (98.7%) △2,890 +136 △69 8,174 5,283 △1,930 △280 [14.7%] [9.2%] 410 716 647 △ 999 △ 2,929 130 2,132 2,268 [6.1%] [5.1%] [2.3%] [9.
Slide 28: (ご参考)中国事業/金融セグメント(3ヶ月)
(ご参考)中国事業/金融セグメント(3ヶ月) 中国事業(ご参考) 金融セグメント 連結子会社 営業利益(億円) 営業利益(億円)<スワップなどの評価損益を除く> 持分法適用会社 持分法による投資損益(億円) トヨタ・レクサス販売台数(千台) 387 371 (95.7%) 573 +15 588 1,534 1,528 △5 383 △52 330 2025.1-3 2026.1-3 2025.1-3 2026.1-3 スワップなどの評価損益を含む営業利益(億円) 1,872 1,883 28 28
Slide 29: (ご参考)業績推移
(ご参考)業績推移 連結販売台数 *1 (千台) 営業収益 (兆円) 営業利益 (億円) 親会社の所有者に (億円) 営業利益率 (%) 帰属する当期利益 50.6 51.0 11.9 9,443 9,362 9,595 9,600 48.0 10.0 当期利益率 (%) 8,822 45.0 11.0 7.3 53,529 7.4 5.9 9.9 6.6 7.6 5.9 37.2 47,955 49,449 47,650 37,662 38,480 27,250 30,000 30,000 24,513 2023.3 2024.3 2025.3 2026.3 2027.3 2023.3 20
Slide 30: (ご参考)台数見通し
(ご参考)台数見通し (単位:千台) 2026.3期 実績 2027.3期 見通し 増減 2025.4-2026.3 2026.4-2027.3 国内 3,242 3,350 +108 トヨタ・レクサス 生産 生産 *1 海外 6,651 6,650 △1 合計 9,893 10,000 +107 国内 1,475 1,500 +25 販売 *1 海外 9,003 9,000 △3 (⼩売) 合計 10,477 10,500 +23 グループ総販売(⼩売) *1 11,283 *2 11,180 *3 △103 *1 非連結会社による台数を含む *2 2026.3期 実績には、日野ブランド車(
Slide 31: (ご参考)ROEの推移
(ご参考)ROEの推移 *1 18.0% 15.8% 16.0% 13.7% 13.9% 13.8% 13.7% 14.0% 13.6% 12.0% 11.5% 10.6% 10.0% 10.2% 10.1% 9.8% 10.0% 株主資本コスト 9.0% 8.5% 6-10%程度*2 8.0% 6.0% 3.9% 4.0% 2.7% 2.0% 0.0% 11.3 12.3 13.3 14.3 15.3 16.3 17.3 18.3 19.3 20.3 21.3 22.3 23.3 24.3 25.3 26.3 *1 11.3期-19.3期:米国会計基準、20.3期-26.3期:国際財務報告基
Slide 32: (ご参考)販売台数について
(ご参考)販売台数について *1 非 連 結 ディストリビューター・販 売 店 ダイハツ・日野ブランド車 *2 グループ総販売台数 連結販売台数 お客様 トヨタ・レクサス販売台数 トヨタ・レクサスブランド車 トヨタ単体及び連結子会社 製造・出荷分 非連結会社(中国合弁事業体など)製造・出荷分 *1 一部例外的に、上記フローに当てはまらないケース有り *2 2026.3期実績には日野ブランド車を含むが、2027.3期には日野ブランド車を含まない(ただし、連結販売台数には一部の日野ブランド車(当社連結子会社が製造する車両)を含む) 32 32