Insource Co.,ltd. · TSE:6200
Insource Co.,ltd — Q1 FY2019 Earnings Presentation
33 slides from Insource Co.,ltd's earnings presentation, January 2019
Slide 1: 2019年9月期第1四半期決算説明資料
マスター タイトルの書式設定 株式会社インソース 2019年9月期第1四半期決算説明資料 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。
Slide 2: 本資料の取り扱いについて
本資料の取り扱いについて マスター タイトルの書式設定 • 本資料には、当社に関連する見通し、将来に関する計画、経営目標などが記載されています。これらの将来の見通しに関する記 述は、将来の事象や動向に関する現時点での仮定に基づくものであり、当該仮定が必ずしも正確であるという保証はありません。 様々な要因により実際の業績が本書の記載と著しく異なる可能性があります。 • 別段の記載がない限り、本書に記載されている財務データは日本において一般に認められている会計原則に従って表示されてい ます。 • 当社は、将来の事象などの発生にかかわらず、既に行っております今後の見通しに関する発表等につき、開示規則
Slide 3: 目次
目次 マスター タイトルの書式設定 Chap. 01 2019年9月期第1四半期 連結業績 Chap. 02 2019年9月期 進捗状況 <参考資料> 会社紹介 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。 2
Slide 4: Chap.01 2019年9月期第1四半期 連結業績
マスター タイトルの書式設定 Chap. 01 2019年9月期第1四半期 連結業績 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。 3
Slide 5: ハイライト
1 ハイライト マスター タイトルの書式設定 ■売上高 1,294百万円で22.6%伸長(前年比238百万円増) 。 うち、講師派遣型研修事業は853百万円で16.6%、公開講座事業は 313百万円で24.3%、その他事業は126百万円で78.8%伸長。 ■売上総利益 895百万円で22.7%伸長(前年比165百万円増)。 売上総利益率は前年同四半期と変わらず69.2%。 ■営業利益 314百万円で28.9% 伸長(前年比70百万円増) 。 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「
Slide 6: 連結損益計算書① 全体
2 マスター タイトルの書式設定 連結損益計算書① 全体 ■売上高は22.6%増の1,294百万円に伸長 ■売上総利益率は前年同四半期と変わらず69.2% 単位(百万円) 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 1Q(実績) 1Q(実績) 1Q(実績) 前年比 (予想) 売上高 884 1,055 1,294 +22.6% 5,600 (前年比) (+210) (+171) (+238) (進捗率:23.1%) 売上総利益 580 730 895 +22.7% 3,900 (前年比) (+127) (+149) (+165) (進捗率:23.0%) (売上総利益
Slide 7: 事業種別 売上高・売上総利益
3 事業種別 売上高・売上総利益 マスター タイトルの書式設定 単位(百万円) 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 1Q(実績) 1Q(実績) 1Q(実績) 前年比 (予想) 売上高 884 1,055 1,294 +22.6% 5,600 (前年比) (+210) (+171) (+238) (進捗率:23.1%) 全体 売上総利益 580 730 895 +22.7% 3,900 (進捗率:23.0%) (売上総利益率) (65.6%) (69.2%) (69.2%) (±0p) (69.6%) 売上高 643 732 853 +16.6% 3,300
Slide 8: 売上高構成比・営業利益進捗率
4 売上高構成比・営業利益進捗率 マスター タイトルの書式設定 ■講師派遣型研修事業 ■公開講座事業 単位(百万円) 単位(百万円) 売上高 %表示は構成比 営業利益 %表示は進捗率 ■その他事業 1,294 2019年9月期 1Q(実績) 126 9.7% 2019年9月期 (予想) 314 27.1% 1,055 1,160 70 6.7% 313 884 24.2% 68 7.7% 252 23.9% 2018年9月期 1Q(実績) 173 19.6% 2018年9月期 (実績) 244 26.0% 937 69.4% 853 65.9% 72.7% 732 643 2017年9月期 1
Slide 9: 連結損益計算書② 売上総利益推移・販管費内訳
5 マスター タイトルの書式設定 連結損益計算書② 売上総利益推移・販管費内訳 単位(百万円) 売上総利益 推移 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 1Q(実績) 1Q(実績) 1Q(実績) 増減 前年比 (予想) 売上高 884 1,055 1,294 +238 +22.6% 5,600 売上総利益 580 730 895 +165 +22.7% 3,900 売上総利益率 65.6% 69.2% 69.2% ±0p - 69.6% 販管費内訳 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 1Q(実績) 1Q(実績) 1Q(実績)
Slide 10: 連結貸借対照表
6 マスター タイトルの書式設定 連結貸借対照表 ■流動資産:配当金、法人税の支払い及び出資により、現預金が減少 ■純資産:利益及び新株予約権行使に伴う自己株式の減少により、純資産が増加 単位(百万円) 2017年9月期末 2018年9月期末 2019年9月期 2018年9月期末比較 (実績) (実績) 1Q末(実績) 増減 前期末比 流動資産 1,941 3,420 3,318 ▲101 ▲3.0% 固定資産 402 539 623 +84 +15.6% 資産合計 2,343 3,959 3,942 ▲16 ▲0.4% 流動負債 808 979 937 ▲42 ▲4.4% 固定負債 98 8
Slide 11: 講師派遣型研修事業
7 マスター タイトルの書式設定 講師派遣型研修事業 ■部下指導やファシリテーションなどのスキルアップ研修が好調 ■他社提携案件の増加により、売上総利益率は低下 単位(百万円) 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 前年比 1Q(実績) 1Q(実績) 1Q(実績) (予想) 売上高 643 732 853 +16.6% 3,300 (進捗率:25.9%) +15.3% 2,340 売上総利益※1 461 528 609 (進捗率:26.0%) (売上総利益率) (71.8%) (72.1%) (71.3%) (▲0.8p) (70.9%) 実施回数 単位:回
Slide 12: 公開講座事業
8 マスター タイトルの書式設定 公開講座事業 ■メンタルヘルス研修、及びAI・RPAやOAなどのIT系研修が伸長 ■高割引率の大型人財育成スマートパックの利用増により、単価が下落し売上 総利益率が低下 単位(百万円) 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 1Q(実績) 1Q(実績) 1Q(実績) 前年比 (予想) 売上高 173 252 313 +24.3% 1,460 (進捗率:21.5%) 売上総利益※1 94 164 195 +18.9% 990 (進捗率:19.8%) (売上総利益率) (54.4%) (65.2%) (62.4%) (▲2.8p)
Slide 13: 研修事業(講師派遣型・公開講座)
9 研修事業(講師派遣型・公開講座) マスター タイトルの書式設定 ■研修事業の売上伸長要因 ・社会的なコンプライアンス強化の流れの中で、リスク軽減を目的とした 研修が伸長 .リスク/コンプライアンス/ハラスメント研修(+56.0% 1Q売上伸長額の18.1%を占める) ・組織の中核を担う中堅社員向け研修が前期に引き続き好調 サービス サービス 中堅社員研修(+31.3% 1Q売上伸長額の10.4%を占める) ・講師派遣型研修:部下指導・コーチング、ファシリテーションなどのスキル アップ研修が伸長 ・公開講座:メンタルヘルス研修及びAI・RPAやOAなどのIT系研修が伸長 ・情報通信・ITサー
Slide 14: その他事業①~売上高・売上総利益
10 マスター タイトルの書式設定 その他事業①~売上高・売上総利益 ■売上高は126百万円(前年比78.8%増)と大幅伸長 ■高収益のLeafの売上増に伴い、利益率が大幅に向上。売上総利益は90百万円(前年比 142.9%増)に大幅伸長 単位(百万円) 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 2019年9月期 前年比 1Q(実績) 1Q(実績) 1Q(実績) (予想) 売上高 68 70 126 +78.8% 840 (進捗率:15.1%) <内訳> ITサービス 14 20 58 +180.2% 400 eラーニング・ 映像制作 23 33 44 +33.7% 290 コンサ
Slide 15: その他事業②~KPI
11 その他事業②~KPI マスター タイトルの書式設定 ■Leaf拡販へのリソースシフトに伴い、ストレスチェックの契約数が減少 ■Leaf有料利用社数が14組織増と大幅伸長 2017年9月期 2018年9月期 2019年9月期 獲得数 1Q(実績) 1Q(実績) 1Q(実績) 前年比 ストレスチェック 17 66 41 支援サービス 契約先数 ▲25組織 単位:組織 映像・コンサルティング 単位:件 20 24 37 +13件 2017年9月期末 2018年9月期末 2019年9月期 前期末比 累計 (実績) (実績) 1Q末(実績) 人事評価シート WEB化サービス - 26 31 +5組
Slide 16: その他事業③~アセスメントサービスの本格展開
12 その他事業③~アセスメントサービスの本格展開 マスター タイトルの書式設定 「スキル・知識」と「特性」両方を調査・分析するインソースグループのアセスメント スキル・知識を見る 「階層別テスト」 STEP① 個人別のスキル到達度をオンラインでテスト STEP② 個人・組織の課題を明確化 統計を用いた分析 中途採用や社員教育、組織課題解決に活用 ・自組織の課題や強みを「データ」で把握 ・仕事の成果の要因特定 STEP③ ・自組織に合った根拠ある教育方針の立案 ・自組織のスキル要件に合った採用 ・組織全体のスキルの底上げ ・個人の教育課題の見える化 特性を見る らしくの適性検査サービス「gir
Slide 17: その他事業④~階層別テスト
13 その他事業④~階層別テスト マスター タイトルの書式設定 ■「階層別テスト」では詳細な分析レポートを提供 カテゴリ別の平均正答率だけでなく、標準偏差、カテゴリ間の相関を分析 より効果的な教育計画が立案できる 5.00 4.25 3.71 3.42 4.00 2.64 2.80 2.82 2.58 標準偏差 3.00 2.00 1.65 1.00 0.00 ネ ① ② ③ ケ④ ケコ ④ シ ⑤ ネ ⑥ ⑦ ⑧ ス 中 上 生 向 考 論 思 ー ーミ コ ッ リ ジ チ 業 社 基 級 力上 産 考理 力 力力 シ シュ ミ プ ー 力 メ ー 績 会 礎 ビ 力性 力的 ョ ョニ ュ
Slide 18: その他事業⑤~アセスメントサービスの拡大シナリオ
14 その他事業⑤~アセスメントサービスの拡大シナリオ マスター タイトルの書式設定 <2018年9月期>アセスメントサービスの始動 「今」のビジネスにおける課題にマッチした、最新アセスメントサービスを開発・提供 STEP① ■階層別テスト アセスメント サービス始動 スキルや知識を見える化。統計分析で自組織の課題や強みを「データ」で把握 ■適性検査サービス「giraffe/ジラフ」 特性を見える化。社員一人ひとりの特性や行動傾向を「データ」で把握 <2019年9月期~>採用・教育のツールとして拡販 「階層別テスト」と「giraffe/ジラフ」を併用することで採用・教育を効率的・効果的にできる
Slide 19: Chap.02 2019年9月期 進捗状況
マスター タイトルの書式設定 Chap. 02 2019年9月期 進捗状況 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。 18
Slide 20: 中期経営計画「Road to Next 2021」~数値目標
1 マスター タイトルの書式設定 中期経営計画「Road to Next 2021」 ~数値目標 ■中期経営計画3年間において、売上高、利益ともに年率20%以上の成長が目標 ■2021年9月期は売上高8,750百万円、営業利益1,750百万円を目指す 単位(百万円) CAGR 2018年9月期 2019年9月期 2020年9月期 2021年9月期 2019年9月期 (実績) (予想) <目標> <目標> -2021年9月期 売上高 4,536 5,600 7,070 8,750 +24.5% (前年比) (+951) (+1,064) (+1,470) (+1,680) 売上総利益 3,096
Slide 21: 中期経営計画「Road to Next 2021」~3つの基本戦略
2 中期経営計画「Road to Next 2021」~3つの基本戦略 マスター タイトルの書式設定 ■市場シェアを高め、持続的な成長を目指す 戦略① プラットフォームの強化 1.WEBinsource会員数拡大 2.営業拠点の開設・公開講座セミナールームの増設 小型拠点を増やし、小回りの利く地域密着型営業でエリア開拓 戦略② コンテンツのさらなる拡充 人事総務に必要なサービス・コンテンツを全て提供する方針 戦略③ 環境変化に対応し、新しいことに取り組む力の強化 OODAループを活用しながら変化に迅速・柔軟に対応 ※OODAループについては32ページ参照 20 Copyright © Inso
Slide 22: 2019年9月期トピック 各種KPI
3 マスター タイトルの書式設定 2019年9月期トピック 各種KPI 2018年9月期末 2019年9月期 2019年9月期末 2019年9月期予想に (実績) 1Q末(実績) (予想) 対する1Qの進捗率 (増減) (増減) 営業拠点 20 20 0% 24 単位:カ所 (±0) (+4) 社員数 379 390 11.5% 475 単位:名 (+11) (+96) 従業員数 249 256 13.7% 300 単位:名 (+7) (+51) 臨時従業員数(非フルタイム) 130 134 8.9% 175 単位:名 (+4) (+45) WEBinsource会員数 8,564 9,265
Slide 23: <参考資料> 会社紹介
マスター タイトルの書式設定 <参考資料> 会社紹介 Copyright © Insource Co., Ltd. All rights reserved. 「insource」「Leaf」「Plants」「WEBinsource」の名称及びロゴは株式会社インソースの登録商標です。 22
Slide 24: 会社概要
1 会社概要 マスター タイトルの書式設定 ・会社名 株式会社インソース ・代表者 舟橋 孝之 ・設立 2002年11月 ・資本金 800,623千円 ・住所 東京都千代田区神田錦町1丁目19番1号 神田橋パークビル5F ・関係会社 ミテモ株式会社、株式会社らしく、株式会社未来創造&カンパニー、 株式会社ダブルワークマネジメント ・拠点 国内22カ所(2018年12月末時点) 北海道支社 京都事業所 東北支社 神戸事業所 ・本社 ・東京本社Annex 新潟事業所 ・駿河台事業所 ・浦和事業所 ・幕張事業所 ・池袋事業所 (関東支社) 大阪支社 ・新宿事業所 ・渋谷事業所 ・日本橋事業所 ・浜松
Slide 25: 事業内容
2 事業内容 マスター タイトルの書式設定 ※( )内は2018年9月期売上構成比 講師派遣型研修事業 (62.3%) その他事業 (11.9%) 組織に講師を派遣するオーダーメイド型研修 ■ITサービス ・人事・総務部門のIT化 ・ストレスチェック支援サービス ■年間研修実施回数 ■年間研修受講者数 13,461回 434,764名 ・AI・RPA活用支援 (前年比+1,841回) (前年比+62,320名) ・セキュリティサービス ■eラーニング・映像制作 ※2017年10月~2018年9月 ■コンサルティング ・評価制度定着化(運用)サービス 公開講座事業 (25.7%) ・アセスメント
Slide 26: インソースのサービスの特徴
3 インソースのサービスの特徴 マスター タイトルの書式設定 ■研修を中核に、「働くを楽しく」を実現するためのサービスを提供。 人事総務にかかわるあらゆるサービスのワンストップ提供を目指し拡大中 研修事業(講師派遣型研修・公開講座) ■「翌日から実践できる」にこだわった内容。受講者の行動変容につなげる 業界や職種、階層に合わせたケーススタディで受講者に「ぴったりの研修」 研修内容に納得感を得やすく、実務に結びつけやすくなる ■ワーク・演習中心の構成(ワーク・演習6割、講義4割) その他事業(ITサービス、アセスメント、eラーニングなど) 人材育成を熟知しているからこそ提供できる関連サービスを、
Slide 27: 高収益性を実現するインソース4つの力
4 高収益性を実現するインソース4つの力 マスター タイトルの書式設定 ■「強い顧客基盤」+「独自の仕事の仕組み」が高い競争力の源泉 強い顧客基盤 あらゆる業種の民間企業や、自治体・官公庁、病院、福祉、大学など プラットフォーム力 幅広い顧客基盤 独自の仕事の仕組み 強い自社開発力 分業とシステム化・データベース化により、研修の品質維持・量産 コンテンツ力 化を両立 「人」と「WEB」の活用 WEBマーケティングと自社開発のCRMにより営業活動を効率化。 営業力 拠点を全国展開することできめ細かなアプローチを実現 IT、AIの内製化 IT・AI人材が社内に多数在籍。サービス開発や業務改善をハイ
Slide 28: 強い顧客基盤
5 マスター タイトルの書式設定 強い顧客基盤 強い顧客基盤 あらゆる業種の民間企業や、自治体・官公庁、病院、 プラットフォーム力 福祉、大学など幅広い顧客基盤 ■電力・ガス・水道 1.2% ■その他 5.2% ■運輸・倉庫 2.9% ■お取引先数 25,210社 ■金融5.8%2.9% 1.2% ■製造業 2.9% 2.9% ■流通・商社5.2% 5.8% 20.4% ■教育・大学 ※2003年6月から2018年9月までに 5.9% 当社サービスをご利用いただいた お取引先累計 ■医療・福祉 7.0% 16.5% ■官公庁関連 7.7% (前年比+4,204社) ■建築・不動産 12.5%
Slide 29: 仕事の仕組み①~強い自社開発力
6 仕事の仕組み①~強い自社開発力 マスター タイトルの書式設定 強い自社開発力 分業とシステム化・データベース化により、研修の品質維 コンテンツ力 持・量産化を両立 ■インソースの研修に対する受講者満足度 ■研修内容評価 95.4% ■講師評価 94.3% ※2017年10月~2018年9月 ※当社書式での受講者アンケートより集計 ■分業制と内製化 研修コンテンツは社内の専門部署が作成し、講師は登壇に専念 分業とシステム化・データベース化により、研修の高品質・高収益を両立 システム化・データベース化 <カリキュラム数> お客さま ■講師派遣型研修 2,642種類 (前期末比+60種類) 2,
Slide 30: 仕事の仕組み②~「人」と「WEB」を活用した営業力
7 仕事の仕組み②~「人」と「WEB」を活用した営業力 マスター タイトルの書式設定 「人」と「WEB」の活用 WEBマーケティングと自社開発のCRMにより営業活動を 営業力 効率化。拠点を全国展開することできめ細かなアプロー チを実現 ■デジタルマーケター ■WEBページ ■Google検索ランキング1位 8人 12,535ページ 271ページ ■営業担当者 ■営業拠点数 ■公開講座セミナールーム 118人 全国 20カ所 7カ所37教室 ※2018年12月末日時点 ■自社開発のCRMシステム「Plants12」で、顧客情報やアプローチ履歴を管理 顧客との関係性や過去のアプローチデータを活用
Slide 31: 仕事の仕組み③~IT、AIの内製化
8 仕事の仕組み③~IT、AIの内製化 マスター タイトルの書式設定 IT、AIの内製化 IT・AI人材が社内に多数在籍。サービス開発や業務改善 IT力 をハイスピードかつ柔軟に行うことが可能 ■ITエンジニア ■AI担当者 ■セキュリティプロフェッショナル 48人 5人 2人 ※2018年12月末時点 ■人材サービスを熟知した社内SEが複雑な研修管理フローをIT化 組織全体の生産性向上に貢献 ITによる研修管理のノウハウをお客さまに提供しようとしたことが、人事サポートシステム 「Leaf」のスタート ■時代の変化に即応し、AIやRPAなど様々なIT関連の新サービスを自社で開発 Copyrig
Slide 32: 人員構成
9 人員構成 マスター タイトルの書式設定 ■インソースは多様な人材が、多様なサービスを創出 合計 うち女性 全社員数 222人 390人 管理職業に占める ※2 (56.9%) 女性の割合 22人 13.2%※1 管理職 102人 (2018年/出典:内閣府男女 (21.6%) 共同参画局) (2018年12月末日時点、連結) シニア 10人 外国出身 3人 (60才以上) 15人 LGBT 3人 障がいのある方 障がい者雇用率 3.7% ※3 シニアの採用を大幅拡大中 <民間企業> ・法定雇用率 2.0% ・実雇用率 1.97% (厚生労働省「平成29年 障害者雇用状況の集計結果」) 職種
Slide 33: インソースの環境適応能力
10 インソースの環境適応能力 マスター タイトルの書式設定 日々刻々と変化する状況に対応して柔軟に戦略転換し、業績目標の 達成確度を高めている(P+OODAループ) ■OODAループ※の実践 PLAN 明確な経営方針の下、鍛えられた現場リーダーが :中期経営計画 「Road to Next 2021」 決断 主導し、ハイスピードに施策を展開 ⇒「観察」し、「方向」付け、「決断」し、迅速に「実行」 当社の研修でも実施 ※「OODAループ」とは? アメリカ海兵隊の意思決定プロセスをわかりやすく理論化したもの。 刻々と変わる状況に対し、迅速かつ柔軟に対応する DO:OODAループで実行 決断 決断