Slide 1: 第42期 2023年9月期 決算説明会
第42期 2023年9月期 決算説明会 2023年11月15日
Slide 2: ご説明内容
ご説明内容 01 決算概要 資本コストや株価を意識した 02 経営の実現に向けた対応 03 中期経営計画 進捗 04 Appendix
Slide 3: 第42期 2023年9月期 決算概要
第42期 2023年9月期 決算概要 (2022年9月21日~2023年9月20日)
Slide 4: 2023年9月期 業績のポイント
2023年9月期 業績のポイント 1.売上高・売上総利益が過去最高 2.人件費上昇や電気料高騰の影響を受けるも 営業利益・経常利益は増益 3.減損損失1,561百万円を計上し当期純利益は減益
Slide 5: 損益状況
損益状況 当社が保有する固定資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、 店舗等に係る固定資産残存簿価の一部について減損処理を行い、減損損失1,561百万円を計上 前期比増減額 2023年9月期 (単位:百万円) 2022年9月期 2023年9月期 (増減率) 通期業績予想 達成率 +2,217 売上高 95,331 97,548 (+2.3%) 96,000 101.6% +879 売上総利益 21,109 21,989 (+4.2%) ー ー 売上総利益率 22.14% 22.54% +0.40P ー ー 販売費及び +758 一般管理費 19,661 20,419 (+3.9%
Slide 6: 客数・客単価 (推移)
客数・客単価 (推移) コロナ流行の2020年春以降、外出自粛などの生活様式の変化により客数の前期割れが続くも、 客単価アップが客数減を上回り、売上高は増加 引き続き中期経営計画の重点施策でもある改装・PB強化による店舗・商品価値の向上、来店客数増加が課題 店舗売上高 ガソリン灯油・ 不動産賃貸料収入除く +1.8% = 客数 ▲3.6% × 客単価 +5.6% 客数 客単価 106.2% 106.8% 107.6% 月次客数前年比 105.0% 104.4% 102.6% 101.9% 99.8% 104.3% 99.7% 102.8% 96.7% 96.3% 98.6% 95.6% 95.
Slide 7: 売上内訳
売上内訳 前期比増減額 (単位:百万円) 2022年9月期 2023年9月期 (増減率) コメント +1,330 フーズ 65,423 66,754 (+2.0%) 客数は前期を割るも、 +306 客単価が上昇し 店舗売上 ノンフーズ 24,579 24,885 (+1.2%) 売上高は前期超え +1,636 小計 90,003 91,640 (+1.8%) +552 単価アップ・ ガソリンスタンド・灯油 4,938 5,490 (+11.2%) 前期12月新設の上中店分が寄与 +28 移動販売等の催事スペースの 不動産賃貸料収入 389 417 (+7.2%) 貸出を推進(オンライン受付シス
Slide 8: 販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費 前期比増減額 (単位:百万円) 2022年9月期 2023年9月期 (増減率) コメント +203 労働時間は前年比▲3.2% 人件費 11,873 12,077 (+1.7%) +21 空調・冷蔵冷凍ケースの 減価償却費 1,506 1,527 (+1.4%) 導入等 +15 部分的な改装実施 改装・修繕等 1,456 1,471 (+1.1%) +288 うち電気料金+299百万円 水道光熱費 1,454 1,742 (+19.8%) +229 当期スタートのdポイント その他 3,370 3,600 (+6.8%) 付与費用など +758 合計 19,661 20,
Slide 9: 人件費・電気料金増減要因
人件費・電気料金増減要因 人件費 +1.7% = 労働時間 ▲3.2% × 単価 +5.1% (単価 = 総人件費 ÷ 年間労働時間) 電気料金 +23.5% = 使用量 ▲7.0% × 単価 +32.8% (単価 = 電気料金合計 ÷ 使用量)
Slide 10: 営業利益増減要因
営業利益増減要因 労働時間は約3%減 売上増・ 単価上昇 PB商品の売上構成比増や 省エネ設備への更新により ロスコントロールにより 電力使用量は約7%減 売上総利益率0.40Pアップ (単位:百万円) 2022年9月期 2023年9月期 ※単位未満 切り捨てにて表示
Slide 11: 売上総利益率・販管費率・営業利益率 推移
売上総利益率・販管費率・営業利益率 推移 売上総利益率 販管費率 営業利益率 25.00% 20.00% 22.26% 23.00% 21.86% 18.00% 20.85% 21.23% 21.00% 19.81% 20.00% 19.73% 19.78% 19.83% 19.92% 16.00% 19.00% 19.92% 20.36% 20.67% 14.00% 19.42% 19.63% 17.00% 18.27% 18.49% 12.00% 16.79% 17.17% 15.00% 16.57% 10.00% 13.00% 8.00% 11.00% 6.00% 3.24% 3.21%
Slide 12: 販管費率 推移
販管費率 推移 人件費率 減価償却費率 改装・修繕費等 率 水道光熱費率 その他 20.36% 20.67% 19.92% 19.63% 19.42% 18.27% 18.49% 3.49% 3.65% 16.79% 17.17% 3.73% 16.57% 3.48% 3.48% 電気料高騰 3.01% 3.19% 1.51% 1.76% 2.82% 2.85% 1.38% 1.25% 2.85% 1.30% 1.35% 1.46% 1.22% 1.51% 【施策】 1.49% 1.39% 1.25% 改装 1.31% 1.24% 1.09% 1.41% 1.41% 1.43% 1.56% 1
Slide 13: 配当金・総還元性向の推移
配当金・総還元性向の推移 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重点課題の一つとして位置づけており、現在進行中の中期経営計画に基づき、 喫緊の経営課題である収益力改善(営業利益率3%以上の達成)に向け、収益基盤である既存店への設備投資やIT関連投資等も積極的に実施しつつ、株主還元を実施してまいります。 以上の考え方に基づき、株主還元方針を「配当や自己株式取得等により、原則、当期純利益額※の30%以上を株主へ還元する」ことといたします。 尚、2024年9月期につきましては、業績動向、資金需要、資本効率、株式市場における期待収益率などを総合的に勘案し、 積極的な利益還元を実施することが望ましい
Slide 14: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応
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Slide 15: 現状・課題・対応
現状・課題・対応 ・PBR1倍を大きく下回っている状況 ・各施策/資本コストを意識した経営の実現でROE改善、IR強化でPER改善 ▼現状と課題 ▼対応 PBRの改善 PBR1倍割れ 2023年9月期 0.39倍 ・資本コストを上回る経営意識 ROEの改善 ROEは株主資本コスト ・各施策の徹底度向上 を上回っている 2023年9月期 1.2% × (特別損益除く 8.1%) WACC=4.69% ・IR活動の強化 株主資本コスト=6.86% PERの改善 2023年9月期末時点当社算出 ・成長戦略の策定
Slide 16: ROEの改善
ROEの改善 ・各種施策徹底、迅速に外部環境変化へ対応できる組織への対応 ・利益率向上と資本政策(Equityコントロール等)でROE8.6%達成を目指す ▼課題 ▼対応 当期純利益率 総資産回転率 財務レバレッジ × × 0.19%⇒1.38% 2.4回転 2.6倍 = = = 当期純利益↑ ↑ 売上高↑ 総資産↓ ・販売体制の強化 ・PB商品開発体制強化 ・商販宣連携する組織 ・在庫の適正化 ・粗利率の改善 ・差別化商品の育成 ROE ・開発/宣伝/販売施策 ・デジタルマーケの取組み ・無駄な資産の削減 (新規・休眠顧客獲得) 23/9期1.2%⇒24/9期8.6% 183百万⇒1,350
Slide 17: 株主還元:2023/9期実績と2024/9期計画
株主還元:2023/9期実績と2024/9期計画 ・自己株式取得と配当等による株主還元を強化 ・株主還元方針の見直し:原則、総還元性向30%以上 ・2024/9期は現状を考慮し、株主還元を特に強化:総還元性向100% 自己株式取得実施 (250千株、164百万円) 2023年9月期実績 配当性向136.4% 1株あたり年間配当額32円(配当総額 247百万円) ※中間5円、期末27円 自己株式取得 (上限750千株、上限1,000百万円) 2024年9月期計画 総還元性向100% 予想配当性向27.2% 1株あたり年間配当予想額50円(過去最高) ※中間20円、期末30円(配当総額 約350百
Slide 18: 2024年9月期のKPI
2024年9月期のKPI 2024/9期 決算期 2019/9期 2020/9期 2021/9期 2022/9期 2023/9期 計画 売上高 (百万円) 92,146 96,110 96,241 95,331 97,548 98,000 営業利益 (百万円) 7 1,376 1,543 1,448 1,569 1,800 経常利益 (百万円) 30 1,486 1,656 1,531 1,825 1,900 当期純利益 (百万円) ▲3,903 1,044 1,155 324 183 1,350 当期純利益 (百万円) 21 1,034 1,152 1,065 1,269 1,350 (※特
Slide 19: 2026年9月期のKPI
2026年9月期のKPI ・売上は中期経営計画に定めた1,000億円以上 ・営業利益は30億円(営業利益率3%)以上 ・ROEは株主資本コストを上回る12.5%、DOEは4.0%をKPIとして設定 売上高 1,000億円 営業利益 30億円 2026年9月期目標 営業利益率 3.0% ROE 12.5% DOE 4.0%
Slide 20: 中期経営計画 進捗
中期経営計画 進捗 (2022年9月期~2026年9月期 5か年計画)
Slide 21: mete VIZ
©) evant mete VIZ
Slide 22: 収益構造改革
収益構造改革 企業の中長期的な成長発展には、安定かつ十分な収益力が必須であり、 当社はその最低水準を「営業利益率3%」と設定し、5年以内(2026年9月期まで)の達成を目指します。 2021/9期 2023/9期 5年以内 (中計策定直前期) (中計2期目) (2026/9期までに) (目安) 売上高 962億円 975億円 1,000億円以上 (目安) 売上総利益率 21.23% 22.54% 23.00% (目安) 販管費率 19.63% 20.93% 20.00% 営業利益率 1.60% 1.61% 3.00%以上 ※ 収益認識基準適用後の新基準ベース
Slide 23: 企業価値向上への取り組み
企業価値向上への取り組み PBR = ROE × PER (株価純資産倍率) (自己資本利益率) (株価収益率) 改善 中期経営計画 重点施策 改 装 既存店活性化による客数・売上増 ワクワク感のある売場へ P B 差別化による客数増と粗利改善 PLANTでしか買えない価値ある商品を開発し目的来店性を高める R-9 業務改革による経費削減 R=Revolution 人件費9億円削減
Slide 24: 重点施策:改装
重点施策:改装 商圏・個店毎の使われ方に合わせたレイアウトへ キーワードは 『ワクワク感』『ライブ感』『五感』 品揃えの幅・深さ 惣菜の対面販売 の拡大 市場をイメージ オープンキッチン した青果売場
Slide 25: 伊賀店 改装効果
伊賀店 改装効果 改装前の1年間(2020/11~2021/10)との比較 売場構成・オペレーション見直しにより収益改善 売上高 改装後1年目 改装後2年目 2021/11~2022/10 2022/11~2023/10 伊賀店 +1.3% +5.8% 伊賀店以外 ▲1.0% +1.0% 売上総利益率 改装後1年目 改装後2年目 伊賀店 +1.11P +1.52P 伊賀店以外 +1.08P +1.23P EBITDA 改装後1年目 改装後2年目 (営業利益+減価償却費) 伊賀店 +6百万円 +48百万円 ※ガソリンスタンド・灯油、不動産賃貸料収入を除いて算出
Slide 26: 重点施策:PB
重点施策:PB “生活を豊かに”をコンセプトに 日々の生活を支える商品 “身近な素敵”をコンセプトに シンプルで飽きのこない ベーシックなデザインのアパレル “気軽にアウトドアを楽しみ、 日々の生活にワクワクをプラス”を コンセプト
Slide 27: PB実績
PB実績 PB売上高 PB売上構成比 PB売上総利益構成比 7.0 % 6,0 00 6.0% 5.3% 6.0 % 5,0 00 5.0 % 4.5% 4.0% 4,0 00 PB開発部署 3.7% 新設 4.0 % 3,0 00 3.0 % 2.4% 2,944 2.0 % 1.3% 2,369 2,0 00 1,608 1.0 % 1.0% 1,0 00 673 0.0 % 0 2020/9期 2021/9期 2022/9期 2023/9期 (単位:百万円) ※ 単位未満 切り捨てにて表示 構成比は生鮮・ガソリン灯油・不動産賃貸料収入をを除いた売上にて算出
Slide 28: 女性中心のメニュー開発チーム立ち上げ
2017年 女性中心の「メニュー開発チーム」立ち上げ より消費者ニーズにマッチした商品開発の実現
Slide 29: グランドデザイン部を立ち上げ
2021年 「グランドデザイン部」を立ち上げ より商品価値を伝えるための組織を新設 【Before】 → 【After】
Slide 30: からあげグランプリ 最高金賞受賞
2023年 第14回からあげグランプリⓇ 最高金賞受賞 商品開発力・デザイン力強化の成果
Slide 31: 商販宣の連携
商販宣の連携 ・前期は各本部/店舗の優先順位やベクトルを合わせるよう進め方変更に着手 (商品力・デザイン力に加えて、宣伝・販売との連携を強化) ・実行力をさらに高めるため2024/9期は組織変更も行い改革を進めていく 商品 宣伝 販売 (商品本部) (販売戦略本部) (営業本部) 売り込む商材の選定 タイミングの整理 マーケットニーズ ・dポイント連携 ・接客力向上 にあった商品開発 ・SNS/PR発信強化 ・売場力向上 商品の推奨 ・告知強化 顧客のニーズに あった情報発信 18万アイテム以上の豊富な品揃えは当社の強みである一方、 お客様に商品の良さを伝えきれていないことが課題 前期より、商
Slide 32: 重点施策:R-9
人口減による人手不足・労働単価上昇への対応として 重点施策:R-9 機械化等を推進し業務の合理化を図る セルフレジ 労働時間構成比 24店舗中20店舗に導入済。 年間110,000時間の (2023年9月期実績) 労働時間削減効果 レジ担当 18% センター化・機械化 生鮮担当 非・生鮮担当 実験的に店舗内で生鮮部門の小型加工センターを運用中。 26% 56% 収益改善に寄与できると判断し、 AI需要予測型自動発注 独立のセンター設置を検討中(2025/9期中の稼働開始を目標) 販売実績・気象情報等の多種多様なデータから 発注数を自動算出するシステムを 2022年9月期から一部の部門で導入開始
Slide 33: Appendix
© ptant ROE EIV IF Appendix
Slide 34: 会社概要
会社概要 所在地・設立 福井県坂井市 1982年(昭和57年)設立 衣食住の生活必需品を取扱うスーパーセンターを 事業内容 中心とした地域密着型の営業展開 資本金 1,425百万円 正社員(嘱託含む):697人 従業員数 パート・アルバイト含む全従業員数:4,482人 (2023年9月20日時点)
Slide 35: BOLI IFT
BOLI IFT Q r-v9- (pase Osae Eze © xa 4) Wa SRKL
Slide 36: 14府県にスーパーセンター24店舗
14府県に スーパーセンター24店舗 新潟 4店舗 富山 2店舗 石川 2店舗 福島 1店舗 福井 3店舗 兵庫 1店舗 京都 2店舗 岐阜 1店舗 鳥取 1店舗 最大の6,000坪店舗 島根 2店舗 瑞穂店 岡山 1店舗 滋賀 1店舗 香川 1店舗 三重 2店舗
Slide 37: 売場面積別 スーパーセンター店舗数
売場面積別 スーパーセンター店舗数 うち改正まちづくり三法 売場面積 店舗数 による規制後の出店数 2,000坪クラス 8店舗 6店舗 3,000坪クラス 8店舗 3店舗 4,000坪クラス 3店舗 ー 5,000坪クラス 4店舗 ー 6,000坪クラス 1店舗 ー
Slide 38: 四半期別損益状況
四半期別損益状況 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 (単位:百万円) 2022年 2023年 2022年 2023年 2022年 2023年 2022年 2023年 9月期 9月期 前期差 9月期 9月期 前期差 9月期 9月期 前期差 9月期 9月期 前期差 売上高 22,835 23,022 +187 23,902 24,000 +97 24,091 24,583 +492 24,503 25,942 +1,439 売上総利益 4,979 5,172 +193 5,256 5,358 +101 5,372 5,623 +251 5,501 5,834 +333 売上総利益率
Slide 39: 貸借対照表
貸借対照表 (単位:百万円) 2022年9月期末 2023年9月期末 増減 流動資産合計 16,877 17,856 +979 うち 現金及び預金 6,200 6,383 +183 資 産 うち 商品 8,232 8,621 +388 の 部 固定資産合計 23,415 23,192 ▲222 資産合計 40,292 41,049 +756 流動負債 11,225 12,272 +1,047 負 固定負債 13,253 13,102 ▲151 債 ・ 負債合計 24,478 25,374 +895 純 資 うち 有利子負債 8,854 7,584 ▲1,269 産 (長期借入金・リース債務)
Slide 40: 業績予想
業績予想 通期 (単位:百万円) 2023年9月期通期 2024年9月期通期 増減額(増減率) 売上高 97,548 98,000 +451(+0.5%) 営業利益 1,569 1,800 +230(+14.7%) 経常利益 1,825 1,900 +74(+4.1%) ※2023/9期 4Qに 当期純利益 183 1,350 +1,166(+636.6%) 減損損失1,561百万円を計上 2Q累計 (単位:百万円) 2023年9月期2Q累計 2024年9月期2Q累計 増減額(増減率) 売上高 47,022 48,000 +977(+2.1%) 営業利益 628 800 +171(+27.2%
Slide 41: ESG取り組み
ESG取り組み 環境 社会 ガバナンス E Environment S Social G Governance 太陽光発電(屋根貸・14店舗+本社) 防災協定締結 社外取締役1/3以上(40%) 一般家庭3,446世帯分の消費電力に相当する (自治体・警察・消防・病院など30締結) 指名報酬委員会 年間1,240万kwhを発電 スペースの無料貸出(チャレンジショップ) (過半数が独立社外取締役) 省エネ空調・冷蔵冷凍ケースへの入替 駐車場でのフリーマーケット開催 (2023年9月期に5店舗実施) 空調入替で約40%、冷蔵冷凍ケース入替で 北信越フットボールリーグ 約30%のエネルギー消費量減を
Slide 42: ふくいSDGsパートナーに登録
ふくいSDGsパートナーに登録 食品廃棄撲滅キャンペーン 経営理念「生活のよりどころ」のもと、 賞味・消費期限が近づき値引きシールの貼られた商品を5点以上 事業活動を通じてSDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献し、 お買い上げいただいたお客様に粗品を進呈。 地域社会とともに持続的に成長していくことを目指します。 廃棄額は2017年のスタート時から約40%の削減を実現。 2021年10月13日登録
Slide 43: 本資料は、投資家の皆様に当社についての理解を深めていただくことを目的として作られたもので、 当社への投資勧誘を目的としたものではありません。 本資料中の業績予想等に関する記述につきましては、確約や保障を与えるものではありません。 また…
本資料は、投資家の皆様に当社についての理解を深めていただくことを目的として作られたもので、 当社への投資勧誘を目的としたものではありません。 本資料中の業績予想等に関する記述につきましては、確約や保障を与えるものではありません。 また、将来における当社の業績は、現在の当社の将来予想と異なる結果になることがある点を認識された上で、 ご利用ください。 実際の業績等は、経営環境の変動、不可抗力等によって大きく異なる可能性がございますのでご注意ください。