Keyware Solutions Inc. · TSE:3799

Keyware Solutions — H1 FY2008 Earnings Presentation

34 slides from Keyware Solutions's earnings presentation, Nov 1, 2007

  1. Slide 1: 2008年3月期 中間決算説明資料

    ユビキタス社会の扉を開く鍵 キーウェアソリューションズ 2008年3月期 中間決算説明資料 (2007年11月1日) http://www.keyware.co.jp 3799

  2. Slide 2: CONTENTS

    CONTENTS 会社概要 -P2 企業理念 -P3 沿革 -P4 事業内容-当社と社会のつながり -P6 会社案内編 -当社が属する業界 -P7 - ビジネスモデル -P8 -事業ポートフォリオ -P9 -安定分野~成長分野 -P10 中間業績ハイライト -P15 事業別業績推移 -P16 2008年3月期 顧客区分別業績推移 -P17 中間業績ハイライ 業績のポイント -P18 B/Sハイライト -P19 C/Fハイライト -P20 キーウェアソリューションズの最大の強み -P22 中期経営計画 -P23 今後の戦略 2つのマーケティング方法 -P24 TOPICS -P25 2008年3

  3. Slide 3: 会社概要

    会社概要 社 名 キ ー ウ ェ ア ソ リ ュ ー シ ョ ン ズ 株 式 会 社 1.システム開発事業 (アプリケーションシステムの構築に関する業務、および、インフラ関連のシステム開発に関する業務) 事 業 内 容 (アプリケーションシステムの構築に関する業務、及び、インフラ関連のシステム開発に関する業務) 2.総合サービス事業 (システムインテグレーション業務/サポート・サービス業務/販売業務/パッケージ業務) 代 表 者 名 代表取締役社長 八 反 田 博 設 立 1 9 6 5 年 5 月 資 本 金 1 7 億 3 7 百 万 円 (2007年9月末現在) 売 上 高 2 0 0

  4. Slide 4: 企業理念

    企業理念 事業領域 情報技術に関する全てを事業領域とします。 企業風土 個人の個性と能力を発揮する事に価値を置きます。 社会的役割 創造性に富んだ情報技術によってお客さまの要求を超えた ソリューションを提供し、お客さまの夢・理想を実現させ、 豊かな社会の発展に貢献します。 企業スローガン IT can create it. クリエイティブな発想で、ITの持つ無限の可能性を現実のものとします。 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 3

  5. Slide 5: 沿革

    沿革 1965年 コンピュータの総合コンサルティング会社として日本電子開発株式会社設立 Phase1 1974年 ・事務処理ソフトウェアモジュール技術研究代表組合理事となる ・宇宙開発事業団 試験ロケット打ち上げをソフト部門で支援協力、宇宙開発分野での 技術者派遣、受託開発で実績と評価を獲得 ソフトウェア開発事業を確立 1988年 ・SI企業(第1期認定企業)として通商産業省より認可 1991年 ・ヘルプデスクサービス事業を開始 Phase2 1994年 ・ソリューションセンターを開設しオープンシステム技術開発・蓄積に取り組む 総合サービスによる高付加価値事業へ ・ロータスノーツなどのISV認

  6. Slide 6: 事業内容

    事業内容 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 5

  7. Slide 7: 事業内容(当社と社会のつながり)

    事業内容(当社と社会のつながり) ユビキタス社会の実現を担うキーウェアソリューションズ 交通管制(ITS)および 経営とITの 異業者間精算業務 交通局旅客案内システム 航空路管制関連通信 統合コンサルティング 出改札業務をはじめ、駅の財務 新交通管理システム(UTMS)に関するノ 通信入出力DUAL(二重構造)制 ITの実装を真に価値あるものとす 会計業務、他社路線との精算業 ウハウと、列車運行案内に関するネット 御やスポット管理全般の特殊な るために、経営戦略や中期経営 務、ICカードを利用した業務など ワークシステムのノウハウなど、公共性 ノウハウを駆使して構築するシス 計画の策定、情報

  8. Slide 8: 事業内容(当社が属する業界)

    事業内容(当社が属する業界) 情報サービス産業の市場における当社の強み ■情報サービス業の売上高 当社の位置づけ 資料:経済産業省「2006年特定サービス産業実 態調査・速報」(2007年9月18日現在) 当社は、情報通信業の中で、情報サービス業と分 類される領域に位置しております。情報サービス業 の売上高は、右のグラフのように年々増加しており、 約17兆円という市場規模になっております。 今後もユビキタス社会へ向け、情報サービス業は 拡大していくことが見込まれており、これまで以上に 規模が大きな産業となることが予想されます。 1997年 1998年 1999年 2000年 2001年 200

  9. Slide 9: 事業内容(ビジネスモデル)

    事業内容(ビジネスモデル) 特殊ノウハウ先進技術 顧客企業 経営コンサルティング 経営層 戦略パートナー 1、内部統制 2、中期経営計画 コンサルティングファーム EA(IT)コンサルティング 実務マネジメント層 1、J-SOX法対応 2、情報セキュリティ 主要IT技術 (シンクライアント他) 実務領域 3、システム最適化(EA) EAI セキュリティ 4、システム統合(EAI) 製造分野 通信分野 運輸分野 ERP EC 5、ERPコンサルティング SCM/CRM システム開発 1、受託開発 メディア分野 主要ソリューションパートナー 流通分野 官公庁分野 2、ERPアドオン開発 3、IP電

  10. Slide 10: 事業内容(事業ポートフォリオ)

    事業内容(事業ポートフォリオ) ユビキタス社会を見据えた事業ポートフォリオ ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 9

  11. Slide 11: 事業内容(安定分野~成長分野)

    事業内容(安定分野~成長分野) キーウェアソリューションズの成長戦略 経営コンサルティング 1、内部統制 2、中期経営計画 EA(IT)コンサルティング 1、J-SOX法対応 2、情報セキュリティ (シンクライアント他) 3、システム最適化(EA) 4、システム統合(EAI) 5、ERPコンサルティング システム開発 1、受託開発 2、ERPアドオン開発 3、IP電話導入 システム運用・保守 1、ホスティング・ハウジング 2、モニタリング 3、アプリケーション保守 4、ヘルプデスク 5、アプリケーションサービス プロバイダ ALL Rights Reserved Copyright Keywa

  12. Slide 12: 事業内容(安定分野)

    事業内容(安定分野) 安定分野の取り組み 当社は、社会インフラ企業の基盤構築という特殊な業 務・業種ノウハウの保有により、当社だからこそ実現 できる事業展開を行っております。 安定的な収益が期待できる分野であり、当社売上高の 約7割を占めております。 NTTの料金管理ならびにJRに代表される「Suica」や「PASMO」の相互利用に関連した駅収入管理システムの開発や全国規模で拡 がる社会インフラネットワークを監視・制御するシステム開発における事業展開、 また各企業向けにカスタマイズした複雑で高度な技 術を必要とするオンリーワン業務のシステム化も行っております。当社は、このように社会に不可欠なシ

  13. Slide 13: 事業内容(有望分野)

    事業内容(有望分野) 有望分野の取り組み 当社は、情報インテグレーションの分野を有望分野と 位置づけ、テクノロジーパートナーとの協業により世 界標準の最新技術を保有し、企業の基幹業務をサポー トするERPの開発、企業のワークフローをサポートす るグループウェアの構築といったシステムソリューシ ョンの新たな分野に積極的に取り組んでおります。 ERPソリューション ERPで46%の日本国内ライセンス売上高シェアを持つSAPジャパンと強力な協業体制 ERPパッケージの総市場規模の推移 億円 ・R/3プロジェクト 累計100社を達成 ・顧客満足度が高いと評価された企業に与えられる SAP AWARD

  14. Slide 14: 事業内容(成長分野)

    事業内容(成長分野) 成長分野の取り組み 情報へのアクセスが生活のあらゆる場面において日常 化されるユビキタス社会の到来を見据え、経営とITの 統合コンサルティングサービスのkeyCOMPASSおよびIP 電話といった成長分野の事業に取り組んでおります。 keyCOMPASS 当社のシームレスなサービスを最上流からアプローチ 経営とITを一体化したソリューション・サービス 経営戦略における国内有数のコンサルティングファームと業務提携をし、経営戦略策定とその実施プロセスをITで支援するサービスに ついて【keyCOMPASS】という名称でサービスを提供しております。 また、独 IDS Schee

  15. Slide 15: 2008年3月期 中間業績ハイライト

    2008年3月期 中間業績ハイライト ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 14

  16. Slide 16: 中間業績ハイライト

    中間業績ハイライト 連結損益計算書概要 単位:(百万円) 第41期中間期 第42期中間期 第43期中間期 平成17年(2005年)9月期 平成18年(2006年)9月期 平成19年(2007年)9月期 決算期 実績 実績 実績 前期比 前期比 前期比 金額 百分比 金額 百分比 金額 百分比 売上高 8,269 100.0% -2.2% 8,101 100.0% -2.0% 9,480 100.0% 17.0% 売上総利益 1,795 21.7% 13.2% 1,606 19.8% -10.5% 1,831 19.3% 14.0% 営業利益 376 4.6% 219.6% 210 2.6% -

  17. Slide 17: 事業別業績推移

    事業別業績推移 売上高 単位:(百万円) 第41期中間期 第42期中間期 第43期中間期 平成17年(2005年)9月期 平成18年(2006年)9月期 平成19年(2007年)9月期 決算期 実績 実績 実績 前期比 前期比 前期比 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比 システム開発事業 5,106 61.7% 3.2% 5,116 63.2% 0.2% 5,304 56.0% 3.7% 総合サービス事業 3,163 38.3% -9.8% 2,984 36.8% -5.7% 4,175 44.0% 39.9% 計 8,269 100.0% -2.2% 8,101 100.0% -2.0

  18. Slide 18: 顧客区分別業績推移

    顧客区分別業績推移 顧客区分別の売上高 単位:(百万円) 第41期中間期 第42期中間期 第43期中間期 平成17年(2005年)9月期 平成18年(2006年)9月期 平成19年(2007年)9月期 決算期 実績 実績 実績 前期比 前期比 前期比 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比 NEC関連 3,260 39.4% 6.4% 2,928 36.2% -10.2% 3,665 38.7% 25.2% NTT関連 981 11.9% -17.6% 929 11.5% -5.3% 988 10.4% 6.3% JR関連 601 7.3% -4.2% 565 7.0% -6.0% 750

  19. Slide 19: 業績のポイント

    業績のポイント 売上高/損益ともに、システム開発事業、総合サービス事業 ともに、好調に推移し、当初の計画を達成いたしました システム開発事業 売上高/損益の状況 当社が展開するほぼすべての業種向けシステム開発において、継続案件、 新規案件ともに好調に推移。 海外でのオフショア開発を進め、収益の確保に努めています。 売上高/損益の状況 総合サービス事業 ERP事業にて、新規に獲得した大手顧客向け案件、主要顧客向けプロジェ クトが安定的に推移。 新たに設置した医療事業部が自社開発した医療系パッケージ等が好調な受 注を獲得。 ERP事業、インフラ事業等においてプロジェクトの請負化推進に努めて います

  20. Slide 20: B/Sハイライト

    B/Sハイライト 連結貸借対照表概要 単位:(百万円) 第41期中間期 第42期中間期 第43期中間期 平成17年(2005年)9月期 平成18年(2006年)9月期 平成19年(2007年)9月期 決算期 実績 実績 実績 前期比 前期比 前期比 金額 構成比 金額 構成比 金額 構成比 資産合計 9,656 100.0% -9.2% 10,615 100.0% 9.9% 10,482 100.0% -1.3% 流動資産 6,428 66.6% -10.4% 6,888 64.9% 7.2% 7,232 69.0% 5.0% 固定資産 3,227 33.4% -6.8% 3,726 35.1

  21. Slide 21: C/Fハイライト

    C/Fハイライト 連結キャッシュ・フロー計算書概要 単位:(百万円) 第41期中間期 第42期中間期 第43期中間期 平成17年(2005年)9月期 平成18年(2006年)9月期 平成19年(2007年)9月期 決算期 実績 実績 実績 金額 前期比 金額 前期比 金額 前期比 営業活動によるキャッシュ・フロー 715 -47.2% -175 - 263 - 投資活動によるキャッシュ・フロー -32 - -263 - 35 -113.6% 財務活動によるキャッシュ・フロー -405 - 661 - -385 -158.3% 計 277 - 223 -19.5% -86 -139.0% 現金及

  22. Slide 22: 今後の戦略

    今後の戦略 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 21

  23. Slide 23: キーウェアソリューションズの最大の強み

    キーウェアソリューションズの最大の強み キーウェアソリューションズは、社会インフ ラを支える企業とのパートナーシップ、なら びに業務・業種ノウハウと技術力の保有によ り、他社にはできない事業展開力を持ってい ます。 お客様の情報システムのライフサイクル全般にわたり、 付加価値の高い一貫したサービスを提供。 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 22

  24. Slide 24: 中期経営計画

    中期経営計画 2010年3月期へ向けた中期経営計画を作成し、 更なる成長を目指します。 2010年3月期に売上高240億円、売上総利益率24%を目標に、「飛躍への基盤整備」をテーマに、経営とIT の統合コンサルティングからシステム運用・保守まで付加価値の高い一貫したサービスであるkeyCOMPASS の拡充に邁進いたします。 付加価値の高い一貫したサービスの提供をするべく、当社では2つのマーケティング方法で、中期経営計画の 達成を目指します。 Vision ダッシュ24 売上高 営業利益 経常利益 2010年3月期 (百万円) (百万円) 24,000 売 上 高 :240億円 25,000

  25. Slide 25: 2つのマーケティング方法

    2つのマーケティング方法 プライム型ビジネス 成長分野 有望分野 パートナー型ビジネス 安定分野 有望分野 特殊な業務・業種ノウハウを最大限に活用し、対象企業のビジネスの上流 当社と関係性の強い会社と協力した受託開発、運用。社会インフラ企業の基盤構築で培った特殊 から下流まで連携を取りながら収益性の高いビジネスを展開しています。 な業務・業種ノウハウの保有により実現できる継続性の高い安定したビジネスを展開しています。 ●ITを活かした企業経営へのマーケティング活動 ●特殊な業務・業種ノウハウ 経営課題の解決を目的としたセミナーの開催 ●継続性の高い安定したビジネス展開 自社ショールームの充実

  26. Slide 26: TOPICS (1/2)

    TOPICS(1/2) keyCOMPASS事業の受注ならびに売上(1/2) [ 経営とITの統合コンサルティング ] 業務代行サービス業・化粧品メーカ・自家用自動車管理業・ コンサルティング業の受注を獲得。 ● 基幹システムの開発 ● 基幹システム構築の調査分析 ● メニュー選択サービス業務のシステム開発 ● 人事、給与システムの開発 ● 携帯端末を利用した営業情報収集システム構築 ● 日本版SOX法対応支援 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 25

  27. Slide 27: TOPICS (2/2)

    TOPICS(2/2) keyCOMPASS事業の受注ならびに売上(2/2) [ ユビキタス・ソリューション ] IP電話 医療関連業・衣料副資材メーカの受注を獲得。 ● IP電話システムの構築および関連機器の販売 ● ビル間無線LANの構築 ● IPネットワーク用スイッチおよび電話端末の販売 シンクライアント・ソリューション 業務代行サービス業・パッキンメーカ・監査法人の受注を獲得。 ● 業務拡大に伴うシステム開発のライセンス追加 ● 既存資産の有効活用 ● 内部統制強化に伴う会計システムのシンクライアント化 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Sol

  28. Slide 28: 2008年3月期 通期業績予想

    2008年3月期 通期業績予想 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 27

  29. Slide 29: 2008年3月期 通期業績予想

    業績ハイライト 2008年3月期 通期業績予想 単位:(百万円) 第41期 第42期 第43期 平成18年(2006年)3月期 平成19年(2007年)3月期 平成20年(2008年)3月期 決算期 実績 実績 予想 前期比 前期比 前期比 金額 百分比 金額 百分比 金額 百分比 売上高 18,522 100.0% 3.0% 20,006 100.0% 8.0% 21,400 100.0% 7.0% 売上総利益 3,442 18.6% 7.9% 3,705 18.5% 7.6% 4,627 21.6% 24.9% 営業利益 655 3.5% 183.7% 824 4.1% 25.7% 927

  30. Slide 30: 株主還元(中期的な配当方針)

    株主還元(中期的な配当方針) 積極的な利益還元を図るべく、「業績連動型配当」を実施 当社は、株主の皆様へ積極的に利益を還元すべく、利益に比例して配当金を増減させる 「業績連動型配当」を実施いたします。連結ベースでの株主資本利益率および株主資本配当 率を勘案し、業績に応じた配当を実施することを基本方針といたしております。 *2008年3月期は、1株当たり中間配当金5円+期末時に業績に応じた期末配当を実施し、年間15円以上の配当金とする予定。 年間配当額 (B) (B) (A) (A) (B) (B) 株主資本利益率および 株主資本利益率および 安定配当分 安定配当分 + 株主資本配当率を勘案 (

  31. Slide 31: CSR(社会貢献活動への取り組み)

    CSR(社会貢献活動への取り組み) -未来へのキーを大地にさそう-「木植えあプロジェクト」開始 当社の社会貢献への新たな試みが開始されました。 八幡山事業所のある世田谷区の小学校を中心として、木や花を植えるお手伝いを行い、地域緑化に 貢献するとともに、これからの時代を担う子供たちに環境問題を考えてもらおうという、ボランティア活 動で、名づけて「木植えあプロジェクト」です。 現在は、世田谷区立の二つの小学校で、樹木の植樹と、花の種を全校生徒に配って校庭に飾る「フ ラワースクール」への協力を予定しています。 活動の第一段階として、9月26日に八幡山事業所近くの小学校を訪問し、「木植えあプロジェクト

  32. Slide 32: 企業コンセプト

    企業コンセプト キーウェアソリューションズは、 ユビキタス社会を切り拓く イノベーターとなります。 ALL Rights Reserved Copyright Keyware Solutions Inc 31

  33. Slide 33: 御清聴いただきありがとうございます

    御清聴いただきありがとうございます お問い合わせ E-Mail : ir @ keyware.co.jp TEL : 03-3226-3799 ※掲載されている会社名と製品名はそれぞれ各社の商標または登録商標です。 本資料に記載された意見や予測につきましては、資料作成時点での弊社の判断に基づ き作成したものであり、その情報の正確性を保証するものではありません。また、様々な 不確定要素が内在しておりますので、実際の業績や結果とは異なる場合があります。 32

  34. Slide 34: 用語説明

    用語説明 ARIS PPM:Architecture of Integrated Information Systems Process Performance Managerの略。システムからの業務パ フォーマンス結果を取得し、 ARIS 上にモデルを自動生成、評価指標の分析と課題の原因追求をサポートする仕組み。 ASP:Application Service Provider の略。データセンタ(iDC)などでアプリケーションを稼動させ、インターネットを通じて契約者にソフ トウェアやサービスをレンタルすること、またはその事業者そのもの。 BPO:Business Process Outso

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