Waqoo Inc. · TSE:4937

Waqoo — Q1 FY2024 Earnings Presentation

35 slides from Waqoo's earnings presentation, February 2024

  1. Slide 1: 2024年9月期第1四半期 決算補足説明資料

    2024年9月期第1四半期 決算補足説明資料 株式会社Waqoo 証券コード 4937

  2. Slide 2: 目次

    証券コード 4937 1 2024年9月期第1四半期 決算概要 2 D2C事業の概況 ― 重点取り組み 3 メディカルサポート事業の概況 ― KPI及び重点取り組み 4 セルプロジャパンとの株式交換 5 Appendix

  3. Slide 3: 2024年9月期第1四半期ハイライト

    1. 2024年9月期第1四半期 決算概要 2024年9月期第1四半期ハイライト 証券コード 4937 連結売上高 経常利益 四半期純利益 445百万円 △109百万円 △110百万円  「sodatel(ソダテル)」の販売強化に向け、積極的な広告投資を実施 業績  また、セルプロジャパン社との株式交換に係る関連費用を計上 ポイント  各段階利益はマイナスになるものの、当初の計画通りに着地  上半期は相応の投資・経費等を見込むが、通期の黒字着地に向けて進捗 3

  4. Slide 4: 2024年9月期第1四半期実績及び通期進捗

    1. 2024年9月期第1四半期 決算概要 2024年9月期第1四半期実績及び通期進捗 証券コード 4937 売上高は概ね計画通りに推移。各段階利益は、積極的な広告投資及びセルプロジャパン社との株式交 換関連費用等を計上したことによりマイナスになるものの、当初の計画通りに着地。 2023年9月期 2024年9月期 2024年9月期 (単位:百万円) 前年同期比 通期進捗率 第1四半期実績 第1四半期(実績) 通期計画(予想) 売上高 489 445 91.0% 2,052 21.7% 営業利益 79 △113 ー 66 ー 経常利益 83 △109 ー 63 ー 当期純利益 67 △110 ー

  5. Slide 5: セグメント別情報サマリー

    1. 2024年9月期第1四半期 決算概要 セグメント別情報サマリー 証券コード 4937 D2C事業  薬用炭酸ヘッドスパ育毛剤「sodatel(ソダテル)」は、積極的な広告投資による新規顧客を獲得する一方、継続率 向上を目指した各種CRM施策等を推進。  「HADA NATURE(肌ナチュール)」ブランドの継続率は、引き続き、堅調に推移。 メディカルサポート事業  「血液由来加工サービス」の累計加工受託件数は3,000件を突破し、その後も順調に推移。  提携医院数は着実に増加を果たしており、稼働率の向上に向けた各種施策を実施。 (単位:百万円) 2023年9第1四半期月期 実績 2

  6. Slide 6: 目次

    証券コード 4937 1 2024年9月期第1四半期 決算概要 2 D2C事業の概況 ― 重点取り組み 3 メディカルサポート事業の概況 ― KPI及び重点取り組み 4 セルプロジャパンとの株式交換 5 Appendix

  7. Slide 7: 「sodatel(ソダテル)」の商品紹介

    2. D2C事業の概況 「sodatel (ソダテル)」の商品紹介 証券コード 4937 液だれしない・べたつかない、育毛剤の常識を変える、男女兼用の薬用炭酸ヘッドスパ育毛剤 「sodatel (ソダテル)」を開発し、今後、積極的な展開を図る。 商品の特長 ① 瞬間フリーズドライ処方のため、 液だれなし、べたつかない ② 世界で注目の海外の賞(*)を受賞し た有効成分を配合 ③ 21種のボタニカルエキス配合、 7つの無添加 ④ 2wayの選べる噴射口 (*)BSB Innovation Award2020、PCHi 2020 Fountain Award 7

  8. Slide 8: 「sodatel」への広告投資と利益回収イメージ

    2. D2C事業の概況 「sodatel」への広告投資と利益回収イメージ 証券コード 4937 2024年9月期上半期は積極的な広告投資を実施し、下半期は広告投資を抑制することで、通期利益 の最大化を図る「Jカーブ モデル」にて成長を目指す。 事業 積極的な「広告投資」期間 「利益回収」期間 規模 主力商品 利益 曲線 既存商品 上半期 下半期 2024年9月期 8

  9. Slide 9: 「sodatel」の定期顧客数と広告投資額の推移・予測

    2. D2C事業の概況 「sodatel」の定期顧客数と広告投資額の推移・予測 証券コード 4937 積極的な広告投資により定期顧客数は堅調に推移。その後、広告投資の適正化を図るものの、定期顧 客数は安定的に積み増していくため、セグメント利益は通期黒字を確保。 安定的に 推移 堅調に 推移 2023/6 2023/7 2023/8 2023/9 2023/10 2023/11 2023/12 2024/1 2024/2 2024/3 2024/4 2024/5 2024/6 2024/7 2024/8 2024/9 積極的な「広告投資」期間 「利益回収」期間 9

  10. Slide 10: D2C事業における売上構成比の変化

    2. D2C事業の概況 D2C事業における売上構成比の変化 証券コード 4937 現在、D2C事業における主要な売上の大半をクレンジングが占めているが、今後、薬用炭酸ヘッドス パ育毛剤「sodatel」を主軸に添え、同事業の商品売上全体に占める割合が大きくなる見込み。 売上 構成 売上の 主軸へ 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 10

  11. Slide 11: D2C事業の中長期的な利益成長イメージ

    2. D2C事業の概況 D2C事業の中長期的な利益成長イメージ 証券コード 4937 「Jカーブ モデル」の特性上、投資により一時的に利益曲線は下がるものの、時間の経過と共に収益は 改善。積み上げた利益は新商品への投資へと振り向け、更なる成長を目指す。 事業 規模 新商品②への 投資 新商品①への 利益 投資 曲線 sodatelへの 投資 D2C事業 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 11

  12. Slide 12: 目次

    証券コード 4937 1 2024年9月期第1四半期 決算概要 2 D2C事業の概況 ― 重点取り組み 3 メディカルサポート事業の概況 ― KPI及び重点取り組み 4 セルプロジャパンとの株式交換 5 Appendix

  13. Slide 13: メディカルサポート事業のビジネスモデル

    3. メディカルサポート事業の概況 メディカルサポート事業のビジネスモデル 証券コード 4937 ①SBCメディカルグループが展開するクリニック及び全国の整形外科領域の提携医院数を増やし、 ②血液加工サービスの導入提案を積極的に展開。 ①提携医院数の開拓 ②サービスの提案 SBCクリニック 患者 マーケティング支援サービス 治療 送客 ・オンライン集客 ・CRM強化によるLTV最大化 治療 加工受託サービス 治療 ・血液由来 ・脂肪由来幹細胞 営業 検体加工依頼 提携クリニック 受付 手配 治療 加工依頼 治療 検体送付 加工済検体返送 治療 細胞加工センター 13

  14. Slide 14: メディカルサポート事業 成長戦略イメージ

    3. メディカルサポート事業の概況 メディカルサポート事業 成長戦略イメージ 証券コード 4937 「PDF-FD(※1)」以外の再生医療関連商品の拡大を目指すとともに、整形外科領域の他、更なる展開領 域の拡大を図る。 商品数 の拡大 PDF-FD プレミアPDF-FD 上清液 ASC(※2) 展開領域 の拡大 整形外科 全国200院超 展開済 PDF-FD プレミアPDF-FD 上清液 AGA 全国9院 展開済 PDF-FD プレミアPDF-FD 上清液 産婦人科 PDF-FD 上清液 再生医療化粧品 ASC 内科・皮膚科 ※1:Plasma Derived Factor-Freeze Dr

  15. Slide 15: 整形外科領域の血液加工サービスの受託件数推移

    3. メディカルサポート事業の概況 整形外科領域の血液加工サービスの受託件数推移 証券コード 4937 加工受託件数は四半期毎に1,000件以上伸長し、2023年12月末時点の累計加工受託件数は 3,702件となった。足元の状況も極めて堅調に推移。 加工受託件数の推移(累計) (単位:件) 4,000 3,702 3,000 2,532 合計 3,702件 2,000 四半期毎に堅調に増加を続 1,481 け、遂に3,000件を突破。 1,000 448 75 0 23/1Q 23/2Q 23/3Q 23/4Q 24/1Q ※:加工受託件数=総受注数-加工前キャンセル-血液検査NG 15

  16. Slide 16: 整形外科領域における提携医院数推移

    3. メディカルサポート事業の概況 整形外科領域における提携医院数推移 証券コード 4937 提携医院数は直近2四半期において約1.5倍の成長率にて伸長。 一方、稼働率(※)向上のための施策検討により、今後、更なる上昇余地が期待できる。 提携医院数の推移(累計) (単位:院) 250 224 200 153 合計 224件 150 提携医院数は確実に増加。 107 100 稼働率は上昇する見込み。 81 56.3% 50 45.7% 10 39.8% 29.6% 15.0% 0 23/1Q 23/2Q 23/3Q 23/4Q 24/1Q ※:提携しているクリニック全数の中で、PDFーFDを受注

  17. Slide 17: 新領域への展開

    3. メディカルサポート事業の概況 新領域への展開 証券コード 4937 整形外科以外の新領域である「AGA(脱毛症)」治療領域における累計加工受託件数は、2024年9 月期第1四半期末で990件。1,000件突破が目前に迫り、引き続き、堅調に推移。 AGA(脱毛症) AGAのみ加工受託件数の推移(累計) (単位:件) 990 1,000 800 614 600 400 253 200 0 0 0 23/1Q 23/2Q 23/3Q 23/4Q 24/1Q ※:画像は治療及び効果のイメージです。 17

  18. Slide 18: 目次

    証券コード 4937 1 2024年9月期第1四半期 決算概要 2 D2C事業の概況 ― 重点取り組み 3 メディカルサポート事業の概況 ― KPI及び重点取り組み 4 セルプロジャパンとの株式交換 5 Appendix

  19. Slide 19: 更なる成長戦略のための株式交換契約の締結について

    4. セルプロジャパンとの株式交換 更なる成長戦略のための株式交換契約の締結について 証券コード 4937 当社とセルプロジャパンはこれまで以上に連携を深め、両社の事業シナ ジーを得ることを目的として、2023年11月に株式交換契約を締結。 19

  20. Slide 20: 製販一致の実現

    4. セルプロジャパンとの株式交換 製販一致の実現 証券コード 4937 血液由来加工の受託サービスを展開する当社と、セルプロジャパンが保有する製造技術・ノウハウ等 を取り込み、製造技術と販売サービスを一気通貫にする、いわば、”製販一致”を実現。 SBCクリニック 患者 マーケティング支援サービス 送客 治療 ・オンライン集客 ・CRM強化によるLTV最大化 治療 加工受託サービス ・血液由来 治療 ・脂肪由来幹細胞 営業 受付 手配 一般クリニック 検体加工依頼 治療 加工依頼 治療 検体送付 加工済検体返送 治療 20

  21. Slide 21: 共同での新商品開発

    4. セルプロジャパンとの株式交換 共同での新商品開発 証券コード 4937 化粧品等の商品企画において、セルプロジャパンが事業展開する化粧品・原料事業における技術力と 当社が得意とするマーケティング力を最大限に活用することで、様々なシナジー効果が両社に現れる。 シナジー 強み 強み • 高機能、高性能の商品開発 • 技術力 • 化粧品領域の企画力 • 特許戦略力 • 新事業開発の協同推進 • デジタルマーケティング力 • 研究開発力 • ブランド構築力 21

  22. Slide 22: セルプロジャパンとの株式交換について

    4. セルプロジャパンとの株式交換 セルプロジャパンとの株式交換について 証券コード 4937 株式交換比率は、独立した第三者算定機関により以下のとおりに算定。なお、2023年12月29日の株価 (終値)にてセルプロジャパン社の買収価格が確定。 (1)株式交換に係る割当株数の内容 Waqoo セルプロジャパン (株式交換完全親会社) (株式交換完全子会社) 本株式交換に係る割当比率 1 54.4 (3)株式交換に係る割当株数の内容 本株式交換により交付する株式数 Waqoo株式:598,400株 1Q 2Q 3Q (2)株式交換の算定内容 2023年 2024年 株式価値の算定手法 12/29

  23. Slide 23: セルプロジャパンの保有技術に対する評価 ①

    4. セルプロジャパンとの株式交換 セルプロジャパンの保有技術に対する評価 ① 証券コード 4937 アーサー・ディ・リトル・ジャパン㈱により、技術評価をベースとした既存製品・上市予定品の事業性を 検証し、以下のステップにて同社の企業価値評価を実施。 Step 1 Step 2 技術及び事業性の評価 会社の理解 2-1 2-2 2-3 技術評価 市場・競争力評価 収益性評価  事業の全体像の理解  コア技術の詳細分析  市場の動向  既存事業の収益性評価 – 事業領域 – 既存技術(特許申請済み)の理解 – 対象製品の市場規模・成長性 – 細胞加工事業・化粧品原料事業の – 顧客構成と

  24. Slide 24: セルプロジャパンの保有技術に対する評価 ②

    4. セルプロジャパンとの株式交換 セルプロジャパンの保有技術に対する評価 ② 証券コード 4937 同社が保有する幹細胞培養上清液関連技術、血液加工技術、脂肪幹細胞加工技術につき、以下の3 つの論点より、評価検証を実施。 評価の論点 評価の視点  どの技術が対象製品の目指  技術を適用することで実現されるスペックの種類(有効性、安全性、価格) ①重要性 すスペックの実現にどの程度 寄与するか?  目指すスペックがその技術の適用により実現できる可能性 【技術の模倣困難性】  特許による保護・障壁の高さ(クレーム内容の具体性と範囲)  技術自体に競争優位性があ  再現・模倣のしにくさ

  25. Slide 25: セルプロジャパン社 事業セグメント

    4. セルプロジャパンとの株式交換 セルプロジャパン社 事業セグメント 証券コード 4937 同社の主要な事業セグメントは以下の6つ。短中期的には原料販売、化粧品、OEM、血液加工受託、 再生医療サービスを中心に収益化を図る。 特許出願状況 事業セグメント 顧客 提供する製品・サービス (出願年) 提供開始時期 1  医療機関  脂肪/臍帯/羊膜由来幹細胞の培養上清液 出願済み3件 原料販売事業  美容サロン を製造し凍結・凍結乾燥して販売 上市済 (2022年以降)  化粧品メーカー 2 化粧品事業  医療機関  美容サロン  上記培養上清液を含む化粧品の製造・販売 出願準備中

  26. Slide 26: セルプロジャパン株式会社 代表者プロフィール

    4. セルプロジャパンとの株式交換 セルプロジャパン株式会社 証券コード 4937 代表者プロフィール 代表取締役社長 Bumpei Samata(38) 佐俣 文平(38歳) 2012 京都大学大学院医学研究科医科学専攻(修士課程)修了 2014 日本学術振興会特別研究員 2017 京都大学大学院医学研究科医科学専攻(博士課程)修了 京都大学iPS細胞研究所研究員(非常勤) ( 現任 ) 2019 セルプロジャパン株式会社設立 代表取締役( 現任 ) 2023 株式会社Waqoo 代表取締役就任( 現任 ) 主な事業内容 26

  27. Slide 27: セルプロジャパン 代表者の研究業績

    4. セルプロジャパンとの株式交換 セルプロジャパン 代表者の研究業績 証券コード 4937 細胞培養技術等の論文発表 特許出願 1. L1CAM Is a Marker for Enriching Corticospinal Motor Neurons in the 1. 幹細胞の培養技術に関する開発(出願済み:2件) Developing Brain. Front Cell Neurosci. 19;14:31 (2020) 2. Purification of functional human ES/iPSC-derived midbrain dopaminergic 2. 培養上清液等

  28. Slide 28: セルプロジャパンの業績推移

    4. セルプロジャパンとの株式交換 セルプロジャパンの業績推移 証券コード 4937 2023年3月期第3四半期以降、売上高は堅調に推移し、営業利益も黒字ベースに転換。 その後の業績も、右肩上がりに順調に推移。 ■ 売上高 ■ 営業利益 (単位:千円) 140,000 120,000 100,000 順調に 80,000 推移 60,000 40,000 20,000 0 △20,000 2023.3Q 2023.4Q 2024.1Q 2024.2Q 2024.3Q (2022年10月~12月) (2023年1月~3月) (2023年4月~6月) (2023年7月~9月) (2023年10月~

  29. Slide 29: 株式交換後の利益成長イメージ

    4. セルプロジャパンとの株式交換 株式交換後の利益成長イメージ 証券コード 4937 セルプロジャパン社との株式交換を機に、同社が保有する再生医療のノウハウが、メディカルサポート 事業をはじめ、主力のD2C事業においても、様々なシナジーが期待でき、成長拡大を図る。 事業 規模 買収 セルプロジャパン社との 効果 株式交換後の成長推移 Waqoo単独での成長推移 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 29

  30. Slide 30: 目次

    証券コード 4937 1 2024年9月期第1四半期 決算概要 2 D2C事業の概況 ― 重点取り組み 3 メディカルサポート事業の概況 ― KPI及び重点取り組み 4 セルプロジャパンとの株式交換 5 Appendix

  31. Slide 31: 企業概要 / 沿革

    5. Appendix 企業概要 / 沿革 証券コード 4937 企業概要 沿革 会社名 株式会社Waqoo 2005/12 東京都文京区に設立、コマース事業を開始 設立 2005年12月2日 2007/4 代表取締役社長 井上裕基(現会長) 就任 代表者 代表取締役社長 佐俣文平 2014/4 化粧品「HADA NATUREクレンジング」の販売を開始 本社 東京都世田谷区上馬2-14-1 2015/10 株式会社Waqooに商号変更 事業内容 国内外D2CサブスクリプションEC・ 再生医療事業関連 2021/6 東京証券取引所マザーズ市場(現 グロース)に株式を上場 従業員数 56名(202

  32. Slide 32: 成長戦略のための業務提携について

    5. Appendix 成長戦略のための業務提携について 証券コード 4937 新たにSBCメディカルグループ株式会社と 業務提携契約を締結いたしました。 32

  33. Slide 33: 成長戦略(再生医療領域の市場規模)

    5. Appendix 成長戦略(再生医療領域の市場規模) 証券コード 4937 再生医療の国内市場は、2050年時点で2.5兆円(CAGR:11.52%)となることが予想される。 世界市場は、同年度時点で38兆円(CAGR:12.89%)になることが見込まれる。 再生医療の将来市場規模予測(国内) 再生医療の将来市場規模予測(世界) ※出典元:経済産業省「再生医療の実用化・産業化に関する報告書」 33

  34. Slide 34: 再生医療領域 成長戦略イメージ

    5. Appendix 再生医療領域 成長戦略イメージ 証券コード 4937 既に施術を行っている領域(皮膚/乳房/筋骨格)の療法について、順次、全国の各クリニックに対して 紹介し、導入支援を図る。 中枢神経 血液 がん 感染症 乳房 皮膚 豊胸 / 乳房再建 美容皮膚科(シワ/たるみ) / AGA治療 再生医療 筋骨格 免疫 領域 骨関節疾患 心血管 不妊 泌尿・生殖器 耳鼻 消化器 その他 34

  35. Slide 35: 免責事項

    その他 免責事項 証券コード 4937 本資料の作成に当たり、当社は当社が入手可能な情報の正確性や完全 性に依拠し、前提としておりますが、当社以外に関する情報は公開情報等 から引用したものであり、その正確性あるいは完全性について、当社は何 ら表明及び保証するものではありません。また、発表日現在の将来に関す る前提や見通し、計画に基づく予想が含まれている場合がありますが、こ れらの将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的で あると判断する一定の前提に基づいており、当社として、その達成を約束 するものではありません。 当該予想と実際の業績の間には、経済状況の変化や顧客のニーズ及び

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