Traders Holdings Co Ltd · TSE:8704

Traders — Q2 FY2023 Earnings Presentation

33 slides from Traders's earnings presentation, Nov 24, 2022

  1. Slide 1: 2023年3月期第2四半期 決算説明資料

    2023年3月期第2四半期 決算説明資料 トレイダーズホールディングス株式会社 証券コード:8704 1

  2. Slide 2: 目次

    01 2023年3月期 第2四半期 業績ハイライト 02 2023年3月期 決算見通し 03 株主還元 04 事業施策 05 APPENDIX 2

  3. Slide 3: 新たな価値を創造し続ける

    新たな価値を創造し続ける 1 新たなサービスにより生まれる価値 2 投資機会をもっと身近なものとし、投資によって得られる価値 3 株主・取引先など、関係する皆様と共に成長し得られる価値 1999年の創業来、個人投資家向けに最先端の金融デリバティブ取引サービスを提供するリーディング・ カンパニーとなることを目指して成長を遂げて来た実績と、高いノウハウによる安定性と豊富な実績を誇る システム開発能力で、多くの方にご支持いただけるサービスを構築してまいりました。 スピード感あるサービス提供及びシステムの開発体制を原動力とし、新たな金融サービスの創出、協業先 との連携をさらに強固に推し進め、更なる価値

  4. Slide 4: Our Business

    Our Business 金融サービス 1月17日 暗号資産CFD 「顧客第一主義」のサービス展開 サービス 開始 FX取引サービス、暗号資産CFD取引サービス、システムトレード サービス、バイナリーオプションサービスなど、デリバティブ取引サー ビスを展開。 お客様に最高の取引環境を提供すべく、日々進化を続けています。 ITテクノロジーサービス ワンストップで進化し続けるシステムを提供 FXシステムから暗号資産取引所、暗号資産CFDシステムや、顧客管理、データ分析、AIソ リューションなど幅広いシステムを開発・提供。 成熟した開発プロセス及び豊富な金融システム開発実績で、ワンストップで進化し続

  5. Slide 5: Core Competence

    Core Competence 金融事業とITテクノロジーサービスをグループの中核事業として展開。 それぞれの事業が連携し、早期に問題抽出・分析・改善が行える体制を構築することにより、 事業シナジーを生み出しています。 ビジネス上の課題や 顧客の声をフィードバック 金融業界の最新動向を検知 FX(外国為替証拠金取引) IT 金融システムサービス 暗号資産CFD 金融 システムトレード バイナリーオプション サービス Create the テクノロジー システム運用・保守 システム/ビジネスコンサルティング サービス R&D and more… New Values 金融情報サービス and m

  6. Slide 6: 2023年3月期 第2四半期 業績ハイライト

    TRADERS HOLDINGS CO., LTD.

  7. Slide 7: 2023年3月期 上期 エグゼクティブサマリー

    2023年3月期 上期 エグゼクティブサマリー 顧客預り資産の伸びで収益を生み出す土台が着実に築かれている中で引き続きFX市場 が活況 前年同期比で大幅な増収を達成 期初予想に対し各段階利益が大幅に進捗し、通期業績予想を上方修正 2022年3月期 2023年3月期 前年同期比 上期 上期 営業収益 3,123 百万円 4,419 百万円 +41.5% 経常利益 927 百万円 1,773 百万円 +91.2% 7

  8. Slide 8: 2023年3月期 上期 トピックス

    2023年3月期 上期 トピックス 営業利益率 40.4 % 前年同期比 10.9 % + ✔ 営業収益の増加により高い営業利益率を維持 預り資産残高 779 億円 (10月末時点) ✔ 前期末比で約90億円増加 ✔ 今期末目標920億円に対する進捗率は38%(月次経過率58%)であるが、 下期は計画達成に向け今期末目標920億円に向けた施策を準備 広告宣伝費 9.8 億円 前年同期比 2.5 億円 + ✔ 預り資産増加達成に向け新規顧客獲得に注力 ブランディング力の向上による認知度をアップを目指し、TVCMや屋外広告等の施策実施 →P.23にて施策詳細について記載 現金及び現金同等物 ▲ 1

  9. Slide 9: 上期連結業績比較

    上期連結業績比較 上期累計では過去最高の営業収益、各段階利益を計上 前年同期比で営業利益は+93.7% 経常利益は+91.2%と大幅な増収増益 2022年3月期 2023年3月期 (単位:百万円) 前年同期比 上期 上期 (2021年4-9月) (2022年4-9月) 営業収益 3,123 (100%) 4,419 (100%) +41.5% 営業利益 921 (29.5%) 1,785 (40.4%) +93.7% 経常利益 927 (29.7%) 1,773 (40.1%) +91.2% 四半期純利益 966 (30.9%) 1,491 (33.8%) +54.4% (注)本資料のカッコ内

  10. Slide 10: 2023年3月期計画に対する2Q実績

    2023年3月期計画に対する2Q実績 引き続き好調な市場環境に後押しされ、各段階利益は期初予想を上回って進捗 下期も相場の動向は不透明ではあるが、顧客預り資産が順調に積み上がっており、収益が堅調に生み出されていくと想定 2Q実績 期初予想 修正後予想 (単位:百万円) 営業収益 4,419 進捗率 49.7% 8,900 8,500 (期初予想) 営業利益 1,785 進捗率 59.5% 2,400 (期初予想) 3,000 +600 3,000 2,400 経常利益 1,773 進捗率 59.1% (期初予想) +600 四半期純利益 1,491 進捗率 1,900 62.2% (期初予想)

  11. Slide 11: 2023年3月期 上期 市況概況①

    2023年3月期 上期 市況概況① 補足資料 市況概況 USDJPY(日足チャート) 第1四半期は歴史的な円安局面となり、ドル円 7月 9月 は上半期の騰落率が17.9%と変動相場後で は過去最高を記録。 FOMC 0.75%利上げ 第2四半期ではドル円相場において、前四半期 7月 8月 の歴史的な大相場が終了したことによる揺り戻 しが7月に発生し、値動きが緩やかになったもの 5月 6月 の、8月・9月では米国の雇用統計や政府・日 FOMC 0.5%利上げ 銀による24年ぶりの為替介入等によって大きく 相場が動き、収益を支える結果となった。 9月 4月 5月 その他の個別の状況としては、英国に

  12. Slide 12: 2023年3月期 上期 市況概況②

    2023年3月期 上期 市況概況② 補足資料 FX市場における売買代金は大きく増加 個人投資家の取引も活況となり、9月のドル円売買総額は初の1,000兆円越え 全体の売買高では約1,400兆円と過去最大となり市場環境は良好 英政権交代 ポンド急落・日銀による (単位:兆円) 為替介入 1,400 1,200 米国利上げによる 日米金利差拡大 1,000 良好な米雇用統計など 米国景気の上振れを背景に ドル上昇 FRBのテーパリングが 800 意識されドル上昇 ロシア、ウクライナ侵攻 600 400 200 0 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月

  13. Slide 13: 四半期連結業績推移

    四半期連結業績推移 過去最高の売上・利益であった第1四半期の揺り戻しにより、第2四半期会計期間の業績は前四半期会計期間比で全体的に減少するも、 前年同期比では増収増益 2022年3月期 2023年3月期 (単位:百万円) 前年同期比 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q (2Q) (2021年4-6月) (2021年7-9月) (2021年10-12月) (2022年1-3月) (2022年4-6月) (2022年7-9月) 営業収益 1,553 (100%) 1,569 (100%) 1,893 (100%) 2,066 (100%) 2,397(100%) 2,021(100%) +28.8

  14. Slide 14: 連結純資産および連結自己資金並びに財務安全性の推移

    連結純資産および連結自己資金並びに財務安全性の推移 引き続き事業規模の成長とともに純資産、自己資金も順調に増加 安全性維持 466.1% 470.9% (単位:億円) 382.0% 397.8% 連結純資産 連結自己資金 102 自己資本規制比率 92 89 77 73 65 59 55 2020年 2021年 2022年 2023年 3月期 3月期 3月期 3月期2Q (注)連結自己資金=連結現金預金+短期差入証拠金-有利子負債 (資金のうち顧客分別金を除いた当社グループに帰属する短期の自己資金) 14

  15. Slide 15: 2023年3月期 決算見通し

    TRADERS HOLDINGS CO., LTD. 202343A8 RERBL

  16. Slide 16: 2023年3月期 決算見通し

    2023年3月期 決算見通し 通期業績予想を上方修正 下期は下振れリスクはあるものの、堅調な預り資産の積み上げと過去の相場動向を踏まえた収益率を想定し、算出 期初予想比 2022年3月期 2023年3月期 2023年3月期 (単位:百万円) (実績) (期初予想) (修正予想) 増減額 増減率 営業収益 7,082 (100%) 8,500 (100%) 8,900 (100%) +400 +4.7% 営業利益 2,372 (33.5%) 2,400 (28.2%) 3,000 (33.7%) +600 +25.0% 経常利益 2,360 (33.3%) 2,400 (28.2%) 3,000

  17. Slide 17: 通期業績予想に対する進捗状況に関する補足説明

    通期業績予想に対する進捗状況に関する補足説明 営業収益は下期安定的に推移すると想定 優秀な人財確保に向けた恵比寿ガーデンプレイスへの移転に関する費用と採用に伴う人件費を計上する予定 業績予想営業収益到達ライン (3Q~4Qで合計約4,481百万円) 営業収益及び売上原価販管費合計推移 2,397 (単位:百万円) 2,066 2,021 営業収益 1,893 営業利益 1,553 1,569 営業利益 162 通期までの費用見込みを 180 均等に配分して記載 129 168 100 96 111 139 109 123 売上原価 99 130 102 103 111 その他 123 126

  18. Slide 18: 株主還元

    (Gi TRADERS HOLDINGS CO., LTD.

  19. Slide 19: 株主還元(自己株式取得の実施)

    株主還元(自己株式取得の実施) 経営環境の変化に対応すべく、機動的な資本政策の遂行と株主還元の充実を図ることを目的に自己株式の取得を実施 自己株式取得の概要 取得金額 299,998,500円 取得株式数 792,700株 取得期間 2022年8月12日 ~ 2022年9月16日 19

  20. Slide 20: 株主還元(配当実績)

    株主還元(配当実績) 株主に対する利益還元を重要な経営上の施策の一つとして認識 前期、前々期は配当を実施(3月に決定) 当社の属するFX業界は不確実性の高い領域であるため、現時点では当期の配当金額は未定としております 16.3% 14.6% 一株当たり配当金 配当性向 11円 10円 0.0% 0.0% 0.0% 0 0 0 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 3月期 3月期 3月期 3月期 3月期 20

  21. Slide 21: 事業施策

    TRADERS HOLDINGS CO., LTD. EE Sr aa i BAUVULVEEVTATELATTAN Nia Te Cart

  22. Slide 22: 金融サービス 預り資産、口座数推移

    金融サービス(トレイダーズ証券)預り資産、口座数推移 9月は一時的に口座数は減少するも、引き続き収益を生み出す土台を着実に構築 今期末の目標である預り資産残高920億円に向け認知度向上等の各種施策を行う 預り資産・口座数推移 預り資産(単位:億円) 口座数(単位:口座) 485,133 472,989 481,492 1,000 463,758 920 448,560 455,944 441,171 950 432,054 413,617 422,075 900 850 800 779 754 762 755 750 733 702 711 700 710 684 690 690 687 68

  23. Slide 23: 金融サービス(トレイダーズ証券)の取り組み①

    金融サービス(トレイダーズ証券)の取り組み ① サービスサイトへの自然流入増加を目的として、ブランディングを強化する様々な施策を実施 認知度向上に向け、TVCM等のマスメディア、屋外広告掲載開始 引き続きSNSでの情報発信も推進 「みんなのFX」TVCMを放映 「みんなのFX」 のイメージキャラクターにタレントの川栄李奈さんを起用したTVCM『これだから人生は楽しい。』 を2022年7月より放映いたしました。 恵比寿スカイウォーク内に屋外広告を設置 2023年春に移転予定の恵比寿ガーデンプレイスへ通じる恵比寿スカイウォーク内にて「みんなのFX」屋外広告を掲載しております。 23

  24. Slide 24: 金融サービス(トレイダーズ証券)の取り組み②

    金融サービス(トレイダーズ証券)の取り組み ② 集客拡大及び既存顧客のエンゲージメント向上の為、様々な施策を展開しております 「みんなのFX」「みんなのシストレ」「LIGHT FX」に 2通貨ペアが新規追加 「みんなのFX」「みんなのシストレ」および「LIGHT FX」では、2022年10月24日(月)より新たにチェココルナ /円(CZK/JPY)およびユーロ/ポーランドズロチ(EUR/PLN)の取扱いを開始。 チェココルナは高金利のためスワップポイントが高く、必要証拠金も少額で国債格付けも新興国通貨内では高 水準であり、魅力のある通貨です。 チェココルナ/円を取扱っているのは、国内FX業者で

  25. Slide 25: ITテクノロジーサービス(Nextop.Asia)の重点施策

    ITテクノロジーサービス(Nextop.Asia)の重点施策 開発能力の向上、堅牢なシステムの維持、新サービス等の新規システム開発能力の拡充を目的とし、 システム開発人員の増強を行っております 2021年3月期 2023年3月期 2Q 国内のエンジニア 確保を推進し、 日本 中国 ベトナム 日本 中国 ベトナム 2024年3月期には、 (東京+仙台) (大連) (Hanoi) (東京+仙台) (大連) (Hanoi) 約30名 約 40名 約 100名 40名 42名 120名 約230名の体制 (現状+28名) 合計約 170名 合計 202名 とする計画 日本での開発人財の拡充を一層推進し

  26. Slide 26: 本社移転計画

    本社移転計画 リニューアルされた恵比寿ガーデンプレイスへの移転計画は順調に進捗 当社グループは、事業拡大における有能な人財確保と今後のさらなるグループの成長・働き方改革によるオフィス環境の高機能化 (DX化の徹底による業務効率性の向上)を図るため、オフィス移転を予定しており、現在順調に進捗しております。 移転先の恵比寿ガーデンプレイスは現在リニューアルが進み、働く人にとってもより魅力的な施設へと進化しています。 本社移転を機に、より一層のワークスタイルの改革に取り組み、社員のモチベーションの向上や働きやすい環境を整備し、持続可能な組織 を目指します。 恵比寿ガーデンプレイスタワー 2023年春

  27. Slide 27: APPENDIX

    TRADERS HOLDINGS CO., LTD. APPENDIX ag an of MUELLER bs Te HN

  28. Slide 28: Sustainability Policy

    Sustainability Policy トレイダーズグループの考えるサステナビリティ わたしたちトレイダーズグループは、「金融サービスを通じて、社会・経済の発展に貢献する」との経営理 念を掲げています。 これまで、わたしたちは様々なステークホルダー、すなわち株主、投資家、お客様、お取引先、社員、関係 諸機関等と適切に協働し、もしくは支援を得ながら、企業として少しずつ成長の道を歩んでまいりました。 当社グループは、上場会社として、また、様々な事業を営む企業体として、自己の利益だけを追求するこ となく、これからも、金融商品取引事業とシステム開発コンサルティング事業のそれぞれの活動そのものの 中

  29. Slide 29: E Environment

    Environment E 環境的な課題の解決のために 企業活動を通じて負荷をかける地球環境問題に対する、企業としての取り組み(環境負荷の低減)の実践と継続 社内ペーパーレスの推進【森林資源の保護】 社内におけるペットボトル利用の全面禁止 社内業務に関して、紙の消費量を削減する取り組みを推進しています。 深刻化する海洋プラスティック問題の解決のため、 当社グループでは、会議時のペーパーレス化(タブレット端末・ノート 社内会議や来客対応用の飲料には、ペットボト PCを用いた電子会議、インターネット会議の促進)や業務用書式の ル利用を全面禁止、ペットボトル自販機の撤去 電子化(押印手続き廃止)、業

  30. Slide 30: S Social

    Social S 社会的な課題の解決のために こどものみらい古本募金 金融リテラシー向上への取り組み 内閣府等が主導する「子供の未来応援国 若年層・学生・女性等幅広い層へ 民運動」の一環である「こどものみらい古本 の金融リテラシーの向上を目指した 募金」(古本等を活用した寄付プログラ 取り組みとして、「きんゆう女子。」主 ム)に日本証券業協会が主導して証券業 催のイベントにトレイダーズ証券の為 界全体で取り組みを始めており、当期から 替ディーラーを講師として派遣するな ESG推進に係る具体的な取り組みの一つと どの取り組みを進めており、また、書 して参加開始しました(同基金から子ども 籍出版・

  31. Slide 31: G Governance

    Governance G コーポレート・ガバナンスの高度化とより一層の充実に向けた取り組み 当社は、グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指して、実効性あるコーポレート・ガバナンスのあり方を不断に追求し、 構築・強化を進めています。当社コーポレートガバナンスの詳細、コーポレートガバナンスコードへの取り組み内容についてはWebサイトでご覧 いただけます。 当社グループの 役割1 役割2 マテリアリティ推進体制 連携 マテリアリティ アクションプランや 分析と項目の 目標(ターゲット) 当社グループでは、ESG推進委員会に各事業会 抽出・整理 ESG の策定・実行 当社取締役会 社の

  32. Slide 32: コーポレートガバナンス・コードのComply状況

    Governance G コーポレート・ガバナンスの高度化とより一層の充実に向けた取り組み 当社における東証「コーポレートガバナンス・コード」全原則のComply状況 ① 2021年3月末時点(JASDAQ市場) ②2021年12月時点(JASDAQ市場) ⓷2022年6月末現在※(スタンダード市場) Comply 全原則78項目中 Explain Comply 全原則83項目中 Explain Comply 全原則83項目中 Explain 46 32 69 14 72 11 (スタンダード市場区分選択前) 市場区分再編による移行前後で、Comply項目が大幅に増加! スタンダード市場移行の

  33. Slide 33: 本資料に関する注意事項

    本資料に関する注意事項 当資料に掲載されている事業戦略や目標数値、見通し等の将来予想に関する記述は、当社が現時点で入手可 能な情報に基づいて判断した内容であり、実際の業績等の結果は、今後の経済情勢や事業環境、為替市場の動 向等、様々な不確定要素その他リスク等に起因して、記述とは大きく異なる可能性があります。 また、マーケットシェアや市場規模等の数値について一部当社の推計値が含まれており、調査手法等によって異なる 可能性があります。 本資料は、投資勧誘を目的としたものではありません。 本資料に関するお問合せ トレイダーズホールディングス株式会社 ir@tradershd.co.jp(IR担当)

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