Star Asia Investment Corp. · TSE:3468

Star Asia Investment — Corporate Update (January 2018)

5 slides from Star Asia Investment's corporate update, Jan 12, 2018

  1. Slide 1: 本日付公表の適時開示(公募増資を伴う物件取得)に関する補足説明資料

    証券コード 3468 平成30年1月12日 不動産投資信託証券発行者 スターアジア不動産投資法人 代表者名 執行役員 加藤 篤志 (コード番号3468) 資産運用会社 スターアジア投資顧問株式会社 代表者名 代表取締役社長 加藤 篤志 問合せ先 取締役兼財務管理部長 杉原 亨 TEL: 03-5425-1340 本日付公表の適時開示(公募増資を伴う物件取得)に関する補足説明資料 <本日付公表の適時開示> ・「新投資口発行及び投資口売出しに関するお知らせ」 ・「国内不動産信託受益権の取得及び貸借に関するお知らせ」 ・「平成30年1月期及び平成30年7月期の運用状況の予想の修正並びに 平成31年1

  2. Slide 2: 公募増資を伴う物件取得によりポートフォリオの収益性・安定性が向上

    公募増資を伴う物件取得によりポートフォリオの収益性・安定性が向上 Asset (注1) Debt (注3) 平成29年8月1日 平成29年8月1日 本募集後 (注2) 本募集後 (注2) (第4期期初)時点 (第4期期初)時点 物件数 23物件 +6物件 29物件 総資産LTV 46.0% -0.2% 45.8% 取得(予定)価格合計 753億円 +107億円 860億円 +0.1年 平均借入期間 3.6年 3.7年 平均鑑定NOI利回り 5.1% 維持 5.1% 借入先 7行 +1行 8行 償却後NOI利回り 4.3% 維持 4.3% 東京圏比率 79.4% +0.7% 80.1% 総資産L

  3. Slide 3: 1口当たり分配金および調整後1口当たり分配金について

    1口当たり分配金および調整後1口当たり分配金(注)について (円) 4,500 4,039 調整後1口当たり分配金 一過性の要因(注) 1口当たり分配金 4,000 3,500 1,382 2,750 2,804 3,000 44 2,500 2,000 1,500 2,657 2,782 2,760 1,000 500 0 (32) 第4期 第5期 第6期 (500) 平成30年1月期 平成30年7月期 平成31年1月期 (予想) (予想) (新予想) (注)調整後1口当たり分配金とは、不動産等の売却益、取得原価に参入され費用化されていない固定資産税等相当額など、以下の本投資法人が一過性の

  4. Slide 4: 注記・用語の定義

    (注1)「Asset」欄における各用語の定義については以下のとおりです。 • 「平均鑑定NOI利回り」は、取得(予定)資産の各物件に係る各不動産鑑定評価書における直接還元法による運営純収益(Net Operating Income)を合計し、取得(予定)価格の合計で除した数値を、小数第2位を 四捨五入して記載しています。なお、鑑定評価の価格時点は、取得予定資産については平成29年11月1日、その他の取得済資産については平成29年7月31日です。以下同じです。 • 「平均償却後NOI利回り」は、取得(予定)資産の各物件に係る各不動産鑑定評価書における直接還元法による運営純収益(Net Opera

  5. Slide 5: ディスクレーマー

    ディスクレーマー • 本資料は、スターアジア不動産投資法人の投資証券の取得勧誘その他金融商品取引契約の締結の勧誘を目的として作成されたものでは ありません。投資を行う際は、投資家ご自身の判断と責任で投資されるようお願いいたします。 • 不動産投資証券は、不動産相場、不動産投資信託証券市場その他の有価証券市場の相場、金利水準等の変動及び投資証券の裏付けと なっている不動産の価格や評価額の変動に伴い、不動産投資証券の価格が変動することによって損失が生じるおそれがあります。不動 産投資証券の発行者であるスターアジア不動産投資法人及びその資産を運用する資産運用会社であるスターアジア投資顧問株式会社の

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