Waqoo Inc. · TSE:4937

Waqoo — Q2 FY2022 Earnings Presentation

35 slides from Waqoo's earnings presentation, May 2022

  1. Slide 1: 2022年9月期第2四半期 決算説明資料

    2022年9月期第2四半期 決算説明資料 株式会社Waqoo 証券コード 4937

  2. Slide 2: 2022年9月期第2四半期業績概要 / 今後の取り組み / Appendix

    2022年9月期第2四半期業績概要 第2四半期の振り返りと今後の取り組み Appendix

  3. Slide 3: 第2四半期ハイライト

    2022年9月期第2四半期業績概要 第2四半期ハイライト 売上高 経常利益 当期純利益 1,418百万円 △33百万円 △38百万円 計画比93.2% 業績ポイント  新規顧客獲得の苦戦により売上高は計画比下振れ  各段階利益は広告宣伝費の低減により計画対比損失縮小  ブランド広告による認知度促進を強化  新ブランドの立ち上げや商品ラインナップ拡充により在庫が増加  借入金の返済により総資産に占める負債の比率は減少し、財務健全性は改善 3

  4. Slide 4: PLサマリー

    2022年9月期第2四半期業績概要 PLサマリー 新規顧客獲得の苦戦により売上高は計画比下振れ。各段階利益は広告宣伝費の低減により対計画比 損失は縮小いたしました。 2021年9月期 2022年9月期 2022年9月期 第2四半期(累計) 第2四半期(累計) 通期 対売上高 対計画 対売上高 (単位:百万円) 実績 比率 予想 実績 比率 予想 比率 進捗率 売上高 2,462 - 1,521 1,418 93.2% 3,283 - 43.9% 営業利益 41 1.6% △114 △ 36 - 150 4.6% - 経常利益 38 1.5% △117 △ 33 - 146 4.4% - 当期純

  5. Slide 5: 売上高、売上総利益・売上総利益率の推移

    2022年9月期第2四半期業績概要 売上高、売上総利益・売上総利益率の推移 商品の販売形態をサブスクリプション型※に転換した2018年9月期以降、売上高及び、売上総利益は 堅調に推移しておりましたが、今期は新規顧客の獲得に苦戦しており、通期計画通り減収見込みです。 売上高の推移 売上総利益・売上総利益率の推移 (単位:百万円) (単位:百万円) 5,000 4,000 3,779 85% 4,684 3,755 4,504 82% 81% 83% 4,000 80% 78% 3,000 2,770 3,386 3,000 75% 2,000 2,172 1,516 2,000 70% 70%

  6. Slide 6: 商品の売上構成比の変化

    2022年9月期第2四半期業績概要 商品の売上構成比の変化 現在はHADA NATUREブランドの主要な売上をクレンジングが占めておりますが、第2第3の柱とな る商品の売上全体に占める割合が拡大しております。 主力商品の売上推移 美容液 美白洗顔 その他商品 (単位:百万円) クレンジング(ノーマル) クレンジング(ホット) クレンジング(その他) クレンジング以外の比率 5,000 クレンジング 4,000 3,000 美白洗顔 2,000 36.0% 32.8% 1,000 26.2% 19.6% 16.9% 0 美容液 18/9 19/9 20/9 21/9 22/9 第2四半期 6

  7. Slide 7: 売上高と広告宣伝費の比率について

    2022年9月期第2四半期業績概要 売上高と広告宣伝費の比率について ブランディング広告やメディアミックス効果により、売上高に占める広告宣伝費は低減しており、収益性 が改善いたしました。前年度通期と比較して、対売上高広告宣伝費比率は約7.6%良化しております。 対 売上高 広告宣伝費比率 70% 63.5% 60% 対 売上高 広告宣伝費比率 50% 43.9% 2021年9月期 2022年9月期 39.3% 第2四半期 40% 31.7% 30% 39.3% 31.7% 7.6ポイント減 20% 10% 0% 19/9 20/9 21/9 21/9 第2四半期 7

  8. Slide 8: 営業利益増減分析

    2022年9月期第2四半期業績概要 営業利益増減分析 広告宣伝費は効率化が図れたものの、新規顧客の獲得に苦戦したことにより、売上高は前期第2四半 期累計を下回った一方で、売上高の減少による売上原価、運搬費、販売手数料などの売上変動費の 減少、効率の悪い広告媒体を抑制したことによる広告宣伝費の減少により、販管費は前期第2四半期 累計を下回りました。その結果、営業利益は36百万円の損失(前期比△77百万円)となりました。 (単位:百万円) コスト削減 833百万円 8

  9. Slide 9: BSサマリー

    2022年9月期第2四半期業績概要 BSサマリー 資産の部においては、新ブランドの立ち上げや商品ラインナップ拡充により在庫が増加した一方、売掛 金や前払費用等の減少で流動資産は減少しております。負債の部においては、借入金の返済により負 債が減少しております。これに伴い、財務健全性は改善しております。 2022年9月期 2022年9月期 2021年9月期 2021年9月期 第2四半期(累計) 第2四半期(累計) (単位:百万円) 流動資産 1,874 1,727 流動負債 711 622 現預金 1,042 1,025 固定負債 388 368 売掛金 358 179 負債合計 1,100 99

  10. Slide 10: CFサマリー

    2022年9月期第2四半期業績概要 CFサマリー 営業活動によるキャッシュ・フローは3百万円のマイナスとなりましたが、財務活動によるキャッシュ・フ ローは借入の返済等により19百万円減少し、トータルで17百万円のマイナスとなり、第2四半期期末 残高は1,025百万円となりました。 2021年9月期 2022年9月期 内訳 (単位:百万円) 第2四半期(累計) 第2四半期(累計) 税引前利益:△33百万円、棚卸資産の増加△112百万円、 営業活動による キャッシュ・フロー △66 △3 売上債権の減少209百万円、未払金の減少△94百万円、 前払費用の減少69百万円 投資活動による キャッシュ・

  11. Slide 11: 第2四半期の振り返りと今後の取り組み

    2022年9月期第2四半期業績概要 第2四半期の振り返りと今後の取り組み Appendix

  12. Slide 12: 2022年9月期の取り組み 重点施策

    第2四半期の振り返りと今後の取り組み 2022年9月期の取り組み 重点施策 重点施策Ⅰ 重点施策Ⅱ ブランド広告実施による タレントタイアップ効果による D2C広告効率の改善 販路の拡大 重点施策Ⅲ 重点施策Ⅳ P2C実施による 新商品リリースによる 利益率の向上 商品カテゴリーの拡充 12

  13. Slide 13: 重点施策Ⅰ ブランド広告実施によるD2C広告効率の改善

    第2四半期の振り返りと今後の取り組み 重点施策Ⅰ ブランド広告実施によるD2C広告効率の改善 SNSのマイクロインフルエンサーを活用したブランディング施策を実施。当社商品を実際に使用した体 験を拡散いただくことで、興味はあるが購入に踏み切れない層へのアプローチを強化。認知度を向上 させ、購買意欲を高めます。 認知 フォロ 投稿 エンゲー リーチ 価値を 興味 ワー数 金額 ジメント 力 実感し 関心 共有 トップ 多 高 低 大 インフルエンサー 検索 購入 情報 収集 検討 ミドル インフルエンサー 3月は1,500投稿弱を実現。今後SNSでのブランド 広告を実施することで認知を拡大させてい

  14. Slide 14: 重点施策Ⅱ タレントタイアップ効果による販路の拡大

    第2四半期の振り返りと今後の取り組み 重点施策Ⅱ タレントタイアップ効果による販路の拡大 2022年9月期第2四半期は、タレントタイアップによるプロモーション強化により、商品の認知向上や 販路の拡大を行って参りました。下半期は、YouTubeやSNS等プロモーション先を増やし、認知度を 向上させることで引き続き販路拡大を行って参ります。 YouTube SNS TV 広告シャワー効果 D2C(自社サイト) 卸(店舗) モール O2O 14

  15. Slide 15: 重点施策Ⅲ P2C実施による利益率の向上

    第2四半期の振り返りと今後の取り組み 重点施策Ⅲ P2C実施による利益率の向上 インフルエンサーと当社共同にて商品開発を行い、SNSを通じて情報を発信。 レベニューシェア型になるため、広告宣伝費を抑えながら、新たな経路での売上の確立を目指します。 レベニューシェア型 タレント・ インフルエンサー 商品サポート 想い、こだわり 商品/ブランド/プロモーション開発 購入 宣伝 コンテンツ配信 15

  16. Slide 16: P2Cブランド『Page.』

    第2四半期の振り返りと今後の取り組み P2Cブランド 『Page.』𝐏𝐏𝐫𝐫𝐨𝐨𝐝𝐝𝐮𝐮𝐜𝐜𝐞𝐞𝐝𝐝 𝐛𝐛𝐲𝐲 𝐉𝐉-𝐉𝐉𝐔𝐔𝐍𝐍 『全身保湿美容オイル』初回ロット完売から、新商品『高保湿ボディセラム』 『ハンドセラム』を2021年 10月にリリースし、『美白美容液』 『高保湿バスオイル』を2022年3月にリリースいたしました。今後も ジェジュンさんと一緒に商品開発予定です。 全身保湿美容オイル 高保湿ボディセラム ハンドセラム 美白美容液 高保湿バスオイル 16

  17. Slide 17: SNSを通じて想いやこだわり、商品の魅力を伝えながら販売

    第2四半期の振り返りと今後の取り組み SNSを通じて想いやこだわり、商品の魅力を伝えながら販売 小売での販売キャンペーンや購入者特典を強化し、よりファンに寄り添ったプロモーションを実施して 参ります。 17

  18. Slide 18: P2Cブランド Cobody:佐藤健さんを起用

    第2四半期の振り返りと今後の取り組み P2Cブランド 『 』 コミュニケーションディレクター※1として佐藤健さんを起用 公式YouTubeチャンネル 「佐藤 健 / Satoh Takeru 」 チャンネル登録者数222万人※2にて、 カラダと環境に配慮した新世代プロテイン『 Cobody Slim⁺ 』の プロモーションの企画立案を自らが挑むドキュメンタリーを、4月25日より動画配信スタート!! 佐藤健さんのコメント 社長の熱い想いに胸を打たれまして、今回コミュニケーションディレクターという未知の役職に挑戦させて頂くこととなりました。 Cobodyは酵母由来のプロテインで、身体にも環境にも良

  19. Slide 19: P2C コミュニケーションディレクターとは

    第2四半期の振り返りと今後の取り組み P2C コミュニケーションディレクター※1とは 佐藤健さんを起用。自身のYouTubeを活用し「Cobody Slim⁺」の魅力を発信する販促企画を自ら 考案し、YouTube動画を公開していく予定です。 従来の販促企画 企業の販促企画に則って媒体への出演 薄く広く 今回の販促企画 【佐藤 健 / Satoh Takeru】 タレント自身の企画アイディアをベースと チャンネル登録者数222万人 した販促企画の展開※2 パートナーとして、発信を行うことでファン 強い共感 を中心に強い共感が生まれやすい ※1 コミュニケーションディレクターとは、あくまでも商品

  20. Slide 20: カラダと環境に配慮したプロテイン『Cobody Slim+』

    第2四半期の振り返りと今後の取り組み カラダと環境に配慮したプロテイン『 』 コロナ禍の健康や美容への意識の高まりを受けて、『Cobody Slim⁺』をリリースいたしました。 プロテインの市場規模は、2020年で1,277億円とされ、2016年対比成長率は161%。今後もさらな る成長が期待される中、カラダと環境に配慮した新世代プロテインを企画いたしました。 プロテインの市場規模推移 特徴① 特徴② 特徴③ (単位:百万円) こだわり抜いた味 豊富な栄養素 腹持ちの良さ 酵母独特のえぐみを解消できる 1日分のビタミン13種類配合※1 酵母プロテインの消化はホエイ/ 140,000 ように、2

  21. Slide 21: 重点施策Ⅳ 新商品リリースによる商品カテゴリーの拡充

    第2四半期の振り返りと今後の取り組み 重点施策Ⅳ 新商品リリースによる商品カテゴリーの拡充 2022年9月期第2四半期は、ボディーケアを含め複数商品をリリースいたしました。 商品拡充を行い、売上増を見込んで参ります。 上場前リリース 上場後リリース 商品 クレンジング 洗顔 化粧水 乳液 美容液 スキン 市場規模※1 1,190億円 1,323億円 5,279億円 ケア リリース状況 〇 〇 〇 Page.にてリリース 商品 化粧下地 アイライン マスカラ 口紅 メイク 市場規模※1 6,090億円 アップ リリース状況 〇 商品 シャンプー トリートメント ヘアオイル ヘアマスク 育毛剤 ヘ

  22. Slide 22: Appendix

    2022年9月期第2四半期業績概要 第2四半期の振り返りと今後の取り組み Appendix

  23. Slide 23: 企業概要 / 沿革

    Appendix 企業概要 / 沿革 企業概要 沿革 会社名 株式会社Waqoo 2005/12 ペット用品の販売を目的として東京都文京区にて有限会社ぷらすぺっと設立、コ マース事業を開始 ペット用品の販売を目的として東京都文京区にて有限会社ぷ らすぺっと設立、コマース事業を開始 設立 2005年12月2日 2007/7 株式会社に組織変更し、株式会社コマースゲートに商号変更 資本金 5億7081万円 美容・健康食品販売サイト「恋するコスメ」をリリースし、商品販売事業を開始 (資本準備金含め11億3362万円) 2014/4 化粧品「HADA NATUREクレンジング」の販売を開始 代表者 代

  24. Slide 24: 代表者プロフィール / 創業の想い

    Appendix 代表者プロフィール / 創業の想い 代表者プロフィール 代表取締役社長 1998 立命館大学 理工学部 卒業 日本オラクル株式会社 Hiroki Inoue • ERPコアテクノロジーエンジニア • DBテクノロジーエンジニア 井上 裕基 • CRM事業部立ち上げ 2003 アクセンチュア株式会社 • 通信/ハイテク産業 CRM/ITコンサルタント 2004 株式会社サイバーエージェント • EC事業立ち上げ(3回) 2006 トランス・コスモス株式会社 • フジテレビラボLLC設立(動画SNS事業立ち上げ) 2007 株式会社Waqoo設立 代表取締役に就任 創業の想い 2

  25. Slide 25: 事業系統図

    Appendix 事業系統図 サブスクリプション型ECによる顧客へのダイレクト販売が主流。顧客タッチポイントを増やすために、オ フラインにも一部流通。製造委託先と共同で製品の企画・開発を行なっております。 企画・開発 EC販売 支払 製造依頼 定期での商品お届け(2回目以降) 納品 定期支払(2回目以降) 製造 顧客 委託先 支払 製品卸 店舗販売 販売代理店 支払 支払 海外販売 EC/店舗販売 海外代理店 支払 支払 25

  26. Slide 26: D2Cブランド『HADA NATURE』を展開

    Appendix D2Cブランド『HADA NATURE』を展開 「今という人生を生きる、すべての女性にエールを」をブランドコンセプトに、炭酸ベースの肌活性エイ ジングケアコスメブランド『HADA NATURE(肌ナチュール)』をF2層※1をメインに展開。 主力商材の炭酸クレンジングが全体の売上を牽引しております。 『HADA NATURE』シリーズの累計 販売本数※2 (単位:万本) 700 発売以来累計 600 約 592万本 500 達成 400 特徴① 特徴② 特徴③ 300 炭酸泡 無添加 自然派美容成分 高濃度炭酸でディープな毛穴 合成成分や着色料などを一切 野菜や果物などから厳選

  27. Slide 27: クレンジングをメインに商品展開

    Appendix クレンジングをメインに商品展開 炭酸スキンケアからヘアケア商品まで幅広く展開 炭酸クレンジング 炭酸洗顔料 炭酸美容液 炭酸クレンジング 炭酸ホットクレンジング 炭酸ホワイトクレンジング 炭酸美白洗顔フォーム 炭酸洗顔フォーム 炭酸美白美容液 リンクルセラム ヘアケア オールインワンゲル 化粧下地 炭酸ヘッドスパシャンプー トリートメント イオンジェル プレミアムモイストゲル メイクアップベース 27

  28. Slide 28: 当社独自のD2C基幹システムでデータを活用、付加価値を創出

    Appendix 当社独自のD2C基幹システムでデータを活用、付加価値を創出 長年のECの実績を元に当社独自のD2C基幹システムを開発・構築。様々なデータを取得し統合デー タベースに格納することにより高付加価値なオリジナルの美容健康ブランドを企画、開発※1。顧客に最 大限の満足を提供(CRM)※2し、セールスプロモーションの効率化も実現※3しております。 プロダクト • 顧客データ • 顧客レビュー D2C 基幹システム • Webデータ CRM • Webレビュー • SNS • その他データ セールス プロモーション ※1 例:顧客の声や行動データを分析し、顧客の期待値を適切に捉え、商品の

  29. Slide 29: ネット・雑誌・店舗等で高い支持を集める商品群

    Appendix ネット・雑誌・店舗等で高い支持を集める商品群 D2Cでの表彰をはじめ、女性誌でのアウォード獲得など、数々の賞を受賞。本格的な店舗展開を開始 した2020年に、早くもLOFTの年間ベストコスメ受賞するなど注目を集めております。 ECサイト 実店舗 雑誌メディア ※ロゴがあり掲載許可のある表彰歴を抜粋して掲載 29

  30. Slide 30: TAM(展開可能性がある市場規模)

    Appendix TAM(展開可能性がある市場規模) スキンケア/ヘアケアプロダクトから他ジャンルD2Cへ。デジタルを基軸とし、O2O※1・OMO※2・ メディアミクスで市場を捉え、展開可能な市場は大きいと目算しております。 国内EC※3 10.5兆円 国内化粧品市場※4 2.6兆円 HADA NATURE 国内化粧品/医薬品EC市場※5 売上 45億円 6,600億円 ※1 「Online to Offline」の略称。 ネットで情報を知った顧客が、実店舗に足を運んでくれるように誘導する販売戦略を指す ※2 「Online Merges with Offline」の略称。顧客体験の最大化を目

  31. Slide 31: 『SDGs』への取り組み:概要

    Appendix 『SDGs』への取り組み:概要 女性活躍、雇用創出、産学連携、リサイクルの取り組みなど、当社はSDGsに率先して前向きに取り 組んでおります。 女性の育児理由での 女性の当社入社後の 18歳未満の子供をもつ ※1 時短勤務率 産休・育休取得率 女性従業員比率 ①女性の活躍促進 13.0% 23.9% 43.5% HADA NATUREの4商品 13の協力会社と に使用される6つの成分に関 ③地方創生 のべ17都道府県に ②産学連携 して、8つの大学と連携、有効 雇用を創出 成分の開発を実現 配送用段ボールの エアゾール缶 ※2 のリサイクル率 ※3 再生紙利用率 ④リサイクル

  32. Slide 32: 『SDGs』への取り組み:①女性の活躍促進

    Appendix 『SDGs』への取り組み:①女性の活躍促進 従業員・女性の働きやすい環境とカルチャーが、競争力の源泉となっております。 女性従業員 2022年3月末時点に在籍する女性従業員46名に対する割合 育児理由での時短勤務者 当社入社後の産休・育休取得者 子育て(18歳未満)中の従業員 6名 11名 20名 13% 24% 44% 内2回以上の取得者: 6名 / 13% 全従業員 2022年3月末時点に在籍する従業員69名に対する割合 従業員の有給消化率※1 100% ※1 有給消化率は、付与された有給休暇を付与後2年以内に使い切ることを指す。また、「従業員」は管理職未満、産休・育休中

  33. Slide 33: 『SDGs』への取り組み:②産学連携

    Appendix 『SDGs』への取り組み:②産学連携 8つの大学で開発に取り組んだ6つの有効成分を『HADA NATURE』の4商品に採用。 白金ナノコロイド ナールスゲン 菜の花エキス 東京大学 大阪市立大学 京都大学 京都薬科大学 環状リゾホスファチジン酸Na 三重らせんコラーゲン ATコラーゲン 特許取得成分 お茶の水女子大学 東京工業大学 北海道大学 奈良先端科学技術 大学院大学 33

  34. Slide 34: 『SDGs』への取り組み:③地方創生 ④リサイクル

    Appendix 『SDGs』への取り組み:③地方創生 ④リサイクル 13の協力会社経由で、のべ17都道府県に雇用を 環境に配慮し、リサイクルできる缶や梱包資材 創出。 の利活用を推進。 協力会社拠点一覧 リサイクル実績 配送段ボールの 再生紙利用率 99% エアゾール缶※1の 89.4~ リサイクル率※2 96.6% ※1 HADA NATURE炭酸製品は全てエアゾール缶を使用 ※2 エアゾール&受託製造産業新聞、2020年10月記事より抜粋 34

  35. Slide 35: その他の事項 免責事項

    その他の事項 免責事項 本資料の作成に当たり、当社は当社が入手可能な情報の正確性や完全 性に依拠し、前提としておりますが、当社以外に関する情報は公開情報等 から引用したものであり、その正確性あるいは完全性について、当社は何 ら表明及び保証するものではありません。また、発表日現在の将来に関す る前提や見通し、計画に基づく予想が含まれている場合がありますが、こ れらの将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的で あると判断する一定の前提に基づいており、当社として、その達成を約束 するものではありません。 当該予想と実際の業績の間には、経済状況の変化や顧客のニーズ及び ユーザの嗜好の変

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