Dena Co., Ltd. · TSE:2432

Dena — Q1 FY2024 Earnings Presentation

33 slides from Dena's earnings presentation, Aug 9, 2023

  1. Slide 1: 2024年3月期 第1四半期 決算説明会

    2024年3月期 第1四半期 決算説明会 2023年8月9日 株式会社ディー・エヌ・エー 1

  2. Slide 2: 1.業績サマリー

    1.業績サマリー 2

  3. Slide 3: 業績サマリー

    業績サマリー* 単位:億円 2023年3月期 2024年3月期 2023年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 前四半期比 前年同期比 通期 前期比 売上収益(IFRS) 348 364 302 335 361 8% 4% 1,349 3% 営業利益(IFRS) 40 31 -20 -9 17 - -56% 42 -63% 営業利益(Non-GAAP) 38 30 -17 -8 16 - -57% 43 -42% 金融収益・費用(純額) 69 17 -20 10 29 199% -59% 76 104% 持分法による投資損益(-は損失)** -2 8 -4 15 14 -11% - 18 -8

  4. Slide 4: 業績サマリー(セグメント別)

    業績サマリー(セグメント別) 単位:億円 2023年3月期 2024年3月期 2023年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 前四半期比 前年同期比 通期 前期比 売上収益 158 169 141 172 125 -27% -21% 640 -14% ゲーム セグメント損益 17 23 16 40 2 -95% -88% 96 -17% ライブ 売上収益 96 99 102 103 108 5% 12% 401 16% ストリーミング セグメント損益 -2 -2 -1 -1 -2 - - -6 - 売上収益 79 79 30 21 102 382% 29% 210 42% スポーツ* セグメン

  5. Slide 5: 業績サマリー(費用構成)

    業績サマリー(費用構成) 単位:億円 2023年3月期 2024年3月期 2023年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 前四半期比 前年同期比 通期 前期比 売上原価合計 174 184 172 178 190 7% 9% 708 9% 人件費 20 22 24 21 22 1% 5% 88 28% 減価償却費・償却費 8 9 9 9 10 13% 24% 35 5% 業務委託費 39 41 36 36 45 24% 15% 152 4% 支払手数料 79 83 77 81 78 -4% -2% 320 6% その他 27 30 26 31 36 17% 31% 114 13% 販管費合計

  6. Slide 6: 2022年3月期からの3か年の注力ポイントと進捗

    2022年3月期からの3か年の注力ポイントと進捗 • 2024年3月期の業績見通しは期初の公表から変更なし • 社会課題領域もエンターテインメント領域と同程度の利益貢献をする構造への転換に向 け、強化した事業ポートフォリオの更なる成長や収益力向上に注力 長期的な構造転換のイメージ エンターテインメント領域 (利益、億円)  ボラティリティはありつつも一定の利 益を確保 社会課題領域 2023年3月期 2024年3月期 事業ポートフォリオ 前期比増収、  エンターテインメント領域と同程度の利 の強化 Non-GAAP増益 益貢献へ (目標)  2024年3月期には、ヘルスケア領域・メ ディ

  7. Slide 7: 2. エンターテインメント領域

    2. 2YR—-—FAVYXY bP

  8. Slide 8: ゲーム事業:実績

    ゲーム事業:実績 • 当第1四半期は、既存タイトルを中心とした運営 • 6月末の新作リリースの前後ではマーケティング等の関連コストも発生 • 事業全体としては筋肉質な事業運営を継続 2022年3月期 2023年3月期 当期 (新規タイトル:2本) (新規タイトル:2本) 363 360 342 337 319 307 112 100 287 267 86 126 100 105 225 96 91 113 92 125 75 110 106 90 85 74 67 147 159 106 126 112 106 112 102 83 33 31 21 31 17 23 16 40 2 1Q 2

  9. Slide 9: ゲーム事業:新規タイトル

    ゲーム事業:新規タイトル takt op. HUNTER×HUNTER 運命は真紅き旋律の街を (繁体字名称:「獵人×獵人」)  6月28日に日本をはじめ130を超える国と地域で配  繁体字圏(香港・マカオ・台湾)で2月8日配信開始 信開始、今後、中国でのリリースも予定  3月には中国でも版号を取得し、2024年3月期中の  事前マーケティング等も行い、国内では配信後ま 配信を目指す もなく100万ダウンロードを達成  今後イベントや新規コンテンツ、アップデート等 を重ね、長く楽しんでいただけるタイトルへ キャプテン翼  2024年3月期のリリースを目指し、 複数の地域で クローズ

  10. Slide 10: ライブストリーミング事業:実績

    ライブストリーミング事業:実績* • 引き続き売上収益の成長を重視し、 2024年3月期はセグメントでの黒字確保を目指す (億円) 108 ライブストリーミング事業売上収益 99 102 103 96 ライブストリーミング事業損益 88 89 90 79 67 57 58 60 26 28 18 21 16 14 14 16 12 8 6 0 -3 -4 -2 -2 -2 -1 -1 -2 -5 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 当期 *2021年3月期第

  11. Slide 11: ライブストリーミング事業:国内のPococha

    ライブストリーミング事業:国内のPococha • セグメント全体の成長投資に十分な売上収益の成長と利益の確保に向け、 既存ユーザのアクティビティの維持向上や、新規ユーザの獲得・定着を一層工夫 • 2023年6月末の国内のダウンロード数は512万 国内Pocochaの業績* ユーザのトレンド 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 当期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 当期 11 *売上収益、損益とも、管理会計数値を用いた参考値として算出しております。

  12. Slide 12: ライブストリーミング事業:グローバル版のPococha

    ライブストリーミング事業:グローバル版のPococha • サービスバランス向上を図りつつ、適切な投資規模や地域ごとの最適な運営につき検証 • 2023年6月末の米国のダウンロード数は130万 グローバル版のPococha業績* 米国における利用動向 2022年7月より 健全な成長のための過熱抑制施策本格化 2022年3月期 2023年3月期 当期 参考:為替レート 2022年3月期 2023年3月期 当期 (ドル円レート) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2022年3月期 2023年3月期 当期 109 110 114 116 130 138 141 132 137 *

  13. Slide 13: ライブストリーミング事業:IRIAM

    ライブストリーミング事業:IRIAM • 2024年3月期は、売上収益の成長と損益改善に注力 • IRIAMは2023年6月末には197万ダウンロード*を達成、同月に過去最高のDAUを更新 IRIAMの業績推移** IRIAMの月ごとの平均DAU推移 連結子会社化 2022年3月期 2023年3月期 当期 2022年3月期 2023年3月期 当期 *集計の定義を一部見直し。 13 **各区分の売上収益、損益とも、管理会計数値を用いた参考値として算出しております。

  14. Slide 14: 3. 社会課題領域

    3. 社会課題領域 14

  15. Slide 15: スポーツ事業:実績

    スポーツ事業:実績* • 当第1四半期のセグメント業績はコロナ禍以前と比しても成長 • 野球・バスケットボールともにホーム主催試合の史上最多動員を記録 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 当期 *野球の季節性に関する補足(各期に開催の主催試合数(クライマックスシリーズを含む)): 2024年3月期(1Q 33)、 2023年3月期(1Q 34、2Q 33、3Q 5、4Q 0) 、2022年3月期 15 (1Q 36、2Q 21、3Q 12、4Q 3)、2021年3月期(1Q 9 、2Q 35、3Q 16、4Q 2)、2020年3月期(1Q 34、2Q 35、

  16. Slide 16: スポーツ事業:横浜DeNAベイスターズ観客動員数

    スポーツ事業:実績 横浜DeNAベイスターズ観客動員数* 6月までの 実績 *各年のシーズン公式戦における横浜DeNAベイスターズ主催試合(横浜スタジアム以外での主催試合含む)に関するデータ。2022年シーズン以前はシーズンの合計値、2023年シーズ 16 ンは6月30日までに実施の33試合の実績。

  17. Slide 17: ヘルスケア・メディカル事業:実績

    ヘルスケア・メディカル事業:実績 • 当第1四半期は、季節的に強い第4四半期と比しては反動減も、今年度・来年度の通期の 売上・利益の目標に向けては両領域で着実に進捗 ヘルスケア・メディカル事業の売上* ヘルスケア・メディカル事業の損益* 32 (億円) メディカル領域 ヘルスケア領域、他 16 20 20 10 8 11 11 9 7 4 8 3 3 15 4 4 12 3 10 3 7 5 7 4 3 2 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2022年3月期 2023年3月期 当期 2022年3月期 2023年3月期 当期 *主に、PPAの完了に伴って認識を開始した資産に係

  18. Slide 18: ヘルスケア・メディカル事業:ヘルスケア領域

    ヘルスケア・メディカル事業:ヘルスケア領域 • データヘルス計画の策定年度に際し、営業を加速、前年の同時期を上回る顧客獲得や受注 • データ利活用も今年度の前期比での成長に向け、提案活動等順調なスタート 想定市場規模*:~300億円~ 想定市場規模*:~1,000億円~ データヘルス事業 データ利活用事業 データ利活用事業 車の両輪 (保険者向けの事業) (産業・公益向けの事業) 開始からの累計取引社数*** 生活者 50社 創薬・保険商品・サービス提供 サービス提供  顧客: 製薬会社、保険会社等 22社  顧客:保険者 (健康保険組合・自治体) ほか、MDV等 健康・医療データ 提携に

  19. Slide 19: ヘルスケア・メディカル事業:メディカル領域

    ヘルスケア・メディカル事業:メディカル領域 • 地域展開の加速にあたっては、自治体の補助事業等を通じた医療機関への導入事例は北海 道をはじめとする8県に • プラットフォームの活用等も順調に進展(次ページ参照) 個別アプローチ 地域展開の加速 プラットフォームの活用 (Key Opinion Leaderとの関係構築等) (医療者のコミュニケーションPF形成) (アプリケーション開発) 想定市場規模*:〜100億円〜 想定市場規模*:〜数千億円〜 医療サービス、 センサー・IoT データ利活用、 国内のJoin導入施設数** ・・・ ×AI プラットフォーム ビジネス 6月までの 実績 Joi

  20. Slide 20: ヘルスケア・メディカル事業:メディカル領域(アルム)

    ヘルスケア・メディカル事業:メディカル領域 アルムの中長期的な事業構想 具体的な取り組み例 機器との連携、利用シーンの広がり 連携プロダクト拡大 マネタイズ拡大  日本医科大学付属病院 高度救命救急セ ンターのECMOカーにJoinを導入 × PHR  肺音、心音、体温等の病状を取得し、 臨床試験・ (患者) 治験支援 オンライン診療で活用できる医療機器 アプリ を展開するTytoCareと業務提携 × ケア 医療者教育  眼科領域のIoTデバイスを展開する (介護士・看護師) Phelcom Technologiesと業務資本提携 アプリ 調査・ × トリアージ マーケティング 製薬企

  21. Slide 21: DeNA IR Day 2023のご案内

    一人ひとりに 想像を超えるDelight を 【ご案内】 2023年11月にDeNA IR Day 2023の開催を予定しております。 具体的な日程や方法等の詳細につきましては決定次第、当社HP等でお知らせいたします。 (https://dena.com/jp/ir/calendar.html) 21

  22. Slide 22: 補足説明資料

    補足説明資料  業績の見通し(2023年5月10日開示)  IFRSベースからNon-GAAPへの調整表  キャッシュ・フロー  バランスシート  セグメント区分  ミッション・ビジョン・バリュー 22

  23. Slide 23: 業績の見通し(2023年5月10日開示)

    業績の見通し(2023年5月10日開示) • 2024年3月期連結業績予想は、合理的な数値の算出が困難であるため、開示を見合わせ • 前期比での増収とNon-GAAP営業利益での増益を目指す 2024年3月期のNon-GAAP営業利益の主な変動要素 ゲーム事業 • 期を通じて3本程度新規タイトルを予定 ライブストリーミング事業 • 売上収益の成長や各地域でのポジショニングを重視 • 2024年3月期は、引き続き売上収益の成長を重視し、セグメントでの黒字確保を目指す スポーツ事業 • 各競技とも観客動員等の制約なく興行を実施できる状況が期を通じて継続した場合には、売上収益・ 損益ともに前期比で改

  24. Slide 24: IFRSベースからNon-GAAPへの調整表

    IFRSベースからNon-GAAPへの調整表 単位:億円 2023年3月期 2024年3月期 2023年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 通期 前期比 IFRS営業利益からNon-GAAP営業利益への調整 IFRS営業利益 40 31 -20 -9 17 42 -63% 会計上の計上時期の補正等(純額) -1 -1 -1 +4 -1 +1 -42% 買収、事業・組織変更等に係る一時費用 - - +3 - - +3 - 買収、事業・組織変更等に係る一時利益 - - - -3 - -3 - Non-GAAP営業利益 38 30 -17 -8 16 43 -42% スポーツ事業損益 -26 -2

  25. Slide 25: キャッシュ・フロー

    キャッシュ・フロー 単位:億円 2023年3月期 2023年3月期 2024年3月期 第1四半期 通期 第1四半期 営業活動によるキャッシュ・フロー(A) 54 108 -40 税引前四半期(当期)利益 107 136 60 減価償却費及び償却費 13 54 14 減損損失 - 4 1 持分法による投資損益(-は益) 2 -18 -14 売掛金及びその他の短期債権の増減額(-は増加) 57 -8 83 買掛金及びその他の短期債務の増減額(-は減少) -40 -17 -35 配当金受取額 0 32 11 法人所得税支払額 -3 -22 -114 その他(差引) -82 -53 -46 投資活動に

  26. Slide 26: バランスシート

    バランスシート 単位:億円 2023年3月期 2024年3月期 2023年3月期末 第1四半期末 第1四半期末 流動資産 1,567 1,333 1,155 うち、現金及び現金同等物 1,279 977 881 非流動資産 1,777 2,156 2,321 うち、有形固定資産・使用権資産 204 202 202 うち、のれん 175 491 491 うち、無形資産 137 230 239 うち、持分法で会計処理している投資 557 580 609 うち、その他の長期金融資産 694 632 764 資産合計 3,344 3,489 3,476 流動負債 608 506 347 うち、借入金

  27. Slide 27: セグメント区分

    セグメント区分 セグメント区分 内容 ゲーム事業 国内外ゲーム ライブストリーミング事業 国内外のPococha、IRIAM等 スポーツ事業 野球、バスケットボール、サッカー等 ヘルスケア・メディカル事業 ヘルスビッグデータ関連サービス、国内外の医療DX関連サービス 新規事業・その他 旧EC事業、旧オートモーティブ事業、その他の新規事業等 ※株式会社アルムは2022年10月より子会社化。2023年3月期第2四半期以前のセグメント別業績には含んでおりません。 ※以下各社の業績は、カッコ内に記載の時期より連結損益計算書における「持分法による投資損益」に含んでおり、セグメント別業績には含んでおりませ

  28. Slide 28: 一人ひとりに 想像を超えるDelightを

    一人ひとりに 想像を超えるDelightを 夢中になって遊ぶ愉しさ、日々実感する確かな便利さ かけがえのない健やかさ、そして世界があっと驚く新しさ 私たちがつくるDelightは、さまざまな形で生活に寄り添い 人生を彩り豊かにします 技術と情熱をもって、挑戦と変化を楽しみ 世界にひろがる、未来につながるDelightを届け続けます 28

  29. Slide 29: DeNAのミッション

    DeNA は、インターネットや AI を自在に駆使しながら 一人ひとりの人生を豊かにするエンターテインメント領域と 日々の生活を営む空間と時間をより快適にする社会課題領域の 両軸の事業を展開するユニークな特性を生かし 挑戦心豊かな社員それぞれの個性を余すことなく発揮することで 世界に通用する新しい Delight を提供し続けます 29

  30. Slide 30: DeNAの強み

    エンターテインメント領域 社会課題領域 ライブ ヘルスケア ゲーム 新領域 スポーツ・まち 新領域 ストリーミング ・メディカル エンターテインメント領域の課題解決メソッドの応用 パートナーシップ等多様な手法での事業展開 DeNAの強み 技術・モノづくり 組織・人材 ホーム (横浜・神奈川) 30

  31. Slide 31: 社会に約束するDeNAの提供価値

    あらゆる行動を通じて、社会に約束するDeNAの提供価値 お客様に届けるプロダクト、サービスの使いやすさや信頼性に プロダクト、サービスへのこだわり 徹底的にこだわることにより、一流レベルのDelightを実感し ていただくことを目指します ビジネスパートナー、地域、社会全般との共存共栄の精神を重 共存共栄の精神 んじ、DeNA の様々な活動やあり方そのものが社会に少しで もプラスに働くことを常に意識します 想像を超えるDelightを提供するためには臆することなく新し 挑戦と誠実さ い技術やサービスに挑戦するとともに、技術の進歩が社会にも たらす課題には誠実に向き合い克服していきます 取り組ん

  32. Slide 32: 共有の価値観

    DeNAで働くすべての人の日々の行動や判断の拠り所とする、共有の価値観 本質的な価値の提供に集中し、清々しくチーム 「こと」に向かう の一員として取り組みます 球の表面積を担うプロフェッショナルとして、 全力コミット チームの目標に向けて全力を尽くします 立場にかかわらず自分の考えを誠実に直言し、 発言責任、傾聴責任 また意見には真摯に耳を傾けます 仲間の多様な強みや特徴を理解し、互いに活か 多様性を尊重し、活かし合う し合うことで、チームの成果を最大化します 挑戦には成功も失敗もあるけれど、そのプロセ みちのりを楽しもう スも楽しんでいこう 32

  33. Slide 33: 想像を超えるDelight を

    一人ひとりに 想像を超えるDelight を 本説明会及び説明資料の内容は、発表日時点で入手可能な情報や判断に基づくものです。将来発生する事象等に より内容に変更が生じた場合も、当社が更新や変更の義務を負うものではありません。 また、本説明会及び説明資料に含まれる将来の見通しに関する部分は、多分に不確定な要素を含んでいるため、 実際の業績等は、さまざまな要因の変化等により、これらの見通しと異なる場合がありますことをご了承ください。

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