Plant Co.,ltd. · TSE:7646

Plant Co.,ltd — Q2 FY2022 Earnings Presentation

48 slides from Plant Co.,ltd's earnings presentation, May 11, 2022

  1. Slide 1: 第41期 2022年9月期 第2四半期決算説明会

    第41期 2022年9月期 第2四半期決算説明会 2022年5月11日 1

  2. Slide 2: ご説明内容

    ご説明内容 01 決算概要 02 会社概要 03 中期経営計画 進捗 04 参考情報 2

  3. Slide 3: 第2四半期決算概要

    第41期 2022年9月期 第2四半期決算概要 (2021年9月21日~2022年3月20日) 3

  4. Slide 4: 損益状況

    損益状況 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しております。 本会計基準を適用しない場合の旧基準ベースと比較して売上高が584百万円減少、売上総利益率が0.27P上昇しております。 2021年9月期 2022年9月期 2022年9月期 前期比増減額 (単位:百万円) 第2四半期累計 第2四半期累計 (増減率) 第2四半期累計 達成率 業績予想 46,864 46,737 旧基準比較 +456 売上高 (旧基準:47,321) (+1.0%) 46,500 100.5% +249 売上総利益 9,986 10,235 (+

  5. Slide 5: 売上総利益率 推移(全社合計)

    売上総利益率 推移(全社合計) 売上総利益率 ガソリンスタンド除く売上総利益率 22.44% 21.79% 21.63% 20.81% 21.31% 20.49% 20.24% 19.98% 2019/9期2Q累計 2020/9期2Q累計 2021/9期2Q累計 2022/9期2Q累計 収益認識基準適用前の旧基準ベース 5

  6. Slide 6: 営業利益 減益要因

    営業利益 減益要因 人件費単価の高まり 人件費前期比+2.0%・+114百万円 総労働時間は前期比▲1.9%も、人件費率は0.13P上昇。 コロナにより朝型の買い物にシフトしてきており 一部店舗で開店・閉店時間を前倒し対応。 従業員の深夜労働・深夜手当の負担軽減にも繋がっている。 電力単価の高騰 電気料前期比+16.1%・+77百万円 省エネ機器への入替などの節電に取り組み 使用量は前期から約3%減も、単価が約20%高 このページでの人件費率は不動産賃貸料収入除く・収益認識基準適用前の旧基準ベースで算定 6

  7. Slide 7: 品目別売上

    品目別売上 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しておりますが、 実質比較のため、当ページでは2021年9月期、2022年9月期ともに旧基準ベースで記載しております。 2021年9月期 2022年9月期 前期比増減額 (単位:百万円) 第2四半期累計 第2四半期累計 (増減率) +26 フーズ 32,059 32,086 (+0.1%) +425 ノンフーズ 14,619 15,044 (+2.9%) +451 小計 46,678 47,130 (+1.0%) +4 不動産賃貸料収入 185 190 (+2.7%) +4

  8. Slide 8: 部門別概況

    2021年9月期 2022年9月期 第2四半期累計 第2四半期累計 部門 概況 売上前期差 売上前期差 ペット 市場規模が拡大している。コロナにより更に伸長 + + 惣菜 メニュー開発を強化中。コロナによる内食需要も追い風 レジャースポーツ 釣具 コロナによる屋外レジャー・イエナカ需要等により サイクル + - DIY 2021年9月期は急伸。 2022年9月期は若干落ち着くも、 コロナ前の2020年9月期と比べると高い水準をキープ 園芸資材 医薬品 地域一番価格が支持され既存4GSの利用者数は - + ガソリン灯油 2021年9月期は+4.2%、2022年9月期は+17.4%と続伸。 相場安

  9. Slide 9: 業態区分別売上

    業態区分別売上 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しておりますが、 実質比較のため、当ページでは2021年9月期、2022年9月期ともに旧基準ベースで記載しております。 2021年9月期 2022年9月期 前期比増減額 (単位:百万円) 第2四半期累計 第2四半期累計 (増減率) ▲415 店舗売上 45,168 44,752 (▲0.9%) ガソリンスタンド +867 1,510 2,377 売上 (+57.4%) 不動産賃貸料 +4 185 190 収入 (+2.7%) +456 合計 46,864 47,321

  10. Slide 10: 販売費及び一般管理費

    販売費及び一般管理費 2021年9月期 2022年9月期 前期比増減額 (単位:百万円) 第2四半期累計 第2四半期累計 (増減率) +114 人件費 5,794 5,908 (+2.0%) +169 その他 3,483 3,652 (+4.9%) +52 うち減価償却費 672 724 (+7.8%) +283 合計 9,278 9,561 (+3.1%) 全社合計の労働時間・使用電力量は削減できているものの、単価上昇により金額は増 10 ※単位未満 切り捨てにて表示

  11. Slide 11: 四半期別損益状況

    四半期別損益状況 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を 第1四半期会計期間の期首から適用しております。 (単位: 1Q 2Q 百万円) 2021年9月期 2022年9月期 前期差 2021年9月期 2022年9月期 前期差 売上高 23,249 22,835 ー 23,615 23,902 ー 売上総利益 5,027 4,979 ▲48 4,959 5,256 +297 売上総利益率 21.62% 21.80% ー 21.00% 21.99% ー 販管費 4,627 4,713 +86 4,650 4,847 +197 販管費率 19.90% 20.6

  12. Slide 12: 既存店・新店の定義

    【既存店】 2017年10月以前にオープン(4年経過)した店舗 【新店】 上記以降にオープンした店舗 (伊賀・高島・木津川・出雲・黒部) スーパーセンターのみ。EC・JJ Plus!は除く 12

  13. Slide 13: 既存店損益状況

    既存店損益状況 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しておりますが、 実質比較のため、当ページでは2021年9月期、2022年9月期ともに旧基準ベースで記載しております。 2021年9月期 2022年9月期 前期比増減額 中期経営計画 (単位:百万円) 第2四半期累計 第2四半期累計 (増減率) 目標 売上高 40,072 40,085 +12 ー (+0.0%) 売上総利益 8,614 8,739 +125 ー (+1.5%) 売上総利益率 21.50% 21.80% +0.31P 22.00% 販管費 7,409 7

  14. Slide 14: 既存店四半期別損益状況

    既存店四半期別損益状況 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しておりますが、 実質比較のため、当ページでは2021年9月期、2022年9月期ともに旧基準ベースで記載しております。 (単位: 1Q 2Q 百万円) 2021年9月期 2022年9月期 前期差 2021年9月期 2022年9月期 前期差 売上高 19,919 19,612 ▲307 20,152 20,472 +320 売上総利益 4,341 4,263 ▲77 4,272 4,475 +202 売上総利益率 21.79% 21.74% ▲0.06P 21.2

  15. Slide 15: 新店

    新店 店舗 伊賀 高島 木津川 出雲 黒部 (オープン年月) (2018年11月) (2019年2月) (2019年3月) (2019年4月) (2020年10月) 2Q累計売上高 +6.5% +3.3% +2.7% +5.8% +12.4% 前期比増減率 ※ガソリンスタンド除く 減価償却前 営業利益 ▲8 +0 +23 +15 +84 2Q累計前期差 ※改装経費発生 (単位:百万円) 黒部店 月別売上高推移 2021年11月度 2021年12月度 2022年1月度 2022年2月度 2022年3月度 売上高 ▲4.6% 前期比増減率 ※前年のオープン特需 +9.0% +12.6% +17.6

  16. Slide 16: 大型設備投資案件 実施状況

    大型設備投資案件 実施状況 空調更新 2Qまでに4店舗完了。期末までに1店舗完了予定 冷蔵冷凍ケース更新 2Qまでに4店舗完了。期末までに2店舗完了予定 上中店(福井県)に新設。 ガソリンスタンド新設 直営のガソリンスタンド併設店舗は合計5店舗に ワクワク感・ライブ感・五感・ショップ化をキーワードとした 大型改装 改装を伊賀店(三重県)で実施。期末までに瑞穂店(岐阜県)を予定 16

  17. Slide 17: Ste

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  18. Slide 18: 会社概要

    会社概要 所在地・設立 福井県坂井市 1982年(昭和57年)設立 衣食住の生活必需品を取扱うスーパーセンターを 事業内容 中心とした地域密着型の営業展開 資本金 1,425百万円 正社員(嘱託含む):726人 従業員数 パート・アルバイト含む全従業員数:4,668人 (2022年3月20日時点) 18

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    Q rr-e9- (pase Osae OAsea Qxta G&G wvea 19

  20. Slide 20: 14府県にスーパーセンター24店舗

    14府県に スーパーセンター24店舗 新潟 4店舗 富山 2店舗 石川 2店舗 福島 1店舗 福井 3店舗 兵庫 1店舗 京都 2店舗 岐阜 1店舗 鳥取 1店舗 最大の6,000坪店舗 島根 2店舗 瑞穂店 岡山 1店舗 滋賀 1店舗 香川 1店舗 三重 2店舗 20

  21. Slide 21: 売場面積別 スーパーセンター店舗数

    売場面積別 スーパーセンター店舗数 うち改正まちづくり三法 売場面積 店舗数 による規制後の出店数 2,000坪クラス 8店舗 6店舗 3,000坪クラス 8店舗 3店舗 4,000坪クラス 3店舗 ー 5,000坪クラス 4店舗 ー 6,000坪クラス 1店舗 ー 21

  22. Slide 22: 中期経営計画 進捗

    中期経営計画 進捗 (2022年9月期~2026年9月期 5か年計画) 22

  23. Slide 23: miyeOtie VIZ

    ©) evant miyeOtie VIZ

  24. Slide 24: 収益構造改革

    収益構造改革 当社の最重要経営課題は収益力向上であると考えております。 企業の中長期的な成長発展には、安定かつ十分な収益力が必須であり、 当社はその最低水準を「営業利益率3%」と設定し、5年以内(2026年9月期まで)の達成を目指します。 5年以内 2021/9期 (2026/9期までに) 2022/9期 売上高 962億円 1,000億円以上 955億円(通期予想) 売上総利益率 21.23% 22.00% 21.90%(上期実績) 販管費率 19.63% 19.00% 20.46%(上期実績) 営業利益率 1.60% 3.00%以上 1.44%(上期実績) 24

  25. Slide 25: 重点施策

    重点施策 ・ 改装 既存店活性化による客数・売上増 ワクワク感のある売場へ ・ PB 差別化による客数増と粗利改善 PLANTでしか買えない価値ある商品を開発し目的来店性を高める ・ R-9 業務改革による経費削減 R=Revolution 人件費9億円削減 25

  26. Slide 26: 重点施策:改装

    重点施策:改装 2022年9月期は2店舗以上、2023年9月期以降は年間4店舗程度の改装を予定。 効果として、3年後に客数2%増を目指す。 キーワードは “ ワクワク感 ” ライブ感・五感 大人・子ども・ファミリー皆が楽しめる演出を盛り込んだ売場 ショップ化 キッチン・リビング・ワーク等の生活シーンの一部を切り取り、 専門店並みの品揃えの幅・深さに 26

  27. Slide 27: PLANT

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  28. Slide 28: emoRVeES

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  29. Slide 29: 伊賀店 改装効果

    伊賀店 改装効果 改装前6ヶ月 改装後6ヶ月 店舗売上高 前期比 (ガソリンスタンド除く) 101.7% +2.1P 103.8% (伊賀店以外平均97.5%) (伊賀店以外平均99.5%) 青果売上高 前期比 101.3% +8.2P 109.5% (伊賀店以外平均95.5%) (伊賀店以外平均100.8%) キッチン売上高 前期比 94.6% +10.0P 104.6% (伊賀店以外平均91.6%) (伊賀店以外平均95.6%) 29

  30. Slide 30: 瑞穂店 改装予定

    瑞穂店 改装予定 ライブ感・五感 惣菜の実演対面販売 日本最大級の品揃え カップ麺・レトルトカレー・缶詰 1.5億円の投資 客数・客単価アップで年間売上+5億円目標 30

  31. Slide 31: 重点施策:PB

    2021年9月期のPB売上は約16億円・売上構成比約1.7%。 重点施策:PB 3年後に売上58億円・売上構成比6%・粗利益率0.5Pアップの 貢献を目指す。 おしり紙 ・ はなかみ 地元企業 アタゴ様(福井市)・小杉織物様(坂井市)との共同開発のマスク 大成精工様(鯖江市)との共同開発の鉄板 31

  32. Slide 32: PBブランド(生活を豊かに)

    “生活を豊かに”をコンセプトに日々の生活を支える商品 2022年9月期 上期に74アイテム発売 累計330アイテム 32

  33. Slide 33: PBブランド(身近な素敵)

    “身近な素敵”をコンセプトにシンプルで飽きのこないベーシックなデザイン 2022年9月期 上期に55アイテム発売 累計350アイテム 33

  34. Slide 34: PBブランド(アウトドア)

    (ハートにピース) “気軽にアウトドアを楽しみ、日々の生活にワクワクをプラス”をコンセプト 2022年9月期 上期に9アイテム発売 累計80アイテム 34

  35. Slide 35: emoRVeES

    emoRVeES PLANT BOLE ID 35

  36. Slide 36: PB実績

    PB実績 2021/9期 上期 2022/9期 上期 PB売上高 655百万円 +65% 1,079百万円 PB売上構成比 1.5% +0.9P 2.4% 36

  37. Slide 37: からあげグランプリ3年連続金賞

    からあげグランプリⓇ3年連続金賞 中日本スーパー 総菜部門 2020年・2021年 中日本スーパー 総菜部門 2022年 37

  38. Slide 38: BOE EIS IF

    © ptant BOE EIS IF 38

  39. Slide 39: 大玉店オープン・モバイルオーダー

    4月1日に大玉店(福島県)に11店舗目オープン 事前に注文・支払ができるモバイルオーダーでは駐車場での受け取りも可能 39 ※駐車場での受け取りは大玉店・清水店のみ(2022年5月現在)

  40. Slide 40: 重点施策:R-9

    人口減による人手不足・労働単価上昇への対応として 重点施策:R-9 機械化等を推進し業務の合理化を図る。 センター化・機械化 AI需要予測型自動発注 セルフレジ センターを設置し、 販売実績・気象情報等の多種多様なデータから スーパーセンター24店舗中 各店で行なっている単純作業を集約化。 発注数を自動算出するシステムを2022年9月期から導入。 16店舗に導入済。(2022年5月時点) 発注作業の削減だけでなく、 今後は惣菜加工等の単純作業の機械化を進める。 廃棄ロス・チャンスロスの削減にも繋がる。 今後も導入店舗の拡大を予定。 青果のパックセンター 精肉の冷凍加工センター 40

  41. Slide 41: プロセスセンター

    プロセスセンター 人件費9億円削減達成に向け 【今期中】 拠点・品目増 【現在】 既存店舗の加工場等を使用し 青果・精肉・ベーカリーの加工・配送 41

  42. Slide 42: 物流センター

    物流センター 仕入先から店舗への分散納品から センター経由での店舗への一括納品 ↓ 補充作業軽減効果・一括仕入による原価低下効果 【次年度以降】 常温品に拡大 部分的な在庫型センターへ 【現在】 要冷品を中心とした 委託の通過型物流センター 42

  43. Slide 43: 参考情報

    参考情報 ❶ ESG取り組み ❷ PLANT Pay ❸ ピックアップサービス 43

  44. Slide 44: ESG取り組み

    ESG取り組み 環境 社会 ガバナンス E Environment S Social G Governance 太陽光発電(屋根貸・14店舗+本社) 防災協定締結 社外取締役1/3以上(40%) 一般家庭3,446世帯分の消費電力に相当する (17自治体・警察・消防・病院など) 指名報酬委員会 年間1,240万kwhを発電 スペースの無料貸出(チャレンジショップ) (過半数が独立社外取締役) 省エネ空調・冷蔵冷凍ケースへの入替 駐車場でのフリーマーケット開催 (今期延べ11店舗を予定) 空調入替で40~50%、冷蔵冷凍ケース入替で 北信越フットボールリーグ 20~30%のエネルギー消費量減を見

  45. Slide 45: ふくいSDGsパートナーに登録

    ふくいSDGsパートナーに登録 食品廃棄撲滅キャンペーン 経営理念「生活のよりどころ」のもと、 賞味・消費期限が近づき値引きシールの貼られた商品を5点以上 事業活動を通じてSDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献し、 お買い上げいただいたお客様に粗品を進呈。 地域社会とともに持続的に成長していくことを目指します。 廃棄額は2017年のスタート時から約40%の削減を実現。 2021年10月13日登録 45

  46. Slide 46: PLANT Pay(当社独自の電子マネー)

    PLANT Pay(当社独自の電子マネー) 会員登録数 約38,560名 (2022年5月現在) 年間利用額 約32億円 46

  47. Slide 47: ピックアップサービス

    emoRVeES TAR a ATE (CRI SEM SIACLCCREROATA, ‘Oo a ~m V.s ja Ry ACES imei (cs < AReBIRS =i | ine mushersemsa<t 13:00F THERTSEB PICKUP RSIS Bry KTID<ORET 16:008I8 (SAAT T @. ASILITEBIDURLE Fa. 2UyDU. BREE =n SOMO LERUTSE NSTLMBIEAD ditt SrueMezgy 20S vet. E34 Sn 47

  48. Slide 48: 本資料は、投資家の皆様に当社についての理解を深めていただくことを目的として作られたもので、 当社への投資勧誘を目的としたものではありません。 本資料中の業績予想等に関する記述につきましては、確約や保障を与えるものではありません。 また…

    本資料は、投資家の皆様に当社についての理解を深めていただくことを目的として作られたもので、 当社への投資勧誘を目的としたものではありません。 本資料中の業績予想等に関する記述につきましては、確約や保障を与えるものではありません。 また、将来における当社の業績は、現在の当社の将来予想と異なる結果になることがある点を認識された上で、 ご利用ください。 実際の業績等は、経営環境の変動、不可抗力等によって大きく異なる可能性がございますのでご注意ください。 48

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