Oriental Consultants Holdings Company Limited · TSE:2498
Oriental Consultants — FY2019 Earnings Presentation
46 slides from Oriental Consultants's earnings presentation, Nov 28, 2019
Slide 1: 2019年9月期 決算説明会
銘柄略称:オリコンHD 証券コード:2498 2019年9月期 決算説明会 2019年11月28日 代表取締役社長 野崎 秀則
Slide 2: プレゼンテーション・アウトライン
2 プレゼンテーション・アウトライン Ⅰ: 当社グループのご紹介 Ⅱ: 今回の決算説明会のポイント Ⅲ: 2019年9月期 業績・成果ハイライト Ⅳ: 2020年9月期 通期業績見通し Ⅴ: 質疑応答
Slide 3: 当社グループのご紹介
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Slide 4: 当社グループのあゆみ
4 (1)当社グループのあゆみ ㈱オリエンタルコンサルタンツを中心に、 着実に成長してまいりました。 ○㈱オリエンタルコンサルタンツ創立 1957年 (道路、鉄道等のコンサルタント事業で発展) ○オリコンサルグループを形成 1999年~ ○株式公開(現JASDAQ) ○オリコンサルグループを継承し、㈱ACKグループを設立 2006年~ ○㈱オリエンタルコンサルタンツの海外事業を大幅に拡大 ○グループとしての価値観を共有できる、さまざまな企業の参画 2018年~ ○㈱オリエンタルコンサルタンツホールディングスに社名変更 2018年~
Slide 5: 当社グループの提供サービス
5 (2)当社グループの提供サービス 国内外の社会インフラを中心に、 企画・提案~計画・設計~建設・監理~運営・保全まで、 多様なサービスを、ワンストップで提供しています。 上下水道 砂防 空港 港湾 トンネル 河川 道路 工場 建物 橋梁 鉄道 公園 まち・地域全体 組織・企業 【イメージ】当社グループが対象とする社会インフラ(抜粋)
Slide 6: グループ会社の紹介
6 (3)グループ会社の紹介 多様な専門技術を保有している6社を中心に運営しています。 会社名 創立 主な技術サービス・商品 交通・都市・地域・環境・構造・防災・ ㈱オリエンタルコンサルタンツ 1957年 プロジェクトマネジメント など ㈱オリエンタルコンサルタンツ 道路・鉄道・港湾・空港・地域開発 2014年 グローバル 経済及び産業開発計画 など 地質・土質・地盤、調査・構造、さく井、 ㈱アサノ大成基礎エンジニアリング 1962年 地下水、建造物解体、施工 など ㈱中央設計技術研究所 1947年 上下水道・廃棄物・環境調査・計画・ 設計・施工管理・維持管理 など ㈱エイテック 1968年
Slide 7: 今回の決算説明会のポイント
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Slide 8: 今回の決算説明会のポイント:8期連続増収増益
8 今回の決算説明会のポイント ■8期連続で増収増益(営業利益)を達成 1 ■売上高、営業利益、純利益で過去最高更新 (百万円) <売上高> <営業利益> <純利益> 前期比 19%増 前期比 22%増 前期比 30%増 計画比 17%増 計画比 16%増 計画比 7%増 63,210 2,424 53,200 54,000 2,100 1,985 1,344 1,260 1,033 前期実績 当期実績 当期計画 前期実績 当期実績 当期計画 前期実績 当期実績 当期計画 (2018/9) (2019/9) (2019/9) (2018/9) (2019/9) (2019/9) (2018/9
Slide 9: 今回の決算説明会のポイント:6期連続の増配
9 今回の決算説明会のポイント ■6期連続の増配 2 ■1株当たり配当は過去最高の37.5円 2013/9 2014/9 2015/9 2016/9 2017/9 2018/9 2019/9 (8期) (9期) (10期) (11期) (12期) (13期) (14期) 普通配当 7.5円 10.0円 10.0円 20.0円 22.5円 30.0円 37.5円 記念配当 - - 2.0円 - - - - 合 計 7.5円 10.0円 12.0円 20.0円 22.5円 30.0円 37.5円
Slide 10: 2025年中期経営計画の目標達成に向け順調に成長
10 今回の決算説明会のポイント ■2025年中期経営計画の目標達成に向け、 3 順調に成長 売上高計画 売上高 営業利益計画 営業利益 80,000 4,000 2025年ビジョン・中期経営計画 70,000 65,000 70,000 3,500 63,210 63,500 60,000 3,000 3,000 営 売 53,200 2,750 54,000 2,650 業 上 50,000 47,07447,500 2,424 2,500 高 42,879 利 ( 36,200 37,599 43,000 1,985 2,000 益 ( 33,400 40,000 34,849 百 32
Slide 11: 2019年9月期 業績・成果ハイライト
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Slide 12: 2019年9月期 通期業績
1.2019年9月期 通期業績
Slide 13: 連結受注高
13 (1)連結受注高 ■受注高は、前期比で約151億円(20.8%)増加し、883億円 ■受注残高も前期比で約252億円(27.1%)増加し、1,185億円 受注残高は大幅に増加し、来期以降の売上に貢献 (百万円) 前期実績 当期実績 増減 当期計画 (2018/9) (2019/9) (2019/9) +15,181 受 注 高 73,178 88,359 - (+20.8%) ※ +25,277 受注残高 93,299 118,576 - (+27.1%) ※受注残高:受注済で売上可能な総額
Slide 14: 連結受注高 国内外市場別
14 (2)連結受注高 国内外市場別 ■国内はインフラ整備・保全、再開発業務、地方創生関連業務が順調 ■海外はフィリピン、スリランカ、インドネシアの大型案件等を受注 88,359 (百万円) 73,178 45,746 海外 52% 前期比 37,060 + 23.4% 42,613 36,118 国内 48% 前期比 +18.0% 前期実績 当期実績 (2018/9) (2019/9)
Slide 15: 連結受注残高 国内外市場別
15 (3)連結受注残高 国内外市場別 ■海外の受注残高のうち、納期が2年後以降の案件は7.5割、 進行基準により、中期に渡って、売上高に貢献 118,576 (百万円) 93,299 84,388 前期比 71% 海外 63,324 + 33.3% 34,188 29% 29,975 国内 前期比 +14.1% 前期実績 当期実績 (2018/9) (2019/9)
Slide 16: 連結売上高、利益
16 (4)連結売上高、利益 ■売上増加に伴い、利益は3年連続で2桁以上の伸び率、 過去最高を更新 (百万円) 前期実績 当期実績 当期計画 増減 (2019/9) (2018/9) (2019/9) +10,010 売上高 53,200 63,210 54,000 (+18.8%) + 439 営業利益 1,985 2,424 2,100 (+22.1%) + 245 経常利益 1,824 2,069 2,030 (+13.4%) + 311 当期純利益 1,033 1,344 1,260 (+30.1%)
Slide 17: 連結売上高 国内外市場別
17 (5)連結売上高 国内外市場別 ■国内は人員増加・生産効率化により売上高増加 ■海外は近年続く大型受注案件が順調に売上高に寄与 63,210 (百万円) 53,200 23,997 38% 前期比 海外 + 21.6% 19,727 39,213 62% 33,473 国内 前期比 + 17.2% 前期実績 当期実績 (2018/9) (2019/9)
Slide 18: 2019年9月期 成果ハイライト
2. 20194F9F FA MEB/I\TITbF
Slide 19: 事業創造・拡大に向けた強化方針(個の強化)
19 (1)事業創造・拡大に向けた強化方針(個の強化) 【ビジョン】 社会価値創造企業 ~自らが社会を創造する 担い手になる~ 【中期経営計画】 <強化方針(個の強化)> ■重点化事業により、 ナンバーワン・オンリーワンを確立 ■総合事業、研究開発を推進し、 新たな社会価値を創造
Slide 20: 重点化事業における事業創造・拡大
20 (2)重点化事業における事業創造・拡大 ■当期は、96件の重点化プロジェクトを実施 重点化PJ 前期実績 当期実績 重点化事業 (2018/9) (2019/9) OCHD 各社 計 OCHD 各社 計 ① インフラ整備・保全 6 21 27 6 27 33 ② 防 災 3 16 19 2 15 17 ③ 交 通(高度化・総合化) 2 9 11 2 14 16 ・再生可能エネルギー/ スマートコミュニティ 地方 ・地域活性化 ④ 2 14 16 3 21 24 創生 ・民間開発 ・事業経営 ⑤ 海外新規開拓 5 3 8 6 - 6 合 計 18件 63件 81件 19件 77件 96件
Slide 21: 重点化事業(インフラ整備・保全)
21 (3)重点化事業(インフラ整備・保全) <インフラ整備・保全> ■「橋梁長寿命化計画策定支援システム」をリリース • 橋梁の維持管理のマネジメントを最適 化する「橋梁長寿命化計画策定支援 システム」を開発 • 自治体の効率的かつ効果的な公共 施設マネジメントを支援 長寿命化計画の更新による予算の平準化イメージ ■道路トンネル補修にECI 方式を活用(和歌山県日高川町) • 日高川町が管理する糠越(ぬかごえ)隧道 の補修事業で「ECI 方式」を活用 • ガイドラインを活用し、全国の基礎自治体 に同方式を提案し、インフラ保全に貢献 ※ ECI 方式とは、アーリー・コントラクター・インボルブメ
Slide 22: 重点化事業(防災)
22 (4)重点化事業(防災) <防災> ■要配慮者利用施設での避難確保計画策定を支援(東京都奥多摩町) • 2017年に改正された土砂災害防止法では、 要配慮者利用施設での避難確保計画の策 定と避難訓練の実施が義務化 • 要配慮者利用施設での避難確保計画の策 定と避難訓練の実施に対する支援を展開 訓練の様子 ■シンポジウム「土砂・水災害への備え ~要配慮者利用施設に おける安全確保に向けて~」を開催 ・2019年9月開催シンポジウムの事務局として 運営(2015年から5回運営) • 避難確保計画の策定促進を目的に、要配 慮者等の避難や訓練の意義などを議論 パネルディスカッションの様子
Slide 23: 重点化事業(交通(高度化・総合化))
23 (5)重点化事業(交通(高度化・総合化)) <交通(高度化・総合化)> ■花火大会での交通渋滞対策を実施(和歌山県白浜町) ・白浜町で開催された7月と8月の花火 大会において、交通渋滞対策を実施し、 大幅に渋滞減少 ・今後も、南紀白浜空港を拠点に、交通 円滑化・観光促進を推進 ホームページによる所要時間情報 及びライブカメラ情報の提供 ■AI技術を活用した交通事故削減サービスの提供 ・交通事故削減サービス「車録(シャーロック)」 に、画像認識AIを搭載した新たなドライブ レコーダーを導入 ・ドライバーへのリアルタイムな注意喚起等、 交通事故削減に向けたサービスを高度化 交通事故削減サービ
Slide 24: 重点化事業(地方創生)
24 (6)重点化事業(地方創生) <地方創生> ■グリーンパークで自己投資によるカフェ事業等を開始(福岡県北九州市) ・飲食サービスの充実、利用者の利便性 向上、公園の魅力向上等を目的に、自己 投資によるカフェ事業を開始 ・西日本初のネット&アスレチック遊具「空中 冒険遊具あみ~ご!」も導入 A Terrace & BBQ(店舗) ■開成町の魅力向上、地域活性化に向けた取組み(神奈川県開成町) ・指定管理を行っている瀬戸屋敷で、ホタル の育成や環境学習、見学会など、グリーン インフラの取組みを推進 ・瀬戸酒造店ではイベント「酒蔵ピクニック」を 開催し、ホタル再生の拠点として再整備し た庭園の
Slide 25: 重点化事業(海外新規開拓)
25 (7)重点化事業(海外新規開拓) <海外新規開拓> ■コロンボ LRTプロジェクトが開始(スリランカ) ・コロンボ市及び近郊において、利用者に優しい都市鉄道を目 指したLRTシステムの整備に向けた事業が開始 ・本事業では、詳細設計、入札補助、施工監理に係るコンサル ティングサービスを実施 式典の様子 ■ヤンゴン・マンダレー鉄道整備事業フェーズⅡを契約(ミャンマー) ・タウングー~マンダレー間(約350㎞)を対象に土木工事、信号 通信工事など鉄道の改修・近代化を行う施工監理業務を受注 ・フェーズⅠ(ヤンゴン~タウングー間:約270km)の施工監理 業務(2016年12月契約締結)に引き続い
Slide 26: 外部評価
26 (8)外部評価 ■「FIDIC Award 2019 優秀賞」を受賞 ・設計、入札支援、施工監理などのコンサルタント業務を 一貫して実施したベトナム国ラックフェン国際港建設 事業(道路・橋梁)が受賞 (3年連続FIDIC Award受賞) ■設計を行った小名浜マリンブリッジが複数受賞 ・2019年 日本コンクリート工学会賞作品賞を受賞 ・2018年度プレストレストコンクリート工学会賞作品賞 を受賞 ■瀬戸酒造店の日本酒が海外の日本酒コンテストで続々受賞 ・KuraMaster(パリ)の純米酒の部で「セトイチ音も無く」が プラチナ賞を、「セトイチ手の鳴る方へ」がゴールド賞を 受賞 ・インタ
Slide 27: 人材育成
27 (9)人材育成 ■次世代経営者候補の育成 (経営計画策定・推進検討会) ・グループ各社の次世代経営者候補の社員の人材育成と して、「経営計画策定・推進検討会」を実施 ・これまでに延べ100人を超える社員が参加 検討会 討議の様子 ■グローバル人材の育成(海外人材育成制度) ・グループ各社の社員が海外事業を経験できる「海外人材 育成制度」を整備し、 多くの社員が本制度を活用し海外 事業を経験 海外研修先の現地事務所 ■人材育成研修・技術講演のグループ相互活用 (グループ横断研修制度) ・グループ各社が主催する各種研修および技術講演に、当社 グループの社員であれば、誰でも参加できる「グループ
Slide 28: 魅力ある企業に向けた活動
28 (10)魅力ある企業に向けた活動 ■女性ネットワーク活動 講演会・交流会を開催 ・女性の活躍に向けたロールモデルの情報共有、意識向上 を目的とした講演会およびグループ各社の女性社員の ネットワークの構築を目的とした交流会を開催 ・多様な人材が活き活きとやりがいを感じながら働ける職場 づくりに向け、今後も様々な活動を推進 交流会の様子 ■社員の家族を招待したファミリーデーを開催 ・家族への感謝を伝えるとともに会社や仕事に対する理解を 深める機会として、オリエンタルコンサルタンツグローバル がファミリーデーを開催 ・今後も、すべての社員とご家族が安心して活躍できる業務 環境の整備を推進 参加
Slide 29: 2020年9月期 通期業績見通し
Ⅳ:2020年9月期 通期業績見通し
Slide 30: 2020年9月期 通期業績見通し
30 (1)2020年9月期 通期業績見通し ■売上高635億円、営業利益26.5億円、当期純利益は16.8億円 ■売上高およびすべての利益で堅調に推移 (百万円) 当期実績 来期計画 (2019/9) (2020/9) 増減 + 290 売 上 高 63,210 63,500 (+0.5%) + 226 営業利益 2,424 2,650 (+9.3%) + 521 経常利益 2,069 2,590 (+25.1%) + 336 当期純利益 1,344 1,680 (+24.9%)
Slide 31: 2025年に向けた売上高・営業利益
31 (2)2025年に向けた売上高・営業利益 ■2022年9月期は売上高650億円、営業利益27.5億円を計画 ■2025年には売上高700億円、営業利益30億円を目指す 売上高計画 売上高 営業利益計画 営業利益 80,000 4,000 2025年ビジョン・中期経営計画 70,000 65,000 70,000 3,500 63,210 63,500 60,000 3,000 3,000 営 売 53,200 2,750 54,000 2,650 業 上 50,000 47,07447,500 2,424 2,500 高 42,879 利 ( 36,200 37,599 43,000 1
Slide 32: 2025年に向けた人材
32 (3)2025年に向けた人材 ■2025年9月期には、社員数3,100人以上、 技術士1,200人以上、博士80人以上を目指す 4,000 1,500 2025年ビジョン・中期経営計画 社員数 技術士数 1,200人 1,250 3,500 3,100人 技術士数 社員数 3,000 860人 1,000 810人 830人 760人 2,550人 2,500 650人690人 2,420人 2,300人 750 2,060人 2,000 1,870人 500 1,760人 1,500 250 1,000 0 2014/9 2015/9 2016/9 2017/9 2018/9 2019
Slide 33: 配当方針
33 (4)配当方針 ■長期的に安定した利益還元のために、 次の事項を総合的に勘案して配当を決定 過去の連結業績の推移 今後の連結業績の見通し 配当性向・配当利回り・自己資本比率等の指標
Slide 34: 株主配当
34 (5)株主配当 ■6期連続増配 ■利益の増大とともに、配当金も増額
Slide 35: 自己株式の取得状況
35 (6)自己株式の取得状況 ■2020年5月までに15万株を取得予定 ■自己株式の取得は、9月末までに予定どおり36%進捗 取得状況 決議 2019年9月末 150,000株 取得株式数 53,600株 (上限) 360百万円 取得価額の総額 105百万円 (上限) なお、上記の決議のほか、2019年11月14日付取締役会において、自己株式取得の 決議を行い、2019年11月15日付で25,000株(取得原価54百万円)を取得しており ます。
Slide 36: 2025年。そして、その先の未来へ。
36 2025年。そして、その先の未来へ。 これからも私たちは、『社会価値創造企業』として “世界の人々の豊かなくらしと夢の創造” に貢献してまいります。
Slide 37: 本資料および本説明会の説明には、当社(連結子会社を含む)の見通し、 目標、計画、戦略などの記述が含まれております。これらの記述は、当 社が現在入手している情報に基づく判断や仮定に基づいており、将来に おける当社の実際の業績または展開と…
37 本資料および本説明会の説明には、当社(連結子会社を含む)の見通し、 目標、計画、戦略などの記述が含まれております。これらの記述は、当 社が現在入手している情報に基づく判断や仮定に基づいており、将来に おける当社の実際の業績または展開と異なる可能性があります。
Slide 38: 質疑応答
Ⅴ:質疑応答
Slide 39: お問い合せ先
39 お問い合せ先 銘柄略称:オリコンHD 証券コード:2498 〒151-0071 東京都渋谷区本町3-12-1 住友不動産西新宿ビル6号館 TEL: 03-6311-6641(代) FAX: 03-6311-6642 URL: https://www.oriconhd.jp/ (銘柄略称:オリコンHD/証券コード:2498) 問合せ 統括本部 森田 信彦 e-mail: ir@oriconhd.jp
Slide 40: ご来場の御礼
40 本日はご多忙の中、 弊社の決算説明会にご来場いただき、 誠にありがとうございました。
Slide 41: Appendix
Appendix Son
Slide 42: 業界での地位①
42 (1)業界での地位① 業界上位10社に当社グループ会社が2社 建設コンサルタント部門 売上高ランキング 売上高 順位 会社名 前期比 (百万円) 1 日本工営 50,442 +11.2% 2 パシフィックコンサルタンツ 46,359 +4.6% 3 建設技術研究所 35,108 +3.7% 4 JR東日本コンサルタンツ 21,080 +7.6% 5 オリエンタルコンサルタンツ 21,005 +9.7% 6 八千代エンジニヤリング 20,694 +1.4% 7 オリエンタルコンサルタンツグローバル 18,626 +20.3% 8 日水コン 17,868 +3.1% 9 エイト日本技術開発
Slide 43: 業界での地位②
43 (2)業界での地位② 海外市場では当社グループ会社が1位 海外市場(ODA案件+非ODA案件) 売上高ランキング 売上高 順位 会社名 前期比 (百万円) 1 オリエンタルコンサルタンツグローバル 18,345 +21.1% 2 日本工営 18,258 +9.1% 3 東電設計 4,874 +12.9% 4 八千代エンジニヤリング 3,620 △9.4% 5 TECインターナショナル 2,522 +38.9% 6 国際航業 2,521 +1.9% 7 パシフィックコンサルタンツ 2,198 +64.9% 8 日水コン 1,902 △7.3% 9 セントラルコンサルタント 1,401 +2
Slide 44: ste
ste rz MILI WISI IRWFAIIA (3) te {if 2, OOOFMBIR CHEB 0 1 1 1 1 i 1 1 1 1 1 1 06/9 07/9 08/9 09/9 10/9 11/9 12/9 13/9 14/9 15/9 16/9 17/9 18/9 19/9
Slide 45: 株主優待制度
45 (4)株主優待制度 2017年6月末より、株主優待制度を導入 100株以上 600株未満 クオカード 500円 優 待 内 容 600株以上 1,000株未満 クオカード 3,000円 1,000株以上 クオカード 5,000円 毎年6月末日現在、当社株式1単元(100株)以上を1年以上継続して 保有されている株主様が対象
Slide 46: 指標
46 (5)指標 2016/9 2017/9 2018/9 2019/9 単位 (11期) (12期) (13期) (14期) 営業利益率 % 3.0 3.0 3.7 3.8 自己資本純利益率(ROE) % 8.9 10.7 11.3 13.2 総資産経常利益率(ROA) % 4.1 4.8 5.2 5.1 自己資本比率 % 26.6 28.8 24.9 25.5 有利子負債 百万円 1,717 1,319 993 2,622
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