Star Asia Investment Corp. · TSE:3468

Star Asia Investment — Investor Presentation (August 2018)

6 slides from Star Asia Investment's investor presentation, Aug 21, 2018

  1. Slide 1: 本日付公表の適時開示(公募増資を伴う物件取得)に関する補足説明資料

    証券コード 3468 2018年8月21日 不動産投資信託証券発行者 スターアジア不動産投資法人 代表者名 執行役員 加藤 篤志 (コード番号3468) 資産運用会社 スターアジア投資顧問株式会社 代表者名 代表取締役社長 加藤 篤志 問合せ先 取締役兼財務管理部長 杉原 亨 TEL: 03-5425-1340 本日付公表の適時開示(公募増資を伴う物件取得)に関する補足説明資料 <本日付公表の適時開示> ・「新投資口発行及び投資口売出しに関するお知らせ」 ・「国内不動産信託受益権の取得及び貸借並びに譲渡に関するお知らせ」 ・「2019年1月期の運用状況の予想の修正並びに2019年7月期の運用状

  2. Slide 2: アクティブマネジメントの一環としての資産入替に伴う売却益の還元

    本投資法人におけるアクティブマネジメントの一環としての 資産入替に伴う資産譲渡による売却益の還元 第2期から第7期の期間において1期当たり平均4.4億円(注1)の アクティブマネジメントの継続的検討/実行の一環として、「資産入 売却益を実現し投資主に還元(見込) 替の実施方針」に則り、投資主利益の最大化に資する資産入替を検討 <資産入替の実施方針> 第1回 第2回 第3回 第4回 資産入替 資産入替 資産入替(見込) 資産入替(見込) 売却益: 売却益: 売却益: 売却益: ①入替対象資産の将来にわたる収益貢献度(ポートフォリオの強化) 1.5億円 15.1億円 8.2億円 1.7億円 ②アセ

  3. Slide 3: 公募増資を伴う物件取得による資産規模の拡大

    公募増資を伴う物件取得による資産規模の拡大~資産規模1,000億円超を達成(見込) 今後も進化するスターアジアグループのサポートにより一層の外部成長を追求 本取組み アミューズメント 東神戸センタービル ホテルWBF メディア学院本館 福岡天神南 グランジット 秋葉原 ベストウェスタン ホテルWBF 東京西葛西グランデ アートステイなんば 博多駅東113ビル アーバンパーク 公募増資を伴う 資産規模拡大により 新横浜 取得予定資産 譲渡予定資産 期待される効果  ポートフォリオ分散による収益の安定性の向上 33物件  規模の経済による固定費比率の低下 一層の 1,013億円  時価総額の

  4. Slide 4: 公募増資を伴う資産規模の拡大により期待される効果

    公募増資を伴う資産規模の拡大により期待される効果 本投資法人は上場以降、着実な資産規模の拡大を実現してきました。 今後もアクティブマネジメントを継続し資産規模拡大を追求します。 資産規模の拡大により、投資口の市場における流動性の向上及びインデックスへの組入れの蓋然性の向上などの効果が期待されます。 資産規模(注13) (億円) 公募増資を伴う資産規模拡大により 期待される効果 3,000 2,747 2,708 2,701 2,639 2,613  ポートフォリオ分散による収益の安定性の向上 2,464  規模の経済による固定費比率の低下 2,500 2,255  時価総額の増大 2,2

  5. Slide 5: 注記

    <注記> 注1 第1回・第2回の資産入替の売却益(実績額)と第3回・第4回の資産入替の売却益(見込額)を単純合算して、6で除して算出しています。 注2 「上場来平均1口当たり分配金」は、第7期までの平均であり、第4期までは各期の実績の1口当たり分配金を、第5期以降は各期の1口当たり分配金の予想値を合算したうえで7で除して計算し ています。 注3 「ポートフォリオ含み益」は、第4期末時点の保有物件の含み益から、売却予定の2物件を控除し、かつ第5期中に取得した6物件と本取組みにより取得する6物件の含み益を合算した金額です。 なお、第5期中に取得した6物件の含み益は取得価格と2017年11月1日を価

  6. Slide 6: ディスクレーマー

    ディスクレーマー • 本資料は、スターアジア不動産投資法人の投資証券の取得勧誘その他金融商品取引契約の締結の勧誘を目的として作成されたものでは ありません。投資を行う際は、投資家ご自身の判断と責任で投資されるようお願いいたします。 • 不動産投資証券は、不動産相場、不動産投資信託証券市場その他の有価証券市場の相場、金利水準等の変動及び投資証券の裏付けと なっている不動産の価格や評価額の変動に伴い、不動産投資証券の価格が変動することによって損失が生じるおそれがあります。不動 産投資証券の発行者であるスターアジア不動産投資法人及びその資産を運用する資産運用会社であるスターアジア投資顧問株式会社の

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