Gmo Globalsign Holdings K.k. · TSE:3788

Gmo Globalsign Holdings K.k — Gmoグローバルサイン・ホールディングス株式会社 — Q3 2024 Earnings Presentation

42 slides from Gmo Globalsign Holdings K.k's earnings presentation, Nov 12, 2024

  1. Slide 1: 2024年 第3四半期 決算説明資料

    2024年 第3四半期 決算説明資料 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 証券コード:3788(東証プライム) 1

  2. Slide 2: 会社概要

    会社概要 企業理念 コトをITで変えていく。 ITのチカラで私たちの身の回りで起こるコトを変えていく。便利で豊かな笑顔ある社会を広げていく。 それは未来永劫にわたる、私たちの使命です。 会社名 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 証券コード 3788(東証プライム) 設立 1997年5月 株式会社アイル 電子認証・印鑑事業(電子認証、電子契約、企業向けID・パスワード管理サービス) 事業内容 クラウドインフラ事業(クラウド、ホスティングサービス) DX事業(O2Oアプリ、IoT関連、ネットワークエンジン) 親会社 GMOインターネットグループ株式会社(東証プライム:9449)被持

  3. Slide 3: 事業領域

    事業領域 セキュリティでインターネットの安全を支える AI・クラウド活用で 企業のDXを支援する 電子認証・印鑑事業 クラウドインフラ事業 DX事業 より便利で簡単な 電子認証・ID管理 安全なクラウド基盤の提供 AI・クラウドサービスの提供 3

  4. Slide 4: 目次

    目次 01 2024年 第3四半期決算概要 05 02 事業概況 15 16 電子認証・印鑑事業 28 クラウドインフラ事業 DX事業 30 4

  5. Slide 5: 2024年 第3四半期決算概要

    01.2024 S30+H RARE GMO40-1\4-4Y-HD @lobalsign

  6. Slide 6: 2024年Q3 決算ハイライト

    2024年Q3 決算ハイライト 重点商材の成長好調 SSL販売が一時的要因で軟調も足元では回復傾向 重点KPI 重点KPI 売上 1.39倍 売上 1.42倍 契約件数 1.43倍 契約件数 1.24倍 送信件数 1.48倍 有料ID数 1.30倍 Point 1 Point 2 電子認証・印鑑事業の売上高は GMOサインが足元で黒字化達成 前年同期比で12.3%増 6

  7. Slide 7: 2024年Q3 トピックスハイライト

    2024年Q3 トピックスハイライト Point 1 Point 2 Point 3 みずほ銀行と業務提携 日本住宅ローンが「GMO AIとRobotの連携を強化 によりスタートアップ サイン」を導入。 認知度向上を図ること 企業等のDX推進を支援 金融機関等への利用拡大 で導入拡大を目指す 7

  8. Slide 8: 2024年Q3 決算サマリー[累計比較]

    2024年Q3 決算サマリー[累計比較] ・電子認証事業において主に中国でSSL販売が軟調に推移したことで減益 ・通期業績予想は足元でSSL販売の受注環境が回復基調であることから据え置き 2023年Q3実績 2024年Q3実績 前年同期比 2024年通期予想 進捗率 (百万円) 売上高 12,835 14,071 +9.6% 19,250 73.1% 営業利益 854 815 -4.5% 1,450 56.2% 経常利益 927 842 -9.2% 1,387 60.8% 親会社株式に帰属する 四半期純利益 578 528 -8.7% 840 62.9% EBITDA※ 1,262 1,393

  9. Slide 9: 2024年Q3 セグメント別四半期比較(累計)

    2024年Q3 セグメント別四半期比較(累計) ・重点商材であるGMOサインおよびGMOトラスト・ログインの売上が引き続き好調に進捗 (百万円) ・クラウドインフラ事業はCloudCREWの成長およびデータセンターのコスト最適化により増収増益 売上高 営業利益 2023年 2024年 2023年 2024年 セグメント 前年同期比 セグメント 前年同期比 Q3 Q3 Q3 Q3 電子認証・ 電子認証・ 印鑑 7,899 8,874 +12.3% 印鑑 832 760 △8.7% クラウド クラウド インフラ 4,640 4,892 +5.4% インフラ 81 109 +35.2% DX 706

  10. Slide 10: 四半期売上高推移

    四半期売上高推移 ・GMOサインおよびGMOトラスト・ログイン、クラウドインフラ事業の 成長により前年同期比で増収 +4.4% 4,505 4,315 (百万円) +5.8% DX クラウドインフラ 電子認証・印鑑 2021 2022 2023 2024 10

  11. Slide 11: 四半期営業利益推移

    四半期営業利益推移 ・電子認証事業のSSL販売が軟調に推移したことで売上高が減少し前年同期比で減益 (百万円) 70.7% △ 242 71 DX クラウドインフラ 電子認証・印鑑 売上高営業利益率 2021 2022 2023 2024 11

  12. Slide 12: 営業利益増減分析

    営業利益増減分析 ・GlobalSignの認証局新プラットフォーム開発により売上原価および減価償却費が増加 (百万円) +1,236 △843 △259 売上原価 △157 増加 +0.5 △169 △3 △116 854 売上原価 +16 増加 人件費増加 プロモーション △14 △18 815744 費用減少 + 12 売上高増加 人件費増加 プロモーション 611 費用増加 減価償却費 ソフトウェア費 その他コスト 減価償却費 増加 減少 増加 ソフトウェア費 増加 その他費用 増加 増加 売上高増加 2023Q3 2024Q3 営業利益 営業利益 12

  13. Slide 13: 販売管理費及び一般管理費の四半期推移

    販売管理費及び一般管理費の四半期推移 ・広告宣伝費を抑制したものの、電子認証局の開発投資による減価償却費増加のため、前年同期比で微増 (百万円) 2,548 2,396 その他 ソフトウェア費 家賃 償却費 営業費 人件費 売上高販管費率 2021 2022 2023 2024 13

  14. Slide 14: グローバル拠点別推移

    グローバル拠点別推移 ・主に中国の大手代理店の受注減少により海外売上比率が減少。国内注力事業の売上は好調 売上高 パートナー(従業員)数※ 2024Q3海外比率 38.7%(1,745百万円) 2024Q3海外比率 44.3%(448名) (百万円) 4,505 (名) 1,012 日本 欧州 北米 アジア他 海外比率 2021 2022 2023 2024 2021 2022 2023 2024 ※当社および子会社15社(非連結子会社含)の従業員数 14

  15. Slide 15: 事業概況

    02.53 GMO%0-1L4-4Y-HD- @lobalsign 15

  16. Slide 16: 電子認証・印鑑事業

    電子認証で通信・取引をまもる 電子認証・印鑑事業 16

  17. Slide 17: 電子認証局の技術・ノウハウを生かしたサービス群

    電子認証・印鑑事業 電子認証局の技術・ノウハウを生かしたサービス群 インターネットの身元証明機関 電子認証局 を自社運営 ● SSLシェア 国内No.1、世界No.3 立会人型・当事者型すべての署名を提供する電子契約サービス ● 契約社数 国内 No.1 ● 契約送信件数 国内 No.1 シングルサインオンサービス ● 導入企業数 国内No.1 ● 連携アプリ数 国内No.1 17

  18. Slide 18: 商材別四半期売上推移

    電子認証・印鑑事業 商材別四半期売上推移 ・GMOサインおよびGMOトラスト・ログインの高成長により売上構成比率を伸ばす (百万円) 2,772 2,619 ■ SSLサーバ証明書(前年同期比 +3.2%) 2,344 ・中国の売上が一時的要因により軟調に推移 ■ 重点商材 ・GMOサイン(前年同期比 +39.4%) 不動産業界への導入拡大やマーケティング施策により 新規顧客数を伸ばし売上増加 ・GMOトラスト・ログイン(前年同期比 +42.5%) 代理店施策が好調に進捗し売上増加 その他※ SSLサーバ証明書 重点商材(GMOサイン + GMOトラスト・ログイン) 重点商材売上構成比率 20

  19. Slide 19: 電子印鑑GMOサインのKPI推移

    電子認証・印鑑事業 電子印鑑GMOサインのKPI推移 2,379 (千社) 契約社数 (千件) 契約送信件数※3 4,192 前年同期比 1,664 前年同期比 +43% +48% 2,834 2022 2023 2024 2022 2023 2024 ※ 電子署名法が定める要件を満たす電子署名およびタイムスタンプが付された契約の送信件数(2022年10月自社調べ・国内主要電子契約サービスを比較) 19 ※2「電子印鑑GMOサイン」のアカウントを持つ契約社数。事業者(企業または個人)につき1アカウント。複数アカウントをご利用の場合、重複は排除 ※3 四半期毎の契約送信件数を集計

  20. Slide 20: 電子印鑑GMOサインのARR推移

    電子認証・印鑑事業 電子印鑑GMOサインのARR推移 ※ (百万円) 1,404 新規有料契約が引き続き好調 金融機関等への導入も拡大 1,003 前年同期比 +40% 2022 2023 2024 ※ Annual Recurring Revenue の略称、各四半期の平均売上(一時収益を含まない)を12倍して算出。 20

  21. Slide 21: GMOサイン導入企業

    Batak + (GR BF MES RNR (—aBRH) MIZUHO Hd 1z8R4F Kaas @MUFG =suFURs ‘awa Secrtis EBCUKOROERA BMW GROUP . @ . 2 KIRIN @ <r LINEVI- — kikkoman @ Nenicon CROL Euoree =e se | INE Ge vvran Franctranc ses Consus esHIS @&PASONA SeIb%t open = (NEDO EY “Hee Sap rene DAISO Ca&EEE ss on-1 KEIO REBE CAINZ KIYAMA

  22. Slide 22: みずほ銀行と業務提携を開始

    電子認証・印鑑事業 成長に向けた取り組み みずほ銀行と業務提携を開始 スタートアップ企業等のDX推進を支援し、顧客獲得を強化 22

  23. Slide 23: セキュリティを強みに金融機関へ導入拡大

    電子認証・印鑑事業 成長に向けた取り組み セキュリティを強みに金融機関へ導入拡大 ● 日本住宅ローンが旧来の電子契約サービスから に切り替え ● 電子契約に二要素認証を活用し、フラット35をはじめ 住宅ローン契約の締結に活用 ● セキュリティを強みに安全性と利便性を両立 23

  24. Slide 24: 更なるセキュリティ強化で自治体DXを推進

    電子認証・印鑑事業 成長に向けた取り組み 更なるセキュリティ強化で自治体DXを推進 新たにJIIMA認証を取得 業界で唯一、自治体が重視するセキュリティ認証をすべて保有 セキュリティ認証名 電子印鑑GMOサイン JIIMA(電子取引ソフト法的要件認証) NEW 〇 SOC2 Type1(特定時点のセキュリティ評価に関する監査報告書) 〇 SOC2 Type2(特定期間のセキュリティ評価に関する監査報告書) 〇 ISMAP(政府情報システムのためのセキュリティ評価制度) 〇 令和2年改正建設業法規制におけるグレーゾーン解消制度の回答取得 〇 LGWAN対応(行政専用の閉域ネットワークに対応) 〇

  25. Slide 25: セキュリティと協業の強化で自治体導入でもNo.1へ

    電子認証・印鑑事業 セキュリティと協業の強化で自治体導入でもNo.1へ 132の自治体へ導入が決定 ※ 導入自治体(一部抜粋) 東京都 神奈川県 群馬県 北海道 静岡県 山口県 大分県 熊本県 東京都 渋谷区 東 京 都 足立区 福岡県 福岡市 福岡県 北九州市 愛知県 名古屋市 愛 知 県 豊田市 愛知県 知多市 愛 知 県 東海市 愛知県 大府市 長野県 白馬村 千葉県 八千代市 神奈川県 川崎市 神奈川県 横須賀市 神奈川県 茅ヶ崎市 大阪府 東大阪市 大阪府 豊中市 大阪府 枚方市 大 阪 府 四条畷市 大阪府 寝屋川市 大阪府 大阪狭山市 大阪府 門真市 大 阪 府 泉佐野市 大阪府

  26. Slide 26: GMOトラスト・ログインのKPI推移

    電子認証・印鑑事業 GMOトラスト・ログインのKPI推移 ・代理店施策の強化により有料契約社数を拡大。売上は前年同期比+43%増加 有料契約社数 有料ID数 +30.0% +23.6% +34.1% +64.4% 2022 2023 2024 2022 2023 2024 26

  27. Slide 27: GMOトラスト・ログイン導入企業

    FEFaREE + EER RNR (—aBRH) GMOPFSAb-O94 A rr 5e0 7 NIA t PEDEDV EDD. L\ AS ww Seeeren @ fukuske TroKyo | Solaseed Air LP 3) ADWAYS Canon ARID BESEtaH $P/YBFTI/OS—tatett MP SORT EREATE _Egumi pbs 22252 25ideu OKI Oar King = WFSEy Srexewaemes THERMOS Duarrotn Kfkata Pharmaceutics! GMO%0-4-4 HD @lobalsi

  28. Slide 28: クラウドインフラ事業

    REGIDTIFBBOEH DFIFLVIDBR @lobalsign

  29. Slide 29: 商材別四半期売上推移

    クラウドインフラ事業 商材別四半期売上推移 ・CloudCREW byGMOは為替の影響により、前四半期比で微減も販売は好調に推移 (百万円) 1,638 1,571 1,466 1,467 2024年 第3四半期 売上高: 532百万円 前年同期比: +28.5% その他 +28.5% OEM VPS 2024年 第3四半期(累計) 専用 共用 売上高:1506百万円 前年同期比:+33.2% クラウド CloudCREW 2021 2022 2023 2024 29

  30. Slide 30: DX事業

    DBR O RARER SR DXB GMO%0-1L4-4Y-HD- @lobalsign 30

  31. Slide 31: 導入店舗数推移

    DX事業 導入店舗数推移 29,509店舗 前年同期比 + 24.1 % 23,769 民間企業へも導入拡大でさらなる成長を目指す 導入事例(一部抜粋) 大阪府高槻市 岐阜県養老町 岐阜県神戸町 「スクラム高槻」 「養老Payアプリ」 「ごうどPayアプリ」 広島県広島市 岐阜県郡上市 兵庫県五色町 「タウペイ」 「郡上ふるさとコイン」 「ごしきPay」 岐阜県池田町 北海道札幌市 長崎県長崎市 「池田町まちを 「さっぽろ〇得クーポン」 「トリコPay」 明るくする商品券」 おみせポケット おみせアプリ 山口県山口市 山口県山口市 山口県山口市 「くうのむ・ちょるPay」 「山口街中プレミアム

  32. Slide 32: 導入実績

    DX事業 導入実績 ・大規模投資が不要なAI技術活用で、国内大手製造業とビル管理会社を中心に導入拡大 登録メーター数推移 契約企業(一部抜粋) (台) 66,858 59,488 48,739 Q3 Q3 Q3 32

  33. Slide 33: hakaru.aiとロボットの連携により導入拡大を目指す

    DX事業 hakaru.ai とロボットの連携により導入拡大を目指す ・Japan Robot Week 2024へ参加 3日間で約5,680人の製造業を中心のお客様が来場 33

  34. Slide 34: 自社株買いを実施

    資本効率の向上と株主還元強化を目的に自社株買いを実施 上限 40,000株 取得株式総数 (発行済株式総数(自己株式を除く)の0.35%) 取得株式総額 上限 100,000千円 取得期間 2024年11月13日から2024年12月31日まで 今後も経営環境を総合的に勘案し、継続して安定的な株主還元を目指す 34

  35. Slide 35: 補足資料

    h@ITCBA TLC GMO 70 VLt4Y-HD @ GlobalSign @lobalsign

  36. Slide 36: 財務諸表

    GMO%0-1L4-4Y-HD- @lobalsign

  37. Slide 37: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 単位:百万円 2023年12月末 2024年9月末 増減率 流動資産 10,063 10,948 +8.7% (現金預金) 6,655 7,687 +15.5% (売掛金) 2,337 2,444 +4.6% 固定資産 5,630 5,866 +4.2% (ソフトウェア) 3,610 3,911 +8.3% (投資有価証券) 275 294 +6.9% 資産合計 15,693 16,834 +7.3% 負債 7,028 7,896 +12.4% (前受金) 1,648 1,783 +8.2% (借入+リース債務) 1,606 2,129 +32.6% 純資産 8,665 9,3

  38. Slide 38: 連結損益計算書

    連結損益計算書 単位:百万円 2023年Q3 2024年Q3 増減率 売上高 12,835 14,071 +9.6% 売上原価 4,783 5,626 +17.6% 売上総利益 8,052 8,444 +4.9% 販売費及び一般管理費 7,198 7,629 +5.8% (人件費) 4,117 4,377 +6.3% (プロモーション費) 883 882 △0.1% (減価償却費) 408 577 +41.5% 営業利益 854 815 △4.5% (営業利益率) 6.7% 5.8% - 経常利益 927 842 △9.2% 税金等調整前当期純利益 940 807 △14.1% 法人税等 34

  39. Slide 39: 2024年 通期業績予想

    2024年 通期業績予想 ● 注力事業を中心に全セグメントでストック積み上げによる成長拡大を目指す 2023年12月期 2024年12月期 単位:百万円 2023年比 (実績) (予想) 売上高 17,499 19,250 + 10.0% 営業利益 1,289 1,450 + 12.5% 経常利益 1,316 1,387 + 5.4% 親会社帰属利益 739 840 + 13.6% 1株当たり 純利益(円) 64.21 72.92 - 39

  40. Slide 40: 2024年 通期業績予想〔セグメント別〕

    2024年 通期業績予想〔セグメント別〕 ● 事業の選択と集中によりネットワークエンジンはDX事業からクラウドインフラ事業へセグメント変更 事業シナジーによる合理化でコスト最適化を目指す 売上高 営業利益 2023年 2024年 2023年 2024年 単位: 単位: 百万円 12月期 12月期 2023年比 百万円 12月期 12月期 2023年比 (実績) (予想) (実績) (予想) 電子認証・ 電子認証・ 印鑑 10,849 12,288 +13.3% 印鑑 1,275 1,354 +6.1% クラウド クラウド インフラ 6,066 6,511 +7.3% インフラ 120 201

  41. Slide 41: 2024年 Q3セグメント別予想対比

    2024年 Q3セグメント別予想対比 (百万円) 売上高 営業利益 (%は進捗率) ■ 累計実績 ■ 通期予想 73.1% 56.2% 56.2% 72.2% 54.7% 75.1% 62.1% ■連結 ■電子認証・印鑑事業 ■クラウドインフラ事業 ■DX事業 41

  42. Slide 42: お問い合わせ窓口

    ● 本資料の内容は、作成日時点において、一般的に認識されている経済・社会等の情勢ならびに 当社が合理的と判断した一定の前提に基づいて作成されておりますが、経営環境の変化等の事 由により、予告なしに変更される可能性があります。 ● 本資料およびその記載内容について、当社の書面による事前の同意なしに、第三者がその他の 目的で公開または利用することはできません。 当資料に関するお問合せ先 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 お問い合わせ窓口:https://form.gmogshd.com/contact/ir/ 42

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