Watts Co., Ltd. · TSE:2735

Watts — FY2022 Earnings Presentation

32 slides from Watts's earnings presentation, Oct 14, 2022

  1. Slide 1: 2022年8月期決算と2023年8月期業績予想について

    株式会社ワッツ (2735 東京証券取引所プライム市場) 2022年8月期決算と 2023年8月期業績予想について 2022年10月14日(金) 代表取締役社長 平岡 史生

  2. Slide 2: 目次

    目 次 2022年8月期の 決算概要 P2 – P6 連結決算について 2022年8月期における 事業別 各事業の状況について P8 – P15 2023年8月期業績予想と 事業計画 P17 – P22 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P24 – P30 1

  3. Slide 3: 決算概要 2022年8月期連結業績

    決算概要 2022年8月期連結業績 (単位:百万円) 2021年8月期 2022年8月期(当期) 業績ハイライト 構成比 構成比 前期比 計画比 売上高 50,702 - 58,347 - 115.1% 100.6% 売上総利益 19,625 38.7% 22,281 38.2% 113.5% - 販売費及び一般管理費 17,956 35.4% 21,282 36.5% 118.5% - EBITDA 2,049 4.0% 1,690 2.9% 82.4% - 営業利益 1,669 3.3% 998 1.7% 59.8% 90.8% 経常利益 1,586 3.1% 1,148 2.0% 72.

  4. Slide 4: 決算概要 事業部門別売上高

    決算概要 事業部門別売上高 (単位:百万円) 2021年8月期 2022年8月期(当期) 事業部門別売上高 構成比 構成比 前期比 直営 44,288 87.3% 51,829 88,8% 117.0% 100円ショップ 卸その他 1,673 3.3% 2,126 3.6% 127.1% 小計 45,961 90.7% 53,955 92.5% 117.4% 直営 274 0.5% 304 0.5% 111.2% 海外事業 卸 1,231 2.4% 1,123 1.9% 91.2% 小計 1,505 3.0% 1,428 2.4% 94.8% ブォーナ・ビィータ ファッション雑貨 766 1.

  5. Slide 5: 決算概要 四半期別売上総利益率の推移

    決算概要 四半期別売上総利益率の推移 (百万円) 売上高 売上総利益 売上総利益率 14,780 14,969 14,871 13,726 音通エフ・リテール、ニッパン2社 12,693 12,925 12,354 39.3% 除きの売上総利益率 12,729 39.1% 39.3% 38.7% 38.6% 39.2% 39.1% 38.4% 38.4% 38.2% 38.0% 38.0% 100円ショップ事業の継続的な原 価率改善及び売上総利益率の低 い海外卸売の減少によるもの 5,610 5,723 5,644 4,913 4,968 5,303 4,892 4,851 21/8 21/8

  6. Slide 6: 決算概要 営業利益の増減要因

    決算概要 営業利益の増減要因 (百万円) 家賃 売上総利益 M&Aによる人員増に 増加額 増加額 伴う人件費の増加 1,154 M&Aによるのれん償却費を含む経費の 人件費 増加に加え、自動発注導入に伴う発注機 増加額 入替やシステム償却費の増加 2,655 1,130 出店・改装時の外部委託費用の 設備費 増加額 増加や棚卸費用の増加 水道光熱費 売上高は15.1%増加、売上総利 538 増加額 支払手数料 益率は0.5P低下し、売上総利益 その他 179 増加額 経費増減額 は前期比13.5%増加 150 営業利益 173 1,669 営業利益 営業利益 671百万円減少 前期比59.8%

  7. Slide 7: 決算概要 連結貸借対照表と連結キャッシュ・フロー

    決算概要 連結貸借対照表と連結キャッシュ・フロー (単位:百万円) 2022年8月期 連結 2021年8月期 (当期)  自己資本比率は46.6%、前期 貸借対照表 末から5.9ポイント減少 増減率 増減率 現金及び預金 6,169 6.4%減 6,687 8.4%増  その他の固定資産は、㈱音通エ フ・リーテル取得を主因に、のれ 商品及び製品 7,431 4.5%増 8,734 17.5%増 んが526百万円、差入保証金 その他の流動資産 2,448 9.6%減 3,139 28.2%増 が475百万円、それぞれ増加 有形固定資産 1,552 3.5%減 2,155 38.9%増  負

  8. Slide 8: 目次

    目 次 2022年8月期の 決算概要 P2 – P6 連結決算について 2022年8月期における 事業別 各事業の状況について P8 – P15 2023年8月期業績予想と 事業計画 P17 – P22 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P24 – P30 7

  9. Slide 9: 事業別トピックス

    事業別 事業別トピックス 国内100円ショップ事業 通期計画の出店230店、退店86店に対して193店出店、 出退店の状況 61店退店し、期末店舗数は1,641店 ➡P10 出店・改装により204店増加して1,029店。100円ショップ全 Wattsブランド店舗 店に占める割合は62.7% 2021年10月1日付で、100円ショップ事業を営む音通エフ・ M&A リテール社を連結子会社化。2022年9月統合完了 ➡P12 海外事業 当社商品を取り扱う店舗は、当社グループ内で55店(14店 海外店舗数 舗減)、現地パートナーの店舗を合わせると約90店 ➡P13 国内その他事業 Buona Vita

  10. Slide 10: 100円ショップ事業の状況① 既存店売上高の推移

    事業別 100円ショップ事業の状況① ~既存店売上高対前年同月比の推移~ 115.0% 2022年8月期(当期) 2021年8月期(前期) 110.0% 105.3% 前年の新型コロナウイルス感染 105.0% 103.2% 103.6% 拡大に伴う衛生関連商品等の 102.6% 特需の反動減 100.3% 100.0% 97.5% 95.6% 97.1% 99.7% 95.8% 99.7% 98.6% 98.8% 99.3% 95.0% 97.6% 96.7% 95.2% 93.9% 93.5% 90.0% 87.2% 91.3% 91.0% 88.5% 89.7% 85.0% 9月 10月

  11. Slide 11: 100円ショップ事業の状況② 出退店計画数と店舗数実績

    事業別 100円ショップ事業の状況② ~出退店計画数と店舗数実績~ 出店 退店 期末店舗数 出退店計画と実績 1,641 1,653 出店計画 1,364 230 230店 → 193店出店 1,240 1,192 193 165 退店計画 → 61店退店 129 86店 111  出店ペースは計画を下回っているものの、退 店数も少なく済んでおり、純増計画289店に 86 対し、277店純増(純増数には、2021年10 80 81 61 月1日付にて取得した㈱音通エフ・リテールの145 41 店舗を含む) 19/8 20/8 21/8 22/8 22/8  全1,641店の内、Wattsブ

  12. Slide 12: 100円ショップ事業の状況③ 高額商品導入店舗数と売上シェア

    事業別 100円ショップ事業の状況③ ~高額商品導入店舗数と売上シェアの推移~ 8.0% 160 0 テナント型(導入店舗数) 委託販売型(導入店舗数) 高額売上比率 8.0% 140 0 7.0% 6.3% 7.2% 7.0% 5.9% 6.9% 6.8% 1,098 1,123 6.7% 120 0 6.4% 6.0% 893 907 100 0 4.2% 826 5.0% 3.8% 784 714 800 672 4.0% 2.9% 585 600 519 556 3.0% 400 483 2.0% 200 1.0% 0 0.0% 20/8 20/8 20/8 20/8 21/8 21/

  13. Slide 13: 100円ショップ事業の状況④ 音通エフ・リテールとの統合

    事業別 100円ショップ事業の状況➃ ~音通エフ・リテールとの統合~  2021年10月1日付で、100円ショップ「FLET’S(フレッツ)」「百圓領事館」等を舗 運営する株式会社音通エフ・リテールを子会社化  雑貨商品マスタや管理業務・人事体系、店舗オペレーション等の統合が完了したこと から、2022年9月にワッツ東日本販売、ワッツ西日本販売へ組織再編を実施  100円ショップ事業として、単独店の出店モデル構築及び強化を進める  食品発注システム、POSレジ統合については未了。2023年8月期中に自動発注と 合わせて統合完了を目指す 12

  14. Slide 14: 海外事業の状況

    事業別 海外事業の状況 直営 売上高 卸売 売上高 300 0 (百万円) 2,715 2,476 2,297 出店 店舗数 250 0 国名 出店 退店 (22/8) 形態 200 0 1,881 1,616 1,756 1,505 1,428 タイ FC ー 4 37 1,371 1,714 中国 FC - ー 4 150 0 1,058 1,174 1,311 100 0 マレーシア FC - 2 ー 1,231 1,123 681 1,098 ベトナム FC - 3 ー 925 500 707 762 377 444 ペルー 直営 1 6 14 274 304 合 計 1 15 55

  15. Slide 15: 「Buona Vita」の状況

    事業別 「Buona Vita」の状況 出店 退店 期末店舗数 27 23 21 21 20 ブォーナ・ビィータ グランエミオ所沢店(埼玉県) 6 5  2022年8月末現在、23店舗。当社100円 3 3 ショップへの委託販売型を6店舗展開 4 5  コロナ禍前の客数に戻りつつあり、既存店売上 2 3 1 高の対前期比は104.2%と好調に推移 19/8 20/8 21/8 22/8 22/8 (実績) (計画) 14

  16. Slide 16: 「リアル」、「Tokino:ne」の状況

    事業別 「リアル」、「Tokino:ne」の状況  おうち雑貨店  同社の強みである商品調達力を活かし 「Tokino:ne(ときのね)」、コンセプト て、お買い得な商品を幅広く展開 は『「自分時間の楽しみ方」を形に』  当社100円ショップとのコラボ店舗を運  2022年3月に2号店となるイオン海浜 営、100円ショップ事業とのシナジー効果 幕張店(千葉県千葉市)オープン 創出を図る  朝・昼・夕・夜をゾーンで分け、各時間帯  2022年8月末時点で6店舗(テナン で必要な商品を集めており、お客様それぞ ト型5店舗、委託型1店舗) れのルーティーンをイメージしながら楽しく ショッ

  17. Slide 17: 目次

    目 次 2022年8月期の 決算概要 P2 – P6 連結決算について 2022年8月期における 事業別 各事業の状況について P8 – P15 2023年8月期業績予想と 事業計画 P17 – P22 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P24 – P30 16

  18. Slide 18: 事業計画 2023年8月期業績予想

    事業計画 2023年8月期業績予想 (単位:百万円) 2021年8月期 2022年8月期 2023年8月期(予想) 業績予想 構成比 前期比 構成比 前期比 構成比 前期比 売上高 50,702 - 96.0% 58,347 - 115.1% 60,500 - 103.7% 売上総利益 19,625 38.7% 97.1% 36,066 38.2% 113.5% - - - 販売費及び一般管理費 17,956 35.4% 97.3% 21,282 36.5% 118.4% - - - EBITDA 2,049 4.0% 93.8% 1,690 2.9% 82.4% 1,744 2.9% 103

  19. Slide 19: 三位一体での成長ビジョン

    事業計画 三位一体での成長ビジョン いい商品を安く 他業態とのミックス 売る仕組みづくり 店舗の開発・展開  「Watts」「Watts の追求を継続 with」出店モデルの一  ローコスト出退店 層の深化  ローコスト・オペレーション 100円ショップ事業  その他業態を活用した  お買い得な実生活雑貨 グループシナジーの創出  POSシステムの活用と自  更なる成長のための 動発注化への対応強化 M&Aも検討 進出国ごとの 業容の拡大と ビジネスモデル確立 収益源の多角化  ウィズコロナ環境下での を図る 既存事業の一層の伸長 海外事業 その他業態  グループECチャネル

  20. Slide 20: 100円ショップ事業の取組み② 高額商品・コラボ出店

    事業計画 100円ショップ事業の取組み➁ 高額商品の取扱い  高額商品(100円以外の価格帯商品群)の取扱いにより、 商品の充実・売り場の活性化を図る  取扱店舗を委託販売型店舗にも積極的に拡大し、グループ 全体の粗利率改善へと繋げる  2023年8月期中に売上高構成比を20.0%に伸ばし、 アイテム数は4,000アイテムを目標とする コラボ出店  ディスカウントショップ「リアル」やファッション雑貨事 業「Buona Vita」等とのコラボレーション店舗を 展開し、グループ事業間でのシナジー効果創出 に取り組む 19

  21. Slide 21: 100円ショップ事業の取組み③ セルフPOSレジの導入

    事業計画 100円ショップ事業の取組み③ セルフPOSレジの導入  キャッシュレス専用のセルフPOSレジは、2022年8末現在、 58店舗で稼働。現金決済対応のフルセルフレジについても、 導入を進める  精算業務の効率化・省力化により生産性を向上させ、 削減した人的リソースをお客様満足度向上へ  会計の待ち時間を減らし、ピーク時の列解消へ (機会損失の減少)  非対面によるお客様・従業員双方の新型コロナウイルスの 感染防止対策に POSデータの活用  滞留商品を削減し、売れ筋商品や新規商品に入れ替えることで売場 の商品鮮度を高める  POSデータを活用した販売分析を基に、立地や客層

  22. Slide 22: 100円ショップ事業の取組み④ ECサイト・SNS

    事業計画 100円ショップ事業の取組み④ ECサイトリニューアル SNSの活用 ・ワッツ公式YouTubeチャンネル  品揃えは1万3,000アイテム以上で、1個 からの注文も可能  セット単位、まとめ購入専用サイトも開設  100円ショップだけでなく、ワッツグループブランド を取扱い中  当社認知度向上のツールとして活用 21

  23. Slide 23: 海外事業、その他事業の取組み

    事業計画 海外事業、その他事業の取組み 【海外事業】  日本商品の拡大  店舗プロモーション強化による客数増  新市場の開拓と既存市場の育成  タイ事業の構造改革、ペルー事業の改善 【Buona Vita】  新店4店舗計画  既存店前年比102.0%  プチプラコスメの導入店舗増 【リアル】  新店1店舗計画(ワッツ直営店からの切替え)  既存店前年比100.0%  100円ショップ事業とシナジー効果が見込める体制の構築 【ニッパン】  企業別にカタログやDM案内を実施  ネット通販サイトへのカード決済導入 22

  24. Slide 24: 目次

    目 次 2022年8月期の 決算概要 P2 – P6 連結決算について 2022年8月期における 事業別 各事業の状況について P8 – P15 2023年8月期業績予想と 事業計画 P17 – P22 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P24 – P30 23

  25. Slide 25: 参考資料 ブランド一覧

    参考資料 ブランド一覧 国内100円ショップ事業 海外事業 国内その他業態 24

  26. Slide 26: 参考資料 その他事業の概要

    参考資料 その他事業の概要 心地よい生活を提案する 雑貨店「ブォーナ・ビィータ」 2022年8月末現在、 23店舗。 時間をテーマにしたおうち雑 貨店「Tokino:ne」、 2022年3月に2号店オープン 地域密着の小型 ディスカウントショップ。 2022年8月末現在、 100円ショップと食品スーパーの 6店舗 コラボ店舗 25

  27. Slide 27: 参考資料 会社概要

    参考資料 会社概要 設立 1995年2月22日 (現在は、第29期) 社名の由来 おもろいことを「ワッ」とやろう! 東京証券取引所 プライム市場 上場市場 (証券コード:2735) 資本金 4億4,029万円 大阪市中央区城見一丁目4番70号 本社所在地 住友生命OBPプラザビル5階 日用品・雑貨の卸小売業 主な業務 (主に100円ショップの運営) グループ従業員数 3,593名(2022/8/31現在) ※パート・アルバイトを含む グループ店舗数 1,728店(2022/8/31現在) ※その他店舗を含む 26

  28. Slide 28: 参考資料 会社沿革

    参考資料 会社沿革  2022 プライム市場に移行 2021年 ㈱音通エフ・ リテールを取得  2011 北海道へ進出 2014年 (全国47都道府県に出店) 1,000店突破 2009年 海外事業開始 タイ進出  1997 滋賀県豊郷町に 2007年 物流センターを開設 ㈱オースリーと統合 700店突破  1995 大阪市中央区で設立 2002年 ㈱久松の事業を譲受 売上高100億 株式店頭公開 直近2022年8月期 1998年 設立後4年で 売上高 583億円 100店突破 1995年 店舗数 1,728店 設立 連結売上高 グループ期末店舗数 27

  29. Slide 29: 参考資料 株主構成

    参考資料 株主構成 個人その他 その他法人 外国法人等 金融機関 証券会社 自己株式 0.08% 2021年 8月期 54.49% 24.60% 12.98% 4.25% 3.58% 0.21% 2022年 8月期 62.43% 24.71% 9.47% 0.83% 2.32% 前年 2020年8月期 2021年8月期 2022年8月期  自己株式の消却によ 同期末比 発行済株式総数 13,958,800株 13,958,800株 13,898,800株 △60,000 り、発行済株式総数は 株主数 23,454名 22,290名 23,447名 +1,157名 60,000株減少  譲渡

  30. Slide 30: 参考資料 配当政策

    参考資料 配当政策 ワッツは、「安定した配当を継続して行う」ことが、 株主の皆様への利益還元であると考えています。 1株当たり当期純利益 1株当たり配当 2023年 2020年 2021年 2022年 ROE(株主資本利益率) DOE(株主資本配当率) 8月期 8月期 8月期 8月期 配当性向 (予想) 38.4% 1株当たり当期純利益 57.80円 72.09円 57.83円 39.04円 30.5% 1株当たり配当金 15.00円 22.00円 15.00円 15.00円 26.0% 25.9% 配当性向 26.0% 30.5% 25.9% 38.4% 配当利回り 1.6% 2.5% 2.

  31. Slide 31: 参考資料 株主優待制度

    参考資料 株主優待制度 保有株式数 優待内容 当社オンラインショップでご利用可能な 200株以上 株主優待券 税込み2,200円分  株主優待の商品を自由に選びたいという株主様の声にお応えし、 当社オンラインショップでご利用可能な株主優待券を贈呈いたします ※2022年8月期の優待内容です ※オンラインショップ掲載の全商品を対象にご利用いただけます ※株主優待発送の送料は当社にて負担いたします ※株主優待券は、当社オンラインショップのみでご利用可能です。店舗ではご利用いただけません 30

  32. Slide 32: お問い合わせ先

    本資料にて開示されているデータや将来予測は、本資料の発表日現在の入手可能な情報に基 づくもので、種々の要因により変化することがあり、これらの目標や予想の達成、及び将来の業績を 保証するものではありません。また、これらの情報が、今後予告なしに変更されることがあります。従 いまして、本情報及び資料の利用は、他の方法により入手された情報とも照合確認し、利用者の 判断によって行ってくださいますようお願い致します。本資料利用の結果生じたいかなる損害につい ても、当社は一切責任を負うものではないことをご認識いただくようお願い申し上げます。 説明内容に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 お問い

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