Japan Process Development Co., Ltd. · TSE:9651

Japan Process Development — FY2022 Earnings Presentation

33 slides from Japan Process Development's earnings presentation, Jul 19, 2022

  1. Slide 1: 決算説明会 2022年5月期

    【証券コード:9651】 日本プロセス株式会社 決算説明会 2022年5月期 2022年7月19日

  2. Slide 2: Contents

    Contents 1.2022年5月期 連結決算について 2.第6次中期経営計画の取組み 3.2023年5月期 重点取組みテーマ 4.2023年5月期 連結数値計画 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 1

  3. Slide 3: Contents

    Contents 1.2022年5月期 連結決算について 2.第6次中期経営計画の取組み 3.2023年5月期 重点取組みテーマ 4.2023年5月期 連結数値計画 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 2

  4. Slide 4: 連結決算の概況

    2022年5月期 連結決算の概況 単位:百万円 期首 計画 前年 実績 前年 計画 対比 対比 +77 +303 売 上 高 7,870 7,947 7,643 +1.0% +4.0% 営業利益 705 +70 775 +73 701 (利益率) (9.0%) +10.0% (9.8%) +10.5% (9.2%) 経常利益 745 +63 808 +4 803 (利益率) (9.5%) +8.5% (10.2%) +0.6% (10.5%) 当期純利益 500 +32 532 ▲11 544 (利益率) (6.4%) +6.6% (6.7%) ▲2.1% (7.1%) Copyright 2

  5. Slide 5: 連結決算総括

    2022年5月期 連結決算総括 売 上 高 前年対比:+303百万円 (+4.0%) 上半期は大規模案件の立上げ遅れも、下半期に 取り戻し計画を達成 営 業 利 益 前年対比: +73百万円 ( +10.5%) プロジェクト管理の強化による不採算プロジェク トMin化による 経 常 利 益 前年対比: +4百万円 ( +0.6%) 保険解約返戻金の減少等による 当期純利益 前年対比: ▲11百万円 ( ▲2.1%) 法人税及び法人税等調整額による Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 4

  6. Slide 6: 連結決算総括 トピックス①

    2022年5月期 連結決算総括 トピックス① ●東証市場再編 JASDAQからスタンダード市場への移行 ●株主への還元 上場30周年記念配当5円を加え、年間配当33円(前年27円) ●社員への還元 業績連動賞与は5期連続最高額を更新 ●採用活動 Webを活用した会社説明会、採用試験・面接を実施し、 32名採用 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 5

  7. Slide 7: 連結決算総括 トピックス②

    2022年5月期 連結決算総括 トピックス② ●ESG投資 ・第63回日本学生支援債券 ・東京都公募公債(第5回東京グリーンボンド) ●CSRの一環として、税引後利益の1%を目途に 2団体への寄付を継続 ・公益財団法人 SBI子ども希望財団 ・特定非営利活動法人 Reach Alternatives Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 6

  8. Slide 8: 連結決算の概況(四半期推移)

    2022年5月期 連結決算の概況(四半期推移) 単位:百万円 売上高 営業利益 2,354 2,313 221 209 1,931 1,914 1,958 186 193 190 1,785 1,760 178 1,571 166 130 21年5月期 22年5月期 21年5月期 22年5月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 経常利益 当期純利益 157 163 151 240 229 144 128 134 209 204 195 194 179 106 157 90 21年5月期 22年5月期 21年5月期 22年5月期 1Q

  9. Slide 9: セグメント別売上増減

    2022年5月期 セグメント別売上増減 単位:百万円 303百万円の増加(前年同期比:+4.0%) +144 +80 +64 +56 7,947 ▲42 7,643 特 産 自 定 ソ業 セ 制 動 情 組 セ 売グ リ・ 売グ 上メ 御 車 報 込 ュI 上メ 計ン シ シ シ シ ーC 計ン ト ス ス ス ス シT ト テ テ テ テ ョ ム ム ム ム ン 21年5月期 22年5月期 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 8

  10. Slide 10: セグメント別利益増減

    2022年5月期 セグメント別利益増減 単位:百万円 60百万円の増加(前年同期比:+3.5%) +34 +65 +20 +12 1,782 1,721 ▲71 特 産 セ 自 定 ソ業 セ 利グ 制 動 情 組 リ・ 利グ ュI 益メ 御 車 報 込 益メ 計ン 計ン シ シ シ シ ーC ト ト ス ス ス ス シT テ テ テ テ ョ ム ム ム ム ン 21年5月期 ※セグメント利益には、各セグメントに配分していない全社費用は含まれていません。 22年5月期 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights re

  11. Slide 11: セグメント別の状況① 制御システム

    2022年5月期 セグメント別の状況① 制御システム ●火力発電所向けは減少も、再生可能エネルギーの 大規模案件を請負受注し好調 ●在来線の運行管理は第4四半期に作業量が減少 ●ATOSは次期リプレースが開始 ●新幹線、海外高速は横ばい 単位:百万円 21年5月期 22年5月期 増 減 セグメント (利益率) (利益率) (増減率) 売上 1,451 1,408 ▲42 (▲2.9%) 制御システム 利益 401 330 ▲71 (27.7%) (23.4%) (▲17.8%) ※セグメント利益には、各セグメントに配分していない全社費用は含まれていません。 Copyright 2022 JAP

  12. Slide 12: セグメント別の状況② 自動車システム

    2022年5月期 セグメント別の状況② 自動車システム ●AD/ADAS関連はコロナ禍の影響や端境期のため縮小 ●電動化案件は開発規模が拡大し好調 ●車載情報はクラスターメーターを新規受注 ●パワートレイン制御は横ばい *AD/ADAS:自動運転/先進運転支援システム 単位:百万円 21年5月期 22年5月期 増 減 セグメント (利益率) (利益率) (増減率) 売上 1,806 1,871 +64 (+3.6%) 自動車システム 利益 469 490 +20 (26.0%) (26.2%) (+4.4%) ※セグメント利益には、各セグメントに配分していない全社費用は含まれていません。 Co

  13. Slide 13: セグメント別の状況③ 特定情報システム

    2022年5月期 セグメント別の状況③ 特定情報システム ●画像認識/識別は衛星画像関連とAD/ADAS関連が 好調 ●危機管理は大規模案件を請負受注し、体制を拡大して 堅調 単位:百万円 21年5月期 22年5月期 増 減 セグメント (利益率) (利益率) (増減率) 売上 682 739 +56 (+8.2%) 特定情報システム 利益 153 165 +12 (22.5%) (22.4%) (+8.0%) ※セグメント利益には、各セグメントに配分していない全社費用は含まれていません。 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. A

  14. Slide 14: セグメント別の状況④ 組込システム

    2022年5月期 セグメント別の状況④ 組込システム ●ストレージデバイスは既存製品、新ストレージ開発 とも担当範囲を拡大し好調 ●IoT建設機械は開発案件の谷間となり減少 ●前期実施した体制強化により売上、利益率向上 単位:百万円 21年5月期 22年5月期 増 減 セグメント (利益率) (利益率) (増減率) 売上 1,078 1,223 +144 (+13.4%) 組込システム 利益 219 284 +65 (20.3%) (23.3%) (+29.8%) ※セグメント利益には、各セグメントに配分していない全社費用は含まれていません。 Copyright 2022 JAPAN PROC

  15. Slide 15: セグメント別の状況⑤ 産業・ICTソリューション

    2022年5月期 セグメント別の状況⑤ 産業・ICTソリューション ●航空宇宙関連の大規模案件で体制を拡大し好調 ●システム構築関連はクラウドシステム構築と開発環境 構築の増加で好調 ●鉄道関連はコロナ禍の投資抑制で減少 単位:百万円 21年5月期 22年5月期 増 減 セグメント (利益率) (利益率) (増減率) 売上 2,624 2,705 +80 産 業 ・ I C T (+3.1%) ソリューション 476 510 +34 利益 (18.2%) (18.9%) (+7.1%) ※セグメント利益には、各セグメントに配分していない全社費用は含まれていません。 Copyright 2022

  16. Slide 16: 連結財務状況

    連結財務状況 単位:百万円 資産の部 負債/純資産の部 負債 :42百万円の減少 資産:46百万円の減少 純資産: 4百万円の減少 11,782 11,735 11,735 11,782 -主な変動要因- -主な変動要因- 負債 負債 流 現金及び預金 +465 未払債務 ▲133 流 動 動 売上債権等 +206 賞与引当金 +123 資 資 有価証券 ▲199 退職給付引当金 ▲45 産 産 純 純 投資有価証券 ▲653 利益剰余金 +273 資 資 繰延税金資産 +155 産 産 有価証券評価差額 ▲279 固 固 定 定 自己株式 ▲43 資 資 産 産 21年5月期末 22年5月期

  17. Slide 17: 財務指標(その他)

    財務指標(その他) 21年5月期 22年5月期 純 資 産 額 9,675百万円 9,671百万円 1株当たり純資産 999.9円 1,002.9円 1株当たり当期純利益 56.3円 55.6円 自 己 資 本 比 率 82.1% 82.4% 自 己 株 式 968,505株 1,000,926株 従 業 員 数 676人 674人 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 16

  18. Slide 18: 連結キャッシュ・フローの状況

    2022年5月期 連結キャッシュ・フローの状況 単位:百万円 期首残高より465百万円の増加 +259 +572 ▲386 3,755 3,290 営業CF 投資CF 財務CF 現金及び 現金及び 現金同等物 現金同等物 21年5月期 22年5月期 期末残高 期末残高 ※22年5月期期末残高は、為替変動による増加分19百万円を含んでおります。 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 17

  19. Slide 19: 自己資本利益率(ROE)の推移

    自己資本利益率(ROE)の推移 5.8% 6.1% 5.7% 5.5% 19年5月期 20年5月期 21年5月期 22年5月期 1株当たり当期純利益(円) 51.1 57.4 56.3 55.6 1株当たり純資産(円) 896.6 973.0 999.9 1002.9 当期純利益(百万円) 501 558 544 532 純資産額(百万円) 8,822 9,396 9,675 9,671 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 18

  20. Slide 20: Contents

    Contents 1.2022年5月期 連結決算について 2.第6次中期経営計画の取組み 3.2023年5月期 重点取組みテーマ 4.2023年5月期 連結数値計画 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 19

  21. Slide 21: 第6次中期経営計画の基本方針

    第6次中期経営計画の基本方針 中期経営ビジョン ソフトウェアで 社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する。 第6次中期経営計画 基本方針 1.人材育成のための大規模案件請負の推進 ①大規模案件受注に向けた営業力強化 ②新規設計力の向上 ③マネージメント力の向上 2.トータル・ソフトウェア・エンジニアリングサービス (T-SES)のトータル度向上 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 20

  22. Slide 22: 第6次中期経営計画(基本方針)

    第6次中期経営計画(基本方針) 1.人材育成のための大規模案件請負の推進 ①大規模案件請負受注に向けた営業力強化 部門間の営業連携と本社の営業支援を強化し、大規模案件の 請負を狙う。 ②新規設計力の向上 大規模案件等で、新規設計する機会をより多く創出し、新規 設計力の向上を図る。 ③マネージメント力の向上 大規模案件等で、プロジェクトをマネージする機会をより多く 創出し、マネージメント力の向上を図る。 2.T-SESのトータル度向上 長期的な取組であるT-SESのテーマとして、各分野でトータル 度を向上し、顧客へのサービス価値を拡大する。 Copyright 2022 JAPAN PROCES

  23. Slide 23: 第6次中期経営計画の進捗状況

    第6次中期経営計画の進捗状況 1.人材育成のための大規模案件請負の推進 ●エネルギー分野の大規模案件は成果あり、次を模索 ●危機管理分野と航空宇宙分野の大規模案件は事業本部・ PMOが監督・支援し、プロジェクトを推進 2.T-SESのトータル度向上 ●AD/ADAS基本ソフトで車種展開の一括請負を模索し体制強化 ●在来線運行管理は操作端末のツール開発、製造プロセス整理 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 22

  24. Slide 24: Contents

    Contents 1.2022年5月期 連結決算について 2.第6次中期経営計画の取組み 3.2023年5月期 重点取組みテーマ 4.2023年5月期 連結数値計画 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 23

  25. Slide 25: 持続的成長への施策

    持続的成長への施策 【1】賃上げの実施 ・待遇改善と競争力維持のため、昇級分とあわせて 全社平均約3%アップ 【2】譲渡制限付き株式(RS)の付与 ・経営参画意識向上、株主との価値共有を目的に、全社員 を対象として希望者へ200株/人(計101,200株)付与 【3】賞与評価制度の改訂 ・社員のモチベーションの向上を狙い、業績連動賞与の 評価制度を改訂 中長期的な業績拡大と企業価値向上を狙う Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 24

  26. Slide 26: 2023年5月期 重点取組みテーマ①

    2023年5月期 重点取組みテーマ① 制御システム ・再生可能エネルギー、電力グリッドで大規模案件請負受注 ・ATOS、新幹線で大規模案件請負受注 ・在来線はコロナ禍による谷間も、システム一括受注に向け準備 ・制御システムのWeb化やAI導入へ対応強化、育成 自動車システム ・AD/ADAS基本ソフトの車種展開時の一括請負受注 ・電動化案件やAD/ADASのアプリケーション開発拡大 ・モデルベース開発へ対応強化、育成 ・車載情報はクラスターメーター開発完遂と次期案件の獲得 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights

  27. Slide 27: 2023年5月期 重点取組みテーマ②

    2023年5月期 重点取組みテーマ② 特定情報システム ・危機管理分野の大規模案件請負を完遂 ・公共システム分野の新規顧客開拓、受注 ・画像認識/識別、AI分野の作業フェーズ拡大、請負化 ・Web、クラウドへの対応強化、育成 組込システム ・活況のストレージは既存分野で人材育成し新分野へ展開、拡大 ・コア技術を武器に新規顧客開拓、受注 ・IoT建設機械は実績を積み上げて次の拡大期を狙う ・FW技術者、リーダー育成を加速 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 26

  28. Slide 28: 2023年5月期 重点取組みテーマ③

    2023年5月期 重点取組みテーマ③ 産業・ICTソリューション ・航空宇宙関連の大規模案件請負を完遂 ・鉄道子会社向けは請負案件の完遂と次案件の受注 ・社会インフラ分野は駅務機器の継続受注と新分野の開拓 ・システム構築分野はクラウド、仮想化で拡大 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 27

  29. Slide 29: Contents

    Contents 1.2022年5月期 連結決算について 2.第6次中期経営計画の取組み 3.2023年5月期 重点取組みテーマ 4.2023年5月期 連結数値計画 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 28

  30. Slide 30: 2023年5月期 連結数値計画

    2023年5月期 連結数値計画 単位:百万円 22年5月期 23年5月期 増減額 実績 計画 (増減率) 売 上 高 7,947 8,400 +452 +5.7% 営 業 利 益 775 780 +4 (利益率) (9.8%) (9.3%) +0.6% 経 常 利 益 808 830 +21 (利益率) (10.2%) (9.9%) +2.7% 当期純利益 532 535 +2 (利益率) (6.7%) (6.4%) +0.4% Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 29

  31. Slide 31: 業績の推移

    業績の推移 売上高 営業利益 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 (百万円) 5月期 5月期 5月期 5月期 5月期 5月期 5月期 実績 実績 実績 実績 実績 実績 計画 売上高 5,567 6,289 7,215 7,770 7,643 7,947 8,400 営業利益 407 512 615 727 701 775 780 営業利益率 7.3% 8.2% 8.5% 9.4% 9.2% 9.8% 9.3% Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserv

  32. Slide 32: 株主への還元

    株主への還元 配当方針 ①安定的配当の継続 ②連結配当性向概ね50%以上を目標 記念配当繰り入れ 6円増配 さらに1円増配 33円 34円(予定) 1円増配 1円増配 26円 27円 25円 1円増配 記念配当 1円増配 連結配当性向 普通配当 59.3% 61.3% 48.9% 45.3% 48.0% 19年5月期 20年5月期 21年5月期 22年5月期 23年5月期 Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 31

  33. Slide 33: 最後に

    最後に ソフトウェアで、 社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献します 免責事項 本資料は作成時点での予測や仮説に基づく記述が含まれています。 これら将来の見通しに関する記述についてはその実現を保証するものではなく、 既知、未知のリスクや各種要因により実際の結果、業績と異なることがあります。 お問合せ 経営企画部 部長 長坂啓司 keikibu@jpd.co.jp Copyright 2022 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 32

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