Sakura Internet Inc. · TSE:3778

Sakura Internet — Q3 FY2026 Earnings Presentation

33 slides from Sakura Internet's earnings presentation, Jan 30, 2026

  1. Slide 1: 2026年3月期 第3四半期 決算説明資料

    2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 2026年1月30日 © SAKURA internet Inc.

  2. Slide 2: 決算ハイライト

    決算ハイライト © SAKURA internet Inc. 2

  3. Slide 3: 2026年3月期 第3四半期 決算のポイント

    2026年3月期 第3四半期 決算のポイント 連結実績 売上高は24,024百万円(前年同期比12.3%増)、第3四半期累計としては過去最高を達成 注力領域であるクラウドサービスとGPUインフラストラクチャーサービス※が成長をけん引 ※2026年3月期より、これまでの「GPUクラウドサービス」の内訳を再整理(詳細は、P.24へ) 連結業績予想 生成AI向けサービス拡充や組織再編による営業体制強化が奏功し複数の大口案件を獲得 期末にかけて更なる案件数の増加を見込んでおり、通期では概ね計画通りの着地を想定 トピックス ⚫ 既存のB200 GPU 約400基に加え、新たに設置した約1,100基を国内

  4. Slide 4: 2026年3月期 第3四半期 連結業績ハイライト[連結業績]

    2026年3月期 第3四半期 連結業績ハイライト[連結業績] 注力領域であるクラウド事業の成長により第3四半期累計期間では過去最高の売上高を達成 機材投資や人材獲得等の戦略的投資が先行した影響で一時的にコスト先行 [売上高] ⚫ GPUインフラストラクチャーサービスは、前期からの積極的なGPU投資により前年同期比13.9%増 ⚫ クラウドサービスは、前年同期比9.8%増と堅調に推移 ⚫ その他サービスは、官公庁大口案件の受注により、前年同期比26.4%増 [利 益] ⚫ クラウドサービスの機能開発や販売促進の強化など成長戦略に沿った人材投資を実施(前期末より連結従業員数141名増) ⚫ GPU

  5. Slide 5: 2026年3月期 第3四半期 連結業績ハイライト[業績予想比]

    2026年3月期 第3四半期 連結業績ハイライト[業績予想比] 生成AI向けサービス拡充や組織再編による営業体制強化が奏功し複数の大口案件を獲得 期末にかけて更なる案件数の増加を見込んでおり、通期では概ね計画通りの着地を想定 クラウドサービス 顧客定着による安定的な収益の積み上げに加え、第4四半期ではパートナー経由の案件増加も見込む GPUインフラストラクチャーサービス 上期から進めてきた営業体制強化とパートナー協業による体制構築が第3四半期より本格稼働 新たに設置したB200 GPU 約1,100基を国内大手企業向けに2月より提供開始し第4四半期には売上寄与を見込む その他サービス 官公庁大

  6. Slide 6: ストック型収益を示すARRは前年同期比9.6%増

    2026年3月期 第3四半期[ARR(四半期末)] ストック型収益を示すARRは前年同期比 9.6 %増 ARR(Annual Recurring Revenue) (単位:百万円) 前年同期比 ’26/3期 Q3 16,000 ’25/3期 Q3 +9.6% 15,061 百万円 15,000 14,000 13,747 百万円 13,000 12,000 11,000 10,000 9,000 8,000 2,000 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 ※対象は、さくらインターネット単体のクラウド、VP

  7. Slide 7: 配当政策

    配当政策 配当に関する基本方針 持続的成長と収益力確保のため、一定の原資を内部留保するとともに、 業績の進展状況に応じた株主の皆様に対する利益還元を両立させることを基本方針としています ⚫2026年3月期の配当予想 :1株あたり5円00銭 1株当たり年間配当金推移 (単位:円) 5.0 4.0 +1円 3.5 3.5 3.0 3.0 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期(予想) 社会全体でデジタル化が急加速する中、AIインフラ市場やクラウド市場の拡大は、当社にとって中長期的に企業価値および株主利益の向上に繋がる 重要な局面で

  8. Slide 8: 2026年3月期 第3四半期 連結業績

    2026年3月期 第3四半期 連結業績 © SAKURA internet Inc. 8

  9. Slide 9: 2026年3月期 第3四半期 連結業績概要

    2026年3月期 第3四半期 連結業績概要 注力領域のGPUインフラストラクチャーサービス、クラウドサービスが順調 その他サービスは官公庁の大口案件の受注等で増加し、売上高は前年同期比12.3%増 積極投資による人件費、減価償却費等の機器関連費用の増加等で一時的に利益減少 (金額:百万円) ’25/3期 Q3 ’26/3期 Q3 前年同期比 科目 金額 構成比 ( % ) 金額 構成比 ( % ) 増減額 増減率 ( % ) 売上高 21,397 100.0 24,024 100.0 2,627 12.3 売上原価 14,081 65.8 18,986 79.0 4,905 34.8 売上総利

  10. Slide 10: 連結サービスカテゴリー別売上高(前年同期比・四半期推移)

    連結サービスカテゴリー別売上高(前年同期比・四半期推移) GPUインフラストラクチャーサービスが前年同期比13.9%増、クラウドサービスが9.8%増、 その他サービスが官公庁の大口案件の受注により26.4%増と好調 (金額:百万円) 前年同期比 (金額:百万円) 四半期推移 30,000 12,000 +12.3% 25,000 10,000 5,680 8,000 20,000 4,494 2,332 15,000 2,471 6,000 GPUインフラ 4,638 4,074 +13.9% 10,000 4,000 3,541 3,203 クラウドサービス 2,000 5,000 +9.8

  11. Slide 11: 2026年3月期 第3四半期 連結営業利益増減要因(前年同期比)

    2026年3月期 第3四半期 連結営業利益増減要因(前年同期比) 営業利益の変動要因 (単位:百万円) GPUインフラ 6,000 ストラクチャー その他 サービス サービス 人材投資増 売上増 売上増 5,000 物理基盤 サービス 1,186 クラウド 売上減 △ 1,700 減価償却費 サービス 4,000 売上増 564 リース料の 販売用の 増加 サービス △ 139 原価等の増加 3,000 1,015 △ 1,698 サーバー保守 2,000 構築費用の増加 2,585 △ 963 データセンター 1,000 賃料の増加 クラウドサービス等の 監査費用増加 △ 855 広告宣伝費

  12. Slide 12: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 ⚫ 流動資産:生成AI向けサービス用機材投資にかかる債務の支払いによる現金及び預金の減少 ⚫ 固定資産:生成AI向けサービス用機材投資による固定資産の増加 ⚫ 負 債:上記支払いによる債務減少と、リース債務・借入金の増加 (単位:百万円) 前期末 当期Q3末 前期末 当期Q3末 科目名 増減額 科目名 増減額 (’25/3期) (’26/3期) (’25/3期) (’26/3期) 流動資産 41,744 22,089 △19,655 流動負債 40,347 34,799 △5,547 固定資産 39,674 60,529 20,854 固定負債 10,814 18,244 7,

  13. Slide 13: 重点施策への取り組み

    重点施策への取り組み © SAKURA internet Inc. 13

  14. Slide 14: 2026年3月期 第3四半期 重点施策への取り組み状況サマリー

    2026年3月期 第3四半期 重点施策への取り組み状況サマリー 成長戦略の実践 成長戦略を支える基盤強化 ⚫ 2026年3月末までのガバメントクラウド 信頼できる 143名を採用(年度内入社予定者を含む) 正式認定に必要な機能要件充足は順調に進捗 プラット 優秀人材の採用と社内異動を組み合わせ、 ⚫ 全省庁統一資格で最上位の「A格」を取得 人材獲得 フォームを 成長領域に人材を重点的に配置し、注力事業の ⚫ 「さくらのクラウド」の利便性・運用性の強化、 提供 拡大と、それを支える基盤体制の強化を加速 およびプレミアムサポートの提供(2025年11月) 2025年10月より以下サービスの提供を開

  15. Slide 15: SAKURA Partner Conference 2025 を開催

    成長戦略の実践 協働による市場浸透・認知拡大 パートナーとの共創エコシステム強化を通じた、顧客への提供価値向上を図る SAKURA Partner Conference 2025 を開催 今後の事業成長に向けたパートナー制度の戦略共有や市場開拓に関する情報交換および、グループ ディスカッションを実施。共通認識の形成を通じ、連携を一層強化 開催概要 ⚫ 約180名のパートナーが参加 ⚫ 制度加入済のパートナーのうち 半数以上が意思決定層(部長以上) の参加となり、認知・理解が進展 (登壇者:上級執行役員 髙橋 隆行) 主な参加者 セールスパートナー、テクニカル パートナーの経営層・責任者・ 推進

  16. Slide 16: SAKURA AI Conference 2025 を開催

    成長戦略の実践 協働による市場浸透・認知拡大 顧客・開発者・パートナーとの共創を通じ、AI時代を切り開く SAKURA AI Conference 2025 を開催 生成AI向けビジネス基盤「さくらのAI」を通じて目指す社会像を共有し、AI領域の専門家や スタートアップなど多様な参加者と共に未来を形づくる「共創の第一歩」となる場を創出 開催概要 ⚫ 300名を超える来場者を記録 ⚫ AI分野へのリテラシーが高く、 今後の活用をリードすると見込 まれるZ世代への周知が奏功。 (登壇者:AI事業推進室 室長 角 俊和) 当社認知度およびブランド価値 の向上に寄与 主な参加者 生成AIスタートアップ

  17. Slide 17: 生成AI向けサービス 投資スケジュール

    成長戦略を支える基盤強化 生成AI向けサービス 投資スケジュール 生成AI需要の拡大を捉え、計画的かつ段階的な先行投資を推進 B200 GPU 約1,100基を2月に大口顧客へ提供予定、来期以降も高い稼働を見込む 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 2027年3月期~2031年3月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 経済産業省 130億円規模の計画認定 1,000億円規模の計画認定 助成金 (第1次投資計画) (第2次投資計画) データセンター構築が完了。 840基 H100 2,000基 設置 4Qでの全基(約1,100基)の 設置

  18. Slide 18: ESG経営への取り組み

    ESG経営への取り組み © SAKURA internet Inc. 18

  19. Slide 19: 当社グループのESG経営の取り組み

    当社グループのESG経営の取り組み 「『やりたいこと』を『できる』に変える」という企業理念のもと デジタル前提の社会づくりを支える事業活動を通じて、環境・社会への貢献を行ってまいります Topic Topic 再エネ100%運用の生成AI向け Great Place To Work® Institute Japan が実施する コンテナ型データセンターが稼働開始(2025年6月) 「働きがい認定企業」において、当社が初選出 ⚫ 二酸化炭素排出の抑制 ⚫ スタートアップ支援を推進 ⚫ 再生可能エネルギーの活用 ⚫ デジタル分野の人材育成と、 ・当社運営のデータセンターは非化石証書の調達を通じて

  20. Slide 20: ESG経営の取り組み:Environment

    ESG経営の取り組み:Environment 環境に配慮した取り組み:石狩データセンター 再エネ100%運用の生成AI向けコンテナ型データセンターが稼働開始 (2025年6月) 生成AI需要拡大に伴う計算資源および設備拡大と環境配慮の両立課題に対し、石狩データセンター内に直接液体冷却方式 (DLC方式)採用のコンテナ型データセンターを設置。冷却効率向上と大規模な現場工事の削減によって、環境負荷を低減 コンテナ型データセンター冷却方式 持続可能なAI社会実現に向けた環境配慮型データセンターの役割・重要性を発信 12月開催の「データセンター・イノベーション・フォーラム2025」「SEMICON J

  21. Slide 21: ESG経営の取り組み:Social 地方創生とデジタルイノベーションの創出

    ESG経営の取り組み:Social 地方創生とデジタルイノベーションの創出 自治体と連携した社会課題解決への取り組み スポーツと地域を通じた女性のキャリア形成支援 飛騨市:生成AIを活用した行政業務支援の実証実験 FC琉球スポンサー活動: LEAP DAY 2025への参画 行政業務のDX推進を目的に、生成AIを活用した実証実験を開始。 協育※をテーマに、世代や立場をこえて共に未来をつくる場を目 「さくらのAIソリューション」を無償提供し、議事録作成や文書 指し、毎年開催されている沖縄県内最大級の教育カンファレン 検索など定型業務の効率化を検証するとともに、職員のAIリテラ ス「 LEAP D

  22. Slide 22: ESG経営の取り組み:Social デジタル人材育成

    ESG経営の取り組み:Social デジタル分野の人材育成と、ITを活用した社会課題の解決を推進 「さくらのクラウド検定ラボ」開設 千葉工業大学、㈱Tellusと包括連携協定を締結 クラウドサービスの設計・構築・運用に 宇宙やセキュリティ分野を中心とする教育・研究活動を一層推 関する知識を体系的に学び、DX推進に 進するため、2025年12月18日に包括連携協定を締結。学術の発 貢献できる人材育成を目的とした認定制 展及び産業の振興に寄与するとともに、次世代人材の育成と新 度「さくらのクラウド検定」の学習支援 たなイノベーション創出に取り組む の一環として、学習用環境を1か月間 無償で利用でき

  23. Slide 23: appendix データ/会社概要

    appendix データ/会社概要 © SAKURA internet Inc. 23

  24. Slide 24: 連結サービスカテゴリー別売上 生成AI向けサービスの区分を再整理

    連結サービスカテゴリー別売上 生成AI向けサービスの区分を再整理 GPUをベアメタル型で提供するサービスを「GPUインフラストラクチャーサービス」として新たに定義 GPUをクラウド型で提供するサービスについては「クラウドサービス」として計上 2025年3月期 2026年3月期 クラウドサービス クラウドサービス クラウド クラウド ⚫ 高火力 DOK インフラストラチャー ‐ インフラストラチャー ⚫ 高火力 VRT(新) クラウド クラウド アプリケーション ‐ アプリケーション ‐ ⚫ 高火力 PHY ⚫ 高火力 PHY GPUインフラ ⚫ さくらの専用サーバ GPUクラウドサービス ⚫

  25. Slide 25: 連結サービスカテゴリー別売上高(前四半期比)

    連結サービスカテゴリー別売上高(前四半期比) (金額:百万円) ’25/3期 ’26/3期 前四半期比 サービスカテゴリー Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 増減額 増減率(%) クラウドサービス 3,368 3,444 3,543 3,650 3,698 3,810 3,863 52 1.4 構成比(%) 56.7 47.0 43.6 36.4 49.4 46.8 46.0 クラウドインフラストラクチャー 2,346 2,370 2,436 2,506 2,529 2,623 2,678 54 2.1 クラウドアプリケーション 1,021 1,074 1,107 1,144 1,16

  26. Slide 26: 連結損益計算書(前四半期比)

    連結損益計算書(前四半期比) (金額:百万円) ’25/3期 ’26/3期 前四半期比 科目 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 増減額 増減率(%) 売上高 5,935 7,335 8,125 10,015 7,492 8,139 8,393 254 3.1 売上原価 4,236 4,685 5,159 6,100 5,948 6,534 6,504 △29 △0.5 売上総利益 1,698 2,650 2,966 3,914 1,543 1,604 1,889 284 17.7 販管費 1,467 1,586 1,676 2,354 2,001 2,068 2,085 17 0.8

  27. Slide 27: 主要な原価の内訳(連結)

    主要な原価の内訳(連結) (単位:百万円) 主要原価の内訳 7,000 6,000 1,048 850 579 574 5,000 574 535 328 339 4,000 379 379 1,328 3,000 1,368 2,000 1,802 1,980 1,000 485 484 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 '23/3期 '24/3期 '25/3期 '26/3期 賃料 減価償却費・リース料 労務費 通信費 電力費 修繕費 販売商品原価等 その他 © SAKURA internet Inc. 27

  28. Slide 28: 投資・人員数(連結)

    投資・人員数(連結) 2026年3月期 投資の状況 2026年3月期 人員数 (単位:億円) 前期末より 投資内容 2026年3月期 通期予算 2026年3月期 累計実績 141名増 ’25/ 3末 ’25/ 12末 データセンター 107 72 従業員数※ 997 1,138 うち、コンテナ型データセンター 60 35 ■ 増減内訳 増減(人) サーバー、ネットワーク機器 290 220 当社 +124 うち、生成AI向けサービス 228 190 グループ会社 +17 その他(システム、事務所関連等) 3 1 計 +141 合計 401 294 ※従業員数は当社から他社への出向者を除く他社か

  29. Slide 29: 顧客動向(2025年3月期)

    顧客動向(2025年3月期) ※2025年3月期決算説明資料より再掲 売上構成が小口、大口に分散され、特定の業種・属性に依存しない顧客構成 月額料金別データ 顧客構成データ (売上構成比) (売上構成比) サービス業 3.8% 不動産・物品賃貸業, 建設業 ~10万円 1,000万円以上 卸売業,小売業 2.9% 29.6% 31.0% 31% 5.5% その他・個人 情報通信業 20.5% 39.5% 500~1,000万円 10~50万円 利用シーン例 4.7% ⚫ 自社基幹システムの運用 13.9% ⚫ 自社サービスの研究・開発 ⚫ 業務支援システムやWEB フィルタリングサービス等の提

  30. Slide 30: 年度業績推移

    年度業績推移 ※2025年3月期決算説明資料より再掲 売上高・営業利益・従業員数推移 (単位:百万円) (単位:名) 35,000 1,200 31,412 30,000 1,000 997 25,000 800 20,000 600 15,000 400 10,000 7,812 172 5,000 4,145 200 748 0 0 '10/3 25/3 ’25/3 単体 連結 売上高 営業利益 従業員数 ※2015年3月期以前は単体決算数値を、2016年3月期より連結決算数値を記載しております © SAKURA internet Inc. 30

  31. Slide 31: 連結財務指標

    連結財務指標 (単位:百万円) 売上高営業利益率 (単位:百万円) 自己資本比率 12,000 90,000 82,618 51.7% 10,000 80,000 8,393 44.6% 70,000 37.3% 8,000 30.2% 36.9% 36.6% 36.6% 15.9% 15.6% 60,000 35.5% 33.7% 14.5% 31.5% 31.8% 31.8% 32.0% 32.0% 6,000 4,964 50,000 28.4% 4,000 40,000 5.1% 7.2% 7.1% 3.9% 29,357 4.9% 3.8% 3.7% 2.0% 2.8% 30,000

  32. Slide 32: 会社概要

    会社概要 沿革 会社概要 1996 さくらインターネット創業 1996年12月に現社長の田中邦裕が、 商 号 さくらインターネット株式会社 舞鶴高専在学中に学内ベンチャーとして創業 1999 株式会社を設立 / 最初のデータセンター開設 1999年8月に株式会社を設立。10月には、第1号となる 本社所在地 大阪府大阪市北区大深町6番38号 データセンターを大阪市中央区に開設 2005 東証マザーズ上場 2005年10月に東京証券取引所マザーズ市場に上場 1996年12月23日 創業年月日 (会社設立は1999年8月17日) 2011 石狩データセンター開設 2011年11月、北海道石狩市に国内

  33. Slide 33: IRに関するお問い合わせ先

    ■IRに関するお問い合わせ先 IR情報 お問い合わせフォーム https://www.sakura.ad.jp/corporate/ir/contact/ 当資料に掲載されている業績予想などは、資料作成時点における弊社の判断に基づいており、その情報の正確性を保証 するものではありません。さまざまな要因により、当資料記載の業績予想とは異なる結果となりうることをご承知おき下さい。

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