Sakura Internet Inc. · TSE:3778
Sakura Internet — Q1 FY2024 Earnings Presentation
31 slides from Sakura Internet's earnings presentation, Jul 31, 2023
Slide 1: 2024年3月期 第1四半期 決算説明資料
2024年3月期 第1四半期 決算説明資料 2023年7月31日 © SAKURA internet Inc.
Slide 2: 決算ハイライト
決算ハイライト © SAKURA internet Inc.
Slide 3: 2024年3月期 第1四半期 決算のポイント
2024年3月期 第1四半期 決算のポイント クラウドサービスは順調に成長、更なる成長に向けた投資を積極的に実施 ⚫ クラウドインフラストラクチャーサービスの好調により、連結売上高は前年同期比 2.9%増 ⚫ 中長期の成長に向けた人材採用やマーケティング強化等の投資の増加に加え、昨年より継続している原油価格高騰や 円安等の外的要因による費用(電力費・ドメイン取得原価)が増加 新たな成長領域の創出と既存サービスの強化に取り組みを集中 ⚫ 新たな成長領域の拡大:経済産業省による「クラウドプログラム」供給確保計画の民間初認定を受け、 生成AI向けGPUクラウドサービスの提供を決定 (2024年1月以
Slide 4: 2024年3月期 第1四半期 業績ハイライト[連結業績]
2024年3月期 第1四半期 業績ハイライト[連結業績] クラウドインフラストラクチャーサービスが成長をけん引して増収 更なる成長に向けて人材投資やマーケティングを強化 (金額:百万円) ’23/3期 Q1 ’24/3期 Q1 前年同期比 科目 金額 金額 増減額 増減率(%) 売上高 4,964 5,105 141 2.9 営業利益 244 104 △140 △57.4 経常利益 214 73 △141 △66.0 親会社株主に帰属する 四半期純利益 142 108 △34 △24.1 © SAKURA internet Inc. 4
Slide 5: 業績ハイライト[ARR(四半期末)]
2024年3月期 第1四半期 業績ハイライト[ARR(四半期末)] ストック型収益を示すARRは前年同期比 8.7 %で推移 ARR(Annual Recurring Revenue) (単位:百万円) 前年同期比 13,000 ’24/3期 Q1 + 8.7% 11,909 百万円 12,000 ’23/3期 Q1 10,955 百万円 11,000 14,000 12,000 10,000 10,000 9,000 8,000 6,000 8,000 4,000 2,000 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 ※集
Slide 6: 2024年3月期Q1 重点施策への取り組み状況サマリー
2024年3月期Q1 重点施策への取り組み状況サマリー 新たな成長領域の拡大に向けた取り組みを加速 ⚫ 経済産業省による「クラウドプログラム」供給確保計画の民間初認定を受け、 生成AI向けGPUクラウドサービスの提供を決定(2024年1月以降提供開始予定) 成長戦略 ⚫ ガバメントクラウドへの参入に向けた、エンジニア確保と全社横断での推進体制の構築を推進 足元ではグループ会社間での連携強化により、個別の政府系案件の受注が増加 ⚫ 中長期の成長へ向けたDX共創・支援の取り組み強化を継続。足元では、データセンターの事業戦略立案から 用地選定、構築、運用に必要な情報とノウハウを提供するデータセンター
Slide 7: 生成AI向けGPUクラウドサービスの提供を決定
生成AI向けGPUクラウドサービスの提供を決定 2EF※の大規模クラウドGPUインフラを整備し、国産生成AI向けクラウドサービス提供へ 経済産業省による「クラウドプログラム」供給確保計画に民間初の認定 ⚫ 生成AI向けGPUクラウドサービスの提供へ向けて、3年で130億円規模の投資を計画 • 計画対象期間:2023年度~2028年度、国から事業費の半分の助成を受ける予定で、今期中32億円の投資を決定 • NVIDIA社のGPU「NVIDIA H100 Tensor コア GPU」を2,000基以上採用し、2EFの大規模クラウドインフラ整備を計画 • 再生可能エネルギー電源100%のCO2排出量
Slide 8: DX共創・支援の取り組み
DX共創・支援の取り組み 顧客の事業構想に寄り添う伴走型のアドバイザリーをオールインワンで提供 データセンターアドバイザリーサービスを提供開始(7月) 当社のデータセンター構築・運営に関する当社の豊富な経験・実績をもとに、新たにデータセンター事業に関わりたい事業者に向けて、 データセンターの事業戦略立案から用地選定、構築、運用に必要な情報とノウハウを提供 サービス提供内容 事業フィージビリティスタディ支援 データセンター 技術フィージビリティスタディ支援 アドバイザリーサービス • 事業モデル概説(ハイパースケール・リテール・特殊用途) • データセンターの概要説明 • 3C分析などに必要な情
Slide 9: 配当政策
配当政策 配当に関する基本方針 持続的成長と収益力確保のため、一定の原資を内部留保するとともに、業績の進展状況に応じた株主の皆様に対する 利益還元を両立させることを基本方針としています ⚫ 2024年3月期の配当予想 :1株当たり3円50銭を維持 (単位:円) 1株当たり年間配当金推移 3.5 3.5 3.0 3.0 2.5 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 (予想) © SAKURA internet Inc. 9
Slide 10: 当社グループの持続的成長へのアプローチ
当社グループの持続的成長へのアプローチ 「『やりたいこと』を『できる』に変える」という企業理念のもと 社会のDX化を支える事業活動を通じて、環境・社会への貢献を行ってまいります ⚫ 石狩データセンターの環境への取り組み ⚫ スタートアップ支援や人材育成 ・北海道の寒冷な空気を利用した外気空調 など次世代の育成支援を推進 ・脱炭素へ向けた取り組み ⚫ 高度IT人材の育成と、ITを活用した 再生可能エネルギー 100% を達成 社会課題の解決を推進 ⚫ 国内独立系クラウド事業者として初※1の 「TCFDコンソーシアム※2」へ加入 環境 ⚫ 人的資本経営の実践 • 学びと実践のサイクル [人材育成と
Slide 11: 2024年3月期 第1四半期 連結業績
2024年3月期 第1四半期 連結業績 © SAKURA internet Inc.
Slide 12: 2024年3月期 第1四半期 連結業績概要
2024年3月期 第1四半期 連結業績概要 更なる成長に向けた人材投資やマーケティング強化に加え、昨年より継続している原油価格高騰や円安等の 外的要因による費用(電力費・ドメイン取得原価)の増加はあるも、クラウドサービス売上は順調に増加 (金額:百万円) ’23/3期 Q1 ’24/3期 Q1 前年同期比 科目 金額 構成比 ( % ) 金額 構成比 ( % ) 増減額 増減率 ( % ) 売上高 4,964 100.0 5,105 100.0 141 2.9 売上原価 3,723 75.0 3,819 74.8 96 2.6 売上総利益 1,240 25.0 1,285 25.2 45 3.
Slide 13: 連結サービスカテゴリー別売上高(前年同期比・四半期推移)
連結サービスカテゴリー別売上高(前年同期比・四半期推移) クラウド集中を図る中で、クラウドインフラストラクチャーサービスが+9.8%と伸長 (金額:百万円) 前年同期比 (金額:百万円) 四半期推移 6,000 7,000 5,000 6,000 1,144 1,127 5,000 4,000 881 4,000 935 3,000 971 3,000 947 2,000 2,000 クラウドインフラ ストラクチャー 1,000 1,935 サービス 2,125 1,000 +9.8% 0 0 Q1Q1 累計 Q1Q1累計 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4
Slide 14: 連結営業利益増減要因(前年同期比)
2024年3月期 第1四半期 連結営業利益増減要因(前年同期比) 営業利益の変動要因 (前年同期比) (単位:百万円) クラウド集中 クラウド 物理基盤 に伴うコスト減 サービス原価 サービス サービス の減少 人材投資増 • 投資効率化 売上増 売上減 • DC最適化 その他サービス △53 売上減 △162 • 電力費増加:62M △17 広告宣伝費増 • ドメイン仕入増加:15M (WEBマーケ等) △77 外的要因 コストの減少 △77 売上高の増減 その他 △57 コストの増加 104 ‘23/3期 Q1 ‘24/3期 Q1 営業利益 営業利益 © SAKURA internet I
Slide 15: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 クラウド集中体制への移行推進 ⚫ 資産効率の高いクラウドサービスの売上成長を支える機材投資の実施 ⚫ 投資先の上場に伴い時価評価の対象となったことによる投資有価証券の増加 (単位:百万円) 前期末 当期Q1末 前期末 当期Q1末 科目名 増減額 科目名 増減額 (’23/3期) (‘24/3期) (‘23/3期) (‘24/3期) 流動資産 8,930 8,945 14 流動負債 9,840 9,784 △55 固定資産 17,325 18,032 707 固定負債 7,929 8,364 434 (有形固定資産) 14,716 15,149 433 負債合計 17,769 1
Slide 16: 2024年3月期 第1四半期 業績予想比
2024年3月期 第1四半期 業績予想比 業績予想比は、投資有価証券売却益の計上はあるも、概ね予想通り ⚫ 売上高、営業利益、経常利益は概ね予想通りに推移 ⚫ 株式会社ABEJAの新規上場に伴い保有株式の一部を売却して投資有価証券売却益を計上したため 親会社株主に帰属する四半期純利益が想定を上回って進捗 ⚫ 今後の業績動向により、必要となった場合は業績予想を修正予定 (金額:百万円) ’24/3期 上期 ’24/3期 1Q 科目 進捗率 ( % ) 業績予想 実績 売上高 10,500 5,105 48.6 営業利益 250 104 41.8 経常利益 180 73 40.6 親会社株主に帰属
Slide 17: appendix
appendix © SAKURA internet Inc.
Slide 18: 業績推移
業績推移 売上高・営業利益・従業員数推移 (単位:百万円) (単位:名) 25,000 755 800 20,622 700 20,000 600 500 15,000 400 10,000 300 7,106 200 5,000 174 100 392 1,093 0 0 '09/3 '23/3 単体 連結 売上高 営業利益 従業員数 ※ 2015年3月期以前は単体決算数値を、2016年3月期より連結決算数値を~記載しております © SAKURA internet Inc. 18
Slide 19: 連結サービスカテゴリー別売上高(前四半期比)
連結サービスカテゴリー別売上高(前四半期比) (金額:百万円) ’23/3期 ’24/3期 前四半期比 サービスカテゴリ― Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 増減額 増減率(%) クラウドサービス 2,883 2,906 2,985 3,065 3,096 30 1.0 構成比(%) 58.1 57.8 59.1 54.9 60.6 クラウドインフラストラクチャー 1,935 1,954 2,029 2,071 2,125 53 2.6 クラウドアプリケーション 947 951 956 993 971 △22 △2.3 物理基盤サービス 935 909 902 889 881 △8 △0.9 構成
Slide 20: 連結損益計算書(前四半期比)
連結損益計算書(前四半期比) (金額:百万円) ’23/3期 ’24/3期 前四半期比 科目 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 増減額 増減率(%) 売上高 4,964 5,025 5,054 5,578 5,105 △473 △8.5 売上原価 3,723 3,766 3,732 4,032 3,819 △212 △5.3 売上総利益 1,240 1,259 1,321 1,546 1,285 △260 △16.8 販管費 995 1,067 1,063 1,147 1,181 34 3.0 営業利益 244 191 257 399 104 △294 △73.8 営業利益率(%) 4.9 3.8
Slide 21: 主要な原価の内訳(連結)
主要な原価の内訳(連結) (単位:百万円) 主要原価の内訳 5,000 4,500 4,000 455 292 3,500 449 538 3,000 165 169 266 259 2,500 374 374 2,000 898 928 1,500 1,000 1,001 1,011 500 332 334 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 '21/3期 '22/3期 '23/3期 '24/3期 賃料 減価償却費・リース料 労務費 通信費 電力費 修繕費 販売商品原価等 その他 © SAKURA internet Inc. 21
Slide 22: 投資・人員数(連結)
投資・人員数(連結) 2024年3月期 投資の状況 2024年3月期 人員数 (単位:億円) 投資内容 通期予算 通期実績 前期末より [ 採用人数の状況 ] 31名増 データセンター 3 2 ’23/ 3末 ’23/ 6末 サーバ、ネットワーク機器 46 9 従業員数※ 755 786 ■ 増減内訳 その他(システム、事務所関連等) 1 0 増減(人) 合計 50 11 エンジニア +19 当 社 営業・販促・新規企画 +7 ※金額は1億円未満切り捨て ■サーバ、ネットワーク機器の実績内訳 管理 +3 クラウドサービス 物理基盤サービス その他 実績合計 グループ会社 +2 計 31 8 0
Slide 23: 顧客動向(2023年6月度)
顧客動向(2023年6月度) 売上構成が小口、大口に分散され、特定の業種に依存しない顧客構成 月額料金別データ (売上構成比) 業種別 6.6% 月額料金100万円以上の顧客数 5.4% 1,000万円以上 16.6% 500~1,000万円 47.0% 100~500万円 10~100万円 24.4% ~10万円 事業者数 月額料金 ‘22年9月 ‘22年12月 ‘23年3月 ‘23年6月 1,000万円~ 6 7 8 7 500~1,000万円 13 12 12 12 100~500万円 110 118 123 123 ※さくらインターネット単体のみを対象に集計しております © SAKUR
Slide 24: 連結財務指標
連結財務指標 (単位:百万円) 売上高営業利益率 (単位:百万円) 自己資本比率 8,000 15.0% 40,000 40.0% 33.7% 31.1% 31.5% 31.8% 31.8% 32.0% 29,817 29.6% 29.9% 29.3% 6,000 5,270 30,000 27.5% 28.6% 30.0% 5,105 10.0% 24.8% 25.6% 26,978 7.6% 7.2% 4,000 6.1% 6.0% 20,000 20.0% 5.7% 5.1% 4.9% 4.9% 5.1% 3.8% 5.0% 2,000 8,637 2.3% 2.0% 10,000 7,
Slide 25: 当社グループの持続的成長のための取り組み 人的資本経営の全体像
当社グループの持続的成長のための取り組み 人的資本経営への取り組み 全体像 「やりたいこと」を「できる」に変える、サステナブルな企業経営へ 目指すもの サステナブルな企業経営の実現 社会や顧客への価値提供の源泉である人材の価値向上 顧客への新たな 環境変化に対応でき 優秀な人材が 価値の創出力 る多様な人材母集団 中長期的に活躍 ともに成長 多様な人材が 安心して 学びと実践の サイクル 集い挑戦する 長く活躍できる ES CS 機会の提供 基盤づくり ⚫ 人材育成と学びあう文化づくり ⚫ こころと身体の健康 ⚫ チャレンジとリーダーシップ ⚫ 多様な人材の活躍推進 ⚫ フレキシブルな働き方
Slide 26: 人的資本経営への取り組み(安心して長く活躍できる基盤づくり)
当社グループの持続的成長のための取り組み 人的資本経営への取り組み (安心して長く活躍できる基盤づくり) 「働きやすさ」と「働きがい」の両立 在宅勤務やパラレルキャリア等を推進する社内制度をはじめとした、多様な働き方を支援する取り組みを継続。 ワーキングパパ・ママにも働きやすい環境やキャリア形成支援体制を拡充し、従業員の女性比率向上や女性管理職の積極登用等にも注力 2022年度 2022年度 2022年度 2022年度 育児休暇 リモートワーク実施率※ 取得率 平均休業期間 平均残業時間 離職率 89.9 男性 63.6 % 男性 192.3日 8 57 時間 分 2.3 % % [参考] 2
Slide 27: 人的資本経営への取り組み(挑戦する機会の提供/学びと実践のサイクル)
当社グループの持続的成長のための取り組み 人的資本経営への取り組み (多様な人材が集い挑戦する機会の提供 / 学びと実践のサイクル ) 多様な人材が集い挑戦する機会の提供 学びと実践のサイクル 活躍機会の創出と支援 DXの推進およびデジタル分野の人材育成と教育 異動や出向を通じた新しい挑戦 相互に学びあい、社会貢献から産業発展へ 新たなチャレンジができる機会と環境の創出 国立高等専門学校機構と包括連携協定を締結 社内公募による異動や、他業種への相互出向、 当社と独立行政法人国立高等専門学校機構は、 2022年度末時点 グループ間・官公庁・VC(ベンチャーキャピ 3月にDXの推進およびデジタル分
Slide 28: スタートアップ支援
当社グループの持続的成長のための取り組み 次世代の起業家の挑戦を支える多面的サポートを推進 スタートアップ支援 CASE1:インフラ無償提供 スタートアップへの出資・開発支援 スタートアップ、ベンチャーを対象に、ビジネスに不可欠なサーバインフラ 挑戦する企業の成長支援を通して社会のDX化を推進 を、当社サービスの利用クーポンや無償特典などで無償提供し、インフラ基 盤の構築をサポート 当社 CASE2:ファンドへの出資と出向支援 支援 支援 シード期をメインとした新ファンドPartners Fund 1号※へ出資。当社から 出資先への出向等も行い、継続的な支援を実施予定 ・出資 クラウド化や ※
Slide 29: 環境に配慮した取り組み
当社グループの持続的成長のための取り組み 環境に配慮した取り組み 環境に配慮したデータセンター 脱炭素へ向けた取り組み クラウドコンピューティングに最適化した日本 2023年6月に、再生可能エネルギー100%を達成。 最大級の郊外型大規模データセンター・石狩データセン 非化石証書を活用した電力から、水力発電を中心とした再生可能エネ ターは、開所当初より、サステナビリティを高める取り ルギー電源へと変更したことにより、石狩データセンターにおいて 二酸化炭素(CO2)の年間排出量はゼロへ 組みを積極的に行っている 空調にかかる消費電力の大幅削減 北海道の寒冷な空気を利用して、冷涼な外気をサーバール
Slide 30: 会社概要
会社概要 沿革 会社概要 1996 さくらインターネット創業 1996年12月に現社長の田中邦裕が、 商 号 さくらインターネット株式会社 舞鶴高専在学中に学内ベンチャーとして創業 1999 株式会社を設立 / 最初のデータセンター開設 本社所在地 大阪府大阪市北区梅田1-12-12 1999年8月に株式会社を設立。10月には、第1号となる データセンターを大阪市中央区に開設 2005 東証マザーズ上場 1996年12月23日 創業年月日 2005年10月に東京証券取引所マザーズ市場に上場 (会社設立は1999年8月17日) 2011 石狩データセンター開設 2011年11月、北海道石狩市に国
Slide 31: IRに関するお問い合わせ先
■IRに関するお問い合わせ先 IR情報 お問い合わせフォーム https://www.sakura.ad.jp/corporate/corp/contact/ E-mail:ir@sakura.ad.jp 当資料に掲載されている業績予想などは、資料作成時点における弊社の判断に基づいており、その情報の正確性を保証 するものではありません。さまざまな要因により、当資料記載の業績予想とは異なる結果となりうることをご承知おき下さい。 © SAKURA internet Inc.