Slide 1: 2017年3月期 第1四半期 決算説明会
2017年3月期 第1四半期 決算説明会 2016/7/25 さくらインターネット 代表取締役社長 田中 邦裕 株式会社 (3778)
Slide 2: SAKURA Internet
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Slide 3: 決算ハイライト
1.決算ハイライト 決算ハイライト 売上高 3,224百万円 (前期比 10.0% 増) 営業利益 291百万円 (前期比 0.2% 増) 連結業績 経常利益 251百万円 (前期比 0.7% 減) 四半期純利益 156百万円 (前期比 8.0% 減) 親会社株主に帰属する 事 業 VPS・クラウドサービスが前年同期比 43.3% 増 M&A ゲヒルン株式会社を5月より連結子会社化 (C) Copyright 1996-2016 SAKURA Internet Inc. 3
Slide 4: 損益計算書(前年同期比)
2.損益計算書(前年同期比) ① VPS・クラウドサービスが順調に成長 ② エンジニアの増員、データセンター増床やサービス機材増加に伴う減価償却費・ リース料等の増加 ③ 新卒社員、社内システム開発エンジニアの増員、株主関連費用等の増加 ④ 石狩データセンター3号棟建設の借入やリースに係る支払利息等の増加 (金額:百万円) ’16/3期 Q1 ‘17/3期 Q1 前年同期比 科目名 金額 構成比(%) 金額 構成比(%) 増減額 増減率(%) 売上高 2,931 100.0 3,224 100.0 293 10.0 ① 売上原価 2,092 71.4 2,249 69.8 157 7.5 ②
Slide 5: 損益計算書(前年同期比)営業利益の変動要因
2.損益計算書(前年同期比) (単位:百万円) 主な要因 金額 営業利益の変動要因 (前年同期比) 売上高の増加 293 (単位:百万円) 売上原価の増加 157 売上高の増加 600 データセンター増床やサービス機材増加に伴う 56 減価償却費・リース料の増加 エンジニアの増員等 49 500 157 販管費の増加 回線費用の増加(バックボーン増強) 28 293 サービス機材保守コスト等修繕費の増加 21 400 135 その他売上原価の増加 3 300 販管費の増加 135 新卒社員、社内システム開発エンジニアの増員等 49 200 売上原価の増加 株主数の増加による株主関連費用の増加
Slide 6: 貸借対照表
3.貸借対照表 ① 石狩データセンター3号棟建設の中間金支払等による現金及び預金の減少 ② 石狩データセンター3号棟建設の中間金支払による建設仮勘定の増加 ③ 借入金の返済による減少 (金額:百万円) 前期末 当期Q1末 前期末 当期Q1末 科目名 増減額 科目名 増減額 (‘16/3期) (‘17/3期) (‘16/3期) (‘17/3期) 流動資産 6,185 4,715 ▲1,470 ①流動負債 6,068 6,027 ▲41 固定資産 12,402 13,663 1,260 固定負債 8,095 7,856 ▲238 ③ (有形固定資産) 10,719 11,792 1,073 ②負債
Slide 7: キャッシュ・フロー計算書(四半期)
4. キャッシュ・フロー計算書(四半期) ① 賞与支払の一方、売上債権の回収や消費税の還付等 ② 石狩データセンター3号棟建設の中間金支払、ゲヒルン社株式取得 ③ 前期Q4に石狩データセンター3号棟建設資金の借入 (金額:百万円) ‘16/3期 ‘17/3期 前四半期比 項目 Q1会計 Q2会計 Q3会計 Q4会計 Q1会計 増減額 営業CF 206 480 265 595 705 110 ① 投資CF ▲172 ▲369 ▲1,775 ▲232 ▲2,047 ▲1,814 ② 営業CF-投資CF 33 111 ▲1,510 362 ▲1,342 ▲1,704 財務CF ▲239 81 990
Slide 8: SAKURA Internet
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Slide 9: 損益計算書(前四半期比)
1.損益計算書(前四半期比) ① VPS・クラウドサービスを中心にすべてのサービスが増加 ② サービス売上の増加により利益率向上 ③ 株主関連費用、広告宣伝、営業イベント等販促活動の増加 (金額:百万円) ‘16/3期 ‘17/3期 前四半期比 科目名 Q1会計 Q2会計 Q3会計 Q4会計 Q1会計 増減額 増減率(%) 売上高 2,931 2,953 3,087 3,113 3,224 111 3.6 ① 売上総利益 839 803 839 914 974 59 6.5 ② 構成比(%) 28.6 27.2 27.2 29.4 30.2 営業利益 291 197 182 305 291 ▲
Slide 10: 損益計算書(前四半期比)営業利益の変動要因
1.損益計算書(前四半期比) 営業利益の変動要因 (単位:百万円) (前四半期比) 主な要因 金額 (単位:百万円) 売上高の増加 売上高の増加 111 450 販管費の増加 売上原価の増加 51 400 51 データセンター増床やサービス機材増加に伴う 31 350 111 減価償却費・リース料の増加 73 ドメイン調達コストの増加 10 300 回線費用の増加(バックボーン増強) 6 250 売上原価の増加 その他売上原価の増加 4 200 販管費の増加 73 150 305 291 株主数の増加による株主関連費用の増加 25 100 広告宣伝、営業イベント等販促活動の増加 18 東京支社
Slide 11: 売上高(四半期推移)
2. 売上高(四半期推移) 営業施策の強化により、売上高の伸びを継続 (単位:百万円) 売上高(四半期推移) 3,400 3,224 3,200 3,113 86 3,087 76 73 3,000 2,931 2,953 2,762 78 74 3,138 2,800 2,690 3,040 3,011 2,559 2,546 2,576 2,879 2,600 2,534 2,853 2,473 2,478 2,400 2,200 2,000 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 '14/3期 '15/3期 '16/3期 '17/3期 (単体) (単
Slide 12: 営業利益・経常利益(四半期推移)
3.営業利益・経常利益(四半期推移) 当期Q1は順調に推移 (単位:百万円) 営業利益・経常利益 350 305 291 291 300 268 260 250 212 216 219 205 197 200 175 182 144 150 253 270 247 251 230 100 185 191 188 179 163 152 134 50 116 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 '14/3期 '15/3期 '16/3期 '17/3期 (単体) (単体) (連結) (連結) 営業利益 経常利益 ※ 2015年3月期以前は単体決算数値を、
Slide 13: 主要な原価の内訳
4.主要な原価の内訳 労務費は横ばいの一方、減価償却費・リース料、通信費が増加 主要原価の内訳 (単位:百万円) 263 266 2,000 118 116 122 125 349 1,500 329 394 396 1,000 479 511 500 486 487 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 '14/3期 '15/3期 '16/3期 '17/3期 (単体) (単体) (連結) (連 (連結) 結) 賃料 減価償却費・リース料 労務費 通信費 電力費 修繕費 その他 ※ 2015年3月期以前は単体決算数値を、2016年3月期第1四半期より
Slide 14: サービス別売上高(前四半期比)
5.サービス別売上高(前四半期比) ① すべてのサービスが増加 ② レンタルサーバサービスが継続的な機能改善・サービス追加などにより増加 ③ VPS・クラウドサービスが引き続き、前四半期比2桁の増加 (金額:百万円) ’16/3期 ’17/3期 前四半期比 サービス名 Q1会計 Q2会計 Q3会計 Q4会計 Q1会計 増減額 増減率(%) ハウジング 656 623 695 600 600 0 0.2 構成比(%) 22.4 21.1 22.5 19.3 18.6 専用サーバ 681 673 679 687 690 3 0.6 構成比(%) 23.3 22.8 22.0 22.1 21.4 レ
Slide 15: サービス別売上高(四半期推移)
6.サービス別売上高(四半期推移) VPS・クラウドサービスが順調に増加 (単位:百万円) サービス別売上高(四半期推移) 3,500 3,000 300 337 350 303 321 252 227 2,500 214 247 215 209 699 852 175 195 192 773 172 595 638 178 180 184 178 500 551 177 177 232 260 286 319 455 168 200 360 412 159 95 134 143 155 2,000 172 160 10 25 67 74 375 388 404 420 430 447 463
Slide 16: ホスティングサービス 利用動向
7.ホスティングサービス 利用動向 利用中件数 平均単価 (単位:円) (単位:円) (単位:件数) 600,000 30,000 3,000 500,000 25,000 23,386 2,500 83,098 21,402 63,003 400,000 20,000 2,000 1,680 1,536 300,000 15,000 1,500 368,954 437,535 200,000 10,000 1,000 518 515 100,000 5,000 500 10,574 10,476 0 0 0 '14年6月 '14年9月 '14年12月 '15年3月 '15年6月 '15年9月
Slide 17: 顧客動向('16年6月度)
8.顧客動向(‘16年6月度) 小口顧客の売上構成比が高く、特定の業種に依存しない顧客構成 月額料金別データ (売上構成比) 業種別 月額料金100万円以上の顧客数 14.2% 5.8% 1,000万円~ 500~1,000万円 17 16 48.6% 10.9% 100~500万円 10~100万円 12 9 10万円未満 7 5 5 4 20.5% 3 事業者数 ホ Web ゲ Web 広 EC Sier ASP そ 月額料金 告 ー ス の ‘15年9月 ‘15年12月 ‘16年3月 ‘16年6月 関 サ 制 ム 連 テ ・ 他 ・ ィ SaaS ー 作 1,000万円~ 4 6 9 8
Slide 18: SAKURA Internet
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Slide 19: 2017年3月期の連結業績予想の進捗状況
2017年3月期の連結業績予想の進捗状況 売上高 当初予想どおりに進捗 利 益 ・第2四半期以降、さらなる売上高増加のために積極的な広報、 マーケティング活動を見込む ・ホスティング、クラウドサービスの成長に伴う投資や拡張性を確保するための 石狩データセンター既存棟の増床等を予定 (金額:百万円) ‘17/3期 Q1実績 ’17/3期 Q2累計 業績予想 ’17/3期 通期 業績予想 科目名 金額 金額 進捗率(%) 金額 進捗率(%) 売上高 3,224 6,700 48.1 14,500 22.2 営業利益 291 400 72.9 1,060 27.6 経常利益 251 310
Slide 20: SAKURA Internet
4 SAKURA Internet hinkkSt SHORT A-F 20
Slide 21: 市場動向
市場動向 IoTやAI、ロボットなどの技術革新により第4次産業革命へ 第 1次産業革命 第 2次産業革命 第 3次産業革命 第 4次産業革命 蒸気機関 電力・モーター コンピュータ IoT・人工知能・ロボット IoT 実社会のあらゆる事業・情報が、データ化・ネットワークを通じて自由にやりとり可能に ビッグデータ 集まった大量のデータを分析し、新たな価値を生む形で利用可能に 人工知能(AI) 機械が自ら学習し、人間を超える高度な判断が可能に ロボット 多様かつ複雑な作業についても自動化が可能に 世界のデータ量は ディープラーニング等によりAI技術が ハードウェアの性能は 2年ごとに倍増 非連続的
Slide 22: IoT、AI市場の拡大
市場予測 IoT、AI市場の拡大 IoT AI 国内のIoT市場規模予測 国内の人工知能市場規模予測 CAGR 16.9% 13兆円 CAGR 14.2% CAGR 87兆円 5兆円 43.8% 4兆円 23兆円 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 2015年 2020年 2030年 出典:IDC Japan,2016年1月「国内IoT市場 産業分野別/ 出典:EY総研「人工知能が経営にもたらす『創造』と『破壊』」 ユースケース別予測、2016年~2020年」(JPJ40598516) (C) Copyright 1996-2016 SAKURA
Slide 23: 顧客ニーズと当社の提供価値
顧客ニーズと当社の提供価値 今後さらに求められる要素こそが当社の強みであり提供価値 データ量・処理量の増加によりさらに増大する顧客ニーズ 大容量 技術面の 拡張性 ITコスト低減 高速処理 ハードル 当社が追求する顧客への提供価値 高火力 大量のデータを 低コスト・ 先進的な技術分野 コンピューティング 支える規模 高パフォーマンス への対応力 ※ ※高火力コンピューティング・・・深層学習など高い演算処理性能を必要とするコンピューティング需要に向け、新しいハードウェアや技術を利用して、現在のクラウドサービスでは 提供できない高水準の演算性能を備えたサービスを提供 (C) Copyright 1
Slide 24: 成長分野に対する当社のアプローチ
成長分野に対する当社のアプローチ 成長分野の発展を促進することが将来的に当社の成長へとつながる 新たな成長分野の発展と当社の役割 データ量の増大 現在 産業の発展 ・ ビジネスへの 企業の成長 成長分野の 研究・開発 実用化 当社の基本サービス「コンピューティングリソースの提供」が支える (C) Copyright 1996-2016 SAKURA Internet Inc. 24
Slide 25: 2017年3月期の投資・人員計画
2017年3月期の投資・人員計画 先行投資型ビジネスかつ成長過程のため投資増加 投資計画 人員計画 ・将来の成長のための人材獲得は一定数継続 (単位:億円) 新規採用人数(予定) 37名 ※2 ※2 うち、新卒者8名含む 石狩3号棟 30 ※1 ‹参考›採用人数の状況 前期末より データセンター 石狩3号棟以外 12 22名増 ’16/3期末 ’17/3期Q1末 その他設備 1 従業員数 339 361 ※3 サーバ、NW機器 40 ■ 増減内訳 増減(人) IoT関連 1 エンジニア 12 営業・販促 ▲ 1 その他(システム等) 6 管理 3 Joe’s社 0 合計 90 ゲヒルン社 8
Slide 26: 当社の成長イメージ
当社の成長イメージ 既存サービスはプロモーション強化・M&A等により 新規分野はアライアンスにより成長を目指す ■成長イメージ 新たな取り組み パートナーとのアライアンスで 既存事業 新たな機会・サービス共創 売 新たな取り組み分野(IoT、AIなど) 上 販促による新規顧客獲得・ 高 利用単価の上昇 今後の成長分野 (VPS・クラウド) M&A、オペレーション 安定成長分野(レンタルサーバ、専用サーバなど) 効率化による利益創出 将来 (C) Copyright 1996-2016 SAKURA Internet Inc. 26
Slide 27: SAKURA Internet
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Slide 28: 会社プロフィール
会社プロフィール インターネットインフラの提供を事業ドメインとして、 大阪、東京、北海道の3都市に5つのデータセンターを展開 1996 さくらインターネット創業 1996年12月に現社長の田中邦裕が、 舞鶴高専在学中に学内ベンチャーとして創業。 ・株式会社を設立 1999 ・最初のデータセンター開設 1999年8月に株式会社を設立。10月には、第1号 会社概要 となるデータセンターを大阪市中央区に開設。 商 号 さくらインターネット株式会社 2005 東証マザーズ上場 本 社 所 在 地 大阪市中央区南本町一丁目8番14号 2005年10月に東京証券取引所 マザーズ市場に上場。 1999年8月
Slide 29: サービスラインアップ
サービスラインアップ 当社のサービスは大きく2種類 サーバをサービスとして提供する 顧客のサーバを預かる ホスティング コロケーション 物理ホスティング 仮想ホスティング ハウジングサービス レンタルサーバサービス VPS・クラウドサービス 1台のサーバを 複数の顧客で利用 専用サーバサービス 物理サーバ上に複数の仮想サー 顧客のサーバをデータセンター 1件の顧客がサーバを バを構築することで 内に預かり、ラックスペース、 1台専有して利用 専用サーバのように利用 通信回線、電源などを貸与 (C) Copyright 1996-2016 SAKURA Internet Inc. 29
Slide 30: データセンターの役割
データセンターの役割 利用者はインターネットを通して、データセンターにある サーバ上のデータへのアクセスやデータ処理を行う コンテンツ データの保管・処理 携帯事業者 インターネット 利用者 事業者 インターネット データセンター 携帯電話 サーバ データ さくらインターネット プロバイダ パソコン データセンターに インターネットを ブラウザやアプリを通じ データを預ける 介してデータが流れる サーバにアクセスする データの流れ お金の流れ (C) Copyright 1996-2016 SAKURA Internet Inc. 30
Slide 31: 業績推移
業績推移 市場機会の拡大とともに売上高も安定成長 今後はさらに成長を目指す 直近四半期推移 業績推移 (単位:百万円) (単位:百万円) 12,086 3,000 12,000 石狩DC 2,500 10,000 開設 2,000 8,000 1,500 6,204 6,000 1,000 500 4,000 0 2,000 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 822 85 ’15/3期 '15/3期 ’16/3期 '16/3期 ’17/3期 '17/3期 0 (単体) (連結) (連結) (単体) (連結) '08/3 期 '16/3 期 売上高 経常利益 (単体) 売上高
Slide 32: 石狩データセンター 近況
石狩データセンター 近況 1号棟は高稼働率を維持。2号棟は稼働率上昇中。 3号棟建設は順調に進行(2017年春 稼働予定) 石狩データセンター稼働状況 vhIe9f4n 1,900 ラック稼働率 ラック相当 ラック稼働率 94.3 % 42.2 % (‘16年6月末) (‘16年6月末) 3号棟(1,900ラック相当) 120 120 250 250 ラック相当 360 ラック ラック ラック相当 (倉庫) ラック (工事中) 1号棟(500ラック相当) 2号棟(600ラック相当※) ホスティング・リモートハウジングの提供スペース ※収容効率を20%向上させ、2号棟は600ラック規模 大規模ハ
Slide 33: 財務指標
財務指標 売上高営業利益率 自己資本比率 (単位:百万円) (単位:百万円) 3,500 3,224 15.0% 20,000 18,378 28.1% 28.0% 26.5%27.3% 27.6% 30.0% 3,000 25.7% 26.2% 2,546 23.8% 10.0% 9.4% 9.9% 9.8% 15,000 24.5% 2,500 9.1% 8.5% 8.5% 10.0% 13,869 2,000 6.7% 20.0% 5.9% 10,000 1,500 5.0% 4,493 1,000 10.0% 5,000 3,560 500 216 291 0 0.0% 0 0.0%
Slide 34: IRに関するお問い合わせ先
■IRに関するお問い合わせ先 さくらインターネット株式会社 東京支社 経理財務部 財務グループ IR窓口 Tel:03-5332-7077 E-mail:ir@sakura.ad.jp 当資料に掲載されている業績予想などは、資料作成時点における弊社の判断に基づいており、その情報の正確性を保証 するものではありません。さまざまな要因により、当資料記載の業績予想とは異なる結果となりうることをご承知おき下さい。 (C) Copyright 1996-2016 SAKURA Internet Inc. 34