Sanshin Electronics Co., Ltd. · TSE:8150

Sanshin Electronics — FY2024 Earnings Presentation

30 slides from Sanshin Electronics's earnings presentation, May 10, 2024

  1. Slide 1: 2024年3月期決算説明資料

    2024年3月期決算説明資料 2024年5月10日 三信電気株式会社 代表取締役 社長執行役員(COO) 鈴木俊郎 -1- [SANSHIN CONFIDENTIAL]

  2. Slide 2: 事業内容

    事業内容 エレクトロニクスの総合商社としてお客さまのベストパートナーを モットーにデバイス事業とソリューション事業を展開しております。 デバイス事業 ~幅広い製品ラインナップで多様なニーズに対応~ 国内外大手の半導体/電子部品メーカーのほか、優れた製品開発を行っ ている新興メーカーまで幅広く取り扱っております。マーケットニーズが多様化 する今日、充実したラインナップときめの細かい国内外販売体制でお客様の ご要望にお応えしております。 ソリューション事業 ~ICTでつなぐ社会インフラの創造~ 情報通信ネットワークを核に、お客様のニーズに最適なシステムの提 案や構築を行っております。また、導入後の

  3. Slide 3: Ⅰ.2024年3月期業績概要

    Ⅰ.2024年3月期業績概要 -3- [SANSHIN CONFIDENTIAL]

  4. Slide 4: 24年3月期 連結業績概要

    24年3月期 連結業績概要 (単位:億円) ■ 売上高は前期比減益。利益面も当初予想を上回るものの前期比減益。 23年3月期 24年3月期 予想 前期比 予想比 実績 実績 ※① 売上高 1,611.1 1,402.0 87% 1,570.0 89% 10.5% 11.1% 9.5% 売上総利益 168.8 155.5 92% 149.5 104% 6.2% 7.0% 6.7% 販管費 100.3 98.0 98% 105.5 93% 4.3% 4.1% 2.8% 営業利益 68.5 57.5 84% 44.0 131% 3.4% 2.8% 2.2% 経常利益 55.1 39.1 71% 35

  5. Slide 5: 24年3月期 連結経常利益対前期比較

    24年3月期 連結経常利益対前期比較 ●総利益の減少 約▲18.1億円 ※ 経常利益 ○販管費の減少等 約+2.1億円 55.1億円 主に物流経費、業務委託費の減少等 経常利益 39.1億円 約▲16.0億円の減少 ※会計基準において月末為替レートと平均為替レートの差額は、損益計算書では 両建てで表記しておりますが、上記図では総利益と営業外損益で相殺し、実質 23年3月期実績 の増減を記載しております。 24年3月期実績 -5- [SANSHIN CONFIDENTIAL]

  6. Slide 6: 24年3月期 セグメント別連結業績概要

    24年3月期 セグメント別連結業績概要 (単位:億円) ■ デバイス事業 売上高は前期比減少。利益面も高利益率案件の一部剥落に伴う総利益の減少や支払利息の増加等により前期比減益。 ■ ソリューション事業 企業における旺盛なDX推進ニーズに支えられ、年間を通じ好調に推移し、前期比増収増益。 23年3月期 24年3月期 前期比 実績 実績 売上高 1,475.8 1,249.1 85% デバイス 4.4% 3.9% 営業利益 事業 65.5 48.7 74% 2.8% 1.7% セグメント利益 41.4 21.0 51% 売上高 135.3 152.9 113% ソリューション 13.2% 14.

  7. Slide 7: 24年3月期 連結売上高対前期比較 デバイス事業ビジネス別

    24年3月期 連結売上高対前期比較 (単位:億円) ▲15% 1,476 デバイス事業ビジネス別 1,249 【前期比増減内容】 戦略デバイス 488 ■ ボリュームビジネス (前期比 ▲9%) ●モバイル向けや社会インフラ向けが減少 352 ■ コアデバイス (前期比 ▲9%) ●在庫調整の影響により総じて減少 ■ 戦略デバイス (前期比 ▲28%) コアデバイス 478 ●無線/アナログ半導体等の海外商材が減少 435 ボリューム 510 ビジネス 462 23年3月期 24年3月期 -7- [SANSHIN CONFIDENTIAL]

  8. Slide 8: 24年3月期 連結売上高対前期比較 デバイス事業仕入先別

    24年3月期 連結売上高対前期比較 (単位:億円) ▲15% 1,476 デバイス事業仕入先別 その他メーカー 198 【前期比増減内容】 1,249 ■ 機構部品メーカー (前期比 ▲7%) 143 ●モバイル向けが減少 ■ 海外メーカー (前期比 ▲20%) 海外メーカー 660 ●無線/アナログ半導体等が減少 ■ その他メーカー (前期比 ▲28%) 529 ●社会インフラ向けが減少 機構部品 618 577 メーカー 23年3月期 24年3月期 -8- [SANSHIN CONFIDENTIAL]

  9. Slide 9: 24年3月期 連結売上高対前期比較 ソリューション事業分野別

    24年3月期 連結売上高対前期比較 (単位:億円) +13% 152.9 ソリューション事業分野別 20.3 135.3 【前期比増減内容】 映像システム 16.2 ■ NWシステム(前期比 +28%) 31.5 ○顧客におけるITインフラ投資が増加 APシステム 28.3 ■ 消防・防災 (前期比 ▲26%) 25.9 ●入札案件の延期等により低迷 プラットフォーム 24.9 ■プラットフォーム(前期比 +4%) 12.8 ○サーバ関連が増加 消防・防災 17.3 ■ APシステム(前期比 +11%) ○ソフト開発案件が増加 ■ 映像システム (前期比 +25%) 62.4 NWシステム 4

  10. Slide 10: 24年3月期 連結財務状況

    24年3月期 連結財務状況 (単位:億円) ■ 24年3月末総資産は789億円。売上債権、棚卸資産減乍ら未収消費税の増加(流動化未実施)で前期末比横這い ■ 資産の効率化を進め有利子負債を240億円迄圧縮(前期末比-29億円)、DEレシオは0.62倍(前期末比-0.16)に改善 ■ 純資産の増加は利益の積み上がりと為替換算調整勘定の円安要因による。自己資本比率は48.5%(前期末比+5.0%) ■ 営業CFは売上債権、棚卸資産の減少(前期比-95億円)により57億円と前期比65億円の改善、債務圧縮に充当 ①貸借対照表 ②キャッシュフロー計算書 22年3月期 23年3月期 24年3月期 22年3

  11. Slide 11: 24年3月期 株主還元

    24年3月期 株主還元 ●利益配分に関する方針 当社は、株主の皆様に利益を還元していくことを重要な経営課題の一つとして位置づけております。 配当につきましては、連結配当性向50%を目処とし、株主の皆様への利益還元、成長機会獲得のため の投資、持続的な成長を可能とする内部留保、資本効率の向上、これらのバランスを考慮して決定する ことを基本方針としております。 ●24年3月期における配当 1株当たり年間配当金 105円(中間配当:35円、期末配当:70円)、連結配当性向 47.3% 20年3月期 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 前期比 実績 実績 実績 実績 実績 普通配当

  12. Slide 12: Ⅱ.V73中期経営計画の振返り

    Ⅱ.V73中期経営計画の振返り - 12 - [SANSHIN CONFIDENTIAL]

  13. Slide 13: V73中期経営計画の概要

    V73中期経営計画の概要 1.事業構造改革による収益性向上と成長市場での事業拡大 ■ デバイス事業………既存事業の拡大と収益性の改善、新しい収益基盤の確立(事業ポートフォリオ改革) ■ ソリューション事業…サービス提供型ビジネスの拡大、デジタル技術の拡充、顧客基盤の拡大 2.資本効率の向上 ■ 連結配当性向50%を目途とした配当の継続、総資産の圧縮などによる資本効率の向上 ■ 財務の健全性の維持と資金調達の機動性・安定性の確保 3.コーポレート・ガバナンスの強化 ■ サステナビリティをめぐる課題への取り組み強化、 中期経営計画の施策実行にあたり取締役会の機能強化 V73期間中における V73最

  14. Slide 14: V73 定量目標 中計期間中の業績推移

    V73中計期間中の業績推移 11.8% V73定量目標 6.8% 7.6% ROE 3.4% 3.9% 6%以上 3.4% 2.8% 2.9% 1.5% 1.7% 経常利益率 1,611 55.1 1,402 1,231 1,236 1,128 38.3 39.1 35.6 売上高 (億円) 25.3 27.4 経常利益 25億円以上 18.6 18.8 当期純利益 16.5 18億円以上 14.5 20年3月期 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 - 14 - [SANSHIN CONFIDENTIAL]

  15. Slide 15: V73中期経営計画 定性目標に対する結果評価(デバイス事業)

    V73中期経営計画 定性目標に対する結果評価 中期経営計画施策 取り組み内容 目指した効果と振り返り ①リソースを海外半導体にシフト 【目指した効果】 ②既存仕入先商材による新規顧客の獲得 ・半導体を含む海外メーカーの売上高増加 ③顧客(特に大手)及びビジネス別に組織を再編、拡販効 ・売上高セグメント利益率の向上 率を改善 【振り返り】 ◎ 既存事業の拡大 ④営業活動効率化の推進 ・海外メーカーのV73期間中の売上高平均伸 と収益性の改善 ・営業支援システムの改善/新規導入、運用体制整備 長率は34%となり順調に拡大 ・新営業支援システムの稼働完了 V73期間中のセグメント利益率は平均2%台

  16. Slide 16: V73中期経営計画 定性目標に対する結果評価(ソリューション事業)

    V73中期経営計画 定性目標に対する結果評価 中期経営計画施策 取り組み内容 目指した効果と振り返り ①メガクラウド(AWS、MS Azure等)基盤を活用したサービス 【目指した効果】 提供モデルの確立 安定的なストック収益確保、拡大 ②三信データセンタ-ビジネスの拡大 【振り返り】 △ サービス提供型 (ホスティング+運用保守、クラウド接続サービス) 顧客環境にあわせた最適なSaasサービス提供を ビジネスの拡大 ③汎用クラウドサービスの拡充 提案、パートナーベンダー連携により取り扱い幅 (クラウドバックアップ、クラウドセキュリティ等サービス拡充) を拡大中。三信データセンターの稼働率維持

  17. Slide 17: V73中期経営計画 定性目標に対する結果評価(資本効率)

    V73中期経営計画 定性目標に対する結果評価 中期経営計画施策 取り組み内容 目指した効果と振り返り ①自己資本の規模を適正化 【目指す効果】 ・今後の資金需要を踏まえ、700万株(当時の発行済みに 株主資本コストを上回るROEの維持 対する28.83%相当)、157億円の自己株TOBを実施 (2021年6月) 【進捗状況】 ◎ ・連結配当性向50%を目途とする配当方針の継続 ・自己資本の規模適正化は完了。 ・24年3月末時点の自己資本比率48.5%となり、 ②財務の健全性維持 財務体質の健全性は維持。 ・取引条件の改善 ・業績に対する強い追い風も影響し、V73期間中の 資本効率の向上 ・大口

  18. Slide 18: V73中期経営計画 定性目標に対する結果評価(ガバナンス)

    V73中期経営計画 定性目標に対する結果評価 中期経営計画施策 取り組み内容 目指した効果と振り返り ①サステナビリティ(SDGS、ESG)を巡る課題へ 【目指した効果】 の取り組み ・持続可能な成長に向けた経営基盤の確立 a)人的資本の充実と価値最大化 ・ステークホルダーに対する説明責任の強化 2031年3月末時点における管理職比率目標 に向けた取り組み強化 【振り返り】 〇 女性 外国人 中途採用 <人的資本の充実と価値最大化> 2031/3目標 10% 10%以上 30%以上 ・外国人/中途採用者も管理職比率目標はクリア見込み 維持 維持 ・女性管理職拡大は継続課題 ・多様で有能な人材の

  19. Slide 19: Ⅲ.2025年3月期業績予想

    Ⅲ.2025年3月期業績予想 - 19 - [SANSHIN CONFIDENTIAL]

  20. Slide 20: 25年3月期 連結業績予想

    25年3月期 連結業績予想 (単位:億円) ■売上高は前期比伸長を見込むものの、損益面は販管費の増加等により前期比減少の見込み。 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 25年3月期 前期比 実績 実績 実績 実績 予想 売上高 1,127.9 1,235.8 1,611.1 1,402.0 1,500.0 107% 売上総利益 9.8% 10.9% 10.5% 11.1% 10.1% 110.5 135.3 168.8 155.5 150.9 97% 販管費 7.9% 7.5% 6.2% 7.0% 7.2% 88.8 93.2 100.3 98.0 107.9 110% 営業

  21. Slide 21: 25年3月期 連結経常利益対前期比較

    25年3月期 連結経常利益対前期比較 ○総利益の増加 約+7.9億円 ●販管費等の増加 約▲11.0億円 主に人件費、業務委託費、物流経費等 経常利益 39.1億円 経常利益 36.0億円 約▲3.1億円の減少 ※会計基準において月末為替レートと平均為替レートの差額は、損益計算書では 両建てで表記しておりますが、上記図では総利益と営業外損益で相殺し、実質 の増減を記載しております。 24年3月期実績 25年3月期予想 - 21 - [SANSHIN CONFIDENTIAL]

  22. Slide 22: 25年3月期 セグメント別連結業績予想

    25年3月期 セグメント別連結業績予想 (単位:億円) ■ デバイス事業は在庫調整の進展、ソリューション事業はDX推進ニーズの堅調継続により 売上高は両事業ともに前期比増加の見込み。 ■ 利益面は販管費の増加等により両事業ともに前期比減少の見込み。 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 25年3月期 前期比 実績 実績 実績 実績 予想 売上高 989.9 1,105.2 1,475.8 1,249.1 1,335.0 107% デバイス 1.6% 3.6% 4.4% 3.9% 2.8% 営業利益 事業 15.7 40.1 65.5 48.7 37.0 76% 0.2% 2.

  23. Slide 23: 25年3月期 連結売上高対前期比較 デバイス事業ビジネス別

    25年3月期 連結売上高対前期比較 (単位:億円) +7% 1,476 デバイス事業ビジネス別 1,335 1,249 【前期比増減内容】 488 ■ ボリュームビジネス (前期比 ▲11%) 1,105 402 ●モバイル向けが減少 990 352 ○社会インフラ向けは増加 244 ■ コアデバイス (前期比 +20%) 戦略ビジネス 155 ○在庫調整の進展により総じて回復 478 ■ 戦略デバイス (前期比 +14%) 390 435 522 ○モジュール等の海外商材が増加 コアビジネス 431 ボリューム ビジネス 471 510 462 404 411 21年3月期 22年3月期 2

  24. Slide 24: 25年3月期 連結売上高対前期比較 デバイス事業仕入先別

    25年3月期 連結売上高対前期比較 (単位:億円) +7% デバイス事業仕入先別 1,476 198 1,335 【前期比増減内容】 1,249 ■ 機構部品メーカー (前期比 ▲6%) 275 ●モバイル向けが減少 1,105 143 ■ 海外メーカー (前期比 ▲2%) 990 ●無線/アナログ半導体等が減少 207 660 ■ その他メーカー (前期比 +92%) その他 メーカー 281 529 ○車載向け並びに社会インフラ向けが増加 517 356 海外 219 メーカー 618 577 機構部品 490 542 543 メーカー 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月

  25. Slide 25: 25年3月期 連結売上高対前期比較 ソリューション事業分野別

    25年3月期 連結売上高対前期比較 (単位:億円) +8% 165.0 152.9 17.0 ソリューション事業分野別 138.0 20.3 135.3 130.6 【前期比増減内容】 映像システム 16.2 34.0 16.2 ■ NWシステム (前期比 +1%) 17.9 31.5 ○民間企業ITインフラ設備投資の増加 APシステム 27.3 28.3 ■ 消防・防災 (前期比 +72%) 26.2 28.8 ○防災無線更新案件等の増加 25.9 プラットフォーム 26.2 ■ プラットフォーム (前期比 +11%) 24.9 23.2 22.0 ○サーバ関連が堅調に推移 12.8 消防・

  26. Slide 26: 25年3月期 連結財務状況

    25年3月期 連結財務状況 (単位:億円) ■ 25年3月末総資産は売上増による売上債権の増加により874億円(前期末比+85億円)を見込む ■ 売上債権の増加を受け有利子負債は331億円(前期末比+92億円)の見込み、DEレシオは0.87倍 ■ 自己資本比率見込み43.7%(前期末比-4.8%)は、23年3月末と同水準で財務の健全性と資本の効率性を確保 ■ 売上債権の増加(前期比+95億円)により営業CFは-72億円、財務CFは+78億円(債権流動化等実施前) ①貸借対照表 ②キャッシュフロー計算書 23年3月期 24年3月期 25年3月期 23年3月末 24年3月末 B-A 25年3月末

  27. Slide 27: 株主還元に関する考え方

    株主還元に関する考え方 ●利益配分に関する方針 当社は、株主の皆様に利益を還元していくことを重要な経営課題の一つとして位置づけております。 配当につきましては、連結配当性向50%を目処とし、株主の皆様への利益還元、成長機会獲得のため の投資、持続的な成長を可能とする内部留保、資本効率の向上、これらのバランスを考慮して決定する ことを基本方針としております。 ●25年3月期 配当予想 1株当たり年間配当金 105円(中間配当:30円、期末配当:75円)、連結配当性向 49.9% 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 25年3月期 前期比 実績 実績 実績 実績 予想 普通配当

  28. Slide 28: 株主還元推移

    株主還元推移 20年3月期 21年3月期 22年3月期 23年3月期 24年3月期 25年3月期 実績 実績 実績 実績 実績 予想 ①連結当期純利益 1,451百万円 1,646百万円 2,525百万円 3,833百万円 2,740百万円 2,600百万円 ②包括利益 666百万円 2,393百万円 4,204百万円 4,788百万円 5,831百万円 - ③連結自己資本比率 57.0% 51.0% 42.1% 43.5% 48.5% 43.7% ④配当総額 1,352百万円 773百万円 1,232百万円 1,666百万円 1,297百万円 1,297百万円 (1株当り配当) (70円)

  29. Slide 29: 三信電気グループ社是

    三信電気グループ社是 商売は信用がなければ 利を追うだけでなく、 すべてのことに真心を 成り立たない。信用に 信念に基づいて行動 もってあたる。課題には 始まって信用に終わる。 する。その信念は自己 正攻法で立ち向かう。 研鑽の結果身につく ものである。 - 29 - [SANSHIN CONFIDENTIAL]

  30. Slide 30: 資料取扱い上のご注意

    ※ 資料取扱い上のご注意 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、現時点で入 手可能な情報に基づく将来の予測であって、その達成を当社として約束する 趣旨のものではありません。また、実際の業績は、様々な要因により予想数 値と大きく異なる可能性があります。実際の業績に影響を与える重要な要因 として主なものは以下の通りです。  日本・北米・アジア等の経済情勢、消費動向  販売先の生産動向や製品開発  仕入先の供給状況や製品開発  競争激化による価格下落  為替相場の大幅な変動等 三信電気株式会社 30

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