Seibu Electric & Machinery Co., Ltd. · TSE:6144
Seibu Electric & Machinery — FY2019 Earnings Presentation
32 slides from Seibu Electric & Machinery's earnings presentation, May 2019
Slide 1: 決算説明資料 2019年3月期
決算説明資料 2019年3月期 (東証二部・福証 証券コード6144)
Slide 2: 目次
目 次 ◇ 会社概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 ◇ セグメント別売上高比率 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 ◇ 経営環境 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 ◇ 2019年3月期 連結業績(概要) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 ◇ 2019年3月期 連結業績(推移) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 ◇ 受注高(セグメント別)推移 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Slide 3: 会社概要
会社概要 西部電機株式会社 商 号 Seibu Electric & Machinery Co.,Ltd. 証券コード 6144 東証2部(2006年) 上 場 福証 (1986年) 本 社 福岡県古賀市駅東3-3-1 創 業 1927年1月 資 本 金 26億58百万円 発行済株数 15,160千株 時価総額 122億7千9百万円(2019年5月28日現在) 売 上 高 292億9千9百万円(2019年3月期:連結) 従 業 員 494名(連結) 442名(単体) 3社 グループ会社数 西電興産株式会社、株式会社西部ハイテック、 西部ペイント株式会社 HPアドレス https://www.s
Slide 4: セグメント別売上高比率
セグメント別 売上高比率 < 2019年3月期 > その他 2% 精密機械事業 30% < 2018年3月期 > 搬送機械事業 その他 49% 2% 搬送機械事業 34% 産業機械事業 精密機械事業 19% 39% 産業機械事業 25% 3
Slide 5: 2019年3月期の経営環境
2019年3月期の経営環境 プラス要因 ■政府による経済政策・金融政策・国内の労働力不足対策 ■企業収益や働き方改革を含む生産性向上需要 マイナス要因 ■米中貿易摩擦や欧州の政治情勢の不安定さ ■中国やアジア新興国経済の減速懸念 緩やかな景気回復基調ではあるが・・・ 米中間の経済摩擦などの懸念材料を抱え、 依然として先行き不透明な状況が続いている 4
Slide 6: 2019年3月期 連結業績(概要)受注高・売上高
2019年3月期 連結業績(概要) 当 期 前期比増減 受 注 高 (百万円) 27,963 △6.1% 売 上 高 (百万円) 29,299 +27.9% 前期 当期 29,773 27,963 29,299 22,914 受注高 売上高 ➢ 受注高は前年には及ばなかったが過去2番目の実績。 ➢ 売上高は過去最高の実績を記録。 5
Slide 7: 2019年3月期 連結業績(概要)利益
2019年3月期 連結業績(概要) 当 期 前期比増減 経 常 利 益 (百万円) 3,328 +51.1% 当期純利益 (百万円) 2,283 +51.4% 3,328 前期 当期 2,202 2,283 1,508 経常利益 当期純利益 ➢ 過去最高の経常利益。(初の30億円超) ➢ 当期純利益は過去2番目。過去10年では最高を記録。 6
Slide 8: 2019年3月期 連結業績(推移)
2019年3月期 連結業績(推移) 単位(百万円) 2018年3月期 2019年3月期 2019年3月期 前年実績比 期初予想比 実績 期初予想 実績 (%) (%) 受注高 29,773 22,900 27,963 △ 6.1 22.1 受注残高 12,300 9,200 10,964 △ 10.9 19.2 売上高 22,914 26,000 29,299 27.9 12.7 売上総利益 6,407 6,140 7,867 22.8 28.1 営業利益 2,141 1,980 3,198 49.4 61.5 営業利益率(%) 9.3 7.6 10.9 1.6pt 3.3pt 経常利益 2,
Slide 9: 受注高(セグメント別)推移
受注高(セグメント別)推移 その他事業 (百万円) 精密機械事業 産業機械事業 29,773 35,000 27,963 搬送機械事業 30,000 630 23,411 464 25,000 504 18,594 10,290 7,772 20,000 6,592 396 5,292 5,670 6,092 15,000 5,140 10,000 5,574 11,172 13,182 13,633 5,000 7,330 0 16年3月期 17年3月期 18年3月期 19年3月期 ➢ 19年3月期のポイント 搬送機械事業は、大型物件の成約、新規拡販の結果過去最高を記録。 精密機械事業は、米
Slide 10: 売上高(セグメント別)推移
売上高(セグメント別)推移 その他事業 (百万円) 精密機械事業 産業機械事業 搬送機械事業 29,299 35,000 479 30,000 24,019 22,914 25,000 18,512 417 600 8,698 20,000 478 5,463 8,871 5,658 15,000 6,283 5,357 10,000 5,121 5,625 12,780 14,462 5,000 7,816 6,628 0 16年3月期 17年3月期 18年3月期 19年3月期 ➢ 19年3月期のポイント 搬送機械事業は、大型物件の納入によって過去最高の約144億6千2百万円の売上。 精密機
Slide 11: 営業・経常・当期純利益推移
営業・経常・親会社株主に帰属する当期純利益推移 (百万円) (%) 3,500 営業利益 経常利益 当期純利益 営業利益率(右軸) 13 10.9 3,000 9.3 11 2,500 3,328 9 6.8 2,000 6.4 2,283 7 2,202 3,198 1,500 5 2,141 1,508 1,000 1,595 3 1,257 1,527 500 817 1 1,338 408 0 -1 16年3月期 17年3月期 18年3月期 19年3月期 ➢ 19年3月期のポイント 売上の増加に伴い、各利益とも増益(営業利益・経常利益・当期純利益)。 搬送機械事業の拡大に伴う一部材料費
Slide 12: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 単位(百万円) 2018/3月期 2019/3月期 増減 ポイント(前期比較) 通期 通期 流動資産 23,280 24,100 820 固定資産 15,405 15,028 △ 377 投資有価証券の時価減少による減少 総資産 38,686 39,129 443 流動負債 12,997 13,146 149 固定負債 4,174 3,648 △ 526 長期借入金返済による減少 純資産 21,514 22,334 820 利益剰余金の増加等による増加 負債及び純資産 38,686 39,129 443 (自己資本比率) 55.6 57.1 1.5pt ➢ 19年3月期のポイン
Slide 13: キャッシュフロー推移
キャッシュフロー推移 (百万円) 営業活動CF 5,000 仕入債務や前 投資活動CF 仕入債務の増加 受金の増加 や売上債権の減 4,121 財務活動CF 4,000 少(回収)及び 前受金の増加 *前期比 △757百万円 3,000 2,310 有形固定資産 多目的工場 の取得に伴う 2,000 の建設 支出 設備投資 借入金の 850 返済 1,000 592 0 △ 255 △ 255 △ 99 △ 237 △ 1,000 △ 681 △ 465 △ 734 △ 1,142 △ 2,000 現金同等物 16年3月期 17年3月期 18年3月期 19年3月期 (百万円) 7,753 7,
Slide 14: 2020年3月期 経営方針
2020年3月期 経営方針 2018年度から2020年度までの中期経営計画 『 チャレンジ240 』 2019年度経営スローガン 中長期計画の達成に向けて チャレンジして行こう 重点施策 『受注の確保』『コストの削減』『品質の向上』13
Slide 15: 2020年3月期 今期の重点施策
2020年3月期 今期の重点施策 『受注の確保』 ⚫ 国内外のサービスの強化。 ⚫ 顧客ニーズに応え、競合と差別化ができる、製販一体型の技術開発と営 業活動推進。 ⚫ 目先だけにとらわれず、3年後、5年後を考えた製品、サービス戦略を 展開。 『コストの削減』 ⚫ 機械設計力の強化。 ⚫ IT導入による、作業工数削減、作業品質向上の推進。 ⚫ 技能継承による作業効率upに注力する。 『品質の向上』 ⚫ 品質は企業の命であり、客先より信頼を得るための最低条件である。 チェック機能を働かせ、品質不良をなくす。 14
Slide 16: 2020年3月期 業績予想
2020年3月期 業績予想 単位(百万円) 2020年3月期予想 2019年 前期比 3月期実績 上期 通期 増減額 増減率(%) 受注高 27,963 9,550 20,600 △ 7,363 △ 26.3 受注残高 10,964 10,760 9,350 △ 1,614 △ 14.7 売上高 29,299 9,750 22,200 △ 7,099 △ 24.2 売上総利益 7,867 2,310 5,480 △ 2,387 △ 30.3 営業利益 3,198 360 1,480 △ 1,718 △ 53.7 営業利益率(%) 10.9% 3.7% 6.7% △ 4.2pt ― 経常利益 3
Slide 17: 2020年3月期 セグメント別売上高予想
2020年3月期 セグメント別 売上高予想 単位(百万円) 2020年3月期予想 2019年3月期 前期比 実績 上期 通期 増減額 増減率(%) 搬送機械事業 14,462 4,900 10,000 △ 4,462 △ 30.9 産業機械事業 5,658 1,710 5,820 162 2.9 精密機械事業 8,698 2,890 5,890 △ 2,808 △ 32.3 その他事業 479 250 490 11 2.3 合計 29,299 9,750 22,200 △ 7,099 △ 24.2 ➢ 20年3月期のポイント 搬送機械事業 : 大型物件を納期通り納入。 産業機械事業 : サービ
Slide 18: 設備投資、減価償却費、研究開発費
設備投資、減価償却費、研究開発費 (億円) (億円) 設備投資額 研究開発費 11.9 6.9 7.0 7.5 5.1 3.9 18年3月期 19年3月期 20年3月期(予) 18年3月期 19年3月期 20年3月期(予) 【設備投資額】 (億円) 減価償却費 ➢ 19年3月期は、精密第2工場の新設。 ➢ 20年3月期は能力増強のためのマシニングセ ンタ導入。 5.2 5.7 5.1 【減価償却費】 ➢ 減価償却費は、前年度並み。 【研究開発費】 ➢ 市場や顧客にターゲットを絞った研究開発。 17 18年3月期 19年3月期 20年3月期(予)
Slide 19: 搬送機械事業の概況
搬送機械事業の概況 【Seibuピッキングシステム概要】 主要商品 SLカート フェースピッカー ➢ 立体自動倉庫 立体自動倉庫 ➢ FAシステム ➢ ケース自動ピッキングシステム マージベア ➢ 搬送・ハンドリングシステム ➢ ロボティクスマテハン ケースフローラック 事業の特徴 フローパレタイザー ➢ 自社開発・販売 主な納入先業界 ➢ オンリーワン商品 ➢ 24時間対応サービス体制 < 業 界 > ➢ 優れたソフト開発力 食 品 シェア(推定値) 医 薬/化 学 ➢ 立体自動倉庫市場 20% 機 械 ➢ ピッキングシステム 電気機器 (高速分野) 20% ➢ 無人加工シス
Slide 20: 搬送機械事業 2020年3月期の基本方針
搬送機械事業 2020年3月期の基本方針 1.ロイヤルカスタマとの関係強化と新商品による 新市場の開拓。 2.新商品開発のスピードアップ。 3.製造現場の改革と国内外のサービス体制の強化。 19
Slide 21: 搬送機械事業 通期見通し
搬送機械事業 通期見通し 受注高 (百万円) 重点施策 ➢ 顧客の課題解決型『トータルソリューションシステ ム』の提案、製造・販売。 13,182 13,633 ➢ 『ロボティクス・マテハン』の開発、製造・販売。 11,172 7,330 8,270 ➢ 特殊クレーンを標準クレーン+αで対応可能に 標準化し、既存需要層向け製造・販売。 16年3月期 17年3月期 18年3月期 19年3月期 20年3月期 ➢ 電池・食品・機械・流通の各業界を重点に拡 (予) 販。 売上高 ➢ ㈱豊田自動織機殿との機種統合による標準 自動倉庫のOEM供給。 ➢ 海外販売。(中国を中心に活動) 12,780 1
Slide 22: 産業機械事業の概況
産業機械事業の概況 主要商品 ➢ バルブアクチュエータ ➢ ゲート駆動装置 ➢ バルブ制御システム (バルブアクチュエータ) (水平陸閘電動駆動装置) 事業の特徴 Semflex®シリーズ 水閘電®:HPMシリーズ ➢ 高い市場占有率 ➢ 納入実績74万台 主な納入先業界 ➢ サービス・メンテナンス網の充実 (全国をカバー) < 業 界 > 官庁関係 (厚生労働省・国土交通省・ シェア(推定値) 各地方自治体 他) ➢ 上下水道 70% ➢ 電力・鉄鋼 20% バルブ ・ ゲートメーカー 各社 ➢ 河川・ダム 40% 電 機 ・ 重 工 ・ 造 船 各社 そ の 他 21
Slide 23: 産業機械事業 2020年3月期の基本方針
産業機械事業 2020年3月期の基本方針 1.民需市場の新規開拓、ならびにサービスの強化と メンテナンス受注の拡大。 2.新規ゲートメーカの取込みにより、 シェアを拡大する。 3.海外進出のための準備と現地生産体制の構築。 22
Slide 24: 産業機械事業 通期見通し
産業機械事業 通期見通し (百万円) 重点施策 受注高 ➢ 鉄鋼などの民間企業をターゲットにPROFIBUS システムの受注獲得。 ➢ 国内火力発電所の新規案件の受注獲得。 6,092 ➢ 造船・ガス分野にVMMで新規参入及び載せ替え案 5,574 5,670 5,920 5,140 件の受注獲得。 ➢ ワイヤードラム式開閉機の受注拡大。 16年3月期 17年3月期 18年3月期 19年3月期 20年3月期 ➢ メンテナンス受注の獲得。 (予) ➢ タイでストックビジネスを開始。今後現地生産に向け 売上高 活動。 新 商 品 『ワイヤードラム式ゲート開閉装置』 5,121 5,357
Slide 25: 精密機械事業の概況
精密機械事業の概況 主要商品 【放電加工機】 ➢ 超精密・高精密ワイヤ放電加工機 ➢ 超精密ワイヤ放電加工機(油仕様) 【工作機械】 ➢ 高精密小形NC旋盤 ➢ 高精度複合研削盤 (放電加工機) MEX15 (工作機械)SFG-35UP 事業の特徴 【放電加工機】 主な納入先業界 ➢ プレート加工におけるピッチ精度と加工安定性におい て、金型業界№1 < 業 界 > ➢ ワイヤ自動供給装置は、業界№1の高評価 精密金型 他 【工作機械】 自動車 ・ 航空機 ➢ 小物量産旋盤加工における抜群の寸法安定性 電 子・電 機 ➢ プレス金型等における研削加工分野への市場拡大 光 学 シ
Slide 26: 精密機械事業 2020年3月期の基本方針
精密機械事業 2020年3月期の基本方針 1.地域別の販売戦略を展開し、海外受注の拡大 を目指す。 2.注目分野(放電:金型加工、工作:自動車業界) に向けたシステム開発、新ユニット開発のスピード アップ。 3.保守、技術サポートを充実させ、顧客からの信頼度 を高め、当社のブランド力と知名度をアップさせる。 25
Slide 27: 精密機械事業 通期見通し
精密機械事業 通期見通し (百万円) 重点施策 受注高 【放電加工機】 ➢ 超精密加工機『MEX15』の拡販。 ➢ プレート加工に特化した超精密加工機のラインアップ完成。 10,290 ➢ 高精密・超精密をアピールし、海外市場獲得。 6,592 7,772 5,920 5,292 重点施策 【工作機械】 16年3月期 17年3月期 18年3月期 19年3月期 20年3月期 ➢ 金型業界へ高精度複合研削盤として、SFGシリーズを国内外 (予) に拡販。 売上高 ➢ 高生産性の客先ご評価を基に、自動車及び航空機の高精度部 品加工機として拡販。 8,871 8,698 新商品 高精密自由
Slide 28: 株主還元に対する考え方
株主還元に対する考え方 ■ 配当政策 株主還元につきましては、経営の重要課題の1つとして認識しております。 配当政策については、安定的配当を基本としつつ、業績の向上によって1株 当たりの利益水準を高めるとともに、中長期計画、財務状況、収益性を考慮 しながら、これに対応した配当を決定すべきと考えております。 1株当たりの配当金実績と予想(2019年5月15日現在) 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 実績 実績 (予定) (予想) 中 間 期 7.00円 7.00円 15.00円 12.50円 期 末 7.00円 23.00円 25.00円 12.50円 年
Slide 29: 「チャレンジ240」中期経営計画
「チャレンジ 240」中期経営計画 当社は、「超精密とメカトロメーション」を追求する「ものづくり企業」として、保有す るあらゆる経営資源を結集し、お客様の生産性、利便性の向上に貢献する商品、 サービスを市場に供給するとともに、各ステークホルダにご満足いただくように健全で継 続的な成長経営を実践します。 2018年度をスタートとし、常時売上高240億円以上の確固たる基盤を作るため、 3カ年の経営計画(チャレンジ240)を定め実施しています。 (1) 中長期計画の達成に向けてチャレンジして行く。 (2) 標準化とコスト低減と共に、品質改善による商品力アップを図る。 (3) 技術開発のスピードを上げ
Slide 30: 「チャレンジ240」中期経営計画 売上高
「チャレンジ 240」中期経営計画 売上高(単体の実績推移) 計画 実績 (百万円) 28,465 見込み 30,000 25,000 23,183 21,981 25,400 24,000 22,600 20,000 17,681 21,200 19,000 20,000 15,000 17,300 10,000 チャレンジ200 チャレンジ240 5,000 0 16年3月期 17年3月期 18年3月期 19年3月期 20年3月期 21年3月期 ➢ 中期計画チャレンジ240では常時売上高240億円以上を達成する為 の確固たる基盤を構築して参ります。 ➢ 19年度期初計画は、中期計画を下回る
Slide 31: 「チャレンジ240」中期経営計画 事業別方針
「チャレンジ 240」中期経営計画 【搬送機械事業】 特需を除き、安定的な事業規模の確立。 【産業機械事業】 安定成長・利益重視・シェア確保。 【精密機械事業】 事業部経営の安定と成長を図るために 増収・増益を達成する。 30
Slide 32: お問い合せ先
本資料における将来の予想等に関する各数値は、現時 点で入手可能な情報に基づく弊社の判断や仮定による ものであり、リスク及び不確実性が含まれております。 したがって実際の業績等は、予想数値と異なる結果と なる場合があります。 東証二部・福証(証券コード:6144) <お問い合せ先> 管理部 総務課 TEL:092-941-1500 FAX:092-941-1511 URL: https://www.seibudenki.co.jp/ 31
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