Tokushu Tokai Paper Co., Ltd. · TSE:3708
Tokushu Tokai Paper — Q2 FY2015.3 Earnings Presentation
41 slides from Tokushu Tokai Paper's earnings presentation, Dec 9, 2014
Slide 1: 2015年3月期第2四半期決算説明会
2015年3月期第2四半期決算説明会 間ノ岳 南岩峰から ※標高3190m 奥穂高岳と並びわが国第3位
Slide 2: 目次
目次 NaSFAの進捗状況(新商品の開発) (p16) ・ 会社概要 (p1) ・ NaSFAについて ・ 当社設立後の推移及び第三次中計の方向性 (p2) ・ フィブリックテストマシンの稼働状況 (p17) ・ 中期経営計画 経常利益増加アクションプラン ・ 除染シートの原発港湾内海水浄化への応用 (p18) (p3) ・ セキュリティー用紙の開発 (p19) ・ 技術融合型ファンシーペーパーの上市 (p20) 2015年3月期第2四半期連結決算概要 ・ DFコーターによる高級印刷紙の上市 (p21) ・ 第2四半期連結業績実績 (p4) ・ 経常利益の増減要因(第2四半期) (p5) 海外
Slide 3: 会社概要
会社概要 社名 特種東海製紙株式会社 本店所在地 静岡県島田市向島町4379番地 設立 2007年4月 代表者 代表取締役社長 社長執行役員 三澤清利 資本金 11,485百万円 従業員数(連結) 1,507名(2014年3月) 事業内容 紙・パルプの製造、加工、販売 工場 三島、島田、横井、岐阜 1
Slide 4: 当社設立後の推移及び第三次中期経営計画の方向性
当社設立後の推移 左軸:売上高 及び第三次中期経営計画の方向性 右軸:経常利益 (百万円) (百万円) 100,000 7,000 不採算品からの撤退 財務体質の筋肉質化 6,500 95,000 安定的に40億円規模 (保有株式売却、固定 6,000 の利益体質へ 資産減損、除却) 90,000 5,500 成長戦略のための 5,000 85,000 前倒費用の発生 4,500 80,000 4,000 75,000 3,500 3,000 70,000 2,500 65,000 2,000 60,000 1,500 1,000 55,000 500 50,000 0 0 2008年 200
Slide 5: 中期経営計画 経常利益増加アクションプラン
中期経営計画 経常利益増加アクションプラン (単位:億円) ? 成長戦略の リニア( 1.1 前倒し費用 0.7 島田工場コストダウン施策 1.1 関 2 係 着工初年度) 6.3 ・NaSFA等 1 特殊紙増加効果 7.2 会 特殊紙増加 2 50 台 社 資 目 ・新タオルマシン 3 億円 NaSFA 5.2 産 12.2 利 (2台目フル稼働) 40 業 材 新 益 ・島田新ボイラー 2 億円 等 1.8 用 価 為 タ (3ヶ月分) 26 紙 格 替 オ ・パルプ活性化 2 億円 償 赤 ル (最終段階) 営 却 松 マ ・リニア ? 業 費 発 シ 要 増 電 ン 因 3
Slide 6: 2015年3月期第2四半期連結決算概要
2015553 A Biss 2 00-F AF in ARaS
Slide 7: 第2四半期連結業績実績
第2四半期連結業績実績 (単位:百万円) 前年実績 当期計画 当期実績 前年変化 計画変化 売上高 38,545 39,000 39,470 +925 +470 産業素材 20,130 21,132 20,906 +776 △226 特殊素材 10,890 10,967 10,745 △145 △222 生活商品 8,098 8,474 8,416 +318 △58 営業利益 1,824 1,300 1,353 △471 +53 産業素材 513 662 159 △354 △503 特殊素材 1,286 743 1,028 △258 +285 生活商品 82 239 255 +173 +16
Slide 8: 経常利益の増減要因(第2四半期)
経常利益の増減要因(第2四半期) 単位:百万円 3,000 2,500 2,013 2,000 1,482 1,500 1,000 500 成長戦略 成長戦略 その他 営業要因 資材要因 固定費要因 費用要因 効果要因 要因 +593 △1,126 +388 △575 +50 +139 1 1 1 1 1 1 0 14年3月期2Q 15年3月期2Q 5
Slide 9: 2015年3月期通期連結業績見通し
20153 FA HA 18 AA fa Sete She L
Slide 10: 通期連結業績見通し
通期連結業績見通し (単位:百万円) 前年実績 通期見通し 変化 売上高 78,159 79,000 +841 産業素材 39,755 41,400 +1,645 特殊素材 22,051 22,800 +749 生活商品 16,824 17,300 +476 営業利益 3,180 2,500 △680 産業素材 184 40 △144 特殊素材 2,631 2,170 △461 生活商品 378 460 +82 前提 経常利益 3,522 2,600 △922 為替レート 103円/US$ 当期純利益 2,180 800 △1,380 原油価格 100~110$/B EBITDA 9,743
Slide 11: 経常利益の増減要因(通期)
経常利益の増減要因(通期) 単位:百万円 5,500 5,000 4,500 成長戦略関係 4,000 3,522 3,500 3,000 2,600 2,500 2,000 1,500 1,000 固定費 成長戦略 成長戦略 営業要因 資材要因 要因 500 費用要因 効果要因 その他要因 +1,551 △1,680 +127 △1,103 +195 △12 1 1 1 1 1 1 0 14年3月期 15年3月期 7
Slide 12: 当社のセグメントごとの特徴
当社のセグメントごとの特徴 1. 産業素材事業 段ボール原紙、クラフト用紙等の少品種大量生産(年間約60万t) 需要は印刷用紙に比べ輸入品の影響を受けず堅調に推移する 市況商品である 2. 特殊素材事業 付加価値の高い洋紙を多品種少量生産(年間約6万t) ファンシー、高級印刷紙は定価品であり、市況の影響受けない 特殊機能紙においては相対販売のものやOnly Oneの商品もあり 3. 生活商品事業 紙タオル、古紙トイレットペーパー等、最終消費財 高齢化社会に伴い今後需要の増加が見込まれる 8
Slide 13: セグメント情報-産業素材事業
セグメント情報-産業素材事業 対前年増減(見込) 売上高 営業利益 184 41,400 2014年 2015年 増減 39,755 3月期 3月期 売上高 39,755 41,400 +1,645 40 営業利益 184 40 △144 2014年3月期 2015年3月期 2014年3月期 2015年3月期 2015年3月期のポイント 販売価格の値上りを主原因として増収見込みであるが、値上げは想定スピードより も遅く、原材料価格の増加を考慮すると減益 現在も値上げ交渉中 赤松水力発電所改造工事(成長戦略)に伴う購入電力増(5億円強を見込)分は、 前倒し費用として計
Slide 14: セグメント情報-特殊素材事業
セグメント情報-特殊素材事業 対前年増減(見込) 売上高 営業利益 22,800 2,631 22,051 2014年 2015年 増減 2,170 3月期 3月期 売上高 22,051 22,800 +749 営業利益 2,631 2,170 △461 2014年3月期 2015年3月期 2014年3月期 2015年3月期 2015年3月期のポイント 特殊機能紙により増収を見込むも、成長戦略投資に伴う減価償却費増、試験研究 費増及び円安による購入パルプ価格増により減益を見込む 10
Slide 15: セグメント情報-生活商品事業
セグメント情報-生活商品事業 対前年増減(見込) 売上高 営業利益 16,824 17,300 460 2014年 2015年 増減 378 3月期 3月期 売上高 16,824 17,300 +476 営業利益 378 460 +82 2014年3月期 2015年3月期 2014年3月期 2015年3月期 2015年3月期のポイント トイレットペーパーは、消費税率引き上げに伴う前倒し需要の反動等により販売数量 は前期を下回り、加えて、原材料及びエネルギー価格の上昇もあるものの、前期後半 での価格修正効果の維持等により増収増益となる見込み。 ペーパータオルは、消費税引き
Slide 16: 第三次中期経営計画の進捗状況
第三次中期経営計画の進捗状況
Slide 17: 第三次中期経営計画のテーマおよび重点項目
第三次中期経営計画のテーマおよび重点項目 テーマ『変革への挑戦、そして未来へ』 重点項目 ① 新商品の開発 ② 新規分野への進出 ③ 海外展開 ④ 他社・他産業との部分提携 ⑤ 基盤事業の構造改革 『 売上高850億円 経常利益50億円 』の達成 次期中期経営計画に向けた更なる業績向上のための基盤形成 12
Slide 18: 中期経営計画 経常利益増加アクションプラン
中期経営計画 経常利益増加アクションプラン (単位:億円) ? 成長戦略の リニア( 1.1 前倒し費用 0.7 島田工場コストダウン施策 1.1 関 2 係 着工初年度) 6.3 ・NaSFA等 1 特殊紙増加効果 7.2 会 特殊紙増加 2 50 台 社 資 目 ・新タオルマシン 3 億円 NaSFA 5.2 産 12.2 利 (2台目フル稼働) 40 業 材 新 益 ・島田新ボイラー 2 億円 等 1.8 用 価 為 タ (3ヶ月分) 26 紙 格 替 オ ・パルプ活性化 2 億円 償 赤 ル (最終段階) 営 却 松 マ ・リニア ? 業 費 発 シ 要 増 電 ン 因 13
Slide 19: 中計最終年度における各重点項目の経済的効果
中計最終年度における各重点項目の経済的効果 重点項目を実行しない NaSFA 1,000百万円 場合市況要因等により 新商品開発 海外事業 減少は避けられない 及び海外事業 新タオルマシン 400百万円 リニア 480百万円 新規分野への進出 赤松水力売電 650百万円 2016年度 島田新ボイラー 180百万円 経常利益 基盤事業の構造改革 50億円超 パルプ活性化 260百万円 を目指す 他社部分提携 他社提携 200百万円 2013年度経常利益 実績35億円 2016年度経常利益 (重点項目考慮前) 予測19億円 14
Slide 20: 借入金残高推移予定表
借入金残高推移予定表 (中計投資300億円強を投資した前提) 15
Slide 21: NaSFAの進捗状況
NaSFAQ i635 44i0 ( $85 Se DBASE )
Slide 22: NaSFAについて
NaSFAについて NaSFAとは 当社の商品開発に係る技術力を4つに分類したもの。 それぞれ以下の意味を表す。 ① Na : Nano technology (ナノテクノロジーから拡がる新たな可能性) NaSFAとは ⇒紙の領域を超えたシート状物の開発 ② S : Security (偽造防止技術によるグローバル展開) ⇒黒すかし技術、最新スレッド挿入技術等を用いた製品を投入 ⇒2020年東京オリンピックでの採用に向けた新規要素技術の開発 ③ F : Fusion (技術融合による新市場の創造) ⇒各事業部、関連会社の強みとなる差別化された技術を融合 ④ A : Art (新規加工技術による
Slide 23: ① Na : Nano technology
NaSFAとは ① Na : Nano technology (ナノテクノロジーから拡がる新たな可能性) ⇒紙の領域を超えたシート状物の開発
Slide 24: フィブリック(FIBLIC)テストマシンの稼働状況
フィブリック(FIBLIC)テストマシンの稼働状況 内容 (リチウムイオン二次電池用セパレータ) NaSFA • リチウムイオン二次電池用セパレータ(絶縁体)の開発に成功、ユーザー十数社を対象に試作品を 提供中。 • 不織布系セパレータは微多孔フィルムに比べて抵抗が低く、高速充電適性に優れる • ただし既存不織布系セパレータではカーボン負極適性なし(デンドライト抑制できず) • フィブリックは高速充電とデンドライト抑制のバランスに優れる 現在の状況 • テスト機の生産性向上 • ユーザー毎のカスタマイズ 今後の展開 • 2020年モデル車載用LIB採用を目指す フィブリック 建屋 17
Slide 25: 除染シートの原発港湾内海水浄化への応用
除染シートの原発港湾内海水浄化への応用 NaSFA 内容 • 放射能汚染地域の復興への貢献のため、放射性セシウムを吸着するシー トを開発した。 • 不織布間にゼオライトを挟み込んでいる。 • セシウム除去率が95%以上。 • 縫製、プリーツなど用途に応じた形状に加工可能。 現在の状況 シルトフェンス • ストロンチウム除去率 95%以上を確認。 • 共存イオンの影響も少なく、原発港湾内海水浄 化向けシートとして有効。 • 外部業者にサンプル品を提供し、評価実施中。 汚染水タンク 18
Slide 26: ② S : Security
② S : Security NaSFAとは (偽造防止技術によるグローバル展開) ⇒黒すかし技術、最新スレッド挿入技術等を用いた 製品を投入 ⇒2020年東京オリンピックでの採用に向けた新規 要素技術の開発
Slide 27: セキュリティー用紙の開発
NaSFA セキュリティー用紙の開発 内容 • 2013年3月に日本の黒すかし規制が緩和され、民間に おける製造の可能性が広がった。 • 2013年5月 「TTマーク」の抄造許可が、また6月には 人物像の抄造許可が財務省より下りた。 黒透かし(試作品) 現在の状況 • 黒透かし鮮明化のための、さらなる技術検討を進行中 。 • 商社と協力して当社試作のパスポート用紙に係る市場 調査をアジア圏を中心に実施している。 白透かし 今後の展開 • 2014年12月を目途に販促サンプルの作成を目指す。 • 黒すかし品質技術の更なる向上と、新規デバイス開発 などの新規偽造防止技術の開拓に努める。 スレッド
Slide 28: ③ F : Fusion
NaSFAとは ③ F : Fusion (技術融合による新市場の創造) ⇒各事業部、関連会社の強みとなる差別化された 技術を融合
Slide 29: 技術融合型ファンシーペーパーの上市
技術融合型ファンシーペーパーの上市 内容 (商品名:D’CRAFT) NaSFA • 産業素材事業Gの生産力と特殊素材事業Gの技術力を融合した商品。 • 用途は包装紙、手提げ袋、メモパッド等の文具を想定。 • クラフト紙をベースに、色・風合い・パターンを付与し従来のファンシーペー パーとは異なる、新規用途への展開を図る。 現在の状況 • LOFT渋谷店6Fにて10月21日から1テーブル専用 ブースにて販売開始。 • 渋谷店の出足は好調で、LOFT全国90店舗への 拡大販売を検討中とのこと。 LOFT渋谷店6F 専用ブース 20
Slide 30: ④ A : Art
NaSFAとは ④ A : Art (新規加工技術による挑戦) ⇒新加工技術による新たな機能付与とコストの削減
Slide 31: DFコーターによる高級印刷紙の上市
DFコーターによる高級印刷紙の上市 NaSFA 内容 開発品 • 嵩高でかつ高い印刷均一性、発色性をもつ 印刷発色性 Mr.B 当社従来品 商品を市場に投入し、高級印刷用紙のトッ 他社品 ヴァンヌーボ プメーカーとなる。 • 2015年2月 上市 強度 こすれ汚れ • 限界利益280百万円を見込む 印刷均一性 質感(密度) 当社 31% シェア拡大 競合 当社 他社 競合 50% 50% 他社 69% 21
Slide 32: 海外展開
#8 5 BR Bel
Slide 33: 中日特種紙 薄紙ファンシー
中日特種紙 薄紙ファンシー 当社では製造できない、薄紙ファンシーの開発 特種東海 中日特種 1.透かし技術 1.薄紙技術 2.デザイン 2.合繊繊維 3.販売網 1.50g/m2以下の意匠性を付与した紙の開発。(包装用途をターゲットとする) 2.tカラペに新たな意匠性を付与 3.市場調査(市場規模、価格)を進める予定 22
Slide 34: 新規分野への進出
新規分野への進出
Slide 35: リニア工事と当社の取り組み
リニア工事と当社の取り組み 内容 •10月17日 国交省、リニア工事計画を認可 •リニア路線のうち静岡県を通過する区間は すべて当社社有林の地下をトンネルで通過 当社は自然環境保護を前提に リニア工事に協力する •社有林内2か所からも本坑トンネルを掘削 •トンネル掘削土(360万m3)は社有林内の 土捨場候補地(7ヵ所)にて埋め立て処理 •工事用宿舎3ヵ所 (10年間で最大700人駐在する) •その他工事施工ヤード •工期: ~2025年度 23
Slide 36: リニア工事と当社の取り組み
リニア工事と当社の取り組み 期待する効果 ① トンネル工事用地、土捨場などの用地協力による賃貸収入・残土処分料収入 ② 特種東海フォレストのトンネル掘削付帯工事等参加による利益 ③ 特種東海フォレストの宿舎運営等サービス事業による利益 ④ 工事用道路としてのアクセス道路改良整備(林道東俣線、県道ほか) ⑤ 工事関連施設を有効活用した観光事業の強化と新規事業(工事用宿舎の転用ほか) 今後の展開 •自然環境の保全とリニア工事との両立をめざし井川山林経営基本計画策定中 •JR東海と工事受入条件の協議(土地賃貸料、残土処分料、地域貢献策など) 24
Slide 37: 赤松水力発電の更新工事
赤松水力発電の更新工事 能力 ※撮影 2014年11月 • 年間売上金額 約14億円 スケジュール • 2014年 1月 更新工事開始 • 10月 基礎工事完成、機械据付工事開始 • 2015年 2月 運転開始 • 3月 FIT適用の売電開始 25
Slide 38: 島田工場 新バイオマスボイラーの設置
島田工場 新バイオマスボイラーの設置 内容 • 購入電力量及び化石燃料の削減によるエネルギー 費用の抑制、並びにCO2排出量の削減を図る。 • EMS(エネルギーマネジメントシステム)の導入により エネルギーバランスの自動最適化を実現。 • 発電電力は島田工場内での自己消費。 • 設備投資額 : 約85億円 • 補助金差引投資額 : 約51億円 • 効果金額(経常利益)は年間約6億円 • 投資回収期間は4.3年を想定。 スケジュール •2014年9月 『エネルギー使用合理化等支援補助 バイオマスボイラー 金』交付決定 ※写真は既存の島田工場バイオマ スボイラーになります。 •2014年9月 発
Slide 39: 基盤事業の構造改革
基盤事業の構造改革
Slide 40: 新タオルマシンの完成(1台目)
新タオルマシンの完成(1台目) 据付工事 テスト運転状況 (9/4日撮影) (10/3日撮影) ※ 現在、若干速度を落しテスト抄造を実施しているが、今後は設備能力を100%発揮させた 運転へトライして行く。 27
Slide 41: お問い合せ先:財務・IR室
お問い合せ先:財務・IR室 〒104-0028 東京都中央区八重洲2-4-1 常和八重洲ビル Tel 03-3281-8581 Fax 03-3281-8591 本資料に掲載しております当社の計画および施策などは発表日時点において把握できる情報から得られた 当社の経営判断に基づいております。様々なリスクおよび不確定要因により、実際の業績と異なる可能性がご ざいますことを、予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。
Tokushu Tokai Paper — Q2 FY2015.3 Earnings Presentation on 6ix