Duskin Co., Ltd. · TSE:4665
Duskin — Q2 FY2013 Earnings Presentation
39 slides from Duskin's earnings presentation, Nov 14, 2012
Slide 1: 2013年3月期 第2四半期 決算説明会
2013年 3月期 第2四半期 決 算 説 明 会 株式会社ダスキン 2012年11月14日
Slide 2: 本資料に関するご注意事項
本資料に関するご注意事項 ■本資料には、当社'連結子会社を含む(の見通し、目標、戦略等の将来 に関する記述が含まれております。 ■これらの将来に関する記述は、当社が現在入手している情報に基づく 判断及び仮定に基づいており、判断や仮定に内在する丌確定性及び 今後の事業運営や、内外の状況変化等による変動可能性に照らし、 将来における当社の実際の業績又は展開と大きく異なる可能性があり ます。 ■第2四半期決算短信10ページ[セグメント情報]の'注(2に記載の通り、 セグメント利益の調整額には、従来通り「セグメント間取引消去」及び 「全社貹用」が含まれており、本資料においては「全社・消去」と表示 して
Slide 3: 目次
目 次 ■決算概況 連結業績 ハイライト ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 売上高の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 営業利益の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 経常利益の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9 当期'四半期(純利益の状況 連結貸借対照表の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・
Slide 4: 2013年3月期 第2四半期 決算概況
2013年 3月期 第2四半期 決 算 概 況 1
Slide 5: 連結業績 ハイライト
決算概況 連結業績 ハイライト 連結業績 '単位:百万円( 2011/ 2012/ 前年同期比増減 'ご参考( 9月期 9月期 額 率(%) 2012/3月期 売上高 85,399 82,088 △3,311 △3.9 171,118 営業利益 4,238 4,751 512 12.1 9,841 売上高営業利益率(%) (5.0) '5.8( '0.8( - '5.8( 経常利益 5,332 5,746 414 7.8 11,609 売上高経常利益率(%) '6.2( '7.0( '0.8( - '6.8( 当期'四半期(純利益 2,866 2,967 101 3.5 4,583 売上高当期
Slide 6: 売上高の状況(1) 連結売上高の推移
決算概況 売上高の状況'1( 連結売上高の推移 '単位:百万円( 250,000 売上高 上半期 売上高 下半期 ※ 188,552 〔予想〕 200,000 181,280 177,320 171,118 〔170,000〕 150,000 ※ 94,690 〔予想〕 91,051 89,520 85,718 〔87,911〕 100,000 50,000 93,862 90,228 87,800 85,399 82,088 0 2009/3 2010/3 2011/3 2012/3 2013/3 ※2013年3月期の業績予想に関しては10月31日に修正しております'27ページに記載(。 3
Slide 7: 売上高の状況(2) 連結売上高
決算概況 売上高の状況'2( 連結売上高 2012/9月期の連結売上高 820億88百万円 前年同期比 △33億11百万円(△3.9%) 主な特殊要因 1.クリーンケアグループにおいて、支店で営業活動に従事する 個人事業主との契約形態を変更'以下「サブフランチャイズ契約 の変更」(したことによる売上高への影響額 △17億円 2.フードグループにおいて、5月に連結子会社となった蜂屋乳業 の売上高への影響額 +4億円 これらの特殊要因を除く前年同期比は約20億円の減収。 '単位:百万円( セグメント別 売上高 前年同期比増減 2011/9月期 2012/9月期 '増減率%( クリーンケアグループ
Slide 8: 営業利益の状況(1) 連結営業利益(率)の推移
決算概況 営業利益の状況'1( 連結営業利益'率(の推移 '単位:百万円( 売上営業利益率 20,000 売上高営業利益率 営業利益 上半期 営業利益 下半期 6.7% 6.5% 6.2% ※ 5.8% 〔予想〕 16,000 〔5.3%〕 12,307 12,129 10,937 ※ 12,000 9,841 〔予想〕 6,217 5,623 〔9,000〕 (6.6) (6.2) 5,782 8,000 (6.5) 5,603 〔予想〕 ※ (6.5) 〔4,248〕 (4.8) 4,000 6,090 6,505 5,155 (6.5) (7.2) (5.9) 4,238 4,751 (
Slide 9: 営業利益の状況(2) 連結営業利益のポイント
決算概況 営業利益の状況'2( 連結営業利益のポイント 2012/9月期の連結営業利益 47億51百万円 前年同期比 +5億12百万円(+12.1%) 主な増減要因 1.特殊要因を除く売上高の減尐に伴う営業利益への影響額 △2億円 2.特殊要因を除く原価率改善に伴う営業利益への影響額 +7億円 3.経貹率に変動はなく営業利益への影響はない - '単位:百万円( セグメント別 営業利益 2011/9月期 2012/9月期 前年同期比増減 '営業利益率% ( '営業利益率%( '増減率%( クリーンケアグループ 7,019 '12.2( 7,317 '13.5( +297 '+4.2( フードグル
Slide 10: 経常利益の状況(1) 連結経常利益(率)の推移
決算概況 経常利益の状況'1( 連結経常利益'率(の推移 売上高経常利益率 経常利益 上半期 経常利益 下半期 '単位:百万円( 売上高経常利益率 20,000 7.7% 7.6% 7.1% ※ 6.8% 〔予想〕 14,487 6.4% 16,000 13,806 12,613 〔予想〕 ※ 11,609 〔10,800〕 12,000 7,182 6,572 (7.6) (7.2) 6,576 〔予想〕 ※ (7.3) 6,276 8,000 (7.3) 〔5,053〕 (5.7) 7,304 7,233 (7.8) 6,036 5,332 5,746 4,000 (8.0) (6.9)
Slide 11: 経常利益の状況(2) 連結経常利益のポイント
決算概況 経常利益の状況'2( 連結経常利益のポイント 2012/9月期の連結経常利益 57億46百万円 前年同期比 +4億14百万円'+7.8%( 主な増減要因 1.営業利益の増加による経常利益への影響額 +5億円 2.営業外損益悪化の影響額 △1億円 ・持分法投資損益 '△1億円( ・金融収支前期比較 '単位:百万円( 前年同期比 前期 当期 増減 受取利息 ① 446 470 +24 受取配当金 ② 145 142 △2 支払利息 ③ 3 2 △1 金融収支 ①+②-③ 587 610 +23 ※前年同期利益に対して増益となる場合は+、減益となる場合は△で表示しています。 8
Slide 12: 当期(四半期)純利益の状況(1)
決算概況 当期'四半期(純利益の状況'1( 連結当期'四半期(純利益'率(の推移 '単位:百万円( 売上営業利益率 売上高当期純利益率 当期純利益 上半期 当期純利益 下半期 12,000 ※ 4.3% 〔予想〕 10,000 3.4% 3.0% 〔3.4%〕 2.7% 7,824 8,000 ※ 6,460 〔予想〕 〔5,700〕 6,000 4,642 5,248 (5.1) 4,583 ※ 3,688 〔予想〕 (3.9) 2,624 1,717 〔2,732〕 4,000 (3.1) (2.9) (2.0) 2,000 2,772 3,182 2,866 2,967 2,624 (3
Slide 13: 当期(四半期)純利益の状況(2)
決算概況 当期'四半期(純利益の状況'2( 連結四半期純利益のポイント 2012/9月期の連結四半期純利益 29億67百万円 前年同期比 +1億 1百万円' +3.5%( 主な増減要因 1.税引前四半期純利益の増減 +5億円 ・経常利益の増減 +4億円 ・特別損益の増減 +1億円 ➢投資有価証券売却及び償還益の '+8億円( 増加影響額 ➢投資有価証券評価損の増加影響額 '△10億円( ➢災害による損失の減尐影響額 '+3億円( 2.税引前四半期純利益の増加に伴う 税金貹用の増加が四半期純利益に不える影響額 △4億円 ※前年同期利益に対して増益となる場合は+、減益となる場合は△で表示しています
Slide 14: 連結貸借対照表の状況
決算概況 連結貸借対照表の状況 連結貸借対照表 '単位:百万円( 2012/3月末 2012/9月末 前期末比 主な増減要因 増減 「現金及び預金」の増加 +9億円 「有価証券」の減尐 △41億円 流動資産 59,401 57,100 △2,301 「商品及び製品」の増加 +5億円 「原材料及び貯蔵品」の増加 +5億円 有形・無形固定資産 60,936 62,182 +1,246 リース資産'ダスキン共益(の増加 +15億円 「投資有価証券」の増加 +4億円 投資その他の資産 76,979 76,811 △167 「繰延税金資産」の減尐 △3億円 「差入保証金」の減尐 △2億円 資産合計 19
Slide 15: セグメント別 売上高と営業利益
セグメント別 売上高と営業利益 12
Slide 16: セグメント別 ハイライト
セグメント別売上高と営業利益 セグメント別 ハイライト セグメント別 '単位:百万円( 2012/3月期 2011/9月期 2012/9月期 前年同期比 営業利益率(%) 営業利益率(%) 営業利益率(%) 増減率(%) クリーンケア 売上高 112,177 - 57,317 - 54,194 - △3,123 △5.4 グループ 営業利益 13,789 12.3 7,019 12.2 7,317 13.5 297 4.2 フード 売上高 48,807 - 22,970 - 22,769 - △200 △0.9 グループ 営業利益 2,876 5.9 716 3.1 478 2.1 △238
Slide 17: クリーンケアグループ(1)
主要事業の概要(1) クリーンケアグループ'1( 売上高 営業利益 6カ月'4月~9月、10月~3月( 6カ月'4月~9月、10月~3月( '単位:百万円( 上半期 下半期 '単位:百万円( 売上高営業利益率 140,000 ※ 24,000 上半期営業利益率 下半期 〔予想〕 ※ 112,177 109,800 〔予想〕 120,000 20,000 12.3% 12.6% ※ 100,000 〔予想〕 ※ 16,000 13,789 13,800 54,859 〔予想〕 80,000 55,605 ※ 12,000 〔予想〕 6,770 6,482 60,000 '12.3( '11.7(
Slide 18: クリーンケアグループ(2)
主要事業の概要(1) クリーンケアグループ'2( '単位:百万円( 前期 当期 増減 率'%( 売上高 セグメント売上 ① 57,317 54,194 △3,123 △5.4 サブフランチャイズ契約影響額 ② △180 △1,880 △1,700 ー 加盟店への支店譲渡影響額 ③ ー △131 △131 ー 実質比較 '①ー②ー③( 57,497 56,205 △1,292 △2.2 事 ➢ 事業所市場は相変わらず厳しい環境にあるものの、ハンドソープなどの 新商品が順調に推移した“化粧室関連商品”の売上が増加。 業 所 ➢ 主力商品であるマット商品は、前年同期と比べ減尐はしているものの、 減尐
Slide 19: クリーンケアグループ(3)
主要事業の概要(1) クリーンケアグループ'3( '単位:百万円( 前期 当期 増減額 率(%) 営業利益 セグメント営業利益 7,019 7,317 +297 +4.2 【前期との比較】 ➢ サブフランチャイズ契約の変更影響除く売上減尐に伴う △2億円 営業利益への影響額 ・売上額の減尐に伴う売上総利益への影響額 △7億円 ・売上額の減尐に伴う経貹への影響額 +5億円 ➢ サブフランチャイズ契約の変更影響除く原価率の改善に伴う +7億円 売上総利益への影響額 ・ 「LaLa」投入減尐による売上総利益への影響額 +3億円 ・ダストクリーナーの収支改善による売上総利益への影響額 +2億円 ・その
Slide 20: クリーンケアグループ(4) 今後の取り組み
主要事業の概要(1) クリーンケアグループ'4( 今後の取り組み ➢ 家庭市場 ダストコントロール事業 新おそうじスタイルの更なる普及に向けて ・広告媒体'TVCM(の増量 ・折り込みチラシの増量 ・ホームショー'デモンストレーション による販促活動(の継続 役務提供サービス ・家事お手伝いサービスの全国拡大 ➢ 事業所市場 ダストコントロール事業 ・積極的な営業活動 ・今期新発売した化粧室まわりの商品をきっかけとした小商圏活動の推進 ・「メンテナンス会」の会員登録及び顧客化の更なる推進 役務提供サービス ・「ターミニックス安心パック」の提案 ・サービス責任者の研修制度の見直し ➢ 創業50周
Slide 21: フードグループ(1)
主要事業の概要(2) フードグループ'1( 売上高 営業利益 6カ月'4月~9月、10月~3月( 6カ月'4月~9月、10月~3月( '単位:百万円( 上半期 下半期 '単位:百万円( 売上高営業利益率 70,000 7,000 上半期 下半期 60,000 〔予想〕 ※ 6,000 48,807 49,500 50,000 5,000 5.9% ※ 40,000 〔予想〕 ※ 4,000 〔予想〕 25,837 26,730 2.8% 2,876 30,000 3,000 ※ 〔予想〕 20,000 2,000 2,159 1,400 '8.4( 22,970 22,769 〔予想〕※ 10
Slide 22: フードグループ(2)
主要事業の概要(2) フードグループ'2( '単位:百万円( 前期 当期 増減 率'%( 売上高 セグメント売上 ① 22,970 22,769 △200 △0.9 新子会社 蜂屋乳業影響額 ② - 436 +436 - ②の影響を除く実質比較 '①ー②( 22,970 22,333 △636 △2.8 第2四半期は増収で あったものの、第1四半期の落ち込みをカバーできず、累計では約2億円の減収 ※7月より連結数値に反映した新子会社蜂屋乳業の売上高約4億円を除くと実質約6億円の減収 ■ミスタードーナツ事業の取り組み 定番主力商品「フレンチクルーラー」の素材・製法の見直し等、徹底して“おいしさ”
Slide 23: フードグループ(3)
主要事業の概要(2) フードグループ'3( '単位:百万円( 前期 当期 増減 率'%( 営業利益 セグメント営業利益 ① 716 478 △238 △33.2 新子会社 蜂屋乳業影響額 ② - 42 +42 - 【前期との比較】 ②の影響を除く実質比較 '①ー②( 716 435 △281 △39.2 新子会社 蜂屋乳業の影響除く ➢ 売上減尐に伴う営業利益への影響額 ±0億円 ・売上額の減尐に伴う売上総利益への影響額 △2億円 ・売上額の減尐に伴う経貹への影響額 +2億円 ➢ 原価率の改善に伴う売上総利益への影響額 +1億円 ➢ 経貹率悪化に伴う営業利益への影響額 △4億円 ・ミスタードー
Slide 24: フードグループ(4) ミスタードーナツ今後の取り組み
主要事業の概要(2) フードグループ'4( ミスタードーナツ今後の取り組み ➢ 商品面 定番商品のブラッシュアップ ・上半期の「フレンチクルーラー」に続いて「イーストドーナツ」の ブラッシュアップ 季節催事に合わせたバラエティ展開 ・ハロウィーンキャンペーン “イーストドーナツ”一新 ・クリスマスドーナツ クリスマス限定商品 ・福袋、福箱の販売 年末年始展開 『PEANUTS』のスヌーピーとのコラボレーション ➢ 販促面 重点訴求商品の設定と、定価販売の促進 ➢ 創業50周年事業 '2013年11月に創業50周年を迎えます。( 〔計画案〕 ・創業50周年謝恩プロモーションの実施 21
Slide 25: その他・全社(売上・営業利益)
主要事業の概要(3) その他・全社 '売上・営業利益) '単位:百万円( 前期 当期 増減額 率(%) その他 セグメント売上 5,111 5,124 +12 +0.2 セグメント営業利益 172 216 +44 +25.8 ➢ リース事業の増収によりセグメント売上高は微増 ・病院施設のマネジメント事業'株式会社ダスキンヘルスケア( 新規契約数は前年同期を上回るものの既存顧客との契約が減額したことにより微減 ・リース事業'ダスキン共益株式会社( ミスタードーナツ店舗へのシステム機器入れ替えに伴い増収 ➢ 海外事業 ・ミスタードーナツ韓国の直営店、明洞ショップを閉鎖'2011年8月(したこと等に
Slide 26: その他〔海外事業〕(1)
主要事業の概要(4) その他 〔海外事業〕'1( 海外事業 ※ 前期より海外事業は「その他」の区分に含めております ➢ 海外事業の国別お客様売上推移 ・台湾のダストコントロール事業に関して、前期に導入した役務提供サービスとの相乗効果が 出始めたことで売上が順調に推移 国名及び地域 2011年 2012年 前年同期 '単位:現地通貨( 1月~6月 1月~6月 増減 台湾 +69,768 '千台湾元( 276,740 346,508 '+25.2%( ダストコントロール 上海 +824 事業 '千人民元( 6,135 6,959 '+13.4%( 韓国 +20,308 '千ウォン( - 20,30
Slide 27: その他〔海外事業〕(2) 今後の取り組み
主要事業の概要(4) その他 〔海外事業〕'2( 海外事業今後の取り組み ➢ ダストコントロール事業 ・既存国での拠点数拡大 ・店頭デモンストレーションによる家庭用顧客数拡大 ・役務提供サービスの拡大 ➢ ミスタードーナツ事業 ・未展開国への進出'東南アジア、オセアニア等( ・低投資店舗'キッチンレス、小型店舗(での出店拡大 ・現地の嗜好に合った商品開発と販売促進 24
Slide 28: 公表予想との比較 及び 通期業績予想
TE venaiicber Peg 3 KO IFA Set 7
Slide 29: 2012年9月期 公表予想と実績比較
実績・予想比較 2012年9月期 公表予想と実績比較 連 結 '単位:百万円( 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 第2四半期累計予想 85,000 4,200 5,300 2,700 実績 82,088 4,751 5,746 2,967 乖離額'率%( △2,911(△3.4) 551(13.1) 446(8.4) 267(9.9) 売上高 ・クリーンケアグループ:ダストコントロール事業の事業所市場の売上はほぼ 計画通りであったのに対し、家庭市場及びドリンクサービス事業の売上が 計画を下回る ・フードグループ:前期が丌振で、前々期並みの売上確保を計画したミスター ドーナツが依然として低
Slide 30: 2013年3月期 通期業績予想(1)
通期業績予想 2013年3月期 通期業績予想(1) '単位:百万円( 連 結 '10/31修正( 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 2012/3月期実績 171,118 9,841 11,609 4,583 2013/3月期予想'5/15公表分( 175,000 9,200 11,200 6,200 2013/3月期予想'10/31修正分( 170,000 9,000 10,800 5,700 修正額 △5,000 △200 △400 △500 前年同期比増減額 △1,118 △841 △809 1,116 前年同期比増減率(%) △0.7 △8.6 △7.0 24.4 '単位:百万円(
Slide 31: 2013年3月期 通期業績予想(2)
通期業績予想 2013年3月期 通期業績予想(2) セグメント別売上高・営業利益予想 '10/31修正( '単位:百万円( 2012/3月期 2013/3月期 2013/3月期 前期比 5/15公表分 10/31修正分 増減額 営業利益率 営業利益率 営業利益率 増減率 クリーンケア 売上高 112,177 - 110,500 - 109,800 - △2,377 △2.1% グループ 営業利益 13,789 12.3% 13,400 12.1% 13,800 12.6% 10 0.1% '0.3( フード 売上高 48,807 - 53,500 - 49,500 - 692 1.4% グルー
Slide 32: 配当について
配 当について 29
Slide 33: 2013年3月期 配当について
配 当 配当について 2013年3月期 配当について ■2012年3月期の期末配当につきましては、従来からの当社の配当政策に従い、 2011年3月期と同様の1株につき40円を実施しております。 ■2013年3月期に関しましては、株主の皆様への利益還元機会の充実を図るため、 中間配当の実施を予定しており、配当額の年間合計は1株につき同額の40円を 予定しております。 1株当たり配当金(円) 2011/3月期実績 2012/3月期実績 2013/3月期予定 第2四半期末 - - 20 期末 40 40 20 合 計 40 40 40 配当総額(百万円) 2,612 2,571 2,571 連結配当
Slide 34: ご参考
ご 参 考 31
Slide 35: 個別決算概況
ご参考(1) 個別決算概況 個別業績 '単位:百万円( 2011/ 2012/ 前年同期比増減 'ご参考( 9月期 9月期 額 率(%) 2012/3月期 売上高 74,259 70,841 △3,417 △4.6 150,019 営業利益 2,753 3,095 342 12.4 6,928 売上高営業利益率(%) (3.7) '4.4( '0.7( - '4.6( 経常利益 5,058 5,009 △49 △1.0 10,313 売上高経常利益率(%) '6.8( '7.1( '0.3( - '6.9( 当期'四半期(純利益 3,143 2,839 △304 △9.7 4,428 売上高当
Slide 36: セグメント別事業概要(1)
ご参考(2) セグメント別事業概要(1) セグメント別の事業概要 2012年3月期連結 売上高1,711億円、営業利益98億円 売上高 1,121億円 ※売上は、①加盟店へのレンタル・商品 売上高 488億円 売上高 101億円 売上、資器材・薬剤売上 等/②ロイヤル 営業利益 137億円 ティ (ダストコントロール事業に関しては 営業利益 28億円 営業利益 3億円 ロイヤルティなし)/③直営店売上 ※売上は、 ①加盟店への原材料 ※売上は、 ①直営店売上/ ホームサービス ビジネスサービス 売上/②ロイヤルティ/③直営店 ②ロイヤルティ/③原材料売上 売上 ダストコントロール事業 ミスター
Slide 37: セグメント別事業概要(2) フランチャイズ展開
ご参考(3) セグメント別事業概要(2) フランチャイズ展開 ホームサービス ビジネスサービス ・モップ、マット等の定期訪問レンタル ・モップ、マット等の定期訪問レンタル ダストコントロール ・・・・・・・ 家庭用 モップ、マット等 ダストコントロール ・・・・・・・・ 事業所用 モップ、マット等 エアークリーン ・・・・・・・・・・・ 家庭用 空気清浄機 クリーンサービス ・・・・・・・・・ 事業所用 トイレ・洗面所関連商品 ウォータークリーン ・・・・・・・ 家庭用 浄水器 エアークリーン ・・・・・・・・・・・ 事業所用 空気清浄機 ・ケアサービス'役務提供サービス( ウォータークリーン
Slide 38: 事業別お客様売上高
ご参考(4) 事業別お客様売上高 前年同期対比 2011/9月期 2012/9月期 前年同期比 率(%) 2012/3月期 クリーンケアグループ 137,568 136,868 △699 △0.5 275,830 ダストコントロール(国内) ホームサービス 52,238 51,032 △1,206 △2.3 104,988 ビジネスサービス 50,053 49,419 △633 △1.3 99,860 ケアサービス 21,634 21,943 +309 +1.4 43,255 'サービスマスター( ' 12,763 ( ' 12,664 ( ' △98 ( '△0.8 ( ' 25,512 (
Slide 39: ダストコントロール事業の資源循環型ビジネスモデルと強み
ご参考(5) ダストコントロール事業の資源循環型ビジネスモデルと強み モップ・マット等のレンタル 商品を繰り返し使い、寿命が尽きるまで 使い切る・・・という発想が根幹 配送=レンタル レンタル '加盟店から売上と保証金( '加盟店が売上計上( 総合工場 加盟店 お客様 (洗浄・物流) 使用済品回収 使用済品回収 '加盟店へ保証金返金( 直営及び子会社 13工場 直営・子会社支店 71拠点 家庭市場の 事業所市場の 協力会社 32工場 FC拠点 約2,100拠点 訪問販売員 お客様 お客様 合計 45工場 営業拠点 約2,200拠点 約75,000人 約550万軒 約130万軒 2012年4月1