Maruyama Mfg.co., Inc. · TSE:6316

Maruyama Mfg.co — FY2018 Earnings Presentation

41 slides from Maruyama Mfg.co's earnings presentation, Dec 13, 2018

  1. Slide 1: 2018年9月期 決算説明会

    2018年9月期 決算説明会 2018年12月13日 株式会社丸山製作所 代表取締役社⻑ 尾頭 正伸

  2. Slide 2: 目次

    目 次 1 会社概要 P. 2 2018年9月期 業績概要 P. 8 丸山グループ中期経営計画 1)中期経営計画 概要 P. 18 2)第⼀期〜第⼆期 振返り P. 21 3)2019年9月期 業績予想 P. 27

  3. Slide 3: 会社概要

    会社概要

  4. Slide 4: 当社の事業内容

    当社の事業内容 3 農林業⽤機械分野 現在、丸山グループの基幹となっている事業です。 丸山独自のポンプを使用した防除機は、 変化し続ける農家の皆様のニーズに対応すべく、 多種多様な製品を製造・販売しております。 また、自社製の2サイクルエンジンを使用した刈 払機、チェンソーなども扱っています。 産業機械分野 現在、丸⼭製作所が⼒を⼊れている事業です。 高圧洗浄機や洗⾞機、ミスト装置などに使われる 産業用の⾼圧ポンプの開発・製造を⾏っております。 また、畜舎内での病原菌の感染を防ぐ⾞両消毒装置 など、環境衛生機器分野にも丸山製作所のポンプは 活用されております。 防災関連分野 丸山製作所は日本で

  5. Slide 5: @ 2571 WevETK

    @ 2571 WevETK Hn \ Pl

  6. Slide 6: 当社の主力

    当社の主⼒ 5 消火器の製造から始まり、現在ではポンプ・エンジンが 当社のコアテクノロジーです。 ポンプとエンジンは製品の動⼒源であり、製品の⼼臓部とな るものです。様々な分野の製品で活用されています。 ポンプ & エンジン

  7. Slide 7: 国内の販売・生産・サービス拠点

    国内の販売・生産・サービス拠点 6 本 社 東京都千代田区 生産拠点 3ヶ所 千葉県東⾦市(2ヶ所) 岡山県苫田郡 物流拠点(福島) 営業拠点 全国26ヶ所 北海道(札幌・帯広)/ ⻘森 / 岩手 / 秋田 / 山形 / 宮城 / 福島 / 茨城 / 栃木 /千葉 / 東京 / 新潟 / ⻑野 / ⼭梨 / 石川 / 愛知 / 静岡 / 大阪 / 広島 / 岡山 / 香川 / 福岡 / 西部丸山(岡山) 熊本 / ⿅児島 / 宮崎 千葉⼯場 (東京ドーム3個分の敷地) 物流拠点 3ヶ所 福島県・千葉県・岡⼭県 関係会社 日本クライス株式会社 マルヤマエクセル株式会社 ⻄部丸⼭株式会社 丸⼭物流

  8. Slide 8: 海外の販売・生産拠点

    海外の販売・生産拠点 7 MARUYAMA MFG EUROPEOFFICE ・中国市場向けに農林業⽤ 機械の販売 ・欧州における市場調査 ・林業⽤機械の販売促進 丸⼭(上海)貿易有限公司 MARUYAMA U.S.,INC. MARUYAMA MFG(THAILAND)CO.,LTD. ・北⽶を中⼼に農林業⽤ ASIAN MARUYAMA(THAILAND)CO.,LTD. 機械を販売 ・農林業⽤機械の製造・販売 ・東南アジア市場向けを中心 に販売

  9. Slide 9: 2018年9月期 業績概要

    2018年9月期 業績概要 (2017年10月1⽇〜2018年9月30日)

  10. Slide 10: 2018年9月期 決算のポイント

    2018年9月期 決算のポイント 9 1 売上高は前期並み ・国内ではホームセンター流通において林業機械が減少 ・海外では欧州向け林業機械が減少するも、北⽶、欧州向けの 工業用ポンプが増加 営業利益は前期⽐⼤幅プラス ・⽣産⾼の増加に伴い原価率が低下 2 経常利益は前期⽐プラス、 親会社株主に帰属する当期純利益はマイナス 3 ・⽣産⾼の増加に伴う原価率の低下により経常利益は増益 ・⽶国の法⼈税率の引下げに伴う、⼦会社の繰延税⾦資産の 取崩しによる法人税等調整額が増加

  11. Slide 11: 2018年9月期 業績概要

    2018年9月期 業績概要 10 2018年9月期 2017年9月期 実績 単位: 当初予想 実績 百万円 ⾦額 売上高比 ⾦額 売上高比 ⾦額 売上高比 前期比 予想比 売上高 35,508 100.0% 36,500 100.0% 35,458 100.0% △0.1% △2.9% 営業利益 973 2.7% 1,100 3.0% 1,120 3.2% 15.2% 1.9% 経常利益 1,036 2.9% 1,050 2.9% 1,105 3.1% 6.7% 5.3% 当期純利益 750 2.1% 700 1.9% 679 1.9% △9.5% △2.9% 為替レート 米ドル 110円 1

  12. Slide 12: 売上高・営業利益の推移(四半期ベース)

    売上⾼・営業利益の推移(四半期ベース) 11 売上高は前期並み、営業利益は前期比プラス *国内の農業用機械の需要期が3月から7月であるため、 売上・利益ともに第1四半期は他の期に比べ少ない傾向にあります。 (百万円) (百万円) 12,000 1,200 売上高 営業利益 10,498 10,607 10,150 9,747 9,843 9,498 9,803 10,000 9,169 9,295 900 8,000 600 569 743 468 584 505 558 5,700 5,417 5,548 6,000 300 263 361 4,000 0 22 2,000 (300) -4

  13. Slide 13: 2018年9月期 増減益分析(営業利益)

    2018年9月期 増減益分析(営業利益) 12 85 52 152 1,120 △65 △77 (百万円) 運賃の増加 973 ・販売⼿数料の削減 ・広告宣伝費の削減 2017年9月期 売上総利益 販売費 物流費 給与・福利厚⽣ その他経費 2018年9月期

  14. Slide 14: セグメント別業績概要

    セグメント別業績概要 13 林業機械の減少により農林業機械の売上が伸び悩んだものの、 ⼯業⽤ポンプおよび消防機械等の売上増加、営業利益が⼤幅増 2017年9月期 2018年9月期 単位: 百万円 売上高 売上高比 営業利益 売上高 売上高比 前期比 営業利益 前期比 変動要因 国内:林業機械の減少 農林業⽤機械 27,683 78.0% 1,211 26,693 75.3% △3.6% 917 △24.2% 海外:林業機械の減少 国内:工業用ポンプの増加 工業用機械 5,390 15.2% 979 6,313 17.8% 17.1% 1,302 32.9% 海外:工業用ポンプの増加 その他の機

  15. Slide 15: セグメント別売上高(国内)

    セグメント別売上高(国内) 14 2017年9月期 2018年9月期 単位:百万円 売上高 売上高比 売上高 売上高比 前期比 農林業⽤機械 23,094 83.5% 22,257 82.5% △3.6% 工業用機械 2,126 7.7% 2,284 8.5% 7.5% その他の機械 2,232 8.1% 2,251 8.3% 0.9% 不動産賃貸他 199 0.7% 199 0.7% △0.2% 不動産賃貸他 その他の機械 199 2,251 (0.7%) (8.3%) 工業用機械 2,284 (8.5%) 2018年9月期 売上高 (国内) 26,991百万 農林業⽤機械 22,257 (

  16. Slide 16: セグメント別売上高(海外)

    セグメント別売上高(海外) 15 2017年9月期 2018年9月期 単位:百万円 売上高 売上高比 売上高 売上高比 前期比 農林業⽤機械 4,589 58.4% 4,435 52.4% △3.3% 工業用機械 3,264 41.6% 4,028 47.6% 23.4% 農林業⽤機械 アジア 工業用機械 13 (0.3%) その他 942 (21.2%) アジア 1,569 欧州 北⽶ 2018年9月期 (35.4%) 2018年9月期 1,519 2,495 売上高 (37.7%) 売上高 (62.0%) (海外) (海外) 北⽶ 4,435百万円 4,028百万円 912 (20.6%)

  17. Slide 17: 貸借対照表

    貸借対照表 16 ・資産総額が前連結会計年度末より5億円増加 ・⾃⼰資本⽐率47.0%(前期比1.2%増) 2017年9月期末 2018年9月期末 単位: 増減額 主要因 百万円 ⾦額 構成比 ⾦額 構成比 総資産 33,513 100.0% 34,013 100.0% 500 流動資産 20,980 62.6% 21,403 62.9% 422 商品及び製品、原材料及び貯蔵品の増加 固定資産 12,532 37.4% 12,610 37.1% 77 投資有価証券の増加 流動負債 11,301 33.7% 11,462 33.7% 161 電子記録債務の増加 固定負債 6,867 20.5%

  18. Slide 18: キャッシュフロー計算書

    キャッシュフロー計算書 17 2017年 2018年 単位:百万円 前期比 変動要因 9月期 9月期 営業活動によるキャッシュフロー 3,865 1,881 △1,984 たな卸資産の増加 投資活動によるキャッシュフロー △1,222 △1,099 122 無形固定資産の取得による支出の減少 フリーキャッシュフロー 2,643 781 △1,862 短期借⼊⾦の返済額の減少 財務活動によるキャッシュフロー △2,215 △974 1,241 ⻑期借⼊⾦の返済による⽀出の減少 現⾦及び現⾦同等物期末残⾼ 2,481 2,296 △185 単位:百万円 2018年9月期 内 容 営業所の移転に係る

  19. Slide 19: 丸山グループ中期経営計画

    丸山グループ中期経営計画 (2017年9⽉期〜2019年9月期)

  20. Slide 20: 中期経営計画 -概要-

    中期経営計画 -概要- 19 収益⼒ 経営数値目標(2019年9月期) 1.財務体質の強化 ・在庫の削減 売上高 37,000百万円 ・購買⼒の強化 営業利益 1,200百万円 2.成⻑事業の創出 ・ポンプ事業をコア ROE 5.0%以上 ・サービス事業の拡大 2018年11月12日に修正 (P20参照)

  21. Slide 21: 中期経営計画 -数値目標修正-

    中期経営計画 –数値目標修正– 20 修正の理由 戦略についての⼤きな変更はないものの、2018年9月期までの 業績推移と、今後の材料費の⾼騰による原価⾼および国内外の外部環境の 変化を踏まえ、数値目標について下記の修正を⾏うことといたしました。 単位:百万円 変更前 変更後 売上高 37,000 37,000 営業利益 1,800 1,200 ROE 6.0%以上 5.0%以上 2018年11月12日公表

  22. Slide 22: 財務体質の強化 -フローチャート-

    1.財務体質の強化 -フローチャート- 21 市場の動向等の分析をより追及し、 求められる製品を投入することで 収益性の向上につなげる 研究開発を 強化する事により 新製品開発を 活性化させる 営業キャッシュフローを改善する ことで、投資・財務活動で 使⽤できる資⾦を充実させる

  23. Slide 23: 財務体質の強化 -進捗状況-

    1.財務体質の強化 -進捗状況- 22 在庫の削減・購買⼒の強化 ・在庫削減をキーワードとして全部門において業務プロセスを改善 ⇒策定値よりも在庫が削減 ⇒社債を全額償還 ・調達本部にて丸⼭グループ内の購買を⼀括管理 ⇒業務の効率化と⽣産性の向上 キャッシュフローの改善 ・全部門で業務の効率化、および在庫削減による有利⼦負債削減の結果、 キャッシュ・フローが改善 研究開発への投資 ・フリーキャッシュフローの増加により、研究開発への投資が可能となる。 ⇒今期も新製品の開発・モデルチェンジ等の開発を予定 ・グループ全体の研究開発を研究開発部にて統括 ⇒丸山グループ全体として新製品開発の体制を強化

  24. Slide 24: 成長事業の創出 -ポンプをコアに事業を拡大-

    2.成⻑事業の創出 –ポンプをコアに事業を拡大– 23 農業用 工業用 国内 : 成熟市場 国内 : 成⻑市場 農家の省⼒化により⼤型機械市場は 高圧洗浄機・エアコン洗浄機の需要が 伸張傾向 増加 アフターサービス事業の拡大 市場の開拓を進める 海外 : 成⻑市場 海外 : 成⻑市場 農業の機械化が進むアジア市場を 環境ニーズの⾼まりにより、温度管理 メインに市場を開拓 ミスト等の環境を意識した製品で市場を 市場価格帯・規模に合った製品の開発 開拓

  25. Slide 25: 成長事業の創出 -研究開発の成果-

    2.成⻑事業の創出 –研究開発の成果– 24 農林業⽤機械部門 BSA-3000C ・大規模農家のニーズに対応した ⾼効率、⾼精度な作業を可能とする MSC1-104L 自走式ブームスプレーヤを開発 ・施設栽培⽤ハウスで無⼈農薬散布が⾏え、 リフトアップ機構の採用により畝移動時の作業性が向上した 新型シャトルスプレーカを開発 ・オリジナルのリチウムイオンバッテリーとピストンポンプを搭載した、 アジア市場向けの低価格かつ、高性能なバッテリー噴霧機を開発 MSB205Li 工業用機械部門 MODEL7CP6160 ・シェールオイルの採掘やRO装置に対応した 高圧・⾼⽔量ポンプを開発 ・小型で設置が

  26. Slide 26: 中期経営計画 第一期〜第二期 まとめ

    中期経営計画 第一期〜第⼆期 まとめ 25 財務体質を強化 ・在庫の削減・購買⼒の強化によりキャッシュフローが改善 1 研究開発費への投資に繋がり、収益⼒が向上 成⻑事業の創出は国内、海外ともに売り上げ 拡大に取り組む 2 ・ポンプ技術を活用した新しい用途に対応する新製品の開発、投入 ・海外事業、アフターサービス事業の拡大 製品開発に課題が残った ・林業⽤バッテリー製品や海外向け製品の開発遅れ 3

  27. Slide 27: 対処すべき課題

    対処すべき課題 26 1.成⻑事業の拡⼤ 2.品質問題への取組み 新しい用途に対応する新製品の市場への グループ全体で継続的な改善に取組み 投入およびサービス体制の強化など、 「お客様志向」及び「安全第一」の 営業・開発・製造が一体となった事業展 企業⽂化を確⽴、維持します 開により国内外の売り上げ拡大に努めます 3.人材の育成 4.財務体質の強化 社内研修制度を充実させ、⾃⼰啓発や 引き続き在庫削減に取り組み、全部門で チャレンジ精神の発揮など、社員の一人 業務プロセスの⾒直しを実⾏していきま ひとりが⾃発的に成⻑することを⽀援し、す。「収益⼒の向上とムダの排除」を 「丸山のこころ」を主体的

  28. Slide 28: 2019年9月期 業績予想

    2019年9月期 業績予想 27 ・成熟市場の国内では新製品投入で市場の活性化を図り、前期同水準を確保 ・海外においてはヨーロッパ・アジアを中⼼に積極的に新規開拓を進めていく 2018年9月期 2019年9月期 実 績 予 想 単位:百万円 ⾦額 売上高比 ⾦額 売上高比 前期比 売上高 35,458 100.0% 37,000 100% 4.3% 営業利益 1,120 3.2% 1,200 3.2% 7.1% 経常利益 1,105 3.1% 1,100 3.0% △0.5% 当期純利益 679 1.9% 700 1.9% 3.0% 為替レート 米ドル 109 110 為替レート ユーロ 13

  29. Slide 29: 株主還元

    株主還元 28 ・安定的な配当を継続することを基本として、将来の事業展開に必要な 内部留保ならびに業績⾒込みなどを勘案することを⽅針としております。 ・来期の配当予想額は当期と同じ1株につき35円 (円/株) 配当⾦ 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) 60 836 900 750 679 700 50 644 647 700 541 550 40 40 488 40 35 35 35 40 30 500 30 30 20 300 20 15 222 10 100 0 -100 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 (予想)

  30. Slide 30: 参考資料

    参 考 資 料

  31. Slide 31: 会社概要(2018年9月30日現在)

    会社概要(2018年9月30日現在) 30 社 名 株式会社丸山製作所 代表者 代表取締役社⻑ 尾頭正伸 本 社 〒101-0047 東京都千代田区内神田3丁目4番15号 創業 ・ 設⽴ 【創業】 1895年 【設⽴】 1937年11月 資本⾦ 46億51百万円 売上高 354億58百万円 (2018年9月期) 事業年度 毎年10月1⽇から翌年9月30日まで 上 場 東京証券取引所 市場第一部 従業員数 【単体】 571名 【連結】 952名 証券コード 6316 事業内容 農林業⽤機械、⼯業⽤機械、消防機械の製造・販売 URL http://www.maruyama.co.jp/

  32. Slide 32: 沿革

    沿 革 31 1895年 新潟県高田町にて丸山商会を創業 (日本で初めて消火器を製造) 1918年 人力噴霧器の製造・販売 1935年 動力噴霧機の製造・販売 1937年 丸山式消火器 株式会社丸山製作所を設立 1961年 東京証券取引所市場第二部に上場 1967年 工業用ポンプを開発 横型三連式動⼒噴霧機 1977年 東京証券取引所市場第一部に指定 1990年 工業用ポンプ オリジナル2サイクルエンジン開発 2000年 新環境型2サイクルエンジンを開発 カリフォルニア州排ガス規制クリア 2004年 消火剤リサイクル・・・ eco消火器を販売 2サイクルエンジン 2012年 キャビン付ハイクリ

  33. Slide 33: 主な販売経路

    主な販売経路 32 海外市場 マルヤマUS (子会社) 北⽶・中南⽶ 代理店 緑地管理業者 丸山上海 中国 (子会社) 代理店 ホームオーナー 販売店 アジアンマルヤマ 農林業者 タイ (子会社) 代理店 建設・土木業者 当 社 欧州・アジア・その他 各国代理店 国内市場 販売店 農林業者 代理店 緑地管理業者 JA 全農 ホームオーナー ホームセンター 建設・土木業者

  34. Slide 34: ポンプを使用した工業用製品

    ポンプを使用した工業用製品 33 スパウターによる消臭作業 テーマパークで使用されるミスト 高圧洗浄機 温度管理ミスト カーウォッシャー 災害時緊急給水RO

  35. Slide 35: ポンプを使用した農業用製品

    ポンプを使用した農業用製品 34 北京オリンピックでの消毒作業 牛舎での消毒作業 背負動⼒噴霧機 ステレオスプレーヤ ハイクリブーム マルチローター 【畑・ビニールハウス】 【果樹園】 【田・畑】 【中山間地】

  36. Slide 36: エンジンを使用した製品

    エンジンを使用した製品 35 刈払機 ブロワー 【庭 園】 【公 園】 ヘッジトリマー チェンソー 背負動⼒噴霧機 【庭 園】 【山 林】 【畑】

  37. Slide 37: 当社の強み(製品)

    当社の強み(製品) 36 当社の製品は様々な分野でトップシェアを獲得しています ポンプ製品の農業用 海外(北⽶)での エンジン製品の刈払 防除機で カーウォッシュ用ポ 機でホームセンター 国内トップシェア ンプでトップシェア 流通において 国内トップシェア

  38. Slide 38: 当社の強み(生産体制)

    当社の強み(生産体制) 37 丸山グループは設計・製造からお客様のお手元に製品が届く まで、グループ内で⼀貫して⾏なっております アフターサービス 設 計 生 産 納 品 商 談

  39. Slide 39: 当社製品に対する評価

    当社製品に対する評価 38 中国市場向けの当社製品である ハイクリブームが市場の評価を受け、 中国にて2つの賞を受賞いたしました。 第七回精耕杯 高効施薬新設備貢献賞

  40. Slide 40: 農業活性化への取組み

    農業活性化への取組み 39 ・農業⼥⼦と企業を結びつけることで農業の活性化を図る農林⽔産省主催 「農業⼥⼦プロジェクト」に2013年から参画 ・L(レディース)プロジェクトが中⼼となり、⼥性目線での ⼥性のための製品の開発を推進し、他社とも共同し製品化を目指す ⼥⼦目線でバッテリー噴霧機を共同開発 千代田区で開催された -農業⼥⼦PJコラボ第二弾- 「丸の内農園」に出展

  41. Slide 41: 本日はありがとうございました

    本日はありがとうございました 本資料における、将来予想に関する記述につきましては、目標や予測に 基づいており、確約や保証を与えるものではありません。 また、将来における当社の業績が、現在の当社の将来予想と異なる結果に なることがある点を認識された上で、ご利⽤ください。 本資料は、投資家の皆様がいかなる目的にご利⽤される場合においても、 ご自身のご判断と責任においてご利⽤されることを前提にご提⽰させていた だくものであり、当社はいかなる場合においてもその責任は負いません。 【IRに関するお問い合わせ先】 株式会社丸山製作所 人事総務部 〒101-0047 東京都千代田区内神田3-4-15 TEL

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