Maruyama Mfg.co., Inc. · TSE:6316
Maruyama Mfg.co — Q2 FY2026 Earnings Presentation
32 slides from Maruyama Mfg.co's earnings presentation, Mar 31, 2026
Slide 1: 2026年9月期 第2四半期(中間期)決算説明
2026年 9月期 第 2 四 半 期 ( 中 間 期 ) 決算説明 株式会社 丸山製作所 代表取締役社長 内山剛治
Slide 2: 目次
目次 1 目次 1.2026年9月期 第 2 四半期業績概要 P. 2 2.2026年9月期 業績・配当予想 P.12 3.その他資料 P.22 財務諸表 等
Slide 3: 1 業績概要
2 2026年9月期 第 2 四半期 1 業績概要 【2025年10月1日~2026年3月31日】 2026年9月期 2 業績・配当予想 【2025年10月1日~2026年9月30日】 3 その他資料 財務諸表 等
Slide 4: 2026年9月期第2四半期 業績概要
1.2026年9月期第 2 四半期 業績概要 3 2026年9月期 第 2 四半期 業績概要 2025年9月期 2026年9月期 2026年9月期 第 2 四半期 実績 通期予想 第 2 四半期実績 単位:百万円 売上高 前年同期比 売上高 金額 金額 金額 比率 増減額 増減率 比率 売上高 18,302 - 42,000 20,349 2,046 11.2% - 営業利益 △24 - 1,500 729 753 - 3.5% 経常利益 24 0.1% 1,500 761 736 2,954.2% 3.7% 当期純利益 △18 - 900 427 446 - 2.0% 為替レート 米ドル 1
Slide 5: 事業セグメントと主な製品
1.2026年9月期第 2 四半期 業績概要 4 農林業用機械 工業用機械 ・動力噴霧機 ・チェンソー ・動力散布機 ・その他 ・工業用高圧ポンプ ・大型防除機 ・高圧洗浄機 ・刈払機 ・ウルトラファインバブル製品 その他の機械 不動産賃貸他 ・消火器 ・不動産賃貸 ・防災関連機器 ・売電事業 ・その他
Slide 6: 海外の売上高の状況
1.2026年9月期第 2 四半期 業績概要 5 海外の売上高の状況 (百万円) 25,000 日本 海外 20,000 海外 5,186 百万円 (25.5%) 15,000 15,162 2026年9月期 13,033 14,236 第 2 四半期 10,000 売上高 20,349百万円 5,000 日本 4,570 4,066 5,186 15,162 百万円 (74.5%) 0 2024/2Q 2025/2Q 2026/2Q 2025年9月期 2026年9月期 第 2 四半期実績 第 2 四半期実績 単位:百万円 売上高 前年同期比 売上高 売上高 売上高 構成比 増減額 増減率 構
Slide 7: セグメント別 業績概要
1.2026年9月期第 2 四半期 業績概要 6 セグメント別 業績概要 2025年9月期 2026年9月期 第 2 四半期 実績 第 2 四半期 実績 単位:百万円 売上高 営業 前年同期比 売上高 営業 前年同期比 営業利益 売上高 売上高 構成比 利益 増減額 増減率 構成比 利益 増減額 増減率 構成比 農林業用機械 14,163 76.9% 216 15,195 1,031 7.3% 74.6% 851 635 293.9% 45.7% 工業用機械 2,705 14.7% 423 3,708 1,002 37.1% 18.2% 807 383 90.4% 43.3% その他の機械 1
Slide 8: セグメント別 売上高 [日本]
1.2026年9月期第 2 四半期 業績概要 7 セグメント別 売上高 [日本] 農林業用機械:動力噴霧機の増加 工業用機械 :工業用ポンプの増加 売上高 (百万円) 20,000 不動産賃貸他 160 百万円 15,000 160 210 1,351 210 1,339 1,141 その他の機械 1,518 1,012 1,351百万円 1,099 2026年9月期 10,000 第 2 四半期 農林業用機械 売上高[日本] 12,574 百万円 12,574 15,226百万円 11,790 5,000 10,297 工業用機械 1,141 百万円 0 2024/2Q 2025/2Q 20
Slide 9: セグメント別 売上高 [海外]
1.2026年9月期第 2 四半期 業績概要 8 セグメント別 売上高 [海外] 農林業用機械:動力噴霧機や刈払機の増加 工業用機械 :北米向け工業用ポンプの増加 売上高 (百万円) 農林業用機械 工業用機械 アジア 6,000 126 百万円 その他 北米 5,000 789 百万円 531 百万円 欧州 900 百万円 4,000 2,567 2,016 2026年9月期 2026年9月期 第 2 四半期 北米 3,000 1,693 第 2 四半期 1,540 百万円 売上高 欧州 売上高 2,619百万円 339 百万円 2,567百万円 2,000 2,553 2,372 2,619
Slide 10: セグメント別 売上高 [海外地域別]
1.2026年9月期第 2 四半期 業績概要 9 セグメント別 売上高 [海外地域別] 売上高 [農林業用機械 地域別] 売上高 [工業用機械 地域別] (百万円) 1,200 北米 欧州 アジア その他 (百万円) 1,055 1,003 2,000 北米 欧州 アジア 1,000 957 1,540 800 789 1,500 1,432 673 582 600 531 1,000 865 775 900 412 412 392 394 400 339 553 500 200 126 30 53 0 0 2024/2Q 2025/2Q 2026/2Q 2024/2Q 2025/2Q 202
Slide 11: 第2Q増減益要因分析 [経常利益]
1.2026年9月期第 2 四半期 業績概要 10 2026年9月期 第2Q増減益要因分析 [経常利益] (百万円) 増 減 262 -108 865 761 -265 -17 △ 230 24 2025年9月期 売上増による 売上増による 為替影響 その他 限界利益増 増産効果等 為替影響 販管費の増加 その他 2026年9月期 第2Q 限界利益増 (販売手数料 第2Q 2025年9月期 増産効果等 人件費等) 販管費 2026年9月期 第2Q (販売手数料、人件費など) 第2Q の増加 【+】 売上増の影響(+865)、増産効果(+262)が主な要因 【-】 為替影響(-108)、販売管理
Slide 12: 売上高・営業利益の推移 [四半期ベース]
1.2026年9月期第 2 四半期 業績概要 11 売上高 ・ 営業利益の推移 [四半期ベース] 売上高は 20,349 百万円(前年同期比 11.2%増) 営業利益は 729 百万円(前年同期比 2954.2%増) ※国内の農業用機械の需要期が3月から7月であるため、売上・利益ともに第1四半期は他の期に比べ少ない傾向にあります。 売上高 営業利益 (百万円) 14,000 11,486 1,000 11,070 11,925 11,372 11,592 11,639 12,000 10,917 10,878 800 10,355 10,822 832 836 819 600 10,000 8
Slide 13: 2 業績・配当予想
12 2026年9月期 第2四半期 1 業績概要 【2025年10月1日~2026年3月31日】 2026年9月期 2 業績・配当予想 【2025年10月1日~2026年9月30日】 3 その他資料 財務諸表 等
Slide 14: 2026年9月期 業績・配当予想
2.2026 年 9月期 業績予想 13 2026年9月期 業績・配当予想 2025年9月期 2026年9月期 2026年9月期 実績 通期予想 第2四半期実績 単位:百万円 売上高 前年同期比 売上高 金額 金額 金額 進捗 比率 増減額 増減率 比率 売上高 41,266 - 42,000 +734 +1.7% - 20,349 48.4% 営業利益 1,080 2.6% 1,500 +420 +38.8% 3.5% 729 48.6% 経常利益 1,173 2.8% 1,500 +327 +27.8% 3.5% 761 50.7% 当期純利益 743 1.8% 900 +157 +21.
Slide 15: セグメント別業績予想
2.2026 年 9月期 業績予想 14 2026年9月期 セグメント別業績予想 2025年9月期 実績 2026年9月期 予想 単位:百万円 売上高 営業 売上高 売上高 売上高 営業 営業利益 営業利益 営業利益 売上高 売上高 構成比 利益 増減額 増減率 構成比 利益 増減額 増減率 構成比 農林業用機械 32,020 77.2% 1,309 32,150 +130 +0.4% 76.3% 1,350 +41 +3.1% 40.9% 工業用機械 6,581 15.9% 1,269 7,000 +419 +6.4% 16.6% 1,650 +381 +30.0% 50.0% その他の機械
Slide 16: セグメント別 営業利益予想
2.2026 年 9月期 業績予想 15 セグメント別 営業利益予想 2025年9月期 実績 2026年9月期 予想 不動産賃貸他 不動産賃貸他 247 百万円 農林業用 77 百万円 (22.9%) (5.2%) 農林業用機械 機械 359 百万円 614 百万円 (33.2%) (40.9%) その他の機械 その他の機械 126 百万円 59 百万円 (11.7%) (3.9%) 工業用機械 工業用機械 348 百万円 750 百万円 (32.2%) (50.0%) 2025 年 9 月期 実績 2026 年 9 月期 予想 単位:百万円 営業利益 前年同期比 前年同期比 営業利益 営業利
Slide 17: 対処すべき課題 ①〜③
2.2026 年 9月期 業績予想 16 対処すべき課題 第8次中期経営計画達成に向け、4年目である2026年9月期は以下6項目を重点に活動しております。 重点項目 取組み内容 2年程度で操業開始予定で大型防除機生産拠点工場を建設に着手 インド 自社調達・自社生産・自社販売に向け活動を展開 タイ トータルコストダウンへの取組み、タイ国内での販売強化 ① 海外市場の拡大 販売部門設置による新流通の開拓 ベトナム 2年程度で操業開始予定で部品製造、ポンプ組立拠点の新法人・工場の立ち上げ 米国 大型防除機市場でのMARUYAMAブランドの確立 コロンビア 現地法人設立による現地に根差した製品、サービ
Slide 18: 対処すべき課題 ④〜⑥
2.2026 年 9月期 業績予想 17 対処すべき課題 第8次中期経営計画達成に向け、4年目である2026年9月期は以下6項目を重点に活動しております。 重点項目 取組み内容 個々の能力向上・行動改善 ④ 人材活性化 心理的安全性を感じながら、働き甲斐と成長実感を得られる職場環境づくり 組織風土改革と従業員満足度向上の実現 BCM・BCP、製品安全・内部統制・コンプライアンスの体制強化 ⑤ ガバナンス強化 グローバルでのグループ経営管理体制の高度化 ITセキュリティリスク対策への取組み、サイバー攻撃への対応力強化 製品開発投資、設備投資、IT投資などの各投資の最適化 製品・部品在庫の管理方法
Slide 19: 通期達成への取り組み[国内]
2.2026 年 9月期 業績予想 18 2026年9月期通期達成への取り組み[国内] 【バッテリー製品の拡販】 新製品として、バッテリー刈払機2機種を発売いたします。 刈払機を中心とした草物関連製品のラインアップ拡充を図 るとともに、今後の成長分野であるバッテリー商材の強化 を進め、売上の確保に努めてまいります。また、環境負荷 低減への製品開発にも取り組んでまいります。 【洗浄機キャンペーンの展開】 高圧洗浄機購入者に対してカタログギフトを進呈するユー ザーキャンペーンを9月まで実施いたします。需要を掘り 起こし、市場及び販路の拡大を図ってまいります。
Slide 20: 通期達成への取り組み[海外]
2.2026 年 9月期 業績予想 19 2026年9月期通期達成への取り組み[海外] 【工業用ポンプの受注拡大対応】 米国における工業用ポンプ市場好調を受けて受注が増えて おります。利益率が高く稼げる商材である工業用ポンプの 販売機会を損失しないよう、生産工場において増産対応を 実施し、拡販を図ってまいります。 【販売網の拡大】 タイ国において、シェアの低い北部での販売網構築に力を 入れ、販売台数を増加させてまいります。 また、昨年現地法人を設立したコロンビアにおいて、新規 販売店の開拓と取引契約を進め、売上を拡大させてまいり ます。
Slide 21: 通期達成への取り組み[利益]
2.2026 年 9月期 業績予想 20 2026年9月期通期達成への取り組み[利益] 【トータルコストダウン活動】 全社での取り組みとして行っておりますトータルコストダウ ン活動(製造、販売、経費、物流、管理コストの低減活動) COST を引き続き実行してまいります。 【製商品の値上げ】 中東地域における地政学的リスクの長期化により、国際的 な資源および物流市場は不安定な状況が続いています。こ れに伴い、エネルギー資源を中心とした原材料価格は高止 値上げ まりし、調達コストにも上昇圧力が生じています。 調達先の分散化やコスト削減策を通じて影響の低減に努め ていますが、引き続き外部環境を注視し
Slide 22: サステナビリティへの取組
2.2026 年 9月期 業績予想 21 サステナビリティへの取組 丸山製作所グループのサステナビリティ 当社は、サステナビリティ経営を中長期的 な成長戦略の一環と位置付け、事業活動を 通じた社会課題の解決と企業価値向上の両 立を目指しております。 当中間期においては、コーポレートガバナ ンスの強化、情報セキュリティ対策、製品 安全への取組、ハラスメント教育などを推 進し、経営基盤の強化に取り組みました。 これらの活動を通じて、事業リスクの低減、 顧客・取引先からの信頼向上、持続的成長 に向けた競争力強化を図ってまいります。
Slide 23: 3 その他資料
22 2026年9月期 第2四半期 1 業績概要 【2025年10月1日~2026年3月31日】 2026年9月期 2 業績・配当予想 【2025年10月1日~2026年9月30日】 3 その他資料 財務諸表 等
Slide 24: 貸借対照表
3.その他資料 23 貸借対照表 2025年9月期 期末 2026年9月期 第2Q 単位:百万円 増減額 主要因 金額 構成比 金額 構成比 総資産 39,101 100.0% 44,513 100.0% +5,412 売掛金の増加 流動資産 22,700 58.1% 26,340 59.1% +3,640 棚卸資産の増加 固定資産 16,401 41.9% 18,172 40.9% +1,771 投資有価証券の増加 流動負債 15,070 38.5% 18,646 41.8% +3,576 支払手形及び買掛金、短期借入金の増加 固定負債 3,237 8.3% 4,280 9.6% +1,04
Slide 25: キャッシュフロー計算書
3.その他資料 24 キャッシュフロー計算書 2025年9月期 2026年9月期 単位:百万円 増減額 変動要因 第2Q 第2Q 営業活動によるキャッシュフロー ▲739 ▲3,652 ▲2,913 棚卸資産の増加など 投資活動によるキャッシュフロー ▲1,413 ▲1,049 364 有形固定資産の取得による支出の減少 フリーキャッシュフロー ▲2,152 ▲4,702 ▲2,550 財務活動によるキャッシュフロー 761 5,042 4,281 短期借入金の増加など 現金及び現金同等物期末残高 3,072 3,904 832
Slide 26: R&Dセンターの地鎮祭を開催
3.その他資料 25 [R&Dセンターの地鎮祭を開催] 当社は、2025年12月12日(金)、 R&Dセンターの地鎮祭を執り行いました。 場所 :千葉県東金市小沼田 当社千葉工場内 この重要な儀式である「地鎮祭」は、土地の神様に対して、 建屋完成予定:2026年12月 工事の順調な進行や安全な施工、そして会社の繁栄を祈るもので、 運用開始予定:2027年 1月 新たなる事業の成功を祈願いたしました。 これまで各事業部に分かれていた開発リソースを集約する事により、中期経営計画の基本方針である 「成長事業の創出」に向けた製品開発、環境に対応した技術開発、自動化による効率的な開発を行うため、 R&D
Slide 27: MMT 過去最高生産台数達成
3.その他資料 26 [MMT 過去最高生産台数達成] MARUYAMA MFG (THAILAND) CO., LTD. は、来期で20期を迎えます。立ち上げ時は10名程で スタートしましたが、現在は150名という大所帯となりました。今期の生産台数は昨年度の29万台 から増加し、35万台になる見込みとなります。日々改善を行い、増産に対応をしております。 タイスタッフ一同、丸山グループの一員という事に誇りを持って生産活動を行っております。文化 や言葉の違いはありますが、積極的に日本側との情報共有や交流を行い、日本同等の品質維持に努 めております。 海外拠点のリーダーとして、今後の丸山グループを
Slide 28: 経済産業省「GENIAC PRIZE」に応募
3.その他資料 27 [経済産業省のAI構築プロジェクト「GENIAC PRIZE」に 当社が応募いたしました] 当社は生成AIを活用した社内向けシステム開発に積極的に取り組んでいます。 中堅中小企業でAIを利用するにはまだまだ課題が多い状況ですが、社員が安心して利用できるAI環 境の構築にチャレンジしています。 今回AI構築プロジェクトの成果を経済産業省の「GENIAC PRIZE」に応募いたしました。 今後はAIを活用した業務改善を進めてDX化を加速させていきます。 *「GENIAC PRIZE」とは、生成AIの社会実装を目的に経済産業省とNEDOが立ち上げたプロジェクトです。
Slide 29: 工場参観デーを開催いたしました
3.その他資料 28 [工場参観デーを開催いたしました] 当社は、従業員のご家族の皆さまに当社事業およびものづくりへの理解を深めていただくことを目 的に、工場参観デーを開催しました。 当日は製造工程の見学や製品の実演・体験会に加え、ランチ会を実施し、家族と一緒にワイワイと 食事を楽しみながら交流しました。 お子さまを含む多くの方にご参加いただき、寄せられた声は従業員の励みとなりました。 今後も中長期的な視点で価値創出に取り組み、社会に必要とされる企業であり続けます。
Slide 30: 株主還元
3.その他資料 29 株主還元 ・当社は、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題と位置づけ、将来の事業展開に必要な内部留保・ 各種投資、業績見込みを勘案したうえで、配当性向25%~30%を目安としつつ株主資本配当率(DOE)な どの各種指標を加味し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。また、健全な経営の維持 と将来の経営環境への対応を勘案しながら、株主還元を更に充実させていくことは重要と捉え、今後、配当 性向の向上、自己株式の取得、株主優待の充実に取り組み、長期安定的な配当水準の向上に積極的に努めて まいります。 ご参考-配当性向 記念配当含む 記念配当除く ・ 今期の配当
Slide 31: 株主優待
3.その他資料 30 株主優待 株主の皆様からの日頃のご支援に感謝するとともに、当社株式に対する中長期的な投資魅力を 高めることを目的として、株主優待制度を実施しております。 ・ ESG活動の一環としてQUOカード 1 枚につき 10 円を社会貢献団体に寄付することとし、 自然保護等に役立ててまいります。 【贈呈対象】 毎年9月30日の当社株主名簿に記載されており、100株以上の当社株式を1年以上継続保有されている株主様 注)継続保有期間の確認にあたっては、3月31日及び 継続保有期間 保有株数 株主優待 9月30日の株主名簿に連続して記載される同一の株 主番号の回数並びに各回において100株
Slide 32: 将来予想に関する注意事項・IR問い合わせ先
3.その他資料 31 本資料における、将来予想に関する記述につきましては、目標や予測に 基づいており、確約や保証を与えるものではありません。 また、将来における当社の業績が、現在の当社の将来予想と異なる結果に なることがある点を認識された上で、ご利用ください。 本資料は、投資家の皆様がいかなる目的にご利用される場合においても、 ご自身のご判断と責任においてご利用されることを前提にご提示させて いただくものであり、当社はいかなる場合においてもその責任は負いません。 【IRに関するお問い合わせ先】 株式会社丸山製作所 人事総務部 〒 101-0047 東京都千代田区内神田 3-4-15 E-mai