Slide 1: 2026年6月期第3四半期 決算説明資料
2026年6月期第3四半期 決算説明資料 2026年5月15日 ロジザード株式会社(東証グロース:4391)
Slide 2: 目次
目次 01. 26年6月期 第3四半期 業績ハイライト 02. 26年6月期 第3四半期 事業活動の振り返り 03. 事業環境と当社のポジション 04. 今期の株主還元について 05. 26年6月期 第3四半期 決算概要 06. APPENDIX 2
Slide 3: 01. 業績ハイライト
01. 26576 HA SS3PU-EHA Rie. 14 744 DIP-FRIset
Slide 4: 26年6月期 第3四半期 業績サマリー
26年6月期 第3四半期 業績サマリー BtoB領域の受注が順調に進んでおり、売上に大きく貢献。あわせてMRRも前年同期比および数値としても過去最高となった。 また、中期経営計画のとおり、人材やセキュリティへの先行投資により営業利益および当期純利益は減益となっている。 売上高 営業利益 当期純利益 MRR* (単位:百万円) (単位:百万円) (単位:百万円) ※MRR…Monthly Recurring Revenueの略で 358 毎月継続的に得られる収入のこと 1,772 265 1,634 305 (単位:百万円) 163 1,468 219 145 253 132 184 投資拡大
Slide 5: 損益の状況(サマリー)
損益の状況(サマリー) (単位:百万円) 第3四半期(1-3月) 第3四半期累計(7-3月) 前期比 前期比 25.6期 26.6期 25.6期 26.6期 増減額 増減率 増減額 増減率 売上高 527 614 87 16.5% 1,634 1,772 137 8.4% 売上総利益 301 370 69 22.9% 927 1,015 88 9.5% 販売費及び一般管理費 205 239 34 16.6% 568 709 140 24.7% 営業利益 96 131 34 36.3% 358 305 -52 -14.6% 経常利益 97 132 35 36.5% 359 308 -50 -14
Slide 6: 02. 事業活動の振り返り
02. 265F6A HA 34H BSR OI |) ik |) DIP-FRIset
Slide 7: 売上高は前年同期比8.4%増加、開発・導入サービス売上が巻き返し
売上高は前年同期比8.4%増加、開発・導入サービス売上が巻き返し 売上高増減の明細 • クラウドサービス BtoB領域の受注増加に加え、人手不足と物流需要の (単位:百万円) 拡大による自動化、省人化のニーズが高まり、外部 1,772 システムとの自動連携など、オプション機能の追加が 1,634 増えたことで顧客単価が上がり、クラウドサービスの 62 売上高は前年同期比で9.4%増加した。 69 305 前年同期比 282 +8.4% • 開発・導入サービス 受注済み案件の開発進捗に伴い、開発・導入サービス の売上が本格化。上期未達分の解消までにはいたって いないものの、第3四半期は売上が大き
Slide 8: クラウドサービス売上高は前年同期比9.4%増加、3月売上は過去最高額を更新
クラウドサービス売上高は前年同期比9.4%増加、3月売上は過去最高額を更新 クラウドサービス売上高 粗利率 クラウドサービス四半期売上高 クラウドサービス売上高・粗利率ともに (単位:百万円) 65.1% 65.7% 63.8% 65.2% 成長が加速 60.5% 61.4% 61.3% 61.6% 59.0% 昨今の物流課題に伴い、自動化・省人化の 56.0% 需要に応えるため、システムの自動連携等 60.9% 467 482 を求める声が多く、オプション追加による 404 453 428 433 441 料金の積み上げが全体的なベースアップに 391 420 つながっている。 393 39
Slide 9: MRRは前年同期比12.1%増加、過去最高の伸び率を継続
MRRは前年同期比12.1%増加、第2四半期に続き過去最高の伸び率を継続 MRR*の推移 (単位:百万円) 159 163 167 151 MRRは1.63億円で着地 145 148 141 144 第2四半期に続き、第3四半期も力強く成長 136 131 132 成長要因としては、BtoB案件の増加に伴う 129 積み上げに加え、従量課金分の伸長がある。 特にイベント型通販領域のお客様が好調に 推移し、従量課金売上の増加に寄与する 結果となった。 Q1末 Q2末 Q3末 Q4末 Q1末 Q2末 Q3末 Q4末 Q1末 Q2末 Q3末 Q4末 24年6月期 25年6月期 26年6月期 ※MRR
Slide 10: 出荷件数・出荷点数ともにボリュームが拡大、売上成長を牽引
出荷件数・出荷点数ともにボリュームが拡大、売上成長を牽引 出荷件数および出荷点数はいずれも増加し、取扱規模は着実に拡大。 クラウドサービス事業の売上成長を下支えしている。 出荷点数 第3四半期までの出荷点数は13億100万点となり、 Amazonが日本国内で当日または翌日に配送した年間商品数*の1.67倍を記録した。 出荷件数 第3四半期までの出荷件数は8000万件で前年同期比15%増となり、 通期では1億件(日本国内の年間宅配件数**の約2%)を超える着地が見えてきた。 (出荷件数、出荷点数の推移は「当社システムからの出荷件数と出荷点数の推移」を参照) 出典:*アマゾンジャパン合同会社202
Slide 11: BtoB領域の受注が拡大、成長軌道へ前進
営業活動の強化により受注が拡大、成長軌道へ前進 BtoB領域の受注が拡大し、売上に大きく貢献したことに加え、大規模案件における上流工程からの参画、 地道な積み上げによる顧客単価の向上など、徹底した営業活動により大きく前進 BtoB領域での受注拡大 大規模案件に伴う要件定義の受注増加 クラウドサービスにおける顧客単価の向上 注力領域であるBtoBにおいて 大規模案件に発展が見込まれる、 顧客ニーズを捉えたオプション機能 体制強化により受注が拡大 要件定義工程の受注が相次ぎ決定 の提案により、顧客単価が上昇 成長を牽引する営業体制 上流工程からの受注 継続的な価値提供による成果 ・業務要件に踏み込
Slide 12: 導入効果が生む、見込み客獲得の好循環
導入効果が生む、見込み客獲得の好循環 ーBtoB、新たな業種を開拓ー 新たな拡販領域の具体的な効果や事例を発信することで、サービス価値を明確化。 成果が関心を生み、見込み客の獲得に貢献。BtoBおよび新たな業種からの引き合いが大幅に増加。 大規模リプレイス事例 ~マドラス株式会社~ • クラウド型WMSに刷新し3割以上のコストダウンに成功 • 入出庫にかかる作業時間が20%短縮 • 作業工程の標準化と柔軟性で、成長戦略を描くための土台に進化 • 物流領域が可視化され、迅速な経営判断ができる体制に 海外拠点導入事例 ~株式会社エーモン~ • ベトナム語対応UIで現地スタッフが母国語で使用可能 •
Slide 13: 主な売上原価は前年同期比7.0%増
主な売上原価はセキュリティ及び製品開発投資等強化により前年同期比7.0%増 ■その他原価 ■製品開発(B/S) 主な売上原価等の状況 ■外注費 ■研究開発(販管費) ■サーバー費 ■その他(販管費) ■労務費 ■売上原価 (単位:百万円) 売上原価は前年同期比で7.0%の増加 199 労務費は人材増強により前年同期比4.7%増加 160 278 256 18 外注費も前年同期比7.5%増となった。 6 72 91 サーバー費はアカウントの増加に伴うサーバー 180 容量の追加やセキュリティ強化投資により前年 168 同期比28.3%増加。 118 92 その他原価はソフトウェア資産の積み上げに
Slide 14: 販売管理費は採用強化、人材投資により前年同期比24.7%増
販売管理費は採用強化、人材投資により前年同期比24.7%増 主な販売管理費増減の状況 ■人件費 ■支払手数料 ■広告宣伝費 ■研究開発費 ■その他 (単位:百万円) 709 人件費 人材増強に加え、体制整備に伴う増加により前年同期比46.7%増加 568 319 支払手数料 218 採用費の増加により前年同期比21.5%増 114 広告宣伝費 94 36 50 販促活動ならびにIR強化のため、前年同期比37.6%増加 6 19 213 204 研究開発費 新サービスに向けた研究開発により前年同期比213.9%増加 25年6月期第3四半期 26年6月期第3四半期 14
Slide 15: 営業利益は人材ならびにセキュリティ投資により14.6%減
営業利益は人材ならびにセキュリティ投資により14.6%減 営業利益 前期比増減要因 (単位:百万円) 売上高要因:+137百万円 費用要因:‐189百万円 81 23 -6 32 販管費増加額 開発・導入サービス 機器販売サービス 121 増収 減収 原価増加額 他勘定振替 増加額 140 クラウドサービス 施策に連動する投資 増収 労務費 :20 サーバー費 :26 施策に連動する投資 人件費 :101 358 施策に連動する投資 支払手数料 : 20 製品開発 :38 広告宣伝費 :13 305 研究開発 :12 研究開発費 :13 25年6月期第3四半期 26年6月期第3四半期 15
Slide 16: 開発で提供価値を高め、成長を加速させる
開発で提供価値を高め、成長を加速させる 製品開発における進捗状況 「顧客価値の向上」と「事業基盤の強化」を両輪に物流プラットフォームとしての成長を加速 01. 顧客価値の向上 03. 成長に向けた拡張 ・個品単位のシリアル管理により、高度なトレーサビリティを実現 ・データ連携強化により、外部サービスとの接続価値を拡大 ・UI/UX改善により、現場オペレーションの効率を向上 ・シリアル・パレット管理の拡張で、対応領域を拡大 ・BtoB対応強化により、大規模・複雑な物流ニーズに対応 ・BtoB案件の今後の拡大を見据えた新たな機能開発を実施 02. 事業基盤の強化 04. AI活用による競争力強化
Slide 17: 採用手法の再構築、採用ページのリニューアルで応募者数が増加
採用手法の再構築、採用ページのリニューアルで応募者数が増加 人員計画進捗状況 2月の採用ページリニューアルと第2四半期での採用手法の再構築 を受け、3月の応募者総数はこれまでの月間応募平均数の約2.5倍 に増加。採用ページからの直接応募も約4倍に増加した。 今後も必要な施策を講じながら、積極的な採用を進めていく。 エンジニア コーポレート+営業 (単位:人) 152 142 132 120 115 95 89 85 77 81 47 53 57 38 39 23年6月期 24年6月期 25年6月期 26年6月期 26年6月期 第3四半期 期末(計画) 17
Slide 18: 03. 事業環境と当社のポジション
03. SRC BOY Yay DIY—-Keteit
Slide 19: 物流を取り巻く構造変化
物流を取り巻く構造変化 ―構造的限界を迎える物流業界― 外部環境 構造転換 解決の方向性 需要増×規制強化×分断構造が 物流は 求められるのは「全体最適」 同時進行 「コスト」から「競争力」へ ・EC拡大・小口化により需要増加 従来:コスト削減の対象 ・個別最適な対応では改善に限界 ・ドライバー不足・規制強化により 現在:供給制約のボトルネック ・拠点・在庫・輸送の分断の解決が必須 需要に追い付かない状況が発生 今後:売上・顧客体験を左右する ・サプライチェーン全体における最適化が ・輸送・倉庫・在庫が分断され、 競争領域へと変化 不可欠 非効率が常態化 持続可能性の限界に直面 物流戦略の優劣
Slide 20: 当社のポジション ―拠点と在庫をつなぎ、物流の全体最適化を担う―
当社のポジション ―拠点と在庫をつなぎ、物流の全体最適化を担う― 既存事業 物流市場における今後の成長要因 在庫を起点とした 物流DX拡大とともに成長(市場成長 × 自社の拡張) クラウド型倉庫管理システムを提供 • 物流DX需要の拡大 1. 何がわかるのか? • 拠点単位からサプライチェーン全体へ展開 • 在庫の可視化(何が・どれだけあるか) • データ活用・機能拡張による付加価値向上 • 入出庫の可視化(いつ動いたか) • 新規事業領域への展開による売上への貢献 • ロケーション管理(どこにあるか) • 作業実績の可視化(誰がどれくらい処理したか) 2. 何が解決できるのか? • 需要予測
Slide 21: ロジザードの目指すもの ―Our Missionを新たに策定―
ロジザードの目指すもの ―Our Missionを新たに策定、次の成長へ― 物流を通じて恩恵を受ける自身を含めたすべての人のために、 テクノロジーを活用した新たなアイデアを創出することで、物流を持続可能な産業にする。 01 物流インフラの維持と発展に貢献 デジタル技術とデータ活用を通じて、社会基盤である物流インフラの維持と発展に寄与するとともに、 近隣諸国、さらには世界への価値提供を目指してまいります。 02 革新的な物流ソリューションの提供 デジタル技術を活用して生み出した革新的な物流・在庫管理機能を、あらゆる供給者と需要者に 安心・安全な形で提供し、物流の付加価値向上と公正な取引環境の実現
Slide 22: 物流の未来に貢献するために ―総合力で物流業界を支える中核へ―
物流の未来に貢献するために ―総合力で物流業界を支える中核へ― M&Aおよび投資 今ある課題、そしてこれからの未来も支えるため、 単なるSaaSベンダーから、物流全体を支えられる総合企業へ これまで 知見を伴ったワンストップでの総合提案力 物流OSを刷新する企業体としての総合力 WMS 旺盛な テクノロジーの 倉庫 機 コンサルティング マテハン機器 SaaSベンダー 会 リプレイス需要 進展 ソリューション 顧 • 物流設計人材 顧客ニーズに応える 総合物流DXベンダー 客 人手 • IT人材 不足 ワンストップ 課 題 • 一般化人材 ソリューションの提供 データ 配送 IoT機器 プラッ
Slide 23: 04. 今期の株主還元について
04. SHORE RITIOOWT DIP-FRIset
Slide 24: 今期の営業利益減益の理由と今後の計画
今期の営業利益減益の理由と今後の計画 現中期経営計画では、初年度は成長投資を優先するため、 計画的に減益としている。 生産性増加投資をもってベースアップを補い、増益に転換 前中期経営計画期間においても同様に、初年度は投資により 減益となったが、次年度以降に回復している。26年6月期も 売上高は堅調に推移しており、今回も同様に次年度以降は 営業利益 539 増益へ転換する見込みである。 479 (単位:百万円) 408 投資拡大 352 346 355 投資拡大 260 <投資内訳> • DXなど生産性増加投資 • セキュリティ投資 • IR投資 • ベースアップ(採用など) 2022年6月期
Slide 25: 26年6月期における予想配当金は据え置きで計画
26年6月期における予想配当金は据え置きで計画 今後も継続して期末配当を実施予定 配当性向は20%を目安としていますが、今期は自社都合による減益のため前年と同額とし、据え置きで計画。 (単位:円) 18 18 16 14.95 26年6月期末の予想配当金 12 1株あたり 18円00銭 22.6期 23.6期 24.6期 25.6期 26.6期 (予想) 25
Slide 26: 05. 決算概要
05. 2676 A HA S304 RAGS DIP-FRIset
Slide 27: 損益の状況
損益の状況 25.6期第3四半期 26.6期第3四半期 増減 勘定科目 金額 構成比 金額 構成比 増減額 増減率 売上高 1,634 100.0% 1,772 100.0% 137 8.4% クラウドサービス 1,282 78.5% 1,403 79.2% 121 9.4% 開発・導入サービス 282 17.3% 305 17.3% 23 8.3% 機器販売サービス 69 4.3% 62 3.5% -6 -9.9% 売上原価 707 43.3% 756 42.7% 49 7.0% 売上総利益 927 56.7% 1,015 57.3% 88 9.5% 販売費及び一般管理費 568 34.8%
Slide 28: 通期予算に対する進捗率
通期予算に対する進捗率 26.6期第3四半期実績 期初通期予算 予算進捗率 勘定科目 金額 構成比 金額 構成比 売上高 1,772 100.0% 2,439 100.0% 72.6% クラウドサービス 1,403 79.2% 1,908 78.2% 73.5% 開発・導入サービス 305 17.3% 462 19.0% 66.1% 機器販売サービス 62 3.5% 68 2.8% 91.9% 売上原価 756 42.7% 1,030 42.3% 73.4% 売上総利益 1,015 57.3% 1,409 57.8% 72.1% 販売費及び一般管理費 709 40.0% 1,053 43.2%
Slide 29: 貸借対照表の状況
貸借対照表の状況 26.6期 26.6期 勘定科目 25.6期末 増減額 勘定科目 25.6期末 増減額 Q3末 Q3末 流動資産 2,048 1,996 -52 流動負債 399 275 -124 固定資産 528 653 125 固定負債 0 4 4 有形固定資産 62 69 6 負債合計 399 279 -120 無形固定資産 381 494 113 純資産 2,176 2,370 194 投資その他資産 83 89 5 株主資本 2,176 2,370 194 その他の包括利益 0 0 0 累計額 資産合計 2,576 2,650 73 負債純資産合計 2,576 2,650 73 •
Slide 30: 06. APPENDIX
06.APPENDIX DIP-FRIset
Slide 31: 参考:当社システムからの出荷件数と出荷点数の推移
参考:当社システムからの出荷件数と出荷点数の推移 出荷件数 出荷点数 ■第3四半期累計出荷件数 ■第3四半期累計出荷件数 ■年間累計出荷件数 (単位:百万件) ■年間累計出荷件数 (単位:百万点) 1542 91 89 90 94 1363 1301 84 85 80 1132 1141 71 69 983 67 66 67 64 944 933 939 61 827 52 724 709 701 640 433 19年6月期 20年6月期 21年6月期 22年6月期 23年6月期 24年6月期 25年6月期 26年6月期 19年6月期 20年6月期 21年6月期 22年6月期 23年6月期
Slide 32: 参考:中期経営計画における目標値
参考:中期経営計画における目標値 ※詳細については2025年8月15日発表「事業計画及び成長可能性に関する資料」をご覧ください。 売上高 営業利益 クラウドサービス売上高 MRR* (単位:百万円) 3,113 (単位:百万円) (単位:百万円) 2,397 (単位:百万円) 17.2% 17.3% 2,785 14.6% 2,138 18.7% 1,908 209 2,439 539 1,723 187 479 2,177 167 投資拡大 148 408 355 2025年 2026年 2027年 2028年 2025年 2026年 2027年 2028年 2025年 2026年 2027
Slide 33: SH OIRGRICDUT
SH OIRGRICDUT DIY -F Ratt
Slide 34: IRの取り組み
個人投資家をはじめとするステークホルダーの皆様に、当社の価値を正しく理解いただき、 IRの取り組み 企業価値の適正評価につなげるために 認知の壁を乗り越え、当社の価値を正しくお伝えするため、情報発信を戦略的に設計し、IR活動を推進しています。 主な取り組みと、それぞれの役割 IR活動の目的と目指す姿 業績や戦略の進捗をタイムリーに 四半期ごとの決算説明会の開催 共有し、継続的な理解の土台を構築 理解の促進 適正な評価へ 認知の拡大 直接対話を通じて、事業や成長性への 個人投資家説明会への参加 理解を深める機会を創出 コーポレートサイトの 情報を整理し、必要な情報へ迅速に リニューアル アクセス
Slide 35: 当社の公式情報一覧
当社の公式情報一覧 情報は随時更新しておりますのでぜひご覧ください。 当社の事業、IR情報、最新ニュースなど、各種情報は以下の公式サイト・SNSで発信しています。 01 02 03 コーポレートサイト IRサイト 事業紹介 企業情報、事業内容、ニュース、 当社の経営方針や財務情報、IR 当社の事業や提供するシステム IR、採用情報など、当社に関する 資料など、株主・投資家の皆さ およびサービスについてご紹介 幅広い情報を掲載しております。 まに向けた情報を掲載しており しております。 ます。 https://www.logizard.co.jp/ir/ URL https://www.logi
Slide 36: 当社紹介動画のご案内
当社紹介動画のご案内 当社ではビジネスモデルや事業紹介についての動画をご用意しております。ぜひ、ご覧ください。 ビジネスモデル 中期経営計画 サービス紹介 【解約率1%】 【先行投資で飛躍】 柔軟性と手厚いサポートで安心! ロジザード「出荷絶対」の哲学が生む 業界トップクラスの倉庫管理システム! 倉庫管理システム「ロジザードZERO」 究極のサブスクリプションモデル ロジザード新中期経営計画の全貌! を解説/ロジザード https://www.youtube.com/watch?v=TAunxrSEAjQ https://www.youtube.com/watch?v=FaFJI2dhmME
Slide 37: 本資料の取り扱いについて
本資料の取り扱いについて 本資料には当社に関連する見通し、将来に関する計画、経営目標などが記載されています。これらの将来の見通しに関する記述は、将来 の事象や動向に関する現時点での仮定に基づくものであり、当該仮定が必ずしも正確であるという保証はありません。様々な要因により 実際の業績が本資料の記載と著しく異なる可能性があります。 別段の記載が無い限り、本資料に記載されている財務データは日本において一般に認められている会計原則に従って表示されています。 当社以外の会社に関する情報は、一般に公知の情報に依拠しています。 ロジザード株式会社 東京都中央区日本橋人形町三丁目3番6号 URL:https