Japan Process Development Co., Ltd. · TSE:9651

Japan Process Development — Q2 FY2018 Earnings Presentation

34 slides from Japan Process Development's earnings presentation, Jan 19, 2018

  1. Slide 1: 決算説明会 2018年5月期 第2四半期

    【証券コード:9651】 日本プロセス株式会社 決算説明会 2018年5月期 第2四半期 2018年1月19日

  2. Slide 2: Contents

    Contents 1.2018年5月期 第2四半期連結決算 2.今期の見通し Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 1

  3. Slide 3: Contents: 2018年5月期 第2四半期連結決算

    Contents 1.2018年5月期 第2四半期連結決算 2.今期の見通し Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 2

  4. Slide 4: 連結決算の概況

    2018年5月期第2四半期 連結決算の概況 単位:百万円 期首 計画 前年 計画 対比 実績 対比 前年 +227 +578 売 上 高 2,760 2,987 2,409 +8.3% +24.0% 営業利益 +150 +191 170 320 128 (利益率) (6.2%) +88.4% (10.7%) +149.4% (5.3%) 経常利益 +152 +191 190 342 150 (利益率) (6.9%) +80.1% (11.4%) +127.2% (6.3%) +98 +72 四半期純利益 70 168 96 (利益率) (2.5%) +141.4% (5.7%) +74.5%

  5. Slide 5: 連結決算総括①

    2018年5月期第2四半期 連結決算総括① 売 上 高 前年比:+578百万円(+24.0%) 制御システムで検収前倒し、自動車システムが好 調、特定情報システム、組込システム、産業・公 共システムも堅調 営 業 利 益 前年比: +191百万円( +149.4%) 前年下期からの好調が継続したことなどによる 経 常 利 益 前年比: +191百万円( +127.2%) 営業利益の増加による 四半期純利益 前年比: +72百万円( +74.5%) 経常利益の増加による Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights r

  6. Slide 6: 連結決算総括②

    2018年5月期第2四半期 連結決算総括② 【トピックス】 ●前年下期からの好調が継続、 前年の下期偏重から上期/下期が平準化 ●働き方改革に向け、給与等見直しの検討を開始 ●自動車システムで自動運転関連が好調 ●建設機械のIoT分野は堅調 ●創立50周年記念事業費84百万円を特損計上 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 5

  7. Slide 7: 連結決算の四半期推移

    2018年5月期第2四半期 連結決算の四半期推移 単位:百万円 売上高 営業利益185 1,842 1,599 154 1,388 134 1,2771,315 124 1,131 107 21 17年5月期 18年5月期 17年5月期 18年5月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 経常利益 193 当期純利益 128 175 148 117 137 92 115 75 40 34 20 17年5月期 18年5月期 17年5月期 18年5月期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q

  8. Slide 8: セグメント別売上増減

    2018年5月期第2四半期 セグメント別売上増減 単位:百万円 578百万円の増加(前年同期比:+24.0%) +99 +64 ▲63 +147 +205 +124 2,987 産 特 業 セ 2,409 自 定 ・ 売グ 制 動 情 組 公 I セ 御 車 報 込 共 T 上メ 売グ 計ン 上メ シ シ シ シ シ サ 計ン ス ス ス ス ス ー ト ト テ テ テ テ テ ビ ム ム ム ム ム ス 17年5月期 18年5月期 第2四半期 第2四半期 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserve

  9. Slide 9: セグメント別利益増減

    2018年5月期第2四半期 セグメント別利益増減 単位:百万円 216百万円の増加(前年同期比:+45.2%) +46 +17 ▲19 +58 +74 696 +38 産 特 業 セ 479 自 定 ・ 利グ 制 動 情 組 公 I 益メ セ 御 車 報 込 共 T 利グ 計ン シ シ シ シ シ サ 益メ ス ス ス ス ス ー ト 計ン ト テ テ テ テ テ ビ ム ム ム ム ム ス 17年5月期 18年5月期 第2四半期 ※セグメント利益には、各セグメントに配分していない全社費用は含まれていません。 第2四半期 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOP

  10. Slide 10: セグメント別の状況① 制御システム

    2018年5月期第2四半期 セグメント別の状況① 制御システム ●エネルギー関連は発電所監視制御で作業減少、電力広域 作業を終了し配電自由化にシフト ●交通関連は在来線運行管理で請負案件が前倒しで検収、 前年下期に増加した作業量が継続し好調に推移 単位:百万円 17年5月期 18年5月期 増 減 セグメント 第2四半期 第2四半期 (増減率) (利益率) (利益率) 売上 389 514 +124 (+32.0%) 制御システム 利益 97 136 +38 (24.9%) (26.4%) (+39.9%) ※セグメント利益には、各セグメントに配分していない全社費用は含まれていません。 Copy

  11. Slide 11: セグメント別の状況② 自動車システム

    2018年5月期第2四半期 セグメント別の状況② 自動車システム ●車載情報は機種開発が横ばい ●車載制御はエンジン制御が横ばい、変速機制御は堅調 ●ADASは車載カメラや車載ネットワーク制御が好調 ●中国大連のグループ会社でのオフショア開発準備完了 ●ADAS分野で新規顧客との取引も好調 単位:百万円 17年5月期 18年5月期 増 減 セグメント 第2四半期 第2四半期 (増減率) (利益率) (利益率) 売上 544 750 +205 (+37.8%) 自動車システム 利益 91 165 +74 (16.7%) (22.1%) (+81.9%) ※セグメント利益には、各セグメントに配分し

  12. Slide 12: セグメント別の状況③ 特定情報システム

    2018年5月期第2四半期 セグメント別の状況③ 特定情報システム ●危機管理で大型請負案件が検収、その他も作業量増加 ●地図情報関連で衛星画像処理の担当範囲を拡大 ●ADASの車載カメラ画像認識の複数案件を担当 単位:百万円 17年5月期 18年5月期 増 減 セグメント 第2四半期 第2四半期 (増減率) (利益率) (利益率) 売上 153 300 +147 (+95.6%) 特定情報 シ ステム 利益 21 80 +58 (14.2%) (26.8%) (+268.6%) ※セグメント利益には、各セグメントに配分していない全社費用は含まれていません。 Copyright 2018 JA

  13. Slide 13: セグメント別の状況④ 組込システム

    2018年5月期第2四半期 セグメント別の状況④ 組込システム ●ストレージデバイスは企業向けSSDが堅調、 コシューマー向けとHDD開発は横ばい ●SSD一極集中から新規分野開拓に注力 ●薬剤分包機開発は担当範囲を拡大 ●IoT建設機械メーカーは堅調 単位:百万円 17年5月期 18年5月期 増 減 セグメント 第2四半期 第2四半期 (増減率) (利益率) (利益率) 売上 279 379 +99 (+35.6%) 組込システム 利益 53 100 +46 (19.1%) (26.4%) (+87.3%) ※セグメント利益には、各セグメントに配分していない全社費用は含まれていません。 Co

  14. Slide 14: セグメント別の状況⑤ 産業・公共システム

    2018年5月期第2四半期 セグメント別の状況⑤ 産業・公共システム ●駅務機器開発、ICカード開発、鉄道子会社向け エンジニアリングサービスは微減 ●準天頂衛星では、気候変動観測や衛星航法補強が堅調 ●鉄道の保守車両車載システムは堅調 ●通信指令システム、警備システム開発は堅調 単位:百万円 17年5月期 18年5月期 増 減 セグメント 第2四半期 第2四半期 (増減率) (利益率) (利益率) 売上 582 646 +64 (+11.0%) 産業・公共システム 利益 141 159 +17 (24.3%) (24.6%) (+12.2%) ※セグメント利益には、各セグメントに配分していな

  15. Slide 15: セグメント別の状況⑥ ITサービス

    2018年5月期第2四半期 セグメント別の状況⑥ ITサービス ●構築サービスは危機管理や人工衛星などが堅調、新た な顧客との取引を開始 ●保守/運用サービスは通信キャリア向けが堅調 ●検証サービスは戦略的に縮小 ●会計システムが前年で収束したことで全体の売上減 単位:百万円 17年5月期 18年5月期 増 減 セグメント 第2四半期 第2四半期 (増減率) (利益率) (利益率) 売上 458 395 ▲63 (▲13.8%) ITサービス 利益 73 54 ▲19 (16.1%) (13.8%) (▲26.3%) ※セグメント利益には、各セグメントに配分していない全社費用は含まれていません

  16. Slide 16: 連結財務状況

    連結財務状況 単位:百万円 資産の部 負債/純資産の部 負債:321百万円の減少 資産:288百万円の減少 純資産:32百万円の増加 9,682 9,393 9,682 9,393 -主な変動要因- 負債 負債 流 -主な変動要因- 流 現金及び預金 ▲569 動 動 未払法人税等 ▲129 資 有価証券 ▲602 資 純 純 産 売上債権等 ▲111 資 資 賞与引当金 ▲229 産 繰延税金資産 ▲82 産 産 その他有価証券 評価差額金 +23 固 固 投資有価証券 +938 定 定 資 資 産 産 17年5月期末 18年5月期 17年5月期末 18年5月期 第2四半期末 第2四半期末

  17. Slide 17: 財務指標(その他)

    財務指標(その他) (参考) 17年5月期 18年5月期 17年5月期 第2四半期 第2四半期 純 資 産 額 8,308百万円 8,341百万円 8,193百万円 1株当たり純資産 1,687.9円 1,694.5円 1,664.5円 1株当たり当期 (四半期)純利益 62.2円 34.3円 19.7円 自 己 資 本 比 率 85.8% 88.8% 90.3% 自 己 株 式 822,674株 400,075株 822,634株 従 業 員 数 548人 535人 533人 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rig

  18. Slide 18: 連結キャッシュ・フローの状況

    2018年5月期第2四半期 連結キャッシュ・フローの状況 単位:百万円 期首残高より569百万円の減少 営業CF 投資CF 2,113 ▲96 財務CF 現金及び ▲313 1,543 ▲159 現金同等物 現金及び 現金同等物 18年5月期 18年5月期 期首残高 第2四半期末残高 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 17

  19. Slide 19: 株主配当の推移

    株主配当の推移 配当方針 ①安定的配当の継続 ②配当性向50%以上を目標 50円 (予定) 株式分割前換算 創立50周年記念配当 2017/12/1 15円 40円 35円 35円 年間配当 30円 80.4% 70.3% 69.0% 配当性向 57.0% 56.5% 4.1% 3.5% 配当利回り 3.3% 3.0% 14年5月期 15年5月期 16年5月期 17年5月期 18年5月期 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 18

  20. Slide 20: 自己資本利益率(ROE)の推移

    自己資本利益率(ROE)の推移 3.9% 3.9% 3.8% 3.0% 2.6% ROE 13年5月期 14年5月期 15年5月期 16年5月期 17年5月期 1株当たり 当期純利益(円) 37.6 43.5 61.4 61.9 62.2 1株当たり 純資産(円) 1,466.9 1,481.4 1,590.1 1,627.6 1,687.9 自己株式数(株) 200,092 200,134 822,634 822,634 822,674 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 19

  21. Slide 21: Contents: 今期の見通し

    Contents 1.2018年5月期 第2四半期連結決算 2.今期の見通し Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 20

  22. Slide 22: 今期の見通しについて① 制御システム

    今期の見通しについて① 制御システム (エネルギー) ・シミュレーター案件で複数引合、受注に注力 ・海外競争力強化に向け、標準パッケージ開発を主導 (交通) ・在来線は前年下期のピークが継続 ・東京圏輸送管理システム(ATOS)も作業量増加 ・新幹線リプレース案件が好調 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 21

  23. Slide 23: 今期の見通しについて② 自動車システム

    今期の見通しについて② 自動車システム ・車載制御はエンジン制御、変速機制御とも堅調 ・車載情報機器は概ね横ばい ・自動運転関連は好調 ・今期新設した勝田事業所をさらに拡張、請負開発を拡大 ・1月より大連のグループ会社でオフショア開発スタート ・顧客の拡大戦略に呼応し、新拠点でのシェア拡大を狙う ・業務プロセス改善により品質と生産性向上に取組み中 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 22

  24. Slide 24: 今期の見通しについて③ 特定情報システム

    今期の見通しについて③ 特定情報システム ・危機管理のアプリケーションフレームワーク開発で、 機能範囲を拡大 ・自動運転、危機管理等での活用領域拡大を見据え、 画像認識/識別、ディープラーニングへの積極投資、 ノウハウ収集と営業活動を継続 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 23

  25. Slide 25: 今期の見通しについて④ 組込システム

    今期の見通しについて④ 組込システム ・SSD一極集中から次の中核ビジネスへの展開を加速 ・医療機器メーカーでは次期製品開発で、担当機能と規模 の拡大を狙う ・IoT建設機械メーカーは好調 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 24

  26. Slide 26: 今期の見通しについて⑤ 産業・公共システム

    今期の見通しについて⑤ 産業・公共システム ・駅務機器、 ICカードは概ね横ばい、鉄道子会社向け エンジニアリングサービスは減少 ・鉄道保守車両車載システムは保守フェーズへ ・通信指令システム、IoT建設機械メーカーは好調 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 25

  27. Slide 27: 今期の見通しについて⑥ ITサービス

    今期の見通しについて⑥ ITサービス ・構築は、売上拡大を目指しさらなる新規顧客の開拓 ・保守・運用は、サービス価値の向上で差別化図る Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 26

  28. Slide 28: 2018年5月期 連結数値計画

    2018年5月期 連結数値計画 単位:百万円 17年5月期 18年5月期 増減額 実績 見通し (増減率) +232 売 上 高 5,567 5,800 +4.2% 営 業 利 益 407 430 +22 (利益率) (7.3%) (7.4%) +5.4% 経 常 利 益 464 495 +30 (利益率) (8.3%) (8.5%) +6.6% 当期純利益 306 280 ▲26 (利益率) (5.5%) (4.8%) ▲8.6% Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 27

  29. Slide 29: 連結数値の推移

    連結数値の推移 単位:百万円 売上高 期首計画 5,813 5,800 売上高 実績 実績 5,618 5,642 計画 営業利益率 実績 5,567 経常利益率 実績 計画 5,450 実績 実績 5,350 5,300 5,275 計画 計画 計画 実績 9.2% 8.5% 8.3% 8.5% 8.1% 8.4% 7.6% 7.4% 7.1% 7.3% 14年5月期 15年5月期 16年5月期 17年5月期 18年5月期 第3次中期経営計画 第4次中期経営計画 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights res

  30. Slide 30: 株式に関するトピックス①

    株式に関するトピックス① 2017年9月29日開示 1.自己株式の取得に係る基本方針 (1)当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策と位置 付けており、安定的な配当の継続と配当性向50%以上の 目標に加え、自己株式取得による利益還元も弾力的に実 施していきます。 (2)当社は、資本効率の向上を図るため、自己株式の取得を 進めていきます。 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 29

  31. Slide 31: 株式に関するトピックス②

    株式に関するトピックス② 2017年9月29日開示 2.自己株式の保有・消却に係る基本方針 (1)当社は、M&A戦略(M&Aや業務資本提携等)を実施する ため、一定の自己株式を保有します。 (2)当社は、役職員と共に持続的な企業価値創造を実現してい くため、その動機付けの原資として一定の自己株式を保有 します。 (3)当社は、株主の自己株式処分による希薄化の懸念を少しで も払拭できるよう、自己株式の保有については、発行済株 式総数の10%程度を上限とし、それを超過する部分は、 原則として毎期消却します。 2017年10月31日 自己株式822,674株のうち422,674株を消却 (発行済株式

  32. Slide 32: 株式に関するトピックス③

    株式に関するトピックス③ 2017年9月29日開示 3.株式分割 (1)株式分割の目的 投資家の皆様にとって、より投資しやすい環境を整える ため、株式分割を実施し、投資単位当たりの金額を引き 下げ、株式の流動性の向上及び投資家層の拡大を図るこ とを目的とするものであります。 (2)株式分割の概要 普通株式1株につき2株の割合をもって分割。 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 31

  33. Slide 33: 株価の推移

    株価の推移 出来高 株価 10/3 出来高 1/4 出来高 171,000 1,055,900 80,000 1,200 12/28 70,000 1,100 2Q決算発表 60,000 1,000 12/1 50,000 900 株式分割 40,000 9/29 800 2Q業績修正、株式分割、 30,000 自己株式保有方針等発表 700 20,000 出来高 株価 600 10,000 500 0 400 2016年 2017年 2017年11月30日までの株価は分割後の換算値 Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All

  34. Slide 34: 最後に

    最後に 社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献します。 免責事項 本資料は作成時点での予測や仮説に基づく記述が含まれています。 これら将来の見通しに関する記述についてはその実現を保証するものではなく、 既知、未知のリスクや各種要因により実際の結果、業績と異なることがあります。 お問合せ 経営企画部 部長 米島英紀 keikibu@jpd.co.jp Copyright 2018 JAPAN PROCESS DEVELOPMENT CO., LTD. All rights reserved 33

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