Watts Co., Ltd. · TSE:2735
Watts — Q2 FY2022 Earnings Presentation
33 slides from Watts's earnings presentation, Apr 14, 2022
Slide 1: 2022年8月期第2四半期決算と通期計画の進捗状況について
株式会社ワッツ (2735 東京証券取引所プライム市場) 2022年8月期第2四半期決算と 通期計画の進捗状況ついて 2022年4月14日(木) 代表取締役社長 平岡 史生
Slide 2: 目次
目 次 2022年8月期の 決算概要 P2 – P6 2Q連結決算について 2022年8月期2Qにおける 事業別 各事業の状況について P8 – P14 2022年8月期業績予想と 事業計画 P16 – P22 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P24 – P31 1
Slide 3: 決算概要 2022年8月期2Q連結業績
決算概要 2022年8月期2Q連結業績 (単位:百万円) 2021年8月期第2四半期 2022年8月期第2四半期(当期) 業績ハイライト 構成比 構成比 前期比 計画比 売上高 25,618 - 28,506 - 111.3% 97.1% 売上総利益 9,881 38.6% 10,914 38.3% 110.4% - 販売費及び一般管理費 8,796 34.3% 10,276 36.0% 116.8% - EBITDA 1,244 4.9% 959 3.4% 77.1% - 営業利益 1,085 4.2% 637 2.2% 58.7% 135.6% 経常利益 1,066 4.2% 678 2.
Slide 4: 決算概要 事業部門別売上高
決算概要 事業部門別売上高 (単位:百万円) 2021年8月期第2四半期 2022年8月期第2四半期(当期) 事業部門別売上高 構成比 構成比 前期比 直営 22,119 86.3% 25,314 88.8% 114.4% 100円ショップ 卸その他 883 3.4% 1,071 3.8% 121.3% 小計 23,003 89.8% 26,385 92.6% 114.7% 直営 145 0.6% 164 0.6% 113.3% 海外事業 卸 712 2.8% 486 1.7% 68.3% 小計 857 3.3% 650 2.3% 75.9% ブォーナ・ビィータ ファッション雑貨 499 1.
Slide 5: 決算概要 四半期別売上総利益率の推移
決算概要 四半期別売上総利益率の推移 (百万円) 売上高 売上総利益 売上総利益率 14,780 13,726 音通エフ・リテール、 13,278 13,628 13,185 12,703 12,693 12,925 12,729 12,354 ニッパン2社除きの 売上総利益率 39.3% 39.1% 売上総利益率の高いファッション雑貨 39.0% 39.3% 事業の売上比率低下(緊急事態宣 38.7% 言下の店舗休業)によるもの 38.4% 38.4% 38.6% 38.0% 37.7% 38.5% 100円ショップ事業の継続的な原 価率改善及び売上総利益率の低 37.9% い海外卸売の減少
Slide 6: 決算概要 営業利益の増減要因
決算概要 営業利益の増減要因 (百万円) 売上総利益 家賃 M&Aによる人員増に 増加額 増加額 伴う人件費の増加 515 M&Aによるのれん償却費を含む経費の 人件費 増加に加え、自動発注導入に伴う発注機 増加額 入替やシステム償却費の増加 1,032 558 出店・改装時の外部委託費用の 設備費 増加や棚卸費用の増加 増加額 水道光熱費 売上高は11.3%増加、売上総利 256 増加額 支払手数料 その他 増加額 益率は0.3P低下し、売上総利益 51 41 経費増減額 営業利益 は前期比10.4%増加 56 1,085 営業利益 448百万円減少 前期比58.7% 637 前期 当期 5
Slide 7: 決算概要 連結貸借対照表と連結キャッシュ・フロー
決算概要 連結貸借対照表と連結キャッシュ・フロー (単位:百万円) 2022年8月期 連結 2021年8月期 (当期) 自己資本比率は46.1%、前期 貸借対照表 末から6.5ポイント減少 増減率 増減率 現金及び預金 6,169 6.4%減 6,524 5.8%増 その他の固定資産は、㈱音通エ フ・リーテル取得を主因に、のれ 商品及び製品 7,431 4.5%増 8,766 18.0%増 んが592百万円、差入保証金 その他の流動資産 2,448 9.6%減 2,532 3.4%増 が464百万円、それぞれ増加 有形固定資産 1,552 3.5%減 2,097 35.1%増 負債
Slide 8: 目次
目 次 2022年8月期2Qの 決算概要 P2 – P6 連結決算について 2022年8月期2Qにおける 事業別 各事業の状況について P8 – P14 2022年8月期業績予想と 事業計画 P16 – P22 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P24 – P31 7
Slide 9: 事業別トピックス
事業別 事業別トピックス 国内100円ショップ事業 通期計画の出店230店、退店86店に対して97店出店、27 出退店の状況 店退店し、期末店舗数は1,579店 ➡P10 出店・改装により107店増加して932店。100円ショップ全店 Wattsブランド店舗 に占める割合は59.0% 2021年10月1日付で、100円ショップ事業を営む音通エフ・ M&A リテール社を連結子会社化。早期の統合完了を目指す ➡P19 海外事業 当社商品を取り扱う店舗は、当社グループ内で58店(11店 海外店舗数 舗減)、現地パートナーの店舗を合わせると約100店 ➡P12 国内その他事業 Buona Vita 心
Slide 10: 100円ショップ事業の状況① 既存店売上高の推移
事業別 100円ショップ事業の状況① ~既存店売上高対前年同月比の推移~ 115.0% 2022年8月期(当期) 2021年8月期(前期) 110.0% 105.3% 105.0% 103.2% 103.6% 102.6% 前年の新型コロナウイルス感染 拡大に伴う衛生関連商品等の 100.0% 97.5% 特需の反動減 95.6% 97.1% 98.6% 95.8% 93.9% 93.5% 95.0% 96.7% 95.2% 91.3% 91.0% 89.7% 90.0% 87.2% 88.5% 85.0% 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 既存店
Slide 11: 100円ショップ事業の状況② 出退店計画数と店舗数実績
事業別 100円ショップ事業の状況② ~出退店計画数と店舗数実績~ 出店 退店 期末店舗数 出退店計画と実績 1,653 1,579 1,584 第2四半期 → 97店出店 1,364 230 出店計画 (通期進捗率42.2%) 1,192 1,240 115店 165 第2四半期 → 27店退店 退店計画 129 (通期進捗率31.4%) 111 115 40店 97 出店ペースは計画を下回っているものの、退 店数も少なく済んでおり、純増計画220店に 86 対し、215店純増(純増数には、2021年10 80 81 月1日付にて取得した㈱音通エフ・リテールの145 41 40 店舗を含
Slide 12: 100円ショップ事業の状況③ 高額商品導入店舗数と売上シェア
事業別 100円ショップ事業の状況③ ~高額商品導入店舗数と売上シェアの推移~ テナント型(導入店舗数) 委託販売型(導入店舗数) 高額売上比率 7.2% 7.5% 6.7% 6.8% 120 0 6.3% 6.9% 6.5% 100 0 5.9% 6.4% 893 907 826 784 5.5% 800 4.2% 672 714 3.8% 4.5% 585 556 600 483 519 3.5% 406 424 433 400 383 2.9% 2.5% 1.4% 2.3% 1.0% 200 1.5% 0.7% 0 0.5% 19/8 19/8 19/8 19/8 20/8 20/8 2
Slide 13: 海外事業の状況
事業別 海外事業の状況 180 0 160 0 (百万円) 直営 売上高 卸売 売上高 140 0 1,298 1,340 1,083 1,158 出店 店舗数 国名 出店 退店 120 0 形態 (22/2) 966 857 100 0 771 962 タイ FC ー 1 40 623 828 650 800 600 645 中国 FC - ー 4 712 400 486 マレーシア FC - 2 ー 459 526 ベトナム FC - 3 ー 200 320 377 329 145 164 0 ペルー 直営 - 5 14 16/8 17/8 18/8 19/8 20/8 21/8 22/8
Slide 14: 「Buona Vita」の状況
事業別 「Buona Vita」の状況 出店 退店 期末店舗数 27 21 21 22 20 ブォーナ・ビィータ グランエミオ所沢店(埼玉県) 6 2022年2月末現在、22店舗。当社100円 5 ショップへの委託販売型を5店舗展開 3 3 マスクの売れ行きが好調に推移。既存店売上 4 5 高の対前期比は12月以降100%を超えてお 2 1 り回復傾向、当上期は96.4% 19/8 20/8 21/8 22/2 22/8 (実績) (計画) 13
Slide 15: 「リアル」、「Tokino:ne」の状況
事業別 「リアル」、「Tokino:ne」の状況 おうち雑貨店 「Tokino:ne(ときのね)」、コンセプト 同社の強みである商品調達力を活かし は『「自分時間の楽しみ方」を形に』 て、お買い得な商品を幅広く展開 2021年3月、兵庫県神戸市内に1号店 当社100円ショップとのコラボ店舗を運 をオープン 営、100円ショップ事業とのシナジー効果 朝・昼・夕・夜をゾーンで分け、各時間帯 創出を図る で必要な商品を集めており、お客様それぞ 2022年2月末時点で6店舗(テナント れのルーティーンをイメージしながら楽しく 型5店舗、委託型1店舗) ショッピングができるように
Slide 16: 目次
目 次 2022年8月期2Qの 決算概要 P2 – P6 連結決算について 2022年8月期2Qにおける 事業別 各事業の状況について P8 – P14 2022年8月期業績予想と 事業計画 P16 – P22 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P24 – P31 15
Slide 17: 2022年8月期業績予想
事業計画 2022年8月期業績予想 (単位:百万円) 2022年8月期(予想) 対通期予想進捗率 業績予想 100.00% 構成比 前期比 90.00% 売上高 60,200 ー 118.7% 80.00% 営業利益 1,035 1.7% 62.0% 70.00% 経常利益 955 1.6% 60.2% 親会社株主に帰属する 60.00% 510 0.8% 52.8% 当期純利益 50.00% 1株当たり当期純利益(円) 38.07 - 40.00% 71.1% 61.6% 70.9% 売上高は計画を下回って推移している一 30.00% 方、100円ショップの商品原価率の改善が 47.4%
Slide 18: 三位一体での成長ビジョン
事業計画 三位一体での成長ビジョン いい商品を安く 他業態とのミックス 売る仕組みづくり 店舗の開発・展開 「Watts」「Watts の追求を継続 with」出店モデルの一 ローコスト出退店 層の深化 ローコスト・オペレーション 100円ショップ事業 その他業態を活用した お買い得な実生活雑貨 グループシナジーの創出 POSシステムの活用と自 更なる成長のための 動発注化への対応強化 M&Aも検討 進出国ごとの 業容の拡大と ビジネスモデル確立 収益源の多角化 ウィズコロナ環境下での を図る 既存事業の一層の伸長 海外事業 その他業態 グループECチャネル
Slide 19: ワッツグループ中期3ヵ年計画
事業計画 ワッツグループ中期3ヵ年計画 【中期3ヵ年計画(2022年8月期~2024年8月期)】 (単位:百万円) 2022年8月期(予想) 2024年8月期(予想) 構成比 構成比 売上高 60,200 ー 70,000 - EBITDA 1,802 3.0% 3,100 4.4% 営業利益 1,035 1.7% 2,100 3.0% 親会社株主に帰属する 510 0.8% 1,100 1.6% 当期純利益 100円ショップ事業 売上高シェア - 86.8% 事業年度末(8月末)から3か月以内に、中計に対する進捗状況を開示 いたします 18
Slide 20: 100円ショップ事業の取組み① 株式会社音通エフ・リテールの取得
事業計画 100円ショップ事業の取組み① 株式会社音通エフ・リテールの取得 2021年10月1日付で、100円ショップ「FLET’S(フレッツ)」「百圓領事館」等を 145店舗運営する株式会社音通エフ・リーテルを子会社化 商品マスタの統合、雑貨単価の統一が完了。 仕入量の増加に伴う原価率低減により収益性アップにつなげる 管理業務の引継ぎは概ね完了。人事体系の統合の目途が立つ 一部店舗でフレッツ店舗からワッツ店舗へのリニューアルを実施。 ノウハウの共有を行い、2022年8月期中を目途にオペレーションの統合を行う 今後、単独店の出店モデル構築及び強化も進める 19
Slide 21: 100円ショップ事業の取組み② 高額商品の取扱い
事業計画 100円ショップ事業の取組み➁ 高額商品の取扱い 高額商品(200円~1,000円)の取扱いにより、商品の充 実・売り場の活性化を図る 取扱店舗を委託販売型店舗にも積極的に拡大し、グループ 全体の粗利率改善へと繋げる 2022年2月末現在2,048アイテム、今後は取扱い商品を精 査し、2,000アイテムを維持していく コラボ出店 ディスカウントショップ「リアル」やファッション雑貨事 業「Buona Vita」等とのコラボレーション店舗を 展開し、グループ事業間でのシナジー効果創出 に取り組む 20
Slide 22: 100円ショップ事業の取組み③ セルフPOSレジの導入
事業計画 100円ショップ事業の取組み③ セルフPOSレジの導入 キャッシュレス専用のセルフPOSレジを、2022年8月期に 100店舗導入予定。2022年2月末現在、21店舗に導入 精算業務の効率化・省力化により生産性を向上させ、 削減した人的リソースをお客様満足度向上へ 会計の待ち時間を減らし、ピーク時の列解消へ (機会損失の減少) 非対面によるお客様・従業員双方の新型コロナウイルスの 感染防止対策に POSデータの活用 滞留商品を削減し、売れ筋商品や新規商品に入れ替えることで売場 の商品鮮度を高める POSデータを活用した販売分析を基に、立地や客層に合わせた店舗
Slide 23: 100円ショップ事業の取組み④ ECサイトリニューアル・SNS
事業計画 100円ショップ事業の取組み④ ECサイトリニューアル SNSの活用 ・ワッツ公式YouTubeチャンネル 2021年9月1日、ワッツオンラインショップを リニューアルオープン 品揃えは、大幅アップし1万アイテム以上 1個からの注文も可能 100円ショップ事業だけでなく、ワッツグループ 当社認知度向上のツールとして活用 のオンラインサイトとして活用していく 22
Slide 24: 海外事業、その他事業の取組み
事業計画 海外事業、その他事業の取組み 【海外事業】 商品供給先ごとに適した商品戦略、商品提案 既存店舗の売上向上、客数・客単価が向上する施策を展開 可処分所得・販売価格・輸入依存度等を軸に新規市場を選定、 進出 【Buona Vita】 委託販売型の基本パッケージ確立 当社100円ショップとのコラボ店 6店舗出店計画 「おうち時間の充実」、「癒し・リラックス」などの新しい生活スタイルに 向けた商品の提案 店頭商品のスピーディーな入替、在庫のコントロール 【リアル】 新店1店舗計画 既存店前年比100.0% 100円ショップ事業とシナジー効果が見込める体
Slide 25: 目次
目 次 2022年8月期2Qの 決算概要 P2 – P6 連結決算について 2022年8月期2Qにおける 事業別 各事業の状況について P8 – P14 2022年8月期業績予想と 事業計画 P16 – P22 各事業の取組みについて 参考資料 ワッツグループについて P24 – P31 24
Slide 26: 参考資料 ブランド一覧
参考資料 ブランド一覧 国内100円ショップ事業 海外事業 国内その他業態 25
Slide 27: 参考資料 その他事業の概要
参考資料 その他事業の概要 心地よい生活を提案する 雑貨店「ブォーナ・ビィータ」 2022年2月末現在、 22店舗。 時間をテーマにしたおうち雑 貨店「Tokino:ne」、 2021年3月に1号店オープン 地域密着の小型 ディスカウントショップ。 2022年2月末現 100円ショップと食品スーパーの 在、6店舗 コラボ店舗 26
Slide 28: 参考資料 会社概要
参考資料 会社概要 設立 1995年2月22日 (現在は、第28期) 社名の由来 おもろいことを「ワッ」とやろう! 東京証券取引所 市場第一部 上場市場 (証券コード:2735) 資本金 4億4,029万円 大阪市中央区城見一丁目4番70号 本社所在地 住友生命OBPプラザビル5階 日用品・雑貨の卸小売業 主な業務 (主に100円ショップの運営) グループ従業員数 3,569名(22/2/28現在) ※パート・アルバイトを含む グループ店舗数 1,667店(22/2/28現在) ※その他店舗を含む 27
Slide 29: 参考資料 会社沿革
参考資料 会社沿革 2022 プライム市場に移行 2021年 ㈱音通エフ・ リテールを取得 2011 北海道へ進出 2014年 (全国47都道府県に出店) 1,000店突破 2009年 海外事業開始 タイ進出 1997 滋賀県豊郷町に 2007年 物流センターを開設 ㈱オースリーと統合 700店突破 1995 大阪市中央区で設立 2002年 ㈱久松の事業を譲受 売上高100億 直近2021年8月期 株式店頭公開 1998年 売上高 507億円 設立後4年で 100店突破 店舗数 1,462店 1995年 設立 連結売上高 グループ期末店舗数 28
Slide 30: 参考資料 株主構成
参考資料 株主構成 個人その他 その他法人 外国法人等 金融機関 証券会社 自己株式 2021年 2.51% 8月期 50.82% 24.58% 6.30% 15.77% 2Q 3.58% 3.94% 2022年 8月期 51.34% 24.60% 3.78%14.01% 2Q 2.32% 2020年8月期 2021年8月期 2022年8月期 前年 自己株式の消却により、 第2四半期 第2四半期 第2四半期 同期末比 発行済株式総数は 発行済株式総数 13,958,800株 13,958,800株 13,898,800株 △60,000 60,000株減少 株主数 16,029名 17,7
Slide 31: 参考資料 配当政策
参考資料 配当政策 ワッツは、「安定した配当を継続して行う」ことが、 株主の皆様への利益還元であると考えています。 1株当たり当期純利益 1株当たり配当 2022年 ROE(株主資本利益率) DOE(株主資本配当率) 2019年 2020年 2021年 8月期 配当性向 8月期 8月期 8月期 (予想) 1株当たり当期純利益 5.26円 57.80円 72.09円 38.07円 190.1% 1株当たり配当金 10.00円 15.00円 22.00円 15.00円 配当性向 190.1% 26.0% 30.5% 39.4% 配当利回り 1.6% 1.6% 2.5% 2.1% 39.4% ROE
Slide 32: 参考資料 株主優待制度
参考資料 株主優待制度 保有株式数 優待内容 当社オンラインショップでご利用可能な 200株以上 株主優待券 税込み2,200円分 株主優待の商品を自由に選びたいという株主様の声にお応えし、 2021年9月1日よりリニューアルしたオンラインショップでご利用可能な株主優 待券を贈呈いたします ※2021年8月期の優待内容です ※株主優待発送の送料は当社にて負担いたします ※株主優待券は、当社オンラインサイトのみでご利用可能です。店舗ではご利用いただけません 31
Slide 33: e-mail: ir@watts-jp.com TEL : 06-4792-3236
本資料にて開示されているデータや将来予測は、本資料の発表日現在の入手可能な情報に基 づくもので、種々の要因により変化することがあり、これらの目標や予想の達成、及び将来の業績を 保証するものではありません。また、これらの情報が、今後予告なしに変更されることがあります。従 いまして、本情報及び資料の利用は、他の方法により入手された情報とも照合確認し、利用者の 判断によって行ってくださいますようお願い致します。本資料利用の結果生じたいかなる損害につい ても、当社は一切責任を負うものではないことをご認識いただくようお願い申し上げます。 説明内容に関するお問い合わせは、下記までお願いいたします。 お問い