Duskin Co., Ltd. · TSE:4665
Duskin — Q2 FY2012 Earnings Presentation
39 slides from Duskin's earnings presentation, Nov 18, 2011
Slide 1: 2012年3月期 第2四半期 決算説明会
2012年3月期 第2四半期 決算説明会 株式会社ダスキン 2011年11月18日
Slide 2: 本資料に関するご注意事項
本資料に関するご注意事項 ■本資料には、当社'連結子会社を含む(の見通し、目標、戦略等の将来に関する 記述が含まれております。 ■これらの将来に関する記述は、当社が現在入手している情報に基づく判断及び 仮定に基づいており、判断や仮定に内在する丌確定性及び今後の事業運営や、 内外の状況変化等による変動可能性に照らし、将来における当社の実際の業績 又は展開と大きく異なる可能性があります。 ■第2四半期決算短信11ページ[セグメント情報]の'注(2に記載の通り、セグメント 利益の調整額には、従来通り「セグメント間取引消去」及び「全社費用」が含まれて おり、本資料においては「全社・消去」と表示しており
Slide 3: 目次
目 次 決算概況 決算概況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 売上高の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 営業利益の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 経常利益の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7
Slide 4: 決算概況
2012年3月期 第2四半期 決算概況 1
Slide 5: 決算概況
決算概況 決算概況 '単位:百万円( 連結業績 2010/9月期 2011/9月期 前年同期比 'ご参考( 実績 実績 増減(額) 率(%) 2011/3月期 売上高 87,800 85,399 △2,400 △2.7 177,320 営業利益 5,155 4,238 △917 △17.8 10,937 売上高営業利益率(%) (5.9) (5.0) (△0.9) - (6.2) 経常利益 6,036 5,332 △703 △11.7 12,613 売上高経常利益率(%) (6.9) (6.2) (△0.6) - (7.1) 当期純利益 2,624 2,866 +241 +9.2 5,248
Slide 6: 売上高の状況(1)
決算概況 売上高の状況'1( ■連結売上高の推移 '単位:百万円( 250,000 連結売上高 下半期 連結売上髙 上半期 200,000 192,344 188,552 181,280 177,320 172,200(予) 150,000 97,379 94,690 91,052 89,520 86,800 (予) 100,000 50,000 94,965 93,862 90,228 87,800 85,399 0 2008/3 2009/3 2010/3 2011/3 2012/3 3
Slide 7: 売上高の状況(2)
決算概況 売上高の状況'2( ■連結売上高のポイント 消費マインドの冷え込み等当社を取り巻く環境が一段と厳しくなる中、 全てのセグメントで減収 2011/9月期の連結売上高 853億99百万円 前年同期比 △24億円(△2.7%) セグメント別の前年同期比較 '単位:百万円( 増減 売上高 額 率 クリーングループ 57,317 △293 △0.5% フードグループ 22,970 △1,880 △7.6% その他 5,111 △226 △4.2% 4
Slide 8: 営業利益の状況(1)
決算概況 営業利益の状況'1( ■連結営業利益'率(の推移 '単位:百万円( '単位:%( 売上高営業利益率 営業利益 下半期 7.4 営業利益 上半期 8.0 16,000 6.7 14,263 6.5 7.0 6.2 12,307 12,129 6.0 12,000 5.2 6,747 10,937 (6.9) 5.0 6,217 5,624 8,900 (予) (6.6) (6.2) 5,782 4.0 8,000 (6.5) 4,661 (予) (5.4) 3.0 7,516 2.0 4,000 (7.9) 6,505 6,090 (6.5) (7.2) 5,155 4,238 (5.
Slide 9: 営業利益の状況(2)
決算概況 営業利益の状況'2( ■連結営業利益のポイント 2011/9月期の連結営業利益 42億38百万円 前年同期比 △9億17百万円' △17.8%( 主な増減要因 ①売上高減尐に伴う営業利益の減尐影響額 2億円 ・売上の減尐の影響 売上総利益の減尐 11億円 経費の減尐 9億円 ②原価率のアップによる営業利益の減尐影響額 7億円 ・新商品「LaLa」の資材投入 5億円 ・ミスタードーナツ原材料価格UP 2億円 ③経費率は変動無し 6
Slide 10: 経常利益の状況(1)
決算概況 経常利益の状況'1( ■連結経常利益'率(の推移 '単位:百万円( '単位:%( 売上高経常利益率 7.9 経常利益 下半期 7.7 7.6 経常利益 上半期 8.0 16,000 15,259 7.1 14,487 7.0 13,806 6.3 12,613 6.0 12,000 7,279 (7.5) 7,183 10,800 (予) (7.6) 6,573 5.0 (7.2) 6,576 5,467 (予) (7.3) (6.3) 4.0 8,000 3.0 7,980 (8.4) 7,304 7,233 2.0 4,000 (7.8) (8.0) 6,036 (6.9) 5,
Slide 11: 経常利益の状況(2)
決算概況 経常利益の状況'2( ■連結経常利益のポイント 2011/9月期の連結経常利益 53億32百万円 前年同期比 △7億3百万円'△11.7%( 主な増減要因 ①営業利益の減尐 9億円 ②営業外損益の改善 2億円 ・金融収支の改善 1億円 ・その他 1億円 '単位:百万円( 前期 当期 増減額 営業外収益 1,086 1,250 163 営業外損失 205 156 △49 営業外損益 880 1,094 213 8
Slide 12: 四半期(当期)純利益の状況
決算概況 四半期'当期(純利益の状況 ■連結当期純利益'率(の推移 '単位:百万円( '単位:%( 売上高当期純利益率 当期純利益 下半期 5.0 当期純利益 上半期 10,000 4.3 3.7 4.0 7,824 3.6 8,000 3.4 7,196 6,460 3.0 6,200 (予) 3.0 6,000 4,642 3,240 (5.1) 5,248 (3.3) 3,688 3,333 (予) (3.9) 2,624 (3.8) 2.0 4,000 (2.9) 3,956 2,000 (4.2) 3,182 1.0 2,772 2,624 2,866 (3.0) (3.5) (3.
Slide 13: 四半期純利益の状況
決算概況 四半期純利益の状況 ■連結四半期純利益のポイント 2011/9月期の連結四半期純利益 28億66百万円 前年同期比 +2億41百万円' +9.2%( 主な増減要因 ① 税引前四半期純利益の増加 5億円 ・経常利益の減尐 7億円 ・特別損益の改善 12億円 《改善要因》 ・投資有価証券評価損の減尐 '8億円( ・資産除去債務会計基準の適用 に伴う特別損失の減尐 '5億円( ・投資有価証券売却益 '1億円( ・その他 '1億円( 《悪化要因》 ・災害による損失の発生 '3億円( ② 税金費用の増加 3億円 ・税引前純利益増加に伴う法人税等の増加 3億円 10
Slide 14: 連結貸借対照表の状況
決算概況 連結貸借対照表の状況 '単位:百万円( 前期末比 2011/3月期 2011/9月期 増減 主な増減要因 「現金及び預金」の減少 28億円 「受取手形及び売掛金」の減少 12億円 流動資産 60,364 57,012 △3,351 「有価証券」の増加 4億円 「商品及び製品」の増加 7億円 「繰延税金資産」の減少 4億円 有形・無形固定資産 60,168 60,242 73 - 投資その他資産 78,343 75,792 △2,551 「投資有価証券」の減少 24億円 資産合計 198,876 193,047 △5,829 - 「買掛金」の減少 9億円 「未払法人税等」の減少 11億
Slide 15: セグメント別売上高と営業利益
セグメント別売上高と営業利益 12
Slide 16: セグメント別 ハイライト
セグメント別の概況 セグメント別 ハイライト '単位:百万円( 2011/3月期 2010/9月期 2011/9月期 前年同期比 営業利益率(%) 営業利益率(%) 営業利益率(%) 増減率(%) クリーン 売上高 115,661 - 57,611 - 57,317 - △293 △0.5 グループ 営業利益 13,619 11.8 7,032 12.2 7,019 12.2 △13 △0.2 フード 売上高 51,112 - 24,850 - 22,970 - △1,880 △7.6 グループ 営業利益 4,418 8.6 1,666 6.7 716 3.1 △949 △57.0 売上高 1
Slide 17: クリーングループ 〔売上・営業利益〕
セグメント別の概況 クリーングループ 〔売上・営業利益〕 売上高 営業利益 6ヵ月'4月~9月、10月~3月( 6ヵ月'4月~9月、10月~3月( '単位:百万円( '単位:百万円( '単位:%( 下半期 累計営業利益率 140,000 上半期 上半期 下半期 17.5 120,000 115,661 113,700'予( 24,000 15.0 100,000 20,000 11.8 11.8'予( 12.5 58,050 56,382'予( 80,000 16,000 10.0 13,619 13,400'予( 60,000 12,000 6,587 7.5 6,380'予( '11.3(
Slide 18: クリーングループ 〔売上〕
セグメント別の概況 クリーングループ 〔売上〕 '単位:百万円( 前期 当期 増減額 率'%( クリーングループ セグメント売上 ① 57,611 57,317 △293 △0.5 アザレグループ'2社(増加額 ② - 768 - - アザレGを除いた売上 ①-② 57,611 56,549 △1,061 △1.8 ※ アザレプロダクツ、共和化粧品工業の化粧品関連2社を前期10月より子会社化 ➢ビジネスサービス'事業所市場( 依然として経費削減の影響を受ける ● 空間清浄機“デオ”を活用した空間衛生サポートなど、トータルにサポートする「提案型 営業」に注力したが、経費削減意識の更なる高まりを受
Slide 19: クリーングループ 〔営業利益〕
セグメント別の概況 クリーングループ 〔営業利益〕 '単位:百万円( 前期 当期 増減額 率'%( クリーングループ セグメント営業利益 ① 7,032 7,019 △13 △0.2 アザレグループ'2社(増加額 ② - 94 94 - アザレGを除いた利益 ①-② 7,032 6,925 △107 △1.5 ※ アザレプロダクツ、共和化粧品工業の化粧品関連2社を前期10月より子会社化 ➢売上減尐に伴う営業利益の減尐'アザレを除く( 1億円 ➢原価率上昇に伴う売上総利益の減尐'アザレを除く( 6億円 ● 原価率上昇の主な要因 ・資材原価'レンタル品( 3億円 新商品(LaLa)投入の増加 '5
Slide 20: クリーングループ 下半期以降の取り組み
セグメント別の概況 クリーングループ ■ クリーングループ 下半期以降の取り組み ➢ビジネスサービス'事業所市場( 引き続き空間とフロアの衛生サポートに注力し、「提案型営業」の推進強化 ● 空間清浄機“デオ”と“オーダーメイドマット”を重点戦略商品として位置付け、「提案型 営業」の核商品として訴求 ● 企業のコスト削減ニーズに対応した戦略価格マット“パワフルマット”の展開 ● 順調に増加している『メンテナンス会員』への衛生関連商品・サービスの提案強化 事業所市場における役務サービスの取り組み ● 作業時間を短縮した新カーペットクリーニングの導入推進 ➢ホームサービス'家庭市場( 住まいの快適生
Slide 21: フードグループ 〔売上・営業利益〕
セグメント別の概況 フードグループ 〔売上・営業利益〕 売上高 営業利益 6ヵ月'4月~9月、10月~3月( 6ヵ月'4月~9月、10月~3月( '単位:百万円( '単位:百万円( '単位:%( 下半期 累計営業利益率 70,000 上半期 上半期 下半期 10.0 6,000 8.6 9.0 60,000 5,000 8.0 51,112 4,418 47,900'予( 7.0 50,000 4,000 5.4'予( 6.0 40,000 26,262 24,929'予( 2,752 '10.5( 5.0 3,000 2,600'予( 30,000 4.0 2,000 1,883'予( 3.
Slide 22: フードグループ 〔売上〕
セグメント別の概況 フードグループ 〔売上〕 '単位:百万円( フードグループ 前期 当期 増減額 率'%( セグメント売上 24,850 22,970 △1,880 △7.6 ➢フードグループは、主力のミスタードーナツ事業で新たに展開した新商品“焼き ドーナツ”の売上が計画数値に届かず、前年同期売上を下回る ● “焼きドーナツ”を5月に全国展開し、さらに夏季限定のドーナツやドリンクの充実を図り 夏場対策にも注力したものの、 “焼きドーナツ”の目標数値への未達成、加えて東日本 大震災による消費マインドの冷え込み等で大きく前年同期売上を下回る ・ ドーナツ商品群別 『お客様売上』 前年同期比較
Slide 23: フードグループ 〔営業利益〕
セグメント別の概況 フードグループ 〔営業利益〕 '単位:百万円( フードグループ 前期 当期 増減額 率'%( セグメント営業利益 1,666 716 △949 △57.0 ➢売上減尐に伴う営業利益の減尐 1億円 ➢原価率上昇に伴う売上総利益の減尐 7億円 ● 原価率上昇の主な要因 ・原材料原価 2億円 オイル類 '1億円( コーヒー '1億円( ・原材料の廃棄 3億円 ➢経費率上昇に伴う販売費及び一般管理費の増加 2億円 ● 経費の主な増減要因 ・販売促進費用の増加 3億円 ・情報システム経費等の増加 2億円 ・人件費の減尐 2億円 ・その他経費の減尐 1億円 20
Slide 24: ミスタードーナツ事業 下半期以降の取り組み
セグメント別の概況 フードグループ ■ ミスタードーナツ事業 下半期以降の取り組み ➢商品導入計画の見直し ● フライドーナツを中心に “手頃感”“バラエティ感”の充実を図る ● クリスマスセット、福袋の展開に“スヌーピー”をイメージキャラクターとして使用し、 新鮮さと訴求力アップを図る モスド商品、クリスマス限定商品の展開によりショーケース内のバラエティ感を訴求 ➢セールの追加実施 ● 来店頻度のアップ及び売上の底上げを目的にセール回数の増加 月度1回の計画から月度2回程度の実施に ➢『ミスドクラブポイントカード』の付加価値向上 ● グッズ交換ポイントを引き下げ、ポイント当たりの価値アップを
Slide 25: その他・全社 〔売上・営業利益〕
セグメント別の概況 その他・全社 〔売上・営業利益〕 '単位:百万円( その他 前期 当期 増減額 率'%( セグメント売上 5,338 5,111 △226 △4.2 セグメント営業利益 40 172 131 327.2 ➢国内では、リース事業の契約内容変更等に伴い売上が減尐 ● リース事業'ダスキン共益㈱(は、機器保守メンテナンス契約の内容変更等に伴い、 前年同期の売上を下回るが、営業利益は横這い ● 病院施設のマネジメント事業'㈱ダスキンヘルスケア(は、顧客施設は増加したものの、 単価の低下から前年同期並みの売上に留まる 営業利益は前年同期の赤字から黒字に転換 ➢海外の連結子会社3社トー
Slide 26: その他 〔海外事業〕(1)
セグメント別の概況 その他 〔海外事業〕'1( 海外事業 注意: 前期から海外事業は「その他」の区分に含めております ➢海外事業の売上推移 事業単位の国及び地域別お客様売上 国名及び地域 前年同期 '単位:現地通貨( 2009/9 2010/9 2011/9 増減 台湾 +36,869 ダストコントロール '千台湾元( 227,608 259,736 296,605 '+14.2%( 事業 上海 +1,353 '千人民元( 3,676 5,368 6,721 '+25.2%( 台湾 △9,598 '千台湾元( 355,798 377,711 368,113 '△2.5%( ミスタードーナツ 事
Slide 27: その他 〔海外事業〕(2)
セグメント別の概況 その他 〔海外事業〕'2( 海外事業 注意: 前期から海外事業は「その他」の区分に含めております ➢ミスタードーナツ海外店舗の推移 前期末 9月末 増加数 店舗数 店舗数 台湾 46 50 4 上海 9 16 7 韓国 82 79 △3 小計 137 145 8 2011年8月 マレーシアに1号店を出店 前期末 9月末 増加数 店舗数 店舗数 タイ 246 260 14 フィリピン 1,807 1,861 54 ※ マレーシア1号店 マレーシア - 1 1 ジャスコ・バンダウタマ店 小計 2,053 2,122 69 ※ フィリピンの店舗数にはショーケース等の 設置による販
Slide 28: 公表予想との比較及び通期業績予想
RRPMCOOMWR RU ie HASR IA AB
Slide 29: 第2四半期の公表予想と実績の比較
実績・予想比較 第2四半期の公表予想と実績の比較 連 結 '単位:百万円( 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 5/13公表予想 88,900 2,900 3,900 2,200 実績 85,399 4,238 5,332 2,866 乖離額 △3,500 1,338 1,432 666 乖離率(%) △3.9 46.1 36.7 30.3 売上高 ・ビジネスサービス(事業所市場)は、企業の経費節減意識の一層 クリーングループ の高まり等から減収トレンドのまま推移 約7億円 減尐 ・ホームサービス(家庭市場)は新商品の好調もあり計画を上回る セグメント ・フードグループセグメントは、東日本
Slide 30: 2012年3月期 通期業績予想
通期業績予想 2012年3月期 通期業績予想 通期業績予想 ≪2011年10月31日公表数値≫ '単位:百万円( 連 結 (注) 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 2011/3月期前年同期実績 177,320 10,937 12,613 5,248 2012/3月期〔5/13〕当初予想 179,200 8,900 10,800 6,200 2012/3月期〔10/31〕修正予想 172,200 8,900 10,800 6,200 10/31時点修正額 △7,000 0 0 0 率(%) △3.9 0 0 0 '単位:百万円( 個 別 (注) 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 20
Slide 31: 2012年3月期 セグメント別予想
通期業績予想 2012年3月期 セグメント別予想 売上・営業利益 '単位:百万円( 2011/3月期 2011/9月期 下半期 2012/3月期予想 (実績) ① (実績) ②-① (予想) ② (10/31修正) 営業利益率(%) 営業利益率(%) 営業利益率(%) 営業利益率(%) クリーン 売上高 115,661 - 57,317 - 56,382 - 113,700 - グループ 営業利益 13,619 11.8 7,019 12.2 6,380 11.3 13,400 11.8 フード 売上高 51,112 - 22,970 - 24,929 - 47,900 - グループ 営業利益
Slide 32: ご参考
ご参考 29
Slide 33: 個別決算概況
ご参考 1 個別決算概況 '単位:百万円( 個別業績 2010/9月期 2011/9月期 前年同期比 'ご参考( 実績 実績 増減(額) 率(%) 2011/3月期 売上高 76,923 74,259 △2,663 △3.5 155,150 営業利益 4,015 2,753 △1,262 △31.4 8,256 売上高営業利益率(%) (5.2) (3.7) (△1.5) - (5.3) 経常利益 5,553 5,058 △495 △8.9 10,826 売上高経常利益率(%) (7.2) (6.8) (△0.4) - (7.0) 当期純利益 2,587 3,143 +556 +21.5 4,
Slide 34: セグメント別お客様売上高
ご参考 2 セグメント別お客様売上高 セグメント別お客様売上高 '単位:百万円( 2010/9月期 2011/9月期 前年同期比 2011/3月期(参考) 金額 構成比 金額 構成比 増減額 増減率 金額 構成比 (%) (%) (%) (%) クリーングループ 139,252 66.7 137,173 67.6 △2.079 △1.5 279,314 65.8 フードグループ 59,824 28.7 56,396 27.8 △3,427 △5.7 125,061 29.5 その他 9,650 4.6 9,327 4.6 △323 △3.4 19,945 4.7 合計 208,728 100.
Slide 35: 事業別お客様売上高
ご参考 3 事業別お客様売上高 事業別お客様売上高 前年同期比較'上半期( '単位:百万円( 2010/9月期 2011/9月期 前年同期比 率(%) 2011/3月期 クリーングループ 139,252 137,173 △2,079 △1.5 279,314 ホームサービス ダストコントロール(国内) 54,348 52,167 △2,180 △4.0 108,477 ビジネスサービス ダストコントロール(国内) 52,381 49,817 △2,563 △4.9 103,604 ケアサービス 20,772 21,634 +861 +4.1 41,987 'サービスマスター( ' 12,186
Slide 36: セグメント別事業概要(1)
ご参考 4 セグメント別事業概要'1( 新セグメント別の事業概要 2011年3月期連結:売上高1,773億円、営業利益109億円 クリーングループ フードグループ その他 売上高 1,157億円 売上高 511億円 売上高 105億円 営業利益 136億円 営業利益 44億円 営業利益 2億円 ※売上は、 ①加盟店へのレンタル・商品売上、資器材・薬剤売上 等 ※売上は、 ①加盟店への原材料売上 ※売上は、 ①直営店売上 ②ロイヤルティ ②ロイヤルティ ②ロイヤルティ (ダストコントロール事業に関してはロイヤルティなし) ③直営店売上 ③原材料売上 ③直営店売上 ホームサービス ビジネスサービス
Slide 37: セグメント別事業概要(2)
ご参考 5 セグメント別事業概要'2( フランチャイズ展開 ※2011年4月1日時点 クリーングループ ホームサービス ビジネスサービス ・モップ、マット等の定期訪問レンタル ・モップ、マット等の定期訪問レンタル ダストコントロール ・・・・・ 家庭用 モップ、マット等 ダストコントロール・・・・・・ 事業所用 モップ、マット等 エアークリーン・・・・・・・・ 家庭用 空気清浄機 クリーンサービス・・・・・・・ 事業所用 トイレ・洗面所関連商品 ウォータークリーン ・・・・ 家庭用 浄水器 キャビネットタオル等 エアークリーン・・・・・・・・・ 事業所用 空気清浄機 ・ケアサービス ウォーター
Slide 38: ダストコントロール事業のビジネスモデル
ご参考 6 ダストコントロール事業のビジネスモデル モップ・マット等のレンタル 商品を繰り返し使い、寿命が尽きるまで使い切るという発想が根幹 配送(=レンタル) レンタル ∥ ∥ FCから当社へ保証金 加盟店が売上計上 総合工場 支店 お客様 '洗濯・物流( 加盟店 汚品回収 汚品回収 ∥ FCへ保証金返金 直営及び子会社 14工場 直営及び子会社支店 78店 家庭市場の 事業所市場の 協力会社 33工場 FC拠点 約2,100拠点 訪問販売員 お客様 お客様 約75,000人 合計 47工場 営業拠点 約2,200拠点 約550万軒 約130万軒 ①全国を網羅する充実した生産・販売体制
Slide 39: セグメント区分の変更
ご参考 7 セグメント区分の変更 セグメント区分の変更 2011年3月期〔前期〕よりセグメント変更を行っています 2010年3月期までのセグメント 2011年3月期からのセグメント 愛の店関連事業 クリーングループ クリーンサービス事業 ホームサービス ヘルス&ビューティ事業 ビジネスサービス ケアサービス事業 フードサービス事業 ヘルス&ビューティ事業 ミスタードーナツ事業 ホームインステッド事業 フードチェーン事業 レントオール事業 ㈱どん ユニフォームサービス事業 ケアサービス事業 ドリンクサービス事業 ケア4事業 フードグループ ㈱ダスキンヘルスケア ミスタードーナツ事業 ホームインス