Sakura Internet Inc. · TSE:3778

Sakura Internet — Q2 FY2021/3 Earnings Presentation

35 slides from Sakura Internet's earnings presentation, Oct 27, 2020

  1. Slide 1: 2021年3月期 第2四半期 決算説明資料

    2021年3月期 第2四半期 決算説明資料 2020/10/27 さくらインターネット株式会社 代表取締役社長 田中 邦裕 (3778)

  2. Slide 2: SAKURA internet

    B SAKURA internet RAG

  3. Slide 3: 連結決算ハイライト

    1.連結決算ハイライト 決算ハイライト 売上高 10,695百万円(前年同期比 3.5% 増) 連結業績 営業利益 601百万円(前年同期比 47.5% 増) 経常利益 516百万円(前年同期比 58.3% 増) 四半期純利益 326百万円(前年同期比 84.5% 増) 親会社株主に帰属する • サブスクリプション型売上の主要KPIとして 主要KPI MRR (継続課金による月次収益) を開示 (P.13) 【第2四半期】 増益 • ハウジングサービス、専用サーバサービスが伸び悩む一方、クラウド系サービスは順調 • サービス機材投資時期の見極め、リモートワーク前提の新たな働き方に変更したことに

  4. Slide 4: 連結損益計算書(前年同期比)

    2-1. 連結損益計算書(前年同期比) ① VPS・クラウドサービスの増加、 子会社の機器販売売上の増加 ② 販売用機材等の増加、エンジニアの増員、サーバ・ネットワーク機器増加等に伴う 減価償却費・リース料の増加 ③ リモートワークを前提とした働き方への見直しに伴う旅費交通費の減少、イベント 自粛等による広告宣伝費の減少、減価償却費の減少 (金額:百万円) ‘20/3期 Q2 ‘21/3期 Q2 前年同期比 科目名 金額 構成比(%) 金額 構成比(%) 増減額 増減率(%) 売上高 10,329 100.0 10,695 100.0 366 3.5 ① 売上原価 7,525 72.9 7,8

  5. Slide 5: 連結損益計算書(前年同期比)営業利益の変動要因

    2-2. 連結損益計算書(前年同期比) (単位:百万円) 主な要因 金額 営業利益の変動要因 (前年同期比) 売上高の増加 366 売上原価の増加 367 (単位:百万円) 販売用機材等の増加 248 900 売上高の増加 エンジニアの増員、組織体制変更による原販 異動等 226 800 売上原価の増加 サーバ・ネットワーク機器等増加に伴う 減価償却費・リース料の増加 124 700 前2QにIoT簿価切下げの計上 ▲123 600 366 367 働き方の見直しに伴う旅費交通費の減少 ▲49 500 194 政府衛星データ案件原価の減少 ▲35 回線費用の減少 ▲32 400 電力費の減少

  6. Slide 6: 連結貸借対照表

    3. 連結貸借対照表 ① サーバ・ネットワーク機器、データセンター設備の増加 ② サーバ・ネットワーク機器、データセンター設備にかかる長期リース債務の増加 (金額:百万円) 前期末 当期Q2末 前期末 当期Q2末 科目名 増減額 科目名 増減額 (‘20/3期) (‘21/3期) (‘20/3期) (‘21/3期) 流動資産 8,577 8,379 ▲197 流動負債 11,459 11,363 ▲96 固定資産 20,209 21,170 961 固定負債 9,903 10,522 619 ② (有形固定資産) 17,598 18,362 763 ①負債合計 21,362 21,885 52

  7. Slide 7: 連結キャッシュ・フロー計算書(四半期)

    4. 連結キャッシュ・フロー計算書(四半期) ① Q1に消費税、法人税等納付や賞与支給等 ② データセンター設備等への投資 ③ データセンター設備のリースバック入金等 (金額:百万円) ’20/3期 ’21/3期 前四半期比 項目 Q1会計 Q2会計 Q3会計 Q4会計 Q1会計 Q2会計 増減額 営業CF 1,374 1,290 566 1,350 31 1,044 1,013 ① 投資CF ▲2,005 ▲494 ▲261 ▲210 ▲39 ▲1,051 ▲1,012 ② FCF ▲631 795 305 1,139 ▲7 ▲7 0 財務CF ▲732 ▲635 21 ▲1,194 ▲59

  8. Slide 8: SAKURA internet

    B SAKURA internet RA (RA)

  9. Slide 9: 連結損益計算書(前四半期比)

    1-1. 連結損益計算書(前四半期比) ① 政府衛星データ案件売上、VPS・クラウドサービスの増加 ② 政府衛星データ案件の原価、労務費(組織変更による原価販管の異動)、 減価償却費・リース料が増加 ③ 上記①の売上高の増加 (金額:百万円) ‘20/3期 ‘21/3期 前四半期比 科目名 Q1会計 Q2会計 Q3会計 Q4会計 Q1会計 Q2会計 増減額 増減率(%) 売上高 5,122 5,206 5,555 6,024 5,270 5,425 155 2.9 ① 売上総利益 1,518 1,285 1,454 1,573 1,399 1,403 3 0.3 ② 構成比(%) 29.6 2

  10. Slide 10: 連結損益計算書(前四半期比)営業利益の変動要因

    1-2. 連結損益計算書(前四半期比) 営業利益の変動要因 (前四半期比) (単位:百万円) (単位:百万円) 売上高の増加 主な要因 金額 売上原価の増加 450 売上高の増加 155 400 売上原価の増加 151 350 155 151 政府衛星データ案件原価の増加 82 300 58 組織体制変更による人員の原販異動等 63 サーバ・ネットワーク機器等増加に伴う 250 減価償却費・リース料の増加 44 200 販売用機材等の減少 ▲83 331 その他売上原価の増加 45 150 269 販管費の減少 販管費の減少 ▲58 100 組織体制変更による人員の原販異動等 ▲79 50 株

  11. Slide 11: 連結サービス別売上高(前四半期比)

    2-1. 連結サービス別売上高(前四半期比) ① 一部大口顧客の解約により減少 ② 専用サーバの伸び悩みが継続 ③ VPS・クラウドサービスの売上は堅調に推移 ④ 政府衛星データ案件売上が増加 (金額:百万円) ’20/3期 ’21/3期 前四半期比 サービス名 Q1会計 Q2会計 Q3会計 Q4会計 Q1会計 Q2会計 増減額 増減率(%) ハウジング 587 602 618 600 564 529 ▲35 ▲6.3 ① 構成比(%) 11.5 11.6 11.1 10.0 10.7 9.8 専用サーバ 1,388 1,236 1,236 1,193 1,165 1,170 4 0.4 ②

  12. Slide 12: 連結サービス別売上高四半期推移

    2-2. 連結サービス別売上高(前四半期比) 連結サービス別売上高四半期推移 (単位:百万円) 7,000 6,000 5,000 1,363 1,875 1,609 1,116 1,253 908 1,082 1,143 841 4,000 946 742 680 617 646 1,397 1,491 1,443 1,502 1,561 1,601 1,362 1,312 1,345 3,000 1,069 1,106 1,195 1,243 1,284 840 840 846 853 830 861 870 2,000 774 782 787 795 804 821 820 1,104

  13. Slide 13: MRR(Monthly Recurring Revenue)

    3. MRR MRR(Monthly Recurring Revenue) (単位:百万円) ’21/3期 Q2 800 2,328 百万円 前年同 780 四半期比 +9.3% 760 900 ’20/3期 Q2 740 2,129 百万円 800 700 720 600 700 500 680 400 300 660 200 100 0 2019/7 2019/8 2019/9 2019/10 2019/11 2019/12 2020/1 2020/2 2020/3 2020/4 2020/5 2020/6 2020/7 2020/8 2020/9 ※集計対象サービスは、さくらインターネッ

  14. Slide 14: 主要な原価の内訳(連結)

    4. 主要な原価の内訳(連結) 政府衛星データ案件原価(その他原価に含む)、販売商品原価が減少 主要原価の内訳 (単位:百万円) 4,500 4,000 381 269 3,500 431 515 216 3,000 210 206 204 339 2,500 338 2,000 751 815 (※) 1,500 1,000 1,120 1,165 500 459 465 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 '18/3期 '19/3期 '20/3期 '21/3期 賃料 減価償却費・リース料 労務費 通信費 電力費 修繕費 販売商品原価等 そ

  15. Slide 15: 2021年3月期の投資・人員数(連結)

    5. 2021年3月期の投資・人員数(連結) 投資の状況 人員数 前期末より 採用人数の状況 (単位:億円) 17名増 ’20/3末 ’21/3 Q2末 投資内容 予算 実績 差異 従業員数※ 694 711 データセンター 13 11 ▲2 ■ 増減内訳 増減(人) サーバ、ネットワーク機器 31 10 ▲21 エンジニア +5 当 営業・販促・新規企画 +0 社 その他(システム、事務所関連等) 2 0 ▲2 管理 +5 ゲヒルン社 +3 合計 47 21 ▲26 グループ会社 ITM社 ▲3 ※金額は1億円未満切り捨て ビットスター社 +6 ■サーバ、ネットワーク機器の実績内訳 プラナス

  16. Slide 16: SAKURA internet

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  17. Slide 17: 2021年3月期の連結業績予想について

    2021年3月期の連結業績予想について 通期の連結業績予想は据え置き  売上高  ハウジングサービス、専用サーバサービス等の物理インフラサービスで解約による売上減少が見込まれる  新型コロナウイルス感染症対策をきっかけとしたリモートワークやオンラインビジネスの伸張に伴い クラウドサービスやレンタルサーバサービス等のクラウド系サービスの増加を見込む  利益  第2四半期は、サービス用機材の投資時期見極めや新型コロナ感染症対策を機にリモートワーク前提の 働き方に変更したことによる旅費交通費やイベント自粛等による広告宣伝活動費用が予想より減少  第3四半期以降は、新型コロナウイルス感染症

  18. Slide 18: SAKURA internet

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  19. Slide 19: VPS・クラウド カスタマーサクセスの実現

    カスタマーサクセスの実現 顧客の「やりたいこと」を実現するための 継続的なサービスアップデート、運用体制の構築 アライアンスによる機能強化、改善の継続実施 VPS・クラウド  グループ企業であるBBSakura Networks株式会社と協業で、アプリの本人認証や振り 込み時のワンタイムパスワードに活用可能な二要素認証機能を持つショートメッセージサービス (SMS)の提供開始(クラウドサービス) 使いやすさの向上による継続利用の維持・促進 レンタルサーバ  ウェブサイトを高速で安定して表示できる「コンテンツブースト」機能の提供を開始 サービス間連携を強化した大幅リニューアルを実施 専用サー

  20. Slide 20: データ流通分野への取り組み

    データ流通分野への取り組み 50日間で20コンテンツ実施の大型オンラインイベント等 衛星データの実用化に向けた啓蒙活動やプログラム開発を実施 ▼衛星データプラットフォーム「Tellus(テルース)」の状況 バージョン Ver. 2.0 本登録数 17,034(9/15時点) 直近のトピックス ●衛星データとAI画像認証を活用した駐車場用スペースの自動検出プログラムを 共同研究開発(8月) 衛星データプラットフォーム「Tellus(テルース)」の実用化を目的とし、AI・ディープラーニング技術のコンサルティングと開発を 行う株式会社Ridge-i (リッジアイ、代表取締役社長:柳原 尚史)、および

  21. Slide 21: クラウドビジネスの推進

    クラウドビジネスの推進 リモートワークにおける課題を解決するサービスを新たに提供 押印プロセスをオンラインで完結する「電子契約プラットフォームβ」提供開始(6月) インターネット環境から電子サインをおこない、契約プロセスを電子化。よりセキュアな状態で場所を問わず電子契約を 行うことが可能となり、リモートワークにおける課題を解決。β版提供期間中は無料で提供。 機 能  電子サイン 電子サインを付与したPDFファイルの作成  AATL※証明書を採用 Adobe Acrobat Reader の利用により、誰でも文書の完全性を 検証可能  文書管理 PDFファイルをクラウド上に保管し、いつでも

  22. Slide 22: 当社の新たな働き方への取り組み

    当社の新たな働き方への取り組み リモートワークを前提とした新たな働き方へスムーズに移行 オフィスの縮小や利用用途の変更など環境整備を推進 リモートワーク前提の働き方の 出社率※1 社員満足度※3 2020年2月:82.8% 満足している・ やや満足している 2020年10月※2 8.8% 67% 直近のトピックス  リモートワークを前提とした新たな働き方に向けてオフィスの再構築に着手 東京都新宿区の支社については現在の出社率※を踏まえ、オフィスのスペースを4フロアから2フロアに縮小。 来期以降、東京支社にかかる固定費が減少する見通し。従業員や来訪者にとってより価値的な場にするべく 今後もオフ

  23. Slide 23: SAKURA internet

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  24. Slide 24: 会社概要

    会社概要 インターネットインフラの提供を事業ドメインとして、 大阪、東京、北海道の3都市に5つのデータセンターを展開 1996 さくらインターネット創業 1996年12月に現社長の田中邦裕が、 舞鶴高専在学中に学内ベンチャーとして創業。 ・株式会社を設立 1999 ・最初のデータセンター開設 1999年8月に株式会社を設立。10月には、第1号 会社概要 となるデータセンターを大阪市中央区に開設。 商 号 さくらインターネット株式会社 2005 東証マザーズ上場 2005年10月に東京証券取引所 本 社 所 在 地 大阪市北区大深町4番20号 マザーズ市場に上場。 1996年12月23日 創 業

  25. Slide 25: サービスラインアップ

    サービスラインアップ 当社のサービスは大きく2種類 サーバをサービスとして提供する 顧客のサーバを預かる ホスティング コロケーション 物理ホスティング 仮想ホスティング ハウジングサービス レンタルサーバサービス VPS・クラウドサービス 1台のサーバを 複数の顧客で利用 専用サーバサービス 物理サーバ上に複数の仮想サー 顧客のサーバをデータセンター 1件の顧客がサーバを バを構築することで 内に預かり、ラックスペース、 1台専有して利用 専用サーバのように利用 通信回線、電源などを貸与 25

  26. Slide 26: データセンターの役割

    データセンターの役割 利用者はインターネットを通して、データセンターにある サーバ上のデータへのアクセスやデータ処理を行う コンテンツ データの保管・処理 携帯事業者 インターネット 利用者 事業者 インターネット データセンター 携帯電話 サーバ データ さくらインターネット プロバイダ パソコン データセンターに インターネットを ブラウザやアプリを通じ データを預ける 介してデータが流れる サーバにアクセスする データの流れ お金の流れ 26

  27. Slide 27: 業績推移

    業績推移 市場機会の拡大とともに売上高も安定成長 今後はさらに成長を目指す 業績推移 直近四半期推移 (単位:百万円) (単位:百万円) 25,000 7,000 21,908 6,000 20,000 5,000 15,000 石狩DC 4,000 開設 3,000 10,000 6,204 2,000 5,000 1,000 85 789 0 0 '08/3 '19/3'20/3 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 売上高 経常利益 '18/3期 '19/3期 '20/3期 '21/3期 売上高 経常利益 単体 連結 ※ 2015年3月期以前

  28. Slide 28: サービス別売上高推移

    サービス別売上高推移 サービス別売上(年度) (単位:百万円) 25,000 20,000 5,230 4,275 2,951 15,000 5,835 1,825 5,305 1,262 4,615 10,000 906 3,683 1,023 2,706 3,380 877 851 1,919 874 356 732 1,226 3,277 36 3,138 942 1,469 1,702 1,933 2,990 1,076 2,168 2,366 2,819 1,195 943 5,000 3,184 3,217 2,856 3,998 5,055 2,669 2,626 2,697 3

  29. Slide 29: 連結売上高(四半期推移)

    連結売上高(四半期推移) 売上高(四半期推移) (単位:百万円) 7,000 6,024 6,000 ビットスター社 5,555 5,558 連結開始 5,206 5,425 5,122 1156 5,270 4,928 909 5,000 4,513 4,399 4,399 4,614 989 855 886 615 786 4,014 4,105 644 662 681 4,000 685 655 559 576 3,000 4,868 4,649 4,507 4,566 4,539 4,284 4,420 4,415 2,000 3,832 3,714 3,744 3,952 3,455

  30. Slide 30: 連結営業利益・経常利益(四半期推移)

    連結営業利益・経常利益(四半期推移) 営業利益・経常利益 (単位:百万円) 350 331 312 319 300 269 250 226 216 212 200 189 171 154 150 129 299 273 277 114 112 95 216 100 185 180 174 154 144 50 97 89 65 63 52 0 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 '18/3期 '19/3期 '20/3期 '21/3期 営業利益 経常利益 30

  31. Slide 31: EBITDA・リース料・人件費の推移

    EBITDA・リース料・人件費の推移 EBITDA・リース料・人件費の推移 (単位:百万円) 1,600 1,400 人件費 1,200 リース料 1,000 800 600 400 EBITDA 200 0 ※1 ※2 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 '14/3期 '15/3期 '16/3期 '17/3期 '18/3期 '19/3期 '20/3期 '21/3期 (単体) (単体) (連結) (連結) (連結) (連結) (連結) (連結) EBI

  32. Slide 32: 顧客動向(2020年9月度)

    顧客動向(2020年9月度) 売上構成が小口、大口に分散され、特定の業種に依存しない顧客構成 月額料金別データ (売上構成比) 業種別 月額料金100万円以上の顧客数 25.4% 31 30 38.8% 1,000万円以上 500~1,000万円 21 100~500万円 6.0% 10~100万円 7 6 6 5 6 ~10万円 1 10.7% 19.1% 広告 その他 ゲーム・アプリ ホスティング・クラウド Sier Web EC Web ASP 関連 ・ SaaS 制作・コンサル サービス提供 事業者数 月額料金 ‘19年12月 ‘20年3月 ‘20年6月 ‘20年9月 1,000万円~

  33. Slide 33: 石狩データセンター 近況

    石狩データセンター 近況 3号棟は2017年11月稼働開始、2019年2月に増床 石狩データセンター稼働状況 ラック稼働率 73.5% ( ‘20年9月末) 1,570 ラック相当 (構築準備中) ラック稼働率 ラック稼働率 85.2 %※ 87.7 % (‘20年9月末) 330ラック ( ‘20年9月末) 3号棟(1,900ラック相当) 120 250 250 ラック相当 480 ラック ラック相当 (倉庫) ラック 1号棟(500ラック相当) 2号棟(600ラック相当) ホスティング・リモートハウジングの提供スペース ※リプレイスにより一部機器を3号棟へ移設 大規模ハウジング案件の提供ス

  34. Slide 34: 連結財務指標

    連結財務指標 (単位:百万円) 売上高営業利益率 (単位:百万円) 自己資本比率 8,000 15.0% 40,000 60.0% 29,550 50.0% 6,000 5,425 30,000 26,067 10.0% 40.0% 30.1% 30.5% 4,014 29.9% 4,000 20,000 29.4% 25.2% 25.5% 25.6% 30.0% 6.1% 6.1% 5.0% 5.3% 28.9% 30.0% 24.6%25.2% 29.7% 3.8% 5.0% 24.8% 20.0% 3.7% 23.3% 2,000 2.9% 4.9% 5.1% 7,572 10,000

  35. Slide 35: IRに関するお問い合わせ先

    ■IRに関するお問い合わせ先 IR情報 お問い合わせフォーム https://www.sakura.ad.jp/ir/contact/ E-mail:ir@sakura.ad.jp 当資料に掲載されている業績予想などは、資料作成時点における弊社の判断に基づいており、その情報の正確性を保証 するものではありません。さまざまな要因により、当資料記載の業績予想とは異なる結果となりうることをご承知おき下さい。

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