Duskin Co., Ltd. · TSE:4665
Duskin — Q2 FY2024 Earnings Presentation
31 slides from Duskin's earnings presentation, Nov 22, 2023
Slide 1: 2024年3月期 第2四半期 決算説明会
2024年3月期 第2四半期 決算説明会 2023年11月22日
Slide 2: 目次
目次 ページ 連結業績ハイライト ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 前年同期比増減 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 予想比乖離 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 連結貸借対照表の状況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 訪販グループ 業績概況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6 営業利益 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 フードグループ 業績概況 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8 営業利益 ・・・・・
Slide 3: 連結業績ハイライト(前年同期比・予想比)
連結業績ハイライト(前年同期比・予想比) <前年同期比>訪販グループ及びその他が減収となったものの、フードグループの増収で連結売上高は 前年同期比+4.8% RFIDの取り付け等による訪販グループの原価率UPを主因に減益 <公表予想比>売上は、フードグループが上振れたものの、訪販グループ、その他は下振れ それに伴い、利益もフードグループが上振れ、訪販グループ、その他が下振れ (百万円) 2023年3月期 公表(2023.5.15) 2024年3月期 第2Q ③ 第2Q ① 予想 ② 前年同期比 ③-① 予想比 ③-② 利益率 利益率 利益率 増減率 乖離率 売上高 81,913 ― 86,20
Slide 4: 前年同期比増減
前年同期比増減 (百万円) 2023年3月期 2024年3月期 第2Q ② 第2Q ① 前年同期比 ②-① 利益率 利益率 増減率 売上高 54,188 ― 53,434 ― △754 △1.4% 訪販グループ 営業利益 5,081 9.4% 2,620 4.9% △2,460 △48.4% 売上高 21,359 ― 25,944 ― +4,585 +21.5% フードグループ 営業利益 2,431 11.4% 3,109 12.0% +678 +27.9% 売上高 8,029 ― 7,799 ― △229 △2.9% その他 営業利益 443 5.5% 243 3.1% △199 △45.1
Slide 5: 予想比乖離
予想比乖離 (百万円) 2023.5.15公表 2024年3月期 第2Q ② セグメント別予想 ① 予想比 ②-① 利益率 利益率 乖離率 売上高 56,000 ― 53,434 ― △2,565 △4.6% 訪販グループ 営業利益 2,900 5.2% 2,620 4.9% △279 △9.6% 売上高 22,800 ― 25,944 ― +3,144 +13.8% フードグループ 営業利益 1,900 8.3% 3,109 12.0% +1,209 +63.7% 売上高 9,100 ― 7,799 ― △1,300 △14.3% その他 営業利益 600 6.6% 243 3.1% △35
Slide 6: 連結貸借対照表の状況
連結貸借対照表の状況 (百万円) 2023年3月期末 2024年3月期 第2Q末 前期比増減 現金及び預金 18,207 15,623 △2,584 流動資産 売上債権 11,553 10,907 △645 棚卸資産 11,132 12,161 +1,028 金銭合同信託等の減少により 有価証券 19,864 18,097 △1,767 「有価証券」が減少 その他 8,364 8,925 +561 流動資産 69,122 65,715 △3,406 有形固定資産 49,076 49,546 +470 無形固定資産 7,454 7,116 △338 固定資産 投資有価証券 61,743 63,1
Slide 7: 訪販グループ 業績概況(前年同期比・予想比)
訪販グループ 業績概況(前年同期比・予想比) (百万円) 2023年3月期 2023.5.15公表 2024年3月期 第2Q ③ 第2Q ① 予想 ② 前年同期比 ③-① 予想比 ③-② 利益率 利益率 利益率 増減率 乖離率 売上高 54,188 ― 56,000 ― 53,434 ― △754 △1.4% △2,565 △4.6% 営業利益 5,081 9.4% 2,900 5.2% 2,620 4.9% △2,460 △48.4% △279 △9.6% <売上高前年同期比> ・主力のクリーンサービス事業、レントオール事業、化粧品事業が減収の一方で、ケアサービス事業、 ユニフォームサービス
Slide 8: 訪販グループ 営業利益(前年同期比・予想比)
訪販グループ 営業利益(前年同期比・予想比) <営業利益前年同期比> 減収に伴う粗利減少及びRFID取り付けに伴う原価増を主因として減益 営業専任組織活動に伴う人件費や旅費・交通費等、経費も増加 51 △4 (億円) △19 減収に伴う 粗利減少 その他原価減少 販売促進費 △2 (コスト削減) △5 減少 △1 △1 26 RFID 旅費・交通費 モップ・マット等 +3 人件費 +4 その他 原価増加 増加 2023年3月期 商品投入増加 増加 経費増加 2024年3月期 第2Q 営業利益 第2Q 営業利益 <営業利益業績予想比> 営業専任組織による活動の計画未達に伴う売上の下振れが営業利益
Slide 9: フードグループ 業績概況(前年同期比・予想比)
フードグループ 業績概況(前年同期比・予想比) (百万円) 2023年3月期 2023.5.15公表 2024年3月期 第2Q ③ 第2Q ① 予想 ② 前年同期比 ③-① 予想比 ③-② 利益率 利益率 利益率 増減率 乖離率 売上高 21,359 ― 22,800 ― 25,944 ― +4,585 +21.5% +3,144 +13.8% 営業利益 2,431 11.4% 1,900 8.3% 3,109 12.0% +678 +27.9% +1,209 +63.7% <売上高前年同期比> ・主力のミスタードーナツは引き続き好調を維持 ・既存店ベースのお客様売上は、前年同期対比+17.1
Slide 10: フードグループ 営業利益(前年同期比・予想比)
フードグループ 営業利益(前年同期比・予想比) <営業利益前年同期比> 増収に伴う粗利の増加により増益 定番商品の構成率UP等で原価増、電子マネー決済増加に伴う手数料増等で経費も増加 物流費 減価償却費 (億円) 増加 増加 △3 △2 △3 31 24 販売商品構成 △2 △2 △2 変化に伴う 原材料価格 電子マネー決済 △1 +1 旅費交通費等 +21 原価増加 高騰影響他 人件費 その他経費 増加に伴う 販促費 増加 増加 増収に伴う 支払手数料増加 定番商品 減少 粗利増加 構成率UP 2023年3月期 2024年3月期 第2Q 営業利益 第2Q 営業利益 <営業利益業績予想比> 売
Slide 11: その他 業績概況(前年同期比・予想比)
その他 業績概況(前年同期比・予想比) (百万円) 2023年3月期 2023.5.15公表 2024年3月期 第2Q ③ 第2Q ① 予想 ② 前年同期比 ③-① 予想比 ③-② 利益率 利益率 利益率 増減率 乖離率 売上高 8,029 ― 9,100 ― 7,799 ― △229 △2.9% △1,300 △14.3% 営業利益 443 5.5% 600 6.6% 243 3.1% △199 △45.1% △356 △59.4% <売上高・営業利益前年同期比> ・ダスキンヘルスケア、ダスキン共益は増収 ・海外事業は、ダスキン香港(清算予定)から調達していたペーパータオルを国内調達に変更し
Slide 12: 2024年3月期 セグメント別業績予想
2024年3月期 セグメント別業績予想 2023年3月期 修正前(2023.5.15公表) 修正後(2023.11.8 公表) 下期実績 ① 下期予想 ② 通期予想 下期予想 ③ 前年同期比 ③-① 修正額 ③-② 利益率 利益率 利益率 利益率 増減率 修正率 売上高 54,281 ― 57,100 ― 109,200 ― 55,765 ― +1,484 +2.7% △1,334 △2.3% 訪販グループ 営業利益 3,032 5.6% 1,600 2.8% 4,100 3.8% 1,479 2.7% △1,553 △51.2% △120 △7.5% 売上高 27,520 ― 30,100
Slide 13: 株主還元
株主還元 「中期経営方針2022」期間中の株主還元方針 ■ 配当に加えて、機動的で弾力的な自己株式の取得を積極的に実施し、3年間累計の総還元性向 100%以上を目標に株主の皆様に利益還元する方針 ■ 財務健全性とのバランスを考慮した上で、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針とし、 毎期の配当額は、連結配当性向60%または自己資本配当率(DOE)2.5%のいずれか高い額 とする (単位:百万円) 2023年3月期(前期実績) 2024年3月期(当期予想) 2期 合計 配当額(年間) 普通配当 4,350 (1株当たり88円) 3,777 (1株当たり78円) 8,128 記念配当 ― 968
Slide 14: PAAR St 256%
PAAR St 202 256%
Slide 15: 中期経営方針2022 基本方針に基づく3つのテーマ
中期経営方針2022 基本方針に基づく3つのテーマ テーマ 1 |事業ポートフォリオの変革 事業環境の変化に対応し、社会課題解決に向けた事業ポートフォリオへ変革 ● 既存事業の変革・発展 ● 新しい成長機会への投資 新商品・サービスによる事業領域の拡大と 今後取り組むべき社会課題の解決への バリューチェーンの強化 貢献による社会的価値創造の実現 テーマ 2 |経営基盤の構築 企業価値向上のための経営基盤の強化 ● 人材・技術等の経営資本、組織・事業等の管理体制の強化 テーマ 3 |社会との共生 サステナブルな社会と経営の実現に向けた取り組み ● 持続可能な社会づくりへの貢献と、社会にこたえる企
Slide 16: 中期経営方針2022の取り組み 訪販グループ(開発戦略)
中期経営方針2022の取り組み 訪販グループ 暮らしや事業環境における「調律業」を目指す訪販グループは、 「衛生領域」「ワークライフマネジメント領域」 「高齢者サポート領域」を 注力領域に定め、5つの戦略を推進することで、領域の深耕と拡大を進めています 開発戦略 【ワークライフマネジメント領域】 ・ 「ダスキンレスキュー」 ・ 「クラシアン」 検証エリアの拡大 協業トライアル開始 神戸・名古屋・東京エリアにて 関西の拠点で協業プランを開始 追加検証を開始 【衛生領域】 【高齢者サポート領域】 ・ 「防災サポートサービス」 ・ 「まちかど生き活きプラザ」をオープン 契約締結自治体の増加 フレイル
Slide 17: 中期経営方針2022の取り組み 訪販グループ
中期経営方針2022の取り組み 訪販グループ 情報と流通の改革によるお客様との新たな接点作りと、顧客維持の強化を目指す 組織戦略 ・家庭用営業専任組織 加盟店展開を開始 加盟店113店にて導入済 ・家庭用営業専任組織による新規契約軒数 約15,000軒 (前期同期比+133%) 営業専任リーダー 営業専任スタッフ 拠店戦略 ・ケアサービス事業 新規出店数 39店 ・シニアケア事業 新規出店数 7店 CX戦略 ・Web広告強化 レンタル商品おためし申し込み軒数の増加 (前期同期比+16%) ・DDuet会員 会員数約158万人まで伸長 (前期同期比+22%) 物流戦略 ・RFID(電子タグ)の導
Slide 18: 中期経営方針2022の取り組み フードグループ
中期経営方針2022の取り組み フードグループ 誰もが、いつでも「しあわせな時間」を過ごせるようなショップを目指し、おいしさ・楽しさの提供を追求 既存バリューチェーン マーチャンダイジング 新業態開発 新業態開発 の強化 既存ブランドとは異なる立地・客層・ 既存事業の主要原材料等における ブランドを活用した新商品・ 利用動機等に対応する業態の開発 加工・流通の内製化 販売機会の創出 開発戦略 ミスタードーナツ かつアンドかつ 宇治茶専門店 2つのリングドーナツ 「祇󠄀園辻󠄀利」と に2つの味が入った 「冷や汁セット」や「石 共同開発した ‟ザクもっちり食感“の 臼挽き蕎麦」などの…
Slide 19: 中期経営方針2022の取り組み フードグループ
中期経営方針2022の取り組み フードグループ 情報と流通の改革による販売機会の拡大を目指す 出店戦略 ・上半期新規出店 22店 ・稼働店舗数 全国1,008店 内、ドライブスルー店舗 8店 (上半期1店増加) ・上半期改装店舗 78店 CX戦略 ・ネットオーダー認知率49% ・デリバリー導入店舗数523店 (前年同月比+2%) (上半期163店増加) ※導入店舗数は各社との契約済店舗数 ※各数値は2023年9月末時点の実績を記載 © DUSKIN CO., LTD. All Rights Reserved. 18
Slide 20: 中期経営方針2022の取り組み
中期経営方針2022の取り組み 今後取り組むべき社会課題の解決への貢献による社会的価値創造の実現 M&A、ベンチャー出資、R&D投資、産学連携等の手法を活用した積極投資 ▶ 東京・関東を中心に300を超える子育て支援施設(保育園・学童クラブ・児童館)を運営する 子育て支援のリーディングカンパニーである株式会社JPホールディングスへの出資 及び 業務提携契約を締結 生涯にわたりダスキンとの関係性を維持するための領域開発 子育てしながら働く方々が、 安心して働き・暮らせる生活環境の提供 子育て領域 JP社の知見共有 既存事業(家事代行等) 新規サービス開発 © DUSKIN CO., LTD. A
Slide 21: 中期経営方針2022の取り組み 海外戦略
中期経営方針2022の取り組み 海外戦略 ▶ ミスタードーナツ事業のマスターフランチャイズ契約を 締結したR E & S Enterprises Pte Ltd社が、 シンガポールに「ミスタードーナツ」を初出店 ・2023年 5月 ミスタードーナツ 1号店(ビシャン) 7月 ミスタードーナツ 2号店(ノベナ) 1号店 2号店 シンガポール シンガポールのミスタードーナツ1 号店 ▶ 生活者のより豊かな生活の実現に貢献するために 台湾・台北でダスキンの家庭向けお掃除サービスを新規導入 © DUSKIN CO., LTD. All Rights Reserved. 20
Slide 22: 中期経営方針2022の取り組み 人的資本経営の推進
中期経営方針2022の取り組み 人的資本経営の推進 ▶ 近年の技術や社会の変化に対応するため、従業員が必要なスキルを 自律的に学べる教育ツールを導入 約350名が利用し、学習時間が2,306時間に到達(2023年9月末時点) DX推進 ▶ クラウド移行に伴うレガシーシステム再構築の構想検討に向けた プロジェクト組成 ● 持続可能な社会づくりへの貢献と、 社会にこたえる企業統治体制の構築 地球保全への取り組み ▶ 「ダスキン環境目標2030」の推進 ▶ 更なるCO2排出量削減を推進するため、 ダスキン営業車両EV化の実証実験を開始 © DUSKIN CO., LTD. All Rights Re
Slide 23: Appendix
Appendix
Slide 24: 株式会社ダスキン単体決算概要
株式会社ダスキン単体決算概要 (百万円) 2023年3月期 2024年3月期 第2Q ② 第2Q ① 前期比 ②-① 利益率 利益率 増減率 売上高 66,331 ― 69,960 ― +3,628 +5.5% 営業利益 3,910 5.9% 1,799 2.6% △2,110 △54.0% 経常利益 7,315 11.0% 5,097 7.3% △2,218 △30.3% 当期純利益 5,659 8.5% 3,983 5.7% △1,675 △29.6% © DUSKIN CO., LTD. All Rights Reserved. 23
Slide 25: 全国チェーンお客様売上高
全国チェーンお客様売上高 2024年3月期 第2Q (百万円) 2023年3月期 第2Q 増減 増減率 訪販グループ 134,436 133,869 △567 △0.4% クリーンサービス合計 86,671 85,003 △1,667 △1.9% クリーンサービス(家庭向け) 40,970 39,727 △1,242 △3.0% クリーンサービス(事業所向け) 45,700 45,276 △424 △0.9% ケアサービス合計 28,835 29,791 +955 +3.3% サービスマスター 16,373 16,803 +429 +2.6% メリーメイド 5,647 5,770 +123 +
Slide 26: 営業拠点数
営業拠点数 2024年3月期 第2Q末 (拠点) 2023年3月期末 増減 訪販グループ 5,728 5,732 +4 クリーンサービス 1,838 1,825 △13 サービスマスター 1,183 1,189 +6 メリーメイド 790 795 +5 ターミニックス 553 550 △3 トータルグリーン 166 167 +1 ホームリペア 103 106 +3 レントオール 102 102 +0 ヘルスレント 180 184 +4 ユニフォームサービス 215 215 +0 アザレプロダクツ 43 43 +0 ライフケア 96 97 +1 ヘルス&ビューティ 459 459 +0 フードグ
Slide 27: セグメント別 事業構成
セグメント別 事業構成 訪販グループ 訪問販売 家庭向け 事業所向け ⚫ クリーンサービス • ダストコントロール[モップ、マット等] • ダストコントロール[モップ、マット等] ⚫ クリーンサービス • エアーコントロール[空気清浄機] • クリーンサービス [化粧室周り関連商品] (定期レンタル) (定期レンタル) • エアーコントロール [空気清浄機] • ウォーターコントロール[浄水器] • ウォーターコントロール [浄水器] • ドリンクサービス[ボトルドウォーター] • ワイプフルサービス [ウェス] ⚫ ケアサービス • サービスマスター[ハウスクリーニング] • ドリンクサービ
Slide 28: ダストコントロール ビジネスモデル
ダストコントロール(モップ・マット商品) ビジネスモデル 加盟店を通じて家庭や事業所などのお客様に、清掃・衛生用品をレンタルで提供 当社 総合工場 加盟店 お客様 配送 (レンタル) レンタル 商品 使用済商品 使用済商品 営業拠点 ご家庭 総合工場 回収 返却 1,830 拠 点 415 万世帯 全国 45 ヵ所 全国約 約 訪問販売員 事業所 ※ 洗浄のみ、 物流のみの工場含む 約 58,000 人 約 103 万事業所 ▍競争優位 ▍市場シェア 家庭市場シェア 事業所市場シェア 1 強固な顧客基盤 他社 ダスキン ダスキン 2 地域密着型のフランチャイズ加盟店網と商品配送システム 約 9
Slide 29: ケアサービス事業・シニアケア事業 ビジネスモデル
ケアサービス事業・シニアケア事業 ビジネスモデル ■ケアサービス事業 当社 サービスマスター お客様 商標使用許諾 加盟店 ノウハウ供与 全国 1,189 拠 点 業務で使用する メリーメイド 薬剤・資器材 人材採用支援 全国 795 拠点 サービス ターミニックス 全国 550 拠点 トータルグリーン ホームリペア ご家庭 ロイヤルティ他 サービス料金 全国 167 拠点 全国 106 拠点 事業所 ■シニアケア事業 当社 商標使用許諾 加盟店 加盟店 当社 ノウハウ供与 商標の供与 用具 ノウハウ指導 人材採用支援 レンタル 高齢者 人材採用支援 サービス (利用者) ヘルスレント ライフ
Slide 30: ミスタードーナツ事業 ビジネスモデル
ミスタードーナツ事業 ビジネスモデル 誰もが、いつでも訪れるたびに「いいこと」と出会えるお店で、新しいおいしさと楽しさをお届け 本部 加盟店 お客様 商標の供与 (ショップ) ノウハウ指導 ドーナツ システム提供 飲茶 原材料 ドリンク 他 その他 商品提供 原材料売上 商品料金 ロイヤルティ 営業拠点 全国1,008拠点 ▍競争優位 ▍市場シェア 1 1,000店超の「店舗」というお客様との接点基盤 ミスタードーナツ 2 50年以上の歴史と確立されたドーナツブランド 他社 約 83% 3 テイクアウト需要への対応 4 最高水準の素材と技術をもったブランドとの共同開発 5 全国統一の品質・サー
Slide 31: 将来見通しに関するご注意事項
将来見通しに関するご注意事項 本資料には、当社(連結子会社を含む)の見通し、目標、戦略等の将来に関する記述が含まれております。これらの将来に関する記述は、 当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のもので はありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。