Solxyz Co., Ltd. · TSE:4284

Solxyz — Q1 2019 Earnings Presentation

35 slides from Solxyz's earnings presentation, June 2019

  1. Slide 1: 2019年12月期 第1四半期 機関投資家向け説明資料

    株式会社ソルクシーズ(東証1部:4284) 2019年12月期 第1四半期 機関投資家向け SOLXYZとは"solution"と"xyz"を合成したもので、究極の問題解決を提供したいという願いが込められて います。私たちはお客様の夢を実現するソリューション・カンパニーを目指します。 説明資料 2019年6月 https://www.solxyz.co.jp/

  2. Slide 2: BREE «7 )L— THAR

    # BREE «7 )L— THAR

  3. Slide 3: 会社概要

    会社概要 商号: 株式会社ソルクシーズ SOLXYZ Co.,Ltd. 設立 : 1981年2月4日 事業内容: ソフトウェア開発・運用・保守、組込みソリューション 本社所在地: 東京都港区芝浦3-1-21 資本金: 14億9,450万円(2018/12末現在) 決算期:: 12月31日 従業員数: 連結:720名 2018/12末 役員: 代表取締役社長 長尾 章 他常勤取締役 9名、社外取締役 3名 代表取締役社長 長尾 章 監査等委員設置 1955年2月23日生 子会社: 10社 1983年3月 トータルシステムコンサルタント設立 取締役 個人・その他 外国法人等 1998年1月 合併に

  4. Slide 4: グループ構成

    グループ構成 ■ ソフトウェア開発売上げが全体の90%超、 うち約60%を金融系が占める クレジット系などを中心にソリューションを提供 ■ IoTや自動運転等、専門技術に長けた子会社10社を統括 業種別の構成比 4

  5. Slide 5: グループ概要(SIビジネスとストックビジネスの両輪)

    グループ概要(SIビジネスとストックビジネスの両輪) SIビジネス ストックビジネス 会社/サービス名 事業/サービスの内容 主要顧客 会社/サービス名 事業/サービスの内容 主要顧客 インフィニットコンサルティング SI 上流工程のコンサルティング 証券業、電気機器業、医療機器業 ノイマン 教育機関向けソリューション開発・販売 自動車教習所、学校、塾 エフ・エフ・ソル SI 銀行系に特化 ネットバンク、都銀、地銀、信用金庫 インターディメンションズ デジタルサイネージ、AV、セキュリティ設置販売 商業施設、文教施設、自治体 コアネクスト SI 投資顧問系に特化 投資信託業、投資顧問業 いまイ

  6. Slide 6: 当社グループの成長モデル

    当社グループの成長モデル ■ 継続的成長に向け、SIビジネスとストックビジネスの両輪を拡大(両輪政策) (ストックビジネスについてはM&Aを主軸に展開) ■ 利益率向上に向けた、組込み(自動車、IoT等)領域への拡大 ■ スタートアップ企業への出資と育成による新技術領域とIPO企業の創出 クラウドサービスの拡大 2018年7月 (株)エクスモーション上場 2019年5月 クラウドサービス事業を子会社化 6

  7. Slide 7: See :

    See : 20194 F12 | HAS 1 JL [I- PHAR

  8. Slide 8: 第1四半期 総括

    第1四半期 総括 ■ 国内IT投資は変わらず堅調に推移 ・・・国内デジタルトランスフォーメーション投資は堅調を維持 ■ 売上高: 3,307百万円(前期比+5.6%) 営業利益: 147百万円(同 +142.5%) ・・・事業全般で好調。営業利益は前期の反動に加え、クラウド事業強化、原価率改善により大幅増 ■ 業績は計画対比でも順調に推移 ・・・2Q対比では想定をやや上回るペースで推移。通期予想比では期初より下期偏重の計画のため、想定通りに推移。 ■ 自己株式の取得を発表 ・・・3/14に自己株式の取得を発表(発行済み株式総数に対する取得割合:6.4%) 8

  9. Slide 9: 第1四半期決算 損益サマリー

    第1四半期決算 損益サマリー ・売上高は+5.6%、営業利益は+142.5%と好調に推移 ・前期の反動もあるが、クラウド事業が好調かつ原価率も改善し、利益面が大幅増加 2018/12期 2019/12期 前年同期比 売上高比 売上高比 (単位:百万円) 1Q 1Q 増減率 売上高 3,130 - 3,307 - +5.6% 売上総利益 562 18.0% 683 20.7% +21.5% 販売管理費 501 16.0% 535 16.2% +6.8% 営業利益 60 1.9% 147 4.5% 142.5% 経常利益 59 1.9% 148 4.5% 149.4% 7 89 親会社株主に帰属す

  10. Slide 10: 損益サマリー四半期別推移(売上高)

    損益サマリー四半期別推移(売上高) 16/12期 17/12期 18/12期 19/12期(計画含む) 四半期毎の売上高推移(累計) 15,000 14,001 14,000 13,288 13,228 10,560 9,659 9,448 10,000 7,009 6,289 6,446 6,500 5,000 3,160 3,373 3,130 3,307 0 1Q 2Q 3Q 4Q 四半期毎の売上高推移(四半期別) 16/12期 17/12期 18/12期 19/12期 4,000 3,780 3,636 3,629 3,551 3,373 3,370 3,441 3,307 3,316

  11. Slide 11: 損益サマリー四半期別推移(営業利益)

    損益サマリー四半期別推移(営業利益) 16/12期 17/12期 18/12期 19/12期(計画含む) 四半期毎の営業利益推移(累計) 1,000 800 613 501 500 390 272 250 283 234 221 234 147 77 91 60 63 0 1Q 2Q 3Q 4Q 四半期毎の営業利益推移(四半期別) 16/12期 17/12期 18/12期 19/12期 400 223 218 195 200 147 143 161 118 77 91 60 49 13 0 (200) (171) 1Q 2Q 3Q 4Q 11

  12. Slide 12: 営業利益の変動要因

    営業利益の変動要因 ・営業利益は前期比+142.5%と大幅上昇 ・メインのソフトウェア開発が好調による増収分に加え、粗利の高いクラウド事業の伸長により、原価率も改善 -34 +85 販管費の 147 増加 +36 原価率2.7pt の改善 売上高 60 増加分 18/12期 87百万円増加(前期比+142.5%) 19/12期 1Q 1Q 12

  13. Slide 13: セグメント別損益の前期比

    セグメント別損益の前期比 ・クラウド事業が伸長し、ソフトウェア開発事業が堅調に推移 ・中・小型案件が多く、前期の反動減などが影響し、デジタルサイネージ事業は減収 2018/12期 2019/12期 前年同期比 (単位:百万円) 1Q 売上高比 1Q 売上高比 増減率 売上高 3,130 - 3,307 - 5.6% ソフトウェア開発 3,077 98.3% 3,272 99.0% 6.3% デジタルサイネージ 52 1.7% 34 1.0% -34.9% 13

  14. Slide 14: セグメント別推移-ソフトウェア開発事業(SIビジネス)

    セグメント別推移-ソフトウェア開発事業(SIビジネス) ソフトウェア開発  売上高:3,307百万円 (百万円) 売上高推移 前期比:+5.6% 3,335 3,272 ✓ 企業のIT投資は堅調に推移し、事業全般が好調に 3,077 推移 ✓ 営業強化により、利益率の高いクラウド事業が好調 ✓ 同クラウド事業は5月に分社化、組織力を強化 ※当セグメントの詳細 情報システムの分析、設計~開発、移行・保守サービスが主な対象 計上対象の売上げ: エフ・エフ・ソル、イーアイ・ソル・インフィニットコンサルティング、エクスモーション、teco、 17/12期 18/12期 19/12期 コアネクスト、ア

  15. Slide 15: セグメント別推移-デジタルサイネージ事業

    セグメント別推移-デジタルサイネージ事業 デジタルサイネージ事業  売上高:34百万円 売上高 推移 (百万円) 前期比:-34.9% 52 ✓ 中・小型案件が多く、前期の反動減などが影響し、 減収 38 34 ※当セグメント計上対象の売上げ: S/I受託開発、ソリューション業務以外の売上げ=インターディメンションズの売上 げが対象 17/12期 18/12期 19/12期 1Q 1Q 1Q 15

  16. Slide 16: グループ会社の業績概要イメージ-1

    グループ会社の業績概要イメージ-1(第1四半期売上高推移) ・デジタルトランスフォーメーション投資は総じて堅調で、グループ全体を通じ、売上高は堅調に推移 ・特にIoTに強いイー・アイ・ソル、昨年上場した自動運転のエクスモーションなどが好調 ※単位(縦軸)は全て百万円 各子会社の四半期売上高イメージ(1Q) 4,000 400 400 単体 エフ・エフ・ソル イー・アイ・ソル 3,000 300 300 2,000 200 200 1,000 100 100 0 0 0 13/12期 14/12期 15/12期 16/12期 17/12期 18/12期 19/12期 13/12期 14/12期

  17. Slide 17: グループ会社の業績概要イメージ-2

    グループ会社の業績概要イメージ-2(第1四半期売上高推移) ・デジタルトランスフォーメーション投資は総じて堅調で、グループ全体を通じ、売上高は堅調に推移 ・特にIoTに強いイー・アイ・ソル、昨年上場した自動運転のエクスモーションなどが好調 ※単位(縦軸)は全て百万円 各子会社の四半期売上高イメージ(1Q) 400 400 400 インターディメンションズ ノイマン Teco 300 300 300 200 200 200 100 100 100 0 0 0 13/12期 14/12期 15/12期 16/12期 17/12期 18/12期 19/12期 13/12期 14/12期 15/12期

  18. Slide 18: 組込み分野拡大:自動車・メディカル(エクスモーション)

    組込み分野拡大:自動車・メディカル(エクスモーション) (株)エクスモーション(4394・東証マザーズ) ・ ソフトウェアエンジニアリングのコンサルティングファーム ・強みの自動運転、医療機器分野の受注が好調で、 上場効果により採用も順調 ・自動運転・ADAS分野では最先端に位置し、国内 大手企業との案件も多数 (百万円) 993 売上高 834 経常利益 694 125 146 179 17/11期 18/11期 19/11期(計画) 18

  19. Slide 19: 組込み分野拡大:IoT(イー・アイ・ソル)

    組込み分野拡大:IoT(イー・アイ・ソル) (株)イー・アイ・ソル ・ IoT・組込・制御・計測関連のソリューションに特化 ・ IoTを駆使したシステムを開発、エネルギーマネジメントシステム 「TUNNEL EYE」、工場の「予知保全システム」の2つは既に 導入実績あり ・既に大手製造業とのIoT案件もあり好調、今後3か年で堅調 な成長を予定 「IoT/予知保全システム」 イー・アイ・ソル 3か年売上高推移イメージ 2018年度 2019年度 2020年度 2021年度 19

  20. Slide 20: ストック分野の拡大:クラウドソリューション(Fleekdrive)

    ストック分野の拡大:クラウドソリューション((株)Fleekdrive) クラウドソリューション:Fleekdrive, Fleekform ・ クラウド仕様のコンテンツ管理サービス ・ 2012年より開始、大手含め契約社数は約300社超 ファイルコラボレーションサービス 「Fleekdrive」 ・ セールスフォース・ドットコムとも連携、顧客評価で最高位獲得 ・ファイル共有用のクラウド型オンラインストレージ ・ 18/6/1に豊田通商の海外会社と販売代理店契約を締結 https://www.fleekdrive.com/ ・ 19/5に(株)Fleekdriveとして子会社化、 利益率が高く

  21. Slide 21: 貸借対照表

    貸借対照表 ・自己資本比率は46.7%と健全な範囲で推移 資産 負債・純資産 固定資産 流動資産 流動負債 固定負債 純資産 12,632 12,632 12,092 12,092 2,848 3,218 買掛金の増加などにより流 4,035 4,390 動負債が増加 2,765 2,945 売掛金回収などにより、 現預金が増加 (4,838 → 5,674百万円) 8,057 8,242 6,477 6,469 18/12期末 19/12期 18/12期末 19/12期 1Q 1Q 21

  22. Slide 22: 株主還元方針

    株主還元方針 ・配当内容は期初より変更なし ・業績や配当性向を考慮しながら、今後も安定した配当の実施を重視 年度 中間 期末 合計 2017年12月期 0.00円 8.00円 8.00円 2018年12月期 0.00円 15.00円 15.00円 2019年12月期(予) 0.00円 10.00~15.00円 10.00~15.00円 22

  23. Slide 23: トピックス:自己株式の取得

    トピックス:自己株式の取得 3月14日、自己株式の取得を発表、 今後も効果的な株主還元を検討・継続 自己株式取得の概要 取得株式上限 80万株(発行済み株式総数に対する割合 6.4%) 取得価額 5億円(東京証券取引所における市場買い付け) 総額上限 取得期間 2019年4月1日~2019年12月31日 前期自己株式数 977,340株(発行済み株式総数:12,432,957株) ※直近の取得状況 取得済みの株式数 219,000株:上限の約27%(5/31現在 取得価額184,556,700円) 23

  24. Slide 24: 通期業績予想 2019/12月期

    通期業績予想 2019/12月期 ・期初計画より変更なし。需要も旺盛のため、前期比で増収増益を予想 ・前年度に収束したプロジェクトの影響により、上期がやや低く、下期にV字回復の見込みは変わらず 2018/12期 2019/12期 売上高比 売上高比 前期比 (単位:百万円) 実績 予想 売上高 13,228 - 14,000 - +5.8% 売上総利益 2,194 16.6% 3,000 21.4% +36.7% 販売管理費 2,131 16.1% 2,200 15.7% +3.2% 営業利益 63 0.5% 800 5.7% - 経常利益 78 0.6% 800 5.7% +925.6% 親

  25. Slide 25: 業績予想進捗

    業績予想進捗 ・ソフトウェア開発やクラウド事業が好調のため、2Q予想比では計画を上回る進捗で推移 ・通期予想では期初より下期偏重の計画のため、想定どおりの進捗で推移 2019/12期 2019/12期 2019/12期 2Q進捗 通期進捗 (単位:百万円) 1Q実績 2Q予想 通期予想 3,307 6,500 14,000 50.9% 23.6% 売上高 683 1,300 3,000 52.5% 22.8% 売上総利益 147 250 800 58.8% 18.4% 営業利益 148 250 800 59.2% 18.5% 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 89 130 450 6

  26. Slide 26: 中期経営計画(19/12期~21/12期)

    中期経営計画(19/12期~21/12期) (2019/1/31公表)

  27. Slide 27: 中期経営計画

    中期経営計画 ■ 毎年ローリングで策定・見直し ■ 旺盛な需要から、最終年度には18/12期比で売上高+21%、経常利益14億円を想定 ■ 利益率の高いエクスモーション、クラウド事業が成長するため、利益率も向上の見込み 1500 経常利益 1,400 15.0% (百万円) 売上高 (百万円) 経常利益 16,000 経常利益率 1,000 15,000 1000 10.0% 15,000 800 8.8% 14,000 13,228 6.7% 500 5.0% 5.7% 78 10,000 0 0.6% 0.0% 18/12期 19/12期 20/12期 21/12期 18/12期 19/1

  28. Slide 28: グループ全体で最新分野をカバー(専門店化戦略)

    グループ全体で最新分野をカバー(専門店化戦略) ■ 各分野で専門化された子会社を端緒に、最先端のニーズを確保 Fin セキュ SI Tech リティ デジタ ルサイ ネージ AI And more 組込 み クラ ウド 自動 IoT RPA 運転

  29. Slide 29: SIとストックビジネスの比率を50:50へ

    SIとストックビジネスの比率を50:50へ ■ SIビジネスをベースとしながら、長期的にはストックビジネスを拡大、 それぞれが50:50となるようビジネスを展開 将来の事業構成比 連結売上高の成長イメージ 中計目標売上高 ストックビジネス 160億円 18/12期売上高 130億円 50% SIビジネス 50% 18/12期 2021/12期 ・ ・ ・ 21/12期

  30. Slide 30: 注力分野:FINTECH・AI・RPA

    注力分野:FINTECH・AI・RPA ジーフィット(株)と資本業務提携 FinTech ・同社は金融システムツールを開発・運用するテクノロジスト集団。システムトレード用アプリケーション運用サービス 「シストレクラウド」を運営するFinTech企業 ・FinTechビジネスにおけるサービス提供、開発リソースの提供などを目的とし、資本提携済み (株)アックス主導によるAI分野への注力 AI ・当社が14%を出資。AI関連ソフトウェアの開発が主。近年ではAI/自動運転で名古屋大学と産学共同研究中。 トップクラスのオートウェアを有し、エヌビディアや国内自動車最大手企業も活用中。 ・今後はSBIホール

  31. Slide 31: APPENDIX

    APPENDIX

  32. Slide 32: 経営理念・モットー

    経営理念・モットー =”Sol”ution×”XYZ” 「情報技術の分野で究極の問題解決を提供し、お客様の夢を実現する ソリューション・カンパニーを目指します。 」 経営理念 1.高い技術力を持ち社会に貢献する 2.お客様に最高の満足を提供する 3.皆が夢を持ち続けられる企業を目指す 4.新ビジネス・新技術へチャレンジする 5.グローバル企業を目指す 32

  33. Slide 33: 沿革と業績推移

    沿革と業績推移 連結売上高/経常利益 エクスモーション上場 (百万円) インフィニットコンサルティング設立 豊田通商と諸本業務提携 ノイマンの株式取得 アックスに資本参加 (百万円) SBIホールデイングス 16,000 資本業務提携 1000 teco設立 インターディメンションズ株式取得 エクスモーション設立 14,001 866 13,288 900 14,000 13,228 イー・アイ・ソル 800 設立 12,000 2009:コアネクスト設立 700 エフ・エフ・ソル 683 設立 2010:アスウェア設立 667 604 651 607 10,000 585 600 8,0

  34. Slide 34: 会社概要

    会社概要 ■ 金融・通信・基盤分野などのシステム開発に専門特化 ■ 生活や企業のシステムを支えるインフラを、ワンストップで構築・運用する企業集団 ■ グループ会社 ■ 社長 :長尾 章 (株)エフ・エフ・ソル (95.9%) ■ 設立 :1981年2月 (2019年度は40期目) (株)イー・アイ・ソル (100.0%) ■ 資本金 : 14億9,450万円 (株)インフィニットコンサルティング (100.0%) ■ 売上高 : 132億2,863万円(2018年12月期連結実績) (株)ノイマン (100.0%) ■ 営業利益 : 6,346万円(同上) (株)teco (100.0%) ■

  35. Slide 35: 免責事項

    免責事項 当資料に掲載されている業績見通し、その他今後の予測・戦略等に関する情報は、当資料作成時 点において、当社が合理的に入手可能な情報に基づき、通常予測し得る範囲内で行った判断に基づく ものです。 しかしながら、実際には通常予測し得ないような特別事情の発生または通常予測し得ないような結果 の発生等により、当資料記載の業績見通しとは異なるリスクを含んでおります。 当社は、投資家の皆様にとって重要と考えられるような情報について、その積極的開示に努めてまいり ますが、当資料記載の業績見通しのみに全面的に依拠してご判断されることはくれぐれもお控えになられ るようお願いいたします。 なお、いかなる目

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