Klass Corporation · TSE:6233
Klass — Q2 FY2023/9 Earnings Presentation
33 slides from Klass's earnings presentation, May 2023
Slide 1: 2023年9月期第2四半期 決算補足説明資料
2023年9月期第2四半期 決算補足説明資料 2023年5月 極東産機株式会社(6233 東証スタンダード) ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 1
Slide 2: エグゼクティブサマリー
エグゼクティブサマリー ⚫ 23/9期2Q決算はインダストリーセグメントが全社業績を牽引し、累計・単独ともに前年同期比増収増益 ⚫ 年度当初想定していなかった商号変更等に伴う経費が増加するものの、この結果を踏まえて23/9期通期見通しは現段 階では変更せず 2023/9期2Q累計(半期推移) 2023/9期2Q(四半期推移) (百万円) 売上高 営業利益 営業利益率 (百万円) 売上高 営業利益 営業利益率 前年 前年 同期比 +133 +68 +1.3pp 同期比 +196 +80 +2.7pp 5,480 1Q比 +479 +170 +6.2pp 4,995 4,686 4,819 7.6
Slide 3: 中期ビジョン「ビジョン80」
中期ビジョン「ビジョン80」 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 3
Slide 4: 新社名(2023年2月14日発表済み)
新社名(2023年2月14日発表済み) 1966年~(創業は1948年) 2023年10月~ 極東産機株式会社 KLASSのコーポレートロゴマークは、あらゆるパートナーとKLASSとの「絆」を象徴 STATMENT「つなぐ。ツクル。」を表す2本の水平線・上昇線は、あらゆるパートナーを、KLASSが支える「手」を表現 KLASS K 現社名のK を引き継ぎ、これまでの歴史や価値を大切にしていく キーとなる知識や技術で、一番を目指していく L コンシューマをはじめとする各事業を通じ、生活空間だけでなく生活そのものを豊かにする “人を想う技術” で業界をリードしていく A “高度” で“進歩した”
Slide 5: 社名変更に込めた想い
社名変更に込めた想い STATEMENT これまで: 漢字四文字の機械メーカーとしてオリジナル製品を開発販売し、お客様の数を増やすとともに、 お客様が求める商品を提供していく「市場」の創造をひたすら行ってきた。 これから: 数多くのお客様をネットワークで結ぶことにより、二次元(線)更には三次元(面)の広がりが生まれ、 そこに新たな商品・サービスを提供していく新たな「世界」が生まれてきた。 もはや機械(ハード)だけではない、ネットワークを活用した多彩なソフト・サービスの提供も可能となるため、 従来の社名で到達可能な事業領域を大きく逸脱する可能性が生まれてきた。 顧客ネットワーク オリジナル商品を
Slide 6: ビジョン80
ビジョン80 ⚫ 創業75周年を迎える2023/9期には念願の連結売上高100億円突破を、さらに5年後の2028/9期には連結売上高150 億円、営業利益10億円に到達するべく、所要の施策を推進 ⚫ 目標達成のために、人的資本投資とDX投資を中心に積極的な成長投資を展開の方針 売上高目標 セグメント別売上高目標 (億円) (億円) 売上高 営業利益 ニューインダストリー インダストリー コンシューマ プロフェッショナル 150 150 103 103 10 85 73 10 3.5 35 3.5 14 6.75 10 2023/9期 2028/9期 2023/9期 2028/9期 ©KYOKU
Slide 7: 2023/9期2Q決算概要
2023/9期2Q決算概要 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 7
Slide 8: 2023年9月期2Q決算の概要
2022年9月期2Q決算の概要 ⚫ 成長セグメントと位置付けるインダストリーセグメントが大きく伸長。プロフェッショナルセグメントでは値上げに伴うインテリア製品の 採算改善も加わり、営業利益は前年比41%アップを達成。営業利益率は1.3ppアップの4.8%と、上場来最高を更新 ⚫ 通期見通しの進捗率も、営業利益では66%に到達。通期見通し達成の確度高まると認識 2022/9期 2023/9期 2023/9期 通期見通し (百万円) 対前年同期比 上期 下期 上期累計 通期見通し 進捗率 増減額 増減率 売上高 4,686 4,995 4,819 +133 +2.9% 10,300 46.8% プ
Slide 9: 四半期業績推移
四半期業績推移 ⚫ 2Q期間のみでも前年比で増収増益。セグメント別ではニューインダストリーを除く全てのセグメントが増収増益(ニューインダス トリーは減収なるも増益) ⚫ 同じく2Q期間は営業利益でも全セグメントで黒字を確保。苦戦中のコンシューマ、ニューインダストリーの両セグメントも浮上。 全社ベースの営業利益率は7.6%と、四半期ベースでは過去最高水準 2022/9期 2023/9期 (百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 売上高 2,233 2,453 2,352 2,643 2,170 2,649 プロフェッショナル 1,739 1,910 1,772 2,043 1,593 1,
Slide 10: セグメント別事業の状況 ①プロフェッショナル
セグメント別事業の状況 ①プロフェッショナル ⚫ 前年同期比減収増益。インテリア事業で値上げ前の駆け込み受注の反動減、畳事業ではものづくり補助金交付時期の影響に より減収。利益面では価格効果(値上げ)により増益 ⚫ 営業利益率は前年同期比+0.5ppの4.7%に上昇 業績動向(半期ベース) (百万円) 売上内訳 2021/9期 2022/9期 2023/9期 (百万円) 上期 下期 上期 下期 上期 売上高 営業利益 同利益率 インテリア 3,020 2,809 3,049 3,196 3,006 畳 476 624 589 616 548 3,815 3,650 3,501 3,557 3,
Slide 11: セグメント別事業の状況 ②コンシューマ
セグメント別事業の状況 ②コンシューマ ⚫ 売上高横ばいで赤字継続。コンシューマ事業は好調ながら、ソーラー・エネルギー事業が低迷。但し、従前仕込みの中規模案件 の収益化により、赤字は縮小 売上内訳 2021/9期 2022/9期 2023/9期 業績動向(半期ベース) (百万円) (百万円) 上期 下期 上期 下期 上期 売上高 営業利益 同利益率 コンシューマ 300 274 294 279 295 ソーラー・エネルギー 64 93 39 71 62 389 397 381 380 売電 24 29 23 31 22 358 コンシューマ事業 ✓ フィットネスクラブ向け防音・防振床材が好調を
Slide 12: セグメント別事業の状況 ③インダストリー
セグメント別事業の状況 ③インダストリー ⚫ 増収増益。産業機器事業は二次電池関連の大型リピート案件再開。二次電池以外の継続案件も獲得。食品機器事業も 主力案件の引き合いが徐々に回復 ⚫ 営業利益率は11.5%の2ケタ台継続。前年同期比+7.0ppの急改善 業績動向(半期ベース) (百万円) 売上内訳 2021/9期 2022/9期 2023/9期 売上高 営業利益 同利益率 (百万円) 上期 下期 上期 下期 上期 産業機器 322 382 289 386 583 食品機器 104 114 118 183 114 11.5% 10.6% 9.2% 698 4.5% 産業機器事業 2.0% 5
Slide 13: セグメント別事業の状況 ④ニュー・インダストリー
セグメント別事業の状況 ④ニュー・インダストリー ⚫ 減収。主力の自動車向けは設備投資需要の低迷続き伸び悩み。売上は損益分岐点に至らず営業赤字 ⚫ ただし、自動車販売は回復傾向にあり、利益率の高い機械消耗品の引き合いは着実に増加。2Q単独で黒字に転じるなど 先行指標には明るさも 業績動向(半期ベース) (百万円) 売上内訳 2021/9期 2022/9期 2023/9期 売上高 営業利益 同利益率 (百万円) 上期 下期 上期 下期 上期 機器 268 77 192 164 80 消耗品 89 81 75 63 102 357 268 226 183 159 ✓ 自動車関連の設備投資はまだ回復
Slide 14: バランスシートの状況
バランスシートの状況 ⚫ 前期末比では債権/債務の解消進み、総資産は若干縮小。自己資本比率は若干改善の28.5% ⚫ 上期末の純有利子負債27億円。大型設備投資に伴い、4期連続で増加 2023/9期 前期末比 純有利子負債と自己資本比率の推移 (百万円) (百万円) 2021/9期 2022/9期 2Q累計 増減 流動資産 5,271 5,943 5,837 ▲106 純有利子負債 自己資本比率 現預金 1,561 1,497 1,528 +31 35.2% 33.6% 売掛債権 2,553 2,924 2,704 ▲220 32.2% 28.5% 棚卸資産 1,107 1,341 1,489
Slide 15: キャッシュフローの状況
キャッシュフローの状況 ⚫ FCFは4半期連続で赤字。神岡工場増設などの大型投資は縮小に転じたものの、営業CFの大幅減少の影響は避けられず ⚫ FCFのマイナスは借入増で賄い、現預金をやや積み増し 2021/9期 2022/9期 2023/9期 キャッシュフローの推移 (百万円) (百万円) 上期 下期 上期 下期 上期 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー FCF 営業CF 224 236 101 162 23 224 236 162 投資CF ▲175 ▲619 ▲453 ▲635 ▲260 101 23 49 固定資産取得 ▲36 ▲548 ▲486 ▲596 ▲295 ▲ 237
Slide 16: 投資、特許件数の推移
投資、特許件数の推移 ⚫ 大型投資の直後でもあり、投資・研究開発比率は大幅低下。研究開発については従来ペースで進捗 ⚫ 特許権の取得件数についても大きな変化なし 投資&研究開発費の推移 (百万円) 特許取得件数(累計)の推移 (件) 固定資産増加額 研究開発費 出願件数 取得件数 (固定資産増加額+研究開発費)/売上高 16.0% 716 723 726 706 711 9.6% 1,324 3.5% 3.2% 神岡工場拡張 667 2.9% ROSECC買収 133 66 30 110 409 413 190 191 210 221 390 376 360 2019/9期 2020/9期 2
Slide 17: 2023/9期通期決算見通し
2023/9期通期決算見通し ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 17
Slide 18: 2023年9月期決算見通し
2023年9月期決算見通し ⚫ 通期見通しは据置き。前期比増収増益を想定 ⚫ 下期のみの見通しでも前年同期比増収増益となる見込み。商号変更関連等により一時的なコストが嵩むものの、全 体的に好調に推移していることの現れと承知 2022/9期 2023/9期 2021/9期 (百万円) 前年同期比 前期比 通期 上期 下期 通期 上期実績 下期見通し 通期見通し 増減率 増減率 売上高 9,169 4,686 4,995 9,682 4,819 5,481 +9.7% 10,300 +6.4% プロフェッショナル 6,942 3,650 3,816 7,466 3,557 - - - - コンシュ
Slide 19: 2023年9月期決算 セグメント別見通し①
2023年9月期決算 セグメント別見通し① ⚫ 減収増益想定。インテリア事業は総合カタログ発刊前の駆け込み需要があった前期の売上を下回るが、同カタログの価 プロフェッショナル 格引き上げ効果で利益率は増加、畳事業はものづくり補助金に加え事業再構築補助金の活用が活発 コンシューマ ⚫ 増収増益想定。コンシューマ事業はフィットネスクラブ向け防音・防振床材が好調を維持、ソーラーエネルギー事業は SDGs推進の観点から期待する法人向け市場の開拓はまだ不十分だが、中規模ソーラー案件の工事が増加 プロフェッショナルセグメント コンシューマセグメント (百万円) (百万円) 売上内訳 19/9期 20/9期
Slide 20: 2023年9月期決算 セグメント別見通し②
2023年9月期決算 セグメント別見通し② インダストリー ⚫ 増収増益想定。主要製品である二次電池製造装置のリピート受注や、その他の生産設備案件の引き合いが増加し、 既に年度売上目標を超える受注を確保、食品機器事業も大手飲食チェーンからの引き合いが回復 ニュー・インダストリー ⚫ 増収で黒字化を想定。自動車メーカーの工場稼働率上昇により消耗品の売上げが好調、今後大型機器の売上回復 を期待。自社技術を活かせる新規分野として住宅設備関連業界の開拓を推進 インダストリーセグメント ニュー・インダストリーセグメント (百万円) (百万円) 売上内訳 19/9期 20/9期 21/9期 22/9期 2
Slide 21: インダストリーの受注動向
インダストリーの受注動向 ⚫ 二次電池需要の世界的な高まり等を背景に産業機器事業の受注は増加。同時に翌年度以降の受注残も積み上がる状況 にシフト ⚫ 2023/9期末の想定受注残は10億超まで積み上がる公算が極めて大。既に翌2024/9期は当期売上げ見通しと同程度の 売上を確保できている状況 インダストリーセグメント産業機械 受注状況の推移 (百万円) 受注高 売上高 受注残 1,500 1,050 977 1,000 500 0 2022/9期 2023/9期 2024/9期 見通し 見通し ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 21
Slide 22: トピックス
トピックス ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 22
Slide 23: 新製品等
新製品等 「粉ふるい撹拌装置」 二次電池製造装置 株式会社御座候へ販売開始 大手エンジニアリング会社から受注中 ✓ 「御座候」の原料である粉の粒度を揃える ✓ 電池の幅に合わせて電極のシートを裁断したり、巻き取ったりす ためにまず「ふるい」にかけ、続いて撹拌さ る工程に使用。アルミ箔などでできた極薄のシートを扱うため、当 せるもの 社の「切る」「巻き取る」コア技術を活用 ✓ 店舗のバックヤードにおける作業の効率化 ✓ 搭載する製品によって規格が少しずつ異なり、細かなカスタマイ と作業環境の改善に貢献し、今後同社の ズへの対応が必要 各店舗に導入されることが期待される。ま ずは合計7台を納入済み
Slide 24: Appendix
Appendix ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 24
Slide 25: 「極東産機」とは
「極東産機」とは 「職人」の世界に自動化・省力化技術を導入し(=つなぐ。)、 新しい市場を創造する(=ツクル。)問題解決型マシナリー企業 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 25
Slide 26: 沿革
沿革 ⚫ 日本初のコンピュータ式畳製造装置、自動壁紙糊付機を開発し、職人の世界にいち早くコンピュータを導入 ⚫ 現在はハイテク分野、メガソーラー発電などにも事業を展開 東証スタンダード上場 に移行 ㈱久保製作所より 東証JASDAQ上場 2022年4月 畳機械販売・メンテ 2018年9月 ナンス業務を譲受 2009年10月 神岡組立工場完成 2022年4月 1993年4月 コンピュータ式畳製造装置 神岡工場に 新組立棟・生産 1981年 2013年7月 本部棟建設 メガソーラー発電所 自動壁紙糊付機 2004年4月 三日月サンシャイン 1971年 パーク設置 揖西工場をクリーンルームに改装し
Slide 27: 競争力の源泉 職人技術の自動化・省力化ノウハウ
競争力の源泉 職人技術の自動化・省力化ノウハウ ⚫ 7つの基本要素技術(コア技術)を有する稀有な会社 ⚫ 機械化が困難な職人の世界に当社は挑戦 基本要素技術 当社のテリトリー 通常の機械メーカー (コア技術) 創業来この分野への挑戦を継続 のテリトリー 形状が不均一 規格製品 縫製 破れやすくシワになり易いモノ 変形せず掴み易いモノ 対象物 裁断/切断 機械化の困難なモノ 機械化の容易なモノ 検尺 経験とノウハウの蓄積 塗布 機械化の実現 剥離 • 職人技術の世界への参入 • 全ての要素技術が同時に満たされなけれ • 多数の企業が参入可能 折畳 Point ば職人と対抗不可 • 要素技術は分業
Slide 28: ビジネスモデル
ビジネスモデル ⚫ プロフェッショナルからコンシューマ、インダストリー、ニュー・インダストリーへ ⚫ キャッシュ・技術・ネットワークを供給し、会社全体の成長を図っていく仕組み ストックビジネス・ライン(ビジネスの安定に寄与) フロービジネス・ライン(ビジネスの成長を模索) 研究開発/投資原資 インダストリーセグメント 技術・ノウハウの応用 ニュー・インダストリーセグメント プロフェッショナルセグメント 成長分野+高利益率 キャッシュカウ+技術・ノウハウの源泉 コンシューマセグメント 顧客ネットワーク 商品開発 第3の柱 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights r
Slide 29: ストックビジネスとフロービジネスの2本柱
(参考)ストックビジネス(=安定性)とフロービジネス(=成長性)の2本柱 ⚫ プロフェッショナルは「畑」、 コンシューマ、インダストリー、ニュー・インダストリーは「果実」である !! 顧客の深掘り・開拓 医療分野 ハイテク分野 液晶パネル製造用機械 畳替えサービス フロービジネス リチウムイオン電池 特殊機能畳 製造用特殊機械 ソーラー発電 マルチディスペンサー システム インダストリーセグメント コンシューマセグメント ニュー・インダストリーセグメント ビジネス ストック プロフェッショナル セグメント 顧客基盤 Cash 技術・ノウハウ ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. a
Slide 30: コア技術を活用したオーダーメイド産機主要実績例(1)
(参考):コア技術を活用したオーダーメイド産機主要実績例(1) 半導体・電子機器 医療 ⚫ 液晶検査装置 液晶パネルを構成するカラーフィルタ、アレイ、セルの検査 を行う装置 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 30
Slide 31: コア技術を活用したオーダーメイド産機主要実績例(2)
(参考):コア技術を活用したオーダーメイド産機主要実績例(2) 建築 繊維・アパレル ⚫ ロックウール縫製装置 ⚫ コンテナバッグ縫製設備 断熱材のロックウールを金属糸を使用して8本針で金網に連 羊毛原料を搬送するときに使用する四角いコンテナ状バッグを 続縫製する装置 縫製する設備 ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 31
Slide 32: 2023年9月2Q 決算ハイライト
決算ハイライト 2018年9月 2019年9月 2020年9月 2021年9月 2022年9月 2023年9月2Q 売上高 (千円) 9,014,643 9,159,561 8,006,367 9,169,425 9,681,967 4,819,879 経常利益 (千円) 381,170 212,791 81,586 273,578 194,796 189,657 親会社株主帰属当期純利益 (千円) 303,342 144,681 67,685 189,534 143,422 127,855 資本金 (千円) 602,050 631,112 631,112 631,112 631,112 63
Slide 33: 問い合わせ先
< 見通しに関する注意事項 > 当資料に記載されている内容は、いくつかの前提に基づいたものであり、 将来の計画数値や施策の実現を確約したり保証したりするものではありません。 問い合わせ先 管理本部総務部 IR担当 0791-62-1771 (代表) ir-info@kyokuto-sanki.co.jp ©KYOKUTO SANKI CO., LTD. all rights reserved 33
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