Mitsubishi Research Institute · TSE:3636
Mitsubishi Research Institute — Q3 FY2024 Earnings Presentation
33 slides from Mitsubishi Research Institute's earnings presentation, Jul 30, 2024
Slide 1: 2024年9月期第3四半期決算
2024年9月期第3四半期決算 2024年7月30日
Slide 2: 目次
1 2024年9月期第3四半期決算 2 2024年9月期業績予想 3 トピックス Copyright © Mitsubishi Research Institute 2 この資料は、投資判断のご参考となる情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を目的として作成したものではありません。
Slide 3: 2024年9月期 第3四半期のまとめ
2024年9月期 第3四半期のまとめ TTC前期大型案件のはく落・縮小(外部委託費等減少含む)影響に加え、ITS金融・カード分野の 大型案件減少により減収 減収影響、成長投資等により経常減益 (⇒P6) 受注前同比増 (⇒ P 7・8 ・12) も、通期目標の達成水準に至らず、業績予想修正 ( ⇒P 1 5 ・1 6 ) 実績 前同比 902億円 △66億円 売上高 シンクタンク・コンサルティングサービス(TTC):外部委託費等(△69億)影響除き実質増収 ITサービス(ITS):金融・カード分野の大型システム案件等減少 81億円 △13億円 経常利益 TTC:ほぼ前期
Slide 4: (参考)3Q進捗率の推移
(参考)3Q進捗率の推移 3Q進捗率 * は売上高78%、経常利益93% (*修正後の業績予想 (⇒ P15・16) に対して) ※22/9期より新収益認識基準(進行基準)適用 売上高の3Q進捗率 経常利益の3Q進捗率 【億円】 [%] [億円] 99.4% [%] 95.1% 1,400 100 120 92.5% 100 78.6% 1,200 79.3% 77.8% 100 80 80 1,000 80 60 60 800 60 600 1,166 1,221 1,160 104 104 100 40 95 40 968 88 916 902 40 81 400 20 20 200
Slide 5: 第3四半期連結決算 <前同比>
第3四半期連結決算 <前同比> 【百万円】 2023年9月期 2024年9月期 前同比 3Q累計 3Q累計 増減額 増減率 売上高 96,878 90,254 △6,623 △6.8% 売上総利益 21,479 20,674 △805 △3.7% 売上総利益率 22.2% 22.9% +0.7P 販売費及び一般管理費 13,092 13,614 +521 +4.0% 営業利益 8,386 7,059 △1,326 △15.8% 営業利益率 8.7% 7.8% △0.9P 経常利益 9,519 8,140 △1,379 △14.5% 親会社株主に帰属する当期純利益 5,934 4,850 △1,
Slide 6: 経常利益の変動要因 <前同比>
経常利益の変動要因 <前同比> 23/9期3Q経常利益95億に対し、TTCの実質増収・利益率改善(a)、 ITS不採算案件収束等に伴う費用減(b)の一方、 持分法収益等(c)、ITS減収影響等(d)のほか、期初計画で想定した体制強化等(e)、 システム強化等(f)で前同比13.7億円減の81億円 【億円】 +2 △2 110 △6 100 +13 △ 15 90 △6 △13.7 TTC ITS不採算 ITS減収 体制強化・ブラン 80 実質増収・ 案件収束等 影響等 ディング強化等 利益率改善 に伴う費用 70 減 95 81 社内システム 強化・アーキ テク
Slide 7: シンクタンク・コンサルティングサービス(TTC)
シンクタンク・コンサルティングサービス(TTC) 【百万円】 2023年9月期 2024年9月期 前同比 3Q累計 3Q累計 増減額 増減率 売上高 42,666 37,115 △5,551 △13.0% 営業利益 4,005 3,936 △69 △1.7% 営業利益率 9.4% 10.6% +1.2P 経常利益 4,819 4,751 △67 △1.4% 受注高 35,535 36,204 +669 +1.9% 受注残高 27,736 27,177 △559 △2.0% 主なポイント 官公庁向けの複数の外部委託費等の大きい案件の減少に伴う外部委託費減(△69億)を除き実質増収 アナロ
Slide 8: ITサービス(ITS)
ITサービス(ITS) 【百万円】 2023年9月期 2024年9月期 前同比 3Q累計 3Q累計 増減額 増減率 売上高 54,211 53,139 △1,072 △2.0% 営業利益 4,370 3,119 △1,251 △28.6% 営業利益率 8.1% 5.9% △2.2P 経常利益 4,691 3,385 △1,305 △27.8% 受注高 53,337 55,515 +2,177 +4.1% 受注残高 46,271 49,601 +3,329 +7.2% 主なポイント 産業・公共分野のシステム更改案件等は伸長 金融・カード分野の大型システム案件等の縮小・利益率低下や期初計画
Slide 9: 顧客業種別売上高 <前同比>
顧客業種別売上高 <前同比> 「一般産業」(+8.7%)増 「官公庁」は外部委託費等の減少影響(△69億)を除くと、デジタル規制改革や通信・ 放送関連等で実質増 「金融・カード」は大型システム案件の縮小等により前同比減 【百万円】 全社 (△6,623,△6.8%) 100,000 96,878 90,254 21,558 (22.3%) 一般産業 23,424 80,000 (+1,865,+8.7%) (25.9%) エネルギー、運輸分野等で増加 60,000 42,042 金融・カード (43.4%) (△2,177,△5.2%) 39,865 大型システム案件縮小等
Slide 10: (参考)セグメント別・顧客業種別売上高
参考)セグメント別・顧客業種別売上高 <前同比> 【百万円】 2023年9月期 2024年9月期 前同比 3Q累計 3Q累計 増減額 増減率 官公庁 32,699 26,354 △6,345 △19.4% T 金融・カード 2,451 1,797 △654 △26.7% T C 一般産業 7,515 8,963 +1,447 +19.3% TTC 計 42,666 37,115 △5,551 △13.0% 官公庁 577 610 +33 +5.7% I 金融・カード 39,591 38,068 △1,523 △3.8% T S 一般産業 14,042 14,460 +418 +3.0% ITS
Slide 11: 中計2026で設定した事業別の2024年9月期進捗
中計2026で設定した事業別の2024年9月期進捗 社会・公共、デジタル、金融システムの各イノベーション事業の3Q進捗は74~82% ただし計画比遅れあり 成長目指すデジタルイノベーション事業の前同比増減率は+8% 【億円】 社会・公共イノベーション事業 デジ タルイ ノベ ー ショ ン事業 金 融 シ ス テ ム イノベ ー シ ョン 事 業 【%】 500 500 25 400 400 20 300 290 15 200 10 進捗 82% +8% 進捗 74% 100 進捗 74% 5 +2% 0 0 24/9期初計画(左軸) 前同比増減率(参考・右軸) -100 △4% -5
Slide 12: (参考)売上累計+受注残高(今期売上予定分)
(参考)売上累計+受注残高(今期売上予定分) 3Q累計売上と今期売上予定分の受注残高の合計は、通期業績予想売上高の97% 受注残高は、前同比3.4%増の227億円 修正後業績予想 (⇒P15・16) までの要受注額は30億円(前同比△2億円) 122,126 【百万円】 118,864 (実績) 116,000 (実績比97%) 112,979 1 2 0,000 (業績予想) 受注残高 (予想比97%) TTC : 6,448 (23/9期売上分) 受注残高 ITS: 15,537 TTC : 7,404 1 0 0,000 21,985 (今期売上分) 22,724 ITS:
Slide 13: (参考)受注残高(来期繰越)
(参考)受注残高(来期繰越) ITS受注積み上げにより、来期繰越分の受注残高は前同比+20億 TTCの外部流出分を除いた正味の受注残高は、+6.7億 【百万円】 60,000 連結 (+2,031, +3.9%) 54,054 52,022 40,000 ITS ITS : 30,734 ITS : 34,281 (+3,546, +11.5%) TTC 20,000 TTC : 21,288 (△1,515, △7.1%) TTC : 19,773 (TTC外部流出分) (12,419) (10,228) (△2,191, △17.6%) (8,869) (TTC実質売上分) (9,
Slide 14: 目次
1 2024年9月期第3四半期決算 2 2024年9月期業績予想 3 トピックス Copyright © Mitsubishi Research Institute 14 この資料は、投資判断のご参考となる情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を目的として作成したものではありません。
Slide 15: 2024年9月期 連結業績予想(期初予想から変更)
2024年9月期 連結業績予想 (期初予想から変更) TTC新事業遅延、ITS大型システム案件の減少等に加え、受注状況をふまえ業績予想修正 25/9期に向け以下対応を進め、収益力回復目指す TTC :新事業における選択と集中強化、組織再編(人員再配置含む)による稼働向上 ITS :事業構造転換の一層の加速 予想(変更後) 前同比 1,160億円 △61億円 売上高 当初計画に対する受注未達 88億円 △12億円 経常利益 受注未達に伴う減益、新事業収益化遅延、子会社・営業外収益減等 52億円 △10億円 純利益 経常減益に伴い減少 ※年間配当予想(160円)の変更な
Slide 16: 2024年9月期 連結業績予想(期初予想から変更)
2024年9月期 連結業績予想 (期初予想から変更) 【百万円】 2023年 2024年 前期比 前回 9月期実績 9月期予想 前回予想 増減額 増減率 予想比 売上高 122,126 116,000 △6,126 △5.0% 118,000 △2,000 シンクタンク・ 50,462 45,000 △5,462 △10.8% 46,000 △1,000 コンサルティングサービス ITサービス 71,663 71,000 △663 △0.9% 72,000 △1,000 営業利益 8,688 7,500 △1,188 △13.7% 8,400 △900 営業利益率 7.1% 6.5% △0.6
Slide 17: 目次
1 2024年9月期第3四半期決算 2 2024年9月期業績予想 3 トピックス Copyright © Mitsubishi Research Institute 17 この資料は、投資判断のご参考となる情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を目的として作成したものではありません。
Slide 18: トピックス:日本発の無人航空機の衝突回避技術の国際標準化
トピックス:日本発の無人航空機の衝突回避技術の国際標準化 (24/4/22リリース) NEDO*の委託事業「ロボット・ドローンが活躍する省エネルギー社会の実現プロジェクト」の 成果をもとに日本無線とMRIが主要研究開発成果を取りまとめ、日本発として提案した技術 報告書が国際標準化機構(ISO)から2024年4月15日に公開 無人航空機の衝突回避技術に関する技術報告書であり、衝突回避の6ステップに沿った実証 成果を取りまとめたもの 新たな国際標準の速やかな規格開発に貢献することで、無人航空機の社会実装の加速に期待 *国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 【衝突回避の運行
Slide 19: トピックス:半導体後工程自動化・標準化技術研究組合 設立に参画
トピックス:半導体後工程自動化・標準化技術研究組合 設立に参画 (24/5/7リリース) 半導体の後工程の革新および完全自動化が目的、組合の略称は「SATAS」 以下をよりサステナブルに実現するため、半導体製造の後工程工場における自動化が急務 様々な地政学的リスクを踏まえた、より強靭なサプライチェーンの構築に向けた柔軟な対応 AI 時代に向けた、半導体の更なる微細化技術、より高度なパッケージング技術の進化 後工程の自動化に必要な技術・オープンな業界標準仕様の作成、装置の開発・実装、統合された パイロットラインでの装置の動作検証を行い、2028 年の実用化を目指す 設立時
Slide 20: トピックス:第7次エネルギー基本計画で求められる「CN×CE」の政策融合を提言
トピックス: 第7次エネルギー基本計画で求められる 「CN×CE」の政策融合を提言 (24/6/5リリース) エネルギー基本計画の見直しにあたり、カーボンニュートラル(CN) *1 とサーキュラーエコノミー (CE) *2 に関する政策融合の意義とその実現に向けた方策について提言 • *1:CN:われわれの活動によって排出される温室効果ガスとその吸収量を均衡させ、その合計を実質的にゼロにすること。 • *2:CE:循環経済。資源の持続可能な使用と廃棄物の最小化を目指す経済システムのこと。資源や製品を長く使い、利用後も再利用や再生処理 を行い、新たな価値を生み出すことを目指す。 CN・C
Slide 21: トピックス:公共安全モバイルシステムの実証
トピックス: 公共安全モバイルシステムの実証 (24/6/10リリース) 総務省事業(令和5年度)の一環として実施 2023/11~ 2024/3、 関係省庁およ び地方自治体等35機関が参加して 実 証 試 験 全 1 , 0 27台の公共安全モバ イルシステム用端末と 複数の携帯電話網に接続 可 能 な マ ル チ キ ャリア 機 能 や 専 用 設 備 を 備 え た ネ ットワークを 活用 公共安全モバイルシステムは、携帯電話技術に基づく公共安全機関専用の通信システム 平時は携帯電話として使用、災害発生時等には、機関の内部や、自機関と他機関との間で連絡・ 情報共有を
Slide 22: トピックス:バンコクでアユタヤ銀行とイベント開催・MOU締結
トピックス: バンコクでアユタヤ銀行とイベント開催・MOU締結 (24/7/12リリース) 「Japan-ASEAN Start-up Business Matching Fair 2024」を開催(6/19) 日・ASEANの事業共創機会創出を目的としてアユタヤ銀行が主催、MRIが共催パートナー MRIとアユタヤ銀行含む6者間で地域レベルでのイノベーション・エコシステムの促進等を目的 とする協力覚書(MOU)を締結 アユタヤ銀行 アユタヤ銀行のコーポレートベンチャーキャピタル(Krungsri Finnovate Company Limited) チュラロンコン大学
Slide 23: トピックス:生成AI技術活用各種サービスを拡充
トピックス: 生成AI技術活用各種サービスを拡充 サービス 概要 (プレスリリース日) Webから自動で情報収集、レポート作成 ロボリサ 操作をより直感的にアップデート (2024/3/5・7/18) 8/30まで業界動向レポートを無償試行配信 ララサポ 企画・営業・専門技術職向けラインナップを拡充 (2024/7/16) ベビリサ 調査レポート生成AIエージェントの無償デモサイトを公開 (2024/7/11) 1万字のレポートを10分で作成 提案書作成ツール AIとの共同作業で提案書をブラッシュアップ (2024/5/31) スライド資料を5分で作成 FAQ
Slide 24: トピック:重点領域における連携の拡大~GX
トピック:重点領域における連携の拡大~GX 中計2026の重点領域(GX、DX、HX)で、ビジネスパートナーとの連携がさらに拡大 蓄電池の運転計画策定システムの ENEOS 共同開発 リニューアブルエナジー 他の発電事業者へのサービス展開 蓄電池の活用 太陽光発電所に新設した蓄電池の 大和エネルギー 共同運用 ASEAN Centre 経済成長と両立する脱炭素移行の For Energy 提言推進 ジャカルタ、ASEANのエネルギー関連の国際機関 再生可能 UPDATER 再生可能エネルギーの付加価値に エネルギー 世田谷区、再生可能エネルギー事業会社 関する共同研究
Slide 25: トピック:重点領域における連携の拡大~DX
トピック:重点領域における連携の拡大~DX 中計2026の重点領域(GX、DX、HX)で、ビジネスパートナーとの連携がさらに拡大 デジタル 山陰合同銀行 Region Ringの共同実施 地域通貨事業 りそな銀行 包括的業務提携 ニーズウェル 【DCS】営業・開発両面でノウハウや 千代田区、独立系システムインテグレーター リソースを共有 スリーシェイク 【DCS】データユニファイドサービス ITソリューション 新宿区、ITインフラ領域の技術系企業 散在するデータの利活用推進 テクノス・ジャパン 【MRI/DCS】 製造・流通業向け 新宿区、企業向け経営・業務システム
Slide 26: トピック:重点領域における連携の拡大~DX・HX
トピック:重点領域における連携の拡大~DX・HX 中計2026の重点領域(GX、DX、HX)で、ビジネスパートナーとの連携がさらに拡大 【事業提携・出資】マイナンバーカードと公 DX ポケットサイン 的個人認証サービスを活用 中央区、電子署名認証サービス した新たな事業開発・提供 その他デジタル New Space 【事業提携・出資】衛星データを活用した Intelligence インフラ状況監視、被災状況・ ソリューション 山口県宇部市、「衛星データパイプライン」に よる変化検出・異常検知サービス 海外情勢把握等 産総研グループ 国土・都市デジタルツイン構築・運用に AIST
Slide 27: トピック:最近のリリース
トピック:最近のリリース 日付 件名 【社会・公共イノベーション事業関連】 2024.7.26 奈良の持続可能な観光地域経営を担う新たな産業共同体づくりについて 2024.7.18 生成AI を活用した業界動向レポート を期間限定で 試行配信 2024.7.9 「EXPO2025 デジタルウォレット」のポイントサービス「ミャクポ!」を提供開始 プラスアルファ・コンサルティングと人的資本経営支援に関する 2024.7.3 包括的業務提携を検討開始 NEDO公募「電源の統合コスト低減に向けた電力システムの柔軟性確保・最適化のための 2024.6.28 技術開発事業(日本版コネクト&マネージ2.0)
Slide 28: トピック:最近のリリース
トピック:最近のリリース 日付 件名 【社会・公共イノベーション事業関連】 「点群データ活用研究会」の初年度 活動成果を発表 2024.6.18 「デジタルツイン技術」の活用でインフラ管理・森林管理などの自治体業務を効率化 2024.6.17 ENEOSリニューアブル・エナジーと蓄電池運転計画策定システムを共同開発 2024.6.13 経済産業省「人的資本経営に関する調査及び普及啓発事業」を受託 2024.6.10 公共安全モバイルシステムの耐性と有用性を実証 実運用へ 2024.5.29 山陰合同銀行とデジタル地域通貨事業に関する基本合意書を締結 名古屋市電子商品券「金シャチマネー2024」
Slide 29: トピック:最近のリリース
トピック:最近のリリース 日付 件名 【デジタルイノベーション事業関連】 生成AI技術の安全・迅速な導入を支援する「ララサポ」、企画・営業・専門技術職向け 2024.7.16 ラインナップを拡充 2024.7.11 調査レポート生成AIエージェント「ベビリサ」 無償デモサイトを公開 2024.6.4 「デザイン白書2024」を公開 理解浸透と活用促進へ 2024.5.31 生成AIによる提案書作成支援ツールを開発 2024.5.28 日本企業のDX推進状況調査結果【2024年度版】を公表 【金融システムイノベーション事業関連】 2024.7.10 南都銀行にOVHcloud Data Plat
Slide 30: トピック:最近のリリース
トピック:最近のリリース 日付 件名 【シンクタンク事業(提言・発信)】【海外事業等】 2024.7.12 タイでアユタヤ銀行と「Start-up Business Matching Fair 2024」を開催 2024.7.1 【提言】サステナビリティ情報開示の要点と実践 2024.6.14 【提言】社会保障制度改革の中長期提言 2024.6.5 【提言】第7次エネルギー基本計画で求められる「CN×CE」の政策融合 2024.5.30 2025年大阪・関西万博 京阪神圏や20代で来場意向回復 Copyright © Mitsubishi Research Institute 30 この資料は
Slide 31: トピック:最近のリリース
トピック:最近のリリース 日付 件名 その他のリリース 【JBS】生成 AI で精度の高い回答が得られる約150種類の 2024.7.9 プロンプトテンプレートを提供 2024.7.1 【JBS】北海道小樽市と「デジタル人材派遣受入に関する連携協定」を締結 【JBS】Mixed Reality 活用によるロボット支援ソリューション 2024.6.26 「RoboLens🄬🄬」東南アジア市場へ展開 2024.6.21 【MRI】「産学連携による女性のためのライフキャリア×ヘルスケア講座」開講 【JBS】JR西日本のアプリ開発内製化を支援 2024.6.18…
Slide 32: 将来の見通しに関する注意事項
将来の見通しに関する注意事項 この資料は、将来の見通しに関する記述を含んでいます。予想値を含めこれら 将来の見通しに関する記述は、現時点で入手可能な情報に基づいた当社の判 断によるものです。 こうした記述は将来の業績を保証するものではなく、予測困難なリスクや不確 実性を内包するものです。したがって、実際の業績等は、これら種々の要因に よって見通しと異なる結果となることがあります。 当社は、将来の事象や新たな情報等を反映して、将来の見通しに関する記述を 更新したり改訂したりする義務を負いません。 本資料に関するお問い合わせ先 グループ経営企画部 IR室 E-mail : ir-info@ml
Slide 33: ARE lel ts, EBB ITS
ARE lel ts, EBB ITS MRI =2¢am7m
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