Mitsubishi Research Institute · TSE:3636

Mitsubishi Research Institute — Q2 FY2026 Earnings Presentation

33 slides from Mitsubishi Research Institute's earnings presentation, Apr 28, 2026

  1. Slide 1: 2026年9月期第2四半期決算

    2026年9月期第2四半期決算 2026年4月28日

  2. Slide 2: 目次

    1 2026年9月期第2四半期決算 2 2026年9月期業績予想 3 トピックス 4 Appendix Copyright © Mitsubishi Research Institute 2 この資料は、投資判断のご参考となる情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を目的として作成したものではありません。

  3. Slide 3: 2026年9月期 第2四半期のまとめ

    2026年9月期 第2四半期のまとめ  連結増収増益: 売上高は3期、経常利益は4期ぶりの増収増益  TTC増収増益: 旺盛な需要・前期末からの豊富な受注残を背景に、増収増益  ITS増収減益: 一般産業・サービス事業等で増収も、不採算影響で減益 実績 前期比 725億円 +71億円  シンクタンク・コンサルティングサービス(TTC):前期末からの豊富な受注残高の繰越を 売上高 背景に、旺盛な需要のもと官公庁向け中心に民間向けも好調持続し増収  ITサービス(ITS):金融・カードの決済領域、文教・人材関連のサービス事業、一般産業向 け伸長により増収 100億円 +24億円 経常利益

  4. Slide 4: 第2四半期連結決算 <前同比>

    第2四半期連結決算 <前同比> 【百万円】 2025年9月期 2026年9月期 前期比 2Q 2Q 増減額 増減率 売上高 65,437 72,571 +7,133 +10.9% 売上総利益 16,439 19,276 +2,837 +17.3% 売上総利益率 25.1% 26.6% +1.4P 販売費及び一般管理費 9,619 9,982 +363 +3.8% 営業利益 6,819 9,293 +2,474 +36.3% 営業利益率 10.4% 12.8% +2.4P 経常利益 7,640 10,094 +2,453 +32.1% 経常利益率 11.7% 13.9% +2.2P 親会社株主に

  5. Slide 5: シンクタンク・コンサルティングサービス(TTC)

    シンクタンク・コンサルティングサービス(TTC) 【百万円】 2025年9月期 2026年9月期 前同比 2Q 2Q 増減額 増減率 売上高 28,914 33,562 +4,648 +16.1% 営業利益 4,995 7,774 +2,779 +55.7% 営業利益率 17.3% 23.2% +5.9P 経常利益 5,648 8,431 +2,782 +49.3% 受注高 31,207 39,263 +8,055 +25.8% 受注残高 28,094 35,918 +7,823 +27.8% 主なポイント  官公庁の医療・介護関連、DX・デジタル化対応案件や民間向け経営戦略・マーケティング

  6. Slide 6: ITサービス(ITS)

    ITサービス(ITS) 【百万円】 2025年9月期 2026年9月期 前同比 2Q 2Q 増減額 増減率 売上高 36,523 39,009 +2,485 +6.8% 営業利益 1,832 1,521 △310 △17.0% 営業利益率 5.0% 3.9% △1.1P 経常利益 1,999 1,665 △333 △16.7% 受注高 36,225 34,867 △1,358 △3.7% 受注残高 49,307 46,173 △3,134 △6.4% 主なポイント  金融・カード分野の大型案件の完了影響を、決済関連案件等を中心に、民間向け(人材・文教向け サービスや基幹システム関連等)で打ち

  7. Slide 7: TTC経常利益の変動要因 <前同比>

    TTC経常利益の変動要因 <前同比>  TTCは(a)実質増収に対し、(b)~(d)の損益変動が小さく、経常利益大幅増  期初想定のAI投資や研究開発投資等は今後順次実施見込み 【億円】 △3.4 84.3 90 +0.7 △0.9 80 +31.5 70 +27.8 60 56.4 50 40 30 20 10 0 2025年9月期 (a) (b) (c) (d) 2026年9月期 2Q 実質増収 人件費増 経費等 営業外収益等 2Q その他費用 ※ 計数はすべて概数 Copyright © Mitsubishi Research Institute 7 この資料は、投資判断のご参考とな

  8. Slide 8: ITS経常利益の変動要因 <前同比>

    ITS経常利益の変動要因 <前同比>  (a)~(b)の前期上期における一過性要因解消等の一方、(c)の当期不採算案件影響発生  (d)の大型案件完了影響を、(e)の事業成長(決算関連、人材・文教関連等)影響でほぼ打ち返し  期初想定の業務効率化は、下期以降の効果発現見込む 一過性要因 【億円】 30 +0.7 25 +8.5 19.9 20 +4.0 +1.4 16.6 △3.3 △12.0 15 △4.1 △2.0  移転経費解消 +1.3 10  減価償却増等 △0.6 5  前期不採算影響解消 +6.4  その他特殊要因 +2.1 0 2025年9月期 (a) (b) (

  9. Slide 9: 顧客業種別売上高 <前同比>

    顧客業種別売上高 <前同比>  前期から繰り越してきた豊富な受注残高及び旺盛な需要を背景に、全顧客業種で増収 【百万円】 全社 (+7,133,+10.9%) 75,000 72,571 65,437 18,011  案件入れ替わりながらも需要強く、 一般産業 (24.8%) 16,563 経営戦略・マーケティング、AI・半導 (+1,448,+8.7%) 体関連案件等がけん引 (25.3%) 50,000 27,355 26,753 金融・カード (37.7%)  決済関連案件等がけん引 (+602,+2.3%) (40.9%) 25,000 27,203 22,121  医療・介護

  10. Slide 10: セグメント別・顧客業種別売上高 <前同比>

    セグメント別・顧客業種別売上高 <前同比> 【百万円】 2025年9月期 2026年9月期 前同比 2Q 2Q 増減額 増減率 官公庁 21,238 25,067 +3,828 +18.0% T 金融・カード 1,268 1,790 +522 +41.2% T C 一般産業 6,407 6,704 +296 +4.6% TTC 計 28,914 33,562 +4,648 +16.1% 官公庁 882 2,136 +1,253 +142.0% I 金融・カード 25,485 25,565 +79 +0.3% T S 一般産業 10,155 11,307 +1,151 +11.3% ITS 計

  11. Slide 11: 第2四半期進捗率の推移(セグメント別・売上+受注残)

    第2四半期進捗率の推移(セグメント別・売上+受注残)  2Q売上+当期売上予定の受注残高の合計の、当期売上予想に対する進捗率は89.2%  進捗率は前同比+3.3Pt 【百万円】 2023年9月期 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 通期売上(※1) 50,462 45,419 47,090 51,500 2Q売上実績 TTC +受注残高(※2) 45,556 39,889 40,407 47,647 2Q進捗率 90.3% 87.8% 85.8% 92.5% 通期売上(※1) 71,663 69,942 74,367 73,500 2Q売上実績 ITS +受注残高(※2

  12. Slide 12: (参考)第2四半期進捗率の推移

    (参考)第2四半期進捗率の推移 【百万円】 2023年9月期 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 通期実績(※) 122,126 115,362 121,458 125,000 売上高 2Q実績 73,325 66,534 65,437 72,571 2Q進捗率 60.0% 57.7% 53.9% 58.1% 通期実績(※) 8,688 7,060 8,010 8,400 営業利益 2Q実績 9,291 8,601 6,819 9,293 2Q進捗率 106.9% 121.8% 85.1% 110.6% 通期実績(※) 10,002 8,147 9,734 9,500 経常利

  13. Slide 13: (参考)第2四半期進捗率の推移(セグメント別・売上高)

    (参考)第2四半期進捗率の推移(セグメント別・売上高) 【百万円】 2023年9月期 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 通期実績(※) 50,462 45,419 47,090 51,500 TTC 2Q実績 36,236 30,433 28,914 33,562 2Q進捗率 71.8% 67.0% 61.4% 65.2% 通期実績(※) 71,663 69,942 74,367 73,500 ITS 2Q実績 37,088 36,101 36,523 39,009 2Q進捗率 51.8% 51.6% 49.1% 53.1% ※ 2023年9月期~2025年9月期:実績値、

  14. Slide 14: (参考)第2四半期進捗率の推移(セグメント別・経常利益)

    (参考)第2四半期進捗率の推移(セグメント別・経常利益) 【百万円】 2023年9月期 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 通期実績(※) 4,428 4,237 5,715 5,800 TTC 2Q実績 6,102 6,233 5,648 8,431 2Q進捗率 137.8% 147.1% 98.8% 145.4% 通期実績(※) 5,560 3,909 4,037 3,700 ITS 2Q実績 3,728 3,104 1,999 1,665 2Q進捗率 67.1% 79.4% 49.5% 45.0% ※ 2023年9月期~2025年9月期:実績値、2026年9月期:業績予

  15. Slide 15: (参考)事業別の進捗(MRI)

    (参考)事業別の進捗(MRI)  TTCの中核を構成するMRI単体の集計値による事業別の実質の売上高※の見通し及び進捗 【単位:億円】 2026年9月期 実質の売上高※ 2Q実績 通期見通し注) 進捗率注) (前同比伸び率) 182 合計 288 63% (+17%) 23 医療・介護 34 67% (+27%) 集中 エネルギー・ 28 51 55% 領域 サステナビリティ (+7%) ビジネス 14 24 61% アナリティクス・AI (+43%) 74 公共 108 69% 総合 (+16%) 領域 41 経営・DX 69 59% (+14%) 注)本表における通期見通し及び進捗率は、

  16. Slide 16: (参考)事業別の進捗(ITS)

    (参考)事業別の進捗(ITS) 【単位:億円】 2026年9月期 売上高 通期見通し 2Q実績 進捗率 合計 750 395 53% 公共・電力 70 35 50% HR・文教 80 50 63% 成長 金融 180 85 47% DA 30 5 17% 決済 80 35 44% ERP 20 5 25% 主力 産業 50 25 50% カード 180 115 64% その他(子会社) 80 45 56% ※ 計数はすべて概数 Copyright © Mitsubishi Research Institute 16 この資料は、投資判断のご参考となる情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を目的

  17. Slide 17: 官公庁事業における戦略分野からの受注状況(MRI)

    官公庁事業における戦略分野からの受注状況(MRI)  日本成長戦略本部における17の戦略分野(⇒次頁参照)について、MRIにおける受注は順調に増加  受注全体に占める17分野の割合も、件数・受注額ともに増加 ‐ 件数は前同比約60件増 ‐ 受注額は同、約90億円増 ‐ 受注額・件数ともに全体として増加 MRIにおける官公庁事業の受注状況 2025年9月期 2026年9月期 増減 2Q 2Q 17分野からの 210件 170億円 260件 250億円 +60件 +90億円 受注件数・受注額 その他の 110件 60億円 100件 40億円 △10件 △20億円 受注件数・受注額 合計 320

  18. Slide 18: (参考)政府の戦略分野と当社の強み・実績

    (参考)政府の戦略分野と当社の強み・実績  2025年11月、日本成長戦略本部により17の戦略分野が決定  当社は、その多くの分野に実績や強みを有する 重点投資対象17分野 ① AI・半導体 ⑩ 防災・国土強靭化 ② 造船 ⑪ 創薬・先端医療 ③ 量子 ⑫ フュージョンエネルギー(核融合) ④ 合成生物学・バイオ ⑬ マテリアル(重要鉱物・部素材) ⑤ 航空・宇宙 ⑭ 港湾ロジスティクス(物流) ⑥ デジタル・サイバーセキュリティ ⑮ 防衛産業 ⑦ コンテンツ ⑯ 情報通信 ⑧ フードテック ⑰ 海洋 ⑨ 資源・エネルギー安全保障・GX Copyright © Mitsubishi Res

  19. Slide 19: Appendix

    1 2026年9月期第2四半期決算 2 2026年9月期業績予想 3 トピックス 4 Appendix Copyright © Mitsubishi Research Institute 19 この資料は、投資判断のご参考となる情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を目的として作成したものではありません。

  20. Slide 20: 2026年9月期 連結業績予想(期初予想から変更)

    2026年9月期 連結業績予想 (期初予想から変更)  業績予想を上方修正 (次頁参照)  好調なTTC業績及び受注状況を勘案し、同セグメントの売上・利益を上方修正  前期並みの下期高稼働維持にはリスクがあることを勘案  AI投資等次期中計に向けた必要な施策を実施予定 • 全社員が最先端のAIエンジンを業務利用できる体制 • 「AI共創推進センター」を設置し、全社的活用を推進  ITSは、不採算案件影響はあるものの、年金数理差異が期末に前期比プラス (費用減)で計上されることを想定し、予想維持  年金数理差異の費用算出には株式市況や長期金利が影響  長期金利が金利2%超と上昇局面

  21. Slide 21: 2026年9月期 連結業績予想(期初予想から変更)

    2026年9月期 連結業績予想 (期初予想から変更) 【百万円】 2025年 2026年 9月期 9月期 前期比 前回 前回予想 実績 予想 増減額 増減率 予想比 売上高 121,458 125,000 +3,541 +2.9% 122,000 +3,000 TTC 47,090 51,500 +4,409 +9.4% 48,500 +3,000 ITS 74,367 73,500 △867 △1.2% 73,500 ー 営業利益 8,010 8,400 +389 +4.9% 7,500 +900 営業利益率 6.6% 6.7% +0.1P 6.1% +0.6P 経常利益 9,734 9,5

  22. Slide 22: 2026年9月期 配当予想(期初予想から変更なし)

    2026年9月期 配当予想 (期初予想から変更なし) 継続的な安定配当を基本に、業績や将来の資金需要、財務健全性のバランス等も総合的に 配当方針 勘案し決定。配当性向40%を目安とする。 連結配当性向 50.6% 42.9% 40.6% 40.7% 39.4% 37.3% 38.2% 31.9% 30.9% 29.5% 【円】 180 2013年9月期以来、普通配当で13期連続増配 160 記念配当 50周年 140 普通配当 135 120 30 100 80 160 165 165 150 140 60 115 2026年9月期配当 105 95 40 85 中間 : 80円 75 期末(

  23. Slide 23: Appendix

    1 2026年9月期第2四半期決算 2 2026年9月期業績予想 3 トピックス 4 Appendix Copyright © Mitsubishi Research Institute 23 この資料は、投資判断のご参考となる情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を目的として作成したものではありません。

  24. Slide 24: トピックス:AIを活用した事業展開

    トピックス:AIを活用した事業展開 めぶきフィナンシャルグループに「AIスコアリング 企業の「AIファースト」への転換を包括的に支援 モデル」の実務提供開始(2026/4/1) (2026/3/2) https://www.mri.co.jp/news/press/20260401.html https://www.mri.co.jp/news/press/20260302.html  審査AIサービスとの連携により、信用リスク評価  企業のAI活用を概念実証段階にとどめず、業務・ と審査判断の高度化を支援 組織を変革し定着させることを支援:  AIスコアリングモデル:  以下の4つの

  25. Slide 25: トピックス:最近のリリース

    トピックス:最近のリリース 日付 タイトル 【TTC】 2026年4月21日 プラスチック資源循環戦略に関する調査・検討を開始 2026年4月20日 洋上風力と漁業の未来共創に向けた11の提案(第2版)を発表 国産グリーン水素のコスト合理性をエネルギー・経済安全保障の観点も踏まえて検 2026年4月20日 証 2026年4月15日 厚生労働省の「介護系スタートアップ支援事業powered by CARISO」を受託 電通総研と共同で「日本ロボット・マニピュレーション応用推進協議会(仮称)」設立に 2026年4月14日 向けた準備会を立ち上げ リテール分野でのリスク管理の高度化と持続的な体制構築

  26. Slide 26: トピックス:最近のリリース

    トピックス:最近のリリース 日付 タイトル 【TTC】 2026年3月2日 企業の「AIファースト」への転換を包括的に支援 2026年2月24日 気候変動下でのコメ収量の増加に向けたベトナムでの実証を完了 2026年2月16日 GHGプロトコルのScope 2改定案に意見を提出 TDSEと日本語のビジネス下でAIがPCを操作する「PC操作エージェント技術」の有 2026年2月10日 効性を確認 【ITS】 【DCS】入試が変わる!「miraicompass」と日本英語検定協会「生涯学習プラット 2026年3月16日 フォーム」が連携 Copyright © Mitsubishi Researc

  27. Slide 27: トピックス:最近のリリース

    トピックス:最近のリリース 日付 タイトル 【関連会社】 2026年3月31日 【JBS】UBE三菱セメントのグローバル IT ガバナンス強化を支援 2026年3月23日 【JBS】アバナードとAIエージェント活用拡大を見据えた協業を開始 【JBS】 さくらインターネットと行政システムのデジタル化推進における活動の基本合意書を 2026年3月16日 締結 2026年3月12日 【JBS】デンソー AI 活用でオフィス業務従事者 3万人・利用率 99%の変革を支援 2026年3月12日 【JBS】AI エージェントと協働する「フロンティア企業」への変革を支援 Copyright © Mitsub

  28. Slide 28: Appendix

    1 2026年9月期第2四半期決算 2 2026年9月期業績予想 3 トピックス 4 Appendix Copyright © Mitsubishi Research Institute 28 この資料は、投資判断のご参考となる情報の提供を目的としたもので、投資勧誘を目的として作成したものではありません。

  29. Slide 29: 四半期別連結業績

    四半期別連結業績 Consolidated operating results by quarter 【百万円】 【Million Yen】 2024年9月期(FY2024) 2025年9月期(FY2025) 2026年9月期(FY2026) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 売上高 27,668 38,865 23,720 25,108 115,362 27,706 37,731 26,185 29,834 121,458 30,899 41,672 72,571 Net sales 販売費及び 一般管理費等 4,319 4,410 4,885 4,744 18,3

  30. Slide 30: 四半期別セグメント別業績

    四半期別セグメント別業績 Segment operating results by quarter 【百万円】 【Million Yen】 2024年9月期(FY2024) 2025年9月期(FY2025) 2026年9月期(FY2026) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 売上高 9,563 20,869 6,682 8,304 45,419 9,547 19,366 7,837 10,339 47,090 11,095 22,466 33,562 Net sales 営業利益 703 4,956 (1,722) (534) 3,402 716 4,278 (721

  31. Slide 31: 四半期別現金保有高

    四半期別現金保有高 Cash and deposits by quarter 現預金 Cash and deposits 【百万円】 有価証券 【Million Yen】 securities 40,000 30,000 20,000 10,000 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2026年9月期 2023年9月期 (FY2023) 2024年9月期 (FY2024) 2025年9月期 (FY2025) (FY2026) 現預金 Cash and 17,848 13,943 32,728 25,226 15,686 10,766 35,2

  32. Slide 32: 将来の見通しに関する注意事項

    将来の見通しに関する注意事項 この資料は、将来の見通しに関する記述を含んでいます。予想値を含めこれら 将来の見通しに関する記述は、現時点で入手可能な情報に基づいた当社の判 断によるものです。 こうした記述は将来の業績を保証するものではなく、予測困難なリスクや不確 実性を内包するものです。したがって、実際の業績等は、これら種々の要因に よって見通しと異なる結果となることがあります。 当社は、将来の事象や新たな情報等を反映して、将来の見通しに関する記述を 更新したり改訂したりする義務を負いません。  本資料に関するお問い合わせ先 経営企画部 IR室 E-mail : ir-info@ml.mri

  33. Slide 33: AR Me isclT, BE FEB ITS

    AR Me isclT, BE FEB ITS MRI =2ain

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