Nj Holdings, Inc. · TSE:9421

Nj — FY2015 Earnings Presentation

33 slides from Nj's earnings presentation, Jun 3, 2015

  1. Slide 1: 2015年3月期(第24期)通期決算説明会資料

    2015年3月期(第24期) 通期決算説明会資料 (JASDAQスタンダード:9421) 2015年6月3日

  2. Slide 2: 当資料についての注意

    当資料についての注意 ・ 当資料に記載されている当社及び当社子会社の現在の戦略・計画・認識等のうち、将来の業績等に関する 見通しは、リスクや不確実な要因を含んでおり、実際の業績は、様々な要因により、見通しとは大きく異なることが あります。実際の業績に影響を与えうる主要な要因には、当社及び当社子会社の事業領域を取り巻く経済情勢、社 会的動向、当社及び当社子会社の提供する製品・サービスに対する需要動向や競争激化による価格下落や 顧客の求めに応じることのできる技術力等があります。なお、業績に影響を与えうる要因はこれらに限定されるもの ではありません。 ・ 当資料の作成に際し、正確性を確保するため、注

  3. Slide 3: 目次

    目次 Ⅰ. 会社概要及び事業環境 1.会社概要 2.事業環境 Ⅱ. 2015年3月期通期決算ハイライト 1.連結業績概要 2.セグメント別業績概要 3.施策 Ⅲ. 中期経営計画 Ⅳ. 2016年3月期 1.連結業績見通し 2.事業方針 3.配当 参考資料 © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved. Page 2

  4. Slide 4: 会社概要及び事業環境

    Ⅰ. 会社概要及び事業環境 © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved.

  5. Slide 5: 会社概要(会社情報及び沿革)

    1.会社概要 (1) 会社情報及び沿革 会社情報 設立 : 1991年12月 本社 : 東京都中央区京橋1-11-8 西銀ビル 資本金 : 592,845千円 (2015年3月末現在) 従業員数 : 連結 477名 (2015年3月末時点。うち臨時雇用者146名(最近1年間の平均人員数)) 沿革 ・91年 12月 (株)新都市科学研究所として設立 ・95年 11月 ディーディーアイ関西ポケット電話(株)(現 (株)ウィルコム)と一次代理店契約を締結し移動体通信事業を開始 ・96年 4月 エヌ・ティ・ティ関西移動体通信網(株)(現 (株)エヌ・ティ・ティ・ドコモ)と一次代理店契約を締結 ・96年

  6. Slide 6: 事業内容及びグループ概要

    1.会社概要 (2) 事業内容及びグループ概要 ㈱ネプロジャパン (持株会社) 移動体通信事業 キャリアショップ及び複数のキャリアを扱う販売店(PiPoPark)を運営 ㈱ネプロモバイル関東、同東海、同関西 12店舗 平成26年12月1日 ㈱ネプロクリエイト 6店舗 株式会社ラネットへ売却 ㈱キャリアフリー [50.8%出資子会社] 16店舗 モバイルゲーム事業 ゲームの企画・制作 ㈱モバイル&ゲームスタジオ ㈱トライエース 平成27年3月1日 株式取得によりグループ化 その他事業 (人材コンサルティング事業) 携帯ショップへの人材派遣や販売プロモーションなど ㈱シーズプロモーション 平成27

  7. Slide 7: 事業環境 移動体通信市場の状況

    2.事業環境 移動体通信市場の状況 ● 出荷台数 (単位:千台) 25,000 23,016 21,923 出荷台数は、スマートフォン減少により、携 20,000 帯全体としても減少 15,000 12,205 9,901 スマートフォンは、国内スマートフォン市場が 10,000 本格的な立ち上がりを見せた2010年以降、 5,000 初めて年間ベースでのマイナス成長 0 一定普及が進み買い替えステージに 2014年3月期 2015年3月期 国内出荷台数 スマートフォン出荷台数 ※JEITA発表データを基に当社作成 iPhone 5、6シリーズでアップルが高いシェア を維持。 従来型携帯電話を

  8. Slide 8: 事業環境 ゲーム市場の状況

    2.事業環境 ゲーム市場の状況 ● ソーシャルゲーム市場規模 6000 億円 5346 5000 2011年から2013年にかけ、 4000 3591 ソーシャルゲーム市場全体は、 3000 2669 2000 2倍に成長 1000 369 スマホ向けは、10倍に 0 2011年 2013年 ソーシャル全体 スマホ向け ※2014 CESAゲーム白書 ● アクティブユーザ市場規模 6,000 万人 万人 4,809 全体のアクティブユーザ数は増加 5,000 4,420 4,000 2,672 3,331 特にスマホ・タブレットゲームが大きく 3,000 2,000 1,462 1,541 拡

  9. Slide 9: 事業環境 人材ビジネス市場の状況

    2.事業環境 人材ビジネス市場の状況 ● 人材ビジネス市場規模 億円 67000 66000 「求人増も、人不足」 65000 64000 景気拡大に伴い、市場は回復基調。 63000 62000 求人は増加しているが、 61000 60000 59000 人材確保(登録者、求職者)が 58000 57000 追いつかない状況 56000 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 ※厚生労働省統計他各種統計及び矢野経済研究所調査による推定 少子化、直接雇用化の影響も。 © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved. Page 8

  10. Slide 10: 2015年3月期通期決算ハイライト

    Ⅱ. 2015年3月期通期決算ハイライト © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved.

  11. Slide 11: 連結業績概要 業績サマリー

    1.連結業績概要 (1) 業績サマリー (単位:百万円) 前年同期比 14.3期 15.3期 変動の主な要因 増減率 増減 (%) ・店舗の統廃合 売上高 17,069 12,530 △4,539 △26.6 ・ドコモショップ運営事業売却 売上総利益 3,264 2,477 △788 △24.1 販売費及び ・店舗の統廃合 一般管理費 3,307 2,528 △779 △23.6 ・ドコモショップ運営事業売却 ・モバイルゲーム事業における赤字プロジェクトの 発生やレベニューシェア案件への取り組み 営業利益 △42 △51 △9 - ・ドコモショップ運営事業売却 経常利益 △85 △96 △11

  12. Slide 12: セグメント別業績

    1.連結業績概要 (2)セグメント別業績 (単位:百万円) 売上高 セグメント利益 前期比 前期比 14.3期 15.3期 14.3期 15.3期 (%) (%) 移動体通信事業 14,952 10,072 67.3% 346 407 117.3% モバイルゲーム事業 1,718 1,829 106.5% 64 △44 — その他 400 628 157.0% △20 4 — 全社費用・のれん償却額等 — — — △433 △419 — 合計 17,069 12,530 73.4% △43 △52 — ※「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材コンサルティング事業

  13. Slide 13: 移動体通信事業

    2.セグメント別業績概要 (1)移動体通信事業 移動体通信事業 事業内容  ドコモショップ運営事業売却や販売店の統廃合により売上高は減少  販売店部門の業績回復に加え、キャリアショップも堅調な販売から、 セグメント利益は増加。  業績状況 セグメント売上高 セグメント利益 百万円 百万円 16,000 14,952 420 407 14,000 400 12,000 10,072 380 10,000 8,000 360 346 6,000 340 4,000 320 2,000 0 300 2014/3期末 2015/3期末 2014/3期末 2015/3期末 © 2015 NEPRO

  14. Slide 14: モバイルゲーム事業

    2.セグメント別業績概要 (2) モバイルゲーム事業 モバイルゲーム事業  売上高は、安定した案件獲得により堅調に推移したことから、 前年同期と比べ112百万円(6.5%増)の増収。  赤字プロジェクトの発生やレベニューシェア案件への取り組みにより 開発費負担が想定より増加し、44百万円のセグメント損失。  業績状況 百万円 セグメント売上高 百万円 セグメント損益 2,000 1,829 80 64 1,718 60 1,500 40 20 1,000 0 -20 500 -40 △44 0 -60 2014/3期末 2015/3期末 2014/3期末 2015/3期末 © 2015

  15. Slide 15: その他

    2.セグメント別業績概要 (3) その他 その他 人材コンサルティング事業は、内部派遣から、外部派遣へ転換進む  関西営業部の収益化やコールセンター等の周辺分野への派遣拡大に加え、 PANACHE(パナッシュ)スタッフィング事業取得により、 売上高は789百万円と前年同期と比べ162百万円(25.9%増)の増収。  セグメント利益は、人材コンサルティング事業は増収により損益は改善傾向にあるものの、 販管費負担を吸収しきれず赤字が続く。その他事業全体としては、4百万円の黒字着地。  業績状況 百万円 セグメント売上 百万円 セグメント利益 700 628 30 600 20 500 399

  16. Slide 16: 2015年3月期の主な取り組み実績

    3.施策 (1) 2015年3月期の主な取り組み実績 ● 移動体通信事業 9月12日 「auショップ枚方長尾」リニューアル 3月20日 「auショップ交野駅前」移転リニューアル auショップ枚方長尾 auショップ交野駅前 ● モバイルゲーム事業 9月24日 ニンテンドーeショップにて 『ピンチ50連発!!』配信開始 ピンチ50連発!! 10月24日 『LORD of VERMILION Ⅲ Twin Lance』が稼動開始 LORD of VERMILION Ⅲ Twin Lance ● その他事業 7月8日 「らーめん一力堂」オープン 携帯ショップとのコラボ店舗として、群馬県太田市

  17. Slide 17: 中期経営計画

    Ⅲ. 中期経営計画 © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved.

  18. Slide 18: 社名変更

    社名変更 【新社名】 株式会社エヌジェイホールディングス *2015年6月26日定時株主総会にて付議予定 【変更の目的】 持株会社化後1年が経過し、事業ポートフォリオの再構築を進める中、 ①社名から持株会社であることを明確にし、 ②「Nepro=Network Product」という通信領域を事業ドメインとする 起源ながら、通信事業以外への事業展開も進めることを示しつつ ③ネプロジャパンの頭文字である「N」と「J」を残すことで、創業者精神 や経営理念を踏襲する。 【社名変更予定日】 2015年12月1日 © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved. Page

  19. Slide 19: 事務所移転

    事務所移転 対象会社 : ネプロジャパン、トライエース、モバイル&ゲームスタジオ(本社)、 キャリアフリー(本社)、ネプロクリエイト(本社)、他 目 的 : ゲーム事業のシナジー効果の発揮と管理機能の効率化等 場 所 : 港区芝3-8-2 住友不動産芝公園ファーストビル 6階及び7階 約798坪 移転時期 : 2015年11月頃 © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved. Page 18

  20. Slide 20: セグメント名の変更

    セグメント名の変更 主な事業である3分野について、 事業内容や事業戦略に即したセグメント名へ変更 旧セグメント名称 新セグメント名称 変更の理由 あらゆる分野のゲーム開発を行 モバイルゲーム事業 ゲーム事業 うことを示す為。 人材コンサルティング 事業の幅を広く定義。人材に関 事業(その他事業) 人材ソリューション事業 わる様々な解決策を提供する。 一般投資家にわかりやすいセグ 移動体通信事業 モバイル事業 メント名に。 © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved. Page 19

  21. Slide 21: ゲーム事業の外部環境

    ゲーム事業の外部環境 スマホゲーム市場の拡大とアーケード・専用ゲーム機市場の成熟 •スマホゲーム市場は、スマホの大画面化、通信環境が整備されたことから、ライト ユーザーの取込が進む。一方でアーケードゲーム・専用ゲーム機市場は成熟化 •スマホゲームでは、従来のクイズやパズルゲームから本格的なRPG(ロールプレイ ングゲーム)まで幅広いジャンルのタイトルが増加 ゲーム開発費の高騰、開発期間の長期化 •開発会社による開発費の負担+レベニューシェア案件の増加 •シリーズものへの需要底堅い(→一定割合はシリーズもので事業リスクを回避) •スマホゲームのヒットサイクルの短期化により、課金を維持する運営の重

  22. Slide 22: 人材ソリューション事業の外部環境

    人材ソリューション事業の外部環境 小売業界全体に亘る人材不足感の高まり •完全失業率が3.3%。建設・介護・外食等の人手不足が通信商材の販売業界にも波及しつつある。 •人手不足から海外労働力の活用も小売業界等の課題に。 企業のグローバル化とITスキル人材の堅調な需要 • IT関連スキル人材のニーズは堅調に推移するも大企業・外資系企業の人件費の変動費化ニーズは 根強い。 人材サービス事業の多様化 •2018年4月問題(有期雇用5年以上は本人の申込により正社員となることが義務化される) 〈全国派遣労働者数前年比較〉 110.0% 105.0% 100.0% 95.0% 90.0% 85.0% ©

  23. Slide 23: モバイル事業の外部環境

    モバイル事業の外部環境 キャリア間競争の激化 •スマートフォンへの買換需要一巡 •全通信キャリアでのiPhone取扱開始に加え、固定回線のセット販売も キャリアショップの大型化と店舗ランクによる収益格差拡大 •販売実績・顧客満足度によって店舗毎の収益格差が鮮明に 格安スマホ・格安SIMの市場浸透、SIMロック解除義務化 •格安スマホ提供会社が激増、新たな選択肢として存在感が高まる。 2015年度の総出荷台数は前年度比0.6%増の3,810万 台と予測される。 2015年度のスマートフォン出荷台数は前年度比4.1% 増の2,860万台(スマートフォン出荷台数比率75.1%)と 予測される。 出典

  24. Slide 24: 成長戦略—中期経営計画

    成長戦略—中期経営計画(平成28年3月期~平成30年3月期) 当社の経営理念『超悦!』※の下、 「変革と挑戦」 をスローガンにセグメント毎の成長戦略と目標を設定 •ネイティブゲームの企画・開発の取組強化 売上 ゲーム事業 •企画・開発力の強化 •人材派遣・運営等の周辺事業領域への進出と本格展開 55億円 (18億円) 人材 売上 •人材派遣者数の増加による事業規模拡大と安定収益化 ソリューション 事業 •その他ソリューションビジネスへの展開 20億円 (6億円) モバイル事業 •キャリアショップ事業はキャリア集中戦略に転換、 店舗ランク向上を目指し、ハード・ソフト面での投資を強化。 営業利益

  25. Slide 25: 2016年3月期

    Ⅳ. 2016年3月期 © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved.

  26. Slide 26: 16.3月期連結業績予想

    1.業績見通し 16.3月期連結業績予想 (単位:百万円) 15.3期 16.3期 16.3期 ゲーム事業が下期偏重 通期 科目 見通しのため、 実績 上期予想 通期予想 差異 連結業績も下期偏重。 売上高 12,530 3,500 9,000 △3,530 通期損益は、 ゲーム事業や人材ソリュ ーション事業等の拡大 営業利益 △43 △300 0 +43 及び本社コストの圧縮を 進め、 ドコモショップ運営事業 経常利益 △96 △300 0 +96 売却による利益減少分 をカバーし、損益イーブ ンまで改善することを見 当期純利益 3,147 △300 0 △3,147 込む。 © 2015

  27. Slide 27: 事業方針 ゲーム事業

    2.事業方針 (1) ゲーム事業 (旧モバイルゲーム事業)  ネイティブゲームの企画開発の取組強化 ・企画持込とレベニューシェア案件の取組強化 ・オンラインゲーム配信会社とのコンタクト強化  企画・開発力の強化 ・開発会社の買収・提携推進 ・中途・新卒採用の強化・拡大  運営事業等の周辺事業領域への進出と本格展開 ・FS(フィージビリティスタディ=事業可能性の検証)を実施 © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved. Page 26

  28. Slide 28: 事業方針 人材ソリューション事業

    2.事業方針 (2) 人材ソリューション事業 (旧人材コンサルティング事業)  携帯ショップスタッフ ・採用媒体のより効果的な活用および顧客と求人のマッチングを強化し、 登録者数、派遣者数を拡大 ・派遣者フォローの強化とカウンセリング機能の提供による顧客との関係 性強化と継続的開拓  IT/バイリンガルスキル人材ー「PANACHE(パナッシュ)」 ・Webサイトやプロモーション方法の見直し ・営業体制の確立と顧客・派遣者とのコンタクト強化 ・過去登録者の掘り起こし © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved. Page 27

  29. Slide 29: 事業方針 モバイル事業

    2.事業方針 (3) モバイル事業 (旧移動体通信事業)  店舗収益力の向上 キャリアショップについては、販売実績ならびに顧客満足度の向上により、 店舗の収益力を向上させるべくハード・ソフト面での投資を随時実施  ストック型収益の向上 販売店では、個別店舗の収益改善に取り組むとともに通信商材以外の副 商材の取扱いも進め、安定的なストック型収益の向上に努める © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved. Page 28

  30. Slide 30: 配当

    3.配当 配当政策  期末配当は、1株当たり10円の復配をいたしました。 当期も業績の向上・改善につとめ、期末配当は10円を予定しております。 3,000円 30円 2,500円 25円 2,000円 2,000円 20円 1,500円 15円 10円 10円 1,000円 10円 500円 5円 0円 13.3期末 14.3期末 15.3期末 16.3期末 ※平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合をもって株式分割を行っております。当該株式分割 前の配当金につきましては実際の配当金の額を記載しております。 © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Res

  31. Slide 31: お問い合わせ

    お問い合わせ お問い合わせ窓口 (経営企画室) TEL 03-6803-3976 FAX 03-6803-3971 Email ir@nepro.jp URL http://www.nepro.jp © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved. Page 30

  32. Slide 32: 参考資料:株価推移

    参考資料:①株価推移 出典:ヤフーファイナンスより © 2015 NEPRO JAPAN, All Rights Reserved. Page 31

  33. Slide 33: 参考資料:連結貸借対照表

    参考資料:②連結貸借対照表 (単位:百万円) 14年3月末 15年3月末 14年3月末 15年3月末 資産の部 金額 構成比 金額 構成比 増減 純資産の部 金額 構成比 金額 構成比 増減 流動資産 3,798 62% 5,569 71% +1770 株主資本 517 8% 3,744 48% +3,226 固定資産 2,284 38% 2,274 29% △ 10 資本金 592 10% 592 8% 0 有形固定資産 402 7% 101 1% △ 300 資本剰余金 345 6% 257 3% △ 87 無形固定資産 209 3% 1,234 16% +1025 利益剰余金 △ 392

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