Umios Corporation · TSE:1333

Umios — Maruha Nichiro — FY2025 Earnings Presentation

39 slides from Umios's earnings presentation, May 16, 2025

  1. Slide 1: 2025年3月期 決算説明会 説明資料

    2025年3月期 決算説明会 説明資料 (2024年4月-2025年3月) 2025年5月16日 マルハニチロ株式会社(TSE:1333) Copyright ©Maruha Nichiro Corporation

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 2025年3月期 概況 3ページ 2. 2026年3月期 通期計画・施策 7ページ 3. 中期経営計画の戦略について 14ページ Appendix 29ページ Copyright ©Maruha Nichiro Corporation 2

  3. Slide 3: 1.2025年3月期 概況

    1.2025年3月期 概況 Copyright ©Maruha Nichiro Corporation

  4. Slide 4: 決算ハイライト① 連結全体

    決算ハイライト① 連結全体 ⚫ 2025年3月期は増収増益。営業利益は経営統合以降、最高となる300億円超を達成 ⚫ 前中期経営計画の指標はすべて達成(EBITDA516億円、ROIC4.3%など) (単位:億円) 前年対比 25年3月期 24年3月期 増減 増減率 売上高 10,786 10,307 480 +4.7% 営業利益 304 265 38 +14.5% (営業利益率) (2.8%) (2.6%) 経常利益 323 311 11 +3.7% 親会社株主に帰属する当期純利益 233 209 24 +11.6% EBITDA 516 460 56 +12.2% ROE(%) 10.7

  5. Slide 5: 決算ハイライト② セグメント別概況

    決算ハイライト② セグメント別概況 (単位:億円) 1,757 増収減益(セグメント利益16億円 前年比△13億円) 1,604 加工食品 水 1,724 産 売 資 北米の欧州事業が好調で増益確保も、北米スケソウダラ事業の相 上 食材流通 源 場軟調や養殖での原価上昇などがあり、全体で減益 6,199 6,249 6,303 高 増収増益(セグメント利益133億円 前年比+33億円) 2,109 2,261 2,526 水産資源 食 材 23/3 24/3 25/3 流 水産商事での在庫管理徹底や市況回復、農畜産の販売価格改定 通 などが貢献し、33億円(33%)の増益 営 112 135

  6. Slide 6: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 (単位:億円) 25年3月末 24年3月末 増減 主な内容(前期末比) 流動資産 4,146 4,050 96 現預金(+113)、売上債権(△52)、 棚卸資産(+27) 【資産の増加 +94億円】 有形固定資産(+60) ・現預金の増加 固定資産 2,666 2,668 △2 無形固定資産(△7) 投資有価証券(△81) 【負債の減少 △205億円】 資産合計 6,812 6,718 94 ・有利子負債の減少 仕入債務(+12) 流動負債 2,369 2,730 △ 361 短期借入金(△344)、 コマーシャルペーパー(+50) 固定負債 1,689 1,534 155

  7. Slide 7: 2.2026年3月期 通期計画・施策

    2.2026年3月期 通期計画・施策 Copyright ©Maruha Nichiro Corporation

  8. Slide 8: 2026年3月期 通期計画

    2026年3月期 通期計画 ⚫ 中期経営計画に掲げた営業利益400億円達成に向けて、積極的な企業変革を推進 (単位:億円) 企業変革費用* 約50億円を販管費計上 25年3月期 26年3月期 28年3月期計画 増減額 増減率 実績(A) 計画(B) (中計最終年度) B-A ・CI変更(ブランディング・包材変更など) ・本社移転 など 売上高 (億円) 10,786 10,800 11,500 14 +0.1% ※今期を含む3年間で150億円を予定。 営業利益 (億円) 304 270 400 (投資50億円+費用100億円) △ 34 △11.1% (営業利益率) (%) (2.8%) (2

  9. Slide 9: 2026年3月期 通期計画・施策:セグメント別概況

    2026年3月期 通期計画・施策:セグメント別概況 ⚫ 企業変革費用の支出50億円を除外すると、16億円の増益計画 (単位:億円) (単位:億円) 25年3月期実績 26年3月期計画 <ポイント> (単位:億円) (組織組替え前) (組織組替え後) C 増減額 増減率 <組織改編> A B C -B 水産資源セグメント所属の2社他を 売上高 食材流通、加工食品セグメントへ移管 水産資源セグメント 2,526 1,276 1,348 72 +5.6% 食材流通セグメント 6,303 7,512 7,316 △ 196 △2.6% <水産資源>増益 加工食品セグメント 1,757 1,796 1,

  10. Slide 10: 2026年3月期 通期計画:水産資源セグメント

    2026年3月期 通期計画:水産資源セグメント 不採算事業の早期撤退を含む川上の構造改革に加え、川下戦略の強化により増益(45億円)を見込む ユニット 今期の取組み/事業環境 (単位:億円) 1,348 1,276 漁業 <取組み> 366 386 ・不採算な事業の早期撤退、船の選択と集中を推進 売 186 養殖 漁業 ・新船投入により操業効率を改善 上 174 <事業環境> 高 ・燃油など操業コストは高止まりを見込む 北米 717 796 <取組み> ・高水温対策をはじめとした原価低減策を推進 25/3 26/3 E 養殖 ・アジアを中心とした輸出拡大に注力 <事業環境> +45 ・生産コス

  11. Slide 11: 2026年3月期 通期計画:食材流通セグメント

    2026年3月期 通期計画:食材流通セグメント 水産商事は事業環境などの変化を慎重に勘案。畜産の一時的な利益減もあり減益計画も、想定内であり中期経 営計画の利益目標に変更なし ユニット 今期の取組み/事業環境 (単位:億円) 7,512 7,316 <取組み> ・グループ内連携の更なる加速と、欧州では事業領域と販売拡大を目指す 4,184 4,078 水産商事 <事業環境> 売 水産商事 ・国内、欧州とも相場・在庫共に堅調を見込むも、関税影響による相場動向を慎重 上 に見極める必要あり 高 <取組み> 2,405 2,535 食材流通 ・グループ内連携の強化に加え付加価値商品の生産・販売両面で

  12. Slide 12: 2026年3月期 通期計画:加工食品セグメント

    2026年3月期 通期計画:加工食品セグメント 国内・海外ともに、販売は堅調の見込みもペットフード事業(タイ)の生産コストの上昇を加味して減益予想 (単位:億円) 1,926 ユニット 今期の取組み/事業環境 1,796 79 81 ファイン ケミカル <取組み> 売 ・国内:広告宣伝強化、2025年2月以降に実施した価格改定により生産コスト吸収 上 高 1,845 ・海外:商品開発や販路開拓による販売増加、生産性向上 1,718 加工食品 <事業環境> 加工食品 ・国内:加工食品の販売は堅調を維持 ・海外:生産コストの上昇を見込む。堅調に推移の見込みも、米関税による影響を注視 25/3 26

  13. Slide 13: 株主還元及び政策保有株式の縮減について

    株主還元及び政策保有株式の縮減について 株主の皆さまへの利益還元を経営の重要課題の1つと位置づけ、現中期経営計画期間は、配当性向30% 配当方針 以上を前提とした累進配当を基本方針とし、財務基盤の安定と持続的な企業成長の両立を図りながら、 安定的かつ継続的な利益還元に努める。 ⚫ 2025年3月期:期末配当は60円、年間配当110円を予定(配当性向23.8%) ⚫ 2026年3月期:中間配当50円、期末配当60円、年間配当110円を見込む(配当性向31.7%) 配当性向30%以上 (円) 普通配当(中間・円) 普通配当(期末・円) 配当性向(%) 累進配当 (%) 政策保有株式 150 年間配

  14. Slide 14: 3.中期経営計画の戦略について

    3.中期経営計画の戦略について Copyright ©Maruha Nichiro Corporation

  15. Slide 15: 目次

    目次 ✓ 中期経営計画について ✓ バリューサイクルとグローカル戦略について ✓ 投資に関する考え方 Copyright ©Maruha Nichiro Corporation 15

  16. Slide 16: (再掲)中期経営計画方針

    (再掲)中期経営計画方針 「バリューサイクル」「グローカル戦略」に加え「挑戦と共創」で営業利益400億円を目指す 新長期ビジョンの実現に向けたアクション 営業利益目標 400億円 セグメント別営業利益 (26/3期 vs 28/3期) バリューサイクル 400 × 270 158 加工食品 グローカル戦略 128 × 205 食材流通 152 「挑戦」と「共創」 水産資源 6 52 26/3期計画 28/3期計画 Copyright ©Maruha Nichiro Corporation 16

  17. Slide 17: 目次

    目次 ✓ 中期経営計画について ✓ バリューサイクルとグローカル戦略について ✓ 投資に関する考え方 Copyright ©Maruha Nichiro Corporation 17

  18. Slide 18: 「バリューサイクル」と「グローカル戦略」について

    「バリューサイクル」と「グローカル戦略」について 現在も各ビジネスで日々生成されているが、構成する5つの要素の連携を外部連携も含めて強化 → サイクルの輪をより太く、大きくし、グループ全体の収益力向上を目指す 「持続可能な タンパク質の提供」 「健康価値の創造」 加工 (3温度帯をカバーする 高度な加工技術) 食材流通 (あらゆるチャネルへの 提案力) 調達 消費者起点の (多様な調達ソース[獲る、 つくる、買う、集める]) バリュー グローカル サイクル 戦略 資 マーケティング 加工技術力 (データドリブンな 源 ニーズ分析) 調 達 研究・開発 各エリアのニーズに合わせ「グローカル」に展

  19. Slide 19: 「荷受」機能による「バリューサイクル」強化のイメージ図

    「荷受」機能による「バリューサイクル」強化のイメージ図 当社が誇る重要なアセット「荷受」。グループの調達・流通機能を活用して、「バリューサイクル」強化へ <バリューサイクルのモデル> 加工 荷受をグループの(鮮魚を中心とした)調達・流通機能と位置付け、 流通 調達 :強化分野 グループの持つ多様なチャネルに届けるサイクルを強化する 研究 量販・外食・給食・ マーケ 開発 コンビニ・生協 などへ販売 調達 購買 <これまで> 生 荷受 (輸入冷凍品など) 産 当社子会社 量販・外食・給食・ コンビニ・生協 などへ販売 者 荷受 食材流通セグメント ( 大都魚類 調達 国 購買 荷受 (輸入冷凍品

  20. Slide 20: バリューサイクル強化事例:北米スケソウダラ事業について

    バリューサイクル強化事例:北米スケソウダラ事業について ➢ 天然魚世界漁獲高2位のスケソウダラに関する米国ベーリング海での資源アクセス枠26%保有 加工 流通 ➢ 過去から持続的な管理漁業の実績により安定した資源量を誇っているが、 調達 ➢ ここ数年、ロシア産の流通増により軟調な相場 → 生産コスト低減に加え、相場変動に対応できる マーケ 研究 開発 強固な収益体制の構築が必要 :強化分野 自社での高次加工品比率を向上 = バリューサイクル強化 北米 欧州 日本 マーケティング、 マーケティング、 マーケティング、 研究開発 研究開発 研究開発 高次加工 高次加工 高次加工 (カニカマ増産)

  21. Slide 21: グローカル戦略について

    グローカル戦略について 消費者起点のバリューサイクルをグローカルに展開 → 日本を含む世界各地域のニーズにあった商品を「世界で」販売していく 北米 欧州・ Global アフリカ 中国 Head Office 各エリアにRHQ(Regional Headquarters)を アジア・ 設置し、グループ連携の強化と迅速な意思決定を推進 オセアニア Copyright ©Maruha Nichiro Corporation 21

  22. Slide 22: グローカル戦略成功事例:欧州事業(シーフードコネクション)

    グローカル戦略成功事例:欧州事業(シーフードコネクション) ⚫ 欧州市場において地域の事情に精通した企業を買収し事業拡大を進める ⚫ 2014年3月期と比較して営業利益19倍の成長 ⚫ 収益性も高く、ROICは10%程度 シーフードコネクショングループ 業績推移 (億円) (億円) 1,200 60 売上高 営業利益 1,000 50 800 40 600 30 400 20 出資 200 10 0 0 14/3 15/3 16/3 17/3 18/3 19/3 20/3 21/3 22/3 23/3 24/3 25/3 Copyright ©Maruha Nichiro Corporatio

  23. Slide 23: 欧州事業の新規投資案件

    欧州事業の新規投資案件 ➢ フィレ、フライ製品などの水産冷凍食品をPBとして生産、欧州地域に販売するVDLグループの株式を 取得し、連結子会社化 ➢ 顧客から高い信頼性と高い収益性を維持しており、シーフードコネクションとのシナジーによりバリュー サイクル強化を目指す 会社名 Van der Lee Seafish Beheer B.V.(VDLグループ) 所在地 オランダ ユルク市 業績 売上高:115億円 営業利益:12億円 (2025年3月期実績) フィレ凍結加工、粉付きフライラインを保有 主要製品 ・フィレ凍結加工品 ・粉付き製品 上記製品をPBとしてフードサービスへ販売、 高い顧客支持

  24. Slide 24: グローカル戦略:今後の成長戦略と目指す姿

    グローカル戦略:今後の成長戦略と目指す姿 ➢ 今後の成長戦略 ➢ 目指す姿(2028年3月期) 欧州の事例を他エリアに横展開 海外経常利益比率を50%以上に 1. 地域別HQを設立。地域ごとの投資ニーズを集約、 本社が全体的な投資計画を精査できる体制を構築 国内 2. 地域特性を踏まえた戦略的な海外展開を目指す 46% 2028年 3月期 海外 54% 2025年3月期 44% Copyright ©Maruha Nichiro Corporation 24

  25. Slide 25: 「挑戦」と「共創」について

    「挑戦」と「共創」について 「バリューサイクル」と「グローカル戦略」の実現には「挑戦」と「共創」のサイクルが必要 社長ミーティングの様子 2025年3月期: ・社長自らが各拠点を回って全従業員と対話するミーティングを40回以上実施 2026年3月:CI変更と本社移転を実施=カルチャー改革の一環=人的資本投資 Copyright ©Maruha Nichiro Corporation 25

  26. Slide 26: 目次

    目次 ✓ 中期経営計画について ✓ バリューサイクルとグローカル戦略について ✓ 投資に関する考え方 Copyright ©Maruha Nichiro Corporation 26

  27. Slide 27: 投資に対する考え方

    投資に対する考え方 2026年3月期-2028年3月期(3年間)の 投資戦略について キャッシュアロケーション 成長投資:1,400億円 定常投資 バリューサイクルの強化に資する案件に積極投資 約400億円 方針 =短期的な収益貢献以上に企業価値に貢献 成長投資 営業CF ・食材流通の機能強化と拡大 約1,500億円 オーガニック 約700億円 注力領域 ・冷凍食品やペットフードなど川下分野の強化 インオーガニック ・ファインケミカル(微細藻類由来DHA事業拡大) 約700億円 事業ごとに設定したハードルレートをベースに議論、投 資産効率化など 投資基準 株主還元 資判断を決定 ハードル WA

  28. Slide 28: 本日の振り返り

    本日の振り返り ➢ 2026年3月期の計画には、将来の利益創出のための企業変革費用を計上 ➢ 当社が誇る重要なアセットである「荷受」を、グループの調達・流通機能として位置づけ強化 ➢ 北米スケソウダラ事業はバリューサイクル強化により強固な収益体制の構築を推進 ➢ グローカル戦略の成功事例である欧州事業を横展開し、海外の経常利益比率50%以上を目指す 2028年3月期 営業利益目標400億円達成に向け 「バリューサイクル」「グローカル戦略」を着実に推進 Copyright ©Maruha Nichiro Corporation 28

  29. Slide 29: Appendix

    Appendix Copyright ©Maruha Nichiro Corporation

  30. Slide 30: 連結損益計算書

    連結損益計算書 (単位:億円) 25年3月期 24年3月期 増減 <営業外収益の内訳> 売上高 10,786 10,307 480 ・為替差益 17億円他 売上原価 9,330 8,969 362 売上総利益 1,456 1,338 118 <特別利益の内訳> 販売費・一般管理費 1,152 1,073 79 ・投資有価証券売却益 109億円他 営業利益 304 265 38 営業外収益 69 87 △ 18 営業外費用 51 41 9 経常利益 323 311 11 特別利益 119 96 24 特別損失 22 48 △ 25 税金等調整前当期純利益 419 359 61 法人税等 121

  31. Slide 31: 連結キャッシュフロー計算書

    連結キャッシュフロー計算書 (単位:億円) 25年3月期 24年3月期 増減 主な内容 ・税金等調整前当期純利益 (419) ・減価償却費(のれん含む) (190) ・投資有価証券売却損益〈益:△〉 (△109) 営業活動による 392 536 △ 144 ・売上債権の増減額〈増加:△〉 (79) キャッシュ・フロー ・棚卸資産の増減額〈増加:△〉 (23) ・仕入債務の増減額〈減少:△〉 (△9) ・法人税等の支払額 (△122) ・有形固定資産の取得による支出 (△190) 投資活動による △ 19 △ 189 170 ・投資有価証券の売却償還による収入 (152) キャッシュ・フロー ・

  32. Slide 32: セグメント・ユニット別 実績(2025年3月期 組織体制)

    セグメント・ユニット別 実績(2025年3月期 組織体制) (単位:億円) 32 Copyright ©Maruha Nichiro Corporation

  33. Slide 33: 【参考】セグメント・ユニット別 実績・計画(2026年3月期 組織体制)

    【参考】セグメント・ユニット別 実績・計画(2026年3月期 組織体制) 売 上 高 営 業 利 益 (単位:億円) 2026年3月期 2028年3月期 2026年3月期 2028年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2024年3月期 2025年3月期 (計画) (計画) (計画) (計画) 漁業ユニット 383 386 366 364 △ 11 △ 12 10 22 養殖ユニット 160 174 186 193 7 △ 11 △2 6 北米ユニット 654 717 796 873 △ 10 △ 16 △1 24 水産資源セグメント 計 1,197 1,276 1,348 1,430

  34. Slide 34: 【参考】売上高・営業利益推移グラフ

    【参考】売上高・営業利益推移グラフ(2026年3月期 組織体制) (単位:億円) 11,500 12,000 水産資源 食材流通 加工食品 売上高 10,786 10,800 450 10,205 10,307 400 9,188 9,225 9,052 10,000 8,638 8,848 8,733 8,626 8,667 304 350 296 270 158 265 8,000 263 245 238 250 218 140 118 128 6,000 170 171 162 107 150 205 4,000 87 98 179 152 142 50 2,000 61 6 52 0

  35. Slide 35: 2025年3月期 海外売上高

    2025年3月期 海外売上高 2025年3月期 2025年3月期 2024年3月期 2025年3月期 海外売上高 2024年3月期 2025年3月期 海外売上高 (中計当初計画) (中計当初計画) 比率 2,395億円 2,795億円 2,150億円 23.2% 25.9% 22.4% 欧州 北米 2025年3月期 2025年3月期 2024年3月期 1,279億円 2024年3月期 702億円 1,134億円 前年同期比 530億円 前年同期比 +13% +33% アジア 2025年3月期 2024年3月期 557億円 511億円 前年同期比 その他 地域 +9% 2024年3月期 220億

  36. Slide 36: 【参考】親会社株主に帰属する当期純利益及びROE

    【参考】親会社株主に帰属する当期純利益及びROE (億円) 企業変革費用 (%) 50億円加算 250 10.7 12.0 200 7.5 8.0 150 親会社株主に帰属する当期純利益 7.1 6.9 100 親会社株主に帰属する当期純利益(参考)* 158 162 4.0 50 ROE 233 175 0 0.0 ROE(参考)* 25/3 26/3 E 自己資本:2,296億円 自己資本:2,400億円程度 特別損益:97億円 特別損益:70億円程度 *参考:親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損益を除き、 税金を考慮して算出。ROEは上記に準じて試算したもの Copyright ©M

  37. Slide 37: 【参考】米国との取引に関する資料

    【参考】米国との取引に関する資料 ■米国におけるペットフード輸入国 ■米国におけるメロ輸入国 ■当社グループの米国向け輸出 ■当社グループ米国現地法人からの 仕向地別売上高 3% 米国 4% 韓国 3% その他 18% タイ 17% 29% 34% オース 2023年 その他 25/3期 25/3期 47% トラリ 49% 2024年 売上高 売上高 ア 中国 10,786億円 17% 7% チリ 29% カナダ その他 30% 16% 97% 出所:United States International Trade 米国 日本 欧州 アジア 中国 出所:World Integrated Tr

  38. Slide 38: Thank You

    Thank You Copyright ©Maruha Nichiro Corporation

  39. Slide 39: 当資料に記載されております計画や見通し、戦略など歴史的事実でないものは将来の業績に関する見通しであり、これらは現時点で入手できる情報から得られた判断に基づ いております。実際の業績は様々な重要要素により、これらの見通しとは異なる結 果…

    当資料に記載されております計画や見通し、戦略など歴史的事実でないものは将来の業績に関する見通しであり、これらは現時点で入手できる情報から得られた判断に基づ いております。実際の業績は様々な重要要素により、これらの見通しとは異なる結 果をもたらしうることをご承知おきください。また、本資料の著作権やその他本書類に かかる一切の権利はマルハニチロ株式会社に属します。

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