Ai Cross Inc · TSE:4476
Ai Cross — Q1 2020 Earnings Presentation
24 slides from Ai Cross's earnings presentation, May 15, 2020
Slide 1: 2020年12月期第1四半期決算説明資料
2020.05.15 2020年12月期第1四半期決算説明資料 A I C R O S S 株 式 会 社 ( 証 券 コ ー ド : 4 4 7 6 )
Slide 2: わたしたちのミッション Smart Work, Smart Life
わたしたちのミッション Smart Work, Smart Life テクノロジーで ビジネススタイルをスマートに AI CROSSは、企業が最大のアウトプットを 出せるように業務効率化のサービスを提供。 それによって、従業員の方がSmart Life を 実現できるお手伝いをいたします。 2
Slide 3: 2020年度 経営戦略
2020年度 経営戦略 積 極 的 な 先 行投 資 に より 成 ⾧加 速 人材投資 プロモーション Human resources Promotion 専門人材 登用 サービス認知拡大 オフィス 移転 サービス拡販 3
Slide 4: 目次
目次 1 . 2 0 2 0 年 1 2 月 期 第 1 四 半 期 業 績ハ イ ラ イト 2 . 2 0 2 0 年 1 2 月 期 第 1 四 半 期 ト ピッ ク ス 3 . 2 0 2 0 年 2 ~ 4 Q 新 た な取 り 組 み 4
Slide 5: 2020年12月期第1四半期 業績ハイライト
2020年12月期第1四半期 業績ハイライト 5
Slide 6: 2020年12月期第1四半期 前四半期比
2 0 2 0 年 1 2 月期第1 四半期 前四半期比 売上・利益とも順調に増加。 2020年の成⾧加速のため、1Qはサービス開発および組織体制 強化に伴う増員、ブランド認知拡大のスポット先行投資を実施 しながらも、売上・利益ともに増加を実現。 6
Slide 7: 当期業績進捗率
2 0 2 0 年 1 2 月期第1 四半期 当期業績進捗率 新型コロナウイルス感染症による業績予想の変更はなし。 1Qは売上高・利益ともに計画を上回って進捗しており、 通期予想に対する進捗も順調。 特に営業利益は、実施済みのスポット先行投資分を 吸収してなお計画を上回る結果となった。 7
Slide 8: 2020年12月期第1四半期 トピックス
2020年12月期第1四半期 トピックス 8
Slide 9: 2020年12月期第1四半期トピックス
2020年12月期第1四半期トピックス 新型コロナウイルス対策も含めた事業拡大の取り組みと 組織体制強化の取り組みを実施 事業拡大の 組織強化の 取り組み 取り組み 絶対リーチ! 人材登用 +メッセージ活用サービス 新型コロナウイルス対策 新型コロナウイルス対策 EASYテレワーク 在宅勤務体制 絶対リーチ! for 来場者 9
Slide 10: CROSS
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Slide 11: メッセージングサービス『絶対リーチ!』
事 業 拡 大 の 取り組みー積極拡大施策 ①ー メッセージングサービス『絶対リーチTM !』 1月提供開始 SMSの利便性をまだ知らない法人を 対象とした便利機能をセットにした パッケージングサービス 新しいターゲット層の開拓およびブランド認知拡大に成功 ▶ 問い合わせ業種TOP 5: ▶ タクシー広告再生回数(1/27-3/22): 9,608,378回 情報サービス 20% 人材 14% ▶ YouTube再生回数(1/27-3/22): 不動産 11% 100,269回 小売(EC含む) 10% 広告代理店 6% ▶ 特設Webページ閲覧数(1/27-3/22): 23,747PV 1
Slide 12: +メッセージ活用ニュースリリース配信サービス
事 業 拡大 の 取り組みー積極拡大施 策② ー +メッセージ活用ニュースリリース配信サービス 3月提供開始 電話番号のみで動画や画像も送信可能な次世代 SMS「+メッセージ」 で、企業ごとの公式アカウントを取得し、ニュースリリースを ユーザーに配信可能な環境を提供 12
Slide 13: 『EASYテレワーク』
事 業 拡 大 の 取り組みー新型コロナウ イル ス対 策①ー 『EASYテレワークTM 』 3月提供開始 在宅勤務が求めらる企業向けに InCircleをベースとして、手軽に テレワーク環境が構築できるサービス EASYテレワーク 3つのポイント かんたん すぐに 低コスト テレワーク環境構築や 申込みから、利用ま 初期費用¥0、月額3万 BCP対策など、チャッ で、最短2営業日で出 円 の 固 定 で 100 名 トによるかんたん操作 来るスピード開設 (ID)まで手軽に利用 で日常業務の効率化を 可能 実現 13
Slide 14: 『絶対リーチ! for 来場者』
事 業 拡 大 の 取り組みー新型コロナウ イル ス対 策②ー 『絶対リーチTM ! for 来場者』 3月提供開始 新型コロナウイルス下でも、株主総会などの開催が避けられな いイベントや経済活動再開後、事業主が来場者の携帯電話番号 を手軽にして取得し、SMSで情報発信が可能になるサービス 14
Slide 15: CROSS
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Slide 16: プロフェッショナル人材の登用
組 織 強 化 の 取り組みー積極拡大施策 ー プロフェッショナル人材の登用 事業拡大・新規事業創出のスペシャリストの取締役就任 櫻井 稚子 ABC Cooking Studioに契約社員として入社、翌月から正社員とし て勤務し、半年後には店舗統括責任者に任命される。その後、エリ ア執行責任者、人事部⾧、戦略本部⾧など歴任。エリア執行責任者 時代は、子会社のABCスタイルの社外取締役も兼任。その後取締役 副社⾧を経て、代表取締役社⾧となる。就任翌年より3年間増収増 益を果たす。 2010年より中国含む東南アジアへの新規出店を開始。現在38店舗 まで拡大を実現。後にフランチャイズ契約を結び、日本
Slide 17: 在宅勤務体制への移行
組 織 強 化 の 取り組みー新型コロナウ イル ス対 策ー 在宅勤務体制への移行 『InCircle』を活用して2月下旬 より、本格的な在宅勤務へ移行。 今まで推進してきたテレワークの 取り組みと新型コロナウイルス禍 での在宅勤務経験を生かし、サー ビスへのノウハウ流用を検討中 収集データのサービスへの活用イメージ データ収集 傾向分析 サービスへの活用 テレワーク環境や テレワーク環境や ビジネスチャッ 在宅勤務実施およ 在宅勤務実施時の ト ・メッセージン び社員へのヒアリ メリット・デメ グサービスへの付 ングや業務進捗 リット、効率化手 加価値としての活 データの収集 段などの傾向分
Slide 18: 2020年2~4Q 取り組み
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Slide 19: 2020年2~4Q 攻めの取り組み
2020年2~4Q 攻めの取り組み 新型コロナウイルス対策および経済活動 再開を見越したサービスの展開を実施 新型コロナウイルス 経済活動再開後に 対策 向けての事業拡充 with コロナ after コロナ コールバック予約サービス 強化 InCircle 拡販 (仮称) +メッセージフォールバック サービス(仮称) 強化 絶対リーチの利用拡大 19
Slide 20: InCircle拡販
新 型 コ ロ ナ ウイルス対策 InCircle拡販 新型コロナウイルス禍を契機に テレワーク導入検討企業が増加。 自社でのInCircleを活用したテレ ワーク・在宅勤務体制のナレッジや Data データをサービス付加価値として Expertise InCircle拡販を推進 knowledge ビジネスチャット『InCircle』に関する問い合わせが急増中 InCircleの特⾧ 年齢やIT知識に 関係なく「誰でも」、 「安全に」使える 法人向けチャット 自社実績:2020年1QビジネスチャットInCircle問い合わせ数推移 20
Slide 21: コールバック予約サービス(仮称)
経 済 活 動 再 開後に向けての事業拡充 ① コールバック予約サービス(仮称) 5月提供開始予定 コールセンター・店舗向けにお客様からの入電対応不可時、 IVR(音声自動応答)とSMSを活用して、問い合わせ内容の把 握とお客様の希望時間の折り返し電話の予約を受け付けるサー ビスを開発 21
Slide 22: +メッセージフォールバックサービス(仮称)
経 済 活 動 再 開後に向けての事業拡充 ② +メッセージフォールバックサービス(仮称) 6月提供開始予定 5Gによる次世代SMS(RCS)『+メッセージ』拡大を先取り したSMS併用型リッチなユーザー体験・対応実現サービス開発 22
Slide 23: メッセージングサービス『絶対リーチ!』
経 済 活 動 再 開後に向けての事業拡充 ③ メッセージングサービス『絶対リーチTM !』 1 Q で 新 し い タ ー ゲ ッ ト の 取 り 込 み に 成 功 し た 『 絶 対 リ ー チ TM! 』 を経済活動再開後の各業界のユーザー取り込み・ 販促強化活用として強力に訴求 23
Slide 24: 本資料の取り扱いについて
本資料の取り扱いについて 本書には、当社に関連する見通し、将来に関する計画、経営目標などが記載されて います。これらの将来の見通しに関する記述は、将来の事象や動向に関する現時点 での仮定に基づくものであり、当該仮定が必ずしも正確であるという保証はありま せん。様々な要因により、実際の業績が本書の記載と著しく異なる可能性がありま す。 別段の記載がない限り、本書に記載されている財務データは日本において一般に認 められている会計原則に従って表示されています。 当社は、将来の事象などの発生にかかわらず、既に行っております今後の見通しに 関する発表等につき、開示規則により求められる場合を除き、必ずしも