Transcosmos Inc. · TSE:9715

Transcosmos — Q3 FY2019/3 Earnings Presentation

39 slides from Transcosmos's earnings presentation, Jan 31, 2019

  1. Slide 1: 2019年3月期 第3四半期決算 補足説明資料

    2019年3月期 第3四半期決算 補足説明資料 2019年1月31日 トランスコスモス株式会社 本資料に含まれる将来の予測に関する記載は、現時点における情報に基づき判断したものであり、今後、日本経済、株式市場の動向や情報サービス業界の動向、 新たなサービスや技術の進展により変動することがあり得ます。従って当社として、その確実性を保証するものではありません。なお本資料では、金額は百万円 未満切捨、%は小数点以下第2位を四捨五入で表記しています。

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. エグゼクティブサマリ 10. 親会社四半期純利益の増減分析 2. 連結損益計算書サマリ 11. 連結貸借対照表の概要 3. セグメント別業績サマリ 12. 単体サービス 分野別売上高 4. 連結売上高の増減分析 13. 設備投資・減価償却・従業員数・サービス 5. 連結営業利益の増減分析 拠点 6. 単体サービス 営業利益の増減分析 14. 2018年度の活動トピックス (2018年4月-12月) 7. 連結損益計算書サマリ (2018年10-12月期) Appendix 8. セグメント別業績サマリ 中期重点施策(2018年3月期決算説明資料から一部抜粋) (2018年10-12

  3. Slide 3: 1. エグゼクティブサマリ

    1. エグゼクティブサマリ  連結売上高+7.1%、引き続き高い成長率を維持  海外関係会社事業は高い成長が続く 成果  販管費は売上・収益状況を踏まえたコントロールを維持  既存ポートフォリオ見直し効果および持分法投資損失の減少  関係会社株式売却益の計上で親会社四半期純利益は大幅増益  単体サービスの収益性低下 課題 前期に実施した新規取り組みの早期収益化を目指す 3

  4. Slide 4: 2. 連結損益計算書サマリ

    2. 連結損益計算書サマリ  売上高 :主に単体サービス、海外関係会社の受注増加で増収  営業利益:主に単体サービスの収益性低下により減益  経常利益:ファンド運用益の増加や持分法投資損失の減少など営業外損益は改善したものの営業利益減少で減益  親会社四半期純利益:関係会社株式売却益の計上など特別損益改善で増益 単位:百万円 2018年3月期 3Q累計 2019年3月期 3Q累計 増減 (構成比) (構成比) (増減額) (増減率) 売上高 194,848 100.0% 208,646 100.0% 13,798 7.1% 売上原価 160,566 82.4% 174,477 83.6

  5. Slide 5: 3. セグメント別業績サマリ

    3. セグメント別業績サマリ  単体サービス:増収・減益。大型スポット案件の反動減、増加した販管費などの影響で収益性低下  国内関係会社:増収・増益。上場子会社が堅調に推移、一部子会社の事業再構築により採算性が向上  海外関係会社:増収・増益。韓国子会社が堅調に推移、一部欧州子会社の収益性が改善 2018年3月期 3Q累計 2019年3月期 3Q累計 増減 単位:百万円 (構成比) (構成比) (差額) (増減率) 単体サービス 151,348 77.7% 155,652 74.6% 4,303 2.8% 国内関係会社 13,766 7.1% 15,047 7.2% 1,280 9.3%

  6. Slide 6: 4. 連結売上高の増減分析

    4. 連結売上高の増減分析  売上高 増加:+13,798百万円(+7.1%) 単体サービス BPOサービスの受注増加で増収 国内関係会社 上場子会社をはじめ受注が好調に推移したことや新規連結子会社の影響で増収 海外関係会社 中国・韓国子会社の売上増加で増収 8,179 34 単位:百万円 4,303 1,280 セグメント間 単体サービス 国内関係会社 海外関係会社 取引消去等 208,646 194,848 +13,798(増減率+7.1%) 2018年3月期 3Q累計 2019年3月期 3Q累計 連結売上高 連結売上高 6

  7. Slide 7: 5. 連結営業利益の増減分析

    5. 連結営業利益の増減分析  営業利益 減少:▲1,364百万円(▲32.1%) 単体サービス 大型スポット案件の反動減、大型案件の伸び悩み、前期の先行投資で増加した販管費などの影響で減益 国内関係会社 上場子会社の収益性改善、一部子会社の事業再構築による採算性の向上などで増益 海外関係会社 韓国子会社の収益性改善、一部欧州子会社の事業再構築の影響で増益 単位:百万円 ▲1,657 4,256 ▲9 営業利益率 74 228 2.2% セグメント間 海外関係会社 取引消去等 単体サービス 国内関係会社 2,892 営業利益率 1.4% ▲1,364(増減率▲32.1%) 2018年3月期

  8. Slide 8: 6. 単体サービス 営業利益の増減分析

    6. 単体サービス 営業利益の増減分析  営業利益 減少:▲1,657百万円(▲40.0%) 売上総利益 大型スポット案件の反動減、大型案件の伸び悩みなどの影響で減益。売上総利益率1.2ポイント低下 販管費 前期に実施した先行投資の影響で584百万円増加 売上総利率 販管費 ▲584 17.5% ⇒16.3% 単位:百万円 ▲1,072 4,146 ▲254 売上総利益 ▲298 営業利益率 人件費 ▲31 2.7% 支払手数料・ その他販管費 業務委託手数料 2,489 営業利益率 1.6% ▲1,657(増減率▲40.0%) 2018年3月期 3Q累計 2019年3月期 3Q累計 営業利

  9. Slide 9: 7. 連結損益計算書サマリ(2018年10-12月期)

    7. 連結損益計算書サマリ(2018年10-12月期)  売上高 :単体サービスをはじめ全セグメントでの受注増加で増収  営業利益:販管費は減少(前期に子会社統合に伴う一時的な販管費増 277百万円あり)したものの、単体サービス および海外関係会社の収益性低下で減益  経常利益:営業利益が減少で減益  親会社四半期純利益:営業利益・経常利益が減少で減益 単位:百万円 2018年3月期 3Q 2019年3月期 3Q 増減 (構成比) (構成比) (増減額) (増減率) 売上高 68,207 100.0% 70,957 100.0% 2,749 4.0% 売上原価 55,351 81.2%

  10. Slide 10: 8. セグメント別業績サマリ(2018年10-12月期)

    8. セグメント別業績サマリ(2018年10-12月期)  単体サービス:増収・減益。大型スポット案件の反動減、大型案件の伸び悩みなどの影響で収益性低下  国内関係会社:増収・増益。上場子会社が堅調に推移、一部子会社の事業再構築により採算性が向上  海外関係会社:増収・減益。韓国子会社が堅調に推移したものの、中国子会社のEC売上減などの影響で減益 2018年3月期 3Q 2019年3月期 3Q 増減 単位:百万円 (構成比) (構成比) (差額) (増減率) 単体サービス 52,259 76.6% 53,798 75.8% 1,538 2.9% 国内関係会社 4,204 6.2% 4,9

  11. Slide 11: 9. 連結四半期業績の推移分析

    9. 連結四半期業績の推移分析(2018年10-12月期)  売上高:当2Q比較では、主にDMを中心とした単体サービスの受注が好調に推移し、+351百万円、+0.5%の増収  営業利益:当2Q比較では、上場子会社の季節要因による収益性低下などの影響で、▲312百万円、▲19.5%の減益 売上高 営業利益 2018/3期 2019/3期 2018/3期 2019/3期 単位:百万円 単位:百万円 +2,749 +351 2,900 72,000 ▲1,123 9 15,414 14,374 2,400 62,000 13,577 270 11,799 14,140 10,372 4,949

  12. Slide 12: 10. 親会社四半期純利益の増減分析

    10. 親会社四半期純利益の増減分析  親会社四半期純利益 増加:+4,571百万円(+321.3%) 営業外損益 ファンド運用益の増加や持分法投資損失の減少などで846百万円増加 特別損益 関係会社株式売却益の計上などで6,897百万円増加 営業利益 +846 2,892 営業外損益 284 4,256 営業利益 +6,897 特別損益 6,977 特別損益 ▲ 179 80 非支配株主損益 非支配株主損益 ▲ 108 ▲ 2,171 法人税等 5,994 法人税等 ▲ 4,051 ▲ 562 営業外損益 単位:百万円 1,422 2018年3月期 3Q累計 2019年3月期 3Q累計 親

  13. Slide 13: 11. 連結貸借対照表の概要

    11. 連結貸借対照表の概要  資産:関係会社株式の一部売却に伴い「現金及び預金」「投資有価証券*」が増加  負債:「長期借入金」「賞与引当金」が減少  純資産:親会社四半期純利益が増加し「利益剰余金」が増加。関係会社株式売却に伴い「その他有価証券評価差額金*」が増加 *当社持分法適用関連会社(TensynPRC)の保有株式において、本年9月に一部株式の売却を実施し、残存保有株式を投資有価証券勘定に振替えて時価評価での計上 処理を行っています。 単位:百万円 2018年3月末 2018年12月末 増減額 • 現預金+1,306 • 受取手形及び売掛金▲1,393 流動資産 82,989

  14. Slide 14: (ご参考)保有上場銘柄(2018年12月31日時点)

    (ご参考)保有上場銘柄(2018年12月31日時点)  投資ポートフォリオはモニタリングを通じた定期的な見直しを強化 トランスコスモス単体の保有上場株式 単位:百万円 種類 銘柄名 市場 証券コード 時価 株式会社Jストリーム 東証マザーズ 4308 2,915 PFSweb Inc. NASDAQ PFSW 2,402 関係会社株式 応用技術株式会社 東証JQS 4356 1,994 eMnet Inc. KOSDAQ 123570 1,307 株式会社MTG 東証マザーズ 7806 887 株式会社メニコン 東証1部 7780 532 株式会社ジーニー 東証マザーズ 6562 236 日

  15. Slide 15: 12. 単体サービス 分野別売上高

    12. 単体サービス 分野別売上高  分野別 2018年3月期 3Q累計 2019年3月期 3Q累計 単位:百万円 増減率 情報通信業:主に通信キャリア関連 (構成比) (構成比) 業務などが増加 情報通信業 37,449 24.7% 38,494 24.7% 2.8% 金融保険業:主に保険会社向け業務 などが増加 金融・保険業 24,877 16.4% 26,753 17.2% 7.5% 製造業:主に自動車メーカー、一般 機械向け業務などが増加 製造業 23,945 15.8% 26,049 16.7% 8.8% サービス業:主に広告関連業務など サービス業 25,634 16.9% 24

  16. Slide 16: 13. 設備投資・減価償却・従業員数・サービス拠点

    13. 設備投資・減価償却・従業員数・サービス拠点  設備投資額・減価償却費 2018年3月期 2019年3月期 単位:百万円 増減率 3Q累計 3Q累計 設備投資額 3,251 3,275 0.7%  設備投資 減価償却費 2,209 2,402 8.7% 主に国内子会社および韓国子会社で の投資額が増加  従業員数  減価償却 主に単体サービスと中国子会社にお 2018年3月末 2018年12月末 増減 いて過年度にセンター・事業所を新 連結従業員数 24,875 29,725 4,850 設・増強した影響などで増加 (臨時従業員数) 25,420 25,268 ▲ 152  従

  17. Slide 17: 14. 2018年度の活動トピックス

    14. 2018年度の活動トピックス(2018年4月~12月) オペレーション拠点「マーケティングチェーン Amazon Connect を活用した マネジメントセンター博多」を新設 クラウドコンタクトセンターサービスの提供を開始  245席・コールセンター、チャットサポート、デジタルマー  音声認識IVRや会話ボットなど AWS のAI機能を統合した次 ケティングサービスを提供 世代コンタクトセンターサービスの提供  ソフトフォンの導入による電話機レス、ワイヤレスヘッド  「クラウドPBXを導入したい」「繁閑の差が激しいコンタク フォン・タッチパネルPC・transpeech・生体認

  18. Slide 18: 14. 2018年度の活動トピックス

    14. 2018年度の活動トピックス(2018年4月~12月) インフルエンサーマーケティング世界No.1 台湾に プラットフォーム「indaHash」と戦略的業務提携 初のコンタクトセンター拠点を開設  インフルエンサーキャンペーンを望む企業と、そのキャン  日本の品質管理・セキュリティ対策ノウハウを活かし、台湾 ペーンにマッチした最適なクリエイティブを制作・提供する 市場向けにサービスを提供 インフルエンサーとをつないでいくプラットフォーム  190席、主にメール・チャット含むコンタクトセンターサー indaHash ビスを提供  日本最大級となる約2万人のインフルエンサーを抱える

  19. Slide 19: 14. 2018年度の活動トピックス

    14. 2018年度の活動トピックス(2018年4月~12月) ASEAN市場向け インドネシアにEC子会社 デジタルマーケティング事業を強化 transcosmos Commerceを設立  タイでデータドリブンかつテクノロジーを駆使したデジタル  急成長が見込まれるインドネシア市場において、日本をはじ マーケティングサービスを提供する、デジタルパフォーマン めとする世界各国のお客様企業と消費者をつなぐ販売パート スマーケティングプロバイダー Heroleads と資本提携 ナーとしてEC展開を支援  資本提携によりデジタルマーケティングサービスを強化し、  コンサルティング・販売戦

  20. Slide 20: 14. 2018年度の活動トピックス:新サービスのリリース

    14. 2018年度の活動トピックス(2018年4月~12月) ► 新サービスのリリース  リボルバーと共同で大企業向けコンテンツマーケティング支援のトータルパッケージ「TCMパック」を販売開始  独自開発のUX簡易調査パッケージ「GapFighter」の無償提供を開始  スマホ世代向け「ノンボイスコンタクトセンターパッケージ」の提供を開始  実用的なARの導入・活用を容易にするワンストップサービス「transcosmosARmadillo」を提供開始  日本国内で初めて「Adobe Advertising Cloud DSP」に「Adobe Analytics」を連携した広告配信実

  21. Slide 21: 14. 2018年度の活動トピックス:子会社・センター拠点の拡充

    14. 2018年度の活動トピックス(2018年4月~12月) ► 子会社・センター拠点の拡充  「BPOセンター佐世保」の立地協定調印式を開催  中国の湖北省武漢市にコンタクトセンター拠点を新設  「Gotcha!mall」が東南アジアで事業展開、タイ王国でサービス開始  長崎県佐世保市にサービス拠点「BPOセンター佐世保」を新設  AI・機械学習の教師データを作成するアノテーションセンターをベトナムに開設  エンジニアリングサービス拠点「BPOセンター沖縄うるま」の開所式典を開催  子会社マシンラーニング・ソリューションズが、自然言語処理・ディープラーニングを使った文章推敲支

  22. Slide 22: 14. 2018年度の活動トピックス:サービスの提供実績

    14. 2018年度の活動トピックス(2018年4月~12月) ► サービスの提供実績  再春館製薬所の「LINEでお肌相談」導入を支援  ホットヨガスタジオLAVAの「LINEでレッスン確認&キャンセル」サービスを支援  大成建設に「LINE WORKS」の提供を開始  セブン&アイのネットショッピングサイト『オムニ7』 AIによるお客様からのお問い合わせ対応を開始  アクリートと協業し、埼玉県三郷市へSMSを導入  東京電力エナジーパートナーの新サービス「充レン」向けカスタマーサポートサービスを提供開始  LINEを活用した大阪北部地震被災者のカウンセリングを実施  東京都

  23. Slide 23: 14. 2018年度の活動トピックス:パートナー・受賞・その他

    14. 2018年度の活動トピックス(2018年4月~12月) ► パートナー・受賞・その他  トランスコスモスチャイナ、CTIフォーラムより「コールセンターアウトソーシングソリューション賞」を連続受賞  「消費者と企業のコミュニケーション実態調査」 2018年度版を発表  ジャスミーと次世代事業創造に向け協業の検討を開始  中国聯通上海支社とスマートリテール分野における戦略的提携を締結  トランスコスモスコリア、BPO業界で初めて大韓民国読書経営優秀企業認証での優秀賞を受賞  JR東日本が実施する「案内AIみんなで育てようプロジェクト」に参画  世界の一流が集まるスポーツサミッ

  24. Slide 24: 14. 2018年度の活動トピックス:パートナー・受賞・その他

    14. 2018年度の活動トピックス(2018年4月~12月) ► パートナー・受賞・その他  「アドテック東京」にダイヤモンドスポンサーとして協賛  子会社の応用技術と「Autodesk University Japan」にGlobal Sponsorとして協賛  LINEの法人向けサービスの販売・開発のパートナーを認定する 「LINE Biz-Solutions Partner Program」において2期連続 で最上位パートナーに認定  韓国子会社において、顧客向けサービスの国際標準資格「COPC」を業界トップクラスの25人が取得  LINEの法人向けポイントサービス「LINE

  25. Slide 25: 14. 2018年度の活動トピックス:パートナー・受賞・その他

    14. 2018年度の活動トピックス(2018年4月~12月) ► パートナー・受賞・その他  トランスコスモスグループのMagic Panda、中国アリババグループからThe Customer Experience Excellence Award of 2018など多くの賞を受賞  中国大手ネットサービス企業「テンセント」のソーシャル広告代理権を取得  「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」に協賛  「アジア10都市オンラインショッピング利用動向調査2018」結果を発表 25

  26. Slide 26: IRに関するお問い合わせ

    IRに関するお問い合わせ トランスコスモス株式会社 広報宣伝部 Tel. 03-4363-0123 E-Mail. pressroom@trans-cosmos.co.jp 26

  27. Slide 27: Appendix 中期重点施策

    Appendix 中期重点施策 (2018年3月期決算説明会資料からの一部抜粋) 27

  28. Slide 28: サービス領域の拡大

    サービス領域の拡大  1966年 データエントリーのBPOベンダーとして事業開始 サービス領域を拡大  DM・EC・CC事業を統合 マーケティング・販売・顧客コミュニケ-ションを一気通貫でサポート  AI・RPAを活用した自動化や デジタルプラットフォームの活用などお客様企業内の業務プロセスのデジタル化 を支援するDigital BPOサービスを拡充 28

  29. Slide 29: 目指す姿

    目指す姿  DEC・BPOサービスをシームレスにつなぎ 顧客中心のデジタル化をグローバルで支援 29

  30. Slide 30: DECサービスのトランスフォーメーション

    DECサービスのトランスフォーメーション  独自のプラットフォームとAIソリューションでデータを活用した高度なサービスを提供 30

  31. Slide 31: DECサービス領域の取り組み

    DECH— EZ SAID ERO HH Eos People Stechnology < \ = SRS CEH- DSD REDR<TSy bIa-A| | Sale -VaLBSTF Ty MEBL ATA Gotcha! mail. ACTION © ANAICHESP CS SBFAY> TSE = PPERE ST SB CAR-VY +» F-VN-F TV be CH « <BA pat hese |S) a | | BEF y heRRCLET SER Sa SES 2 er an ° RRBT—TEMELAEMILPL—7T4 > FISORERLY I —FA ALY M

  32. Slide 32: DECサービス領域の取り組み

    DECサービス領域の取り組み  当社独自の統合マーケティングを軸とした「DEC」シリーズ展開 32

  33. Slide 33: DECサービス領域の取り組み

    DECサービス領域の取り組み  競争力強化に向けたAI関連ソリューション活用を推進 33

  34. Slide 34: BPOサービス領域の取り組み

    BPOサービス領域の取り組み  デジタル技術による自動化、デジタルプラットフォームの活用で お客様企業のビジネスプロセスをシンプルにし 運用を支援 34

  35. Slide 35: BPOサービス領域の取り組み

    BPOサービス領域の取り組み  デジタル技術による自動化、デジタルプラットフォームの活用で お客様企業のビジネスプロセスをシンプルにし 運用を支援 35

  36. Slide 36: 海外売上の拡大

    海外売上の拡大  1989年 株式公開以来 CAGR10%で成長。当期は二桁成長を達成  2002年3月期以降 海外売上が拡大 海外売上比率は 17%超へ 36

  37. Slide 37: グローバル領域の取り組み

    グローバル領域の取り組み  世界で日本・外資・現地企業のビジネスをローカル言語でサポート 37

  38. Slide 38: グローバル領域の取り組み

    グローバル領域の取り組み  当期は 日本 中国 ベトナム にオペレーション拠点を増設・開設 西安センター・武漢セ BPOセンター亀戸、MCMセンター ンター 開設 千葉市川・博多 開設 MCMセンター多摩 増設 江子翠センター 開設 アノテーションセンター ベトナム 開設 ※当ページは、2018年4月~12月までの取り組み実績に更新しています。 38

  39. Slide 39: SEY

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