Jade Group, Inc. · TSE:3558

Jade — LOCONDO — Q1 FY2021 Earnings Presentation

34 slides from Jade's earnings presentation, Jul 14, 2021

  1. Slide 1: 21年度(22年2月期)第1四半期 決算説明資料

    21年度(22年2月期) 第1四半期 決算説明資料 本資料又は本資料を複製、編集、一部抜粋等したものを株式会社ロコンドの社員の書面又は電子メール等による許可なく社外に公開する事を禁じます。本 資料を取引先様又は取引先候補様との討議用に使用する場合、株式会社ロコンドの最終承認を取っていない情報が含まれる場合もございます。本資料は提 出日時点での情報であり、後日、内容が変更になる場合もございます。以上をご了承の上、閲覧頂きますよう宜しくお願いします。 2021.07.14

  2. Slide 2: 要旨

    要 旨 • 21年度1Q (3~5月) は取扱高50.5億円 (昨年比: +26%、計画進捗率: 20%)、営業利益は3.2億 円 (昨年比: +120%、計画進捗率: 21~37%) で着地しました。 • コロナ禍の厳しい経済環境下においても取扱高を増やした事で営業利益を2倍超にできた結 果はポジティブな要素です。反面、4月22日の緊急事態宣言以降、需要が大幅にダウンし、 取扱高の進捗率が20%に留まった事はネガティブです。目下、4回目の緊急事態宣言中です が、少なくとも第二四半期 (6-8月) までは需要は厳しい可能性が高いと考えております。 • 上記の通り短期的には厳しい事は間違いありま

  3. Slide 3: ロコンドの3つの事業

    ロコンドの3つの事業 ロコンドは相互補完的な3つの事業を運営することによって各事業 の競争優位性を確立 内容 在庫シェアリング: 店舗在庫を 内容 • 試着できる通販 EC販売し、ECの品揃えを強化 • EC、小売、卸などあらゆ = ロコンド る事業の物流倉庫のハブ • 最大級の婦人靴 として活用可能できる高 の品揃え 1. EC 2. Platform 機能e-倉庫 インフラシェアリング: EC • EC・店舗・卸の川上~川 の物流・ITインフラを共有 下の全てをデジタル管理 し、低コスト高品質の運営 商品差別化: ロコンドでし を可能に 先行事例: 外部提供前に先行 か買えないブランド、商

  4. Slide 4: 1. EC MALL 事業

    1. EC MALL 事業 ECモール事業としては自社運営の自社モール(LOCONDO.jp、Fashion Walker)と楽天やPayPayに出店する他社モールの大きく2つを運営中 LOCONDO.jp Fashion Walker LOCOMALL 楽天店 LOCOMALL PayPay店 4

  5. Slide 5: 2. PLATFORM 事業

    2. PLATFORM 事業 物流倉庫のハブとしての在庫一元化に加えて、DX* を通じたデータ一元化を実現 するための幅広いシステム、サービスを提供中 BOEM (ブランド公式EC) e-3PL (物流受託) LOCOCHOC (欠品フォロー) LOCOPOS LoCORE (基幹システム) LOCOPAY (QRコード) * デジタルトランスフォーメーション 5

  6. Slide 6: 3. BRAND 事業

    3. BRAND 事業 YouTube上のインフルエンサーを活用したD2C (Direct To Consumer) ブ ランドを開発し、EC上で販売。ロコンド自身のYouTubeチャンネルも 6

  7. Slide 7: ロコンドの売上構造 – 売上積み上げモデル –

    ロコンドの売上構造 – 売上積み上げモデル – 新規購入者→リピーター化→アクティブユーザー基盤の拡大→品揃え強 化→新規流入の増加、という循環によって売上が積み上がるモデル 品揃えやブランドが増えると検索 各種CRM策を通じ、新規購入者の (SEO) からの自然流入が増加 継続的な 40%以上* が18カ月以内に再購入 新規流入、 新規購入者 品揃え、取扱 リピーターの ブランド拡大 増加 (22頁) アクティブ ユーザー基盤 会員基盤が増えていくにつれて 増加 (19頁) 新規購入者+リピーターの合算で 出店依頼が増加 アクティブユーザー基盤が増加 * 2019年1~12月の初回購入者を対

  8. Slide 8: ロコンドの収益構造 – 損益分岐点モデル –

    ロコンドの収益構造 – 損益分岐点モデル – 損益分岐点以降は売上に応じて営業利益「率」が上がるビジネスモデル →①取扱高、②限界利益率(= 粗利率 – 変動費率)、③固定費が重要指標 コスト、 利益 売上総利益(粗利) 営業利益 限界利益率 変動費 (送料、倉庫運営費用、ウェ ブ広告、決済手数料等) 変動費率 固定費 (倉庫や人件費等。売上連動 しない広告も固定費カウント) 売上総利益率(粗利率) 取扱高 8

  9. Slide 9: ファッションEC市場におけるEC化率

    ファッションEC市場におけるEC化率 現在の国内ファッション市場のEC化率はおよそ15%。毎年1~2%、平均1.5% 上がっているため、2030年度は現在の米国水準、30%前後まで上がる見込 EC化率 (2020年; 概算) EC化率 (2030年; 概算予測) 50-60 70 Offline 70 Offline 85 40-50 30 30 15 Online Online 日本 米国 日本 米国 (注) 20年数値は19年数値と直近3年間推移を踏まえて算出 (コロナ影響を除く)。30年数値は20年米国と直近3年間推移を踏まえて算出 9

  10. Slide 10: ファッションEC市場規模

    ファッションEC市場規模 EC化率が30%前後まで上がった場合、EC市場規模はおよそ3.5兆円 2019年度ファッション市場規模 2030年度ファッションEC市場規模 * 衣料品、靴、バッグ(概算) * 衣料品、靴、バッグ(見込) 市場規模 (2019) 100% = 11.8兆円 1.2 1.4 3.5兆円 9.2 衣料品 靴 バッグ (注) 現在の市場規模は各種データの平均値を利用して算出。11.8兆円にEC化率30%を乗じて30年度EC市場規模を算出 10

  11. Slide 11: ロコンド長期ビジョン(取扱高)

    ロコンド長期ビジョン(取扱高) 3.5兆円市場の中で市場シェア3%、取扱高1000億円が2030年度ビジョン 10年間 1000 CAGR + 17% 5年間 CAGR + 27% 182 206 141 65 80 95 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 2030 (注) 22年~29年グラフは現時点ではイメージ 11

  12. Slide 12: ロコンド長期ビジョン(固定費)

    ロコンド長期ビジョン(固定費) 21年5月から新倉庫が一部、稼働開始。22年5月から全面稼働し、以降は少 なくとも5年間は更なる拡張不要な見込み。その他費用は徐々に上がる計画 まだ未定ではあるものの、 追加倉庫を賃貸する可能性 60 はあるため計画に算入 ロコポートⅢ 全床賃貸開始 (3.3万坪) 25 25 22 21 4.3 6.5 5.8 6.9 2.0 11.9 6.6 1.1 7.5 6.2 4.1 4.8 4.9 6.8 9.0 4.8 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 2030 賃料 人件費 (

  13. Slide 13: ロコンド長期ビジョン(限界利益、営業利益)

    ロコンド長期ビジョン(限界利益、営業利益) 限界利益(=売上総利益-変動費)は16%、固定費は60億円を前提とし、 取扱高1000億円の時の営業利益は100億円を見込む 限界利益率は 16.0% (20年度: 17.2%) 100 14 2020 2021 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 2030 営業利益 限界利益 固定費 (注) 22年~29年グラフは現時点ではイメージ 13

  14. Slide 14: 2030年の長期計画に向けた新ビジョン、新ロコンドポリシー

    2030年の長期計画に向けた新ビジョン、新ロコンドポリシー BE THE ONLY Fast スピーディーにフレキシブルに動く ネットで靴なんて売れるはずがない。 在庫と情報の一元化なんて簡単じゃない。 ブランド作りなんてできるはずがない。 Faith 成果でもって社内外から信頼を得る ロコンドはこれまで多くの「できるはず がない」に挑戦し、成長して来ました。 Fair 公平で透明で高い倫理観を持つ これからも既成概念にとらわれないで、 お客さまやブランド様に「ONLY LOCONDO CAN DO」の価値を提供し、 Fun! 世の中にインパクトを与えます。 何事もポジティブに楽しむ! 14

  15. Slide 15: 実績

    実績 15

  16. Slide 16: 商品取扱高(GMV)~四半期推移~

    商品取扱高(GMV)~四半期推移~ (単位: 百万円) 外出機会減少によって靴の需要は引き続き軟調。その中でも自社モールは +28%、 BOEMは +28%と伸長し全体でも+26%。他社モールは昨年の反動で+49% 成長率 151 115 5,048 177 88 合計取扱高 + 26 % 91 128 719 759 118 その他(店舗、卸等) - 41 % 142 362 290 690 LOCOCHOC 0% 4,012 610 507 780 480 255 591 272 534 BOEM + 28% 284 323 199 312 380 142 342 314 348 458

  17. Slide 17: 売上高 ~四半期推移~

    売上高 ~四半期推移~ (単位: 百万円) 売上高も取扱高に連動し、第1四半期は +18% 2,856 2,700 2,762 +18% 2,310 2,190 2,201 2,218 1,980 1,883 1,966 1,955 1,476 1,371 2018 2018 2018 2018 2019 2019 2019 2019 2020 2020 2020 2020 2021 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q (注)買取在庫の場合は販売価格、委託在庫の場合は販売価格×ロコンド手数料率を売上として計上 17

  18. Slide 18: プラットフォーム事業: e-3PL(物流受託)出荷個数

    プラットフォーム事業: e-3PL(物流受託)出荷個数 ~四半期推移~(万個) 倉庫拡張の影響もあってe-3PL出荷数も +44% と伸長。引き続き、靴業界 における物流倉庫のハブを目指していく 71 + 44% 63 61 59 56 52 46 45 44 39 36 37 13 2018 1Q 2Q 3Q 4Q 2019 1Q 2Q 3Q 4Q 2020 1Q 2Q 3Q 4Q 2021 1Q 18

  19. Slide 19: ECモール事業 アクティブユーザー数

    ECモール事業 アクティブユーザー数 (千人) ECモール事業のアクティブユーザー数(1年に1回以上、購入)も順調に 増加し合計で115万人へ 他社モール 322 296 287 283 300 306 297 291 265 249 231 220 213 自社モール 783 833 691 740 578 605 624 624 497 536 386 439 332 2018 1Q 2Q 3Q 4Q 2019 1Q 2Q 3Q 4Q 2020 1Q 2Q 3Q 4Q 2021 1Q 19 (注) Fashion walkerのアクティブユーザーについては、株式取得後に購入したユーザーのみ

  20. Slide 20: ECモール事業 平均バスケット単価

    ECモール事業 平均バスケット単価 (受注ベース) 平均注文単価は自社モールが若干、ダウンしたもののほぼ同水準で推移 12,638 11,731 11,914 11,720 11,406 10,870 10,93510,776 10,853 10,355 10,736 10,564 10,496 自社モール 10,0959,862 10,151 9,688 9,797 9,439 9,395 9,093 8,139 8,234 8,129 7,800 7,569 7,644 7,264 7,307 7,267 7,350 7,182 6,954 6,977 7,030 6,911 他社モール

  21. Slide 21: ECモール事業 返品率

    ECモール事業 返品率 自社モールの返品率はD2Cブランド(返品不可)の影響を除くと、前年の第 1四半期と同水準の22%。今後もD2Cを除いて20%前半水準の維持を目指す 30% 29% 29% 27% 27% 27% 26% 26% 26% 25% 25% 25% 22% 22% 自社モール 20% 18% 18% D2C除く 8% 8% 8% 7% 7% 7% 7% 7% 7% 7% 7% 6% 6% 6% 6% 6% 6% 他社モール 2017 2Q 3Q 4Q 2018 2Q 3Q 4Q 2019 2Q 3Q 4Q 2020 2Q 3Q 4Q 2021 1Q 1Q 1Q 1Q 1Q 2

  22. Slide 22: ECモール事業 取扱ブランド数

    ECモール事業 取扱ブランド数 取扱ブランド数は引き続き増加 3,676 3,426 2,972 2,648 2,546 2,458 2,473 2,327 2,365 2,126 2,167 2,193 2,097 2018 1Q 2Q 3Q 4Q 2019 1Q 2Q 3Q 4Q 2020 1Q 2Q 3Q 4Q 2021 1Q 22

  23. Slide 23: 営業利益 ~四半期推移~

    営業利益 ~四半期推移~ (単位: 百万円) 営業利益は大幅に増加し + 120% 485 504 303 319 141 145 106 2018 2018 2018 2018 2019 2019 2019 2019 2020 2020 2020 2020 2021 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q (192) (170) (160) (231) (222) (333) 23

  24. Slide 24: 営業利益の昨対分析

    営業利益の昨対分析(単位: 百万円) 倉庫拡張や賞与による今期からのコスト増はあったものの、取扱高伸張に よって営業利益は大幅増 68 171 27 16 8 122 319 145 20年度 移転関連 取扱高 倉庫拡張 賞与 固定広 その他 21年度 24 1Q 費用 の増加 告費用 1Q

  25. Slide 25: 損益計算書(PL)

    損益計算書(PL) 単位: 百万円 外出機会の減少により靴の需要はダウン。結果、取扱高の進捗は弱かったも のの限界利益率は17.6%と高かったため、利益段階は計画比でも順調に推移 項目 20年度1Q 21年度1Q 成長率 計画値 進捗率 商品取扱高 4,012 5,048 + 26% 25,000 20% 売上高 1,955 2,310 + 18% 12,000 – 12,500 18%-19% 売上総利益 1,531 1,946 + 27% 9,125-9,375 20%-21% (対取扱高比) 38.2% 38.6% - 36.5% – 37.5% - 限界利益 719 890 + 24%

  26. Slide 26: 貸借対照表(BS)

    貸借対照表(BS) 単位:百万円 順調にキャッシュが積み上がっており、無借金経営を継続。純資産も 45億円と増加 流動資産 5,611 流動負債 2,536 うち、現預金 2,874 うち、受託販売預り金 958 うち、商品 1,333 うち、借入金 - 固定資産 1,424 固定負債 4 うち、有形固定資産 243 負債合計 2,540 うち、無形固定資産 237 うち、投資その他 943 純資産合計 4,495 資産合計 7,035 負債・純資産合計 7,035 26

  27. Slide 27: 販管費詳細

    販管費詳細 単位:百万円 倉庫移転費用が発生した前期に比べ地代家賃等が改善し、全体として2.4 ポイント改善 20年度 21年度 項目 % % 前期比 主な増減要因 1Q 1Q 人件費 287 7.2% 367 7.3% + 0.1% うち、社員 154 3.9% 184 3.7% - 0.2% 賞与支給 うち、パート、アルバイト 133 3.3% 183 3.6% + 0.3% 荷造運搬費 329 8.2% 420 8.3% + 0.1% 決済手数料 132 3.3% 171 3.4% + 0.1% 広告関連費用 199 4.9% 275 5.4% + 0.5% うち、変動費(ウェブ広告等)

  28. Slide 28: 計画

    計画 28

  29. Slide 29: 打ち手① フェアプレイ社の100%株式取得

    打ち手① フェアプレイ社の100%株式取得を通じたスポーツ通販サイトの積極展開 独立系サッカー通販サイトとしては国内最大級のSWSの株式取得契約を締結 • 「サッカー 通販」の検索 SEO1位。創業20年超の サッカー通販サイト • 取扱高は10億円(売上8億 円) 29

  30. Slide 30: 世界の事例: SIGNA SPORTS UNITED (SSU) – ドイツ

    世界の事例: SIGNA SPORTS UNITED (SSU) – ドイツ スポーツ別に専門サイトを展開するSSU社は合計1000億円以上の売上を誇る 30 資料: SIGNA SPORTS UNITEDS (SSU) 社 資料

  31. Slide 31: ロコンドスポーツのスポーツ別の売上構成比

    ロコンドスポーツのスポーツ別の売上構成比 靴とスポーツは相性が良くロコンドは2015年からスポーツ商材を取り扱い。 サッカーはオールラウンドを除くと売上の4位 11 3 4 ロコンドスポーツ 3 4 29 • スポーツと靴の親和性が高 9 いため、アルペン社との資 本業務提携を契機にスポー ツ商材を取扱い 14 16 • 現在、スポーツ商材として 16 36,020商品を取り扱い中 ランニング フィットネス オールラウンド • ゴルフは中井学氏と組んで ゴルフ サッカー アウトドア NIBLICを展開 バスケットボール テニス 野球 スイミング その他 31

  32. Slide 32: 今後のPMI計画 (案)

    今後のPMI計画 (案) ①インフラ共通化による収益性改善と品揃え強化、②YouTubeマーケによる ブランド強化、D2Cブランド、③多スポーツ拡大と進めていく ③スポーツ ランニング フットネス 拡大 ロコンド ロコンド XXX XXX ロコンド ロコンド ロコンド ロコンド ロコンド ロコンド ロコンド ロコンド 倉庫 IT 倉庫 IT 倉庫 IT 倉庫 IT ② YouTube … サッカー サッカー マーケ ゴルフ アウトドア SWS ①インフラ SWS XXX XXX 共通化 他社 SWS ロコンド ロコンド ロコンド ロコンド ロコンド ロコンド 倉庫 IT 倉庫 IT 倉庫 IT

  33. Slide 33: 打ち手② プラットフォームサービスを全て駆使した完全オムニ戦略の実現

    打ち手② プラットフォームサービスを全て駆使した完全オムニ戦略の実現 当社の全プラットフォームサービス (BOEMとLoCOREはPro ver.) を駆使し た「完全オムニ戦略」が遂に開始。第一号は売上規模が数十億円の靴企業 Pro ver. 店舗在庫の表 示や取り寄せ、 店舗受取など 「オムニ戦 略」に必要な BOEM (ブランド公式EC) e-3PL (物流受託) LOCOCHOC (欠品フォロー) 機能を実装 LOCOPOS LoCORE (基幹システム) LOCOPAY (QRコード) 33

  34. Slide 34: 本資料の取扱いについて

    本資料の取扱いについて • 本資料は、株式会社ロコンドの事業及び業界動向に加えて、株式会社ロ コンドによる現在の予定 、推定、見込みまたは予想に基づいた将来の展 望についても言及しています。 • これらの将来の展望に関する表明は、様々なリスクや不確実性が内在し ます。 • すでに知られたもしくは知られていないリスク、不確実性、その他の要 因が、将来の展望に関する表明に含まれる内容と異なる結果を引き起こ す可能性がございます。 • 株式会社ロコンドは、将来の展望に対する表明、予想が正しいと約束す ることはできず、結果は 将来の展望と著しく異なることもありえます。 34

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