Casio Computer Co., Ltd. · TSE:6952

Casio Computer — Q2 FY2022/3 Earnings Presentation

33 slides from Casio Computer's earnings presentation, Nov 10, 2021

  1. Slide 1: 2022年3月期第2四半期 決算概要 / 業績見通し

    2022年3月期第2四半期 決算概要 2022年3月期 業績見通し 2021年11月10日 カシオ計算機株式会社

  2. Slide 2: 将来予想に関する注意事項

    本資料における業績予想及び将来の予想等に関する記述は、 現時点で入手された情報に基づき判断した予想であり、 潜在的なリスクや不確実性が含まれております。 従って、実際の業績は、様々な要因により、これらの業績とは 異なることがありますことをご承知おき下さい。

  3. Slide 3: 2022年3月期第2四半期 決算概要

    20223 FARIS 20+Hi RAMEE CASIO

  4. Slide 4: 2022年3月期第2四半期 連結決算実績

    2022年3月期第2四半期 連結決算実績 単位:億円 21年3月期 22年3月期 21年3月期 22年3月期 連結 2Q実績 2Q実績 前年比 上期実績 上期実績 前年比 売上高 639 665 104% 1,039 1,259 121% 営業利益 54 62 115% 42 120 286% 利益率 8.5% 9.3% 4.1% 9.6% 経常利益 56 62 110% 46 123 269% 当期純利益 61 45 73% 52 88 169% 1株利益(円) 25.25 18.54 21.53 36.28 4

  5. Slide 5: セグメント別実績 売上・営業利益

    セグメント別実績 売上・営業利益 単位:億円 21年3月期 22年3月期 21年3月期 22年3月期 連結 2Q実績 2Q実績 前年比 上期実績 上期実績 前年比 売 時計 383 412 108% 605 782 129% コンシューマ 187 202 108% 316 384 122% 上 システム 58 37 64% 96 67 70% その他 11 14 127% 22 26 119% 高 合計 639 665 104% 1,039 1,259 121% 営 時計 77 79 102% 101 152 150% コンシューマ 6 13 201% 7 27 375% 業 システム -7

  6. Slide 6: 時計事業 2Q実績

    時計事業 2Q実績 ■ASEAN地域コロナ拡大による部材メーカーの稼働制限に伴う生産影響(メタル系部品、外装部品)あり、 主に中国と北米の販売に影響 ■中国は7月の洪水・台風影響及び、8月のコロナ再燃影響により減速 ■日本はコロナ影響継続 ■利益率が相対的に高い中国、日本の売上構成比が低下したものの、2Qの営業利益率は19%強を確保 単位:億円 上期 通期 1Q 2Q (実績) (計画) 売上高 370 412 782 1,600 営業利益率 20% 19% 19% 19% 6

  7. Slide 7: 時計事業 ジャンル別

    時計事業 【ジャンル別】(円ベース) ■2Q売上高:412億円 利益率:19% G-SHOCK フルメタル G-SHOCK 『GA-2100』 前年比 8%増収、現通ベース 3%増収 『GMW-B5000GD』 G-SHOCK, BABY-G(メタル) G-SHOCK, BABY-G(プラ) G以外 ■G-SHOCKはメタルやプラの人気モデル『2100シリーズ』 が牽引役となるも、ASEANの生産影響を受けた G-SHOCK G-SHOCK 『GM-2100B』 『GMA-S2100』 億円 ・フルメタル『GMW-B5000』シリーズは、中国や日本を中心に好調継続 ・八角形ケースの『GA-21

  8. Slide 8: 時計事業 エリア別概況・EC

    時計事業 【エリア別概況:2Q/上期】(前年比:現地通貨ベース) 【エリア別】 日本 北米 欧州 中国 その他 全体:前年比 2Q +3%/上期 +23% 億円 ■日 本 (前年比 2Q -5%/上期 +15%) ・引き続き緊急事態宣言延長等の影響あり ■北 米(前年比 2Q ±0%/上期 +26%) ・MIDサイズG-SHOCKヒットにより女性ジャンル拡大するも、 ASEAN地域の生産影響により主力モデルで欠品影響あり ■欧 州(前年比 2Q +27%/上期 +30%) ・GA-2100、G-SQUAD、EDIFICEなどが売上回復を牽引 ■中 国(前年比 2Q -12%/上期 +6%) ・

  9. Slide 9: コンシューマ事業 2Q実績

    コンシューマ事業 2Q実績 ■教育 関数電卓)欧州地域では売上が回復した一方、新興国の内、インド/中南米/ASEANで 休校や在宅授業影響あり 一般電卓)店舗再開による売上回復、リモートワーク需要取り込み 電子辞書)国内緊急事態宣言等のコロナ影響継続 単位:億円 上期 通期 1Q 2Q (実績) (計画) 売上高 121 129 250 550 営業利益率 7% 6% 7% 9% ClassWiz EX-word 『FX-991EX』 『XD-SX4900』 ※2Q内訳)売上高 :関数・一般電卓 約82% 電子辞書他 約18% 営業利益率:関数・一般電卓 約15% 電子辞書他 約-8億円(電子

  10. Slide 10: システム事業 2Q実績

    システム事業 2Q実績 ■PA:コロナ影響による商談案件の一部延期 ■SA:緊急事態宣言延長影響あり 単位:億円 上期 通期 1Q 2Q (実績) (計画) 売上高 30 37 67 180 営業利益 -7.5 -2.5 -10 0 ※2Q:PA(ハンディターミナル)にて大型商談受注獲得に向けた先行開発費用投入 10

  11. Slide 11: これまでの構造改革の効果

    これまでの構造改革の効果 ウィズコロナ売上減少の中でも10%の営業利益体質 【これまでの構造改革】 2022年3月期(上期) 構造改革による全体最適 売上高 1,259億円 ・デジタルマーケティング本格稼働 営業利益 120億円 (ロイヤルファン向けサービス拡充/LTV向上) ・自社EC強化 営業利益率 10% ・PLM導入によるエンジニアリングチェーン強化 ・サプライチェーン最適化(SCM短サイクル化) ・全社DX推進 ・経営基盤の再構築(マトリクス型経営の強化) 時計 19% ・働き方改革、風土改革による生産性向上 教育 7% 楽器 8% 収益体質の改善 システム -10億円 ・事業ポート

  12. Slide 12: 2022年3月期 業績見通し

    202243 AH tail CASIO

  13. Slide 13: 2022年3月期計画 下期のリスク認識

    2022年3月期計画 下期のリスク認識 ■事業環境の厳しい状況は継続し、解消までには暫くの時間を要する ①ASEAN地域のコロナ影響に伴う稼働制限 ②電子部品、及び機構部品の供給不足に伴う価格高騰並びに生産出荷影響 ■変化への対応力で影響を最小限にとどめ、全社構造改革効果を最大化していくことで、 下期の厳しい事業環境の中においても、通期計画値は変更せず 発生した主な問題 変化への対策 生産出荷影響 A S ASEAN地域(ベトナム・マレーシア等)コロナ拡大による ・部材メーカーにおいて一部生産工程を他地域へ移管 E 部材メーカー生産停止、稼働率低下 A ・10月より順次生産再開 N ※当社タイ

  14. Slide 14: 2022年3月期計画

    2022年3月期計画 単位:億円 2022年3月期 連結 上期実績 前年比 下期計画 前年比 通期計画 前年比 売上高 1,259 121% 1,391 113% 2,650 117% 営業利益 120 286% 145 130% 265 172% 利益率 9.6% 10.4% 10.0% 経常利益 123 269% 122 104% 245 150% 当期純利益 88 169% 82 121% 170 142% 1株利益(円) 36.28 33.78 70.06 14

  15. Slide 15: 2022年3月期計画 セグメント別売上・営業利益

    2022年3月期計画 セグメント別売上・営業利益 単位:億円 2022年3月期 連結 売 上期実績 前年比 下期計画 前年比 通期計画 前年比 時計 782 129% 818 116% 1,600 122% コンシューマ 384 122% 436 106% 820 113% 上 システム 67 70% 113 124% 180 96% その他 26 119% 24 93% 50 105% 高 合計 1,259 121% 1,391 113% 2,650 117% 営 時計 152 150% 148 114% 300 130% コンシューマ 27 375% 38 81% 65 120% 業 シス

  16. Slide 16: 事業戦略

    SOS bi ag CASIO

  17. Slide 17: 2022年3月期 取り組むべき課題

    2022年3月期 取り組むべき課題 ウィズコロナでも利益率10%を確保できる事業体質を確立/アフターコロナの新時代の中で利益率15%超を達成する 時代に合わせた、強みを活かした進化と深化(高成長+高収益) 時計 ・G-SHOCKユーザーのロイヤルファン化と自社EC比率の拡大で、持続的成長と高収益体質維持 教育 ・ハードビジネスの安定的な成長と、強みを活かした独自のソフトビジネスで市場を深化 楽器 ・戦略商品「Slim&Smart」の進化で、Enjoyment(自分で楽しむ)需要の更なる拡大 アフターコロナの新しい価値観を捉えた、強みの戦略転換(勝てる領域で勝ちに行く) システム ・前期までの構

  18. Slide 18: 時計事業 Gブランド売上拡大

    時計事業 単位:億円 Gブランドの売上構成比 自社EC比率 上期 通期 2024/3期 上期 通期 2024/3期 上期 下期 通期 (実績) (目標) (目標) (実績) (目標) (目標) (実績) (計画) (計画) 61% 4% 64% 70% 5% 10% 売上高 782 818 1,600 478億円 29億円 営業利益率 19% 18% 19% 前期 385億円 前期 22億円 前々期 480億円 前々期 10億円 Gブランド売上拡大 G-SHOCK売上個数 2Q:約250万個 上期:約480万個 ・若者/女性ユーザーの拡大、高価格帯商品強化 ・スポーツ・健康市場へのアプローチ

  19. Slide 19: Gブランド売上拡大 ステージアップ

    時計事業 Gブランド売上拡大 樹脂モデル メタルベゼルモデル MIDサイズモデル 若者再訴求による活性化:若者/女性ユーザーの拡大 ・薄型、小型化のトレンドに対応したシンプルデザインがヒットを続けている 「2100」シリーズを活用し、若者男女への訴求強化 樹脂『GA-2100』/メタル『GM-2100』/女性ターゲット『GM-S2100』 『GA-2100』 『GM-2100』 『GM-S2100』 14,850円~ 26,400円~ 24,200円~ Gブランドステージアップ:高価格帯商品で新規ユーザー獲得・ファン拡大 ・フラグシップ「MR-G」:「圧倒的なものづくり」を他社高級時計ユーザー

  20. Slide 20: 自社EC・直営ストア拡大戦略

    時計事業 自社EC・直営ストア拡大戦略 / G-SHOCKロイヤルファン向けサービスの拡充 自分だけのG-SHOCKカスタマイズ ・190万通りのカラーセレクトで、自分だけのオリジナルG-SHOCKが作れる カスタマイズサービス「MY G-SHOCK」を10月20日より日本でサービス開始 ・自社ECでの限定販売とすることで、新規ID獲得 G-SHOCKのペーパークラフトを ※想定以上の反響獲得 楽しめるスペシャルパッケージ G-SHOCKファン限定サービスの提供 ・思い入れのある1本、大事に使っている1本を復活させるレストアサービスを 10月5日より日本で開始 ※受付開始後一週間で、当初想定申

  21. Slide 21: 成長ポテンシャル大の中国市場へ注力

    時計事業 成長ポテンシャル大の中国市場へ注力 デジタルマーケティングを駆使した流通連動ユーザー拡大戦略(高所得層/女性/若者) ・ダブル11~年末商戦期、ECビックデータ分析で広告ターゲティング精度向上(メイン商品とユーザー分析で最適化) 高所得層 高級イメージ訴求 高級モール出店によるブランドイメージアップ/MR-G、MT-G拡販 女性 G-SHOCK着用女性拡大 KOL(Key Opinion Leader)活用/戦略モデル『GM-S2100』拡販 若者 若者ファッション興味層攻略、イベント話題創出 契約アンバサダー「王一博」氏を活用した情報拡散/CITY BATTLE(リアルイベント)実

  22. Slide 22: 教育事業

    教育事業 あらゆる教育環境に対応した商品(ハード、ソフト)の提供で、世界の教育に貢献し続ける 単位:億円 2022年3月期(目標) 上期 下期 通期 (実績) (計画) (計画) 【ハードビジネス】 関数電卓 :約2,160万台 売上高 250 300 550 電子辞書 : 約70万台 【ソフトビジネス】 ClassPad.net: 約10万人 営業利益率 7% 11% 9% サポートソフト : 約20万人 関数電卓:約990万台 (前期:約730万台) 持続的・安定的なハードビジネス 対面授業再開や双方向オンライン授業導入に連動して需要は回復 ・関数電卓:安定した既存市場に加え、重点国開拓に

  23. Slide 23: 強みを活かした電子教育市場の新規開拓

    教育事業 学生利用率No.1の電子辞書機能 強みを活かした電子教育市場の新規開拓(ソフトビジネス) 国内:高校GIGAスクール構想への対応 ・高校6教科対応オンライン総合学習プラットフォーム 「ClassPad.net」 を提供開始 (2021年9月リリース ※機能限定ベータ版は2021年4月リリース) ※ベータ版は約480校に導入済 ・デジタルノート上で、「世界一の電子辞書」 と 「世界一の数学ツール」 が使える唯一の 総合学習プラットフォーム ・ノートに書き込んだ内容を先生・生徒間での共有など、よりインタラクティブな学習を支援 ・教育機関向けPCで高い実績を持つレノボと協業し、機能限定版

  24. Slide 24: 楽器事業 Slim&Smart戦略

    楽器事業 Slim&Smart戦略の継続によるブランド/事業体質強化 単位:億円 商品戦略:Slim&Smartを軸にEnjoyment市場の更なる顕在化 上期 下期 通期 (実績) (計画) (計画) ・『Slim&Smart』のラインアップ強化 売上高 135 135 270 ・Privia『PX-S1100/S3100』 ※/Casiotone 『CT-S1』実販促進 営業利益率 8% 3% 6% ・独創的な音楽表現をしたい人に向けた高音質/高機能の新モデルを投入(下期) ※下期は部品の供給不足に伴うコストアップ及び ※ワイヤレスMIDI&AUDIOアダプターを同梱。オーディオ・MIDI

  25. Slide 25: システム事業

    システム事業(新規事業売上分を除く) 顧客の課題を解決し、顧客とWin-Win関係をつくることで安定収益化事業ヘ 単位:億円 PA(ハンディーターミナル) 上期 下期 通期 (実績) (計画) (計画) ・強いハードとソリューションでお客様の業務効率化、生産性向上を支える提案型パートナーへ 売上高 63 87 150 ⇒強みを活かせ、活況な業種中心に展開 ⇒使いやすさを追求したグリップ型端末/強みのある端末のアンドロイド化を他社に先駆け完了 営業利益 -10 10 0 PA(ハンディターミナル)にて大型商談受注獲得に向けた SA(電子レジスター) 先行開発費用投入 ・箱売りビジネス(工数かさ

  26. Slide 26: 新規事業 スポーツ・健康

    新規事業 | スポーツ・健康 ■自分専属のランニング/ウォーキング「スマホ・パーソナルコーチ」 理想の走りを手に入れる いつもの“移動”を、“運動”に ランニング Runmetrix ウォーキング Walkmetrix 2021年3月 体力増強(明確なモチベーションでの運動) 2021年10月 健康増進/未病(漠然とした不安と悩み解消) データ共有 国内コアターゲット:約100万人 ・フルマラソン層 国内コアターゲット:約1,200万人 ・週2回以上 実施層 ・ウォーキングを NEW アクティビティ として実施する層 DL数 約2.3万DL DL数 約1.8万DL 継続率(MAU) 約60%

  27. Slide 27: 新規事業 イメージング

    新規事業 イメージング ■エンドポイントAIを実現するモジュール提供 | 画像処理・センシング技術をモジュールとして提供 超高速、省電力なエンドポイントAIを実現 ⇒ セキュリティー機器、店舗(生体認証決済)、工場(常時点検システム)などに展開 ・エンドポイント小型顔認証ユニットを開発受託(2022年量産予定) ・実証実験の実施/各種商談の推進(完成品・モジュール) AI プロジェクション ■明るく小さいプロジェクションモジュール提供 組込領域 小型プロジェクションLH-200による『組込領域』事業を始動 スマートホーム スマートビルディング スマートファクトリー ・AR(拡張現実)を実現する

  28. Slide 28: 新規事業 メディカル・ビューティテック

    新規事業 メディカル ■医療カメラ開発から医師の画像処理診断支援へ 医療カメラ+AI画像診断サポート(皮膚科・形成外科・美容外科、産科・婦人科) 提供中:皮膚科用ダーモカメラ/ダーモスコープ、画像管理ソフト 累計販売台数)ダーモカメラ 約1,600台 ダーモスコープ 約1,100台 開発中:産科・婦人科用コルポカメラ(2022年春予定) 国内において10%を超える皮膚科医に採用 AI診断支援サービス(AIによる画像診断サービス)(2023年春予定) 海外展開をスタート、より多くの国への普及を図る ・オセアニアで2021年販売開始 ・台湾で2021年に市場参入予定/北米で2022年に市場参入予定

  29. Slide 29: 環境への取り組み

    環境への取り組み (環境基本方針に基づく、脱炭素社会の実現に向けた取り組み) ■国内電力使用量の48%(9,657千kWh)を100%再生可能エネルギーに切り替え 本社/2技術センターを含む国内6拠点の電力を、7月26日より100%再生可能エネルギーに順次切り替え これにより、国内温室効果ガス排出量の45%(2020年度実績)を削減見込み(Scope1+2) 更に、100%再生可能エネルギーの導入を進め、2030年度の温室効果ガス削減目標を達成する ■年内にRE100への加盟予定(申請済み) RE100:企業が自らの事業の使用電力を100%再エネで賄うことを目指す国際的イニシアティブ ■温室効

  30. Slide 30: <ご参考①> 為替影響について

    <ご参考①> 為替影響について 1円変動による影響額(年間) 為替前提 (人民元は0.1円変動の影響額) 為替感応度 (2021年10月~2022年3月) (主要通貨) 売上高 営業利益 米ドル 108円 10億円 ー (※) ユーロ 126円 3.5億円 2.5億円 人民元 16.3円 1.8億円 1.2億円 ※ ドル円は輸出・輸入がほぼ均衡しており影響軽微 為替レート実績 (前年差) 第1四半期 第2四半期 上期 米ドル 109.5円(+1.9円) 110.1円(+3.9円) 109.8円(+2.9円) ユーロ 132.0円(+13.5円) 129.8円(+5.7円) 130.9円(+9.

  31. Slide 31: <ご参考②> 財務状況

    <ご参考②> 財務状況 ■手元流動資金・有利子負債・ネットキャッシュ(第2四半期対比) (億円)

  32. Slide 32: <tTBzO>

    <tTBzO> eRCAAILS-D/EDYA --BCAALE -e-D/ELYA 65% 0.40 63.6% 0.35 60% 0.30 55% 0.25 0.25 50% 0.20 2017% 2018% 2019%F 2020 20214 2021 3A 3A 3A 3A 3A 9A CASIO

  33. Slide 33: CASIO

    CASIO

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