Digital Arts Inc. · TSE:2326

Digital Arts — Q3 FY2025/3 Earnings Presentation

62 slides from Digital Arts's earnings presentation, Jan 31, 2025

  1. Slide 1: 2025年3月期 第3四半期決算 決算補足説明資料

    2025年3月期 第3四半期決算(2024年4月1日~2024年12月31日) 決算補足説明資料 2025年1月31日 デジタルアーツ株式会社 (証券コード 2326)

  2. Slide 2: 会社概要

    会社概要 より便利な、より快適な、より安全な 国産 1,371万人 高い インターネットライフに貢献していく メーカー ご利用中※ 利益率 社名 デジタルアーツ株式会社(英文名:Digital Arts Inc.) 東京都千代田区大手町1-5-1 本社所在地 大手町ファーストスクエア ウエストタワー14F 設立 1995年6月 株式公開市場 東京証券取引所 プライム市場(証券コード:2326) 株式上場 2002年9月 従業員数 連結:292名(2024年3月31日現在) インターネットセキュリティ関連ソフトウェアの 北海道営業所 / 東北営業所 / 中部営業所 業務内容 営業所 企画・開発・

  3. Slide 3: 製品ラインアップ

    製品ラインアップ Web メール セキュリティを意識することのない安全なWebアクセスを実現 セキュリティを意識することのない安全なメールの送受信を実現 オプション オプション エンドポイント セキュア・プロキシ 家庭向け有害サイト ポップアップ型誤送信対策 NEW Webセキュリティ アプライアンス フィルタリングソフト 【メーラー版】 【Microsoft365対応版】 ファイル IDaaS NEW ファイル暗号化 ファイルが作成された瞬間から自動で DLP・ファイル転送 重要情報を外部に漏えいさせない 多要素認証を搭載し、 ソリューション 守り渡した後でも”あとから消せる” ソリューショ

  4. Slide 4: 決算のポイント

    決算のポイント 2025年3月期第3四半期決算は、前年度末株式譲渡した連結子会社の影響を除くと、売 上高は、主に企業向け市場の成長が牽引し、増収を達成 営業利益は、売上原価の増加を売上高の増加で吸収し、増益となった また、「GIGAスクール構想 第2期」案件の受注が好調に推移し、契約高が大幅成長 クラウド、オンプレミスの両環境に対応した製品戦略と主力製品のクロスセル・アップ 企業向け市場 セルを行う販売戦略が功を奏し増収(DAC除く) 継続して需要のある「自治体セキュリティ強靭化」案件の獲得と 公共向け市場 「次世代校務DX」案件・「GIGAスクール構想 第2期」案件の獲得により、 契約高が大

  5. Slide 5: INDEX

    01 - 連結決算ハイライト 02 - 個別決算ハイライト 03 - 市場別売上高 I N DEX 04 - 2025年3月期 取組み方針 05 - 2025年3月期 施策の状況 06 - 2025年3月期 通期業績予想 07 - 2025年3月期 株主還元 Copyright © Digital Arts Inc. 5

  6. Slide 6: 連結決算ハイライト

    01 連結決算ハイライト 2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 Copyright © Digital Arts Inc. 6

  7. Slide 7: 連結決算ハイライト

    01 連結決算ハイライト 企業向け市場 Webとメールのクラウドセキュリティ対策ニーズとオンプレミ 契約高 6,858 百万円 スでの継続対策ニーズを捉えたことや、新製品・オプション製 品のクロスセル・アップセルが好調に推移し成長 前年比 △408百万円 / △5.6% 「自治体セキュリティ強靭化」案件や「次世代校務DX」案件、 公共向け市場 DAC除く前年比 +1,135百万円 / +19.8% 「GIGAスクール構想 第2期」案件の獲得により大幅成長 受注が好調なクラウドサービス系製品やライセンス販売系製品 7,274 企業向け市場 の売上高計上により成長 百万円 売上高 「自治体セキュリ

  8. Slide 8: 連結損益計算書

    01 連結損益計算書 契約高は、企業/公共向け市場とも好調に推移し 約20%の増収を達成した。特に、第3四半期としては「GIGAスクール構 想 第1期」開始時に次ぐ高い成長率となった。売上高は、契約高に占めるクラウドサービス系製品の比率が高まった結果、 約7%の増収となった。(DAC 除く)営業利益は、引き続きクラウドサービス系製品の利用者数増加に伴うデータセンターの通信 ※1 費の増加が重荷ではあるが、売上高の増加で当該売上原価の増加を吸収することができ、増益となった。 (単位:百万円) 2024年3月期 2025年3月期 2025年3月期通期 前年比 第3四半期 第3四半期 業績予想※2

  9. Slide 9: 連結契約高推移

    01 連結契約高推移 連結契約高はクラウドサービス系製品の成長により、前年比19.8%増加の6,858百万円に 増加(DAC除く) 連結契約高の推移 (単位:百万円) ライセンス販売系製品/その他 クラウドサービス系製品 DAC クラウドサービス系製品 7,267 6,858  企業向け市場におけるWebとメールのクラウドセキュリ +19.8% テ ィ 対 策 ニ ー ズ に 対 し て 、 ク ラ ウ ド 版 の 「 i-FILTER 」 「m-FILTER」の販売が好調に推移 1,544  公共向け市場において、「次世代校務DX」案件や「GIGA 3,078 スクール構想 第2期」案件

  10. Slide 10: 契約残高推移

    01 契約残高推移 翌期以降売上計上される「GIGAスクール構想」案件を除き、契約残高は着実に増加 契約残高の推移 (単位:百万円) 翌期以降売上(GIGA) 翌期以降売上(GIGA) 当期4Q売上(GIGA)  5年契約が多い「GIGAスクール構想」案件は、時の経過 翌期以降売上 当期4Q売上 により「GIGAスクール構想 第1期」での獲得案件の売上 高計上が進んだことで、翌期以降の売上計上額が減少 5,273 5,243  一方で、「GIGAスクール構想 第2期」案件の獲得が本格 化しつつあり、今後契約残高は伸長する見込み △22.5% 2,015 2,600 当期4Q売上(GIGA)

  11. Slide 11: 連結売上高推移

    01 連結売上高推移 連結売上高は前年比7.3%増加の7,274百万円に成長(DAC除く) 連結売上高の推移 (単位:百万円) ライセンス販売系製品/その他 クラウドサービス系製品 DAC クラウドサービス系製品 8,322 7,274  企業向け市場におけるWebとメールのクラウドセキュリ +7.3% ティ対策ニーズに対して、クラウド版「i-FILTER」「m- 1,544 FILTER」の販売が好調に推移し、当該契約高の売上高計 上が進み成長  公共向け市場における「次世代校務DX」案件の獲得や、 +11.9% 3,409 3,047 「GIGAスクール構想 第1期/第2期」案件の売上

  12. Slide 12: 補足 製品別の売上計上方法

    01 補足 製品別の売上計上方法 ライセンス販売系製品 クラウドサービス系製品 契約期間(nヶ月)+1ヶ月 契約期間(nヶ月) 保守料相当分を 保守料 相当 契約 契約期間”n”で按分 残高 契約期間 で按分 契約高相当分を 契約 契約 契約 残高 ライセンス料 高 高 n 相当 売上高 売上高 Y月 Y+1 Y+2 Y+n Y+n+1 Y月 Y+1 Y+2 Y+n-1 Y+n (契約月) 月 月 ・・・ 月 月 (契約月) 月 月 ・・・ 月 月  契約高のうち大部分を占めるライセンス料相当分を契約  契約高を契約期間で除した金額(月額按分)で売上計上 月に一括売上計上  クラウドサー

  13. Slide 13: 補足 契約高と売上高の関係(1年契約)

    01 補足 製品別の契約高と売上高の関係(1年契約) 例えば、契約期間1年、契約高600万円の場合の契約更新時のライセンス販売系製品とクラウドサービス系製 品の契約高と売上高の関係は下図の通り 契約高の推移 売上高の推移 ライセンス販売系製品 クラウドサービス系製品 ライセンス販売系製品 クラウドサービス系製品 50 600 600 600 545 50 50 600 245 245 300 300 50 5 50 5 50 5 50 5 X年1月 X年1月 X年2月 … X年11ヶ月 X年2月 X年12月 X+1年1月 X+5年 X+1年2月 X+6年 … X+1年12月 X+9年 X+2年

  14. Slide 14: 補足 契約高と売上高の関係(複数年契約)

    01 補足 製品別の契約高と売上高の関係(複数年契約) 公共向け市場案件の契約期間は5年などの複数年が多く、更新までの期間が長くなる 例えば、契約期間5年、契約高600万円の場合のライセンス販売系製品とクラウドサービス系製品の契約高と 売上高の関係は下図の通り 契約高の推移 売上高の推移 ライセンス販売系製品 クラウドサービス系製品 ライセンス販売系製品 クラウドサービス系製品 120 120 120 600 600 600 552 552 552 600 600 600 120 120 120 120 12 12 12 12 X年 X+1 X+1年 X+4 X+4年 X+5 X+5年 X+6

  15. Slide 15: 連結売上高・営業利益の推移

    01 連結売上高・営業利益の推移 1Q 2Q 3Q 4Q DAC (単位:百万円) 11,512 652 10,436 384 2,537 9,051 2,393 287 535 7,274 2,078 357 6,825 2,223 218 249 2,216 2,436 1,855 1,884 556 4,126 381 4,413 4,427 225 241 2,466 1,423 2,316 1,185 1,304 3,145 2,977 1,101 2,603 2,390 176 980 933 1,092 1,004 945 318 452 1,510 663 263 1,238

  16. Slide 16: 連結売上原価と販売費及び一般管理費の状況

    01 連結売上原価と販売費及び一般管理費の状況 連結売上原価とDAC人件費が減少した一方、 クラウドサービス系製品の利用者数増加に伴い、データセンターの通信費が増加 (単位:百万円) 2024年3月期 2025年3月期 前年差 主な増減要因 第3四半期 第3四半期 売上原価 3,306 2,228 △1,078 労務費 1,482 785 △697 DAの開発人員の増強による増加(+99M)、DAC連結除外影響(約△792M) 減価償却費 624 647 +23 クラウドサービス系製品の利用者数増加に伴い増加(+196M) 通信費 948 1,144 +196 ※うち為替影響による増加は+34

  17. Slide 17: 連結売上原価 四半期推移

    01 連結売上原価 四半期推移 労務費 減価償却費 通信費 その他 売上原価 他勘定振替高 (単位:百万円) 1,527 1,450 1,340 250 1,235 1,248 270 400 1,204 332 231 1,102 229 351 1,084 239 221 989 244 220 302 1,027 962 984 946 921 247 201 220 345 356 154 328 839 153 173 170 222 145 281 164 226 312 308 258 220 324 294 134 321 225 158 280 223 244 388 213

  18. Slide 18: 連結販売費及び一般管理費 四半期推移

    01 連結販売費及び一般管理費 四半期推移 人件費 広告宣伝費 その他 (単位:百万円) 660 669 648 646 633 609 609 597 608 597 574 578 558 169 526 215 248 487 238 214 244 229 224 223 191 232 59 216 204 193 159 66 80 106 59 78 77 86 92 60 74 67 79 51 70 432 363 323 316 329 314 313 302 280 293 285 297 296 277 263 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q

  19. Slide 19: 連結貸借対照表

    01 連結貸借対照表 法人税納付により流動資産が前期末比で減少 自己資本比率は前期末比で7.6pt改善し、78.6%に向上 (単位:百万円) 2024年3月期 2024年3月期 2025年3月期 前期末 主な増減要因 第3四半期末 残高 期末 残高 第3四半期末 残高 増減率 流動資産 17,422 20,183 18,542 △8.1% 現預金(△1,108M)、売掛金(△415M) 自己株式買付資金(△500M)、 (うち現金及び預金) 15,961 18,339 17,230 △6.0% 法人税支払額の増加(DAC譲渡影響) 固定資産 2,294 2,334 2,537 +8.7% ソフ

  20. Slide 20: 個別決算ハイライト

    02 個別決算ハイライト 2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 Copyright © Digital Arts Inc. 20

  21. Slide 21: 個別決算サマリー

    02 個別決算サマリー 契約高は、企業/公共向け市場とも好調に推移し 約20%の増収を達成した。特に、第3四半期としては「GIGAスクール構 想 第1期」開始時に次ぐ高い成長率となった。売上高は、契約高に占めるクラウドサービス系製品の比率が高まった結果、 約7%の増収となった。 営業利益は、引き続きクラウドサービス系製品の利用者数増加に伴うデータセンターの通信費の増加が重荷ではあるが、売 上高の増加で当該売上原価の増加を吸収することができ、増益となった。 (単位:百万円) 2024年3月期 2025年3月期 2025年3月期通期 前年比 第3四半期 第3四半期 業績予想※ 契約高 5,714

  22. Slide 22: 市場別売上高

    03 市場別売上高 2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 Copyright © Digital Arts Inc. 22

  23. Slide 23: 市場別 連結契約高

    03 市場別 連結契約高 企業向け市場、公共向け市場ともに第2四半期に続き2桁成長(DAC除く) 市場別 連結契約高推移 (単位:百万円) 企業向け 公共向け 家庭向け DAC 企業向け市場 7,267 6,858  Webとメールのクラウドセキュリティ対策ニーズとオン +19.8% プレミスでの継続対策ニーズを捉えたことに加え、新製 1,544 306 品 「 f-FILTER 」 や オ プ シ ョ ン 製 品 「 Anti-Virus & △2.1% Sandbox」のクロスセル・アップセルが好調に推移し、 313 351百万円(+11.7%)の増加(DAC除く) 3,184 +33.

  24. Slide 24: 市場別 連結売上高

    03 市場別 連結売上高 企業向け市場は第2四半期に続き2桁成長、公共向け市場は計画以上に契約高に占める クラウドサービス系製品の比率が高まった結果、わずかに成長(DAC除く) 市場別 連結売上高推移 (単位:百万円) 企業向け市場 企業向け 公共向け 家庭向け DAC  契約高と傾向は同様で、Webとメールのクラウドセキュリ 8,322 ティ対策ニーズとオンプレミスでの継続対策ニーズを捉え 7,274 た こ と に 加 え 、 新 製 品 「 f-FILTER 」 や オ プ シ ョ ン 製 品 +7.3% 1,544 「Anti-Virus&Sandbox」のクロスセル・アップセルが好

  25. Slide 25: 連結売上高 市場別推移

    03 連結売上高 市場別推移 第3四半期売上高は過去最高を更新(DAC除く) (単位:百万円) 8,322 企業向け 公共向け 家庭向け DAC 7,658 1,544 7,274 6,686 1,057 307 家庭 313 327 755 327 4,750 3,555 公共 3,421 4,166 4,141 526 3,482 323 3,026 3,518 3,551 377 345 254 271 2,747 1,486 1,623 1,655 248 1,247 1,523 1,014 3,410 企業 2,790 3,042 2,577 2,134 2,309 2,277 2,

  26. Slide 26: 連結売上高 市場別四半期推移

    03 連結売上高 市場別四半期推移 当3Q売上高は過去最高を更新(DAC除く) (単位:百万円) 企業向け 公共向け 家庭向け DAC 652 556 384 108 241 381 535 105 357 106 105 家庭 115 105 452 287 318 118 103 101 93 248 116 105 106 218 109 98 1,215 1,295 263 1,320 1,194 公共 1,203 176 113 1,313 1,084 1,066 225 1,269 1,195 1,016 104 1,020 1,017 124 103 785 974 115 73

  27. Slide 27: 企業向け市場 製品別売上高

    03 企業向け市場 製品別売上高 クラウドセキュリティ対策ニーズとオンプレミスでの継続対策ニーズを捉えたことに加え、新製 品「f-FILTER」やオプション製品「Anti-Virus & Sandbox」の販売が好調に推移したことによ り、売上高は高成長(DAC除く) 企業向け市場 製品別売上高推移 (単位:百万円) i-FILTERシリーズ i-FILTER シリーズ m-FILTER シリーズ FinalCode+その他製品 DAC  目立った大口案件はなかったが、中小・中堅企業のクラウドセキュ 4,586 リティ対策ニーズ(クラウドプロキシ、LBO通信制御、CASBな ど)やオンプレミ

  28. Slide 28: 公共向け市場 製品別売上高

    03 公共向け市場 製品別売上高 「次世代校務DX」案件や「GIGAスクール構想 第2期」の獲得により、契約高は大幅増加 (+33.0%)したが(P23参照)、契約高に占めるクラウドサービス系製品の比率が高まった 結果、売上高はわずかに成長 公共向け市場 製品別売上高推移 (単位:百万円) 「i-FILTER」シリーズ 「m-FILTER」シリーズ FinalCode+その他製品  「次世代校務DX」案件を順調に獲得できていることに加 え、「GIGAスクール構想 第2期」案件の受注が徐々に始 3,555 まっており、本会計年度においても複数の大口案件を獲得 +3.9% 3,421 △6.8%

  29. Slide 29: 家庭向け市場 製品別売上高

    03 家庭向け市場 製品別売上高 家庭向け市場は、フィルタリング対策ニーズの一巡感によりモバイル版向けが伸び悩み 製品強化により、ターゲットの拡大を行い、新たなニーズの獲得を目指す 家庭向け市場 製品別売上高推移 (単位:百万円)  複数年パッケージ製品の販促強化やネットカフェ向け製品 モバイル版他 PC版 の施策を行ったが、新規獲得数が鈍化し、減収(△5百万 313 307 △1.8% 円/△1.8%)  PC版、モバイル版ともに、子ども向けのフィルタリング 対策ニーズに一巡感があるため、製品強化を行い、ター +5.0% 158 166 ゲットの拡大により新たなニーズ獲得を目指す 154

  30. Slide 30: 2025年3月期 取組み方針

    04 2025年3月期 取組み方針 2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 Copyright © Digital Arts Inc. 30

  31. Slide 31: 製品ラインアップ(再掲)

    04 製品ラインアップ(再掲) Web メール セキュリティを意識することのない安全なWebアクセスを実現 セキュリティを意識することのない安全なメールの送受信を実現 オプション オプション エンドポイント セキュア・プロキシ 家庭向け有害サイト ポップアップ型誤送信対策 NEW Webセキュリティ アプライアンス フィルタリングソフト 【メーラー版】 【Microsoft365対応版】 ファイル IDaaS NEW ファイル暗号化 ファイルが作成された瞬間から自動で DLP・ファイル転送 重要情報を外部に漏えいさせない 多要素認証を搭載し、 ソリューション 守り渡した後でも”あとから消せる”

  32. Slide 32: 製品価格

    04 製品価格 参考価格 月額換算@250円 参考価格 月額換算@1,000円※1 参考価格 月額換算@500円 参考価格 月額換算@150円 (500ライセンスご購入の場合) (10ライセンスご購入の場合) 参考価格 月額換算@500円 参考価格 月額換算@250円 参考価格 月額換算@1,000円※1 参考価格 月額換算@250円 (500ライセンスご購入の場合) (10ライセンスご購入の場合) (10ライセンスからご購入可能) Outlook/Becky!/Thunderbird版 Microsoft 365対応版 ポップアップ型メール誤送信対策 ポップアップ型メール誤送信対策 参考価格

  33. Slide 33: 「i-FILTER」「m-FILTER」の市場シェア

    04 「i-FILTER」「m-FILTER」の市場シェア 「i-FILTER」 「m-FILTER」 株式会社アイ・ティ・アールの市場調査レポート「ITR Market View:サ デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社の市場調査レポート「内部 イバー・セキュリティ対策市場2024」において、「i-FILTER」は2022年 脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2023年度(https://mic- 度の「Webフィルタリング市場:ベンダー別売上金額シェア」の55.6%を r.co.jp/mr/03010/)」において、 「m-FILTER」は2022年度の「電子メー 占有し

  34. Slide 34: 独自ソリューション「ホワイト運用」とは

    04 独自ソリューション「ホワイト運用」とは 予め安全性を検証したWebサイト、メールにだけアクセスできる「ホワイト運用(ホワイトリスト方式)」 利用者のリテラシーに関係なく、未知・既知の脅威からICT環境を守ることが可能 ホワイト運用(ホワイトリスト方式) DA以外のセキュリティ対策(ブラックリスト方式) ・アクセスできてしまう 未知の危険なサイト ・アクセスできない ・感染後に対策を行う へのアクセス ・最初からアクセスして大丈夫 ・次からはアクセスして大丈夫 未知の危険なメール ・受信しない ・受信してしまう の受信 ・最初から開いて大丈夫 ・感染後に対策を行う ・次からは開いて大丈夫

  35. Slide 35: 製品戦略と販売戦略 製品戦略

    04 製品戦略と販売戦略 製品戦略 当社独自ソリューション「ホワイト運用」とのシナジー効果が最大限発揮できるよう 市場成長率と当社優位性を鑑み、有望領域と投資領域にソリューションを拡大 =市場成長率 投資領域 有望領域 高 +28.2% % ※市場成長率は、各種情報より当社作成 XDR 将来の有望領域 将来の中核領域(安定領域) +20.3% +19.5% +17.8% SASE CSPM/ CWPP EDR・ Webアクセスセキュリティ NDR +14.5% SWG +26.7% +15.2% +33.0 % 市場成長率 ZTNA 脆弱性 認証 IDaaS CASB +8.3% 評価(VA)

  36. Slide 36: 製品戦略と販売戦略 クロスセル・アップセル推進

    04 製品戦略と販売戦略 クロスセル・アップセル推進 「ホワイト運用」顧客へのアップセル・クロスセルを推進 ファイル転送・ファイル暗号 Web、メールからの感染防止強化 PPAP マルウェア 対策 対策 多要素認証やSSO ID管理 ホワイト運用 脅威検知 Web・メール経由の攻撃を 検知し、 顧客 アラート&レポート配信 Copyright © Digital Arts Inc. 36

  37. Slide 37: GIGAスクール構想第2期について

    04 公共市場シェア向上 GIGAスクール構想第2期について 「GIGAスクール構想第2期」の推進が当期から5年間計画された 文部科学省推進 GIGAスクール構想について 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 2027年 2028年 GIGAスクール構想 第1期 GIGAスクール構想 第2期~NEXT GIGA 25年までの端末更新分 予算額 予算閣議決定済み 4,610億円 予算額(~25年)※1 25年以降も同一の枠組みで 2,661億円 支援が実施される予定 児童生徒の端末整備支援 予算スキーム GIGAサポーターの配置 「1人1

  38. Slide 38: GIGAスクール構想第2期に向けた取組み

    04 公共市場シェア向上 GIGAスクール構想第2期に向けた取組み 既存契約更新と新規契約の獲得を行い、シェアの更なる拡大を目指す GIGAスクール構想下でのDAシェア 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2025年 2026年 2027年 2028年 GIGAスクール構想 第1期 GIGAスクール構想 第2期~NEXT GIGA GIGAスクール構想における 機能強化と製品 市場からの 「i-FILTER」 フィルタリング市場も拡大を予想 導入シェア 価値の浸透、 無償フィルタリングから 53% 信頼の構築 有償フィルタリングへの移行加速 適切な単価設定

  39. Slide 39: GIGA端末更新時期

    04 公共市場シェア向上 GIGAスクール構想第2期 GIGA端末更新時期 GIGA端末更新は、当期から開始され、2026年3月期に本格化 GIGA端末更新の時期 POINT 端末更新割合 0% 50% 100%  GIGA端末の更新時期については、約6 割の教育委員会が「2026年3月末まで」 2025年3月期 8% に完了  文 部 科 学 省 か ら 示 さ れ て い る GIGA ス 2026年3月期 52% クール構想第2期における端末調達のガ イドラインにおいて、Webフィルタリン グ機能が整備されていることが要件と 2027年3月期 22% なっているため、Webフィルタリ

  40. Slide 40: 次世代校務DXについて

    04 公共市場シェア向上 次世代校務DXについて 文部科学省は「次世代校務DXの方向性」として以下の実現を求めている ※校務の情報化に向けた財政支援は、従前から地方財政措置 単年度1,805億円が講じられている 01 汎用のクラウドツールの積極的な活用により、 GIGA端末や既存ネットワーク環境 教職員や校内・校外の学校関係者、教育委員会職員の負担軽減・ の活用で対策可能 コミュニケーションの迅速化や活性化を可能とする 働き方 改革 02 ロケーションフリーで校務系・学習系システムへ接続可能な環境を 安全安心な形で実装するために 校務系/学習系 整備し、教職員一人一人の 事情に合わせた柔軟かつ

  41. Slide 41: 次世代校務DXに向けた取組み

    04 公共市場シェア向上 次世代校務DXに向けた取組み 当社製品での対応可能範囲は広く、製品価値訴求を引き続き強化 次世代校務DXにおけるセキュリティ対策全体図 当社製品でのセキュリティ対応マップ =対応範囲 インターネットパブリッククラウド データ自動暗号化 データ暗号化 インターネットパブリッククラウド データ自動暗号化 校務系 学習系 校務系 学習系 システム システム システム システム IDS/IPS 多要素認証 IDS/IPS 多要素認証 IDS/IPS 多要素認証 IDS/IPS 多要素認証 WAF リスクスベース認証 WAF リスクスベース認証 WAF 認証 リスクスペース認証

  42. Slide 42: 次世代校務DX 整備スケジュール

    04 公共市場シェア向上 次世代校務DX 整備スケジュール 校務支援システム稼働に向けて、当期から製品の調達が始まる見込み 校務DX整備スケジュール POINT 整備割合 0% 50% 100%  校務の情報化に向けた財政支援は、従前 から地方財政措置が単年度1,805億円講 2025年3月期 17% じられている 2026年3月期 18%  文部科学省の「GIGAスクール構想の下 で の 校 務 DX に つ い て 」 に お い て 、 セ 2027年3月期 12% キュリティ対策の重要性が事例とともに 示されており、児童生徒の個人情報を扱 う校務においては、GIGA端末以上の対 2

  43. Slide 43: 2025年3月期 施策の状況

    05 2025年3月期 施策の状況 2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 Copyright © Digital Arts Inc. 43

  44. Slide 44: 「f-FILTER」機能強化

    05 「f-FILTER」機能強化 7月リリース新機能 大容量保存/ファイル保存期間調整機能 f-FILTERに寄せられているご要望例 機能強化 アップロードできるファイルサイズを20GBまで メールで送信できないような100MBを超 増量し、必要数に応じて保管容量を選択できるオ える大容量ファイルにも対応して欲しい プションを準備 Aさま セキュリティの観点でファイル閲覧期間 ファイル閲覧可能期間を1日~30日に標準機能で を数日間にしたい(30日よりも短くした い) 設定できるように調整 Bさま 監査対応で、30日よりも長い期間(5年 ファイル保存期間を1年、3年、5年、7年など調 や7年

  45. Slide 45: 「i-FILTER」における生成AIセキュリティを強化

    05 AIセキュリティへの対応 12月リリース新機能 「i-FILTER」における生成AIセキュリティを強化 生成AI利用状況の可視化機能 単語単位でのフィルタリング制御 生成AIの利活用による 必要な生成AIのみ設定できる機能 情報漏えいなどの課題を解決し、 利用に関する警告画面表示機能 安心安全な利活用を促進 NEW 生成AIカテゴリ 生成AIを一括ブロックする/許可する機能 Copyright © Digital Arts Inc. 45

  46. Slide 46: 自治体セキュリティ強靭化 新ガイドライン対応

    05 自治体セキュリティ強靭化 新ガイドライン対応 自治体のネットワークとそれにつながるPCなどの業務端末は、三層分離のセキュリティ対策として「αモデル」が広く採 用されているが、セキュリティを重視しているため、柔軟な運用が難しく、使い勝手や業務効率面などで課題を抱えている そこで「αモデル」のまま、業務端末から直接クラウドサービスに接続する方式として「α’モデル」が新ガイドラインで定 義された結果、当社ソリューションによって対策できる範囲が広がり、加えて対策にあたりISMAP※取得が必須となるため、 ISMAP ※取得済みの当社ソリューションが選定される可能性が高まる見込み ガバメントクラウ

  47. Slide 47: デジタルアーツソリューション ISMAP登録状況

    05 デジタルアーツソリューション ISMAP ※登録状況 Webセキュリティ メールセキュリティ セキュリティを意識することのない安全なWebアクセスを実現 安全なメールの送受信を実現 登録 済み 登録 済み 登録中 【Microsoft365対応版】 ファイル暗号化 セキュアなファイル転送 登録中 IDaaS 登録中 ファイル暗号化ソリューション DLP・ファイル転送 多要素認証を搭載し、 ファイルが作成された瞬間から自動で ソリューション クラウドサービスの安全な 守り渡した後でも”あとから消せる” 登録 重要情報を外部に漏えいさせない ID管理を実現 済み 安全なファイル転送を実現 ※

  48. Slide 48: GIGAスクール構想向け新機能 1

    05 GIGAスクール構想向け新機能 1 当期リリース新機能 児童・生徒がどのようなサイトをどれくらい閲覧しているか、可視化することが可能 CASE 1 CASE 2 CASE 3 CASE 4 深夜帯の端末 学校ごとの Webサービス 時間帯別の 利用人数 端末利用率 ごとの利用時間 利用率ランキング 端末更新費用補助条件の一つ「最低スペック基準を満たすこと」における項目の 「端末の稼働状況を把握する機能」に対応 Copyright © Digital Arts Inc. 48

  49. Slide 49: GIGAスクール構想向け新機能 2

    05 GIGAスクール構想向け新機能 2 当期大幅アップデート Web上の学習用動画を集約しているポータルサイト 学年や教科別での検索、人気順による動画表示で 児童・生徒の家庭学習や授業の教材として活用可能 POINT  授業の予習・復習に 学習内容をいつでも、どこでも予習・復習することが可能!  授業の教材として より直感的に理解してもらうための教材として活用可能! Copyright © Digital Arts Inc. 49

  50. Slide 50: 「GIGAスクール構想」

    05 「GIGAスクール構想」 フィルタリング未導入先教育委員会と競合他社製品導入先教育委員会をターゲットに 「i-FILTER」の優位性を訴求することで更なるシェアの拡大を狙う GIGAスクール構想におけるフィルタリングの導入状況※1 教育委員会の有償フィルタリング導入状況 有償フィルタリング導入シェア 未導入・他 競合他社 20% 47% 有償フィルタリング 「i-FILTER」 導入済み 導入シェア 80% 53% 有償フィルタリング導入済みの 有償フィルタリング導入済みの教育委員会の内、 教育委員会は80% 「i-FILTER」導入シェアは53% ※1 1,741教育委員会に対するヒア

  51. Slide 51: 2025年3月期 通期業績予想

    06 2025年3月期 通期業績予想 2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 Copyright © Digital Arts Inc. 51

  52. Slide 52: 2025年3月期 通期業績予想(連結)

    06 2025年3月期 通期業績予想(連結) 前期実績にはDAC売上高約23億円と費用約22億円が含まれているが、当期業績予想においては、連結対象外 となるため、DAの売上高成長により売上総利益率、営業利益率の大幅改善を見込む また、前期当期純利益実績においては、DAC株式譲渡に伴う特別利益約19億円が含まれている (単位:百万円) 2024年3月期 2025年3月期 増減額 増減率 備考 通期 実績 通期 予想 売上高 11,512 10,720 △792 △6.9% 前期実績にはDAC売上高約23億円が含まれていたが、当期より連結対象外 売上原価 4,583 2,850 △1,733 △3

  53. Slide 53: 2025年3月期 通期業績予想(個別)

    06 2025年3月期 通期業績予想(個別) 中期経営計画(2025年3月期~2027年3月)にて掲げる3つの重点領域に対する取組み により、売上高と営業利益・経常利益の成長を目指す (単位:百万円) 2024年3月期 2025年3月期 増減額 増減率 備考 通期 実績 通期 予想 売上高 9,304 10,710 +1,405 +15.1% 製品・販売戦略の実行と公共市場における施策により売上高の成長を見込む 売上原価 2,664 2,850 +185 +7.0% 約1.8億円の開発人材への投資を見込む 売上総利益 6,639 7,860 +1,220 +18.4% 売上総利益率 71.4%

  54. Slide 54: 連結売上高の状況

    06 連結売上高の状況 連結売上高は以下の通り予想 連結売上高の状況 (単位:百万円) 当期契約高 14,000  当期契約高は、企業向け市場における新規顧客獲得と既存 顧客へのクロスセル・アップセル推進、公共向け市場にお 12,000 3,456 △3,012 ける「GIGAスクール構想第2期」案件や「次世代校務 △23 DX」案件の獲得などにより10,300百万円を見込む 10,000  前期以前に獲得した「GIGAスクール構想第1期」などの 8,000 クラウド案件は、当期に繰入売上高として3,456百万円計 上される 6,000 10,300 10,720 4,000 2,000

  55. Slide 55: 市場別連結売上高の状況

    06 市場別連結売上高の状況 市場別連結売上高は以下の通り予想 市場別 連結売上高推移 (単位:百万円) 企業向け市場 企業向け 公共向け 家庭向け DAC  「ホワイト運用」利用顧客の拡大と「ホワイト運用」顧客 へのクロスセル・アップセル推進と、継続的な製品の機能 11,512 10,720 強化により売上高の成長を見込む +15.0% 2,196 +2.8% 430 ※前期実績はDAC売上高約2,196百万円が計上されているため、 当該売上高を除くと、812百万円、19.1%の増加を見込む 418 5,218 +12.5% 4,637 公共向け市場  公共向け市場は、主に「GIGAスク

  56. Slide 56: 連結売上原価と販売費及び一般管理費の状況

    06 連結売上原価と販売費及び一般管理費の状況 前期実績におけるDAC売上原価が連結対象外となるため、売上原価は大幅改善見込み また、販管費及び一般管理費は、主に人材投資の強化による増加を見込む (単位:百万円) 2024年3月期 2025年3月期 前年比 主な増減要因 実績 業績予想 売上原価 4,583 2,850 △37.8% DACが連結対象外となった影響 労務費 2,038 1,071 △47.4% 減価償却費 839 852 +1.6% クラウドサービス系製品の拡販によるライセンス数増加に伴うク 通信費 1,304 1,390 +6.6% ラウドサーバー費用の増加 その他 1,38

  57. Slide 57: 連結売上原価の状況

    06 連結売上原価の状況 DAC労務費とその他費用が連結対象外となるため、労務費、その他が大幅改善見込み 通信費は、クラウドサービス系製品の拡販による顧客数増加に伴うクラウドサーバー費用の増加を見込む 連結売上原価の状況 (単位:百万円) 5,000 4,500 4,000 △ 966 +13 +86 3,500 △ 742 △124 3,000 2,500 4,583 2,000 1,500 2,850 1,000 500 0 2024年3月期 労務費 減価償却費 通信費 その他 他勘定振替高 2025年3月期 実績 業績予想 DAC = デジタルアーツコンサルティング(前年度末株式譲渡した

  58. Slide 58: 連結販売費及び一般管理費の状況

    06 連結販売費及び一般管理費の状況 中期経営計画(2025年3月期~2027年3月期)の重点領域である人材投資強化のため人件費が増加 連結販売費及び一般管理費の状況 (単位:百万円) 3,000 + 182 +6 + 40 2,500 2,000 1,500 2,730 2,500 1,000 500 0 2024年3月期 人件費 広告宣伝費 その他 2025年3月期 実績 業績予想 Copyright © Digital Arts Inc. 58

  59. Slide 59: 2025年3月期 株主還元

    07 2025年3月期 株主還元 2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 Copyright © Digital Arts Inc. 59

  60. Slide 60: 2025年3月期 株主還元

    07 2025年3月期 株主還元 株主の皆様に対する利益還元につきまして、以下の通り計画しております。  2025年3月期の目標連結配当性向は、33.0%  2025年3月期年間剰余金配当予想額は1株当たり 85.00 円  年間で1株当たり5.00円の増配予想(11年連続増配予定) 1株当たり配当金(円) 連結配当性向 第2四半期末 期末 年間 2024年3月期 40.00 40.00 80.00 36.5%※1 2025年3月期 40.00 2025年3月期(予想) 45.00 85.00 33.0% ※1 特別利益の子会社株式譲渡益約19億3千万円を除外して算定 株主還元を重視した

  61. Slide 61: 記述に関するご注意

    記述に関するご注意  本プレゼンテーション資料に記載されている計画、  今後、重要な変化がある場合は適宜開示します。 戦略、財務的予測のうち歴史的事実でないものは、  本プレゼンテーションの基本的な数値の記載は、 将来の見通しに対する記述であります。 一部を除き百万円未満を切り捨てて表示してい  本見通しは、当社経営陣が現在入手可能な情報に基 ます。 づき判断したもので、環境等の変化により大きく見 通しが変動する可能性があり、その達成を当社とし て約束する趣旨のものではありません。 デジタルアーツ、DIGITAL ARTS、i-FILTER、i-FILTER Anti-Virus &

  62. Slide 62: より便利な、より快適な、より安全なインターネットライフに貢献していく

    より便利な、より快適な、より安全な インターネットライフに貢献していく

Digital Arts — Q3 FY2025/3 Earnings Presentation on 6ix