Techno Horizon Co., Ltd. · TSE:6629

Techno Horizon — FY2019 Earnings Presentation

37 slides from Techno Horizon's earnings presentation, Jun 7, 2019

  1. Slide 1: 2019年3月期 決算説明資料

    2019年3月期 決算説明資料 2019年6月7日 テクノホライゾン・ホールディングス株式会社 代表取締役社長 野村拡伸

  2. Slide 2: 目次

    目次 I. テクノホライゾングループについて II. 2019年3月期 決算概況 III. 2020年3月期 通期業績予想 IV. トピックス V. 成長戦略 VI. 経営課題の取組み 2

  3. Slide 3: I. テクノホライゾングループについて

    I. テクノホライゾン(Technohorizon) グル―プについて 3

  4. Slide 4: テクノホライゾン・ホールディングス(会社概要)

    テクノホライゾン・ホールディングス (会社概要) 社名 テクノホライゾン・ホールディングス株式会社 (英文名) (TECHNO HORIZON HOLDINGS CO., LTD.) 設立年月日 2010年4月1日 ・ 傘下の事業会社の経営管理 事業内容 ・ 子会社の事業内容は「光学事業」と「電子事業」 所在地 愛知県名古屋市南区千竈通二丁目13番地1 代表者 代表取締役社長 野村 拡伸 資本金 2,500百万円 (2019年3月末現在) グループ従業員総数 896名(2019年3月末現在連結ベース) 4

  5. Slide 5: テクノホライゾン・ホールディングス(設立経緯)

    テクノホライゾン・ホールディングス (設立経緯) オプト・エレクトロニクス技術と強いマーケティング力 をもってグローバルな事業展開を推進すべく JASDAQ上場2社が2010年に経営統合 テクノホライゾン・ホールディングス エルモ社 光学事業 電子事業 タイテック 設立:1933年5月8日 設立:1975年9月1日 中日諏訪オプト電子 設立:2009年8月10日 5

  6. Slide 6: テクノホライゾン グループ経営理念

    テクノホライゾン グループ経営理念 ◆ オプト・エレクトロニクス技術 を核にグローバルな 『人と社会』 に貢献する ◆ 知恵とアイデアと積極果敢さ に溢れた事業展開を追求する ◆ 『技術を活かすこと』 『皆さまのお役に立つこと』 という姿勢を貫き、着実に前進する 6

  7. Slide 7: II. 2019年3月期 通期決算概況

    II. 2019年3月期 通期決算概況 7

  8. Slide 8: 2019年3月期 通期決算 ハイライト (1)

    2019年3月期 通期決算 ハイライト (1) 売上高 営業利益 経常利益 百万円 百万円 百万円 19,398 19,615 1,141 1110 1,110 20,000 1200 1000 1200 1000 1000 15,000 800 800 ■ 2018年3月期 ■ 2019年3月期 10,000 600 600 400 400 5,000 200 200 0 0 0 2018年3月期 2019年3月期 2018年3月期 2019年3月期 2018年3月期 2019年3月期 グループ連結(単位:百万円) 2018年3月期 2019年3月期 前年同期比 売上高 19,398 19,

  9. Slide 9: 2019年3月期 通期決算 ハイライト (2) 光学事業

    2019年3月期 通期決算 ハイライト (2) 【事業セグメント別】 光学事業 売上高 営業利益 百万円 百万円 12,337 549 14,000 11,939 600 12,000 500 ■2018年3月期 10,000 338 ■2019年3月期 400 8,000 300 6,000 4,000 200 2,000 100 0 0 2018年3月期 2019年3月期 2018年3月期 2019年3月期 事業別売上高(単位:百万円) 2018年3月期 2019年3月期 前年同期比 売上高 12,337 11,939 △3.2% 光学事業 営業利益 338 549 62.3% 注:事業セ

  10. Slide 10: 2019年3月期 通期決算 ハイライト (3) 電子事業

    2019年3月期 通期決算 ハイライト (3) 【事業セグメント別】 電子事業 売上高 営業利益 百万円 百万円 7,676 7,061 687 720 8,000 800 7,000 700 ■2018年3月期 6,000 600 ■2019年3月期 5,000 500 4,000 400 3,000 300 2,000 200 1,000 100 0 0 2018年3月期 2019年3月期 2018年3月期 2019年3月期 事業別売上高(単位:百万円) 2018年3月期 2019年3月期 前年同期比 売上高 7,061 7,676 8.7% 電子事業 営業利益 687 720 4.9%

  11. Slide 11: 2019年3月期 通期決算 ハイライト (4)

    TECHNO HORIZON HOLDINGS CO.,LTD. 2019%3 AH HRA M\17Th (4) False ALB 19,6158A Mee FRR 11,9398 AF 7,6768 AA 60.87% 39.13% 11

  12. Slide 12: 2019年3月期 通期決算 ハイライト (5) 連結貸借対照表

    2019年3月期 通期決算 ハイライト (5) 連結貸借対照表 (単位:百万円) (資産の部) 【流動資産】 科 目 前期 当期 増減 2018年3月31日現在 2019年3月31日現在 現金及び預金275百万円増、受取手形及び売掛金659百万円増 資産の部 【固定資産】 流動資産 10,965 12,205 1,239 無形固定資産1,189百万円増加、有形固定資産が1,437百万円 減少 固定資産 6,499 6,429 △70 資産合計 17,465 18,634 1,168 (負債の部) 負債の部 【流動負債】 流動負債 9,647 10,378 730 支払手形及び買掛金56百万円/

  13. Slide 13: 2019年3月期 通期決算 ハイライト (6) 連結損益計算書

    2019年3月期 通期決算 ハイライト (6) 連結損益計算書 (単位:百万円) 【売上高】 当期 光学事業は11,939百万円(対前年397百万円減)となるが、電子 科 目 前期 増減 自 2017年4月 1 日 自 2018年4月 1 日 事業が7,676百万円(対前年614百万円増)となり増収。 至 2018年3月31日 至 2019年3月31日 売上高 19,398 19,615 217 売上原価 14,325 14,154 △171 【営業利益】 売上総利益 5,072 5,461 388 売上原価171百万円削減、販売費及び一般管理費247百万円 販売費及び一般管理費 4,072

  14. Slide 14: 2019年3月期 通期決算 ハイライト (7) 連結キャッシュ・フロー計算書

    2019年3月期 通期決算 ハイライト (7) 連結キャッシュ・フロー計算書 (単位:百万円) 【営業活動によるキャッシュ・フロー】 当期 税金等調整前当期純利益721百万円、減価償却費333百万円、 科 目 前期 増減 自 2018年4月 1 日 至 2019年3月31日 減損損失374百万円、売上債権の増加額△542百万円、法人税 等の支払額△219百万円等 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,820 465 △1,355 投資活動によるキャッシュ・フロー △307 △683 △375 財務活動によるキャッシュ・フロー △1,599 546 2,145 【投資活動によるキャッシュ・フロー

  15. Slide 15: III. 2020年3月期 通期業績予想

    III. 2020年3月期 通期業績予想 15

  16. Slide 16: 2020年3月期 通期業績予想

    2020年3月期 通期業績予想 売上高 営業利益 経常利益 百万円 百万円 1,200 百万円 1,200 1,141 1,110 25,000 21,500 1,200 1,200 19,615 20,000 1,000 1,000 ■ 2019年3月期 800 800 ■ 2020年3月期 15,000 600 600 10,000 400 400 5,000 200 200 0 0 0 2019年3月期 2020年3月期 2019年3月期 2020年3月期 2019年3月期 2020年3月期 (単位:百万円) 2019年3月期 2020年3月期 前年同期比 売上高 19,615 21,5

  17. Slide 17: 2020年3月期 株主還元

    2020年3月期 株主還元 年間配当予想 : 2020年3月期の配当は年間1株あたり10円(対前年6円増) 4円 4円 10円 配当性向7.1% 配当性向8.3% 配当性向15.0% 2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 (実績) (実績) (予想) 17

  18. Slide 18: IV. トピックス

    IV. トピックス 18

  19. Slide 19: トピックス:テクノホライゾングループの動き

    トピックス : テクノホライゾングループの動き 国内営業拠点の強化 ELMO Industry( Thailand) Co.,Ltd .の生産を中止 エルモ社が、既存販売代理店との関係性の強化・構築 2019年4月に、エルモ社の海外現地 ならびに新規販売代理店開拓を強化するため、京都オフィ 法人であるELMO Industry(Thailand) スの開設と東北営業所及び広島オフィスの移転を行いまし Co.,Ltd.(エルモタイ工場)での生産を中 た。 止しました。 今後は、製造工程を当社の連結子会 エルモ社の本社東工場を売却 社・中日諏訪オプト電子の子会社であ る東莞旭進光電有限公司(中国・

  20. Slide 20: トピックス:新製品紹介(教育市場)

    トピックス : 新製品紹介 (教育市場) 完全ワイヤレス、バッテリー内蔵 可搬式書画カメラ MA-1 発売開始 エルモ社が、教育の情報化に取り組むすべての学校と教育機関に向け て、これまでの授業スタイルに加え、これから始まるデジタル教材を活用す る授業プランにも対応できる、完全ワイヤレス、可搬式書画カメラ「MA-1」 を2019年8月末から発売します。 本製品は、1台でデジタル教材やデジタルコンテンツの提示やインターネ ットの活用を可能とし、さらに、プロジェクターやモニターへのケーブル接続 不要で、バッテリー内蔵による完全ワイヤレスな書画カメラです。 1台で2役!テレビチューナー内蔵電子黒板

  21. Slide 21: トピックス:新製品紹介(FA市場)

    トピックス : 新製品紹介 (FA市場) スタンドアローンタイプ ロボットコントローラ「ITZ-3000」 タイテックが、ソフトウェア構成を一新した、スタンドアローンタイプのロボット コントローラ「ITZ-3000」を開発しました。 本製品は、コンパクトな外形に高速・多機能制御を実現。IoTに対応する 多彩なI/Fを装備しています。また、お客様でもカスタマイズ可能なコントロ ーラとなっており、独自のシステムにも柔軟に対応できるシステムです。 作業支援システム「ProWorkSupporter (プロワークサポーター)」を発売 生産現場の効率化や自動化が進む中、教育時間・作業立ち合い時間の 短縮

  22. Slide 22: トピックス:新製品紹介(安全・生活市場)

    トピックス : 新製品紹介 (安全・生活市場) 「事業者向けドライブレコーダー連携 ドライバーモニターシステム」DMSを発売 中日諏訪オプト電子とアイシン精機㈱様が「事業者向けドライブレコーダ ー連携ドライバーモニターシステム」を発売しました。 本製品は、閉眼状態や視線、顔の向きを検出するアイシン精機㈱様のド ライバーモニターシステムと、昼夜を問わず高精細な映像が撮影できる中 日諏訪オプト電子のドライブレコーダーを連携することで、運転者の脇見、 居眠りを検知すると、警報により運転者に注意喚起を行います。 JAFメディアワークス様向け新型ドライブレコーダー 「ドラドラまるっと DD-W01」発売

  23. Slide 23: トピックス:新製品紹介(安全・生活市場)

    トピックス : 新製品紹介 (安全・生活市場) マルチQR決済端末「FP-1」にTIS㈱様のQR決済 ゲートウェイサービス「QR×DRIVE」が対応 中日諏訪オプト電子のマルチQR決済端末「FP-1」に、TIS㈱様のQR決済 ゲートウェイサービス「QR×DRIVE」が接続対応しました。 この接続対応により、様々な規格のQR決済に1台でマルチに対応するこ とが可能となります。様々なQRコードの決済処理業務をワンオペレーション で可能とすることで、加盟店のQRコード決済時のレジオペレーションの負荷 軽減を実現します。 LTE通信でかんたん接続、かんたんモニタリング 防犯カメラ「CP-2LTE」を発

  24. Slide 24: トピックス:新製品紹介(安全・生活市場)

    トピックス : 新製品紹介 (安全・生活市場) フルHD パンチルトズームカメラ PTC-400HD-Aを発売 エルモ社が、監視防犯・講義録画・遠隔授業に最適なフルHD パンチルト ズームカメラ PTC-400HD-Aを発売しました。 本製品は、既設の同軸ケーブルをそのまま利用してフルハイビジョン映像 をアナログ信号で伝送するアナログHD方式を採用し、従来のアナログ CCTVカメラと同等な伝送距離である最大500mを実現しながら約6倍の高 画質監視が可能です。 EX-SDI 4K対応デジタルレコーダー 「SDVR-UHD1600EX」を発売 ケイグランデが、高画質で動画を記録するEX-SDI

  25. Slide 25: V. 成長戦略

    V. 成長戦略 25

  26. Slide 26: 成長戦略:4つの市場

    成長戦略 : 4つの市場 「教育」「FA」「医療」「安全・生活」の4つの市場が重要市場 既存事業のシェアを高めることに注力 FA 医療 教育 安全・生活 株式会社 中日諏訪オプト電子 テクノホライゾン・ホールディングス株式会社 株式会社 株式会社 エルモ社 タイテック 光学事業 電子事業 26

  27. Slide 27: 成長戦略:「教育市場」

    成長戦略 : 「教育市場」 ・ シェアNO.1の書画カメラ(実物投影機)に国内液晶型電子黒板シェアNO.1 のxSyncシリーズを加え、学校におけるICT環境の整備に貢献 ・ 両製品を中心としたクラスルームソリューション(CRS)をグローバルに展開 事業領域の拡大と強化を図る 書画カメラ 電子黒板 100%整備! シェア№1 シェア№1 27

  28. Slide 28: 成長戦略:「FA市場」

    成長戦略 : 「FA市場」 ・ 中核子会社の㈱タイテックでは、社内カンパニー「OFFICE ITANZI」として活動 ・ FA関連機器の分野で製品とサービスを「ITANZI」ブランドとして拡販 ~ありきたりのモノでは満たされない。そこへプラスアルファの価値を~ FA 業界に新たな風を吹き込む「いい意味で異端児」となるべく 『あったらいいな、できたらいいな』という想いを大切にし 新しい価値の創造にチャレンジしていきます 28

  29. Slide 29: 成長戦略:「医療市場」

    成長戦略 : 「医療市場」 ・ 新たな事業創出と高付加価値事業の推進 ・ 「ヘルスケア分野への参入」と「自社製品の医療機器開発」への取り組み を検討 ヘルスケア分野への参入 自社製品の医療機器開発 29

  30. Slide 30: 成長戦略:「安全・生活市場」(車載器事業)

    成長戦略 : 「安全・生活市場」 (車載器事業) ・ 「通信型 ドライブレコーダー」による安全運転管理テレマティクスサービス企業 への対応強化 ・ コンシューマー向け「360度 ドライブレコーダー」の発売 安全運転管理テレマティクスサービス対応 携帯電話回線 インターネット回線 通信型 ドライブレコーダーの強化 走行データ 走行データ分析 危険運転動画データ 映像データ分析など クラウドサーバー SDカード ICカード対応、Full HD テレマティクス・ドライブレコーダ THD-501 全映像データ 安全運行管理 通信型ドライブレコーダ 担当者 ー コンシューマー向け 360度 ドライブレコ

  31. Slide 31: 成長戦略:「安全・生活市場」(決済端末事業)

    成長戦略 : 「安全・生活市場」 (決済端末事業) ・ キャッシュレスプラットフォームサービス企業との協業で、マルチ決済端末の 販売増を図る キャッシュレスプラットフォームサービス企業 との協業で、マルチ決済端末の販売増 キャッシュレス QR決済事業者 プラットフォーム サービス企業 国内QR事業者 ●●Pay 海外QR事業者 モバイルペイメント対応 マルチ決済端末 31

  32. Slide 32: 成長戦略:「安全・生活市場」(セキュリティ事業)

    成長戦略 : 「安全・生活市場」 (セキュリティ事業) ・ エルモ社のセキュリティ事業をケイグランデに事業譲渡(2019年10月1日) ・ スピーディで効率の良い組織に再編 スピーディで効率の良い組織に! マーケティング力の強化 効率的で価値の高い商品開発 ものづくり体制の最適化 管理業務の効率化 人材の有効活用 統合 32

  33. Slide 33: Ⅵ. 経営課題の取組み

    Ⅵ. 経営課題の取組み 33

  34. Slide 34: 経営課題の取り組み:新たな顧客価値の創造

    経営課題の取り組み : 新たな顧客価値の創造 新たな顧客価値の創造 ・ M&Aを積極的に推進 ・ 新たに加わった企業の技術やサービスを融合し、グループ全体で顧客価 値の創造に取り組む マーケティング力の強化 ・ グループ協同での展示会を積極的に開催 ・ タイテックでは、主力分野であるFA関連機器の分野で製品とサービスを 「ITANZI」ブランドとして拡販 生産性の向上 ・ 生産拠点の集約により、グループ全体の工場稼働率の平準化と資産の 効率活用を推進し、高品質な製品を安定的に低コストで供給する、競争 力のある生産体制の構築 ・ 基幹システムの導入範囲を広げ、効率的な運営を行う 34

  35. Slide 35: 経営課題の取り組み:テクノホライゾングループ拠点

    経営課題の取り組み : テクノホライゾングループ拠点 日本から世界へ、最先端の技術でグローバルなニーズにお応えします。 35

  36. Slide 36: 経営課題の取り組み:国内展示会出展(予定)

    経営課題の取り組み : 国内展示会出展(予定) 会期 展示会 会場 2019年3月 SECURITY SHOW 2019 東京ビッグサイト 2019年3月 応用物理学会 2019 春 東京工業大学 2019年3月 MEDTEC Japan 2019 東京ビッグサイト東ホール 2019年4月 第4回 名古屋 機械要素技術展 ポートメッセなごや 2019年4月 OPIE 2019 パシフィコ横浜 2019年4月 メディカルメッセ 名古屋国際会議場 イベントホール 2019年5月 働き方改革EXPO 東京ビッグサイト 2019年6月 NEW EDUCATION EXPO2019 東京 東京ファッショ

  37. Slide 37: IR担当窓口 / 将来見通しに関する注意事項

    IR担当窓口 部署: テクノホライゾン・ホールディングス株式会社 役職: 経営企画部長 氏名: 加藤 靖博 電話: 052-823-8551 FAX: 052-823-8560 E-mail: info@technohorizon.co.jp 将来見通しに関する注意事項 本資料につきましては投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、売買の勧誘を目的とし たものではありません。本資料における将来予想に関する記述につきましては、目標や予測に基づいて おり、確約や保障を与えるものではありません。また、将来における当社の業績が、現在の当社の将来予 想と異なる結果になることがある点

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