Techno Horizon Co., Ltd. · TSE:6629

Techno Horizon — Q1 FY2027/3 Earnings Presentation

24 slides from Techno Horizon's earnings presentation, Jul 24, 2026

  1. Slide 1: 2027年3月期(第17期)第1四半期決算説明資料

    2027年3月期(第17期) 第1四半期決算説明資料 2026.7.24 テクノホライゾン株式会社 代表取締役社長 野村拡伸

  2. Slide 2: FAIRAA LYRA,

    20271A18, FAIRAA LYRA, ELMOPEN 2 thie 0 ¥F. HRUE DIL. REA, SHB PHS CMS Au, Me BS He asG, fa Tarte, VULDICKMET. MURSIT, CLTGRF 147A, COPE HMA, ELMOTT. PAT BIS, FOUCTHA LMS L, SPAM OAEEE Dre BIL, MEDPOKP LOHR. AHL LTO SET. H Qe PIRI ATT BRR

  3. Slide 3: TITECHNO HORIZON

    TITECHNO HORIZON MRL ORT, ZAI, EMAL? 747 HVALY — HUA dt. Mie biU3sDOHBORKKE I< 4, 20 Brow]. 4 RRALPICT C. FUR BUA bIEEBIC, botBbLA<. HBOI< YO ; D6 BBLSR, 74 YAIALE BEER. Sot AM HODK DORKEVS<, Boe fi ALA, BR ey Aety YAIC, NS 7 RH) —BAEORD & HE. ZLORKRVO{ ROK, MREWOLVDELS, ZO%, ELMO. | 036

  4. Slide 4: 目次

    目次 1.2027年3月期(第17期)第1四半期決算概要 2.2027年3月期(第17期)通期業績予想 3.トピックス -4-

  5. Slide 5: 2027年3月期(第17期)第1四半期決算概要

    1.2027年3月期(第17期) 第1四半期決算概要 -5-

  6. Slide 6: 損益サマリー

    (1)2026年3月期 損益サマリー 単位:百万円 2026年 2027年 前年同四半期比 3月期 3月期 増減 増減率 増収増益 第1四半期 第1四半期 売上高 10,469 13,334 +2,865 27.4% 増収要因: ・「映像&IT事業」増収 映像&IT 7,801 10,645 +2,843 36.4% 増益要因: ロボティクス 2,667 2,689 +21 0.8% 【映像&IT】 ・Pacific Tech Pte.Ltd.及びESCO Pte.Ltd.の業績が好調 営業利益 21 501 +479 2,232.5% 【ロボティクス】 ・粗利益率の改善 (採算性の高い製品へ

  7. Slide 7: 映像&IT事業セグメントの損益

    (2)映像&IT事業セグメントの損益 百万円 売上高 百万円 セグメント損益 15,000 1,000 10,645 10,000 7,801 530 500 5,000 177 0 0 2026年 2027年 2026年 2027年 3月期 3月期 3月期 3月期 第1四半期 第1四半期 第1四半期 第1四半期 ◇ポイント◇ 海外事業の成長 ESCO Pte. Ltd.(オフィスソリューション事業、HM事業) Pacific Tech Pte.Ltd.(サイバーセキュリティ事業) オフィスソリューション事業 ・情報セキュリティ市場の着実な拡大を的確に捉え、収益拡大に貢献 ・各国のオフィス需要

  8. Slide 8: ロボティクス事業セグメントの損益

    (3)ロボティクス事業セグメントの損益 百万円 百万円 15,000 500 250 10,000 0 △ 27 5,000 △250 △157 2,667 2,689 0 △500 2026年 2027年 2026年 2027年 3月期 3月期 3月期 3月期 第1四半期 第1四半期 第1四半期 第1四半期 ◇ポイント◇ フィジカルAI分野での競争力強化 国内 ・光学ユニットの増産、光学モジュールの新機種の立ち上げ ・産業ロボット向けモータードライバのカスタム開発受注が増加 ・カメラ技術、画像処理技術、制御技術といったコア技術を一層強化 ・フィジカルAI分野における当社の製品ラインナップの拡

  9. Slide 9: 2027年3月期 連結貸借対照表

    (4)2027年3月期 連結貸借対照表 単位:百万円 流動資産 2027年 ・現金及び預金 : +1,120百万円 2026年 ・受取手形及び売掛金及び契約資産 科 目 3月期 増減 : △1,627百万円 3月期 ・電子記録債権 : +86百万円 第1四半期 ・商品及び製品 ・仕掛品 : +644百万円 : +392百万円 流動資産 30,731 31,079 +347 ・原材料及び貯蔵品 : +229百万円 固定資産 8,680 8,820 +140 固定資産 ・有形固定資産 : +85百万円 資産合計 39,412 39,899 +487 ・無形固定資産 : ・投資その他の資産 : △7

  10. Slide 10: 2027年3月期(第17期)通期業績予想

    2.2027年3月期(第17期)通期業績予想 - 10 -

  11. Slide 11: 2027年3月期 業績予想(前期比較)

    (1)2027年3月期 業績予想(前期比較) 単位:百万円 2026年 2027年 3月期 3月期 増減 増減率 着実な成長 (実績) (予想) 売上高 51,380 55,000 +3,620 7.0% 増収要因 ・買収先企業とのシナジー追求 営業利益 2,332 3,000 +668 28.6% ・既存事業の底上げ 経常利益 2,886 2,750 △ 136 -4.7% 減益要因 ・営業外収益(為替差益)の減少 親会社株主に 帰属する 2,462 1,700 △ 762 -31.0% 当期純利益 - 11 -

  12. Slide 12: 2027年3月期 配当予想

    (2)2027年3月期 配当予想 年間配当予想:年間1株あたり33円 33円 ※記念配当 20円+10円 12円 10円 配当性向 配当性向 配当性向 配当性向 13.5% △26.3% 16.2% 26.2% 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 2027年3月期 (実績) (実績) (実績) (予想) - 12 -

  13. Slide 13: トピックス

    3. KEYIR -13- PIRI A Ty RRR

  14. Slide 14: 私たちが目指すもの

    (1)私たちが目指すもの 私たちが掲げるミッションと目指すべき未来 ➢ グローバルな人と社会に貢献すること、すなわち、映像&ITとロボティクスが生み出す、人と技術が共に生きる未来。そしてその先に ある、「人々が安心して学び、働き、そして暮らしていける、持続可能な社会」の実現です。従来の「教育」「安全・生活」「医療」 「FA」といった事業領域の枠組みを、少し形をかえて、「教育ICT」「企業・自治体DX」「FAロボット」「ビジョンシステム」 に組み替えました。 ■「教育ICT」では 多様な子どもたち一人ひとりに合わせた学びが求められる中、ICT機器や学習支援 システムを通じて、教育現場の質の向上を

  15. Slide 15: テクノホライゾンの動き

    (2)テクノホライゾンの動き テクノホライゾングループは、「 ELMO」 ブランドを核とした新たな成長フェーズへ ➢ テクノホライゾングループは、中長期的な企業価値向上に向け、ブランド価値のさらなる向上とグループ経営の最適化を目的として、大規模 な組織再編を推進します。 2027年1月1日、テクノホライゾン株式会社は「ELMO株式会社 」へ商号変更を行い、長年培ってきた「ELMO」ブランド のもと、「映像&IT」と「ロボティクス」分野でグループブランドの強化を図ります。 2027年4月1日には、世界で初めて「自動はんだ付け装置」を発明したメーカーであるアポロ精工株式会社を吸収合併し、技 術・人

  16. Slide 16: テクノホライゾンの動き

    (2)テクノホライゾンの動き 「テクノホライゾン共創ミートアップ EXPO」 当社連結子会社による株式取得(孫会社化) ― 次のビジネスは、ここで形になる ― を開催 ➢ 当社の連結子会社であるESCO Pte. Ltd. がインドネシアのジャ ➢ 2026年4月23日、世界最大級のグローバルピッチコンテスト・カ カルタを拠点にAVシステムのインテグレーションなど高度な統 ンファレンス「スタートアップワールドカップ2026名古屋予 合技術ソリューションを提供するPT EfforiProspero Solusiの全 選」の連動イベントとして、スタートアップ企業との共創を促進 株式を取得し、子会社

  17. Slide 17: 製品・サービス情報

    (3)製品・サービス情報 ベストセラー書画カメラ「みエルモん」シリーズ 「ミマモルメ」と「スクールマスターZeus」 の新製品「 L-12S」を 発売 が連携開始 ➢ 2026年6月、書画カメラ「みエルモん」シリーズの新製品「L- ➢ 2026年5月、株式会社ミマモルメが提供する学校向け「欠席・遅 12S」を発売しました。本製品は、シリーズで継承されてきた、 刻等受付機能」と、ウェルダンシステムが提供する私立小中高校 さまざまな角度に動かせるアームや片手で操作できるズーム・ 向けトータル校務システム「スクールマスターZeus」とのシステ フォーカス機能など、利便性と必要十分な性能を備えつつ、有

  18. Slide 18: 製品・サービス情報/海外子会社情報

    (3)製品・サービス情報 (4)海外子会社情報 AIで通知表や指導要録の所見作成を支援 ESCO Pte. Ltd. グループ 受賞 / 認定 「所見作成サポート AI」を公開 ➢ 2026年5月、通知表や指導要録の「所見コメント」を効率よく ESCO Pte. Ltd. が、2026年のシンガポールとマレーシア両部門でロジ クールのプリンシパルパートナーに選ばれました。 作成できるAIシステム「所見作成サポートAI」の提供を開始し ました。テスト導入では、利用した先生の90%が「時短効果を COLCOM が、A&Tの公式パートナーとして認定されました。 実感」、100%が「他の先生にも勧めた

  19. Slide 19: グローバル化を加速

    (5)グローバル化を加速 国内47拠点 海外44拠点 多様性に満ちた人材で グローバルなニーズに応える 課題感 人材確保・育成 コーポレート・ガバナンス - 19 -

  20. Slide 20: 豊富なM&A実績

    (6)豊富なM&A実績 19社3事業 ※アド・サイエンスは、2026年3月25日付で株式譲渡 TECHNO HORIZON GROUP MeTa 2025 ユニバースケープ 2025 アイネッツコム 2024 プロフェッショナルワーク事業 2024 中島銅工 2024 ウェルダンシステム 2023 サイバードリーム 2023 検査装置事業 アジア「現:アドワー」 2022 2022 アポロ精工 市川ソフトラボラトリー「現:アドワー」 2021 2021 Pacific Tech Pte. Ltd. ファインシステム「現:アドワー」 2021 2020 ESCO Pte. Ltd. ブルービジョ

  21. Slide 21: 将来見通しに関する注意事項

    将来見通しに関する注意事項 本資料につきましては投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであ り、売買の勧誘を目的としたものではありません。 本資料における将来予想に関する記述につきましては、目標や予測に基づい ており、確約や保障を与えるものではありません。また、将来における当社 の業績が、現在の当社の将来予想と異なる結果になることがある点を認識さ れた上で、ご利用ください。業績等に関する記述につきましても、信頼でき ると思われる各種データに基づいて作成されていますが、当社はその正確性、 安全性を保証するものではありません。 本資料は、投資家の皆様がいかなる目的にご利用される場合においても

  22. Slide 22: IR担当窓口

    IR担当窓口 ◼役職: 取締役 ◼氏名: 加藤 靖博 ◼電話: 052-823-8551 ◼FAX: 052-823-8560 ◼E-mail: info@th-grp.jp

  23. Slide 23: FWV-FHE

    FWV-FHE A] TITECHO HORIZON PIRI A Ty RRR PT SLERSAMOS HPO GA MDESEY—7 4 ViclstoTTUOKR ERR ACH BH lc HS PFYARICERBMICKHSY a— bA-IV RGA TERRY RRISWREBIELTS FSICSASNKF YA RYMBD RRAD Ee < HEWDH

  24. Slide 24: TECHNO HORIZON

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