Gurunavi Inc. · TSE:2440

Gurunavi — Q3 FY2020.3 Earnings Presentation

30 slides from Gurunavi's earnings presentation, February 2020

  1. Slide 1: 2020年3月期 第3四半期 決算説明会資料

    2020年3⽉期 第3四半期 決算説明会資料 株式会社ぐるなび(証券コード / 2440) 1

  2. Slide 2: 決算概要

    決算概要 ■ 2020年3⽉期 第3四半期累計 連結業績の概要 売上⾼ 23,431 百万円 前年同期⽐ -4.4 % 営業利益 1,397 百万円 前年同期⽐ +24.3 % 営業利益率 6.0 % 前年同期⽐ +1.4 ポイント 親会社株主に帰属する四半期純利益 790 百万円 前年同期⽐ +4.8 % 1株当たり四半期純利益 (EPS) 16.89 円 前年同期⽐ +4.7 % 総有料加盟店舗数 (含む、その他の有料加盟店舗) 59,067 店 前年同期末⽐ -2.7 % (2019年12⽉末) └ 有料加盟店舗数 56,067 店 前年同期末⽐ -4.3 % (2019年12⽉末) ぐ

  3. Slide 3: 通期業績予想

    通期業績予想 ■ 通期業績予想を上⽅修正 中期事業⽅針に基づく構造改⾰・先⾏投資の本格化を来期へ先送り 2019.3期(前期) 2020.3期(今期) (単位:百万円) 3Q累計 通期 実績 実績 前回発表予想 今回修正予想 増減 売上⾼ 32,728 23,431 30,800 31,000 +200 営業利益 1,216 1,397 -2,000 1,400 +3,400 営業利益率 3.7% 6.0% - 4.5% - 経常利益 1,289 1,423 -2,000 1,440 +3,440 親会社株主に帰属する当期純利益 581 790 -2,050 790 +2,840 1株当たり当

  4. Slide 4: 決算概要 及び 通期業績予想(1)

    決算概要 及び 通期業績予想(1) ■ 新経営体制における、業績回復・再成⻑に向けた取り組み進捗 1 収益体質強化のための経費削減は想定を上回るペースで進捗 成果の最⼤化を図るため、拙速な短期施策ではなく 2 来期からの抜本的な構造改⾰・先⾏投資へ 柔軟かつ迅速なサービス改善・開発を阻害する要因が社内に散在 背景  ⽼朽化したシステム  データ蓄積、整備不⾜  リソース配分  ⼈材育成 …など 1 現状 中期事業⽅針の下、社内システムの刷新、⼈事戦略の強化を推進中 ⼗分な準備を踏まえた改⾰が有効と判断 背景  現状の分析・検証に要す時間が想定以上に拡⼤  短期施策の効果が想定を下回

  5. Slide 5: 決算概要 及び 通期業績予想(2)

    決算概要 及び 通期業績予想(2) 利益推移 イメージ 経費削減 顧客⽀持回復・ 業績の を徹底 経営体質強化に注⼒ 本格回復・成⻑へ 回復 拙速な短期施策による 構造改⾰ 利益推移イメージ 先⾏投資 前期 今期 来期 5 前のスライドでお話した内容を利益推移イメージとして⽰したもの。 前期より今期にかけては、経費削減徹底の効果により増益となる⾒込みだが、来期は構造改 ⾰・先⾏投資を本格化させ、中期事業⽅針で掲げた顧客⽀持の回復・経営体質の強化を⼒強く 推進していく。 これにより、再来期以降には業績の本格的な回復・成⻑を実現し、当初の狙いよりも⼤きな成 果を出していきたいと考えている。 5

  6. Slide 6: 決算概要 及び 通期業績予想(3)

    決算概要 及び 通期業績予想(3) ■ 来期は利益計上よりも構造改⾰・先⾏投資を優先する⽅針 コスト・投資 イメージ 3 更なる投資も弾⼒的に検討 中期事業⽅針に基づく 2 先⾏投資を来期へ先送り 経費削減の成果により 1 経常的なコストは低減 業績の本格的回復は 再来期以降を想定 前期実績 前回発表 今回修正 来期⽅針 今期予想 6 前期から今期、来期のコスト・投資のイメージ。 繰り返しとなるが、今期徹底した経費削減の効果により経常的なコストは低減したが、来期は 利益計上よりも構造改⾰・先⾏投資を優先し、今期より先送りした先⾏投資に加えて、必要に 応じて更なる投資も弾⼒的に検討していく⽅針。

  7. Slide 7: 連結損益計算書

    連結損益計算書 2019年3⽉期 対売上⾼ 2020年3⽉期 対売上⾼ 前年同期⽐ (単位:百万円) 第3四半期累計 ⽐率 第3四半期累計 ⽐率 変化率 売上⾼ 24,513 100.0% 23,431 100.0% -4.4% 売上原価 7,625 31.1% 7,739 33.0% +1.5% 売上総利益 16,887 68.9% 15,692 67.0% -7.1% 販売費及び⼀般管理費 15,763 64.3% 14,294 61.0% -9.3% 営業利益 1,124 4.6% 1,397 6.0% +24.3% 経常利益 1,148 4.7% 1,423 6.1% +24.0% 税

  8. Slide 8: 売上高内訳

    売上⾼内訳 2019年3⽉期 2020年3⽉期 前年同期⽐ (単位:百万円) ストック型サービス 第3四半期累計 第3四半期累計 変化率 • ネット予約拡⼤(送客⼒拡⼤)施策の推進、業務⽀援商品の提案等が 売上⾼ 24,513 23,431 -4.4% 奏功し、3Qの減額・解約⾦額は低⽔準で推移 • 既存加盟店への提案強化により新規受注は低調が続く 飲⾷店販促サービス 22,190 21,586 -2.7% ストック型サービス 19,581 18,086 -7.6% スポット型サービス スポット型サービス 2,609 3,500 +34.2% • ネット予約⼿数料売上が拡⼤ プロモーション 6

  9. Slide 9: 原価・費用内訳

    原価・費⽤内訳 2019年3⽉期 2020年3⽉期 前年同期⽐ (単位:百万円) 第3四半期累計 第3四半期累計 変化率 売上原価 総費⽤ 23,389 22,033 -5.8% • 業務⽀援商品(広告出稿代⾏等)の利⽤増に伴い費⽤が増加 売 上 原 価 7,625 7,739 +1.5% 販売費及び⼀般管理費 15,763 14,294 -9.3% 販売費及び⼀般管理費 ⼈ 件 費 7,537 6,875 -8.8% • ⼈件費/業務委託費 賃 借 料 1,525 1,476 -3.2% 飲⾷店向け事業へのリソース集中や業務効率化により、 採⽤活動の⾒直し、業務内製化が進み、⼈材関連コストが

  10. Slide 10: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 (単位:百万円) 2019年3⽉末 2019年12⽉末 前期末⽐ (単位:百万円) 2019年3⽉末 2019年12⽉末 前期末⽐ 流動資産合計 14,603 17,819 3,215 流動負債合計 4,779 5,152 373 現⾦・有価証券 7,630 9,969 2,339 未払⾦ 2,416 2,747 330 受取⼿形及び売掛⾦ 4,536 4,546 10 未払法⼈税等 168 125 -43 未収⼊⾦ 1,636 2,012 376 賞与引当⾦ 709 300 -409 貸倒引当⾦ -298 -201 97 ポイント引当⾦ 328 214 -114 その他 1,

  11. Slide 11: ネット予約件数拡大施策の進捗(1)

    ネット予約件数拡⼤施策の進捗(1) ネット予約件数 (受付時点・申込⽉ベース) 500 2018.3期 2019.3期 2020.3期 450 (2017年4月=100) 400 2018年10⽉ 楽天ID連携開始 350 300 250 200 150 100 50 0 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 1Q 2Q 3Q 4Q 11 最後にネット予約件数の拡⼤に向けた施策の具体的な進捗について、 第3四半期 3か⽉間(10⽉〜12⽉)のネット予約件数は前年⽐136%で進捗。 第2四半期の140%台という伸び率と⽐較し鈍化しているが、これは昨年10⽉

  12. Slide 12: ネット予約件数拡大施策の進捗(2)

    ネット予約件数拡⼤施策の進捗(2) 予約ポイント付与店舗数(掲出ベース) ID連携会員数(累積) (万店) 6 (万人) 800 新規会員による連携 700 既存会員による連携 5 600 4 500 約3万店 3 400 300 2 約210万⼈ 200 1 100 0 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2019.3期 2020.3期 2019.3期 2020.3期 12 ネット予約でポイントが貯まる店舗数は、12⽉末で約3万店となり、年度末には3万2千店、来期 以降更なる拡⼤を図る。 全店でポイントが付与できる状態に向けて、加盟店との相

  13. Slide 13: ネット予約件数拡大施策の進捗(3)

    ネット予約件数拡⼤施策の進捗(3) ■ 施策は緒に就いたばかり、ネット予約件数には⼤きな拡⼤余地があると認識 3Qの取り組み ポイント付与/即予約対応店舗数が着実に増加  ⼈的サポート体制による対応促進、⽀援を強化 席在庫  席・予約管理の業務負荷軽減⽀援の拡充に向け、ぐるなび台帳アプリ版の提供開始 の充実 今後の⽅針 席在庫の量と共に質を⾼め、CVR向上を⽬指す CVR  ポイント付与、即予約対応のほか、 ユーザーニーズの⾼いエリア、時間帯、業態での席在庫を拡充 向上 3Qの取り組み 店舗ページを中⼼にネット予約への導線を改良 UI  CVR向上への寄与は想定に⾄らず 改善 今後の⽅

  14. Slide 14: 【TOPICS】飲食店のネット予約活用に向けて(1)

    ⽇本の⾷⽂化を守り育てる 【TOPICS】飲⾷店のネット予約活⽤に向けて(1) ぐるなびの取り組み ■ 飲⾷店のネット予約活⽤を取り巻く環境と課題 <飲⾷店の経営環境> 飲⾷店の1⽇(例) 2019年1⽉〜2019年12⽉の当社加盟店における平均値 メディア更新に充てられる時間 ⼈⼿不⾜の深刻化 販促⼿段の多様化 ●●● 営業時間外 ランチ ディナー 電話による問い合わせが⼊る時間帯 ネット予約活⽤のメリット 時間帯を問わず 予約獲得可能 複数メディアを活⽤する ことで集客機会が拡⼤ 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21

  15. Slide 15: 【TOPICS】飲食店のネット予約活用に向けて(2)

    ⽇本の⾷⽂化を守り育てる 【TOPICS】飲⾷店のネット予約活⽤に向けて(2) ぐるなびの取り組み ■ 当社独⾃の事業資産を活かした⽀援サービス A社 B社 オフィシャルページ Google マイビジネス 他社メディア 電話 メディア更新代⾏ 予約受付代⾏  ぐるなびサイトだけでなく他社メディアの 更新も当社スタッフが⼀元管理  電話予約や、ぐるなびだけでなく 他社メディア経由のネット予約も 売上  お店の情報発信全体を最適化し 当社スタッフが⼀元管理 拡⼤ 集客および予約獲得を最⼤化  電話での予約確認による無断キャンセル防⽌ 当社独⾃の飲⾷店販促に関するノウハウ・データを活⽤したき

  16. Slide 16: CSRS WAU AMORARE

    CSRS WAU AMORARE BDPILFSR OMELET. 16

  17. Slide 17: C3Bu

    C3Bu SFat 17

  18. Slide 18: ネット予約件数拡大施策の進捗(参考)

    ネット予約件数拡⼤施策の進捗(参考) ぐるなび台帳(予約・顧客管理台帳)契約数の推移 約5,800件 2019年11⽉ アプリ版提供開始 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 2018.3期 2019.3期 2020.3期 18 18

  19. Slide 19: 事業環境

    事業環境 ■ 飲⾷店舗数 2016年:約49万店 (ピーク時:1986年 約65万店) 昭和61年 事業所統計調査、平成28年経済センサス活動調査より *管理、補助的経済活動を⾏う事業所およびバー・キャバレー・ナイトクラブを除く ■ 外⾷市場規模 ■ 飲⾷店におけるネット予約 市場規模 (兆円) (億円) 16 7,000 14 6,000 12 5,000 10 4,000 8 3,000 6 2,000 4 2 1,000 0 0 '89 '91 '93 '95 '97 '99 '01 '03 '05 '07 '09 '11 '13 '15 '17 2014年 2015年 2016年 20

  20. Slide 20: ビジネスモデル

    ビジネスモデル ■ 2つの事業基盤が⼀体となって飲⾷店を⽀援 1 ITを⽤いた事業基盤(オンラインのインフラ)による飲⾷店⽀援 2 ⼈的サポート体制(オフラインのインフラ)による飲⾷店⽀援 飲⾷店 関連事業:7.0% プロモーション:2.9% ⾃店情報 加盟料 スポット型 1 2 プロモーション料 サービス ⾷材⽣産者 売上⾼ 来店 ⾃治体 327億円 ⾷品メーカー (2019年3⽉期) プロモーションの⽀援 情報提供 情報検索 ストック型サービス インターネットユーザー 飲⾷店販促サービス:90.1% 20 20

  21. Slide 21: 当社独自の事業基盤「人的サポート体制」

    当社独⾃の事業基盤「⼈的サポート体制」 経営者と共に店舗の⻑期的な業容拡⼤を⽬指すパートナー 飲⾷店が抱える課題に対する解決策を 定期的に飲⾷店を訪問 アドバイスするコンサルタント的役割 加盟店をきめ細かくサポート 加盟店営業 巡回スタッフ 飲⾷店が困ったときにすぐに相談でき 年間3,000回以上開催するセミナーを通じ 経営に役⽴つ情報提供も⾏う外⾷に特化したスキルを持つ 成功事例やノウハウを経営者に共有 コールセンター ぐるなび⼤学 店舗の抱える課題の解決に向けたPDCAサイクルを共に回す それぞれが持つ特性を活かし、多⾯的に飲⾷店をサポート 21 21

  22. Slide 22: 有料加盟店舗数

    有料加盟店舗数 2020年3⽉期 第3四半期 実績 総有料加盟 (含むその他の有料加盟) 59,067店 (前年同期末⽐ ▲1,645店 ▲2.7%) 有料加盟 56,067店 (前年同期末⽐ ▲2,541店 ▲4.3%) (店) 65,000 有料加盟店舗数 その他の有料加盟店舗数 60,000 55,000 50,000 45,000 40,000 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q

  23. Slide 23: ユーザー数

    ユーザー数 ■ ⽉間ユニークユーザー数 : 5,600万⼈ (2019年12⽉現在、2018年12⽉は6,100万⼈)  事業整理による関連サイトのクローズ・譲渡の影響を受け、前年⽐で減少 ■ ぐるなび会員数 : 1,850万⼈ (2020年1⽉1⽇現在、2019年1⽉は1,677万⼈) ぐるなび会員数の推移 (万⼈) 1,900 1,800 1,700 1,600 1,500 1,400 1,300 1,200 1,100 1,000 900 800 700 600 500 400 300 1,004 1,033 1,061 1,092 1,133 1,180 1,209 1,238 1,

  24. Slide 24: ユーザー属性

    ユーザー属性 年代別利⽤属性 性別利⽤属性 不明 10代以下 4.9% 0.5% 60代以上 9.1% 20代 13.1% 50代 30代 ⼥性 男性 17.2% 27.9% 46.6% 53.4% 40代 27.4% 出典:ぐるなび会員情報 (2019年12⽉時点) ぐるなびの利⽤属性は男⼥差が少なく、幅広い年代から利⽤されています。 また当社アンケートによると、お店を選ぶ際に、メニューや雰囲気で選ぶ傾向にあり、 割引⽬当てでない優良顧客が多いという結果が出ています。 24 24

  25. Slide 25: 地域展開と加盟飲食店の属性

    地域展開と加盟飲⾷店の属性 全国21箇所の営業所を拠点に事業を推進 エリア別 有料加盟店割合 四国 1.2% 中国 3.1% 沖縄 1.5% 東京本社 ⾦沢営業所 北陸 2.9% 東北 2.8% 北海道営業所 ⼤阪営業所 北海道 2.6% 仙台営業所 京都営業所 九州 5.5% 茨城営業所 神⼾営業所 中部 8.7% 関東 50.8% 栃⽊営業所 岡⼭営業所 埼⽟営業所 広島営業所 関⻄ 20.8% 千葉営業所 愛媛営業所 横浜営業所 福岡営業所 静岡営業所 ⿅児島営業所 業態別※ 有料加盟店割合 名古屋営業所 沖縄営業所 その他の料理 6.7% カフェ・スイーツ 2.0% 新潟営業所 中華

  26. Slide 26: 年度別 売上高と原価・費用の推移

    年度別 売上⾼と原価・費⽤の推移 売上⾼ 原価・費⽤ (百万円) (百万円) 40,000 40,000 2,381 35,000 2,298 35,000 1,007 2,214 1,018 989 2,638 2,761 3,374 2,282 30,000 2,529 956 30,000 2,786 750 1,847 924 3,609 2,323 1,698 10,142 10,645 8,832 25,000 1,298 921 25,000 1,033 1,670 8,626 1,772 1,529 8,683 1,820 1,062 7,817 1,076 1,008 1,1

  27. Slide 27: 四半期別データ(連結)

    四半期別データ(連結) 2017.3期 2018.3期 2019.3期 2020.3期 売上⾼ (単位:百万円) 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q ストック型サービス a 7,601 7,674 7,880 7,795 7,518 7,346 7,443 7,225 6,778 6,417 6,385 6,300 6,014 5,978 6,093 スポット型サービス b 487 596 813 741 604 710 1,198 861 751 691 1,166 999 967 1,021 1,511 c= 飲⾷店販促サービス a+b

  28. Slide 28: 長期データ(連結)

    ⻑期データ(連結) (単位:百万円) 2010年3⽉期 2011年3⽉期 2012年3⽉期 2013年3⽉期 2014年3⽉期 2015年3⽉期 2016年3⽉期 2017年3⽉期 2018年3⽉期 2019年3⽉期 営業成績 売上⾼ 24,175 25,238 24,302 27,265 30,518 32,636 34,617 36,979 36,226 32,728 営業利益 4,545 3,369 3,312 3,116 4,147 5,099 6,429 6,740 4,742 1,216 経常利益 4,578 3,406 3,375 3,153 4,167 5,127 6,492

  29. Slide 29: 会社概要(2019年12月末)

    会社概要(2019年12⽉末) 社 名 株式会社ぐるなび (証券コード:2440) 設⽴年⽉⽇ 1989年10⽉2⽇ (会社設⽴) 2000年2⽉29⽇ (株式会社ぐるなび発⾜) 本社所在地 東京都千代⽥区有楽町1-2-2 東宝⽇⽐⾕ビル6F 資 本 ⾦ 2,334百万円 (発⾏済株式数 48,675,100株) パソコン・スマートフォン等による飲⾷店等の情報提供サービス、飲⾷店等の経営に関わる各種業務⽀援サービスの提供 事業内容 その他関連する事業 取締役会⻑/ 滝 久雄、 代表取締役社⻑/ 杉原 章郎、 役 員 社外取締役/ ⽉原 紘⼀(独⽴社外取締役)、佐藤 英彦(独⽴社外取締役)、藤原

  30. Slide 30: https://corporate.gnavi.co.jp/ https://ssl.gnavi.co.jp/company/contact/?page=ir

    企業情報 IRに関するお問い合わせ https://corporate.gnavi.co.jp/ https://ssl.gnavi.co.jp/company/contact/?page=ir 本資料は、当社が発⾏する有価証券の投資を勧誘することを⽬的としたものではありません。 また、本資料に記載されている Disclaimer 業績⾒通し等の将来に関する記述は、当社が現在⼊⼿している情報及び合理的であると判断する⼀定の前提に基づいており、 その達成を当社として 約束する主旨のものではありません。実際の業績等は様々な要因により⼤きく異なる可能性があります。 30

Gurunavi — Q3 FY2020.3 Earnings Presentation on 6ix